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Wiiのヴァーチャルコンソール。10月配信タイトルが発表されましたね。 (昨日ですが…。) <VC10月号・配信ニュース> 個人的には、「ダウンタウン熱血行進曲」FC「半熟英雄」FC「重装機兵ヴァルケン」SFC が気になります。「イース1・2」はCDROMなので気になりますが…ファミコン版のイメージが強いので…。 といっても、いままで3本ほどしかダウンロードして無いんですが・・・。 一度、落ち着いてダウンロードしてみたいと思ってます。
2007年09月29日
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林威助が2ランホームラン。 うれしいぞ! 阪神が勝ったのはオマケ。 しかし、勝って、巨人の優勝を助けるとは…。 正直、今の巨人には優勝して欲しくはありません。 しかし、結局、JFKと林のいつも頑張ってる組おかげの勝利でしたね…。鳥谷のフルイニング出場がどれほど大切なものかは知りませんが、1チームに2人もフルイニング狙ってる選手がいるのは…重荷では?活躍してれば良いけど。 まあ、クライマックスシリーズが名勝負続きで盛り上がってくれることを切に期待します。 林も頑張れー。
2007年09月28日
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ひょんなことから思い出し、ある文字列を検索してみた。 「奇跡と言う名の パラダイス」 コレだけだと意味不明ですよね。 しかし、昔ちっちぇ-頃に見たアニメの題名が思い出せず、憶えている単語が上のと、「ネオトキオ」しかなかったので…。 検索の結果、「未来警察ウラシマン」という結果に至り、めでたく思い出のアニメに辿り着くことが出来ました。 「宇宙警察ウラシマン In Yahoo」 一昔前に同じ文字列で検索をかけたのですが、結果はノーヒット!! それに比べれば、今は検索かければ、動画で見れるんですから…やっぱりスゲー世の中だ。 しかし、一方で、国技を僭称し、いじめを当たり前のように行い、あまつさえ、殺人を隠蔽しようとする、そんなアナクロな集団があるのですから…。 というか、「親方!」なんて、言う必要は無いと思います。 「ヒトゴロシ」で十分では無いでしょうか…。 この件がうやむやになるようでしたら、某国技だけでなく、警察も日本も、腐れきっているってことですよね。 教師なんか、頑張っていても、はたいただけで、体罰だ。暴力だ。逮捕。ってことになるんですから…。 アレって、ただの殺人ですよ。断じて。 ああ、嫌になってきた。
2007年09月27日
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何故かは判りませんが、日中、夜中、関係なく眠いです。 夏の疲れがドット来たのか? 睡眠の秋が近づいてきたからか? とにかく、眠い…。 阪神が弱すぎるからかもしれません…。 7連敗って…。 ある意味、あまりに阪神的な展開であいた口が塞がらない感じです。 岡田監督さえも「この打線で点数を取れる気がしない」と言っているくらいですから(わかっとるわ!)、重症です。 というか、今岡、林をファームから上げるらしいですが…。 おるんなら、早く出せと…。 ただ、林の怪我が悪化するのはノーセンキュー。 未来がある選手なんすから…。
2007年09月26日
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ドラゴンクエスト ソードをひとまずクリアしました。 放置しながらのプレイだったので、ずいぶん時間が…。 なかなか楽しかったのですが、必殺技などで、ぶんぶんフリまわさなければいけないのには、少々疲れました。福引なんか死に掛けですもの…。コツがあるのかもしれませんが…。 クリア後も、武器強化や、強敵とバトルなどのお楽しみ要素もあるので、しばらくは遊べそうです。 こういう、結果的にシューティングてきな乗りもいいのですが、キングスフィールドみたいなのんびりとした?RPGもやってみたいですね。 べつに激しく振り回すのだけがWiiリモコンの特技では無いので、まあ雰囲気だけでも剣を振っている感じがでればいいと思ったもので…。 兎に角、クリアしました。
2007年09月24日
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「ラッシュアワー3」(07’) 主演:ジャッキーチェン・クリスタッカー 出演:真田広之・工藤夕貴 言わずもがな、ジャッキーらしい映画。アクション主体で、コメディ満載の娯楽映画。ストーリーは言わずもがな。 相変わらず、ジャッキーの動きは凄いし、年齢的なことを考えれば信じられないほどだ。…とは言え、若いころのジャッキーのアクションを考えれば、違う意味でハラハラするのもたしかだ。 クリスタッカーがあんなに高い声だとは知らなかった。コメディ的にはいま一歩だった。 工藤夕貴には正直、衝撃を受けた。いろんな意味で。 今回最高の見所は、真田広之と、ジャッキーのバトル。なかなかいい動きをしていたし、剣を持たせ、殺陣をさせたらダントツにカッコイイ。むやみに剣をくるくる回すのもベネ。 今回、コメディやギャグは満載なのだが、一番笑えたのシーンは、最後の最後、噴水から出た直後の展開である。(いや笑えないか…。) 総合満足度:65/100 アクション: (真田VSジャッキー) ストーリー: (いやあ…無いわ。) コメディ: (下ネタ偏向?) クリスタッカーのうざさ: (クロちゃん?) 工藤夕貴の老け込み: (酷) まあ、気楽に見るには最適ですよ。 しかし、ジャッキー…。ニホンゴへタネ。
2007年09月23日
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ラッシュアワー3を見に行きました。 結論的にはまあまあの満足感。 真田広之の殺陣はなかなか見ごたえありました。 クリス・タッカーはうるさいです。 工藤夕貴… 帰ってきたら、阪神が負けていました。 そして、無様に…。 「おかえりなさい」
2007年09月22日
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TVでやってた交渉人をがっつり見ました。 CMのうざさ再発見。 最後までなかなか緊張感が溢れていて見ごたえがありましたよ。ちょっと、無茶しすぎですけど。 最後まで、意外と真犯人が判らない手法はなかなかのものと思います。 忘れたころにDVD買おうかとも思ってます。
2007年09月20日
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まけたまけたはんしんまけた…。 負けるなら、いい試合しようなぁ…。 岡田阪神は、負けっぷりが凄い。 まあ、休養になる計算もあるんでしょうが、高いチケット買って見に行ったファンはつらいだろうなぁ~。 まあ、何にせよ盛り上がるのはヨシ。
2007年09月19日
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誰かの真似して、ビックリマン ホロセレクションを、フォトフレームに飾って見ました。 携帯のカメラでは思うように取れませんが、なかなか芸術的な香りがしないでもないです。 因みに、この中では「ワンダーマリア」が好み。「ノア」と、「インダスト」はホロ技術が凄いので…。 アクリルフォトフレームはチト高いのが欠点ですね…。
2007年09月17日
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回線が込んでるのか、楽天ブログが重いのか、はたまたPCの問題なのか、兎に角、ブログを見るのも、書き込もうとするのも重いです。 みなさんどうなんだろう? 3連休効果ってこともありうるかもしれないし、ケーブル加入者が増えて込んでいるのかもしれない…。 あまり長いネタはパスしときます。 そうそう、ビックリマンのホロシールを飾る、ガラスフォトスタンドが今欲しいです。誰かが、飾ってるのを見て、思わずうっとりしてしまいましたもので…。 とても関係が無かったですね。はい。
2007年09月16日
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ホログラムシールの復刻が熱いBMホロセレクションですが、ようやくお目当てのヘッドロココが出ました。 コンプリートはして無いんですが…。 結構、散財しました。 3枚くらいダブったのも何種類か…。 もうこの辺でいいです。…ぼったくりか否か…。 それにしてもホログラムってすげーっと、魔胎伝ノア眺めてつくづく思います。(不細工だけど…。)
2007年09月15日
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阪神負けましたね。林が帰って来なかったのと、勝利の方程式が崩れたのも痛かった。 優勝してくれんと、ジョーシンの優勝セールが…。(本音) WiiのVCで10月からCD-ROM2系のソフトが配信されるとのこと。プラットホームが追加されるのは嬉しいですね。(ダウンロードするかどうかはさておき。)懐かしい&出来なかったゲームが追加されると嬉しいんですが…。 <記事に To Be Continude →> では、寝ます。
2007年09月14日
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「フルメタルジャケット」(87’) 監督:スタンリー・キューブリック 軍曹:リー・アーメイ (ハートマン軍曹) 個人的にベトナム戦争物ものとして、「プラトーン」と対をなす名作である。(と言っても、後は「ジェイコブス・ラダー」ぐらいしか観た事ないですが…。) プラトーンは、最前線での兵士達の「絶望」をリアルに描いているのに対し、「フルメタルジャケット(以後、FMJ)」は戦争の滑稽さを皮肉を込めて描いている。と言えると思います。 どちらかと言うと泥臭いプラトーンに比べ、FMJは同じ最前線を描きながらも、POPでシンボリックな印象があります。アイコン的作品といえるかもしれません。(適当…。) やはり、圧巻は前半の「ハートマンズ・ブートキャンプ(是非、商品化を!嘘。)」でしょう。 ありえない「名言」がひっきりなしに飛び出すハートマン軍曹の話術(罵倒)は一見の価値ありです。お下品ですが…。 ハートマン軍曹は、よく「鬼軍曹」と称されますが、そんなことはありません。新兵思いの教官である上、人種差別をしない平等主義者、そして海兵隊(障害物含む)を心から愛する人格者です。付け加えれば、妹思いでもあります。(見方によっては…。) 中盤は主人公(軍属ジャーナリスト)の見たベトナム。後半は否応無しに体験するベトナム戦争の真実。と言う感じです。(個人的に…。) べトコン物としては珍しく、戦場はジャングルではなく、市街戦なのが特徴です。面白いのはそのリアリティの無さ、作り物臭さ、茶番臭さが滲み出ている事です。不思議と緊張感が無く、兵士達の戦闘行動も何処かしら滑稽です。 だが兵士が狙撃され、死んでゆくシーンは一変して、緻密で真に迫り、残酷な表現が強調されています。その対比こそ、監督が表現したかったものであるのではないかと思います。 つまり、滑稽で茶番に満ちた戦争の中で、兵士達が残酷に死んでいかなければならないという現実です。そしてその現実を乗り越え、受け入れてしまった兵士は、殺人兵器に成り下がるのです。 個人的に最も名シーンと感じたのは、ラストの「ミッキーマウスマーチ」を歌いながら、暗闇を行軍するシーンです。このシーンはとてつもないインパクトがあります。屈指の名シーンなので是非一度、見てもらいたいと思います。 総合満足度:80/100 (アイロニー) ストーリー: (全体としてはどうかと…。) 演技・演出: (名演技が光る) メッセージ性: (皮肉・嫌味) 名言・名シーン度: (涎物) 名台詞集:ハートマン軍曹 「俺の障害物から離れろ!」(最高) 「俺の海兵隊をどうする気だ!」(海兵隊愛) ほか多数…。 鬼畜: 「逃げる奴はベトコンだ! 逃げない奴は訓練されたベトコンだ!」 名シーン(ごく一部):ブートキャンプ全般 特に「行軍訓練(ファミコンウォーズが…)」 「ミッキーマウスマーチ(散開行軍)」
2007年09月13日
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「ヘラクレスの栄光3~神々の沈黙」(92’) ハード:Wii VC・(SFC) メーカー:データイースト (椎茸倒産) VC配給:パオン(版権所有) 備考:シナリオ:野島一成 (FFシリーズ) SFC初期の名作。さすがに今プレイすると、演出等は弱いが、シナリオはドキッとさせるものがある。 シナリオライターの野島一成氏はヘラクレスシリーズの2,3,4のシナリオを手がけ、後にスクウェアへ移籍、FFシリーズを手がけるようになる。どちらかというと、悲劇的なシナリオが持ち味。 記憶喪失の主人公が自分の正体を探すのが旅の目的である。手がかりは自分が不死身と言うこと。 途中、同じく記憶喪失、不死身の仲間と出会い、世界中を旅することとなる。そして、その不死身の体が、神に与えられたものと判明するのだが…。 様々な神の思惑に翻弄される主人公が見た真実は、過酷なものだった。 ゲーム的には、もはや古臭く、平仮名のテキストでは、セリフもつたないものがあるが、プレイヤーが体験する「どんてんがえし」と「真実を知った時のショック」は、それを補って余りある。 前半、中盤は平凡なストーリーで退屈ですらあるが、後半、自分の正体が明らかになるにつれ、息もつかせぬ展開が訪れる。 大まかに言えば、自分探しと、贖罪のストーリーである。ほろ苦いストーリーだが、プレイして後悔させない名作である。 ただし、ゲームとしては、やはり古い。 総合満足度:75/100 (シナリオはまさに神) グラフィック: (ファミコンと大差無し) ゲーム性: (工夫はあるが平凡レベル) シナリオ: (流石、ヘラクレスの栄光) 音楽: (味はあるが…。だが名曲もある。) 演出の残念度: (SFC的残念。リメイク希望) シナリオはそのままに、演出等を改良して、リメイクして欲しいと思います。 パオンは版権を持っているので、シリーズ復活を…微妙? エンディングも、ほろ苦です。
2007年09月12日
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「ストリートオブファイヤー」(84’) 主演:マイケル・パレ 出演 ダイアン・レイン リック・モラニス エイミー・マディガン 悪役:ウィレム・デフォー はっきりと解かるB級映画でありながら、内容は濃い。満腹感すら感じる。内容はめちゃくちゃだが、死人は(多分)出ていない爽やかなヴァイオレンスが売りである。 ストーリーは、元彼女の歌手が暴走族「ボンバーズ(ださ!)」に誘拐され、主人公が金のために助けに行き、族と全面対決という、どことなくありきたりなようで、むしろ無いような内容。 主人公の名前がトム・コーディというだけあって、某ゲームに影響を与えているのは確かだと思うがどうか…。 コーディのやんちゃっぷりもなかなか好感が持てますが、やはり個人的には首級レイヴァンの存在が堪りません。デフォー若い。血の気の無いドラキュラ面で、しかも妙な格好(魚屋 デフォー)、だが警察さえも手を出せないアンタッチャブルなBOSSなのです。 登場人物はみんな思ったことを好き勝手にやってくれます。ほんと男らしい。(女も男らしい…。) レイヴァンはステージ中にも関わらず、中央突破でエレン(ダイアン・レイン)を抱きかかえ誘拐するし、コーディがショットガンを持って、殴りこみに行き、「殺しはしないさ」と言った数分後には、2,3台のバイクが吹っ飛んでましたし(死んだろ?今…特に撃つ事に意味も無さそうだし…。)コーディの痛恨の当て身(?)もクリーンヒットでした。 デフォーの見所は、例の誘拐シーンと、ボンバーズ本拠がめちゃめちゃにされ、「ふっふっふ・・・やってくれたな・・・次は潰す。」みたいな捨て台詞を吐く為、一人でコーディの前に現れるシーン(危ないぞ。へたれなのに。)、そしてコーディとの一騎打ちのシーンです。 コーディとの一騎打ちは、素晴らしい。デフォーの魅力が満載です。特にハンマーでの決闘シ-ンで、レイヴェンがハンマーを落としたときの表情は必見です。 <ネタバレ反転:ハンマーを落とし、唇がプルプル…。こ、殺される…。→コーディ:素手でやろうぜ→デフォー:うおぉぉぉ!(激昂。)→レイヴェン退場へ…。いや~、デフォー最高。> ごめんなさい。読みにくかったですね。まだまだ言い足りないですが、これにて終了。 総合満足度:90/100 (愛すべきB級) ストーリー: (男らしいってこういうことさ) アクション: (ファイナルファイト) 音楽: (ファイアーインク!) デフォーの怪演: (今週のみどころ) トムの当て身: (えっ!右フック!?) 因みに、ダイアン・レインは歌えないらしく、ステージはファイヤーインクによる吹き替えらしいですね。でも、とても良い感じです。 ストリート・オブ・ファイヤー(楽天ブックス) …サントラ。楽天ブックスです。
2007年09月11日
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ヘルヴァさんからバトンを受け取ります。下からはコピペです。(こういうことでいいんですよね?) 《ムコ多糖症》って病気を知ってますか?この病気は人間の中でも小さい子達に見られる病気です。しかし、この《ムコ多糖症》と言う病気はあまり世間で知られていません(日本では300人位発病) つまり社会的認知度が低い為に今厚生省やその他製薬会社が様々な理由を付けて、もっとも安全な投薬治療をする為の薬の許可をだしてくれません。《ムコ多糖症》は日々病状が悪くなる病気で、発祥すると殆どの人が10~15歳で亡くなります。8月7日「SCHOOL OF LOCK」というラジオ番組で湘南乃風の若旦那が語ってから私達に出来ることを考えました。それで思いついたのがこのバトンという方法です。5~6歳の子が厚生省にスーツ姿で出向いて自分達が生きる為に必死に頭をさげてたりしています。この子達を救う為に私達ができる事は、この病気を多くの社会人に知ってもらって早く薬が許可されるよう努力する事だと思います。みなさん協力お願いします。[ムコ多糖症]ムコ多糖を分解する酵素が先天的に欠損している為、体内に蓄積することで様々な異常が引き起こされる病気。多くの場合、身体や精神の発達遅滞、骨の変形、水頭症なども伴う。重症の場合は成人前に死亡する。今のところ有効な治療法が無いので、骨髄移植や遺伝子治療の臨床成果が待たれる病気の1つである。http://www.muconet.jp/★この本文を 日記に貼り付けてください。※私達が何か力になれば・・・とバトンを手渡ししてます。 お時間のある方は御願いします 家庭や職場でも話題に上げて頂けると更に広がって行くと思います。 よろしくお願いいたします m(_ _)m *************** まあ、僕のブログに掲載しても効果は見込めないんですが、今の日本の医学界は構造的におかしいと思うので。一石。 世の中を変えるには、一人の超人的な働きよりも、小さな力を多く集めた方が有効だと思うもので…。少しでも世の中が良くなりますように。願ってバトンを。
2007年09月09日
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「最後の誘惑」(88’) 主演:ウィレム・デフォー! 監督:マーティン・スコセッシ 悩めるキリストの姿を描いた力作。163分という長編で、内容はかなりセンセーショナルな感じ。結構、飛んでるイエス様を目の当たりに出来ます。 初っ端から、半裸のデフォーがなよなよと登場し、強面のユダに締め上げられてます。初めから最後まで比較的にユダ頼りなのが、今作のイエス様。母性本能をくすぐられる方なら、今回のデフォーは涎物かも知れません。(ちょっと、ユダと…出…いえいえ、そんなことは…。) 展開的には、聖書に忠実なのかどうかは僕には解かりませんが、かなりぶっ飛んでいると個人的には感じました。愛を解いているイエスですが、砂漠の修行後は斧を振りかざして、弟子に向かって檄を飛ばします。 圧巻は、堕落した寺院の姿を目の当たりにした時、両替商ににこやかに「儲かるかい?」と声をかけ、相手が儲かると応えれば、激昂。まさにデフォー節、よろけながら暴れまくります。主張は正しいんですがね。 さて、結局史実通り(?)に貼り付けにされるイエス様(全裸)ですが、死に瀕して神にひとつ問いかけをします。「神よ何故、私を見捨てられるのか?」ここからが最後の誘惑のターニングポイントとなるわけなのですが…。 誤解無きように行っておかなければならないでしょうが、おちゃらけた映画でも、キリストを貶める映画でもありません。神に選ばれ、戸惑いながらその声に応えようと、恐怖や苦難を乗り越え、救世主としての自覚を得るものの、その重圧と自己犠牲に苦しみ、喘ぐイエスの姿を描き。さらに平凡で幸せな生活の可能性を示した上で、イエスが救世主としての死を選択するかどうかという問いを発しているのです。 正直、体力のいる映画ですが、デフォーが主役で怪演しているのを観れるだけで、ファンには十分なはず。ちょっと苦い後味のある映画ですけれども、「選択し、納得して逝く」ことを考えさせられました。 総合満足度:70/100 (デフォー節) デフォーの活躍: (迷走) ストーリー: (ちょっと、エキセントリック) 爽快感: (テーマが重いかも) デビットボウイ: (地味に) とにかく、こんなに行動に、ハラハラさせられるキリスト像は初めて見ました。奇跡も結構起こしてるんですが…。 …楽天ブックスです。
2007年09月09日
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スマブラ関係で、個人的にうれしいニュースが…。 <スマブラ拳 音楽08ページへ Go!> それは「オレ曲セレクト」という概念。 たくさん用意された「名曲」の中で、気に入った曲が流れる確立を自分好みに調整できると言うシステムなのですが、何より…。 『だから、曲は多く用意して、遊ぶ人自身が 「出現確率を好きなように」選べるようにしてみました。』 というコメントが物凄くうれしい。 名曲が多いわりに、CD化されて無いものも多い任天堂メロディーが、これで浮かばれるといいんですが…。 なおかつ、CD化という流れがあればベリッシモ!! しかし、最近、任天堂系は極端にCD化されないので、その流れをスマブラで断ち切って欲しいと思ってます。
2007年09月08日
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一周年を迎え、特に何事も無く、ネタも無く…。と言うわけではないのですが、前々から、お世話になっている方々にせめてもの恩返しとして、(ぜんぜんうれしく無いでしょうが、)「お気に入り登録」させていただきました。 コメントも無く、まったく一方的でごめんなさい。 とりあえずなので、もれもあるかと思いますが、とりあえず。
2007年09月06日
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何気に期待しているASH…「アルカイックシールドヒート」 タクティクス系の香りはプンプンとするのですが…。具体的にはどうも良く解かりませんでした。 今回の更新で少し全貌が明らかになってきたかと。<ASH公式サイトへ To Be Continued →> RPGのような、シミュレーション系のような、やはりよく解かりません。しかし、何処と無く「猟奇」的なナニカが感じられるのですが…どうでしょうか? 特に、「システム」の欄の内、「エンゲージ」を観てください。<「ASH エンゲージ」で試しに検索> ええ、猟奇的ですね。 これでいいのかと…。 なんたって…「吸収」ですからね…。<「ASH 吸収」試しに検索> しかも仲間を…。(柱の男か?貴様ら?) この一項目で買う気が減退しましたが、どうなんでしょうか…? といいつつも、既にサントラを予約している自分がここにいます。 《送料無料》A.S.H. Archaic Sealed Heat オリジナル・サウンドトラック(初回仕様)(CD)
2007年09月05日
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「ゼルダの伝説 夢幻の砂時計」 メーカー:任天堂 対応ハード:DS 購入価格:3980円(忘れた。) まさかの猫目リンクの復活に驚き、タッチペン操作のみの仕様に不安を感じたが、はっきり言って芸術的なまでに、DSというハードの特性を使い切っているのが凄い。 トワプリに感じたアイテムやキャラの使いぱなし感が無く、アイテムを使い尽くすことが出来るのが良い。特にDSのタッチパネルを意識したアイテムの使わせ方は絶妙で、しかもゼルダらしい謎解きとの相乗効果で、謎を解く楽しさを体感できるのが最高だった。 全体的な難易度は低いが、ゼルダ経験者にとっても新鮮な発見がうれしい。 グラフィック、ストーリー、アクション、音楽、ミニゲーム、どれをとっても高水準で捨てるところが無い。贅沢を言えば、裏ゼルダ的なモードが欲しいところである。クリアしてもまだまだ遊び足りない。 総合満足度:100/100 (芸術品) ゼルダ度: (謎解き10Good) アクション: (タッチペン Cool) 物語・演出: (爽やかエンド) 音楽: (ジョリーンと決闘時の曲が好き。) DSを持つ手の震え: (重いッす!) ストーリーも爽やかで、悲しくなくてGood…ちょっぴり残念? 弓矢のミニゲームがクリアできません。ムズイ。 最後のほうちょっとあっけなかったかも…。
2007年09月04日
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ええ~と、頭痛いです。毎回、休みに入ると頭痛に悩まされる、救いがたき体調です。 と、やっとこさ、ゼルダDS 夢幻の砂時計をクリアしました。ほんと、やっとこさです。 しかし、今回のゼルダは間違いなく、シリーズ1,2を争う傑作です。DSの特性をとことん追求し、使いこなしているのが凄い。 反面、こんな完成度の高いものを出してしまうと、次が続かない気がしますが。 改めてレビューしたいと思ってます。 (次回作は、Wii専用ゼルダですね。) そういえば、シャープが次世代タッチパネル技術を実用化のレベルで開発に成功したらしいですね。 次世代DSにも使われることになるんでしょうか? もういっちょ、話は変わり、ウィレム・デフォー主演の「最後の誘惑」のDVDを、これもやっとこさ観ました。 とにかく、頼りないデフォーを堪能できる作品なのですが、テーマは限りなく重く…。 これもゆっくりレビューしたいと思います。 さあ、また明日から仕事仕事。
2007年09月03日
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いやぁ、9月ですね。とうとう。「地獄の夏休み」が終わりました。 ちょっとほっとしてます。 しかし、何故、世界陸上はこんな夏にやるんでしょうか? 10月ではないのか?と疑問に思いながら観てます。 (野球と平行して…。) それにしても、競歩。可哀想でした。50Km(!?)を乗り越えてきた末が、あんな結末とは…。 大体、50キロって何だ?死ぬぞ。 それにしても、100Mリレーは良かったですね。久しぶりにドキドキしました。 朝原選手凄い。みんな凄い。 でも、35歳の朝原選手一人にがんばらせていてはいけないと思います。 100Mで彼を超える若手が出てこなければならない時期だと思います。
2007年09月01日
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