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なんのひねりも無く、またまたディアボロの大冒険のはなし。とりあえず、2番目のダンジョンである「ディアボロの大迷宮」をクリアしました。 やはり、「ディアボロのDisc」を用意して、「Dioの骨」を確保して、有力な装備Discを合成して強化することが、クリアの早道でした。 それでも、地下30階は伊達ではない…。しかも、強そうな敵ばかり、実際凶悪な攻撃を繰り広げきます。「悪徳軍隊」の方や、「時をとめたがりな」あのお方、「健康の秘訣は、~毎朝の尿療法」の元教祖、「植物のように生きたい」あの殺人鬼様、コロネ…等々凶悪。 よっぽど、Discを強化していなければ、乗り越えることは難しいと思います。 もし、徒手空拳でクリアできれば、かなりのシレンジャーと言えます。(適当) 僕の場合、「ダイバーダウン(いろいろ強化)」と、「シアーハートアタック(いろいろ強化)」で、挑みました。ダイバーダウンの攻撃がかなり優秀なので、20回くらいまでは楽勝。でも、それでも、それよりレベルの高い階では、危うく心が折れそうになりましたが…。 第二の迷宮はクリアしましたが、早速第三の迷宮が…。しばらく間をおいてから挑みたいと思います。
2007年04月30日
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GWですか…そうですか…。や~、何の予定もございません。というか、仕事入ってます。 相変わらず、開いた時間にディアボロやるんですが、難しい。ディアボロの大迷宮の26階くらいまで降りたんですが、敵が強すぎ、撤退。 まずは、装備ディスクの強化ですかね…。
2007年04月29日
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Discを合成できるDioの骨がやっと出た…。とりあえず、シアーハートアタックを強化した。 が、落とし穴。 シレン系と違い、武器、防具にカテゴリーが分かれていないため、一緒くたに入れてしまうと…。最初に入れたDiscに全てが吸収されてしまう。 そのため…。 折角、手に入れた、「アヌビス神」が消えてしまった…。 とは言え、これを初級のダンジョンで強化しつつ、ペリーポコのラインナップに、ディアボロのDiscが出るまで待てば、かなり楽に行けるのではと思う。 それでも、事故で、あっけなくアイテム消滅や、死亡ってことがあるのが、このゲームの怖いところなんだけれども…。
2007年04月26日
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ディアボロの大迷宮に潜って来ます。 それにしても任天堂がすごいことになってるなあ…。 ご祝儀で、トワプリのサントラ出してください。<たのみこむ>
2007年04月26日
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またまた、ディアボロやってました。 初級のダンジョンで、装備を整え、2レベルのダンジョンへ行くつもりでしたが、亀と間違えて、ダンジョンに潜ってしまい。必死で脱出を試みたのですが…。 食料も、回復アイテムも底をつき、役に立ちそうなアイテムもないまま(お金出すぎ)、善戦むなしく、19階で死亡しました。 3度目のモンスターハウスでした。3レベルのシーザーのシャボンランチャーで憤死。 アブドゥルさん強すぎ。 サーフィスの壺(?)と、パープルヘイズの能力発動で、一度は乗り切ったものの…、いかんせん、回復アイテムが無く…。 ウェザーリポートのDiscにも、全体攻撃能力があることに気付いておれば、もう少し粘れたかもしれません。 なんで、こういうときに限って、アバッキオでないの?
2007年04月26日
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最近ゲームを買っても、実はあまりプレイしてません。 やるぞ、やるぞ、明日はやるぞと言っておきながら、おっくうになるのです。 (姉ちゃん明日って……明日さ…。) なのに、フリーソフトでここまではまるか!? 様々なJOJOネタを黄金体験するだけで、大満足。 それにしても、うらやましいと思います。 好きなものを、こういう風に形にできる人を…。構想は持てても、なかなかできることじゃない…。 まだまだ、クリアまではかかりそうですが、(実はこのジャンルは苦手。好きだけど…。)ぶじゅるぶじゅる噛み締めて、プレイしていきたいと思ってます。
2007年04月25日
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わずかな暇にゲームしたり、ブログ更新したりしようと思ってましたが、ディアボロの大冒険にはまってしまい、気付けば時間切れ…。 それにしても、フリーソフトで、同人ソフトとは思えない出来栄えですね。半端な作りこみではありませんよ、これ…。 基本は、トルネコや風来のシレン等のローグ系RPGですが、随所にJOJOファンをニヤリとさせるネタが仕込んである上、ゲームとしても完成しており、製品版とも遜色ない出来上がりです。 難易度は結構高めだと思います。はじめから罠があるし、敵の攻撃も容赦ない…。でも、2,3回も失敗すれば、十分にコツがつかめるGoodなバランスに仕上がってます。 主人公はディアボロ、JOJO5部の大ボスです。読んで無い人にはネタバレになるので注意が必要かもしれません。でも、終わりがないと始まらないので仕方なし。 主人公は、スタンド能力の詰まったDiscや記憶のディスクを駆使して、ダンジョンから脱出しなくてはなりません。(6部、プッチ神父のスタンド能力ですね。)スタンドDiscは攻撃、防御用どちらでも、装備でき、さらに成長させることができます。面白いのは、装備すればそのスタンドごとに音楽が変わる点。 JOJOのスタンドの名前は、洋楽等のグループ名や曲名から名付けられているので、それに因んだ曲が流れる仕組みになっております。(エコーズなら、ピンクフロイドとか…。) そのほか、ダンジョン内の商人が、トニオ・トラサルディーだったり(盗み行為時の展開は必見。)、倉庫が亀だったり、ネタが満載。(詳しくは公式HPで。) 正直、まだ、初級のダンジョンをクリアしたばかり、これからが楽しみです。 (興味ある方は、早めにダウンロードしておいた方が良いかと思います。)
2007年04月24日
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「たのみこむ」で、トワプリのサントラ日本発売にご賛同ください。…賛同者62人。32位!「とりあえず、60人越え。でも、情報なし。もっと盛り上がってほしい。」 1兆円企業目前の任天堂さんですが、ファンサービスと言う点では…微妙です。公式HPの更新も鈍く、いまいち熱意が感じられません。任天堂はあまり、そういう部門に投資していないんでしょうね…。あまりたくさんの人たちが関わっているようには見えません。ブログでも開設してほしいもんです。 Wiiも通信機能、コミュニティー機能が売りなんですから、もっと任天堂さんの声が聞けたらうれしいんですけど…。
2007年04月23日
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毎回ながら、うらやましい…と思うのが、このJOJO立ち教室。 はっきり言って、紙一重だが、そのファンとしてのまっすぐな姿勢に、痺れる。憧れる…。(すいません。使ってみたかったんです。) と言うわけで、今回のJOJO立ち教室は、東京大学で!?詳細は、@JOJO様にバトンタッチします。 <JOJO立ち教室in東大> 参加すると本当に楽しいんでしょうねぇ…。うらやましっす。
2007年04月20日
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仕事から帰ってくると、クラブニンテンドーのプラチナ会員特典の「チンクルのバルーンファイトDS」が届いていました。 何故、チンクルなのか…。まったく解かりません。マロなら良かったのに…。(無理)(いただきストリートにマロでないかなぁ…。無理) ちなみにまだやってません。ブログ書いてから、寝る前にやります。(オイ!)とりあえず、近いうちに中古屋に並んでるような気がします。それも、大量に…。
2007年04月18日
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昨日に引き続き、よしなしごとを…。 漫画家、柴田亜美さんのブログを見つけました。 <漫画家の犬>ドラクエ四コマのころからのファンです。とはいえ、パプワ君とかを集めたりしてはいませんが…。 楽天とは、まったく関係ないんですが…。ヤフーのゲーム情報ページがリニューアル。ランキングは累計がわかりにくくなったが、見た目も向上し、面白い試みもあり、全体的には良いページになったのでは? 楽天様もこういう点は見習ってほしい。 愛用の、…。なかなか使いやすいのだが、意外にツルツルしてるので、実はクリップしにくい。 その点だけは不満である。あと、夏場Tシャツの時は、長いイヤホンが必要になるかもしれない。ズボンにクリップして使うのが一番安定しそうだからだ。 あと、リンク先の、実はイズミヤは、(アイウィル by イズミヤ)、普段9800で送料込みだから買いやすかった。イズミヤだから、それなりの安心感もあるし…。と思ってみたら、キャンペ-ン中らしく、現在 9500円の税込み送料込みだった。しかも、ポイント5%…。僕が買った時は…。Orz。iPod shuffle(1GB オレンジ) [MA953J/A]【土日も即納】 …以上、ぐだぐだでした。
2007年04月17日
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最近ブログさぼり気味ですね。 興味が失せた訳ではなく、比較的忙しいのと、WiiのVCで、ヘラクレスの栄光3をダウンロードしたことが、大体の原因です。 短い時間を、ヘラクレスに振ってしまい、ネタはあれど、形にする時間、気力なしってことになっちょります。 関係ないですが、今日いきなり、インフォシークが緊急メンテをやってるみたいで、ログインできません。ビンゴも、くじ引きもパァ…ってことでしょうか…。 関係ないですが、ブログの世界では、「読み捨て問題」と言うものがはやってるらしいですね。もっとも、釣りだと言う話もありますが…。昨日のインフォニュースでも取り上げていたので、それなりの広がりはあるようです。 等ブログはもちろん読み捨ててください。唾は吐かないでください。 読み捨てのほうが気楽で良いと思うんですが、内容が面白くて、かつ体力のある時にコメントする、もしくはして頂くという、頑張らない方針でよいかと。 関係ないですが、今、「デビルメイクライ デンジャラスヒッツ」という、サントラ聞いてます。ゲームはやってませんが、CD買いました。始めは「?」な感じでしたが、聞けば聞くほど好きになってきてます。噛めば都です。 (追加修正)朝目新聞で、面白いネタを発見したので貼って見る。「ジョジョの無気力な冒険」…。三点リーダーの予想以上の破壊力に感動したかも…。23に爆笑しました…。 と言うわけで、失礼します。
2007年04月16日
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朝目新聞『ジョジョの奇妙な冒険総合特集2』開催中。恒例のジョジョ祭り。…ということで…。
2007年04月14日
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記念すべき本懐第一号…これで良いのか?「半熟英雄 VS 3D・OST」 発売:DigiCube(倒産) 購入価格:500円! コンポーザー:植松伸夫氏 ゲーム:未プレイ 言わずもがなこの破滅的な価格で購入。駄目サントラかと思いきや、意外に楽しめた。FC版のサントラ付で、3枚組。対3D版は、FC版の曲や音源を生かしたファン心髄ものらしい。 あくまでコメディタッチな曲が中心で、FFシリーズのパロディ等、植松氏の遊び要素も生かされている。全体的に気負わない造り。期待すればハズレるが、期待しなければ満足できる微妙な作品。だが、ノリのいいバトルの曲など聞き応えのある曲も少なくない。あと、ささきいさお氏の歌う主題歌等も怪作と言える。 社会のニーズは無かったのかも知れないが、個人的には気に入った。 総合満足度:75 コストパフォーマンス: 売れ行き…: レア感: ノリノリ: 一種の暑苦しさ: (評価は独断と偏見です。) お気に入り曲Pick Up D1‐11「連打リング・バトル」(ポップでノリノリ?) ‐27「PICK DA RAP 4 BOYZ」(変な声が…。ほしゅほしゅ?) -33「PICK DA RAP 4 GIRLS」(変な声が歌ってる。Ver2) D2-14「理不尽戦闘」(こういうの好きです。テクノ。) -15「決戦~憤怒を勇気に変えて~」(意外とシリアス系) -18「黄身なしでは…」(ささきいさお。白身だけ~) -20「半熟音頭」(ぜんぜんアリです。温度とかけてる?) ‐22「線上で…」(線が無いよ。意味が無いよ。謎。) 以上です。4・2・0しました。 (検索は全く予期せぬ検索結果が出ることがあります。) 「半熟英雄 対 3D」オリジナル・サウンドトラック
2007年04月12日
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阪神VS中日戦が長引いたので、更新の余裕がなさそうです。 やっぱり作り置きしたい…。 イチローと松坂が対決だそうですね。日本時間、12日の午前8時5分開始らしいです。盛り上がってくれれば良いな。
2007年04月11日
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「エレベーターアクション」(FC:85’/VC:07’) メーカー:タイトー 価格:500円(VC) 感想:昔、ファミコンでプレイした懐かしさで、VC(ヴァーチャルコンソールで購入)。移植度はむやみに高い気がする。 何の説明もなくビルに閉じ込められ、黒服の男達に容赦なく銃撃される理不尽な展開。やっとの思いで脱出したと思いきや、気付けばまたもやビルの最上階。淡々とした展開、音楽、グラフィック…シュールでなにやら悪夢的ですらある。 ジャンプキックが唯一の心の支えか…。 総合満足度:70 はまり度: 奥深さ: ストーリー: 理不尽さ: とび蹴り愛:(評価は独断と偏見です。)
2007年04月10日
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人間と言うものは、うまくいかないもので、やる気のある日には時間が無く、たまに時間を見つけても、気力が湧かない時がある。 やる気のある時には、3,4個ほどのネタが浮かぶが、全部を一日に書こうとしても、あまりに頻繁な更新は無駄になる。 だから、僕はいつも思うんですが、製作済みのページを保管して、つまりは、日記を作り置きして、忙しい日に、それを小出しにできる!というようなシステムがほしいのですよ。 めっちゃ、わがままなんですが、予約できたり、オフラインで作成できたり、すれば、もっと内容の濃い物が、できたりできなかったりすると思うんです。 …、うん、完璧に人のせいにしてますね。 兎に角、一言、ちょいミスで、何処へ逝った、僕の時間。
2007年04月10日
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ちょっと、暇ができたので、ほとんど休眠状態のWiiを起動させ、ヴァーチャルコンソールで、「エレベーターアクション」をダウンロードしました。 もちろん、ファミコンのです。子供の時は、1面クリアするのに、かなり苦戦していた記憶があります。 今、プレイしてみると、3面くらいまではいけるんですが…。 グラフィック、音楽、ストーリーは、かなりシンプルで、何の説明もありません。30階建てビルの頂上から忍び込み、エレベーター、エスカレーターを駆使して、地下の駐車場まで、辿り着けば、クリアです。 最大の目的は、各所にある赤いドアを開け、秘密の書類を全て盗み出すこと。 そう、主人公はスパイなのです。が…、 凄腕なのか、ヘボイのか、忍び込んだと同時に、黒服の男達が、青いドアから湧いて出てきて、警告なしにピストルを撃ちまくってきます。 主人公も容赦なし。ピストルを乱射し、片っ端から、始末してゆきます。 やるか、やられるか…。 死屍累々のアクションゲームです。が、ファミコンなので、シュールな風情があります。 後半に行くほど、敵の反応もよくなり、中には、出現とともに しゃがみ撃ちしてくる奴もおり、ジャンプでかわし、しゃがみ撃ちで倒さなければ、こちらが殺られます。 シンプルながらこのゲームは、なかなか奥が深いです。 意外に使えるのが、ジャンプキック。突然ドアを開けて前に出てくる敵や、エレベーターの中で待ち構えている敵に有効。タイミングによってはピストルよりも使えたりして。 あと、ランプを打ち落とすと、真っ暗になるんですが、何の意味があるのかしらん? まあ、懐かしさが一番のセールスポイントなんでしょうが、意外に奥の深い名作。500円の価値は充分にありました。
2007年04月09日
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選挙行ってきました。ソレニシテモ、なんて低い投票率…。これじゃ、組織票には勝てないぞ。
2007年04月08日
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最近忙しいです。春休みのせいです。明日は、新一年生の入学式ですね。 最近、芸能人のブログが流行ってますが、ひょんなことから、とんでもなく面白いブログを、見つけました。多分、超短期、局地的に、ブレイクすることでしょう。 その名も、「竹原慎二 オフィシャルブログ」 ドライと言うよりは、あまりになげやりな写真つきコメントが、かなりきます。夜中に一人吹き出してました。 投げやりな割に、更新頻度はとてつもなく、4月で既に、更新回数が… 45回…。 やりすぎ…。 まあ、何より見てください。竹原さんの別の顔を覗けます。 じゃあの
2007年04月05日
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セガサターンで人気を博したNiGHTSが、Wiiで新作を発売すると発表がありました。 ゲームは残念ながら未プレイですが、美しいグラフィックと、ファンタジックな印象が心に残ってます。 純粋にプレイしてみたいと感じます。<ニュース記事>…詳しく知りたい方は。
2007年04月02日
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世の中は、エイプリルフールネタで盛り上がったにも関わらず、ほとんどスルーの駄目ネット人、たぶんジャックかぼちゃです。 マイブログがあまりにもまとまりなく、つまらないので、カテゴリーを増やしてみました。ネタが、変わる訳でもなく、内容は変わらんでしょうが…。 我が敬愛する大型サイト@JOJO…そこさえも、見忘れていたとは…。 多分、キングクリムゾンの攻撃を受けていたに相違ありません。 で、今日遅すぎた訪問を終えたのですが、 素晴らしいエイプリルフールネタが展開されていました。 カメオの3つの願いにならった「3つの嘘」が用意されているんですが、原作では、3つ目は騙された後、 「かなった!」となるわけです、そこで、ここでも…。 いや~昨日訪れていたら、もっと面白かったでしょうに…。 え?三つ目に叶った願いとは?それは、是非、@JOJOを訪れてください。 <こちらで、To Be Continue>
2007年04月02日
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名曲ぞろいの「MOTHER3i」5曲目のお気に入りは、そのままずばり『ダスターのテーマ』 曲の編成は「悲しみタツマイリ」「もう朝だった」「ドロボー・マインド(やはり、曲名が素敵)」 一章が予想外に悲しい展開だったので、2章のメインテーマ「ドロボーマインド」がとても心にしみた記憶があります。 ダスターは、あまり冴えない、片足が悪い、ちょっと口臭のある男です。 正直、最初にZAPした時は、戸惑いました。しかも彼一人で旅をしなければなりません。その時の困惑を収めてくれたのが、2章のメインテーマ「ドロボー・マインド」でした。 アルトリコーダー系(楽器名不明)の暖かい音色の癒されるようなメロディながら、切なく盛り上がるサビの部分が、不安感入り交じる気持ちを表しています。(…これではまったく解かりませんね。) しかし、この曲には、このゲームの方向性が、はっきりと示されている気がします。 このゲームは章が進むごとに、少しづつ時間が進みます。 時間が進むと、素朴だった村にも災いの種が蒔かれ、人々の心に猜疑心が生まれ始めます。 そのひとつがお金…。はじめ、村にはお金と言う観念が無く、物々交換が主体でしたが、この章の始めに、ある人物がお金をばら撒き、村人は次第に感化されて行くのです。 なんだか嫌~な気持ちを、掻き立てられる展開ですよね。 大方の予想通り、章が進むごとに村は変容して行きます。豊かに、しかし、何かがおかしくなって…。 ドロボーマインドはそんな不安感を、うまく表していると思います。 その不安感とは他でもない、プレイヤーの不安感でもあります。 何も知らないゲーム無いのキャラよりも、現代人である僕たちの方が、その村で起こり始めている変化について、良く解かっているのですから。 大切な何かを失っていく不安感。どうすることもできない孤独感。しかし、健気に旅をするキャラクターに、何故か勇気付けられる…、その暖かさ。 そういうものが、この曲は表現しています。 酒井省吾氏の奏でる、暖かくも切ないメロディは、見事に難しいテーマを受けて止めて、僕に物語を進める勇気を、与えてくれたと思います。<続く…>
2007年04月01日
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ゴーストライダー(07:米) 出演:ニコラスケイジ エヴァ・メンデス 、ウェス・ベントリー 、サム・エリオット 、ドナル・ローグ 、ピーター・フォンダ 監督:マーク・スティーヴン・ジョンソン 感想:予想よりも面白かった。小難しいことを排除して、勢いだけなのが逆に好感。ゴーストライダーがそれほどメジャーで、強力な存在なのかは疑問だが、でたらめな強さが良かった。じじいの活躍が目立つ。 総合満足度:75点 かっこよさ: ストーリー: 敵のかませ犬度: ジジイの存在感: メジャー感:(評価は独断と偏見です。)
2007年04月01日
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全24件 (24件中 1-24件目)
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