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先ずは本の話から「ピリオド」乃南アサ/著内容(「MARC」データベースより)離婚して一人暮らしを続けるフリーカメラマン宇津木葉子のもとに、大学受験を迎えた甥の彰彦とその妹理菜がころがりこんできた。そんな時、不倫相手である杉浦の妻が殺されて…。日常に倦んだ心のカタルシスになる静かな物語。多分この本何度目かの挑戦です。とにかく分厚くてとりとめなくて・・・・・ようやく今回読み終えた訳ですが「目線が極端」と言うのが大まかな感想。ひとりものの葉子だから見えることがあるし子供を大きくなるまで育てて、気性の荒い夫の面倒を見た、友人(志乃)を見守る迄はいかないでももう少し違った風に見られないか?と、思う。(しかし志乃の様な上手く世間を渡れる女性も居ますがね)「ピリオド」と題したのに自分の決断で決めたことって少なかった気がする。題材は面白いけど、もう少し人物を書き込んで、練り込んで欲しかったな。とおもう。▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽風邪ひきました。喉が腫れて痛いです。ここまで痛いのに、熱がでないのはなぜ?のど飴が手放せません。あまりにも早く寝すぎて今朝は早起きしちゃいました。これから支度して仕事行って来ます~皆様よい一日を。
2008年01月31日
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賞と名のつくもの気になるけど気にしないようにしている・・・のですが(ひねくれ者なんで)「本屋大賞」だけは別!毎年、発表が待ち遠しい。今年のノミネート作品は『赤朽葉家の伝説』桜庭一樹『悪人』吉田修一『有頂天家族』森見登美彦『映画篇』金城一紀『カシオペアの丘で』重松清『ゴールデンスランバー』伊坂幸太郎『サクリファイス』近藤史恵『鹿男あをによし』万城目学『八日目の蝉』角田光代『私の男』桜庭一樹敬称略。よくお見かけする作家様。どなたがとってもおかしくないな~と思いますが・・・誰が取るんだろうね?多分大賞発表までには借りられないと思いますが未読の作品・・・・出来るだけ図書館でリクエストしてみよう。と思ってます。発表は4月8日。楽しみです。
2008年01月30日
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恒川さんらしいな・・・と。秋の牢獄恒川光太郎/著出版社 / 著者からの内容紹介十一月七日、水曜日。女子大生の藍(あい)は、秋のその一日を、何度も繰り返している。毎日同じ講義、毎日同じ会話をする友人。朝になれば全てがリセットされ、再び十一月七日が始まる。彼女は何のために十一月七日を繰り返しているのか。この繰り返しの日々に終わりは訪れるのだろうか――。まるで童話のようなモチーフと、透明感あふれる精緻な文体。心地良さに導かれて読み進んでいくと、思いもかけない物語の激流に巻き込まれ、気付いた時には一人取り残されている――。よくあるお話です。同じ日がくり返され、それが永遠に続きそうな物語。そこに「北風男爵」が付け加えられプレイヤーと言う、同じ状況下に居る人々も出て来ます。そこが恒川さんらしい。と思う。でも、終わりも予想通り、あっけない。このあっけない終り方と言う点は、「神家没落」の方が好み。残虐で、愚かで・・・・人間臭くて、どうしようもない性(さが)を感じる。神がこんなに近くなってしまったという皮肉も含められてると思った。そして、「幻は夜に成長する」ある力を手にしている、少女の話。話が二転三転して、迫力はあるものの・・・と言う感じ。恒川さんの世界観を楽しめる一冊ではありました。でも、だから何か得られるか?というと「?」という感じ。前二作と比べると、怖さが少し薄らいでしまってちょっと残念。でも、読みますがね。■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■毎日寒いですね~珍しく土日に何も予定が無かったので一人歩きに行きました。メジロが飛んでいたり木蓮の蕾を発見したり寒くても、自然は時を重ねているな・・・と実感。しかし途中雪が降って来て「こんな時に歩くのは・・・か?」と。。。思ったりして。それでも、寒いなか歩くと楽しいです。では、皆様よい一日を。
2008年01月28日
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昨夜見ました。ユニバーサル・ザ・ベスト \1800::ナニー・マクフィーの魔法のステッキ (ストーリー)葬儀屋に勤めるブラウン氏(コリン・ファース)は、妻を亡くして7人もの子供たちを育てていた。だが父親の苦労をよそに、やんちゃ盛りの子供たちはいたずらばかりして子守りを次々と追い出してしまう。ついに子守りの紹介所からも斡旋を断わられ、困ったブラウン氏だったが、そんなとき、マクフィーと名乗る新任の子守り(エマ・トンプソン)がやってくる。子供たちはさっそく彼女を追い出そうとイタズラや嫌がらせを始めるが、マクフィーは不思議な魔法のステッキを使って子供たちを厳しくも温かくしつけてゆく。 チョイ役で、イメルダ・スタウントンも出てます。映画の予告編を見た時はなんでエマ・トンプソンがあんなお顔に・・・・???と、思っていたわけですが・・・なるほどねぇ~と感心しました。これはぜひ映画をご覧になって下さい。とにかく、子供たちが可愛らしくっていたずらから、失敗から学んでいく姿がとても微笑ましいです。その中でも、トーマス・サングスター(ラブ・アクチュアリーの)がかわいらしい。目がすごくはっきりしていて考えて悩むところや、一番悪い子なんだけど逆に言うと、一番賢い。ファンタジーと、成長物語が組み合って最後にお涙ちょうだいになって無くっていい映画だと思いました。子供達も大うけでした♪
2008年01月27日
こんばんわ~今日は25日。お給料日の方多かったんじゃないですか?おまけに、大安で、五十日世間は混んでました。そして、大阪の「私立高校」の受験申し込みが開始しまして慌ただしさ満開。かなり・・・・へろへろモードです。しか~~~~し、こんなに働いてもこれぽっち~~~!!やってられません。あ~あ。以下、私信です。TB全然追いかけられてません。ごめんなさい。すいません。苗場に行かれる方、お気をつけて~♪インフルエンザ流行中です。皆様ご自愛くださいませ。私は、もう少しうだうだします~~~ではまた。
2008年01月25日
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書評から借りてみました。(多分)思いがけず・・・かなり良かったです。月のうた小学生のころ、母親を病気で亡くして、中学3年生になった民子。父親の亮太と後妻の宏子の3人で暮らしている民子の視点で書いた「星月夜」。おなかに民子の義理の弟か妹になる赤ちゃんを身ごもっている宏子の視点で書いた「アフアの花祭り」。民子の死んだ母親の高校時代の親友で、民子が生まれた同じ年に息子の陽一を生んだ戸川祥子の視点から書いた「月の裏側で」。さらに、亮太の視点から書いた「真昼の月」の4章から成立した家族小説。(産経ニュースより)全ての物語に今は亡き民子の母親「美智子」が居ます。それはまるで、皆を見守っている「お月様」のようです。遠くて届かない・・・・・そしてそれは、そっと、側に・・・と言う感じで何ともその情景が、やわらかく、暖かい。人の死と言うものはこういう風に、生きているんだ。と感じると、なんだかね・・・救われます。継母が、余り料理も出来ずにいて思わず「だし」のとりかたにひと言いっちゃう様な少し大人びた中学生「民子」だけど学校では言いたいことをはっきり言おうとする面もあり、教師に秘かに反抗したり勉強が手につかなくなったりする、微妙な民子のアンバランスな心情も上手く描かれています。あわせて、継母の方からの目線の話を描くことによって二人が段々寄り添って家族になって行くとろが心にじわりときます。お父さんがちょっと頼りないんだけどね~(^m^亡き母「美智子」の友だちで近所に引っ越して来た祥子さんのサポートも、いいタイミングでその息子陽一も、凄く良い奴で・・・全てのピースがぴったりと合わさって素晴らしい作品になってます。とりあえず読む時はティッシュ、ハンカチを忘れずに。泣きます!でも、あたたかい涙で、こころ洗われました。この方の作品また読みたいです。◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇鼻水が・・・・・とまりませぬ。おまけにものすごく今日寒いですね。明日起きたらまた銀世界かもしれない・・・カーテン開けるのが怖いな~ではまた。
2008年01月24日
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上映時から見たかった作品です。デート・ウィズ・ドリュー(DVD) ◆20%OFF!(ストーリー)ドリュー・バリモアに憧れて映画業界に入った青年ブライアン。だが27歳の現在もキャリアと呼べるものはなく、恋人もなし、仕事にもあぶれた彼は行き詰まりを感じていた。そんなとき、TVのクイズ番組に出演した彼は、思いがけない優勝で賞金の1100ドルを手にする。この金を生活費にまわせば1カ月は暮らせるが、それでは何も変わらない。一念発起した彼は、賞金を元手にある挑戦を思いつく。優勝を決めた最後の答は、なんと“ドリュー・バリモア”。そこに運命を感じた彼は、ドリューとのデートに挑む自分自身をドキュメンタリーにし、その作品で世に出ようと決意したのだ。30日後には返却しなければならない高級ビデオカメラを手にした彼は、期限までにドリューと会うことができるのか?主人公のブライアン。27歳でそんなことやっていていいのか!!と・・・思うこと何度もありました。でも、やってみたから挑戦してみたから、こんな結果になったんだよね~そう思うと、人生前向き?となるんです。そういう映画です。彼がこうやって成功したのは周囲の努力があったから。彼の努力に、惜しまず手を貸す周囲の人たち。それが一番の成功の源になっていて逢えた時は、感動しました。(思いがけず)しかし見ている間、主人公ブライアンのひげの濃さが気になるし体毛を見せている場面が結構衝撃画像で、脳裏から離れない。人種の違いなんでしょうかね~?一歩間違えると本当に「危ない奴」になる所を上手く押さえてるのがなかなか良かったです♪国民的人柄なのか?皆さん凄く協力的で、おおらかな国だな~と思いました。(もちろん余計な所はカットしてるでしょうが)とにかく、ドリューかわいい。(結局それです)
2008年01月23日
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久々にツボにはいりました。面白かったよぉ~~有頂天家族森見登美彦/著第20回山本周五郎賞受賞第一作!著者が「今まで一番書きたかった作品」と語る渾身の作。偉大なる父の死、海よりも深い母の愛情、おちぶれた四兄弟……でも主人公は狸?!時は現代。下鴨神社糺ノ森には平安時代から続く狸の一族が暮らしていた。今は亡き父の威光消えゆくなか、下鴨四兄弟はある時は「腐れ大学生」、ある時は「虎」にと様々に化け、京都の街を縦横無尽に駆けめぐり、一族の誇りを保とうとしている。敵対する夷川家、半人間・半天狗の「弁天」、すっかり落ちぶれて出町柳に逼塞している天狗「赤玉先生」――。多様なキャラクターたちも魅力の、奇想天外そして時に切ない壮大な青春ファンタジー。家族愛に溢れる作品で偉大な父から受け継いだのはひとりにひとつの才能。それでも、「面白く生きる」事が一番大事で楽しく暮らしている。まさしく生きることの達人の狸たち。それなのに、お家騒動が勃発して苦境に立たされます。狸鍋の具に・・・・「食べないで~」と心の中で叫びつつもドキドキしながら読みました。読み終えたら満腹に^^何とも良いお話ですよ。え~っと。イメージは「平成狸合戦ぽんぽこ」でしょう平成狸合戦ぽんぽこ読んでいる間中、この映画の笛の音や太鼓の音が鳴り響いてました。ぜひ映像化して欲しいですね~そして、この物語続いているそうで。峰不二子の様な弁天様。その影のある姿がどうなるのか?本当に赤玉センセイの跡を継ぐんでしょうか?一番気になるのはもちろん「海星」いつになったら姿が見られるんでしょうね~続きが楽しみです。
2008年01月22日

なんとか時間を遣繰りしてみて来ました。「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」公式サイト(ストーリー)19世紀のロンドン。無実の罪で投獄された男(ジョニー・デップ)が、出所後、名前も姿も変えてフリート街に理髪店を開く。彼は美しい大家(ヘレナ・ボナム=カーター)の協力を得て、自分を陥れて妻子を奪った者への復讐を誓い、カミソリ片手に目当ての客を待っていた。わたし、実はミュージカルって苦手なんです。なんで歌い出すの~とか。思っちゃって、逆に映画を見て冷静になってしまう・・・映画館で冷静って辛いです。でも、今回は楽しめましたよ~ジョニー・デップが色んな声色で、激しく哀しく歌う。本当何でも出来るし何でもしちゃう人なんだな~と。尊敬しますね。もちろん他のことも(色々報道されてるので)凄いと思いますが。ティム・バートンの映画らしく仕上がっていてあの人も、あの人も出てます(^^スネイプ先生も出てるし。物語は予想される範囲で繰り広げられておぞましさも、許容範囲。子役の男の子がかわいい。最後のジョニーの顔が印象的でした。しかし、ジョニーが出てると言うだけで娘が見たがってね~困りました。子供には見せられない映画ですね・・・確かに。気持ち悪いもんね・・・現実にあったら。:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:本当は「28週後・・・」も見たかったんですがこれは断念。なかなか時間が取れません。いつ見られるんだろう・・・映画のついでに「取りにきて下さい」と言われていたものをいただいて来ました。「SAW」のまだまだ続くで賞。です注射器の中に入っている紅い液体が何ともリアル~なボールペン(^^とはいえ、使えませんが・・・これも見せたら奪われそうです。隠さないと!!ではまた。
2008年01月21日
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今日は寒かったですね。雪は積もりませんでしたがお住まいの所はいかがでしたか?先日読み終えました。夢見る黄金地球儀海堂尊/著【内容情報】(「BOOK」データベースより)首都圏の端っこに位置する桜宮市に突如舞い込んだ一億円。その名も「ふるさと創生基金」。だがその金は黄金をはめ込んだ地球儀に姿を変え、今では寂れた水族館にひっそり置かれているだけとなった―はずだった。が、ある日を境にトラブル招聘体質の男・平沼平介の日常を一変させる厄介の種へと変貌する。八年ぶりに現れた悪友が言い放つ。「久しぶり。ところでお前、一億円欲しくない?」かくして黄金地球儀奪取作戦が始動する。二転三転四転する計画、知らぬ間に迫りくる危機。平介は相次ぐ難局を乗り越え、黄金を手にすることができるのか。『チーム・バチスタの栄光』の俊英が放つ、抱腹絶倒のジェットコースター・ノベル。今までの海堂さんとは違って軽めのどたばたです。でもこういうのちょっと苦手。読んだ後に「で、どうした?」と思っちゃうんですよね。現実味が無くってふう~ん・・・・?と言う感じ。『螺鈿迷宮』の小夜さんが出て来たのでちょっと期待したんだけどあっけなかったです。強奪と言えばわたしは<ユニバーサル・ザ・ベスト \1,800>[DVDソフト] インサイド・マン【デジタル0110】が好きです。これくらいスタイリッシュで、あっけなくて、鮮やかなら良いのにな。そういいながらも医学のたまごは、予約しましたけどね(^m^ではまた。
2008年01月20日
こんばんわ。同級生の、結婚しましたハガキが正月届きまして遅くなったんですが本日探しに行ってきました。同い年で新婚・・・楽しそうだな~なんて思ったり、連絡しろよ=と思ったり。色々なんですが・・・でも嬉しいな。幸せになって欲しいな。と思ってます。でも悩むね~何贈ったら良いのか?現金だけ?(色気無いな~)何あげたら良い?(もうこの歳だとなんでもあるしね~)なんだかんだ言いながらも選ぶ楽しさを分けてもらった気もします。結局選んだのは、透明感のあるフォトスタンド。(もちろん+α)ずっと幸せで居て欲しいな。*:::*:::*:::*:::*:::*:::*:::*:::*:::*:::*:::*:::*掲示板、変な書き込み多いんですよね~閉鎖しようかとも思ったんだけど楽天外のお友達も居るし正直困ってます。出来るだけ削除を心掛けてるんですが目に付いたらごめんなさいね。しかし、友だちの名前で書き込まれたらビックリするよ~思わずクリック・・・はしないけど。やだね~こういう事する輩。掲示板も許可制にして欲しいですね。(TBみたいに)明日も寒いらしいです。風邪ひかないようにしましょうね。ではまた。
2008年01月19日
こんばんわ。今日は愚痴です~見過ごして下さい。デロンギのオイルヒーター▼ポイント7倍▼01/21迄▼デロンギ [ドラゴン3]オイルヒーター Mod.D091549EFS 1500W X字型9枚フィン (4~10畳用)2ヶ月程前に買ったんです。静かで、臭くなくて、暖かくて・・・・凄く気に入ってたの。デロンギLOVEでした。衣類もきれいに乾いてくれるしね~本当重宝してたんです。でも、電気代の明細が昨日来ましてかなりショック。倍増してました。こんな電気代見たことが無い!!働けど働けど・・・・・デロンギがわたしの給料を食いつぶして行く・・・そして長男が眼鏡を壊して来まして本日買い換え。1万7千円弱。え・・・・と。今月の給料、年末調整が足りなくって2万円程少ないらしいんですけど・・・・こんなに働いても、結局同じ?切ない。哀しい。やるせないので、過食に陥ってます。自暴自棄?あ~あ。な今週でした。
2008年01月18日
「Intermezzo」のことさんより回って来たバトンです。ご指名・・・ことさんから・・・うっ・・・嬉しいと言うことで、お受けしました。でもこういうのって考え出すと止まらないよ~(T^T期待される出来ではないと思いますがご了承下さい。Q1:持っている本の数そんなに無いと思う。500冊くらい?結婚時にかなり処分しました。その後は、村上春樹氏、など特定の人の本以外購入は控えてます。(だってキリがないんだもんー!床が抜ける)でもお料理本は増殖中。Q2:最後に読んだ本最後って、最近ですかね。「ホルモー六景」です。Q3:本を選ぶポイント(基準みたいなもの)基準・・・・とりあえず「書評」には目を通します。新聞、雑誌、フリーペーパーなんでもごじゃれ。新しい情報は、ブログのお友達からが多いです。ありがとー!!それで、読みたい本をチェックします。で、図書館でリクエスト。とりあえず読みたいと思った本には確実に手を出す。でも、あまりにも有名で、評判がいい作家さんには逆に尻込みしちゃう。一回その方の作品を読んでいたら大丈夫ですが未読の方だと、そのあとの歯止めがかからないので。(全部読みたくなって、自分がドツボにハマるのが怖い。 そのため手が出せない作家様数名居ます)基本的には、手当たり次第です。Q4:思い入れのある本を3冊本に思い入れではなく、作家さんに思い入れはかなりあるんだけど・・・難しいな~「堕落論」坂口 安吾わたしがもし、無人島に行くなら絶対この本を持って行く!と若かりし頃に思った本でした。衝撃的で、何度も読みました。「目から鱗が落ちる」と言うことをこの本で経験しました。「ノルウェイの森」村上春樹大好きな村上氏の初読みの本でした。もちろん、他にも沢山好きな作品はありますよ。でも、一生追いかけて行きたいと思ったのはこの作品でです。本当、大好きです。そして最近の本で 「彼女がその名を知らない鳥たち」沼田まほかるこの衝撃波はすごかったです。もうね・・・何とも言えない、凄まじい爆風でした。川上さんの「真鶴」も並ぶ程、衝撃は凄かったんだけど沼田さんのその後の作品を見ても素晴らしいめぐり逢いだったな~と思うしどんどん発表される作品が予想も出来ない程良くなって行くので嬉しいです。もっと読みたいです。Q5:次に回す人(人数は任意)これをご覧の本読みの人~どうぞご自由にお持ち帰りくださいませ。思い入れのある本とか考えるのは難しいんだけど人のは聞いてみたくなりますね~
2008年01月17日
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何度見ても万城目を「まんじょうめ」と読んじゃう。そして何度も「まきめ」だっちゅうの!!と自分ツッコミ~ホルモー六景(「BOOK」データベースより)このごろ都にはやるもの、恋文、凡ちゃん、二人静。四神見える学舎の、威信を賭けます若人ら、負けて雄叫びなるものかと、今日も京にて狂になり、励むは御存知、是れ「ホルモー」。負けたら御存知、其れ「ホルモー」。このごろ都にはやるもの。元カレ、合コン、古長持。祗園祭の宵山に、浴衣で駆けます若人ら、オニと戯れ空騒ぎ、友と戯れ阿呆踊り。四神見える王城の地に、今宵も干戈の響きあり。挑むは御存知、是れ「ホルモー」。負けたら御存知、其れ「ホルモー」。古今東西入り乱れ、神出鬼没の法螺試合、若者たちは恋謳い、魑魅魍魎は天翔る。京都の街に咲き誇る、百花繚乱恋模様。都大路に鳴り渡る、伝説復古の大号令。変幻自在の第二幕、その名も堂々「ホルモー六景」、ここに推参。読みました。kiyu25さんの所をじっくり読んでなんとか記憶をたぐり寄せ・・・・なんとか思い出し切れ切れになった、余韻を思い出し・・・ウギャー殆ど忘れてる~~~それでも、面白かったです。私のお気に入りは、凡ちゃん。かわいいです。そして「長持の恋」も好き~♪ちょんまげ姿がそんな意味があったなんて思ってもみませんでした。「東京サミット」もいいよね。まさか東京で鬼が・・・!!そして、因縁のふたりがまさか東京で再会・・・この、違う場所で出会って、好印象って言うのが何ともツボです。あ、でも、やっぱり続けて読みたいです。まだ未読の方は「鴨川ホルモー」のあとに読んで下さい。出来れば続けて、二冊揃えて!!楽天にインタビュー記事ありました。http://books.rakuten.co.jp/RBOOKS/pickup/interview/makime_m/私、「ホルモー」って叫んでみたいです。自分ではない「もの」のお叫びってどんな感じだろうね~叫びたい!◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆仕事忙しいです。受験生が、いっぱい来てます。もうすぐ試験です。受験生頑張れ~明日はかなり寒いらしいです。私の住んでいる所では最高気温5度。想像出来ないです。でもわたし寒いの大好き。それでも、風邪ひかないようにしましょうね。そして風邪こじらせないように!!ではまた。
2008年01月16日
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おはようございます~昨日お出かけして来ました。でも、バーゲンも思ったよりもお高く手が出せなくって結局電化製品の所でコレ↓ケーブルを巻いてスマートにSumajin Smartwrap [スマジン スマートラップ]だけ購入しました。iPodにつけるの。その後欲しいアルバムを探して放浪してたんですがそういう時には巡り会えない物でこれもまた買えず・・・友人の結婚祝いのお品だけ購入。消化不良で「風味堂」のフェスティバルホールへ。凄い人でした。年齢層も幅広くって少しホッとしました。曲は1曲を除いて、知ってる曲ばかりで楽しめましたよ~言うなれば「若い!」「パワーがある!」「トークが少ない~」と言う感じでしょうか?それともトークが少ないのは最近の趣向?2時間ぎっちり歌いまくりでした。いいな~と思ったのは「ナキムシのうた」メンバーが自分の立ち位置ではない所に集まってホールが一体になっての合唱風味堂らしく、ほのぼのとしてとっても素敵でした。続きは別の場所で書くことにしますがやっぱり渡さんのピアノカッコ良かったよ~また行きたいです。さぁ仕事行って来ます!ではまた。
2008年01月15日
おはようございます~土日、少し休ませて頂き足の痛みも少し引いて来ました。正月の運動不足が祟ったのかな~?自分でもこんなに痛みが長引くとは思ってなかったので年齢について、考え込みましたが・・今日は、今年はじめてのライブに行ってきます。「風味堂」です。以前からずーっと行きたかったんだけど平日のライブ開催が多くって・・・なかなか行けなかったんです。でも、今回は祝日開催ということと、初のホールツアーと言うことでチケット買ってしまいました。席は13列目で、なかなかよさそう。念のため高いヒールの靴で参加して来ます~と同時に、少しお買い物にも行ってきます。バーゲンしてるしね。そして、明日から疲労蓄積して仕事ー!!分かってる・・・分かってるんだけど、行ってきます~~ではまた。TB遅れてます。ごめんなさい。
2008年01月14日
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ついに終ったね~「図書館革命」有川浩/著【内容情報】(「BOOK」データベースより)正化三十三年十二月十四日、図書隊を創設した稲嶺が勇退。図書隊は新しい時代に突入、そして…。極上のエンターテインメント『図書館戦争』シリーズ、堂々の完結編。いや~~終った。なんだろう・・・終ってジーンとするのはするんだけど。納得して、よかったな~と思った。手塚兄弟も、なんとか関係を修復しつつあるし。郁と堂上の関係も、上手く行ったし(あの、郁が堂上をなぐってケーキ奢る所とか好きだな~)何よりも、武器を捨てることが出来て未来が明るく見える終わりがよかった。これアニメになるんだよね~どんな絵柄?いや・・・気になるんだけど。見るかどうかは別問題。。。。。全然違うんだけどこんなソフト見つけました。面白そう・・・【DS】図書館DS 名作&推理&怪談&文学∞───∞───∞───∞───∞───∞───∞──∞昨日結局更新出来ませんでした。ごめんなさい。事務なのに、受付なのに・・・動きすぎてふくらはぎが痛い。帰宅して、あまりに張ってるのでマッサージでも・・・・と思ってさすろうとしたら、触れるだけで激痛。なんなんのぉ~~~(T^Tでもこういう時って疲れすぎて眠れないのよね~苦痛だ。ゆっくり風呂に入って少しでも神経緩めとかないと・・・先日、元楽天のお友達のショップで石けん買いました。http://www.angelique.jp/嬉しくなる位、いっぱい入ってました。香りもきつくなくて肌にもやさしくて、なかなかいいですよ(^^ではまた。
2008年01月12日
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とりあえず、本の話から。小学五年生小学五年生 (単行本)重松 清 (著) 【内容情報】(「BOOK」データベースより)十歳もしくは十一歳。男子。意外とおとなで、やっぱり子ども。人生で大事なものは、みんな、この季節にあった。笑顔と涙の少年物語、全17編。 確かにこんな子供時代過ごしたな~と思う。でも、痛い・・・心に染みました。五年生って微妙な年頃大人でもなく、子供でもない。どうにも出来ない事だらけだけど、色々想像はする訳で大人の理不尽さに振り回されたり悔しくて悲しいめに遭ったり。こんなまなざしで、大人を見てたな~とかこんな切ないことあったな・・・と、思い当たる節ばかりで私は辛かったよ。。「すねぼんさん」が一番気に入りました。この「気に入った」と言うのは個人差があると思います。この本は重松さんのいつもの「ウワァ~~~良いよぉ」と言う作品ではなくしんみりする一冊でした。私、子供の心忘れてるな・・・と、思いました。:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:怒濤の3日間終了しました。いや・・・今日で終った訳じゃないんだけど助っ人さんが来るのが本日終了。忙しいから来る助っ人さん。決して使えない人じゃないんだけど私の気疲れが・・・・orz忙しい+気疲れ=ヘロヘロと言う感じです。来客に気を使い、スタッフに気を使い、上司に気を使い・・・そんな自分に疲れたー!!実は今週1冊も本が読めてません。あ~~~泣く~(T^T明日で3連休ですね。[この商品を10本お買い上げのお客様は送料無料です!]大正製薬ゼナジンジャー50mL[この商品を10本お買い上げのお客様は送料無料です!]Tくんではありませんがゼナ ジンジャーでも飲んで明日一日凌ぎましょう~お休みに、挨拶回りに伺います。すいません・・・・ご了承ください(T^Tではまた。
2008年01月10日
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先日鑑賞しました。病院坂の首縊りの家ストーリー)美しい娘の依頼を受け"病院坂の首くくりの家"と呼ばれる不気味な廃屋で婚礼写真を撮影したという話を聞いた探偵の金田一耕助。その後、同じ場所で男性の頭部が発見された。金田一は、惨劇の現場となった病院の持ち主の一家の入り組んだ人間関係と忌まわしい秘密に迫る。市川崑監督。このシリーズ年末にかけてBSで放送されていたんですが「病院坂の首縊りの家」が一番好きです。年月を経て、再度起きる殺戮・・・怨念の切なさに一家にとりついた呪いの様な物に同情出来て金田一の犯人を気の毒に思う心情に納得出来ます。そして石坂浩二の演じる金田一が、殺人を防げずショックを受ける場面が、人間味溢れている感じがして親近感が湧きます。佐久間良子が、美しく華麗で華やかです。どこをとっても好きな作品です。これがシリーズ最終作品だったんですね。続けてみる機会を与えてもらって何だか凄く嬉しかったです。通してみるのも良いですね。金田一耕助の事件匣 市川崑×石坂浩二 劇場版・金田一耕助シリーズ DVD-BOX*:::*:::*:::*:::*:::*:::*:::*:::*:::*:::*:::*:::*初出勤から噂には聞いてましたが、目が回る忙しさ・・・・昨夜は、PC前で瞼がひっついてしまい目が開かない・・・・・あちらこちらで意識を失うので早く床につきました。今日はなんとか凌いでます・・・が、当分この忙しさ続きそうです。余りお邪魔しに伺えないと思います。ごめんなさい(この場を借りてお詫びします)
2008年01月09日
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これから初出勤です。ブルーだわ・・・・と言うことで、更新先にしちゃいます。三面記事小説角田光代/著【内容情報】(「BOOK」データベースより)私は殺人を依頼しました。恋人の妻を殺してほしいと頼みました。誰もが滑り落ちるかもしれない記事の向こうの世界。現実がうみおとした六つの日常のまぼろし。最後の「光の川」は身につまされる介護の物語。誰も助けてくれないそんな中愛されて、育ててくれた母への想いが、苦しくって哀しくって。誰も助けてくれないこの世の中って何なの?と思います。おかしいよ。ホントに。でもそれ以外は、苦みの入った物語ばかり。読みたくない世界。そちら側に滑り落ちることはたぶん無いと思う。あ、でも「永遠の花園」は少し好きです。汚れなき少女たちの楽園。読後感は、苦みばしった嫌な感じ。でも、こういう事件多いので読む価値はあるかも?ブルーになりますが。◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆胃腸の調子少しよくなりました。今日のお昼にはおにぎりを作りました。あと、昨夜の残り物と。ちっちゃなお弁当です。食べないと気持ち悪いし食べても気持ち悪いし・・・・でも食欲はあるのよ~(これが一番の難点)ぼちぼち行ってきます。皆様よい一日を(^^
2008年01月08日
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みんないってしまう内容(「MARC」データベースより)たとえば恋、信頼、友情だったり…。大人になるにつれ、ひとつずつ何かを失くしていく。そして残るのは自分。喪失を越え、人はたったひとりの本当の自分に出会う。かなしくも、いとおしい自分探しの物語。何とも物悲しい物語ばかりでした。でも、人間らしい物語ばかり。例えば、自分のこと「金の切れ目は円の切れ目」とヒドイ別れ方をした元恋人を今でも、心の隅っこで思っていて振り切れない・・・そんな女心。表面張力のようにギリギリの瀬戸際なのに留まってしまう悲しさ。オシャレばかりしても、自分に自信が持てない綺麗ななイトコの話。みんなアンバランスで壊れそうででも、もちこたえていて・・・「そう人生上手くは行かないよ~」って言われてるみたい。良い話ばかりじゃないけど納得しちゃいました。山本さんってどの作品読んでも好きだわ。:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:今日は「七草」の日ですね。おかゆ作ろうと思ってます。しかし、胃腸を壊してそうじゃなくても毎日同じ様なやわらかな食事なんですけど・・・ついに、娘に「ダイエット中?」と聞かれてしまいました。違う…食べたいけど、食べられないのさー!!明日から弁当持ちの仕事が始まりますがなにを弁当に詰めるべきか?悩みます。おかゆでもつめて行くか?憂鬱だわ。
2008年01月07日
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正月2冊目はホラー・・・です。ダイイング・アイ東野圭吾/著出版社 / 著者からの内容紹介誰もが少しずつ嘘をつき、誰かを陥れようとしている。記憶を一部喪失した雨村慎介は、自分が交通事故を起こした過去を知らされる。なぜ、そんな重要なことを忘れてしまったのだろう。事故の状況を調べる慎介だが、以前の自分が何を考えて行動していたのか、思い出せない。しかも、関係者が徐々に怪しい動きを見せ始める……。俺をみつめるマネキンの眼。そいつは、確かに生きていた。東野作品最新刊なんですが、ずいぶん前の作品がようやくハードカバー化されたと言うことで楽しみにしてました。(最近の東野さんでは消化不要気味だったのもあり)感想?大満足出来ました。これってホラー?最後が特に怖い。よく、噂で飛び降りるひとと目が合ったとか言いますよね~ああいう感じでどこを読んでも誰かに見られている気がします。でも、こういう冷たい作品が東野さんの持ち味だと思うのでぜひこんな本書いて欲しいと思いました。面白く読めましたよ~◆・.。:*:。.・◆・.。:*:。.・◆・.。:*:。.・◆・.。:*:。.・◆・.。:*:。.・◆・.。:*:。.・◆・.。最近胃腸の状態が悪いです。年末から、七転八倒と言うことが相次ぎ昨夜も2時間程しか眠れませんでした。胃薬が友だちの正月明け・・・情けない・・・もう歳だと言うことですね~(´Д`疲)今日はのんびり、自宅で療養します。ではまた(^^
2008年01月06日
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正月に何冊か読めたんだけどその中で新年の一冊目にふさわしいと思ったのはこの本でした。仏果を得ず【内容情報】(「BOOK」データベースより)“好き”が過ぎるとバカになる。でも、そんなバカならなってみたい。文楽に賭ける若手大夫の熱い青春。直木賞作家が愛をこめて語ります。 正月から良い本をよめたな~となること間違いなしの「文楽」がテーマの物語です。現代の感覚とは違う人形浄瑠璃の世界をいかに自分の物にして、演じられるか?その、役の気持ちにだんだん近くなって行く描写にぐいぐいと引込まれて行きます。もちろんそんな中でも義太夫節・三味線というコンビについての紆余曲折があったり実生活の恋愛があったり内容も盛りだくさんで楽しめます(^^ミラちゃんがかわいいの。ほのぼのとしていて、日本の伝統芸能の筋の通った世界も堪能出来て・・・良い本ですよ~しをんちゃんやっぱり凄いわ。どんどん世界が広がって良い本をいっぱい書いてくれそうな今後にも期待が高まるばかりです。
2008年01月05日
おめでとうございます。もう既に仕事に行かれてる方もいらっしゃるし正月気分もかなり抜けましたが本年もどうぞよろしくお願い致します。正月3日間は元旦から旦那の実家に帰省。友人にも会え、いろいろと話し込む。しかし、大阪へ帰る際には渋滞にはまり込み疲れて帰宅。その夜は毎年恒例の友人宅での新年会。(酔った)次の日は私の実家で正月の挨拶。と言う感じの4日間でした。毎回思うけど楽しい正月=しかし疲れると言う感じですね。子供たちはお年玉をもらって嬉しそうでした。これも親孝行ですね。
2008年01月04日
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