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壇れい元宝塚の娘役。清楚な感じがいいね。初めて見たのは映画「武士の一分」。2006年の作品でキムタク主演。壇れいは奥さん役。騙され、辱められた奥さんのために失明しながら、仇をとろうとするキムタク。ハンディを背負っているのに、きちっと勝利するところが、やっぱキムタクかっけえ!当時映画館まで行って見ましたが、最高に面白かった。☆昨年末に水谷豊さん主演の時代劇が放映。「無用庵隠居修行2」なんとここでは壇れいは水谷さんの恋人役に。20歳も年が違うのにねえ。なんとずうずうしい。このドラマでは「相棒」のキャストが多く使われていました。水谷さんと壇れいの演技をみていると実は「相棒」で共演した頃から、壇れいは水谷閣下の多大な寵愛を受けていたとみて間違いありあません。二人は仲睦まじい感じでした。かつて相棒だった及川光博をなぜか突然降板させたのもこれが原因だったのでしょう。つまり水谷さんお気に入りの壇れいを及川にとられたことがお気に召さなかった。(結局離婚したけど)いやまったく僕の妄想ですがね。☆昨年末にゲーム機、プレイステーション2をAmazonマケプレで購入。しかし不良品で不動だったがっかりで、即日返品。しかしお金はいつまで経っても返金されなかったようやく最近になって、返金されたのであらためてPS2 SCPH-90000をマケプレで購入。7600円。あまり綺麗そうでない中古だったが今度はちゃんと動いた。ほッこの機種は以前に持っていたものと同じ。PS2最後のヴァージョンで薄型、ACアダプタ無しで使える。☆
2019.01.19

新木優子 月9ドラマに2作連続で出演。前回の作品では所謂チョイ役だったが、今回は準主役級。確実にステップアップしているね。こういうのを新進気鋭というのかしら今回の作品は法医学もので「トレース 科捜研の男」。まるで沢口靖子の「科捜研の女」みたいなタイトル。そこまでして視聴率とりたいかフジテレビ☆ジブリアニメ 「耳をすませば」中学3年の月島雫(しずく)が思いを寄せるのは同学年の天沢聖司。なんと声優をあの高橋一生が声変わり前にやっていたらしい。まあ20年も前の作品なのでそういうこともあるだろう。映画の舞台が聖蹟桜ヶ丘という京王線多摩方面の駅。名前も綺麗だけど、場所柄もとても素敵なところ。僕も京王線沿線の人間なので、とても思い入れがあって好きな作品。作品の最後に聖司が雫にプロポーズするシーンがあってそんなバカな!子供のくせにと思わず言ってしまうわけだがプラトニックラブの良さでもある。自分にもそんな幼い感情があっただろうか。まあ僕の友人にも中学生のときの同級生と結婚したやつがいないではないので、二人がきっと幸せならいいななんて思います。・・久しぶりにこの作品を見ていて思ったことがあった。そういえば、中学生の頃なんて自分の将来について考えたことなんてなくて高校へ行ければ良かった。天沢聖司は中学生で既にバイオリン職人を目指しイタリアへ行く計画。なんという違い。まドラマだからね。それにしても、僕の周りにたった一人中学生のころに「俺は将来 農業をやる」「じいちゃんの手伝いをする」将来を決めていた奴がいた。きっと親も農業されていたのかな。立派な奴だった。今頃どうしてるかな。夢は実現できたかな。懐かしい気持ちにさせてくれる素晴らしい映画です。耳をすます=何かを集中して聞くってこと。すると心の声も聞こえるかもね。映画のタイトルはそういう意味ではないでしょうか。☆バロン男爵「耳をすませば」に登場のネコちゃんたちが出演する「猫の恩返し」。こちらもすごくイイ作品です。
2019.01.15

藤本泉昨年末に「孤独のグルメ」のスペシャルが放送されたが、ついでに2017年末のスペシャルも再放送された。2017年末スペシャル、瀬戸内出張編に登場する「さかな工房 丸万」が好きだなあ。メニューが無く、カウンターに多くの魚が陳列されている。客はこの中から魚を選び、煮る 焼くなど調理法を指定するのみ。なんと斬新なことか!ただまあこれが東京なら値段が気になって注文できないかもね。 丸万の大将(オーナー兼調理人)を柄本明さん70歳が演じる。これがいい味だしてる。・・大将って呼び名、僕の父もそう呼ばれていた。僕の父は看板屋だけど、オーナー兼作業者はみんな大将なんだろうなあ。ところで、写真の藤本泉。この丸万の従業員役だった。ドラマを見ていて、なんと美しい子がいるのかと思って思わず調べたというわけさ☆曽根純恵日経ニュースキャスター。ほそぼそ株をやっているので毎日見ている番組に出ていて、気になっていた。清楚な感じはもちろん、何より「声」がいい!ニュースキャスターにファンクラブがあるのは珍しくないがこの人にもある。40歳過ぎのおばちゃんなのにねって年齢なんざ関係ねえ。可愛い人は可愛い!☆先日「また」風の谷のナウシカが放送されていたが視聴率10%越で相変わらずの大人気アニメ。ジブリアニメでも最高傑作の声も高い。戦争後の崩壊寸前の世界。大型昆虫オーム、巨神兵など登場する驚愕のファンタジー。FFなどに多大な影響を与えている。☆ナウシカは「風の谷」に住む一族の族長の娘。民からは「姫さま」と呼ばれ慕われている。爺さんの一人は病におかされ手には病変があった。敵に囚われたときの台詞。「姫様はわたしの手を働き者のきれいな手だと言ってくれる・・」ナウシカの慈愛に満ちた優しさが表現されているがこれと似たエピソードは「もののけ姫」にもある。たたら場に住む病人たちは包帯を巻かれ手厚く看護されていた。差別意識のある者なら、怖れて手もふれないであろう病人たちだ。ここに宮崎先生のメッセージがある気がする。「差別はするな」「差別は醜い」・・先日 児相を作ることに反対した南青山の住民がいたが、実に醜い。児童相談所は親に見捨てられた子供にとって救済する最後の手立てなのだ。十分に機能していないとはいえ、それでも希望であることに間違いない。人の誇れるものは変な気位より、人格 良識であってほしい。・・ナウシカ見ながらそんなこと思っていました。
2019.01.09

窪田啓子(by Kalafina)アニソンファンなら知らない人はいないKalafinaのヴォーカル。3人の高度なハーモニーが特徴ですが、その中でも低音パートを担当。Keikoはヴィジュアルも女子力高めですごく人気があったのですが、残念ながらKalafinaは解散してしまいました。長く応援していたのになあ。やれやれ☆石原さとみ年末にドラマ「アンナチュラル」を一気見で特集していました。いやあ凄いです。素晴らしい。法医学の話で、解剖が難事件解決の突破口となることも多く、そこにある人間ドラマが魂を揺さぶるほどの感動があります。米津の「Lemon」が劇中歌として大ヒット。これほどのハイクオリティを達成しながらその後のドラマ「高嶺の花」でおおこけ。美女と野獣の格差恋愛を描いた作品だけど石原さんはそこまで差の開く美女じゃねえよ。もっと身の丈に合った作品なら共感を呼んだのにねえ。もうがっかりだ。綾瀬に負けたままは悔しいからまだ結婚に逃げたりはしないんだろうなあ。次の作品に期待!☆たまたまテレビで見かけたアンミカの「パリコレ学」。モデル志望の女の子を集め、オーディションを行いこの中から最も優秀な子をパリへ留学させるという企画。いやはや厳しいね。辛らつだね。今の若い子にはムリじゃね。いまどきこんな厳しい指導をしていたら、告訴は免れないよアンミカご自身はパリコレ出演を果たしている。えっとパリコレって所謂ファッションショー(パリコレクション)のことで、もう超超一流のモデルしか出演できないわけで。それでまあ傲慢というか、上から目線で指導をしているわけさ。アンミカは韓国出身で貧乏長屋の出身。今の通販女王で大儲けしている姿からは想像もつかない。旦那さんもお金持ちじゃなかったっけ。自分が逆境を乗り越えてきたので、人にも愛情をもって厳しく指導しているのだろうと、俺達オヤジは分かるけどなあ。その愛情はきっと多くの若い人には伝わらないね。門田玲 15歳。おそらく優勝者はこの子だろうと僕は予想している。だってなんだか目が違うもの。この子はシングルマザーと暮らす。だからなんだっていうことはないが、なんとなくだが「覚悟」を感じる。何が何でも優勝して、いつかお母さんを楽にしてあげたいっていうね。勝負事って結局その「覚悟」があるかないかが勝敗を決めるんだよ。厳しいこと言われて泣きだす程度ではまったく夢には届かんよ。アンミカは嫌な奴に映るかもしれないが彼女がはらってきた多くの努力を学ぶことは必ずいつか役にたつ。そう信じている。がんばれ! みんな!
2019.01.06

2019年 亥 猪突猛進皆さま、あけましておめでとうございます。皆さまにとって、今年が素晴らしい年でありますように☆西野七瀬握手券の売上一位。ある意味まいやんを凌ぐ人気№1メンバー。でもそんなことより彼女はとても清楚で、ただの一度も他人の悪口など言うことは無かった。☆今年は猪年 猪突猛進などと言いますがよーするに 何も考えずただ突き進むようなイメージです。というとなんだかネガティブな感じですが、本来は目標に向かって、めげずへこたれずまい進するという意味が込められています。たいせつなことは くよくよ考えるよりもまずは前を向いて実行すること。それが大事ですね。目標は数値を決めて、短いゴールにすること。達成日付を書き込むこと。夢は日付を書き込むことです。☆
2019.01.01
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