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追記
2回目・・進行の問題があるので大きなヒントを先に一つ。
ここはかなり大きな島なのです。
実は、 日本の1.5倍の面積をもつビッグアイランド
![]()
(人口密度は日本の11分の1しかないけどね・・。)
前回紹介したのは島の南部地区・・そして、今回もその南部地区の Berenty保護区
から紹介。
保護区の名前もヒントになるし、タイトルでけでも解る人には解るし・・・写真見たら詳しい人には一目で解るかもしれない・・・今回で回答率は30~50%行くかな![]()
何しろここの島は秘境すぎて、オリジナルすぎるのです。(これもヒントです。)
Brown Lemur
親子3人連れはかなり珍しいかも・・・。
ここには猿がたくさん生息しています。ただ、怖い顔したカワイクないのが多いので、今まで取り上げた事は全くありませんでした。
数ある中からカワイク見える写真を一応抜粋していますが、野生種が強いせいか非常に危険な・・・攻撃的な顔をしています。
diademed Sifaka
Grey gentle Lemure あるいはBamboo Lemure
Berenty保護区は、フランス人が設立した私営の保護区で、当初は研究者のみに開放。
今は一般にも開放すると同時に世界中のキツネザルの研究者が調査、研究に来るようです。
Ring-Tailed Lemur
親子連れは多いです。
サル目(霊長類)の中では、原始的なグループの原猿とと呼ばれる類の猿たちです。
あえて名前を英語にしたのは、すぐにわからないようにする為です。
何しろこのあたりにしか生息していない種ばかりなので・・・。
まだつづくので、解らない方が楽しくないかな・・・と思って![]()
つづく
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