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お肉をガッツリ食べたので、デザートは「森のフルーツ盛り合わせ」。ラズベリー、ブラックベリーにブルーベリー。ベリー尽くしの盛り合わせに、バニラアイスを添えて、リモンチェッロを振っていただきます♪甘酸っぱくて、おいすぃ~~~~ もうヒトツ、アイスクリームにエスプレッソをかけたアッフォガート。アイスクリームの上に、ナッツのヌガーみたいなのが乗っかってて、これがまた濃厚でおいしかった男性陣はグラスに入れたレモンシャーベットにリモンチェッロを注いだものを食べてました。私たちは総勢5人で行ったのですが、隣のテーブルに、ハンガリーから来たという二人組みの男性がいて、やっぱりモーダのお仕事でミラノに来ているということで盛り上がり、食事が終わってからもリモンチェッロを酌み交わしたりして、ちょっぴり飲みすぎてしまいました。この日のディナーだけで、確実に数キロ太ったわね。。。
November 30, 2010
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濃厚絶品カルボナーラの後に出てきたのはコチラ。堂々たるフィオレンティーナ様・・・・イタリアのお肉料理のなかでも有名なのがフィレンツェでいただくビステッカ・アッラ・フィオレンティーナと呼ばれるTボーンステーキ。フィレンツェ周辺のキアーナ牛のTボーンステーキのことを呼ぶのですが、・・・ほんとにTのカタチしてるのね、ホネが。。。お肉はボリュームタップリだけど、ちゃんと食べやすい大きさにスライスしてあるし、柔らかくてジューシーで、美味しかったです味付けはしっかりとお塩が利いていて、お肉の味を堪能できます。 結構量があるから、ときどきブルスケッタとかつまみながら食べないと、だんだん飽きてきちゃうの。ブルスケッタやワインと一緒に楽しんでも、まだまだ食べきれないお肉様。・・・こうなったら、最後の手段。 こんなこともあろうかと(?)われらが社長はお醤油持ってきてました~ ・・お店のヒトには内緒よおかげさまで、Tボーンを完全制覇「すみませ~ん、デザートメニュー、お願いしま~す」
November 29, 2010
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ミラノで行ったレストラン。社長のお気に入りの店らしくて、ココに行ったら絶対にカルボナーラを食べろ、と言われてましたそういえば私、まだイタリアでカルボナーラを食べたことがなかったっけいつもなんとなく、重たい感じがして、進んで食べようと思わないんですよね、カルボナーラ。この日も仕事の後でなんかこう、もっとサッパリしたものが食べたかったんですが、一緒に食事に行くことになったお取引先の方々もみなさん、「あの店にいったらカルボナーラを食べなきゃもったいない」と、口をそろえておっしゃるの。そこまで言うんですから、食べないわけにはいかないと思い、オーダーしたのですが、テーブルにやってきたカルボナーラちゃんは、どこからどう見てもフツウ写真に撮っても、いたってフツウ。で、とりあえず一口、パクッうっ、うまいっっっ!!!ciao-chie.、あまりの美味しさにしばし絶句・・・・こんなに美味しいカルボナーラは生まれて初めて食べた!今までカルボナーラだと思って食べていたモノがすべて否定されちゃうような、なんか凄い味!濃厚なのに、こってりしてるのに、・・・・・止められない~~~~~・・・と、絶句しながらも頭の中ではこんな叫びがこだましていたのでした・・・まぁ、よくよく考えると、イタリアでカルボナーラを食べたことがないので、比較検討できない、というのもあるんですが、ホントに美味しかった こちらはラグーソースのタリアテッレ。いつものワタシなら、間違いなくこちらをオーダーしていたかもしれませんこのパスタも美味しかったんですけどね~~。すっかりカルボナーラに目覚めてしまったワタシなのです♪
November 28, 2010
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今日11月28日は待降節第1主日いよいよ今日からクリスマス気分♪ 教会では今年もこうしてプレゼーピが登場しました町のあちこちでも、イルミネーションが本格的になってくるころですネ☆いくつになっても、ワクワクしますといっても、我が家のクリスマスツリーはまだ屋根裏部屋にしまいっぱなし今夜にでもひっぱりだしてきて、飾ろうかしら。 こちらは、一足早く母が作ったアドベントフラワー私の友人が通っているアレンジメント教室のイベントに参加して作ってきたモノです。立派ですね 母は昔いけばなを習っていたようなんですが、こういうアレンジは初めてで、とても楽しかったと喜んでました♪クリスマスまで1ヶ月をきってしまいました・・・ということは、新年まであと何日・・・??きゃ~、忙しいわっっ
November 28, 2010
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今回のミラノモーダで会場のヒトツとなっていた、メルカンティ通り。いつもは静かな通りなんですが、春夏コレクションと書かれた、レッドカーペットならぬピンクの帯が、マンゾーニ通りの辺りからこの会場に向かって敷かれていて、とっても華やいでいました。通りにはファッション関係はもちろん、スポンサー各社のプレゼン用ブースなどが立ち並び、いつもなら1-2分で通り抜けてしまうところに、何度も足を止めてしまうようなイベントがたくさんありました。 そんなメルカンティ通りでふと目に付いたこのポスター。モーダ情報誌のウェブサイト版の広告だったのですが、右側の赤い丸の中に、言語を選べるようなことが書いてあって、よく見ると英語、イタリア語のほかに「中文」、つまり中国語のページもあるって書いてあるの。そのときは、ふ~ん、っていう感じにしかとらなかったんだけど、このポスターの隣に、その「中文」のポスターが貼ってあったのを見て思わず笑っちゃった。 「A NEW MAN」→「新型男士」、ナルホドねって。。。男士を「男子」と書かないところがオトナな感じ?英語表記もなんだかアヤシイ感じが無きにしも非ず、ですが、ふたつ並んでると比べてみるのが楽しくて、ついついマジマジと見てしまったのでした~。「国際女装預告系列展示会」なんて、一体ナニゴト!?って思っちゃいますよね 気になって英語版のほうを見たら、Women precollection、ですって。う~ん、言葉って、漢字って、面白いですね~~♪
November 27, 2010
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さて、この時期ミラノはちょうど、ファッションウィークが始まったばかり。9月のミラノモーダは、バカンスシーズンの終わりに重なり、気候もいいので観光客も多くて、町全体が華やかで活気に溢れていますミラノの中心、ドゥオモ広場も、ものすごいヒト大聖堂のすぐそばには大きなスクリーンがあって、連日、町のどこかで行われているファッションショウの模様を映し出していますし・・・ こうして、目の前をフツウに、モデルさんたちが歩いていたりします(おじさんが邪魔なんですが~~~)以前はもっと、ファッションイベントはクローズドだったような気がしますが、最近ではいろんなところで無料の情報誌を配っていたり、ショウを見せたりと、町全体でモーダを盛り上げているような感じでとても楽しかったです♪そして、こんなトコロまでモーダなの?って、ちょっビックリしちゃったのが、レストランに入って、お水(サン・ペレグリーノ)をオーダーしたとき なんと、ミネラルウォーターまでが、モーダ仕様ミッソーニ社とのコラボで、この時期限定のボトルで出てきたのでしたいつものボトルでもお洒落なんですけどね、サン・ペレグリーノ。ミッソーニのマルチニット柄で、なんだかスノッブな雰囲気よ
November 26, 2010
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3日間のパリは、あわただしくも楽しく、充実したひと時となりました。そして、いよいよ再びミラノへ到着~☆・・・ふっふっふ、今日から眠らない日々が私を待っているのよ昼間はお仕事、夜になると一瞬たりともムダにしたくなくて、毎晩外に遊びに出てました(笑)そぞろ歩きが楽しい、ミラノの夜久しぶりにファッションストリートでウィンドウショッピングを満喫して、スカラ座の前までやってきました。オレンジ色のトラムを見ると、なんだかホッとします♪ スカラ座を背に、広場の方を見たところ。いかめしいマリーノ宮や、ガッレリアの入り口も、夜になるとずっとエレガントな表情になりますネ。そらにはお月様が輝いてるし、 ふたつの建物の間から、大聖堂の上に立つ、黄金のマドンニーナ像が見えましたマドンニーナの変わらぬ姿に励まされ、さあ、ミラノを楽しむわよ~~
November 25, 2010
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さて、パリでの仕事を終えて、ミラノへ向かうために空港へ。取引先の方が親切心で空港までタクシーを手配してくれていたのですが、実は仕事が少し長引いてしまい、搭乗時間までに空港へ着くにはあと2時間くらいしかなかったんですまあ、ほんとならこの時間には空港について、チェックインしていたかったんですけどね、しかたありません。まあ、何事もなければ1時間くらいで空港へ着くでしょう。。。なんて思ってましたが、世の中そう、うまくいくワケがありません。案の定、パリ市内で渋滞、そして尚も悪いことに、空港へ向かうハイウェイが、いままで見たこともないくらい渋滞ようやくシャルル・ド・ゴール空港の出発ターミナルに到着したのは、搭乗時間の30分前チェックイン・カウンターはいつもながら長蛇の列。エールフランスの職員にチケットを見せて、なんとか優先的にチェックインさせてもらえないだろうかと相談しようとしたら、職員のおばさんはチケットをチラッとみるなり、「もうチェックイン時間は過ぎてます! チケットを取り直してください」と、けんもほろろまあ、仕事だし、こういうこともあるかと、みんなでスゴスゴと、チケットカウンターデスクに向かったのですが、チケットカウンターで案内をしていたマダムに事情を説明してチケットを買おうとしたら、このマダムがまるで天使のような方「EU圏内なら、搭乗10分前まで大丈夫なはずよ! 私が交渉してあげる!」と、私たちを連れてふたたびチェックインカウンターへ行き、比較的空いていた、ファーストクラス専用のカウンターに案内してくれましたはぁ~、よかった!・・・と、思ったのもつかの間、今度は私の荷物の問題が。。。朝、パンパンに詰めてしまったスーツケースは、間違いなく30キロちかくあるはず。でも、今からスーツケースを空けて、手荷物用のバッグに入れ替えてる時間はない。。でも、ここまで間に合ったんだから、重量ペナルティくらい、なんてことないわ。と腹をくくっていた私に、今度は社長が「俺のチケットはビジネスだから、ciao-chie.とスーツケース取替えてチェックインすればいい」という、ありがたい申し出!「さっすが社長! ありがとうございまする~~~~~」と、ペコペコする私でしたが、「ciao-chie.、ミラノに着いたらスーツケース買えよな!」と、しっかりとクギをさされたのでした こうして無事に、定刻の飛行機に乗れることになった私たち。そのあともセキュリティチェックで並んでハラハラしましたが、いざ搭乗ゲートまで行ってみると、「アリタリア○○便、ミラノ行きは45分遅れ」との表示が思わずその場でヘタってしまった、私たちなのであります。。。
November 24, 2010
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パリ3日目も、いい天気♪こんな青空の下、お仕事なんてもったいないわぁ。。。なんてコトを思いつつ、重たいスーツケースをゴロゴロ転がしながら、取引先のショウルームへ。出国前にすでにかなりな重量オーバーだったスーツケース。パリでも、ちっちゃいとはいえ、エッフェル塔の置物とか、お洋服とか、化粧品とかバスグッズなんかを買い込んでしまったので、この時点でますます荷物は重くなっていましたこの日は、フランスのメーカー1社を訪問して来年の春夏物の仕入れをし、夕方の飛行機でミラノへと行く予定だったので、とりあえず仕事が終わるまでは移動の邪魔にならないように、重たいのは承知で荷物を全部スーツケースに入れて1つにまとめておきました。昔ながらのハードケースなので、空っぽの状態でも9キロ近くある、私のスーツケース。一方、社長たちの荷物は新しいソフトケースなので、持たせてもらったんですが軽~いの。やっぱりそろそろ、スーツケース、買い替えようかな。。。でこぼこの、石畳の歩道と格闘しながら、そんなことを考えてしまいました。。。 さて、どんなときにもデジカメだけはすぐに取り出せるciao-chie.(笑)ベビー服のお店のウィンドウがあまりにもかわいらしくて、写真を撮っちゃいましたクロエやバーバリーといったブランドのベビー服着せられてるほうは絶対気にしないと思うんだけど、やっぱり親ゴコロよね~~ Made in love、ですってモノトーンなカラーっていうところがまた、なんだかお洒落ですね♪
November 23, 2010
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お腹いっぱい、ディナーを楽しんで、最後のデザートです社長の奥様は、かわいらしいプラムケーキをオーダー。う~~ん、美味しそうそして、私がオーダーしたのは、カフェクリームが入ったエクレアちゃん ほんのりほろ苦いコーヒー味のエクレアはちょっぴりオトナのテイストチョコレートソースと、へーゼルナッツ味のアイスクリームが添えられていて、甘くないエクレアとの相性がバツグンでした♪はぁ~、幸せ♪翌日はパリでお仕事。・・・・なんだか、信じられない~~~
November 22, 2010
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恥ずかしがりやのエスカルゴを食べて、リゾットも食べて、いよいよメインのお肉料理です♪私がオーダーしたのは、子羊の煮込み。石焼ビビンバみたいな鉄鍋に入ってやってきた子羊肉は、タップリの野菜と豆のスープの中に、赤ちゃんのこぶしくらいのブロックで4個も入ってましたう~~ん、さすがに重いわ、と思ってしまいましたが、一切れ食べたら、お肉が柔らかくておいしいの~~~~~ 柔らかいけど、とろけるような感じじゃなくて、プリッとした食感。しっかりと歯ごたえがありつつ、ジューシーで臭みもなく、あっというまに4切れ完食残ったスープにも、豆がこれでもか!ってくらい入ってて、さすがにそちらは少し残しちゃいました。。。でも、肌寒いパリの夜に、カラダが芯から暖まるようなお料理で、大満足だったのです♪ もう一皿、こちらは社長が頼んでました、鴨肉のロースト。外側パリッと、こんがりとおいしそうでした☆朝早くから、実はランチ抜きで(笑)一日中パリを走り回っていたので、がっつりといただいたパリディナーもちろん、このあとは、お待ちかねのデザートよん
November 21, 2010
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パリでの、1日だけのフリータイムも終わり、夕食へ。せっかくフランスにいるのだから、エスカルゴを食べようと、オーダーして、出てきたのがこちらのお皿。・・・・エスカルゴって、たこ焼きの鉄板みたいなヤツに入ってる、殻付きのを想像してたんだけどな~~~実は、エスカルゴと一緒に、リゾットをオーダーしていたので、このお皿を見たときには、リゾットが先に来ちゃった、って思ったんです。カリカリのチーズの下に、白っぽいツブツブが見えてるでしょ? でも、そのあとスグに、リゾットも登場。やっぱりコレよね、リゾット~。なんていうのか忘れちゃったんですが、細長いアスパラみたいに見えているのは実は貝の一種。歯ごたえがあって、美味しかったですもちろん、エスカルゴもおいしかったんですよ♪白っぽいツブツブは、小さく刻んだポテトのソテーで、カリカリのチーズをナイフの先で砕いて、ポテトとエスカルゴに絡めながらいただきました。 あ、ほら、この真ん中の茶色いのがエスカルゴちゃんです~こんなお洒落なエスカルゴ、初めて食べました♪
November 20, 2010
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シテ島から、ふたたびメトロに乗って。もうそろそろ、お疲れモードだったのと、お仕事仲間とディナーに行く約束があったので、ホテルの近くまで戻ってきました。駅に着いてみると、ホームが美術館みたいになっててビックリしました壁一面に映像が映し出されていて、小さなガラスケースを覗いてみたくなるように出来てる。電車を待つ間の時間つぶしかもしれないけど、こんな駅なら、電車を何本か、やり過ごしてでも見てみたくなりますネ ちなみに、ここで展示されていたのは、写真家デニス・ベロン。彼女の作品は時に幻想的な風景であり、また時にはリアルな報道だったりと、その目線の多様性は時代を超えて訴えてくるものがあります。ここでもやっぱり、フランス語が読めたらなぁ。。。と思ってしまいましたが、モノクロ写真に残された風景や人物の表情に、ついつい引き込まれてしまいましたメトロの駅でプチ・アートを楽しんで、なんだか得をした気分で地上へ出てみると・・・ ・・・ゆっくりと西に傾き始めた太陽に照らされたサン・ジェルマン・デプレ教会が、目の前に現れたのであります♪ デニス・ベロン【Denise Bellon】額装ポスター Pont Neuf価格:11,025円(税込、送料別)楽天でも買える、デニス・ベロンのポスターこのポン・ヌフの情景に、ため息がでちゃうんです。。。。。 こういうのを、パリのお土産に買ってきたいものですネ。。。
November 19, 2010
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見事なサント・シャペルのステンドグラス。首が痛くなるほど、じ~~~っと見上げしまったのですが、幻想的で美しい教会ですが、結構、壁とかにホコリが積もってるのを見つけてしまいましたガラスを全部拭くのは大変でしょうが、ステンドグラスの下の彫刻とかは、時々、すす払いをしたほうがよろしいかと思ってしまったの、私だけ?? ・・・まあ、このホコリも歴史の一部だと思えばまた、味わいもある・・・かしら?ガラスを磨いたら、ステンドグラスの世界もきっと、もっとキレイになりそうですよね。。。大きなお世話かもしれませんけど。さて、ステンドグラスはもちろん有名ですが、その下に施された彫刻や絵画もまた、じっくり見るとなかなか見ごたえがあります。柱の上には聖人たちの像がたちならび、柱の間の壁には、たくさんの小さな天使。案内によると、この天使たちはそれぞれ、聖人たちの殉教の場面を語るように配置されているとか。。。 ちょっと気になって近くに寄ってみたんですが、 アタマを斧でまっぷたつ~~~ しかも、スパッと切り落とされた頭頂部を手で持ってるし。。。。初期キリスト教時代の殉教者たちは、生皮はがされたり、生きたまま焼かれたり、石打にされたり、っていうのは聞いたことがあるけど、スパッとアタマをまっぷたつにされちゃったヒトは、初めてだわ~~~~ ・・・やっぱり、ステンドグラスを眺めるのが一番いいかも♪
November 18, 2010
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以前から、いつかは行かなくちゃと思っていたサント・シャペル。薄暗い1階部分から、狭い階段を上って上層の礼拝堂へ入ると、有名なステンドグラスに囲まれた空間が広がります。ブルーを基調としたステンドグラスは、暗くて狭い階段を上ってきてすぐの状態では、私個人的にはあんまりパッとしない印象でしたもっと、赤とか緑とかが多いほうが、第一印象は強いと思うんです。。。でも、でもね、そんな思いは気まぐれなパリの空がもたらす微妙な光の強弱が織り成す、ステンドグラスの幻想的な世界に引き込まれてすぐに撤回されたのです 礼拝堂にはほとんど壁がなくて、ステンドグラスの枠組みと、窓と窓との境目の柱が壁のような役割を果たしています。繊細な色彩を縁取る黒い枠組みのおかげで、礼拝堂の中を照らす照明まで、宙に浮いているかのように見えるのがまた、幻想的で・・・・・ もう、言葉もなくただ、見とれてしまうのでした。。。。
November 17, 2010
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ノートルダム大聖堂のあるシテ島には、歴史を語るコンシェルジュリーや、ステンドグラスで有名なサント・シャペルなど、見所がたくさん。大聖堂やコンシェルジュリーには行ったことがあるのですが、ガイドブックで「必見!」と謳われるサント・シャペルにはまだ足を踏み入れたことがありませんでしたので、今回は麗しのステンドグラスを見にいってみることにしました。・・・が、入場するのに長~い行列!ディズニーランドのアトラクション並み、といったら大げさかもしれませんが、数十メートルの行列でした時間は夕方の5時をまわったところ。こんなに並んでるんじゃ、入れないかしら。。。なんて心配してましたが、意外と列はすぐに動いてくれて、無事に入り口へ。実は、セキュリティチェックで金属探知機を通らなくてはならなかったので、それで手間取っていたんですね~。やっぱり観光地だし、特にこの場所は警視庁のお向かい、最高裁判所のお隣、というか敷地内にある教会ということで、警備が厳しいのかもしれませんね~。それにしても、空港並みの探知機の精度だったので、ベルトやブーツのファスナーにまで反応してしまうので、さすがに閉口しました。。。外観は、裁判所の隣という立地もあり、なんだかいかめしいような雰囲気のサント・シャペルですが、一歩中に入ると、 お星様がいっぱいの天井アーチこういうの、大好き~~サント・シャペルはキリスト受難の際の聖遺物を納めるために作られた礼拝堂。受難のときの茨の冠や十字架の木片といった聖遺物が納められていたということですが、面白いのは、礼拝堂そのものが、上下2層に分かれているトコロ。教会に入ってすぐの1階部分は、王家の使用人のためのものだったそうです。 使用人といってもさすが王家。豪華なつくりですよね~~。この、下層礼拝堂にも、小さいながらステンドグラスがありました。赤い壁と金色の柱、そしてブルーを基調としたもともとは王家専用の礼拝堂だったという、上層の礼拝堂へ、否が応でも期待が高まってしまうのでした~~~
November 16, 2010
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・・・運河で一休みしたら、なんだかもう歩くのが大儀になってきちゃいました 思えば、早朝からほとんど休み無しで歩き回ってたんだもん。と言うわけで、いちどメトロに乗ってしまうと、今度はたとえ一駅でも歩きたくなくなってしまいました。再びメトロに乗り、やってきたのはセーヌ川の河畔。右手、黒いクルマのすぐ上に見えている双子の鐘楼を抱いた教会が、ノートルダム大聖堂。メトロに乗っていて、なんとなく「ノートルダム」という駅名につられて降りてしまったんですが、そういえばパリに来ると、いつも、気がつくとなんとな~く、来てしまうんです、この界隈。川沿いの歩道には、パリの風物、ブキニスト(古本市)が出ていましたので、すこし冷やかして歩くことにしました。 古い映画のポスターや、昔の広告、レコードといったものも多かったのですが、中には「コレっていつの時代の本??」って聞きたくなるくらい、くたびれた様子の「古本」を扱うお店もあって、見ているだけでも楽しいブキニスト。こういうところはやっぱり、フランス語の読み書きができたらもっと楽しいんでしょうけど、わからなくてもそれなりに、「巴里」の雰囲気を満喫できちゃいますネ
November 15, 2010
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さて、エッフェル塔の置物もゲットしたし、このあたりで少し一休みしようかしら。メトロに乗ってやってきたのはサン・マルタン運河界隈。 朝から歩きっぱなしだったので、少し疲れました。運河沿いの遊歩道を歩いていると、あっちもこっちも、と欲張って走り回っていた自分がなんだか可笑しく思えてきます ここらでちょっと一休み♪あくせく歩かないで、運河の流れのようにパリにのんびり浸るのも、大事な時間ですよね
November 14, 2010
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今日は、友人の結婚式がありました友人、というよりはムスメみたいに年の離れた妹分みたいなコの挙式、披露宴。25歳の花嫁は、ピカピカで、誰よりも輝いてました ひとまわり以上も歳の離れた妹分でしたが、とても素直でかわいくて、よくご飯を一緒に食べに行ったりすると、恋のハナシ、仕事のハナシ、なんでも打ち明けてくれたTちゃん。初めて知り合った頃はいわゆる「ガングロ」、山姥メイクをしていたギャルでしたが、今日は初々しい花嫁にうれしくて、誇らしくて、素晴らしい一日でした気候もいいので、久しぶりに着物を出して、着て行ったのですが、ちゃんとしたキモノを着るのはかれこれ10年以上ぶり。昨夜は半襟を縫いながらちょっと不安になったので、練習しちゃいました昔はお稽古でしょっちゅうキモノを着ていたので、普段着なら5分、訪問着でも10分あれば充分だったのですが、久しぶりに練習したらなんと、20分以上も時間がかかってしまい、ちょっとガッカリ。 でも、おかげで着方は忘れていなかったコトがわかったので一安心(笑)今朝は昨日より少しだけ早く着ることができました♪ やっぱり、慣れですねこの機会にまた、キモノを着る機会を増やしていけたらいいな、なんて思ってしまいました♪
November 13, 2010
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エッフェル塔の下でしばし休憩したあと、もう一度川を渡って、対岸のシャイヨー宮へ行くことにしました。なんといっても、シャイヨー宮からの眺めはパリでも5本の指に入るほど素晴らしいといわれているらしいんですもの橋を渡りながらも、ついつい何度も塔を振り返ってしまいます ところが、橋を渡ったあたりから急に、雲行きが怪しくなってきました美しい、トロカデロ庭園の緑地と噴水も、グレーの空の下だとなんだかもったいな~い! 晴れてたらきっと、もっと素晴らしい眺めになるのでしょうが、シャイヨー宮から見たらやはり、このグレーの空ですら、ドラマティックに感じてしまいますよく晴れた日の夕暮れや、夜、ライトアップされたエッフェル塔なんかもきっと、素敵なんでしょうネ☆ちょっぴりガッカリしながらシャイヨー宮を後にした私ですが、その後メトロに乗って、再び地上に出てきたら、またしてもキレイな青空でした。。う~~む、巴里の空はあなどりがたし!
November 12, 2010
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さて、ビル・アケム橋からてくてく歩いて、ようやくエッフェル塔の下へとやってきました。こうして真下から見上げる塔は、なかなかの迫力 塔に登るエレベーターには長蛇の列が出来ていたので、今回は下から見上げるだけにしました。塔の下では大道芸や物売りが沢山いて、ザワザワした雰囲気はいかにも観光地!っていう感じで楽しい 今回パリに行ったら買おうと思っていた、エッフェル塔の置物だって、ほ~ら、こんなに沢山あるわ♪この置物ですが、エッフェル塔周辺のいたるところにこうして店を広げているの。1個1ユーロだけど5個で3ユーロ、とか、なかなか商魂たくましい。もちろん大きさによって値段も違うし、エッフェル塔に電飾がついてクリスマスツリーみたいに光るヤツなんかもありましたただ、あんまり見てるとすぐに「買え、買え」って言われちゃうから、かえって近寄りがたいのね(苦笑)でも、やっぱり欲しくて、高さ10センチほどのエッフェル塔を買ってきました 行く度に、大きさの違うのを買ってみるのも、面白そうですネ
November 11, 2010
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エッフェル塔はドコから見てもカッコイイ、パリのシンボルそんなエッフェル塔を臨むビューポイントのひとつ、ビル・アケム橋へやってきました。エッフェル塔のすぐ下に見える、2階建てみたいな橋ですあの橋は上をメトロが、そして下は車や歩行者が通るようになっています。電車が通っているときの写真を撮りたかったけど、チャンスを逃しちゃった 川沿いを歩いて、橋を渡り、エッフェル塔へと向かいたいと思います♪橋から見るエッフェル塔は手を伸ばせば届きそう♪ 2段構造のこの橋、下の段には車道に平行して歩道と、そして真ん中に自転車専用道路が設けられていますこの屋根の上はメトロの線路になっているんですが、メトロ(地下鉄)なのに上を走るなんて、ちょっとフシギ~ ちなみに自転車専用道路はきちんと、車線が分けられてました。几帳面ですね♪
November 10, 2010
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お洒落なオープンサンドを出してくれるバールのお隣は、本業のパン屋さんいろんなパンはもちろん、クッキーなどの焼き菓子やケーキなどもあって、こちらも美味しそうバールでは、サンドイッチのほかに、ここで作った焼きたてのケーキも味わうことができます♪ムフフ、実はこれ、サンドイッチを頼む前から心の中でひそかに食べようとおもってたのイチゴ山盛りケーキでしょ、それから・・・おこげが香ばしい、タルトタタン~~~あ~もう、シ・ア・ワ・セ最後に頼んだコーヒーには、こんな「食べられる」スプーンがついてましたお砂糖を入れて、かき混ぜてもボロボロにならない、固焼きのクッキーでできたスプーンです。砂糖がコーヒーに溶ける頃にようやく柔らかくなって、口の中でほろっと溶けてゆきました♪パリのパン屋さんはやっぱり美味しい!!!あとで調べたらこのお店、パリでも有名なパン屋さんでした地球の歩き方にも載っていて、「パリ中のカフェやレストランにパンを卸しているいわずと知れた名店。」とのこと。靴やアクセサリーショップが軒を連ねるシェルシュ・ミディ通りの、「ポワラーヌ(Poilane)」というパン屋さんですショッピングの休憩にもピッタリなお店ですね♪
November 9, 2010
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パリでお仕事中、お腹が空いたのでサンドイッチでも食べに行こう、といわれて連れて行ってもらったのがこの店。お昼時には地元の人たちで賑わう小さなバールみたいなお店です。実はこのお店、本業はパン屋さん。この小さなバールの隣にパン屋さんも営業しているのですが、お店の焼きたてパンを使って作る、ボリュームタップリのオープンサンドが人気。私は、サーモンのサンドを注文。 出てきたのは、こちら うわ~~いこの、気前のいいサーモンの乗せっぷりにただただ、感激☆お仕事仲間と言うか、ボスたちと一緒でしたので、それぞれイワシのパテやフォアグラのサンドを頼んで、みんなでシェアしていただきました こちらは、いわしとツナで作ったパテです。このほかにもトマトとモッツァレッラなど、フレッシュなメニューが沢山あって、迷ってしまいました一応、午後はお仕事なんですケドね、パリですもの「すみませ~ん、白ワイン、しるぶぷれ~~~」
November 8, 2010
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みてみて~、エッフェル塔にキックしてる~~~~~アレクサンドル3世橋には、こんないたずらっ子もいたんですネ
November 7, 2010
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アレクサンドル3世橋は、その豪奢な作りはもちろん、そこからの眺めもフォトジェニックな場所欄干につけられた、ゴールドがまばゆいブロンズ彫刻や、ロマンティックな街灯、それにエッフェル塔。 全部まとめて納めるもよし、 お船とエッフェル塔とか、 街路灯とエッフェル塔、なんていうのも絵になっちゃうそれにね、風景だけじゃなくて・・・ ・・・そんなパリの風景をカメラに収めようと佇むアナタまで、パリは愛しく、美しくみせてくれるのデス。。。
November 6, 2010
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さて、アンヴァリッドからまっすぐ、セーヌ川に向かって歩いてゆくと、豪華なアレクサンドル3世橋にぶつかります。 エッフェル塔や凱旋門と並んで、パリの景色の代名詞的な存在。テレビや映画でもよく見る、おおきな街灯がとっても素敵~ そして、そう、ここから眺めるアンヴァリッドがまた、カッコイイんですわ。。。 街づくりって、こうやってやるものよねぇ~~~。 ちなみにあの橋は、その名も「アンヴァリッド橋」。 な~んか、アンヴァリッドからはズレてるし、ちょっと地味だし、なんとなくさびしげだったのが、かえって印象的でした。
November 5, 2010
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今日は、東京のイタリア文化会館へ、クラウディオ・バリオーニのライヴに行ってきましたone world 2010,ということで、この東京ライブはアメリカ、カナダ、そしてヨーロッパ各国をまわったワールドツアーの締めくくり。会場ホールは小さめでしたが1日限りの東京ライブということで、全席完売、熱気につつまれていました イタリア文化会館のホール、座席シートは革製でとってもお洒落クラウディオ・バリオーニは、私も以前から時々ラジオなどで聴いていたのですが、ライヴなんてもちろん初めて。イタリアに行ったときにはたまに他のアーティストのライブに行ったりしたこともありましたが、東京でイタリアのアーティストのライブに行けるなんてとってもシアワセ 2時間のライブでしたが、20曲以上、タップリと聞かせてくれたバリオーニ。イタリア人もたくさん来ていたので、みんな一緒に唄ったりしてとっても盛り上がりました♪こういうライブというかコンサートってフツウは撮影とか禁止なんだけど、そしてもちろんアナウンスで「ご遠慮ください」って、日本語でもイタリア語でも言ってたけど、今日のこのホールはもはやイタリアと化してたから・・・・ 私も撮ってきちゃった~~~生バリオーニは、背が高くって渋くてカッコよかったそして、ラジオなどで聴くより、ライブの声は凄く声量があって、パワフルで、繊細全曲、ピアノとギターの弾き語りでしたが、写真でも見れますが、あのピアノ、なんとFAZIOLIです バリオーニさんも嬉しそうでしたが、ほんとに音色が素晴らしかった! 久しぶりにイタリア気分を満喫できて、とっても満足な一日となりました♪・・・ちなみに今日はライブ前に「東京ラーメンショー」にも行ってきました!2時間でラーメン3食、いただいてきましたの 食欲の秋と音楽の秋、そしてイタリアの秋を満喫いたしました♪ラーメンショーはまた後日、アップしま~す
November 4, 2010
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アンヴァリッドの前の広場というか、ロータリーで、颯爽と自転車を漕ぐ人を発見 この、サークル式の交差点を、クルマに負けじとビュンビュン飛ばしてる。なんだかカッコイイぞあの自転車は以前にもチラッと書きましたが、パリの公共自転車ね。街を歩いていると、ほんとうに、アチコチで見かけるの。渋滞緩和とエコが目的で始まったこの自転車、パリではかなり普及しているらしく、 シャンゼリゼではこんなに沢山の利用者を見かけましたし、 夕暮れ時、渋滞する車列を尻目に、すいすいと家路を急ぐ人も。そしてまた、この自転車が、シンプルなデザインとカラーリングでパリの街にうまく馴染んで見えるところがいいですね。こうやって自転車を使いこなしてる人って、これからのトレンドになるんじゃないかしら~。 一方こちらは、マイチャリか、レンタサイクルかしら?ヒトリだとちょっと不安だけど、これだけ大人数だと、かえって大変そうだわね。。。
November 3, 2010
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アンヴァリッドから、セーヌ川へと続く緑の遊歩道。木漏れ日の中を歩くマダムたち、パリらしいシンプル・シックな装いと、大きな歩幅で歩く姿がカッコよくて思わず私も、背筋がのびちゃいました
November 2, 2010
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アンヴァリッドは、オテル・ナショナル・デ・ザンヴァリッド(国立廃兵院)、というのが正式名称みたいです。病院、教会、修道院、軍事霊廟、ホスピス、兵舎という機能を果たしていた軍事施設だけあって、豪華でありながら、どこかいかめしい雰囲気のただようところでした。正面の入り口に飾られた彫刻も、いかにも軍隊っぽい感じだな~、なんて思って見ていたら、一番上の窓の飾り彫刻に気づきました ほらほら、一番上の小窓、甲冑の形になってる~~~~よ~くみると、かぶとのデザインなんかも、一つ一つ違っていて、凝ってますよね なんだか、建物そのものが武装しているみたいで、強そうですネ☆・・・窓そのものは小さいけど。。。
November 1, 2010
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