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午後から車で知多市まで出かけたので、帰宅したら頭の芯が疲れちゃった。本日、ようやくこの季節らしい気温になったと思います。日差しがない分、冬を感じました。それにしても眠い。10時半頃、「コールドケース」の録画を見始めて、気づくと1時近くになってました・・・ええ。いつものパターンです。**先日買った毛糸を昨日の編物教室でみんなに見せたら大反響あり。PCとは無縁のみなさんなので、サニーのカラフルさと安さとさわり心地に驚いていました。最近、手芸店が激減したのと、ほとんどが見本帳による注文に切り替わっているので不便なんですよね。通販では本物の色と手触りが確認できません。でもうまく買い物できるとよそよりお安いですよね。。。難しいところですけど。レビューが頼りです。さて、寝るか。
2009年11月29日
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自動車のスクラップ工場から部品を盗もうとしていた若者ふたりがつぶれた車の中に人間の血と顔が一緒につぶれているのを発見。スクラップされた車は現代芸術家の作品となるべく納品予定だった。研究所には以前解雇されたはずのデイジーが試験的に復帰、仕事に意欲を見せるが言葉の端々にホッジンズもカミールもむっとする。押しつぶされていた遺体の主はスクラップ芸術家のジェフリー、自殺願望があり投薬治療を受けていた。助手のロキシーは大学時代にアンジェラと交際していた女性で、ジェフリーと恋愛関係にはなかった。しかし遺書により遺産はロキシーにわたるとして彼女は不利な立場に追い込まれる。***ジェフリーと敵対していた芸術家アントンだけど見覚えあった!「WIHTOUT A TRACE」でジャック演じるアンソニー・ラパリアの弟、ジョナサン・ラパリアです。鼻がそっくり!Super!dramaTVで以前放送されていた「セブンデイズ」の時空飛行士パーカー役でしたが、あんな声だったのね~*デイジーとスイーツ博士は交際継続中でした。それを見てブレナンは「全く共通点がないから合わない」と言うけど隣でブースが口の端っこで笑ってる。自分たちも同じ、と言いたげ。全く違う性格だからうまくいくってこともあるのよ。同じだったら自分の欠点と同じところが相手にも見えてうまくいかないというところでしょうか。***夜、兄貴の家に行ったら、ちょうど弟がチョコラブの散歩に行こうとしていました。人が大好きでとびかかってくるチャー。(ギタリストではありません)まだ幼稚園くらいの子供なんだけど既に柴犬より大きいわんこです。あかん、あかんと制されていました。わたしはわかっているし犬大好きだから飛び掛られてうれしいけど、他人はそうはいかないんですよね。大型犬の教育は難しそうです。昨日書いた「Navy NCIS」のストーリーの内容の中で「ゴルフ場」と書いたのは誤りです。どこそこのコンペがどうこう、という話題が職場に出たので眠い頭がそっちの記憶を文字にしてしまいました。正しくは「射撃場」危険な仕事をしている国家公務員がゴルフはないやろ~
2009年11月28日
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マクギーがつれてきた男は自己紹介する直前、激しく咳き込んだ。そして殺人事件の捜査依頼をする。自分の頭髪が束でするっと抜けたものを目の前に見せて殺人のターゲットは自分だと言う。IAEAに所属するロイ・サンダースはダッキーによるとタリウムによる被爆と診断された。マクギーはアビーの命令で衣類を全部没収され、自慢のジャケットの袖の一部を失ってしまうジヴァはサンダースに見覚えがあったが、思い出せない。各国を査察で訪れていたサンダースに同行していたサドゥスキーはサンダースと一緒に1射撃場でランチをとっていたことがわかる。入院したサンダースに付き添って話をしているうちに、ジヴァは彼に挽かれていく。やがて見覚えがあったのは早朝のランニングで毎日すれ違っていた人物だとわかる。***今日は事件よりもジヴァのつかの間の恋というストーリーでした。いつもなら( ・_・)σ゛ツンツン (・∀・)ニヤニヤ なトニーが本気でジヴァを心配していた。ロイ・サンダース、いい役だね。いつも臨戦態勢のジヴァの心を溶かしました。だけどかなわぬ恋。ロイには残された時間があまりない。**昨日もチャンネルはあわせていたんですが、やっぱり寝た。最近11時ごろの眠気が小学生っぽい。(なんやそれ)(わかる人はわかってね)本日も10時の「BONES」ですっかり寝た。既に見たエピソードなので安心しきっていたのかも。(またもやなんやそれ)11時にぐっすり。目が覚めたのは11時20分で再放送見るしかない~最近ちょっと気持ち悪いくらい気温が高いですね。夜は冬モードで寝てるのに。数年前に冷え性を克服したので今は「暑い」に弱いの。特にこの時期、思ったより気温が高いと困るな~もう12月目前だっていうのに。めっちゃ寒い日に温かい部屋でぬくぬくコーヒー飲むのが好き。もう半月もしたらそんな日が来るかな?職場でとうとう新型インフルエンザ発症者現る!!本日から休んでます。突然マスクをし始めるみんな。マスクってさ~普通自分が菌をばらまかないようにするために着用するんとちゃうん?疑問だ。
2009年11月27日
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前から行こうと思ってたわけじゃなく、突然思いつきでちょうどいい時間だったのもあって帰りに行ってきました。ビジネスパートナーが死んで、悲しむこともなく棺の中に横たわる遺体の目に置かれた小銭さえも持ち去るスクルージ。彼は金銭にしか興味を持たず、誰とも交流せずにクリスマスをくだらないと思っていた。クリスマスを前に町は活気に満ちている。スクルージのところへ貧困で苦しむ人たちのために寄付を集めている紳士が訪れた。しかしスクルージは冷たく断わる。その日、自宅に戻ったスクルージは自宅の入り口扉のノッカーが生きて自分を弾き飛ばすのに驚く。ひとりで暖炉の前に座っていると鎖を引きずる音が聞こえてきて、長い鎖をひきずった霊が現れて自分は以前スクルージのビジネスパートナーだったマーレイだと言う。生きているときにもっとしておくべきことがあったと後悔を口にする。そしてスクルージにこのあと3人の精霊が現れると予告して去る。何を隠そう、全く下調べなしで行ったので映像にまず驚き。あれは普通のアニメじゃないですね。普通のフィルムの上からなぞって描いた画像みたいなリアルな動きです。特に雪の降り方が(雪ひとつひとつの)本物。スクルージはまさにアニメっぽい顔だし体型もアニメ。細すぎ。顔つきはいかにも陰険なじじいで、それが終盤に向かって目の動きに違いが出てきます。という技術的なことはおいといて。これは子供の見る映画じゃないと思うんだけど。むしろ大人の見る映画。今のわたしには効果的でした。始まりはあまりに暗い(実際に画面は冬の暗さをうまく表現しています。DVDになったらある意味問題かも知れないなあ)のでうんざりしていたんだけど、いつの間にか引き込まれてあっという間に終わってしまいました。炎の精霊もよかったなあ。動きが素晴らしい。名作なんでネタバレ必要ないような。わたしはとにかく画像の動きと自分が飛んでいるかと思うような迫力にひきつけられました。もしかしたら高所恐怖症の人は怖いかも?偏屈ジジイのスクルージをジム・キャリーがやってます。彼はスクルージの青年時代も別の役もほとんどこなしているらしい。パンフレット買わなかったからあとでちゃんとオフィシャルサイト見てみよう。**昼間暑かった。20度くらいあったみたい。もうすぐ12月なのにね。そしてもうすぐ12月ってことで会社帰り時間がかかるようになってます。朝も。朝はイルミネーションしてへんのに!!どういうこっちゃ。
2009年11月25日
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海釣りをしていたふたりが岸で見つけたのはゴミではなく、切断された遺体だった。ほぼ2週間が経過していて、身につけていた水着から女性ではないかと思われた。しばらくして下半身の遺体も見つかり同一人物のものだと判明。下半身の医学的見解は「トランス」。ふたつの性をもつ人物のものだった。遺体の主はパトリシア。彼女は牧師として島で住人の信用を得ていた。牧師になる以前の記録が一切ない。アンジェラがパトリシアを男性の顔と想定してスケッチをおこすと有名な教団を運営していた男と似ていることに気づいた。**研究所ではあたらしいメンバーが補充できるまでは優秀な院生を使う、と決めたそうで、これまた口数の多い、能力はあるものの社会通念の薄そうな若者がやってきた。あんまり若く見えないけど?わたし自身に宗教と強いこだわりがないのでふーん・・・としてみているのは、いつものブレナンとブースの会話。ブースはカトリックでブレナンは宗教を信用していない。そこでちょこちょこ言い争いがあるけれど、いつもブースが途中でやめるから激化はしない。今回、カルト教団(とは言ってないか)の中心人物が神と自分のつながり、自分と現実のつながりから逃避行、性転換手術をしたあとはひっそりと暮らしていた。だけどその平和な生活も壊される。**わたし的にはあんまりおもしろくなかった。だから3回も寝たんだ。。。。たぶん。*いいお天気でした。昨日とはうって変わって。でも相変わらず鼻水は出るし、なんとなく億劫で出かけませんでした。布団はふっかふかだし、洗濯物はよく乾いたけどね。
2009年11月23日
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天気が悪いし寒いし鼻水ダラーどこにも出かけないぞモード確定。本日の目玉はSuper!dramaTVの「クリミナルマインド」「一家惨殺事件」夫婦・子供二人の4人家族が休暇をとり、翌日から旅行を予定していた前夜、事件に巻き込まれる。最初警察では夫による無理心中と判断したが、その後別の場所でそっくり同じ事件が起きていてその容疑者を確保した。ふたつの家族の共通点は4人家族で旅行前だったこと。いなくなっても不思議と思われない。4人は時間を追って地下室で別々に殺され、最後まで生きていたのは夫だった。さらに夫の結婚指輪は犯人によって持ち去られていた。「ナチュラル・ボーン・キラー」ボルティモアで老夫婦の惨殺死体が彼らの家の中で見つかる。妻は早い段階で首を鋭利な刃物で一気に切られて即死、しかし夫は様々な拷問を受けて苦しみながら死んでいったのが明らかだった。さらに二人のほかにもうひとり分の血がバスタブに溜まった形跡があった。やがてその死体は近くのごみ収集所からゴミ袋に入って発見される。警察はBAUの介入を拒んで自分たちで解決できる、と念押しにやってきた。そしてマフィアに潜入している警察官が行方不明になった。「テキサス列車ジャック」エルは受刑者に話を聞くためにテキサス行きの列車に乗る。列車で不用意にFBIのロゴ入り資料を見ていたところを乗客に見られる。その乗客は精神科医と久しぶりに外出した患者だった。彼は列車の警備員から銃を奪い、彼を殺した上、さらにエルの銃も奪う。こうして乗客を人質に、「権限のある者」との交渉が始まった。彼のそばには彼にしか見えない男がつきまとい、いつもささやきかけている。「悪魔のカルト教団」マカリスターという田舎町で、山道をランニング中の高校生が撲殺される。彼とは一緒に走る約束をしていた女生徒が行方不明。さらにそのランニングコースには別の白骨死体があり、そのそばにカルト教団のものと思われるしるしがペイントされていた。場所柄、ギデオンは捜索隊が到着する前に住民によるボランティアを募ることを提案する。手口を見て、犯人はボランティアに参加することは間違いないと見たのだ。**Super!dramaTVの放送の仕方は、FOXと違って本編の中にCMをはさみません。その間テレビの前を離れられませんが、1時間ものは44,5分で終わるので、次のエピソードが始まるまで少し時間があるのです。無理やり4時間に5話とか6話詰め込むと、これも難しくなるのですが。そこで間にあれこれ用を足しながら見てました。前回は録画したものをちょこちょこ見てたので、通常放送で何曜日の何時、というのがわかっていません。ちょうどよかった。ギデオンという人はチームの要なんだけど、以前に部下をなくしてブランクがあったらしい。ホッチナーという人は最近子供が生まれた。エルは冷静なんだけど、いつもヒヤヒヤなところがある。ドクター・リードはチームの中のアイドルみたいな存在かな。いつも饒舌で冗談ばかり言うガルシアはPCや通信機については誰にもひけをとらない。モーガン、、がよくわからない。ごく優しい普通の青年という感じ。ジェニファーも。なぜ彼女がBAUなのか?見逃しているかも。こういうチームの話ではよく天才くんが出てくるんですが、ドクター・リードというのがその役目。実際に同じ世代の青年とは相容れない日常。当然会話だって普通と違う。サンダーバードではブレインかな?スタートレックではデータ?この番組ではそれぞれの人物像を少しずつ明かしていくところがものすごく興味深い。「ナチュラル・ボーン・キラー」でホッチナーは犯人との会話で「そういう者は殺人鬼となるものもいる」と言い、犯人に「そうでないものは?」と聞かれ「捕まえる側にまわる」と答えます。つまり犯人とホッチナーは同じ環境で育ったということがわかるわけで。暗い過去があったことをそのちょっとした会話だけで想像させるのです。お勧め~~~(今更ながら)大人のドラマですよ。あとホッチナーをどこかで見た、どこかで見た、、、、とどうしても思い出せないので仕方なく確認。そしたら「ダーマ&グレッグ」のグレッグじゃありませんか~~~~~驚愕。有名なコメディをやっておきながら超シリアスドラマもできるんですね。本物な役者ってことです。***風邪ひきかけ。10時間は寝ました。身を守るための野性のカンというか、調子悪くなると起きていられません。見たいと思っていたほかのドラマ、全部寝てました。悲しい。・゚・(ノ∀`)・゚・。
2009年11月22日
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出勤当番の21日に三重県文化会館で開かれる室内楽のコンサート。出勤なのを忘れてチケット手配してしまいました_| ̄|○友人に平謝りに謝って、誰かと一緒に行って、とお願いしましたが。。友人も次男の学校の面談の予定が入ってしまった。空席ふたつ。もったいない。財布も辛いけど、空席というのがもったいない。もったいなさすぎなので、出演者にも申し訳ないし、帰りに兄に託してきた。留守だったけど。兄と一緒に仕事をしている弟がいたので少しおしゃべり。ラブラドールわんこのしでかした破壊工作の話とか。破壊工作の続きで、あちこち齧って歯茎流血騒ぎだったとか。子供やペットのいる家族って変化に富んでるよね。とってもいい話も聞けました。**先月、葉っぱの先っぽ二つ分くらいずつポキポキと切断しておいたシャコバサボテンが花芽をたくさんつけてます。まだ小さいビーズくらいの小さな丸いポッチだけど。今年はたくさん咲いてくれるといいな。**なんだか食指を動かされる、(そして自分のお財布にふさわしい)そんなコンサートの情報に出会えません。出会ってもスケジュール的に無理がある平日だったり、やたら高額だったり。21日は返す返すも残念です。聴きたかったのよ~~~~~来年はショパンコンクールですよ。こういうときだけ、光だといいよなーと思うわけです。会社休んでポーランド行っちゃうか?←宝くじ買おう。それしかない!
2009年11月19日
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アラブ系の男が1台の車を気にして歩いている。黒いスモークのワゴン車は一度離れていったように見えて、突然現れ男を追い始めた。男は必死に逃げ、屋敷のフェンスをよじ登るがあえなく覆面の二人組につかまりワゴン車に載せられる。覆面をとった二人組はトニーとジヴァだった。男が目を覚ますと拘束された自分の前にはギブス・トニーがいた。プライベートジェット機で男は自分の正体(武器商人・コードネーム=ゴリアテ)がバレていることを知る。しかもジェットはザイールに飛び、下ろされるのだと言う。苦し紛れにゴリアテは自分を戻してくれるなら極秘情報を話すと言う。アメリカ海軍の衛星「アレス」が競売にかけられているというのだ。「アレス」を持ち出したのはハーロウという元海軍の暗号解読専門担当だった。ギブスはハーロウの行方を追う。競売に名乗りを上げた中には局長がギブスにも秘密にして追っていたラ・グルヌイユもいた。チャンスと見た局長はアレスよりもグルヌイユを優先させようとして今更ながら概略を知ったギブスと衝突しそうになる。トニーは直属の上司ギブスに局長の仕事をしているという秘密を持っていることに耐えられない。ギブスをトイレにまで追いかける。ハーロウに接触するのを止められたジヴァとマクギーは彼を尾行するが、あせるジヴァは通行人とトラブルを避けられず、ハーロウに追跡を知られてしまう。階段を駆け上がったハーロウは心臓発作を起し絶命する。ハーロウの家から回収したパソコン機器の山から、見た目は古いが中身は最先端、という1台が見つかった。ハーロウが死んだことは伏せて、落札したラ・グルヌイユに接触するため身代わりを立てる。年齢が近いこと、イギリス人ということでダッキーがその役目を果たすために隠しマイクを装着してラ・グルヌイユに会いに出かける。***妙な事件でした。宿敵ならジヴァが撃ってジ・エンドじゃないの?ギブスはジヴァに撃たせない局長の心を見抜いていた。そんな局長でいいんですか??局長ですよ?トニーは自分のPCに保存してあった彼女の写真を偶然(偶然なのか??)仕事中にジヴァに見られてしまう。わざと見せたのかな?わからん。ラ・グルヌイユは武器商人だったんですねぇ。ちゃんとせりふを隅々までチェックしていなかったのでわからなかったんですが、これでもやもやが収まりました。*寒くなってきましたねぇ。昼間、1時間ほど会社の敷地内で屋外を歩いていたんですが、身体が動いていても手が寒い。かといって手袋が必要か?と聞かれたら必要はないんでしょうけどね。昨日、おでんを煮たんですが、煮すぎて大根がとろとろ。大量調理なので弁当のおかずに詰めて、夜のおかずにして、まだある。明日には片付けたい。***友人からランチの誘いが来たので喜んで出かけたいところだけど、出勤日。だめじゃん・・・
2009年11月18日
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ケイティが弁護して無罪をかちとったジョセフが警察に拘束されている、と連絡が入る。昨夜可決された州議会の法により、性犯罪の前科のある者は州を出てはいけない、と運転中に止められたのだ。ジョセフは仕事に行く途中だった。ジェリーとケイティはその「新しくできた法」に憤慨、また前科として記録にのこるレイプ容疑も事実は相手が父親に対する言い訳で事実ではないと主張する。しかし罪状認否ではこの言い分が通らない。ジョセフは町そのものから拒否されているようだった。落ち込むケイティたちにサックは"レイプと証言した女性を捜して、証言を撤回してもらう"という案を提言。ケイティはその女性と会う。しかし彼女は証言撤回を拒否、事実を認めなかった。ケイティはジョセフがその女性の証言のため服役し、今まだ苦しんでいると語る。アランは弁護依頼の女性と会った。彼女の娘は撲殺され、その犯人は一時的心身喪失として無罪を得た。無罪となった男を自分が殺して、それを一時的心神喪失とする場合に準備として必要になるアドバイスはあるか、という問いだった。あまりにも冷静に話し続ける彼女にアランは聞きなおす。しかし問いは結局同じだった。答えなかったアランの目の前に女性を撲殺して無罪になった男を撃ち殺した、という女性がテレビニュースで映っていた。アランと話した女性だった。案の定、その女性はアランに弁護を頼んでくる。その裁判について彼女は「心神喪失で無罪」を勝ち取るためにありとあらゆる冷静な手段を準備していた。**アメリカは性犯罪者の前科のある人間は常に情報公開されているそうです。ドラマで知ったんですけど。普通に個人で検索できるそうなんですよね、どこに住んでいるとか。日本でも必要なんじゃない?昔はすごーい!!と思ったけど、だんだん日本も犯罪の性質がアメリカに似てきたし。*シーズン4は今までよりもコメディ要素を縮小しているかな。ケイティがまっさらにシリアスな善人を演じているほかは、ほとんどみんなコメディ色豊かですけど。あまりにも出演者がガラっと替わり過ぎてちょっと不満ですけど~デニーはバルコニーだけ(仕事以外)、クレアもポールもいつの間にか姿を消しているし、サックという人がなんとなく違和感あるわ。**冬バージョンになってきました。会社でもそろそろドカジャン着る時期じゃない?という話題が。ところがなぜか男たちは誰が一番先にドカジャンを着るかが気になるのです。真っ先に着たヤツが「臆病者」呼ばわりされそうな気配で、各人けん制しあってます。強がり言ってると風邪ひくで?とわたしは思うのですが。
2009年11月17日
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オフィスビルのエレベーター天井からちぎれた女性の足が落ちてきてFBIとブレナンが出動。エレベーターシャフトには作動のたびに破壊されつくした女性の遺体の肉片が飛び散っていた。研究所には次の新人がバラバラの骨片と対面。唇にピアスしているフィッシャーは口数が多い。ホッジンズとアンジェラは顔を合わせると気まずく会話がかみ合わない。ふたりとも居心地悪そう。アンジェラが骨から推測する遺体の顔のスケッチから被害者はパティという女性だとわかる。遺体の損傷からフィッシャーがエレベーター上から突き落とされた、という結論になる。屋上の機械室の鍵が外され、中にマリファナの吸い殻があったので社員たちの話からテッドという常習者に行き着く。マリファナを吸っていたことは認めたものの、彼は殺害をしていないと言い張り、死亡推定時刻のアリバイがあった。次にパティの上司フラナリィ。パティは彼のカードを私用に使い放題だった。フラナリィは事務備品の横流しをパティに見つかり脅されてカードを渡さざるを得なかったと供述。やはり殺害は認めずアリバイがあった。パティとトラブルがあった者を捜すと、以前勤めていたデイブが浮かんだ。パティの車にひどいいたずら書きをしたことがきっかけでクビになっていた。デイブにもアリバイがあり、パティが社内で嫌われていたらしいことがわかる。遺体は機械室の小さなすき間からはパティの骨盤が通過しないことをフィッシャーがつきとめる。すると16階のエレベータードアをむりやりこじ開け、遺体を落としたことになる。しかしひとりでドアを開けて遺体を遺棄することはとてもできない、共犯者がいるに違いないという結論にたどりつく。***椅子にこだわるブースの気持ちが理解できずに話し続けるふたり。同僚が他界して、普通なら暗いムードになるかと思いきや、椅子がほしいというブースはなんと肩書きではなく、自分を満足させてくれる椅子そのものがネライ。診断書を書いてくれ、と言われて医者じゃないから書けない、と率直に言うブレナンに比べ、医師の免許をもつカミールは大げさな診断書を書く。性格の違いだね。蜂談義も結構おもしろかった。ブレナンはいつも自信満々ね。仕事に対しては。ブレナンの部下になりたい人間はその自信がまぶしく映るけど、ブースはそうじゃない。今度の新人さんは定着するのかな?おもしろいキャラなんでいいかも~**このあと、「ミディアム」見てたら斜めになったまま爆睡してしまいました。どんだけ眠いの、自分??状態。
2009年11月16日
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2001年、惣菜店の店主が夜間撲殺されて売上金が盗まれた。犯人はこの店の店員リカルドとして事件は幕を閉じたかのようだった。それから4年後、この事件を担当した弁護士にリリーは呼び止められる。殺人犯として服役しているリカルドの弟が事件の再捜査を頼みに来たのだった。2001年は9.15事件のため、リカルドの弟はなかなか入国許可が下りなかったため現在に至ったという。祖国を離れている気持ちを汲んだヴァレンズは再捜査を引き受ける。事件当時・・・店主のフランクは愛犬とトミーとの二人暮し。1年前に妻をなくして客がフランクの心配をするが本人は再婚の意思はない。トミーは月曜の夜、コンピューターの学校に通っていた。一緒に学んでいる通称スタンプをフランクは嫌っている。しかしトミーにはスタンプが唯一の友人だった。スタンプは札付きの不良で、事件当日学校に行っていたからアリバイがあると言い張る。さらにリカルドがマフィアに借金があったらしい様子を目撃して事などを語る。リカルドは不法入国者だったが店ではよく働き、フランクの信頼も得ていた。そのリカルドがある日店の鍵を置き忘れていたことがあった。その鍵の束にはなぜかフランクの家の鍵があり、これがフランクの怒りにつながり、リカルドは一度解雇を言い渡される。事件の2,3日前、店からリカルドとフランクが自宅につくと愛犬が誰かに傷つけられて弱っていた。慌てて動物病院に行くフランク。そこで猫の治療に来ていたアントニアと知り合い、後日フランクはデートの約束をする。アントニアは暴力亭主と離婚していたが、その男がたびたびやってくるという噂をトミーが聞いていた。ところがデートは中断された。アントニアにそのときの様子を聞くと、トミーが月曜の夜にスケート場で子供たちを脅していた、ということを話したのが原因とわかる。***難しいな。裁判も弁護士次第って?冤罪でも裁判に勝たなければ服役が待っている。冤罪が晴れても服役した時間は戻らない。それよりも親子関係が大事というより、なんで働き者の親からそんな息子が生まれるの?というより、親から学べない息子が育つの?なエピソードでした。***毛糸買っちゃった。最近は近くにいろんな毛糸をそろえている手芸店がなくて、ついつい通販に頼るんですけど。段染めの糸が欲しいな~と思っていたところへ突然のメールマガジン目を奪われました。買っちゃいました。届いてその色にうっとり。大好きな色なのよ~~~~~注:洋服として買う色と毛糸として買う色となぜか違います。絵を見るように毛糸を見てしまう。だからいつもいつも青系の毛糸を選んでしまうのです。編物教室へ行くと他の生徒さんたちの傾向もわたしと同じパターンなのがわかります。ある人は自分のものを編もうとすると藤色、紫色ばっかり買ってくる。もうひとりはピンク色から赤系統で揃えているのがよくわかります。わたしは放っておくといつも青。心を鬼にして違う色を選ぶことが多いのです。へんなの。今回はその青系と別に、めちゃめちゃカラフルな糸も購入しました。こっちはプレゼント用。シュシュとかアームカバーにする予定です。
2009年11月15日
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会社の同僚で、社内恋愛で結婚したSさんK美ちゃんのお宅へ遊びに行きました。K美ちゃんは以前、注射も怖くて逃げ回っていたという人だったのに、突然の帝王切開や点滴に普通に対応したそうで、わたしとしてはその変化に「母の強さ」を見ました!有名な病院での出産で、本人が退院してからも小さく生まれた赤ちゃんはNICUで入院していたそうですが、無事退院もして毎日育児に忙しいそうです。早産だったこともあり、産婦人科のナースのみなさんにお世話になったいろんな話、同じママ仲間との話、退院したときに担当ナースさんからもらった手作りの赤ちゃんアルバムを見せてもらったり、と楽しいひとときを過ごしました。有名な病院というのは、、日赤や大学病院から回されてきた患者さんを受け入れることができるほどの技術の高い医師がいる、ということだそうです。中には5ヶ月ちょいで「死産か、生まれてきても死ぬか生き続けることが可能かどうかがわからない」という選択肢をつきつけられたママが出産に至った、という話など・・・世の中には「通常」ではくくられない人生をここで感じる女性も多いでしょう。それが出産というものかも知れません。とてもよく笑う男の子で、起きている間はひとりでごにょごにょしゃべってます。声を出す前にちょっと口をあけて目で訴える。赤ちゃんって本当にかわいい。だけどあんなに笑い続けているのに、ちょっとした瞬間を逃すと笑っている顔が写真で撮れない。てことでこんな写真が撮れました。 K美ちゃんのお母さんがいつも助っ人に来てくれるそうです。いいですね~ちなみにK美ちゃんのお母さんはうちの姉と同い年。(='m') ウププ
2009年11月14日
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昨日の夜から降り続いている雨はやむ様子もなく、でもそれにしては寒さを感じない朝でした。こちらでは昨夜に比べると雨の勢いはほとんどないのですが、スカパーが一時的に見られなくなりました。関東ではそんなに豪雨だったの?昼頃ですが。乳がん検診と子宮ガン検診に行くのに車で行くのがちょうどいい場所なのですが、駐車場が果たして開いているかどうかが不安だったので全国的にも珍しいほど線路幅の狭い超ローカル線で行くことにしました。この鉄道は赤字路線で近鉄が撤退、数年前三岐鉄道が引き受けたので、車体はオレンジ色(みかん色かな)になってました。前は近鉄(えんじ)色だったんだけどね。会場になる公民館の前に婦人科診療バスとレントゲンバスが1台ずつ止まっていました。やってくる女性は大半が40代以上、、というより50代以上?和室で乳がんについての自己診断方法のレクチャーがあったんですが、数名ずつ入って聞くのにひざが曲がらないので椅子を、という方が何名もいらっしゃる。受付は番号札を取って、、という注意書きがあるのに読まないでうろうろしている人が多い。番号順に受付をしてもらっているのに、入ってきた途端に並んでいる人無視して受付してもらおうとしている人がいたりして。そういう人は見たところ50代の方のような。60代と見える方は不安げにキョロキョロして誰かに質問している感じ。見たところきっと30代だわ!と思えた人は2人しか確認できませんでした。まず子宮ガン検診。バスに5名ずつ入り、簡易診察室はふたつ。3名は待つ間にストッキングやらタイツやらを脱いでおくことになっていました。ものすごい狭いスペースですが、先生と看護師さんは羞恥心を感じさせるまもなくさっさと進めていきます。出産経験のある人ならともかく、想像以上のものがあってわたしは(゚Д゚;)・・・乳がん検診の前に若い女医さんからレクチャーを受け、その後おじいちゃん先生に触診をしてもらい、その後バスでマンモグラフィー検診。ここでもまたΣ(゚д゚lll)ガーン痛い・・・なにそれ・・・で、終了。1時間ほどで全て終了したんで、あとは結果を待つばかりです。帰りの電車に乗ろうとしたら無人駅で、しかも券売機が「調整中」になっていておろおろ。。。だって自動改札機なのに。。そーっと自動改札機を抜けようとしたらちゃんと開いた。(´▽`) ホッそれにしても精算するときは自己申告ですよ。これぞローカル線。出発駅の申告で嘘ついたら駅員さんは見破れるの?どうするの?て心配するのはわたしだけなんだろうか???疲れることはなーんにもしていないのに、今日はそのあと映画を見に行こうと思っていたのに、マイケルの映画は人気で行くつもりの時間帯は既にチケット売り切れでなとなく疲れを感じて諦めました。しくしく。
2009年11月11日
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明日は市の健康診断(ガン検診)を申し込んだので珍しく有休をとりました。大丈夫だろうとタカをくくってこの日に設定したのですが大きな間違い。仕事上、わたしが縛られているとあるデータの締め切りが明日だったのでした。それに間に合わせるように前倒しに進める必要があったものを、いつもどおりに進めてきたらバタバタ。ここのところヒマで時間をもてあますほどの日もあったのに、なんてこと。。。残業になってしまった_| ̄|○帰り道、どしゃぶり!!こんな雨久しぶりやん。対向車線からバケツひっくり返したような水が降り注いでくる。大型車が水溜りを高速で蹴散らかしてくるのだ。本線にいたので助かったけど、対向車線にいるとかぶってくる水で視界が「ここは海?」状態になってしまうんだよね。しばらく最高気温がまた逆戻りだった日々が続いていましたが、明日から下がるらしい。本来の晩秋らしい気温になるかしら。せっかく休みなのに雨はがっかりだけど。**検診がある会場は公民館なんだけど、わたしの生活区域から少し離れたところなので地図で調べていました。今はwebで何でも調べられて便利だよね~そしたら超ローカル線で行くのが一番適切だとわかったのでした。その超ローカル線の時刻表もwebでわかっちゃう。1時間に2本とかなので切実。一昔、いやふた昔前はあちこちの近鉄の駅の時刻表を集めまくったのが嘘のようです。
2009年11月10日
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10月が終わったときに今年も残すところあと2ヶ月か~と驚きました。そんな11月が始まったばかりなのに・・・なばなの里でウィンターイルミネーションが始まった。そして12月に入ると木曽三川公園でもイルミネーションイベントが始まる。イルミネーションで喜んでいるわけではなく~渋滞がいやなの。今、国道23号線の揖斐・木曽川大橋と木曽川大橋で上り方向の橋が閉鎖されて、下り方向の橋で1車線通行になってます。毎日朝晩渋滞しているところへもってきて、今度はイルミネーション渋滞が加算されるのね。とっとと定時で帰らないと巻き込まれますよ。だけどイルミネーション見に行きたい。もう何年も前から開催されているというのに、、行こうと思えば自転車でもいける距離の場所なのに、まだ一度も見ていません。なにしろ通勤経路でたびたび渋滞に巻き込まれる日常がいやなので、さらに休日渋滞に突入する勇気はなく。工事大変なんだろうけど~~~はよ終わって欲しいって。マイカー通勤組の勝手な言い分でした。
2009年11月09日
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ホームレスが川から子供の手を吊り上げた。周辺を捜索すると約40年ほど前から沈んでいた4歳女児の遺体があった。彼女の片腕には2ケ所の骨折跡があり、それは死因ではなかった。当時4歳児の捜索願が1件もなかったことから、デジタル画像による情報呼びかけを行うと同時に、医療機関に問い合わせる。すると当時、4歳児の骨折を担当した医師から話が聞けた。当時研修医だったと言うその医師は、子供の母親による虐待だと見ていた。彼女の名前はシンディ。コーヒーショップで働いていた。そして、画像の張り紙を見た女性が写真を持って警察を訪れる。彼女の写真は画像とそっくりだった。同時に彼女はその情報が自分とどう関係するのが知りたがっていた。彼女は養女で自分の本当の母親を知らない。コーヒーショップの店員はシンディが幸せで問題ない家庭を持ちながら、いつも不満そうだったと話す。夫は警察官だった。しかし虐待していたのは警察官の夫だったのだ。シンディの居所を突き止めたリリーたちは彼女に会いに行くが、夫が娘を見つけるといけないから二度と会えないことを知りながら教会に置き去りにしたと話す。***警察官が虐待夫・・・似たエピソードをどこかで聞いたような気がしますが、恐ろしいです。60年代にはアメリカでさえ「虐待」や「シェルター」がなかったとのこと。警察官たちの裏の掟が「暴力」ってのもある意味うなずけます。だけど切な過ぎるエピソードでした。なぜか今のスカパーチューナー、何度やってもAXNのタイマー録画ができません。だからいくつも見落としがあるんです、今シーズン。ちょっと悔しい。まとめて再放送されたら見ないと!
2009年11月08日
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編物教室にて。すごいでしょ~?ご自分の作品を編むときはなぜかいつも藤色か紫系を選ばれるNさんの作品です。お孫さんが生まれたのでそのお祝いとして編まれたものです。お姉ちゃんが一人っ子で、妹が生まれたことですごく自分の位置を意識してひがむそうなのです。それで一緒にプレゼントしようとおねえちゃんには水色のベストを編んで用意周到。それでもさらに気をつかって、「お母さんとおそろいなら、もっと喜ぶだろう」と、おかあさんの分のベストも用意されました。それでお母さんのベストと並べた写真を。ベビードレスがあまりに素敵だったのでアップも。すてき~~~~~(ひとりで叫んでいる)人の作品ばっかりアップしてすみません~~~~でもみなさん、写真を撮られることを喜んで下さるのです。(ΦωΦ)ふふふ・・・・**先日編んだオバケのように大きなシュシュと普通のシュシュ。大きさわかりますか?左の真ん中のは夏糸で編んで本来の大きさを確かめてみました。
2009年11月07日
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閉鎖工場の水槽からバラバラにされた遺体が発見された。いずれもひとりの男のもので12片に切断されていたが、なぜか頭部だけ見つからない。遺体の主はジャレッドというSF作家で、彼は強迫性障害を持っていた。ブースはスイーツ博士にプロファイルを要請する。作家だったがその出版社から2冊で契約打ち切りを言い渡されていた。編集者に会ったブレナンは「セクシーな科学者」と言われ憤慨する。ジャレッドは精神科医が政府の助成金で運営するOCDの克服プログラムに参加していた。精神科医を疑ったが、ジャレッドは優秀な生徒で与えられた課題を達成したらしい。遺体と一緒に見つかった靴についたコーヒーかすとハエの卵にまつわる情報を集め行く。コーヒーショップの店員とはトラブルがあったものの、後日和解していた。花屋の女主人と交際していたらしい。28歳も上だったが、ジャレッドは本気だった。ジャックは相変わらず荒れている。そしてブレナンには新たに助手が入っていた。彼が優秀だということはブレナンも承知している。会話の中でブレナンはジャレッドが年上の女性と付き合っていたことを助手のウェンデルに問いかけるが言葉足らずのために誤解される。自分が上司から愛人関係を迫られていると勘違いしたウェンデルはアンジェラと話をする。苦労して借金を作り大学を卒業した、というウェンデルの言葉をアンジェラは借金先がギャングだとこれまた勘違い。ジャックたちは様々な分析をしてもジャレッドの死因と、加害者を突き止める糸口が見つからない。ジャックは施設に入院中のザックに事件のファイルを渡して分析の協力を頼む。するとザックは分析を終了して、施設を脱走して研究所に報告に来る。**妙な終わり方だったんですが、シーズン3が消化不良だったんですもんね。HOUSE M.Dのシーズン4と同じ時期がシーズン3だったようで、脚本家協会のストのせいで予定より早く終わらせる必要があったみたい。そのせいでシーズン3の最終話はものすごい駆け足だったし、無理があった。---と思います。そもそも殺人事件の犯人のはずが(ザックね)供述書が曖昧じゃなきゃ、そんなはずないでしょう~?という疑問が。で、ザックにかけよる研究所の皆様方。ウェンデルはそれだけで失意のうちに去った、というのでしょうか?そう思わせるシーンがあったけれど、説明はなかったのでどうでしょう。*実は前回のエピソード分、書いてないな。闘犬のやつね。途中で2,3分寝ちゃった。(⌒▽⌒)アハハ!
2009年11月06日
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昨日、絶食が恐ろしかったというより、水分を摂るのをやめるほうがキツかったです。朝、すぐに水を飲むのが習慣なのでそれができないのは日常生活をもぎとられたような気分。うがいをすると少し口の渇きが解消されますね。田舎モンはナビの言うとおりに名古屋市中区にある某ゼネコン会社のビル1階にある健康管理センターに到着しました。名古屋の駐車場は難しい。。。駐車場でまごついていたら8時半より前なのに既に20人以上のビジネスマンたちがいっぱい控え室で待っていました。男ばっかり!ま、土木建設業なんだからしょうがないか。女性も2、3人ほど見ました。初バリウム。すごいですねーあんな化学物質に甘い味つけちゃって。口の端っこに白いものをつけたまんままな板の鯉状態で、ゲップをガマンしながらの数分間・・・いや実際には10分くらいかかったと思うけど。終わってほっとしました。みんなこの検査を受けているのかと思ったら、全ての経験者に同情します。もう二度とゴメンですけど、健康診断を受けさせていただけるだけでいいのか、、、ということですね。いらんものは数時間後に体外に排出されました。汚い話ですが、便器の中みて**実はさっきから突然FOXとFOX CRIMEが見られなくなっています。ほかのチャンネルは見られるのですが、BONESが終わって、次の番組に切り替わるまさにそのとき、「受信できません」なんじゃそれ。リセットも電源OFFもためしたんですけど、もしかして衛星の停波かと思って調べたら、そういうスケジュールじゃないし。星空で雨も降ってないし。こんな夜中じゃ問合せもできやへん。明日にしますわ。補足・・・今回の「BONES」は面白かったので寝ませんでした。ほのぼのとした画面が好きなのかな。納得いかなかったザックの件では新展開があると見た!
2009年11月06日
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いよいよ明日はバリウム検査です。お茶くらい飲んでも大丈夫だろう、とさっき検索してみたら、検査当日朝は水分も摂らないで、ということらしい。えらいショックですけど。起きぬけのコップ一杯の水もだめ?FOX CRIMEで放送中の「Law & Order S.V.U」シーズン5ですが、予想外の展開でキャボットが死を偽装して去る、というストーリー。たとえドラマとは言えども アメリカには「証人保護プログラム」という制度があるというだけで怖いと思うし。で、続いて次のエピソードで新しく出てきた美人検事だけど、やっぱり前任者に比べるとパンチが足りないというか目力が足りないというか。華々しい登場だったけど慣れないせいかつまんない。途中で寝ちゃった。寝るのはわたしの常套手段で。。。実は「BONES」、先週金曜日に更新されたエピソードを3回も見ているのにそのたびに寝てる。見たくないんか?そんなはずはないんですが。*昨日はシュシュを途中で放り出してメリヤス砂漠をやっつけてました。調子よくいったなーと思ってたんですが、本日肩と首のコリが凄まじい!アイロンあてないと。それより早く寝るほうが・・・(自分に言い聞かせる)
2009年11月04日
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一気に紅葉で山が染まりそうな朝でした。新聞取りにドアを出たら寒っ!午前中は部屋でふらふらしてて、昼頃ママチャリで近所の商店街まで出かけました。3と8のつく日に商店街に近辺の地域の農家から野菜や花、魚やお茶などを売る「市」が立つのです。なぜ昼頃行くか、というと、、、いつも早目に行こうと思ってもどんくさくてなかなか出かけられないから。しかも寒かったので出かけるのに勢いがいるのねーでも想像ほど寒くなかったんですけど。。先日からシュシュ編んでます。7月にママになった会社の後輩にプレゼントしようと思って冬糸で編み始めたら、糸が太いので想像以上に大きくなってしまいました。そこで編み図を変えて別のを編んでみて、さらに別の糸と組み合わせていろいろやってみる。夏糸で編むとどれくらいの大きさだったか、また綿糸で編んでみる。。。などを繰返していました。画像は後日。**市のがん検診を申し込んであって、来週の水曜日有休とって行って来ます。女性に必要な乳がん検診と子宮ガン検診ね。なーんとこの年になって初めてなのだ。←どのトシかって?ええトシ。会社の健康診断はいつも10月だったのですが、今年からはバスが来てくれないので自分で名古屋まで行かなきゃいけない。これが木曜日。問診票が来てないので会社(出向先にいるので用があるときしか電話しない、給料をくれるだけのなんとなくつながりのうすーい関係に思える自分の雇い主)に電話してみたら、健康保険組合が郵送手続きを怠っていたみたいで。内容を知らされてなかったんですが、明日の午後9時以降は食べちゃダメ、健康診断の当日の朝も絶食で、と言われたのでバリウムありのようです。えー?夜はともかく朝何も食べないのって地獄だ。。。それと午後からは直接会社に行きたいので当然往復はマイカー。名古屋の街中へ車で行くのが久しぶりなんでちょっと冷や汗ものです。なぜって名古屋の交通事情ってねー、タクシーがちょっと怖いのよ。~(-゛-;)~田舎モンはこれだから困る。
2009年11月03日
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かわいいドレスを着たアリエルはBFとダンスパーティーで笑顔。そのふたりがパーティーのクイーンとキングに選ばれて大勢の前。花束を渡されてティアラを飾られ、最高の瞬間にアリエルの頭上から真っ赤な液体が降り注いでくる。驚く生徒たち、そのうちなぜかアリエルにはみんなから嘲笑が見え始める。怒りと同時に会場の扉を意識だけで締めてしまう。アリエル、だめ!と叫んでアリソンは目覚める。昨夜までパーティーに出ないと言っていたはずのアリエルが日曜の朝からパーティーに着るドレスを雑誌で見ながら上機嫌だ。そして一番お気に入りのドレスを見に行くために連れて行ってほしいとアリソンにたのむ。アリエルはアリソンと同じダンスパーティーの夢を見たのだ。でもアリエルの夢では頭上から降り注いだのはバラの花びらだった。この夢が現実になるとわかっているからこそアリエルはドレスを買いたいというのだ。ふたりが店に出向いてアリエルはお目当てのドレスをすぐに見つけた。試着しようと店の奥に声をかけるが誰も返事をしない。アリソンは声をかけながらどんどん奥へ入っていくと、そこには女性が血まみれで死んでいた。検死の結果、ふたりとも銃による殺害。夜、アリソンは店のオーナーのパティが泣いているところ、そして撃たれる瞬間、慌てて部屋に入ってきた娘も撃たれて倒れる現場を夢で見る。アリエルは学校で血まみれになったパティの娘を見ていた。夢を見たくない、とアリエルは夜になっても眠ろうとしない。**悪夢が正夢になるのを見るのなんて誰だっていやでしょう。しかも現実になることが前提で夢を見ているのがアリソンとアリエル。でも今回はひとつの夢を別の角度からそれぞれ母親・娘の立場で見ていた。つなぎあわせて本当の結果にたどりつく。すごいよねー夢で見た男の似顔絵を作ることを承諾される事実って。今シーズンようやく気づいたのですが、回を追うごとに検事局でアリソンの信用が増していくのと同時に、なんとなく身なりもこぎれいになっていくような。髪はきれいにカットされ、身につける衣服も以前よりもちゃんとしてる。収入がよくなってきた、というところもドラマの進行上見せる必要があるのかもね。*天気予報はまたまた当たってました。午後から急に冬の風が吹いてきて、一気に気温が下がりました。明日の朝は冷え込むだろうなあ。
2009年11月02日
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モーテルでシャワーから出た女性はニュースに釘付けになる。つかまっていない殺人犯の写真が、今まさに一緒にいる男なのだ。あわててテレビを消すと正体がバレたと知った男が女性に語りかける。逃げようとする女性。。。アリソンはそこで目がさめる。その殺人犯リチャード・ゴメスについてはアリソンはFBIの著名な捜査官、クーパーの著書を読んで知っていた。女性を次々を殺して遺体をのこぎりで切断した残忍な殺人犯で、一度は捕らえられたものの凶器が捜査途中で紛失し、犯行を立証できずに釈放となってから行方知れずだ。出勤してアリソンは驚く。検事局にクーパーがいたのだ。彼は連続殺人犯の捜査のために捜査班を設置していた。女性を襲う連続殺人犯は女性の下着を凶器に(首を絞めて)殺害。被害者の検死に立ち会うことを許される。アリソンは自分が見た夢との関連性を感じ、クーパーに質問する。犯人がリチャード・ゴメスではないか?と。用意周到なゴメスの犯行にしては犬の毛と見られる遺留品が遺体に残されていた。アリソンが次に同じ夢を見たときにゴメスの傍らにあった灰皿の文字から宿泊していたモーテルを割り出したが、実はゴメスはそのホテルで銃で撃たれてすでにこの世にいなかった。連続殺人犯の容疑者がつかまる。取調べに同席したアリソンはその容疑者ウォーレン・ベルの落とした煙草の箱に触ったとき、ふいに彼が犬を虐待していた様子が見える。犬は煙草の火を押し付けられて、すでに瀕死の状態だった。たまらず取調室を出たアリソンにクーパーは、「君と同じような人と一緒に仕事をしたことがある」と言い、アリソンが直感の鋭い、普通の人間には見えないものが見えている、ということを察していた。その後、ウォーレン・ベルと司法取引をしようとした検事局に対してクーパーが機嫌を悪くしているらしいと聞く。そればかりか翌日、証拠となる犬の毛が証拠保管室からなくなったせいでウォーレン・ベルは釈放されてしまう。同時にアリソンはゴメスを撃った犯人が誰か悟っていた。そしてクーパーに詰め寄る。***アリソン、勇気あります。立場上、普通言えないです、こういう場合。が、クーパーはもっとすごい。アリソンが疑問と思っていてもお構いなしで自信満々。実はクーパーもアリソンと同種なのでは?と思うほどです。*今月第3土曜日出勤なんですが、ついうっかりそれを忘れて(忘れていたという意識はなかったんですが忘れていたんですね~)おとといコンサートのチケットを予約して、その時点で気づけばまだなんとかなったんでしょうけど。。。入金まで済ませてしまいました。知ってのとおり、申し込み後のキャンセルは受け付けられません。一緒に行く友人に平謝りですわ。それにしても悔しい。このうすーい記憶力と仕事に対する意識の低さ。いや、どっちか言うとコンサートに行けないというほうが悔しい。不況の嵐はコンサート事情にも影響していまして~採算が取れないのか、あまり名古屋でこれっていうコンサートにめぐり合えない。平日を避けているのでよけいそうなのですけど。あーー生の音に飢えてます。弦楽四重奏とか聴きたい~~~~
2009年11月02日
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アパートで独り暮らしの老女が火災により孤独死する。彼女の面倒をたびたび見ていた同じアパートに住むケイトは老女の猫の面倒を見ることになる。彼女には施設に入っている母がいて定期的に利用料の支払いがあったが、施設に個室を要求していた。しかし多額の利用料が用意できず、あせって電話している。ある日、アパートの住人がケイトを呼びに行くと階段の踊場で死んでいる彼女を見つける。ゴーレンたちが現場検証、ケイトの死に不審な点が見つかる。先ごろ火災で死んだ老女の事情とケイトの母親の施設の支払いと関連があると見る。火災は老女の電気毛布の感電によるものだった。生活のあらゆる点で慎重な老女が、失禁による電気毛布の感電というところにゴーレンはひっかかった。びっしょりと濡れた毛布については分析されていたが、そこにも現状に合わない点が見つかる。老女からケイトに生前、無記名債の贈与があった事実があった。老女には以前、先立った夫からの相続で多額の無記名債があったこともわかる。しかし市の機関による調査によると遺言も無記名債も残されていない、ということになっていた。ゴーレンたちはこの不一致を調査すべく、市の管轄の窓口になるロジャー・コフマンに会う。相続人もなく、遺言もない市民の遺品は一括で市の機関で預かり、その後決められた場所へと移される。ケイトの持ち物の中に銀の煙草セットの片方があったことでおかしい、と感じていたゴーレンは、その後老女の預金残高にアクセスした男がいることをつきとめ、彼の家に出向く。彼は老女の甥で、それまで彼女に会おうともしなかったらしい。そしてそこには例の煙草セットのライターがあった。甥は事前にロジャーに会い、ライターはロジャーの個人的な采配で甥に渡されたものと感じたゴーレンは、老女だけでなく、遺言のなかったほかの市民の遺品についてもロジャーが着服していると感じて捜査する。彼には腎臓病の父親がいて同居していた。人工透析のために通院する病院の近くにあるスーパーで照明用の電球を購入していたらしい。近くに倉庫を借りていたロジャーはゴーレンたちの動きを察知して、倉庫を数日前に解約していた。そこに車6台を置いていた形跡が残されていた。そのタイヤ痕から車種は大変貴重なクラシックカーのものだと分析される。**ゴーレンがロジャーのやっていることに気づいたのは、ケイトの不審死に気づいてすぐ。しかしロジャーはしっぽを出さなかった。どうしても彼の略奪を証明することができず、ふと彼の父親とクローゼットから出てきたロジャーの子供時代から大事にしていたクラシックカーの模型に目をとめる。すごいのはこのあと。彼が抱いていた子供時代の心の傷、それをカバーしようと別の夢を見ていたからこそ起こった事件、そこへ出てくるのはいつも彼の夢を引き裂く父親の存在だったことにゴーレンは気づいて彼らの前に暴き立てるのだ。それまで押さえていた心の傷に触れられたロジャーは怒りを抑えることができずに自ら罪を認める言葉を発する。心理作戦なんでしょうけど、これはあるパターンがあるんですよね。それから面白かったのは、謎解き以上にゴーレンは目の前のフェラーリを前に仕事を忘れてた。男なら誰でもイタリア車好き?エイムズがたしなめるほど。**それからこのドラマであいつ~~~と思ったのは、ロジャー役の役者。見たことある。だけど表情が違うだけで別人に見える。悪役と言う点では同じなんだけどね。以前見たのは、Super!dramaTVで放送されていた「profiler」です。終盤に出てくる、一番恐ろしい殺人鬼「ジャック」役だったのです。出てくるまでは(途中、サムの子供時代からのストーカーが逮捕されてこの男がジャックかと思われる場面もありましたが)賢くて医者の免許ももち、体力的にもずば抜けて(死を乗り越える場面があって)どんなすごい男が出てくるのかと思ったら細くて存在感のあまりない風貌。がっくり来ましたね。ということで彼は「ジャック」があまり似合わなかった。むしろ間違われた別の男のほうがいかにも「ジャック」ぽかったなあ。あ、「profiler」をご存じない人にはさっぱり???な話題になってしまいましたねー*天気予報当たるじゃない~曇りのち雨ってばっちり当たってた。予想より早く降りましたが。ドラマはどっさり見たんですが、見るのが忙しくてこっちに書いてる余裕ないんですよね~また明日~
2009年11月01日
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