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スパイダーマン3以降映画を見に行ってません。 あまり、興味を引かれる映画が無いってことと、根本的に時間が無いのが原因です。 そんな中、つぶあんこ師匠の御ブログで、「河童のクゥと夏休み」の評価がなかなか高いので、ちょっと興味が…。 <つぶあんこ師匠の御記事へ To Be Continued→> クレヨンしんちゃんの映画で有名な監督の作品だそうです。 ただ…人前で泣きそうになる映画は…ちょっと見に行けないかも知れません。(スパイダーマン3で泣きそうになるくらいですから…悔いはありませんが。) こういう意欲作の興行収入は果たして良いものなのか…それが一番興味があるんですが、どうなんでしょう…。 良い作品には成功して欲しいと思う今日この頃です。
2007年07月31日
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いや~…楽しいんですけど、進んでません。同時進行なので、一日一方を少しやるのが今の限界です。 ドラクエも、ゼルダも、寄り道が楽しいもんで…。 もそっと、面白い事書かねばなりませんね…。 最近、笑い話が受け始めています。 案外ネット上でネタを拾えるので重宝します。 でも、肝心なのは上手くしゃべくることですが…。
2007年07月30日
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とりあえず、なけなしの一票。国民の権利を主張してきました。 投票率が上がれば良いですね。 うるさい街宣車(?)が打ち止めなのもうれしいです。
2007年07月29日
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任天堂の株価凄いことになってますね。 でも、個人的にはそんなのどうでも良いです。 いちゲームファンとしても…。 むしろ貧窮している方が、面白いものが出てきそうで…。 やっぱり、あくまでゲームで話題になって欲しいです。 トワプリサントラ出しましょう。
2007年07月27日
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大勢の子供の前に立つと足がすくみます。そんな時に役に立つのがリクレーションのネタ。 今日は「おーちた、おちた」のアレンジ版 「なんでもおちた」を紹介します。 遊び方は簡単で、「おーちた、おちた」の要領で、様々なものを「落とし」ます。(もちろん声で…。) プレイヤーは、欲しいものの場合は、「受ける」ポーズをとり、 欲しくない、危ない物の場合、「避ける」ポーズをとるわけです。 選択肢があるのがこのゲームの魅力。勝ち負けはつきませんが、 みんなでわいわいと笑いながら遊ぶには最適だと思います。 注意する点は、落とすモノのネタを最初に仕込んで置くこと。 できれば、紛らわしいもので、発展形を作り、紙に書き留めておくと、スムーズにいけるでしょう。 落ちるもの例 飴、チョコレート、お金、ポケモンなど…。 ピーマン(意見が分かれて面白い) 一億円(皆受けようとするけど、潰れるぞ~と…。) ポケモン(ただしカビゴン!) 発展形:雨→飴玉→アメリカ (欲しい人は大統領に…。) まあ、ほとんどウケ狙いなんですけどね…。ネタしだいで、気軽に笑いを取れるのは重宝します。 おためしあれ。
2007年07月26日
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…負けちゃいましたね~。 何か、良い変化が生まれて始めている感じだったので、期待していたんですが、残念でした。 オーバーヘッドキックで流れが来たと思ったんですが…。 ソレニシテモ、サウジは強かった…。 さすが、原油高ですね。(精一杯…。)
2007年07月25日
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やっと、ネット環境が復帰しました。 …僕の努力ではなく、 なんか、復活してました。 こういうのは全くわからんわぁ…。 ルーターとお話する方法を編み出したのは少し収穫ですが…。(結局何も出来ないんですが…。) しかし、まだまだ油断できません。 忙しいし…。
2007年07月25日
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しばらく、ネットに接続できなかったので、更新できませんでした。 サービスに来てもらったんですが、Wiiしか接続出来ないという、謎な状態です。 明日になれば、改善するかも? 今のところ、不明な状態です。
2007年07月23日
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いやー…詳しい内容は置いといて…。 デフォーですよ。デフォー…。 ウィレム・デフォー。 エリアス軍曹最高です。 (ファンサイト様です。こちらもどーぞ。) 強いし、熱い。しかも詩人。 ものずごく癖のある(顔の)俳優さんですが、演技をすれば、最高にカッコイイ。 誰?って言う人もいらっしゃるでしょうが、スパイダーマンのグリーンゴブリンの中の人です。 映画についてはまたじっくりと語りたいと…。 ひとこと言わせてもらえば、 「死亡フラグ」って言葉を凄く意識させられる映画ですね。(元ネタかって思うくらい。) それでは、最後に…。 デフォー好きだー!!
2007年07月18日
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ネタバレ無しの方向で…。 3つ目の神殿?の地図の出し方…。 まさかと思ったけど、やられた!って感じでした。 お見事というしかないですね。この謎解きは…。 DSならではですね。 ゼルダは、まさかなぁ~っという解き方が、時に正解ってことがあって、それを自力で解けたときの喜びこそが、ゼルダの最大の魅力ですね。 それにしても、この謎解きを考え付いたスタッフは、よっぽどDSを愛してるんでしょうね。毎日、眺めて無いとこの謎は考え付かないでしょう。 脱帽です。
2007年07月17日
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結局、連休はごろごろ状態でした。まったく、役所は休日もヤッテロと思いますね。 普通、働いていたら、休日くらいしか、役所に行けないと思うんですが…。 さて、近況。 DSゼルダ少しづつ進行中。 ファントムさんとのかくれんぼも、それ程、凶悪でなく、絶妙の難易度で良かったです。しかし、まだ序盤なので、これから凶悪になっていくのかも…。 爆弾が意外と使い勝手がいいのと、アイテムの使いどころが多いのと、やっぱりさすがゼルダチームだなと思わせます。 トワプリに比べても、無駄が無いです。 何より、予想以上に、「メモ」が使えるのが、GOOD!きちんと謎解きにも、「後でまた来よう」マーカーにも、存分に使えます。コレは、DSならではであるし、使わせ方もきちんとゼルダライクで最高です。 ドラゴンクエストソードも進ませました。とりあえず、4章まで…。もっと、感覚的にコントロールできれば、最高なんですが、ポインターロックシステムもひとつのゲーム性としてはありなので、合格ラインです。 冒険フィールドは一種のアトラクションのようで、基本は戦闘アクションと思ってれば間違い無いでしょう。ある種シューティングと言えるかもしれません。 難易度的には、そこそこ手ごたえがあり、特に高評価(評価で、ご褒美付き)を取るのはテクニックが要ります。(まだ、Bが最高です。)クリアしたフィールド(ダンジョン)も再トライできるので、レベルアップ、アイテム強化、高ポイントクリア狙いも可能で、じっくりとプレイすることも出来ます。 後、日曜の風林火山がとても良かった。 あくまでフィクションとしてですが、何よりも、役者人の熱い演技が最高です。視聴率も久々に良いようですが、この暑苦しい演技を見れば頷けます。 妙に芸能人化、イケメン主体化した大河でなく、こんな役者魂が前面に押し出された、ある種男臭い大河の方が、受けるのも意外でした。 みんな、本格派を望んでいるもんなんですね。 引退されると言うことですが、千葉真一氏の演技は、別格でした。年を感じさせない動き、迫力、存在感…今回、誰よりも輝いていました。 この人の殺陣は人間国宝ですね。(ちと、オーバーか…。)他の俳優の演技が何がしたいのか明確で無いのに比べ、はっきりと目的がわかる演技が流石です。 晴信の演技も凄かったですね。(顔芸が) さあ、明日から、連戦が始まります。死ぬかも…。
2007年07月16日
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忘れてました。役所開いてませんよね…。
2007年07月16日
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ドラクエソード、やってみました。最初の試練を越した辺りです。 序盤の感想としては、評価は中くらい。 思ったより出来ないこと、できることがありますねぇ。 町の中は比較的自由に歩け、立体的で、結構きれいな風景です。 しかし、ゼルダのように、上下左右自由に視点をコントロールできないので、折角の絶景ポイントを堪能できないのが残念です。 歩く時は十字ボタンで左右回頭と前進後退、Bトリガーで前進します。十字上とBトリガーで走ります。 操作性はもう一歩かも…。 折角なので、「ポインターで示した方向+Bトリガーで、その方向に前進」と、十字併用で、コントロールする方が良かったのかもしれません。 ヌンチャクは使用しません。(次回作があれば、製作側は利用する気まんまんのようです。) 戦闘画面は、悪くは無いですが、思ったよりも自由に斬ることが出来ないのが、残念。 Wiiの精度的に限界なのか、 プレイのしやすさを考えてのことなのか…。 基本的に、画面の真ん中に現れた敵には、自由に切りつけられますが、画面の右左に現れた敵には、ポインターロックしてから出ないと切り付けられません。 ポインターロックは敵をロックするのではなく、画面自体の一部位をロックし、それを中心に切りつけるシステムです。 振れば、敵を振るだけ、斬りつけられるため、難易度は今のところ難しいと言うほどではありませんが、結構次々に敵が出現してくるため、油断は出来ません。 特に、何かを発射してくるものや、編隊を組んでくるもの、画面端に出現してくるものなど、バリエーションがあるので、盾をかざしたり、ポインターロックしたり、忙しいです。 とは言え、制約はあれど、それが一種のゲーム性に繋がっていて、なかなか面白いと思います。 「突き」は難しいです。 町の外、いわゆるフィールドやダンジョンは、自由にはコントロールできません。 前進か、後進のみです。 遊園地の肝試しライド系みたいなもんです。 周りを見渡したりもほとんど出来ないので、景色を堪能することが出来ないのは残念。修正点ですね。 音楽は、なかなか、頑張ってます。(コレ重要。) まあ、まだ序盤なので、お楽しみはこれからでしょう。
2007年07月14日
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今日、気になっていた役割が終了したので、ちょっと、ホっ! ドラクエソードちょっぴり出来そうです。 ただ気になるのは台風…。みなさんもお気をつけてください。 (田んぼや水路の様子見に行ったり、屋根に上ったり為さらぬように…。)
2007年07月14日
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忙しくて、ゲームも出来ません。 夢幻の砂時計、前回から全く進んでいません。 予約していた、ドラゴンクエストソード、今日届きました。本当は昨日届いていたんですけど、不在でした。ぶっちゃけ、6時から9時までの配達時間帯は役に立ちません。8時から9時までとかの方が使えると思います。 早くやってみたいのはやまやまなんですが、今は時間が…。 スマブラX、北米では12月3日発売とアナウンスされたらしいですね。日本ではどうなんでしょうか…?クリスマス? スマブラ拳の方も今週最後の更新、今までよりちょこっと興味深い情報が…。 <スマブラ拳今日の更新へ> いいですね、どう森…。こういうパロディ要素満載なのが、スマブラなんですね?Wiiで初スマブラといきたいです。 あと、WiiFitの情報も…。 なんにせよ、心置きなくゲームをしたい今日この頃です。
2007年07月13日
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ダーウィン、ありえねー…。 喜劇寸前でしたね…。
2007年07月12日
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いま少し、笑い話に凝っています。 といえども、ネット上でネタを拾ってきてるだけですが…。 サイトごとでもわりと重複(中には完璧なコピペも)してますが、なかなか笑えるネタと言うものはあるものです。 が、実際、人前でしゃべってみると、笑いを取るのはなかなか難しい。 同じネタでも、しやべり方ひとつで、受けが違いそうです。 今日、子供の前で披露してみましたが、 全くウケませんでした。 修練が必要のようです。 怖い話は結構自信がついてきたんですが…。
2007年07月11日
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任天堂の公式ブログで、「Wiiポイントプリペイドのコンビニ販売」 のニュースを見つけました。(リンク先の下のほうに協賛コンビニの内訳) 個人的には、ウェルカムです。 しかし、むしろもっと興味深いVCソフトを発表して欲しいと思いますが…。ちなみに夏頃から、Wii専用ソフトのダウンロード販売も開始されるらしいですね。そのための布石なんでしょうか…。
2007年07月10日
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ゼルダの伝説夢幻の砂時計、少しだけ進めました。 とりあえず、第一のBOSSは倒しました。なかなか、ブーメランもなれないと使いにくいですね。LRボタンでショートカットできると、後から教えてくれるのには、閉口しました。 全体の操作感としては悪く無い感じ。十字ボタンは移動には全く使われず、ショートカットキーとなっています。プレイ前はかなり不安でしたが、なかなか快調に操作できて満足です。前転はやりにくいですが。 剣での攻撃も、敵にタッチする「ロックオン斬り」と、画面をサッとこする(ペンをスライドさせる)「スライド斬り」があり、状況や敵の種類によって、使いやすかったり、使いにくかったり、と使い分けが自然と出来てしまいます。こちらも予想よりも快調でした。 グラフィックも十分に健闘していると思います。ドットではなく、あえて3Dなのがポイントですね。それにしても、DSは上下同時にポリゴンを表示できないと聞いたんですが、ガゼだったようです。 難易度は低くなく、最初の方からなかなか課題を突きつけられ、十分な歯ごたえはありそうです。 しかしながら、やはり弱点は画面の小ささですね。 DSは画面が小さいと言う最大の制約があり、複雑なゲームには向いていません。ゼルダはさすがにその点は解消させていますが、かといって技術だけでは、解消しきれないのも事実。 タッチできるスクリーンも片方だけなのも弱点。それによってずいぶんと煩雑なゲーム画面になったり、何かと大変です。 そして僕は現在、旧DSでプレイしているため、やはり重くて疲れます。 画面を2倍にして、ダブルタッチスクリーン、かつ軽くて薄い、DSWの開発が待たれます。(そんなアナウンスはありません。妄想です。) 関係ないのですが、今さっき任天堂オフィシャルを覗いて来たら、新作の一人用シュミレーション「アルカイックシールドヒート」という作品のプレサイトが出来ていました。正直、タイトル画面と音楽しか発表されていないので、どんなのか全然解かりませんが、なかなか音楽はカッコ良く、何処かしらタクティクスオウガを彷彿させるものがあります。ちょっと期待してます。 <ASH(アルカイックシールドヒート)オフィシャルに ⇒To Be Continued>
2007年07月09日
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大神には最大最高の不満がある。 思いっきりネタバレなので、プレイ中の方は気をつけてください。 本当に、今更ですが、なまじ良いゲームなので、最後の最後の演出に不満があるのです。 それは、アマテラスがみんなからの応援で力を取り戻し、「大神白野威」に変化したすぐ後のシーンからです。 それまでは、ベタベタのお約束なノリながら、とてもよい演出で、皆が求める演出と言える物でした。 しかし、その後がもったいない。 大神白野威のシーンがあり、それから最終BOSS戦に入るのですが、 名曲:太陽が昇るのイントロが始まっても、なかなか操作できるようにならず、イントロの素晴らしい部分を、むなしく画面を眺めるままで、聞かねばならぬことです。 この部分は、導入が無音でもいいから、BOSS戦が始まり操作できるようになった瞬間に、曲が流れるように配慮して欲しかった。 今までの演出と、ラスボスの曲が神だっただけに、 物凄く残念でした。 もうひとつは、全盛期の力を取り戻した、アマテラスが、普段の能力と変わらないところ。 折角、スーパーサイヤ人の如き変身を遂げたのだから、 思い切って、初めから最速ダッシュ、ジャンプ力2,3倍、もしくは3段ジャンプ可能、 等々の特別な演出を与えた方が、盛り上がったのではと思います。 攻撃力は上がらなくてもいいので、「双魔人戦」の時に助けに来た、白野威並みの驚くべき戦闘能力を駆使できれば良かったのにと、夜も眠れません。 その方が、続編にも繋がったのでは…? 後、ラスボスのデザインも好きではありませんね。ベタベタな人型のほうが面白かったかも…。 ところどころ、なんとなく、カットされたのではと思うシーンが、あったのも事実…。 そこいらへんは残念ですが、大神の素晴らしさを否定するほどでは、もちろんありません。 とりあえず、ファンとしての最大の望みは、アマテラスともう一度旅をしたいと言うことだけでしょう。
2007年07月08日
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ただいま、夢幻の砂時計のクラブニンテンドーポイントを登録してきました。 もちろん、予約ポイントは無しでした…。 買ってたのに…。 しかし、現在ニンテンドークラブのプレゼントには、欲しいものが無いので、 (叫ぶ雨?何それ?) まあ、仕方ないかと…。 任天堂さんの最近のファン(サービス・グッズ)展開は寂しいものがあるので、もっとニンテンドークラブには頑張って欲しいと思います。 頑張らなくても売れるから仕方ないのかもしれませんが…。 単純にファンとしては物足りないのです。
2007年07月07日
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買いましたよ…。夢幻の砂時計。 ニンテンドークラブポイントの予約ポイント、締め切りが6日だったもんで、急いで…。 JOSHINで4000と80円で手に入れました。 忙しいので、まだほとんど進んでませんが、思ったより、操作性は良さそうです。 なんですが…、 肝心のクラブポイントを登録するの忘れてました。 かなりショックです。
2007年07月07日
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「ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス」 メーカー:任天堂 対応ハード:GC (ネット専売:6800円) 公式サイト:任天堂公式:トワイライトプリンセス(Wii) 任天堂の第2のフラグシップ。ジャンプアクションのマリオに対して、ギミックアクションのゼルダと住み分けされているが、どちらも3Dアクションゲームとして完成度が高い。 今回はGC版をクリアした。GCゼルダの最終形と言える。操作性やゲーム視点への配慮は洗練されている。グラフックや音楽もシリーズ最高峰と言って間違いない。 特に凄いのは、ダンジョンなどでの空気感である。雰囲気を盛り上げることに徹したBGMと、作り込まれリアリティに満ちたグラフィック、計算された地形、光源の処理が素晴らしいと感じた。「空気感」のゼルダの面目躍如である。 残念なのはイベントや演出面である。、欧米マーケットに配慮したかのような、カートゥーンネットワーク的なノリのイベントシーンに辟易した。ストーリーも中途半端で、並行的に要素が並び、盛り上がらないまま、終わってしまい残念である。 キャラクターも魅力的な人物が多いのに、基本的にイベントが終わってしまえば、ただの記号に成り下がってしまうのが悲しい。カカリコ村が復興してゆくとか、初期の村の仲間が成長してゆくだとか、素材を大切に使って欲しかった。 本来ゼルダはストーリーは求めないと言う声もあるが、今までは結果的にきちんと演出してきたはずだ。今回はやはり筋が通ってなかったと思う。 そういう意味では「大神」と対極的だったと言える。ダンジョンの探索や謎解き等は圧倒的にゼルダが楽しかったが、演出やキャラクターへの愛情は圧倒的に大神が勝っていたと思う。ゼルダはストイックすぎる。 まだまだ使い切っていないアイテムやキャラクターが多いので、裏ゼルダ的なものをリリースして欲しい。出来ればマロを活躍させて…。 今回に限りサントラを出さないのは、ファンへの犯罪的な背信だと思うのですがどうでしょう。 総合満足度:90/100 アクション: (ダブルフックショットは発明) 物語・演出: (ストイック過ぎる。並列的。) 音楽: (何故、サントラが、出ない!?) ダンジョン・謎解き: (さすが!) マロ様: (もっと出番を!お声を!) (評価は独断と偏見です。)
2007年07月06日
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前から欲しいと思っていた天野喜孝氏の作品を購入しました。 もちろん、原画ではありません、シルクスクリーンと言う版画の一種です。 楽天市場にも出店しているアートひろばというショップで購入しました。 もともとは(噂の)アールビバンという会社が製作販売しているもので、作品により30万~50万という目から火が飛び出そうな値段がするものです。 それが適正価格かどうかは置いといて、今回の絵は「5万と5千円くらい」で購入しました。 前々から欲しいと思ってお金をためていたので…。 まあ、こういう美術品関係は海千山千の世界なので、イチオウワルイウワサが立っていないか確かめてから、エイヤっで購入に踏み切りました。 発注から2日後で届きました。梱包も丁寧で、その点は満足です。 後は本物か?と言う話しですが、版画自体大量複製可能なものですし、5,6万の作品の贋作を作っても割に合わないので、版画の世界ではまず偽物は存在しないと言うことらしいので、大丈夫でしょう。 少なくとも、ポスターではなさそうです。 エディションナンバーも僕のラッキーナンバーなので、所有の喜びもひとしお…。大事にしていきたいと思ってます。
2007年07月05日
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大神オリジナルサウンドトラック (本編は昨日のエントリーで) お気に入りPick Up D1-22:妖怪退治 (鬱陶しい感じが妖気を感じさせる名曲) -34,5:呪われた神州平原1,2 (癒される悲しさ…。名曲) -46:大神降し (ダイナミックな映像と共に心洗われる) -47,8:神州平原1,2 (美しい平原、流れる雲…悠久の時) D2-15:ウシワカ登場 (空から舞い降りる笛の音…。) -46:赤カブト退治 (汎用ボス曲:じょんがら節。 あくまでアマテラスは戯れているようです。) D3- 5:クシナダを乗せて (決意。シリアスに、悲壮感は無く。) 20,1:両島原1,2 (稀代の名曲。 2へ切り替わった時の高揚感は特筆。 力強い和太鼓のビート、 祭囃子のように典雅に彩を添える笛の音… 生命力溢れるアマテラスの躍動を感じる。) -41:シャチ丸のテーマ (爽やかで、力強い名曲。) -47:龍宮 (龍宮の民の悲しい宿命を…。隠れた名曲。) D4- 2:妖魔王キュウビ退治 (緊張感十分) - 4,5:極北の国 カムイ1,2 (これも名曲。 閉ざされた世界に打ち立てた使命感) - 6,7:ウエケペレ1,2 (静かに降り積もる雪。厳冬の故郷) -13:勇者オキクルミ (試練を乗り越え。本当の勇気を。) -26:「Reset」~「ありがとう」バージョン~ (ありがとう…。みんなの思いが集まり、 重なってゆく願い…。そして、太陽は…昇る!) -28:太陽は昇る (神は願いを受けて降臨する。 全てのゲームを締めくくるに相応しい神曲。 今までの苦しみ、悲しみ、喜びを味わいながら みんなの気持ちがひとつになる。 大神の全てがこの一曲に込められている。) -31:「Reset」 (走馬灯のように思い出が蘇えるステキなEND テクテクと再び共に歩むアマテラスと一寸… エンドロールもステキな演出でした。) …、言葉に尽くせぬ神サントラ。出会えて本当に良かった。 全曲に作曲家のコメントが寄せられ、製作者たちの心意気を感じ取ることが出来る。本当に本当に神サントラです。
2007年07月04日
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まさに‘神’サントラ…「大神オリジナルサウンドトラック」 発売:カプコン・セルピュータ 購入価格:約4800円(但し、10%ポイント有り) コンポーザー:上田雅美・山口裕史・近藤嶺・グローベス明里 備考:5枚組み・200曲以上。 大神公式ホームページ(神州平原を聞きながらどうぞ) 誰もが最初は高いと思う。でもファンなら買って後悔することはありえない。 大神の全曲がきちんと2ループ収録されている上、ゲーム中の進行で盛り上がる演出が与えられた曲(例:神州平原・両島原)は、その1、その2とシームレスでつながり、それがCD版ならではの盛り上がりを演出することに成功している。 例えば、両島原のその1が2ループ演奏された後、シームレスに次のトラック「両島原その2」に移るのだが、カウンターが0:00に戻った瞬間、和太鼓の打ちあげが力強く開始され、典雅な和楽器の演奏が祭り囃子のようにその1のメロディを彩り始める。 切り替わる瞬間の圧倒的な盛り上がりは、聞く者を心の底から興奮させ、感動させる。さながらHONDAのVテックが高速カム側に切り替わる瞬間である。 曲風はあくまで和風だが、和楽器に固執するのではなく、時ににメインに、時にスパイスとして理想的に和楽器の良さを引き出し、様々な楽器とコラボさせており、その結果、癒しの音楽でありながら、生命力の溢れる、和のオーケストラが完成している。 惜しむべくは、ゲームの完成度よりも、音楽の完成度が高すぎるところである。ゲームの表現や演出が、音楽の持つ世界観を引き出しきれていないのが残念に思う。それだけ、この珠玉の楽曲たちが見事に、完成した物語と世界観を持っていると言えるだろう。 総合満足度:100/100 神! フィールド・メインテーマ: (圧巻の一言) 町や村など: (ほんわか・村祭り風) ダンジョン: (ちょい不気味系・力不足か…。) 戦闘系: (体験したことの無い世界) 最終BOSS戦: (物語を締めくくる神曲) エンディング: (エンドロールの画面も良) お気に入りPick Upはこちら (文字数が10000を超えてしまったため、泣く泣く分割。)
2007年07月03日
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地元で、愛染祭りっていうお祭りがありまして、それにかこつけて職場の人間とBBQをしました。 今回は土日に祭りが重なったので、 (毎年、30日、1,2日と決まってるので) 結構大勢人が来てました。 とはいえ、子供のころより、祭りに関する興味が減退しているのも事実。 彼女でもいればまた違うんでしょうがね…。 でも今年も、夏が近づいて来ました。今年の夏はヘヴィそうなので、気を引き締めて行きたいと思います。
2007年07月02日
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