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この前のやきいも大会。代表さんに報告書を出して、反省点をまとめた書類も出して、OKの返事をもらってほっとひと息・・・ん?あぁ~~~!最後にこれだった!市役所への報告書。もっていかないと~~~!ってことで、どんより小雨のぱらつく中、自転車で往復1時間。行きは元気だったんだけど、帰りになると膝も足も痛くてスピードダウン。疲れちゃった。で、ひと眠りすればよかったんだけど、昨日のコンサートの興奮さめやらず。あちこち書き込みしてたら旦那は帰ってくるし・・・・。結局昼寝もできずふらふら。明日も早起きしてお弁当作りなんだぁ。ぐすん。寝よ・・・・・。
2007.11.30
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めっちゃ寒い・・・雨も降りそう・・・でも、おでかけしてきます。さっき、公民館のおばちゃんから電話あったけど、留守電にしたままトイレ中だったの。で、聞いたら・・・ややこしいことゆーてるし、無視(笑)。いなかったこと、聞かなかったことにしよーっと。たまにはいいよね。昨日、町内の掲示板23枚探してポスター貼りひとりでしたんだもん(><)ってことで、ちょっといってきまーす。帰りは・・・11時過ぎるかな?おっほほほ。不良主婦ですの。息子ひとりお留守番。許せ!息子よ!
2007.11.29
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ずっとがんばりすぎたんだよね、きっと。疲れがどーーんとたまって・・・。膝は痛いし、足は腫れてしまったし、微熱があるし・・・。でもね!明日は千春のコンサートなの!元気もらってきます。ネットで知り合ったお友達にも会うの。早めに行ってお茶する予定だから、楽しみ。話がはずみますように。この体のだるさを早く克服しなくちゃね。いかんいかん!あれ?もしかして更年期障害か(笑)!?うん、ありえるもんね。愛をいっぱいもらってきて乗り越えなくちゃ!
2007.11.28
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『エンド・ゲーム』 恩田陸・著 <195>裏返さなければ裏返される・・・・?正体不明の「あれ」と戦い続けてきた拝島親子。だが母が倒れ、残るは一族最強の力を持つ娘だけに。息もつかせぬ展開の果てに、驚愕の真相が明らかに!・・・って今ごろ気付く、これは常野物語第3作(笑)。1も2も読んでないじゃん。わけわからないはずだわ。な~んか気持ち悪かった。でも、最後までちゃんと読みました。裏返す、裏返される、洗濯屋・・・・不思議な世界。
2007.11.28
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体調不良。足は腫れてるし、膝はいたいし、生理通だし^^;コンディション最悪~~~~!微熱があるので、ゆっくりしたいのに、やらなくちゃいけないことがあって、ちょっとがんばりすぎちゃった。ほどほどにしないと、いろんなもの無くしちゃう。もっと気楽に・・もっとおおらかに・・・・。でも、できないんだよねぇ。はぁ・・・。さっきたまたまやった占い。☆あなたがもって生まれた性格☆ バランス感覚と和を尊ぶ心が持ち味。社交性に優れ、争いや極端なことを嫌う人です。コミュニケーション能力は達人級でつねに機嫌が良いため、人気も抜群。美的センスにも光るものがある、華やかな雰囲気の持ち主といえます。ただ、その一方で、面倒なことや込み入った話が苦手。逃げ足の速さも人一倍です。突っ込んだ話や決定事を避けたがるため、優柔不断で、八方美人になる傾向も。 あはっ!当たってるねぇ。
2007.11.27
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何かをすると誰かに何かを言われるわけで・・・。ま、こっちのミスです。私も細かいところ把握してなかったしねぇ。やっぱり私なんかがやったのが悪かったのよ。手順をふんだつもりだったのに、なんだかうまく伝わっていないところも・・・。はぁ・・・あかん!きっと来年はいいものに・・・。そう信じて、なんでも批判は受けます。私だけじゃなくてね、中心にいたメンバーで。ってことで、今から反省会にいってきます。ふぅ・・・。
2007.11.26
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なんだか調子悪くて・・・・。今日はまったりゆっくり、ってことで、このへんで(笑)。ごめんなさ~~~い!
2007.11.25
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小学校でのやきいも大会終了!いいお天気、風も弱く、絶好のやきいも日和!!これで50パーセント成功だね、と^^。でも、やっぱりその時になると、問題も発生するわけで、責任者として、あたふたと走り回り、いろんな人と相談し、連絡し、叫び、走り・・・。疲れました。朝6時半から午後2時半(反省会含む)。へろへろ~~~。この日は9時から地区の美化活動。終点が小学校。そこでついでにやきいも大会。美化活動のご褒美がやきいも、というわけでもなく、学校行事でもなく、PTA行事ですらないこの行事。地域のボランティアで成り立っています。予算は市から子ども館に対して出ているのですが・・・。美化活動を終えた子どもたち、保護者・・・。やきいもの整理券をもらうために並びます。整理券配布は9:50から。なぜなら、美化活動は9:00から10:00までだから。よって、やきいも大会は10:00からとお知らせもしています。ただ、近い地区の人たちは、早めに美化活動が終わって9:30ごろには学校へ。並ぶのが長くなります。はい・・・怒られました。なんで早く整理券を配らないのか、と。整理券を配布したあとに、前は遊んでいたはず、と。おかしい、と。9:50から配布は誰が決めたのか、と。実行委員会で決めました。理由はこれこれです。でも、納得されませんでした。でも、決まったことです。一瞬、9:45から配布にする?との話もでたけど、9:50と配布所にも書いてあるのだから・・・。並ぶことも学びの場。並んでこそもらえるやきいも。誰が焼いてくれたの?誰が準備してくれたの?誰がまとめてくれてるの?考えようよ。相変わらず、子どもたちもお芋を配ってる人以外へのありがとうはない。その辺のいるスタッフに声かけようよ。おいもおいしかったですって言おうよ。・・・・そう思う私は、昔の人間かなぁ(笑)。息子も煙まみれ、わらまみれなになりながらお手伝い。校長先生にも褒めていただきました。中学生のボランティア。来年はもっと集まるといいなぁ。今年は最後までいてくれたのは5人かな。みんな、ありがとうね。
2007.11.24
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『影踏み』 横山秀夫・著 <194>窃盗罪での服役を終え出所した真壁修一が真っ先に足を向けたのは警察署だった。二年前、自らが捕まった事件の謎を解くために。あの日忍び込んだ家の女は夫を焼き殺そうとしていた。生きている人間を焼き殺す。それは真壁の中で双子の弟・啓二の命を奪った事件と重なった。十五年前、空き巣を重ねた啓二を道連れに母が自宅に火を放った。法曹界を目指していた真壁の人生は…。一人の女性をめぐり業火に消えた双子の弟。残された兄。三つの魂が絡み合う哀切のハード・サスペンス。 これはね・・・・・もうすごいです。7つの事件、物語なんだけど、修一の心の奥底、影になっている啓二の辛さ、待っている久子の想い・・・。すべて絡まって、お互いを思いやる。最後の最後に、啓二が残した言葉は、修一のこころの闇を引き裂く・・・・。うるうる。横山秀夫入門にはもってこいの作品だと思います。1つずつの話は短くて読みやすいし・・・。あぁ・・・すごい作家だぁ!
2007.11.23
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夕方には小学校へ。夜は公民館へ。どっちもボランティアのお仕事。これが有償だったら、いくらぐらいもらえるのかな(笑)?来年からは、そういうこともしてみようかなぁ、と考え中。代理母・・・っていっても子ども産むんじゃないよ(笑)のお仕事を頼まれてて・・・。お母さんが仕事からかえってくるまでの1時間とか、保育園にお迎えとか、風邪ひいた子をその子の家でみておくとか・・・。そういうお仕事。私にぴったりでしょ(笑)!?でも、時給安いのよね^^;
2007.11.22
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私が中学生・・・学生の頃、2学期の期末は絶対12月だった!12月の7日とか10日とかぐらいから3日間。これが終わったら冬休みだ~~!って。でも、息子たち、今が期末テスト中。テストが終わってまだひと月授業がある。その分のテストは学年末テスト。範囲がひろーーーくなってしまう。なんでも、12月になると高校の説明会とかがあるらしく・・・。いろいろ変わってきてるのね。高校のためってもちろんわかるけど、なんだか違うような気もするなぁ。ま、風邪ひかないうちにテストが終わって欲しいけどね。がんばれ、息子~~~~!
2007.11.21
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『禁じられた楽園』 恩田陸・著 <193>大学生平口捷は、同級生で世界的な天才美術家烏山響一から招待を受けた。聖地・熊野の大自然の中に作られた巨大な“野外美術館”へと。いやぁ・・・こわかったです。恩田さんの作品は、あっちへこっちへ、登場人物が代わりながら章が進んでいくものが多いんだけど、これも『ドミノ』みたいに最後に全部つながって・・・。それにしても、恐ろしい美術館・・・・。想像するだけで気が狂ってしまいそう。あまり感受性が強いのも怖いな、なんて・・・。 渋谷は谷だ。 だから、瘴気が溜まりやすいのだ。 ここにはかすかな鬱屈がある。 乾いた原色の狂気がある。 そして、ここでは谷底の瘴気に当てられた若者が、 いつもぐるぐると街の底を回遊している。 若者は若者が嫌いだ。 だか、その一方で自分と同じような連中が たくさんいることを確かめたくて、 こうして同世代の人間がたくさんいるところに集まってくる。うーん・・・そうだったのか! あなたの彼は、自分の子どもの頃の写真を見せてくれたことがありますか。 あの台詞を聞いた時には、いたく歓心したことを思い出す。 確かに、好きな相手には自分の過去の写真を見せたくなり、 子どもの頃の自分を知ってもらいたくなるものだ。あぁ・・そうかもしれない。俵万智さんも、この人の子ども時代が知りたい、と思ったときが恋をした時、って言ってたなぁ。と、ホラーなんだけど、こういうものも含まれてて、そういうのを見つけるのが読書の醍醐味?かも。
2007.11.20
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まだ途中だけど読んでます。怖いよ~~!孫の時代が心配だって思ってたけど、私たちが生きてる間も心配なほど、加速度アップらしい。また読み終えたら書きます。
2007.11.19
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『天国の扉』 沢木冬吾・著 <192>11年前、抜刀術・名雲草信流本家を悲劇が襲った。末の妹・綾が放火により焼死してしまったのだ。犯人は、一年後、別の現場に残された遺留指紋が決め手となって捕まった、飯浜幸雄。名雲家長男・修作がつきあっていた奈津の父親だった。修作の父・名雲和也は公判に出廷した飯浜に襲いかかる騒動を起こし、その後、失踪。奈津は母親とともに土地を離れて行った。そして飯浜にはその後死刑判決が出たが、執行はいまだなされていない。 436ページ、上下二段組。ものすごく長い推理小説。話があっちへこっちへ、右往左往。一体誰が黒幕?何のために?え?まさか!?ん?なんで?え!?そうなるの~~?びっくり仰天の最後。みんな傷ついて、結局何が得たかったのか・・・。 サイレンを鳴らさないパトカーは、真実とても遅い。 もちろんパトカーの性能のせいでも、 運転手の腕のせいでもない。 周囲の車がパトカーに気づくと、必要以上に速度を落とすためである。 局地的なパトカー渋滞は、それが原因なのだった。へ~~~!初めて知りました。小説とは関係ないけど、面白かったので付箋がついてます(笑)。 みな、手探りの中を生きる。 振り返ることができてはじめて、正解不正解を知る。 正解を得られたとしてもその正解は真実の正解ではなく、 自身が思う、あるいは願う正解に幾らか近いというだけだ。 思い込むだけだ。うん・・・たしかに手探りだらけの人生です。正解は・・・だれもわからない。なんだかちょっと心がお疲れです。
2007.11.18
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次年度役員、なんとか決まりそうです。よかった。さて、次年度への引き継ぎ書類まとめよーっと。私の仕事はお友だちが引き継いでくれます。迷惑かけることになってしまったけど・・・。よろしくお願いしますっ!ってことで、明日からまた元気にがんばろう!
2007.11.17
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今夜は公民館の会議でした。おじちゃんとおばちゃんが大声で言い合いに。びっくりしたぁ~~!どっちの言うことももっともなんだけどね。今日もお疲れこままです。明日も夜の会議^^;
2007.11.16
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役員選考会が始まっています。えらいことになってます。しんど~~~い!出てみたけど、やっぱり降りる!ってことでいいですか(笑)?その代わり、公民館担当には残るから~~。実はこっちの方が大変なんよ。でも、まだ言わないけど^^;ってことでお疲れこままです(><)
2007.11.15
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『ブッシュ妄言録』 フガフガ・ラボ 著 <191>ブッシュ大統領のおバカな発言をまとめたもの。笑っちゃいますよ~~。 誕生日に感想を聞かれて 「少し年をとった気がする」 ・・・・とったんだって! 「私は西部で育ったんです。テキサスの西部です。 カリフォルニアにとても近いんです。 ワシントンDCとカリフォルニアも近いですが、 それよりも近いですよ」 ・・・・すごく遠いと思うけど? 読書の習慣をたずねられて、 「新聞を読んでます」 ・・・・・本は読まないのね。息子が大笑いしながら読んでました。いいのか?こんな大統領で(笑)!?
2007.11.14
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『無名』 沢木耕太郎・著 <190>楽天ブックスより一合の酒と一冊の本があれば、それが最高の贅沢。そんな父が、ある夏の終わりに脳の出血のため入院した。混濁してゆく意識、肺炎の併発、抗生物質の投与、そして在宅看護。病床の父を見守りながら、息子は無数の記憶を掘り起こし、その無名の人生の軌跡を辿る。生きて死ぬことの厳粛な営みを、静謐な筆致で描ききった沢木作品の到達点。 うん、その通りでした。静かにそっと・・・大多数の人がそうやってこの世とさよならするのです。小さな営み、でも、大きな軌跡。父が残した俳句をまとめる作業をしながら、父を思う息子・・・・なんだかいいなぁ。でも、やっぱりちょっと重いです。
2007.11.13
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二日酔いにもならず、でも眠くて・・・・ぼーーっとしてるうちに1日が終了!あかん・・・・。ばたん!あぁ・・・なんちゅう記事だぁ(笑)
2007.11.12
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2日間の文化祭が無事終了!片付けもスムーズに終わって、反省会という名の打ち上げも終わって、お友だちとふたりで飲みなおしして、まったり~~~。おわった・・・・。おつかれさまでした
2007.11.11
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公民館の文化祭。することそんなにないんだけど、立ちっぱなしで、足腰痛くなっちゃいました。明日も朝からお手伝い。片付けもあるから、大変。そのあと打ち上げ。はぁ・・・1日中公民館だぁ!今日は息子の出番(2曲だけ演奏したの)があったから、なんとなく楽しかったけど、明日はなんにもないしなぁ。ま、貢献してきます。ってことで、今日は自棄酒飲んでねまーす。
2007.11.10
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今日は年に一度の音楽の祭典。大きなホールを借り切って。各学年、クラスごとに課題曲と自由曲を合唱。さすが3年生はききごたえあり!声もよく出ていたし・・・。来年、ああなれるんだろうか!?たこりんはクラスの合唱、音楽部の演奏、そして選択科目の音楽での合唱と、3回も出番がありました。しかも選択のでは、ソロがあって・・・。母の方がドキドキしました。そのあと、明日からの公民館文化祭の準備のため、一度家に帰って洗濯物をとりこんですぐ公民館へ。ばたばたと忙しい1日。明日もだわ(笑)。はぁ・・・・・。
2007.11.09
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公民館の文化祭の準備。早めに行ってお手伝いするも、段取り悪いし、去年どうだったかさっぱりわからない。聞く人によって言うことが違う。初めて参加するものには全くもって???の世界。ま、仕方ない。言われたことをするまでだぁ~~~!で、お茶の時間なので集まってください、のアナウンス。疲れたぁ。お茶飲みたい。お菓子もあったらいいなぁ。・・・・で行くと!お茶じゃないじゃん!ビールにおにぎりじゃん!夕方4時とは思えない^^;しっかりビール飲んで、おにぎりも2ついただきました(笑)。よくわからないけど、大人の集まりってこういうものなのね。で、5時になって仕事もなくなったので帰ってきました。はふ・・・なんか気疲れする・・・。
2007.11.08
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今日は1日中家にいたのに、気がつくと、何もしてない。本はちょっと読んだけど、やりたかったゲームもできなかったし、部屋の片付けもできてない。あっという間に1日が終わってしまった。ちょっといろいろ文を書いてたら、こんな時間だわぁ。どうせなら小説でも書いちゃう!?ってぐらい、いろいろ書きつらねてました。目がしょぼしょぼ・・・。ってことで、寝よう!今日はビールも飲んでないぞ~~~!昨日も睡眠時間短かったからなぁ。
2007.11.07
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最近お疲れぎみだったこままですが、今日はいいことがあったので、一気に回復!幸せ気分にひたっています。がんばってきてよかった!人生、いつご褒美があるかわからない。諦めないことって大事だなぁ。ってことで、詳しく書けないのが残念ですが、幸せにビール飲んで(毎日飲むんかい!?)、眠りにつきまーす。お・や・す・み♪
2007.11.06
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『ラッシュライフ』 伊坂幸太郎・著 <189>泥棒を生業とする男は新たなカモを物色する。父に自殺された青年は神に憧れる。女性カウンセラーは不倫相手との再婚を企む。職を失い家族に見捨てられた男は野良犬を拾う。幕間には歩くバラバラ死体登場。並走する四つの物語、交錯する十以上の人生、その果てに待つ意外な未来。不思議な人物、機知に富む会話、先の読めない展開。巧緻な騙し絵のごとき現代の寓話の幕が、今あがる。 うん、その通り!すごい小説でした。ちょこっとややこしいけど、最終的に全部つながります。付箋のことばをいくつか・・・。 他人の行方を捜すぐらいであれば、 自分の未来を模索すべきだ、と忠告されるのを覚悟した。 神を目の当たりにして、はじめて「救われたい」という感情が生まれた。 それまでは「救われる」という概念自体がなかった。 「テレビも一種の宗教だ」 「偉そうな人間は底が浅い」 「優しいって字はさ、人偏に『憂い』って書くだろう。 あれは『人の憂いが分かる』ってことなんだよ、きっと」 「神について考えていてね、俺は俺なりに分かったんだ。 内臓の定義を知ってるかい? 1つに『自分でコントロールできない』ことが挙げられる」 (中略) 「声に耳を傾けて、最善を尽くし、祈ること」 神もそれに似ている。 「俺たちは生きているだけで奇跡なんだ。わかるか? 俺たちの背景には何十億年という年月の積み重ねがあるわけだ。 奇跡によって生きている。 それを考えれば、あえて『宗教』なんてものを持ち出す必要は どこにもないはずなんだ。 尊敬し、感謝し、誇りにすべきはヒトという生物そのものだ。 生きていることこそ、何よりも凄いことなんだからな」うーん、わかりやすくていい言葉ばかりです。コータロー!ばんざい!?
2007.11.05
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町内の一等地に公共施設ができます。そこをどんなものにするかの公聴会が今日ありました。行きたい気もしたけど・・・パス!きっと私が思うことを言ってくれる人が行ってるし・・・。とにかく、中学生の居場所をつくって欲しい。未就学児、園児、小学生、老人の居場所はあるんだけど、中学生がない!是非に、と。中学生が元気がない町はダメだと思う。中学生を大事にしない町に未来はない。是非とも!でも、息子はあと1年しかないんだよね(笑)。何もかもが手遅れ・・・・。未就学児施設も息子が成長してからできたし(><)
2007.11.04
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今日は息子とふたりの夕食だったけど、天ぷら揚げました。さつまいも、れんこん、なす、ちくわ・・・・のみ(笑)。冷蔵庫にあったもの一掃処分。うーん、節約料理だわっ。アツアツを食べたら、めっちゃおいしい!ヒガシマルのうどんスープを天つゆにするのが我が家流。おいしいのよん。おなかいっぱいで、ただいまチューハイ飲んでまーす。
2007.11.03
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『天使の卵』 村山由佳・著 <188>駅のホームでみかけた彼女の横顔。思わずあけた満員電車の空間に彼女を呼び寄せ・・・。次に出逢ったのは父が入院する精神病院の庭だった。高校時代の彼女・夏姫の姉だった春妃は精神科の医師だった。ふたりはやがて、お互いを求めるようになり・・・。これが村山由佳さんのデビュー作。なんとも切なく、最後は悲しい。止められない想いもあるんだなぁ・・・と。 「もっとがむしゃらに、自分勝手になりなさい。 あんまり若いうちから、 そんなに冷静でものわかりのいい人間になるのはおやめなさい。 あなたが今よりちょっとやそっと自分勝手に、 わがままにふりまったところで、 あなた自身が思っているほどには、誰も困らない」8つ年上の春妃に諭される歩太なのです^^。 僕らはお互いを誰よりも必要としあっていたし、 お互いにそのことをよくわかってもいた。 二人だけで過ごすとき、 時間は目で見ることができるほどゆっくりと流れて行き、 僕らはまりで卵の中の双生児のように、 二人だけの宇宙を創りあげることができた。 今まで生きてきた中で、こんなにも僕が僕であったためしはなかった。そんな恋愛ができたら幸せだろうなぁ。
2007.11.02
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夜に会議があって、ぼーっとしてたら、こんな時間。また白麒麟に癒されながら寝ます(笑)。最近ほったらかしでごめんなさい。またゆっくりみなさんのことろにもお邪魔しますからね~~~!
2007.11.01
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