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2010年12月25日
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ちょっといかつい動物たちを集めて動画をつくってみた。怖いんだけと、あらかわいい。憎めませんね。
2010年12月25日
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物騒なサムネになっていますが、内容は全然物騒ではありませんけど、なにか?
2010年12月23日
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以前の雑記で紹介した忘年会用の動画作成も、忘年会も無事におわり、後は仕事をこなしていくだけとなりました。いや、大変だった。眠かった。でも、今は達成感でいっぱい。他方で、プレゼントでクルーズのペアチケットを貰ったはいいけど、一緒に行く人がいないので誰かに上げようか迷っていたりする。
2010年12月19日
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どうしようもなく軽薄で、素直になんてなれねえぜ。
2010年12月18日
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会社の会議室で非日常的な話ってなかなかできませんな。
2010年12月13日
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リア充の方は観ない方が良いです。
2010年12月12日
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あなたはペルソナが好きですか?それともメガテン派?
2010年12月11日
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正当派のハードボイルド作品だった。伊坂幸太郎のイメージは奇をてらったミステリーが定番。アレ?同名で別の作家が書いているのかな。そう思わせるほど、他の作品とは異質な感じを受けるのは、僕だけではないだろう。グラスホッパー【内容紹介】復讐。功名心。過去の清算。それぞれの思いを抱え、男たちは走る。3人の思いが交錯したとき、運命は大きく動き始める…。クールでファニーな殺し屋たちが奏でる狂想曲。書き下ろし長編。 重いテーマを軽く扱う部分や登場人物の言い回しは、伊坂作品らしさが出ている。スピード感を味わいたい方にはうってつけかもしれない。 特にアクションシーンが臨場感あり。ジャンルに関係なく書ける作家なんだなと思わせてくれた。とは言え、いつくかのレビューを読んでみて、漫画化された『グラスホッパー』にこのような記事があった。グラスホッパー『「魔王」を先に読んでいた為、そちらとオーバーラップする部分がたびたび出てきます。』似たような作品があったのか。まだまだ、伊坂マニアへの道は長いね~
2010年12月11日
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これは決して怪しいサイトではありません。
2010年12月06日
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最近、動画の宣伝を怒涛の勢いでしております。この作品の動画、実は最終回を昨日投稿し終えています。何話まで続のかしらん、と思ってもらえた方は、実際見てもらえればわかりますが、とてつもなく長いです。んで、週末はこのような動画の編集をして遊んでいることを上司に話すと、是非、忘年会用の写真を編集して動画を作ってくれい!なんて言われ、断るすべも知らずになし崩し的に承諾していました。嗚呼、ちゃんと作れんのかな~ではでは、本編です。にほんブログ村
2010年12月05日
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このサムネイル画像はとある図書館です。行って見たい!
2010年12月04日
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旅って宿泊施設がネックじゃないですか。
2010年12月01日
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