2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全38件 (38件中 1-38件目)
1

紅枝垂桜染井吉野背景風アレンジ思い立って2軒隣の児童公園に夜桜撮影。気温4度で震えながら何枚か撮る。染井吉野は満開、枝垂桜はまだまだこれから。背景を漆黒に押さえたかったので花の色が飛び気味。今回はフォトショでサイズ変更しただけで載せました。まだまだ修行が足りない<自分(^^;。でもDSC-H1なかなかいいですワ!
2006.03.31
コメント(12)

とうとう今日が来た。あと3時間ちょっとでNIFTYパソコ通信サービスが終了する。パソコン通信で学んだことは膨大で自分の人間形成にどれだけ役立ったことか(良い意味:悪い意味=7:3ぐらいかな)。少なくとも膨大な電話代以上の恩恵をもらったはず。Niftyをブリッジにしてアクセスした米国コンピュサーブも今となっては懐かしい記憶だ。たどたどしい英語を海外のネッ友は我慢して返信してくれたものだ。回線速度はNIfty加入時に最初2400bps(2.4Kbps)、その後14.4K、28.8Kとアップ。56Kに達したところでインターネットに移行。以降はISDN64K、ADSL26M、ADSL40Mと進んできた。深夜、テレホタイムが始まると「ピー!ガー!」とモデムを鳴らして接続していた頃が懐かしい。ありがとうNifty!
2006.03.31
コメント(2)

見えな~い!マイミクさんの日記で興味を持ったのでANAの友人に調べてもらった。私はトイレのインターバルが長いし、着席時に他から邪魔されにくいない窓際を選ぶのでこういう情報があると事前にコンファームする際に確認出来るのでありがたい。AとK(767はG)が窓際席B747-400(国内線仕様)スーパーシート 27 エコノミー54219A、19K、20A,20K、30A,30K、31A,31K33A,33K、34A,34K、46A,46K、71A,71KB777-300(国内線仕様)スーパーシート 21席 エコノミー503席9A,9K、14A,26A,26K、31A,31K、47A,47K48A,48KB777-200(国内線仕様)スーパーシート 21席 エコノミー394席10A、10K、15A、20A、20K、27A、27K35A、35KB767-300(国内線仕様)スーパーシート 12席 エコノミー267席18A、18G、19A、19Gただ、国内だけでもB747で3パターン、最も多いB777-200は、6パターンあるそうで、実際の就航機材(飛行機)は予約後の座席指定する際のシートマップを見て判断することになるのでご注意下さいとのこと。正確には空港のチェックイン時に確認が必要だが、事前に電話などでコンファームするときのご参考に。
2006.03.30
コメント(4)
以前にも書いたが春という季節が一番好きで、中でも朧月夜で夜桜で、なんてもう最高!値千金とはよく言ったものだ。西行の究極の桜の歌なぞ唱えながら、もう死んでもいいかな、なんて思っちゃう。春風の花を散らすと見る夢は さめても胸のさわぐなりけり何年に1回あるかないか、吉野の山に花吹雪が吹くという。谷からの風で桜が一斉に舞いあがって全山が紅の渦に包まれるという。これは死ぬまでに是非観ておきたいナ(なんだ、けっこう生への執着心があるヤツだ>自分;)。
2006.03.29
コメント(8)

昨夜のハイビジョン特集「迎賓館の100年」はなかなか見応えのあるドキュメンタリーだった。大正天皇が皇太子時代の住まい(東宮御所)としてヴェルサイユ宮殿をはじめとした欧州の宮殿を模範として、地震国であることを考慮して鉄骨造りとして米国シカゴ(カーネギー製鉄所製)から膨大な鉄骨を取り寄せ、当時の技術の粋を集めて建設されるも予算面で厳しくなり、全体設計のうち現存する洋館だけで工事終了、そのため別館として東宮職はじめお付の人たちの住まいとして予定されていた和館部分が建たなかったため御所として機能せず、大正天皇・貞明皇后は一度も住むことがなかったとのこと。その後も皇太子が住んだのは数回だけという誠に勿体無い次第。内装の各種大理石、バカラのシャンデリア、スイスのシルク壁布、膨大な家具類などヨーロッパからの輸入特注品に混ざって、西陣織りの壁布や茨城の真壁石を使った外壁(加工がたいへんだが現在まで白さを失っていないそうだ)など国産の逸品も惜しみなく投入された大正12年9月。当時皇太子だった昭和天皇と香淳皇后が霞ヶ関御所の修理のため赤坂仮御所と呼ばれていた迎賓館に移って三日後に関東大震災が起きたが、その耐震設計でびくともしなかったそうだ。宮廷建築家・片山東熊の努力が実った瞬間だが本人はすでに亡くなっていた。そして終戦後、迎賓館は国会の管理に移り、国会図書館として使われた時期があったそうだ。今日お寺の寄り合いに行ったら坊守さん(住職の奥さん)も番組を観ていて「大学時代に図書館として利用したことがあるので懐かしかったわ」というリアルな話が聞けた。図書館のあとは東京五輪の運営事務所や弾劾裁判所に酷使され基礎や内装はひどいものとなっていった。その後一旦壊してホテルにするとか立て直して新しい迎賓館にするという機運が高まったが佐藤首相の判断で修理して迎賓館とすることに決まり昭和の大改修で見事に蘇った。ただ天井画の縁どりの加工(しっくいに漆を塗って木肌のように見せる技術)については職人がすでにいなくて本物の木を張ってあるそうだ。現在は予約抽選で見学が可能らしい。是非一度見てみたいものだ。
2006.03.28
コメント(2)
今日から4月にかけて好きなジャンルの特集が目白押し。絢爛豪華あり戦中・戦後秘話あり科学ロマンあり楽聖あり酒あり・・・。録りながら観ながら仕事もススム君(^^;。3月27日(月)華麗なる宮殿への招待・迎賓館・百年の物語3月28日(火)財閥豪邸ものがたり 日本占領はこうして行われた4月 3日(月)ビザンチン帝国(1)黄金の至宝・千年の栄華をたどる4月 4日(火)ビザンチン帝国(2)砂漠の修道院・生き残りの戦略4月 5日(水)ビザンチン帝国(3)たそがれの夢・次なる時代へ4月 6日(木)宇宙ロマン 太陽系の謎に迫る4月 7日(金)ベートーベンの『英雄』 交響曲第3番・誕生物語4月17日(月)世界から見たニッポン“明治編”(1)世界列強への憧れ4月18日(火)世界から見たニッポン“明治編”(2)アジアの希望と失望4月20日(木)よみがえる国宝・七支刀 鉄剣が語る古代日本の曙4月24日(月)百仏巡礼 アジア・仏の美100選 前編4月25日(火)百仏巡礼 アジア・仏の美100選 後編4月26日(水)岡倉天心 アジアに見た夢4月27日(木)決定版 カクテル大百科・・・さらにBS2でアイ・ラブ・ルーシーとローハイドと逃亡者とコンバットも始まる。HDDレコーダーがもう1台と1日48時間欲しい!
2006.03.27
コメント(4)

2003年に民間衛星が撮影したトルコ東部のアララト山の画像にノアの箱舟らしき形状の物体が映っていたことがこのたび発表された(モノクロ画像)。全長約300m、全幅約50mの大きさのオムレツ形の形状は聖書に記載されているノアの箱舟にぴったりらしい。たまたま似た形状の岩や氷河が映ったのかも知れないが興味ある発見だ。私も早速に Google Earth に北緯と東経を打ち込んでアララト山を見てみたがいかんせん解像度が悪いので残念ながら確認出来なかった(カラー画像)。人口衛星とリモートセンシング技術の進歩は衛星考古学なる学問まで創出して、密林の中のマヤ遺跡や畑の中のローマ遺跡の発見など目覚しい結果を出している。世界の歴史上、ピカイチ物件のノアの箱舟だけに、是非調査して白黒つけて欲しい。
2006.03.26
コメント(4)

ポンキッキーズは4月からポンキッキになって4月7日(金)からスタート。ユーミンがナレーションを担当している「Yappooo」も昨日で第2クールの13本終了。虹の雲の秘密もわかってきた。4月からも続くのか現在不明。『ポンキッキ』フジテレビ系 毎週金曜日 午後3時からBSフジ 毎週土曜日 朝9時から 翌週水曜日 午後7時30分から再放送
2006.03.26
コメント(5)

たまに買ってしまうフリトレー「元祖たこやき亭」シリーズ。これ企画品だから受験時期が過ぎたためか、スーパーの戦略か、かなり値引きでゲット。しかも発売25周年記念で25%増量中だ。不二家フリトレー時代にデビューした「たこやきくん」にハマった思い出がある。そこからだと29周年だ。受験生へのエールとして袋の右下にある皿に盛られたタコヤキに「おくとパス」のキャプション付き。フリトレー、日本の文化に溶け込んで頑張っているねぇ(画像はネットから)。
2006.03.25
コメント(0)
ハンドル運が悪いかなっ?と思っているアナタ。こんなのありました。現状より運を高める助言あり。ハンドルネーム占い
2006.03.25
コメント(2)
オー・ジャポン(au Japon)と聴こえたのは私だけ?オリンピックで現地の言葉と英語とフランス語で紹介されるようでカッコよろしい。
2006.03.25
コメント(0)

久々のマイブーム。油っこくなくて黒五(黒米、黒まめ、黒ゴマ、黒松の実、黒かりん)の芳ばしい香りと旨味のある天然結晶塩が効いてあとひきとなる。
2006.03.24
コメント(2)

仕事先からお借りして自宅で「AirMacExpress」をテストした。この掌に乗るほどのコンパクトな無線LAN機器は、ベースステーションにもブリッジにもアクセスポイントにも使えてさらにPCから送信されたiTunesのオーディオデータをデジタルまたはアナログでライン出力する機能やUSBポートからプリンタを繋げれば複数のPCでプリンタ共有が出来るというすぐれもの。設定も付属の設定ソフトで実に簡単。1階のパソコンでiTunesを立ち上げて、2階の風呂場の横のACコンセントに差したAirMacExpressからオーディオアウトのステレオミニプラグでラジカセのAUXインプットして再生。iTunesにはユーミンの全作品やその他の好きな楽曲が入れてあるのでこれをパーティーシャッフル・モードでプレイすると楽しいバスタイムとなる(^^)。
2006.03.23
コメント(6)

春からいい感じで飛ばしているぞ>ユーミン! (イメージ画像です)3月31日(金)より6月30日まで予定 JR西立川駅の発車メロディが「雨のステイション」に!3月31日(金)24時25分~25時34分EXPO 2005 ライブ再放送 69分版 ユーミン・ナレーション追加あり4月2日(日)より毎日曜13:00~ TFM「Sweet Discovery」4月8日(土)より毎土曜20:00~20:43 NHK総合「探検ロマン世界遺産」4月14日(金)よりツアー開始!4月12日(水)クレイジーキャッツとのコラボ「Stiil Crazy For You」リリース5月24日(水)ニューアルバム「A Girl In Summer」リリース
2006.03.22
コメント(0)

今どき珍しいオレンジカード。しかも”特定の”ファン以外には「何だこれ?」状態(^^;。
2006.03.21
コメント(4)
では解答です。Binoさんがご指摘されたように、出題時に表示する文字数が少なかったのでかなり難しかったと思います。しかも解答は2パターンあり、どちらも正解です。お疲れ様でした。正解はこちらからどーぞ。
2006.03.20
コメント(2)

3月の国立は猿之助劇団若手による元気な芝居だった。昼の部と夜の部の2部をそれぞれ別な日に観劇。昼の部小栗判官が得意の馬術で座敷に放たれた暴れ馬を乗りこなし果ては碁盤の上で曲乗りする人気の場がある。二枚目のイケメン小栗判官と対照的でコミカルな汚れ役「矢橋の橋蔵」の二役を右近が熱演。熱演すぎて同行の友人は私が教えるまでボロをまとった少々イっちゃっている雰囲気の橋蔵のことが右近だと気が付かなかったほど。悪事がバレて花道へシオシオと引き上げる橋蔵のせりふ「・・・お師匠(猿之助)は二枚目の二役(小栗判官と漁師波七)ばかりやるくせに、おいらには『昔はこの(今回の)組み合わせでやっていたのだよ』とひどすぎるぅ・・・」に客席は大笑いの連続だった。そして夜の部旧主の恩に報いるため小栗との結婚の夜に実母お槙(笑三郎)に切られたお駒(春猿)の怨念のため小栗判官の綺麗な顔に腫れ物が出来て足腰が立たなくなる。その小栗を許婚の照手姫(笑也)が小さな箱車に載せて必死で引っ張りながら極寒の熊野山中を行くシーン。ここは道行舞踊の仕立てになっている。前面雪景色の舞台で道行となるとたいがい心中か苦難の場である。豪華な衣装と髷飾りの姫が雪深い山道を箱車に病人を乗せて引っ張て運ぶこと自体はありえないが、そこが歌舞伎のディフォルメで面白い。やがて熊野の霊場に辿りつき、霊湯につかる小栗判官。遊行上人(段治郎)の読経により病が本復する。さらに熊野権現の霊験により霊湯の壁に描かれていた神馬が抜け出し、小栗判官と照手姫を載せて宙乗りとなる。馬と役者2人あわせて200kgを越える荷重を細い線で吊り上げて凄いものだ。その神馬にまたがり国家の逆賊横山大膳(猿弥)親子が暗躍する常陸の国まで天高く昇ってゆく。ここ一番の見せ場だ。ここで終演でもいいが、さすが国立劇場の通し。常陸の国華厳の大滝前に降り立った小栗と照手姫、そして管領上杉安房守憲美(門之助)と近習により見事に大膳親子を討ち取る。照手姫は大膳に止めを刺し親の仇討ちが叶いめでたしお家再興。あ~感想なのにまた筋書き書いただけになる(爆)。今回、昼夜とも最初に口上(乍憚口上:はばかりながらこうじょう)があって芝居のストーリーや登場人物の紹介を面白おかしくやってくれるのがとても分かりやすい。とくに夜の部は昼の部のダイジェストみたいな小芝居があって笑える。それぞれ面白かったら両方の部をご観覧下さいとしっかりPRしていた。
2006.03.19
コメント(2)

こんなのあったらいいなシリーズ。あくまで私の妄想ですからJRに問い合わせはしないで下さい。ICOCAも追加(3月19日)JR渋谷 modoroca追加(3月20日)
2006.03.18
コメント(21)
ユーミンの通算34枚目のオリジナル・アルバム『A GIRL IN SUMMER』が5月24日にリリース!先日発表されたツアー・タイトル『The Last Wednesday Tour 2006』といい、このアルバム・タイトルといい今年のユーミンのプロジェクトは久々の直球勝負の感じがする。春から夏へ向けて爽やかでしかも胸キュンのライブになるのだろうか。楽しみだ。
2006.03.17
コメント(4)

エクセルVBEの勉強で、巷で流行の数独を作ってみました。本来は数字のパズルですが、ユーミンの名曲のタイトルを使っています。下記の図をご覧下さい。9X9=81のマスにすでに何個か文字が入っています。空白のマスに「あの日にかえりたい」の9文字の中から一文字を選んでそれぞれ埋めてください。ただしルールがあります。それぞれの縦一列9マス、または横一列9マス、そして3X3=9マスで構成される9ブロックのそれぞれが「あの日にかえりたい」になるように完成してください。同じ文字をそれぞれのブロックで2個以上使うと完成しません。正解は20日(月)に発表します。読めたあの日にかえりたい・・・(^^;。数独についてはこちらをご参考に
2006.03.16
コメント(4)
さてと寝ようかなと思ったら6時のニュースで私が以前勤めていた会社の名前が!それは「
2006.03.15
コメント(6)
また今年も最終日に提出となった。来年こそは余裕を持って出すぞ!・・これも毎年恒例の決意表明(^^;。
2006.03.15
コメント(2)

4月6日から懐かしのアメリカのコメディ番組「アイ・ラブ・ルーシー」がスタートする。このモノクロシリーズは1951~1957にアメリカで放送され2年遅れぐらいで日本でも放送されたもの。シチュエーション・コメディの草分けにして、スタジオ観覧客の笑い声を初めて本編に乗せたことで有名なシリーズで私も子供の頃から繰り返し観てきた大好きなコメディだ。このシリーズ、輸入版DVDしかないので今回のNHKの放映はとても貴重。是非、故高橋和枝さんの吹き替えバージョンで放送して欲しいナ。
2006.03.14
コメント(0)
仕事で久々にVBEでエクセルのマクロを作成した。コーディングの前に白紙にフローチャートを書いてループのネストを最適/簡略化する。これがパズルのようで面白くも大事なところ。今回は最大5重のネストだったので、ともすればGOTOやJUMPの命令に逃げたくなる。使えたらなあ~とぶつぶつ言いながらもぐっと我慢して作業を進める。途中で煮詰まって深夜の散歩を決行。異常にヒートアップしていた脳の部分が冷えたのか帰宅してから引っかかっていたネストがきれいにほぐれて、同心円のような美しいフローとなった。あとは一気にコーディングして完成。ファームウェア・エンジニア出身でアセンブラが得意だったのでともすれば処理スピードを重視したタイトなコーディングをしがちだ(^^;。でも完成したときはかなり大きな達成感に満たされる。クライアントにも喜んでいただけて一安心。私も使っていない脳の部分が活性化したようでいい仕事だった。
2006.03.13
コメント(6)

今日からスタート。コンビニ売り伊右衛門茶PET500mlサイズにおなじみのミニ茶筒がついている。今度は漆塗りをイメージさせる黒または赤のベースに金彩で松・竹・梅が描かれた合計6種類のデザイン。もちろん好評の京都・福寿園の茶葉が入っている。シークレットがあるのかは不明。
2006.03.12
コメント(6)

Yahoo!動画でプレミアム会員向けにVIVA!6X7 TOUR LIVE映像(10分間のダイジェスト)を4月30日まで放映中。とても綺麗な映像なのでノーカット版のストリーミング放映を希望したい!Yahoo!動画
2006.03.11
コメント(6)

仕事帰りにまた「青葉って」しまった。イナバるどころではない。いかんいかん。今日は一番若い店員さんが担当。ユニフォームの黒い半袖ポロから出た腕が筋トレしているなぁと思える逞しさ。そのせいか、さらに湯切りがよくてスープも最後まで濃厚で冷めなかった。自家製メンマの量もこころなしか多くて大満足!
2006.03.10
コメント(6)

ユーミンとクレイジーキャッツのコラボレーションによるCD「Still Crazy For You」が4月12日にリリース!写真左は、限定盤(10inch アナログジャケット仕様)でDVD付き。右はCDのみの通常盤。もちろんユーミンファンなら両方ゲットだ。
2006.03.09
コメント(12)

メイド・カフェがあるなら執事カフェも。なんて冗談で言ってたらマジでオープンするのでびっくり。執事喫茶Swallowtail。場所は池袋で完全ネット予約制。だから電話番号が非公開。3月24日にオープン。すでに着々と予約で埋っている。豪華な調度と食器で供される本格アフタヌーン・ティーが楽しめそう。これは行ってみたい。談話室滝沢もこれやってみたらよかったのに!
2006.03.08
コメント(8)
ゴローちゃんと言うと稲垣だが、我々の世代のゴローと言えば野口五郎だ。そのゴローが先月、音楽配信サイト「
2006.03.07
コメント(0)
ニュースを見て最初に思ったこと。 またメアドが変わるのかな?nantoka@jp-t.ne.jp → nantoka@t.vodafone.ne.jp → nantoka@softbank.ne.jp ?いまだにJ-Phone時代の名機T08のメール機能が便利で手放せないのだが、さすがにワンセグやモバイルSuica対応機種も出ている他社の端末が気になっていたが買収話が出てソフトバンクの積極姿勢による今後の動向を確認したくなったので乗換えはしばし保留。
2006.03.06
コメント(4)

JR東日本が1日に東北新幹線の仙台-北上(岩手)間で新幹線試験車両「ファステック」に初めて報道陣を乗せて走行試験を実施。時速368キロを記録した。実験では昨年8月に398キロを出していた。今後は新青森駅までが開通する平成23年をめどに世界最速360キロの営業運転を目指すとのこと。テクノロジーの進歩という点でとても興味が尽きないがリニアが霞んでしまわないかと、いらぬ心配をしてしまう。地震対策だけは何よりもしっかりと御願いしたいものだ。
2006.03.05
コメント(4)

イメージ写真イナバウアーの真似をして背中や腰を痛める人が増えているらしい。イナバウアーは両足の足首の向きを180度変えて前後に平行に開いて滑る技なのに荒川選手の影響で彼女が演じたように上体を後ろに大きく反らせるのが一般化しているようだ。私は体が固いので当然最初から無理。それで前かがみにして「裏バウアー」と名付けようとトライしてみたが前屈も足首を180度開くのもキツくて元に戻ったら星がいっぱい飛んでしまった。裏バウアーはあきらめてシェー・スパイラル、シェー・スピン、トリプル・シェー・ジャンプの開発をスタート。
2006.03.05
コメント(4)

仕事帰りの花園通りで白地に赤の「青葉」の暖簾に目が止まってしまった。今日はラーメンぢゃないものを食べようかなと思っていたのだがちょうど食べ終わったお客が出てくるところで店内が見えたら座れそうなので即入店。いつもの特製中華そばを注文。いつものテンポで麺が茹でられチャーシューが切り出され、いつものテンポで平らげる。チャーシューの美味さも味付き卵の絶妙な火の通り具合もメンマが冷たいところもいつも通り。だが今日は店長の代わりに開店以来頑張っている従業員が丁寧に湯切りしたせいか魚系のスープが濃厚なまま味わえた。値段は50円値上がりして850円。ラーメン・グルメの各サイトで青葉チェーンの新宿御苑店だけ湯切りが不評だったが、それがフィードバックされたのか今日だけだったのか?確かめるためにまた行かなくちゃ(・・・って食べたいだけなのだが・・・)。
2006.03.04
コメント(4)
大スクープひとりじめ。嘘がバレてみじめ。けじめつけてもいじめられ。以上、笑点歌丸さん風。
2006.03.03
コメント(2)

ユーミンの新しいツアーのタイトルはいいね!直球勝負の青春映画のようだ。そう、「BIG WEDNESDAY」。この1978年のアメリカ映画に少なからずインスパイアされていると思う。ツアーの予習にまた観ておこう。ご存知でない方に、ストーリーをご紹介。1962年から1974年、ベトナム戦争を挟んでアメリカの幻想が崩されて行く時代を背景にサーフィンを通じた友情と成長の過程を描く青春映画の傑作。ジョン・ミリアスの反自叙伝的要素の強い作品。黒いカルマンギアにベアのサーフボードを載せた、マット、ジャック、リロイはカリフォルニア・ポイント岬では有名なサーファー。彼等の夢は 水曜日 にやってくるという伝説の大波ビッグウェンズデイに挑戦することだ。だが、マットは一向にやって来ない波に業を煮やし、少々酒が過ぎることもしばしば。ジャックはシカゴからやって来たサリーをパーティに誘い出すことに成功。クラッシャーズとの大乱闘を含む乱痴気騒ぎの果てにステディになる。さて、中のいい一行はメキシコ・ティファナへドライヴ、ボードを削るベアの結婚式と青春を謳歌しているが、遂に徴兵命令がやってくる。激化するベトナム戦線を嫌い、検査で不合格をもらおうとあの手この手をつかうマットとリロイ。だが、ジャックは堂々と戦地へ赴く。やがて60年代が終わり、無事帰郷したジャックはサリーを訪ねるが、彼女は既に結婚。サーフィン仲間のワクサーは戦死。マット、ジャック、リロイはワクサーの墓前で酒を酌み交わして泣いた。そしてジャックとリロイはそれぞれ社会人として自立して行き、顔を合わせることもなくなった。ひとり過去に囚われ、酒に溺れちなマットだが、けじめをつける日がやって来た。ビッグウェンズデイが立った。マットのスタイルを否定する若いサーファたちが波に弾き飛ばされる中、マットはベアのサーフボードで沖へとパドリングを始める。傍らにはジャックとリロイがいた・・・。
2006.03.02
コメント(2)

映画「ビッグ・ウェンズデイ」の伝説の大波だろうか。伝説の波・・・! 三菱自動車「i」のCMソングで流れていて、今年の苗場で初披露された「時空のダンス」がツアーの重要な曲になるって言ってたナ。スユアの波のテイスト「時空のサーファー」に近いアルバム&ツアーになるのかはたまたもっと純粋にサーフィンをモチーフにした懐かしい系になるのか?プロデューサーのコメントでは「灯台やビーチハウス、あの夏賑わったビーチという現在制作中のニューアルバムのコンセプトを体現したかつてない有機的、具象的なステージセットに、久しぶりにダンサーも登場する2006アリーナツアーは現在鋭意制作進行中です」とのこと。楽しみ楽しみ!
2006.03.02
コメント(6)
BS2で二夜にわたり放映されたフランス映画「世紀の冤罪ドミニシ事件」を観た(2003年フランス作品、前後編で約3時間半)。実際に1952年にフランスの片田舎で起きた事件を元にしたストーリーである。利己的な警視の我侭し放題の捜査と出世欲の犠牲となって善良な(ちょっとガンコなだけの)農民が死刑犯の烙印を押されてしまう怖さと歯がゆさ、第二次大戦末期に密かに実行されたある諜報活動秘話と田舎で起きた殺人事件を結ぶ糸の存在、そしてその国家をも揺るがす可能性のある裏の事件を明らかにして無実の老人を助けようと東奔西走しながらもやはり国家権力に抗えない熱血ジャーナリストの苦悩と挫折感などなどが伝わってラストまで目が離せなかった。
2006.03.01
コメント(0)
全38件 (38件中 1-38件目)
1
![]()

