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2社め、別の研修会社様からも冒険系チームビルディングのお仕事がもらえることになりそうです。今日のトップの方とのご面談、合格いただけたそうです。4月からがとても楽しみです。この機会をつないでくださったNさん、Oさん、本当にありがとうございます。
2009年01月30日
クライアント 内田優子コーチ K.S コーチングの関係 1年半実施 2009年1月28日コーチングテーマ:リーダーシップコースの継続について。R3のお金を貸してくれる人が現れるかもしれないが(個人か、神楽のメンバーからのアイディアも一部からもらった)が、借りてもいく価値があるのか。・お金ときりわけて、まずリーダーシップに本当に行く価値が自分にとってあるのか考える・コーチング 部屋を二つにわけた。・まず好きなほうから・・・左の空間の中心で、リーダーシップに行かない自分の場面を感じる 一人光の中にいる自分「孤高の人」。面倒くさいことがなく、楽に一人過ごしている。・次に、もう一つ右の空間の中心へ行く。自分を感じる 混乱も喜びも同居する世界。森、うっそうとした茂みに囲まれている。グランド(赤茶の土)を踏みしめて円になっているたくさんの人たちがみえる。その円の外にも人がたくさんいる。「生な人間の世界」。重厚な色と質感(赤黒い、濃い緑、茶色もある)。Sex&Danger タイプのミーティングの色そのもの。光はない。身体の感覚は、腰と足がしっかりしていている自分。・どちらを目指すのか?俄然、右の自分。・どんなリーダーになりたいのか。俄然で右の自分。・リーダーシップにいきたい。・コーチから見て本当に、本当に私に必要なのか? R3,R4.・直感・・・いまいち100%の納得感でない。・R3,R4の概要教えてもらう。・R3: チームに流れるエネルギー、Universeの声を聞く。スペースとダンスする力をつける・間 プロジェクトの課題(一人、また仲間でやるかもしれない)・R4: プロジェクト 実際の行動 3つやる・行きたい・なぜなら、自分が目指すリーダー像は、チームでやっているから。・チームでやるから意味がある。そしてチームでないと私ひとりでは到底できない大がかりなことに臨むので。人の支援を求めるチームをつくるのだ。・スローガンづくり。・Yes, We Can (オバマ)ならぬ Yes, We Do! 一緒にやろう!・結論 必要だとおもう、続けたい。コーチング パート2:時間があればコーチがやろうとしていたパート2.・コーチからの視点(お金を借りることの視点)の指摘。バランスコーチングの必要性。・対象(見ていくもの) 「お金を借りること」・現在視点: 返済計画がないのに、お金を借りることは無謀、この視点にいるとますます情けない気持ち・試してみたい視点1(宿題): 「支援者にギフトを与える」(時間切れ、以下、セルフで続き)・みかんの果肉の視点 どうでもいい・自分でやってみた視点 マリア様の視点 借りなさい 甘えなさい・Universeの視点 循環だ・カード Assertiveness 人をまきこめ・カード There's Nothing to Worry About 心配ない、愛を持っていけ・カード Play 遊べ。遊び心と笑いが高エネルギを生む 高エネルギーで生きればおかねはついてくる。 ・最も可能性を与える視点の選択:「Play」・高エネルギーで生きればお金はついてくる。・行動計画・Yes ブレスト ・借りるお願いをする ご厚意にあまえる・事業計画(&返済計画)を「Play」遊と笑の場から創る・コーチングも副業もすべて「Play」遊と笑の場から・一人でかかえない。とにかく口にしてみる。・笑顔を忘れないおまけ マイコーチ=リーダーシップコースリーダーに向けて相談リーダーシップコースDay1欠席(夜到着の)相談のためのまとめ・Day1は、自分はファンドレイジング協会のイベントとかぶってしまった。どうしても参加したいが・・・・私がこの時この世にうまれたのは・・・Lightworker, 人々に、暗闇にも一筋の光があることを信頼する力を取り戻してもらうために。人々が、自分も他社の命・人生を大事にできるように。・私がしたいこと: 今もがいている渦中の方にコーチング(+関連するもの)でかかわり、おおきな挫折を機に一度人生を捨てた人でも、堂々と生きなおせるセーフティーネットをつくる。人生の再生(Life-Turnaround)を支援する,人が挫折を大きな学びにかえることを支援する。・具体的な活動: コーチング(や関連の)活動費をファンドレイズして(*第三者のご厚意を集めることに意味がある)、世に必要なところにコーチングを行う(対象者からも若干のお金をコミットのためにとるが、差額分のファンドレイズする)・ファンドを集める先: 個人(富裕層、一般)、企業、政府・自治体・その活動を行う社会企業を設立するか検討中(われわれのNPOを設立し、既存のNPOと対等に連携する)(代表は内田か?も検討中、そのほか役員・アドバイザー・コアメンバー、プロコーチ、コンサルタント、ファシリテーターで、しっかりしたビジネス経験があり提案能力のあるメンバーが務める)・被支援者: 1)ホームレス状態人(関連問題: いじめ、ニート、コミュニケーション能力、学力、家族(離散、不和、自殺、DV、やくざ、借金)、アル中)、2)受刑者、3)孤児・遺児、4)自殺希望者、5)アル中、覚せい剤、6)児童虐待・DV、7)すべての子供たち(例・キッザニアにコーチングブースをつくる、8)教育機関・学校(先生、子供、保護者)などで、まずはビックイシューで・この会合の意義: 日本初のファンドレイジング協会の発足で、多くの人材(300人)が集う。・目的: 1)現状・先端事例の理解。2)名刺交換・ネットワーキング 3)これらにより、今後のコンタクトリストを具体的につくる・代理出席について: 情報収集だけならほかのメンバーでもいいが、ネットワーキング、名刺交換は自分もやりたい・やったほうがいいだろう。一緒に組もうとしているメンバーのうち複数名が確実に当日参加可能なら、まかせてもいいか?は今後Mtgで話していく
2009年01月29日
ミーハーですが、「グッとくる男性の気遣い」というタイトルのMixiの記事・調査結果をみた。http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=45&id=733187一見、あれ・・・自分が求めているのとはちょっと違う項目とランキング? あたしずれてる?? って思った。(でも、回答属性の偏り、調査票項目のつくりとかの影響もあるかもね)まあ、いずれにしても、大変自分には面白い記事だ。ミーハーだが、女性の甘えたい本音も一部でている。読んでいておもったのだが、男性一般(恋人や好きな人を含む)をイメージして回答しているのか、恋人や大好きな人「だけ」をイメージして回答しているかで、たぶん回答が相当変わっていくのではないかと。自分的には、全ての男性(好きなタイプも含む)について、グッとくる気遣いといえば、そしていつも感謝してやまないのは、「レディーファースト」。(この項目は調査の項目にはなかったけど。)恋愛だけでなく、「レディーファースト」されるとビジネスパートナーとしても株価があがる。ほだされる。(ヘッドハンターとして心の中で粛々とアセスメントしているなら、ここで一発で×になる人もいる)事実、昨日今日と「レディーファースト」してもらって、本当に、男性のさりげない「レディーファースト」は純粋に嬉しいし、感謝してしまった。わたしは田舎者なので、これくらいならすましていればいいのだろうが、いつも、あーどうもありがとう!って大きめに反応してしまう。道の外側を歩いてくれた(無意識に守ってくれた)重いもの(本当に重い時とか、車に乗せるときとか、持って長い時に)ちょっと持ってくれたそれもうれしい。このようなことをしてくれる同僚や上司は、仕事上でも女性に敬意を払いながらも対等に扱ってくれた(る)。そしてこれらはすべて、かなり全部相関関係が深いというか、根源は一緒と感じたりする。さて、この調査項目で、好きなものを覚えていてくれたとか、プレゼントとか、女性がちょっと甘えたい気分系の回答も多いのだが、なにか違和感・・・調査票の設計のせいかな?それもと私がずれているのか?これはもともと、「意中の彼」だから・・・女性としては嬉しいのではと思う。「初めて」、え、この人なかなか素敵じゃないの?と思うきっかけとなったり、好きな人を、よりあー、自分がおもったとおり超素敵って再確認するときって、やっぱり「レディーファースト」系じゃないのかな、私の場合。みなさんはどうですか?
2009年01月29日
リーダーシップコースのノートを読み返していた。 リトリート1、2・・・ リトリート1で、私が最も怖かったアクティビティーは、トラストフォールといって高い所から仲間の所に後ろ向きに倒れ落ちていくものだった。100%身をゆだねた状態で人々の中に飛び込むことだった。 トラストフォールをやって、私は、マジでいったん死んだ。 うん、魂レベルでRebornといってもいい。 その時のジャーナルに、自分はこう書いている: 自分は、人を受け入れることが喜びなのに、 自分が人に受け入れてもらうのは信頼していなかった、すごくこわかった。 これまで自分100:他者1でやってきた 自分ひとりでできることを100のエネルギーでがんばり 人に頼ってできることを 1のエネルギーで行っていた これから100、100にしていきたい **** 今は、リトリート2(人ともみ合う訓練)も経て、共同でワークショップを企画・実施していくようになって、 人ともみ合うのがだいぶ楽で楽しくなってきたが、 それでもまだ、しちめんどくさくなるときがある。 このノートを読みかえして、 他者に対して、自分は心を閉ざしていたんだなと改めて思った。 自分は、内側に向かうことが楽で、人にお願いするのが苦手・・・なのだが、 受け止めてくれないんじゃないか、話が合わないんじゃないか・・・だったら一人のほうが楽・・・って思うと自分でなんでもやってしまう。 もう一層深く内側を覗いてみると、ロードリーム・・・自分は人に拒絶される・・・ことが怖いんだってこと。一人で最初からやっている分には、拒絶されるもなにもない。さらに、失敗を祝福するなんぞ考えが、1mmも過去にはなかったので、ひとり、失敗しないようにがんばっていたのだと思う。 (ちなみに、今は、失敗から学ぶ宝を今は何より美しく、一番大事にしたいと思っているのだが) ああ、自分の心の”蓋”に通じている・・・ ちゃんとやらなければ、 ちゃんとやれなければ、大事な人を怒らせるぞ! その蓋をとるための仕組み・・・アイアムダンス(自分というものを意識したダンス) リーダーとして、 ”自分ひとりでは足りず、周りの人を巻き込まないと実現できないもの”をしろ、という課題を前に、 これまであほくさいと時に思いもした 個々のアクティビティーに意図と意味があることに気付いてきた。。
2009年01月26日
リーダーシッププログラムの次の課題 (リトリート3後、つまり1-4ヶ月後までにするもの)を眺めていた。 自身の存在意義の場所から、社会に対してやりたいことがはっきり見えてきたとはいえ、 まだ一人で考え実行すればよかったり、気のあった少人数とできる、安全で居心地のいいことしか行っていないのだな・・・とわかってしまう。 BIJの活動は、自身の経済活動とのバランスとサボ(そんなことやっている場合かという自己制限的な内なる声)が自分には大きなハードルだったが、 ”自分ひとりでは足りず、周りの人を巻き込まないと到底実現できないようなプロジェクト”をしなさいという。 こうなると、うん、私にはとてもチャレンジングになる。 そうするには、今行おうとしていることの 実現の時間を短く設定するか 今やっていることについて量に増やすか プロジェクトのスコープ自体を大きくするか アウトプットのクオリティーを上げるか 世界の事例に学び最先端のことを行うか しかもファンドとってやる(お金を個人や政府や企業から集める)か しかもそれを もっと”楽に”やる などになるのかな? 考えてみようっと。
2009年01月26日
先日ヘルプをだしたら、私のために、ちょっとした応援をくれる方が何人もいらして、本当にありがたい。・コーチングで支援してくださる方・自分のビジネスから単発作業を作ってくれた方・アルバイトのURLを教えてくださった方・私の魂の仕事(BIJ)のほうで心強く応援してくださる方・私が苦悩するテーマ(自分らしく100%生きつつ経済活動する)でスカイプ会議を企画してくれた方、それに参加してくれる仲間・チームビルディングの仕事をくれた方・一人で悩まないで(私はやりがち・・)どうかヘルプを出せと言ってくれた仲間・レイキを応援するという方いろいろだ。まだ経済的なブレークスルーにはまだならないが、これだけの方が、短期に手を差し伸べてくださったことに、心から感謝します。おかげで、丹田のあたりとか、しっかりしてきて、どうにかなるような気分になってきました(実際にはまだなんですが)。
2009年01月25日
コース入学当初のアンケートを昨日読み返してみた。うわー、こんなものだったのか。(大したこと書いていないように思える)もうだいぶ現実になちゃっているという印象。当初想定していたよりもずっと大きな変化、プラスアルファが起こっていたのだ。このコースのガイドを改めてみると・・・私はよりやりたいことがはっきりしてきたおかげで、すでにリトリート3、4でやる課題を毎日やっているようなもので、時にコースの仲間の発言が物足りないと思うのもしょうがない。このペースの速さでは、時に人生、混乱もするよなあ。しかし、3、4が終わると、いったい、どんなになっちゃうんだろう?
2009年01月25日
テーマ: 財政難対象: 今の私の財政状況視点:1.私、どこか狂っちゃっている2.Reward Yourself たくさん与えてきたもらいなさい3.Ground Yourself スピリチャルと物理次元両方大事(←楽しみなさい)4.See Only Love 出来事の中(人の)愛だけをみなさい5.Change in Direction 今起こっている方向でいい、自分の心/魂と大いなるものからの導き6.Release & Surrender 握っている恐れを天にわたして最も力の出る視点・可能性を開く視点の選択:4.See Only Love 出来事の中(人の)愛だけをみなさい⇒ずっと、自分が行くべき道(コーチングの動機は愛)を見つめて努力した1年半。動機は愛。自分にできることをすべてした、力をつけた1年半。よくやった。CPCCを6-7月に最短でとり、クライアントとのコーチングの時間を最優先したうえで、9月から12月の4カ月は、サーチ活動などを通じて物理次元の活動・努力も自分なりにぎりぎりやってきた(体調ぎりぎりまでやった)。一緒に仕事をさせてもらった方から愛してもらったし、こちらも誠実に愛をもって仕事をしてきた。できることはすべてのすべておこなった。行動計画:Yes:・今やっている道を進め(パーソナルコーチング、エネルギーワークが柱。BIJ東京40人コーチング(時にヒーリング)、おにぎり巡回、大阪ライフコーチング支援、ファンドレイジング、チームで活動、販売者からのコーチ輩出を視野に)・この行動の源泉である愛(存在・行動の認知、挫折からの豊かな学び、フルフィルメントへの願い)と私のギフト(才能)を忘れない(パワー、人のギフトや本質を見抜く力、行動力、愛、革新、右脳左脳バランス、コーチ/ヒーラーとしての才と身につけたスキル)・グリップもって行動していくNo:・サボタージュの声にまんまとひっかかって本来の自分を譲り渡してしまうこと・自分を安く売り渡すこと(単価が安いもの、自分の情熱やギフトにそぐわないバイト)
2009年01月25日
ビックイシューさんの販売者(すべて路上生活者)さんに おにぎりの差し入れをしながら、お話をするプロジェクト (コーチングになってもならなくてもI'm Readyで)を思いつき、 今日は巡回 DAY 1 大失敗におわった。 愛をもっていったんだけれど…失敗というか・・・空回りか。 (といえ、このすがすがしさはなんだ?) 約束していくのではなく、 ゲリラ的にいったら、なんとお相手が販売の場所にいないのでした・・・ (午前雨だったからと、訪問時間がおそめの午後~夕方で、ちょうど休憩のころだったかな) 2/6人逢えただけ・・ 重点人材をリストアップしてもらい (40人の販売者さんのうち6人選抜) そのほか1名ターゲットをくわえる。 自分のパーソナルコーチングのクライアントだ (彼、自分のなけなしのお金を払ってコーチングを受けているから、今日から、こんなことをするからまずあなたに会いにきた、と仁義を切ったわけです) おにぎり5合分にぎったり、お茶をペットボトルに入れるのに、 1時間半かかった。今度から誰かに応援してもらおうか。 おにぎりとお茶7人分もって、 自宅の北綾瀬を出発、 お茶の水、本郷三丁目、東京、赤坂・溜池山王、明治神宮あたりを訪問。 余談だが、 ヘッドハンターのころ、赤坂、溜池山王あたりは、 大好きなクライアント(世界最大手の投資銀行や、日系最大手のプライベートエクイティー)や候補者候補への打診しに何度も何度も来ていた地区だ。 スーツ姿のばりっとしている人を見ると、ちょっと振り向いてしまう。懐かしいし、血が騒ぐ。 だが、戻りたいと思わない(収入の安定だけがうらやましいだけだ、あと女性なので、当時は面倒だったけれど、仕事の一部でちょとこぎれいにできるのはいいなと思う)。 さて、 電車のってのって、歩いて歩いて・・ 7人のすいとうとおにぎり持って歩いたけれど、 2名としか会えなかった、しかもコーチングより 表層的なことしかできなかった。 でも初めて逢えた○○さんは喜んでいた。 何べんも行けばもっと心もとけるとはおもうが・・・ まだまだ Day1は、Day2の土台にすぎない。 これからすべき改善策がひらめいていく、 そのためにも今日の行動は大事。 失敗したけれど、その分、現状を知った、自分の思いを確認した、 多く学んだ。
2009年01月23日
今朝メールを書きながら、気づいたことがあるので自分自身のためにこちらにも残しておきたい。 自分のメンタルモデルについてだ。 (メンタルモデルとは、私たちの心の奥に住みついているイメージや仮説、思考の癖のこと) ”どうせ言ってもだめだ” ”言うなら、本当にそうかもう一度ちゃんと考えてからがいい” が自分のメンタルモデル 実はわたしは意外と言動を自分の中にしばらくためこむ癖がある。 一見、言いたいことをずばずば言う人に見えるようだが、 実はその前に何度も何度も自分のなかで一人考えたり、シミュレーションをやって結論をだしてから口にする癖がある。 フィルターを掛けずに口にするそしてステイする、それはリーダーとしても自分の課題になっていたけれど、まだできてないんだな・・・ そしてそんな自分まだ残ってたんだーと思って、ちょっとびっくりしている。 お金のことと別の問題を”同時””一緒くた”に考えてしまう癖も、 自分のメンタルモデルかもしれない。 不満なので、投資を止めるとか。 本来は、不完全燃焼が起こっている対象について、まずその場でもみ合う必要があるのだろうに。
2009年01月23日
ご案内させてください。私が東京コーチチームのヘッド(代表リーダー)としてかかわらせていただいているビックイシュー東京さんのイベントです。当日はわたくしは、ウェイトレス&ホステス?コンパニオン?です。お時間ある方はぜひ遊びにきてください。ウッチー追伸: 明日から、名付けて「おにぎり巡回」をはじめます。(自分でつくったおにぎりとあったかいものを持って、販売者(ホームレスさん)の活動場に回るのです。)コーチングはしないことのほうがむしろ多いかもと思います。だまってとなりにいるだけも至福・・・そんな心の状態でいってきたいと思います。ステイクは、”愛”・・・==========================From: ビッグイシュー日本東京オフィスSubject: ビッグイシュー日本&基金よりパーティーのご案内単行本出版&ビッグイシュー東京5周年&基金1周年記念パーティのご案内 いつも皆さまの温かいご支援をいただき、本当にありがとうございます。まだお申しみがお済でない方の為に、パーティーのご案内を添付させていただきます(地図付き) 転送大歓迎!パーティーのお料理を担当するのは、誌面でもお馴染み料理評論家の枝元なほみさん。枝元さんが書き下ろしてくださった単行本『世界一あたたかい人生相談』の悩みに効くレシピが大好評ですが、当日はパーティー会場にも、「悩みに効く料理」が登場予定です!枝元さんご本人が作ってくださるという贅沢極まりないお料理を是非ご堪能下さい。単行本の書店販売は、2/1~のスタートとなります。ビッグイシュー日本での直販の他、関東では◎ジュンク堂書店(池袋店) http://www.junkudo.co.jp/event2.html◎people tree (自由が丘店) http://www.peopletree.co.jp/shop_jiyugaoka/index.htmlでの販売も決まっております。 *今後、随時拡大予定。 スペシャルゲストとしては、弦楽四重奏団Bloom Quartet(美人カルテットの音大生)がビッグイシューの発祥の地である英国の室内楽曲を中心に、フレッシュで美しい音色を奏でます。当日は販売者もウエイターとして 皆さまをお招きします。皆さまとお会いできますのを、スタッフ一同楽しみにしております。★☆★単行本出版&ビッグイシュー東京5周年&基金1周年記念パーティ★☆★日 時 : 2009年2月1日(日) 18:00~20:00 (17:00開場)場 所 : モーダポリティカ http://www.modapolitica.com/access/(〒107‐0062 東京都港区南青山6-6-21 TEL03-5468-8881)アクセス : 【地下鉄】銀座線・千代田線・半蔵門線[表参道駅]より徒歩10分(B1出口)【バ ス】渋谷駅より01系統 新橋行にて[南青山7丁目](2ツ目)下車徒歩1分会 費 : 5000円 (基金会員4500円)お申込み: 1)お名前 2)会員の種類 3)ご連絡先(電話番号・メールアドレス)をご記入いただき、FAX03-6802-6074又はメールtokyo@bigissue.jp 又は、TEL03-6802-6073までお申込みください。(担当:池田・佐野)申込み締め切り:1月26日(月) ←締め切りを延長しました。 ■┓───────────────────┗┛有限会社 ビッグイシュー日本 + NPO法人ビッグイシュー基金------------------------------------------Phone : 03-6802-6073Fax : 03-6802-6074E-maill : tokyo@bigissue.jpURL: http://www.bigissue.or.jp〒162-0065 新宿区住吉町8-5 シンカイビル201
2009年01月22日
今日は、米国シアトルより来日中のジャック ブラックバーン氏(ボディーワーカー、セラピスト、カウンセラー、ヒーラー)のワークショップとデモンストレーション "Taiming the Tiger - Working with Fear" (内に棲む「虎」を飼いならす:恐れを変容させて苦しみを終える)に参加してきました。ジャックのソマティクス、レイキ、テーブルトーキングとフォーカシングの手技とその裏にある考え(Method)にある種、私はものすごい衝撃を受けて帰ってきました。クライアントの感じている痛みよりも、それが治ってしまったらどうなるんだろう、なんてクライアントが抱いている恐れ(タイガー)に働きかけていきます。でありながら、”感情”には一切、そう一切触れていかず、ボディーワークの手技だけで心身の癒しを起こします。私は、デモでやっていただいたのですが、それはたぶん数分だと思いますが、最近かかなり痛みの激しかった肩・背中をゆらゆらやさしく揺らしたり、軽ーーくつかんだり、プレゼンシング(ジャックが当てている手に向かってクライアントが深呼吸をする、痛みを感じていたあたりをタッピングをするなどで、クライアントに”今ここ!”だと、今ある身体感覚にフォーカスさせていく)などをしてくれたうちに、痛みがすっかり取れました。しかも別途には横むきに寝ており、右半身のみに働きかけておられたのですが、終わったらなんと左半身もほぼ同等に痛みが取れていたことに驚きました。数分だったけれど、以前別でマッサージしてもらったときより、即効的で持続的な効果を感じています。腰痛もかなりー和らいでいます。おお、ここは全部つながっているよ、といわれました。ジャックの慈愛に満ちてやさしいパーソナリティー、エネルギーも安心できました。ぜひジャックにコースで一度しっかり習いたいなと思います。(目下、出費が重なっていて、次回の来日でになるかな??というのがとても残念)そして、私もいろんなところで、いろんな人に施術したい。もちろんコーチングでも、レイキでも、すぐ組み合わせられると思いました。プロセスコーチングと同源でもありましょう。身体は正直な僕(しもべ)。Jack Blackburnhttp://www.presencingsource.com/AboutUs.htmlhttp://www.presencingsource.com/Japan.html
2009年01月21日
18日、日本スクールコーチ協会関東支部の勉強会に出席してみた。 申し込んでびっくり、STARクラブ(システムシンキング研究会)でお世話になっている佐藤扶由夫(ふゆふゆ)さんが、ゲスト講師だった。 いろいろ学んだ。 佐藤さんがなされている試み(学校の先生に対してのコーチング)はすばらしい。 一言で言うと、社会リーダーへのコーチングなんだなと思った。 私が普段行っているコーチングとの違いは特段感じなかった。 子供へのコーチングについては、テーブルでディスカッションした。 コーチングだけではダメ!といい切られる学校関係者の方に対して、私は(コーチングだけでだめなのかは)「検証する価値が十分にある」とチャレンジした。 コーチングと称して、なし崩しに、 大人(しかも個人の)正義を、価値観を教え込まないでほしい。 それはコーチングではない。と思った。 ま、長期で、子供の成長を祈っているか、 はたまた、受験で成功させるかという、どちらにコーチがフォーカスしているかの、違いかもしれないともおもうが・・・ コーチングってそもそも何のためだ? それを問うことさえも、一般のコーチングとスクールコーチとも なんら変わらない。 そしてわたしなら、普段と同じコーチングを子供にもするだろう、と感じて帰ってきた。 時に意見もいう、だけれど、それによる相手の反応はしっかり見続けている。 ティーチングは必要、 それはわかる。ビックイシューの活動(コーチング)をしていても、 それをコーチ同士で話し合うときがある。 たが、あきらかなティーチングは、コーチングのセッション外で行うか、どうしてもセッション中おこなうなら、 今日はコーチングでなくていいんだね、って確認する必要があるだろうし、 どうしても、セッションに混ぜるのなら、分ける必要があると思う。 ここからは私が知っていることだけれど、とか ここからは私の意見だけけれど、と杭を打つことがとても子供を相手にするからこそ、大事な気がする。 そして、意見をいうならいったで、そのあとが大事、 それをうけて、結局子供がどうそれを受けとっているのか、そこにしっかり耳を傾けることをスクールコーチはスキルとしてもあり様としても、トレーニング受ける必要はないか、と感じて帰ってきた。 さて、さて、ある別のスクールコーチのお話もよかった。カウンセラーとして子どもに接していた時は、一度来た子供は、次には、困っている別の子供を連れてきたが、コーチングをするようになってから、来た子供は、別に困っている友達がいれば自分で手助けするようになる、ということだった。美しい。そう、それがコーチング。
2009年01月20日
ひっさしぶりに、ジョギングにいってきました。あまりに久しぶりで、今日は走るのは10分くらいしか続かなかったけれど、歩きも含めると20分くらい運動してきた。中高とアスリートだった(剣道を6年)のが嘘のように、体力が落ちているけれど、私は、身体を開くと、エネルギーがわいてくる。さて、私がなぜ急にまたジョギングなんぞしだしたかというと、23日から・・・冒験プログラムの研修に行ってくるからです。(そのための体力作りとしては、時遅しかもしれないけれど)参加者でもあるが、いずれはファシリテートするために。たぶん20くらいのプログラムを習うのではないかと思います。この冒険的要素を取り入れたチームビルディングと個人の成長に目下、関心がとてもあります。冒険プログラムって・・・(ぜひチラ見でもいいからしてね!)http://www.paa21.co.jp/html/kigyou/index_jinzai.html
2009年01月20日
今晩姉が電話をくれた。何もないけれど、最近話してないからと。お父さんのことを心配していた。そして、私のこともたぶん、心配していた。私が感じている、お父さんの状態を話す。そして、私自身の状況を話す。かつて応援してもらったコーチングのこと・・・プロとしてまずまずになってきたこと高い単価でも、価値を感じてくださるクライアントがついてきていることだけれどクライアント数はまだ少なくて、そして、増えてもまた、一方では巣立っていくので、コーチングだけではまだ生活は厳しいことそれだけが目下私の唯一の悩みであること。お父さんもそれをたぶん一番心配していること。お父さんは、たぶんコーチングのことは相変わらずわかってないが、用語だけは覚えてきていること(今日はコーチングないのか?と聞くようになったこと)それでも、あたしは、好きなことをやり、とても幸せに生きていること。先月30日までサーチ(副業)の仕事もしていて、忙しかったこと。それで年賀状が書けなかったこと(ごめんなさい)。10-11月頃、両立しようと緊張が続いて身体を壊したこと(ひどい咳。でも喘息の再発ではないこと)、せめて夜は休めと安定剤を処方されたこと。クライアントにも余裕がないことが伝わっていたこと。これでは「本末転倒だ」とおもって、それが辛かったこと。でも、自分でも、安定剤を飲んだ学びがあったこと、どんな状態になるかわかったこと。コーチングはできること、ただ長期では飲みたくないと思ったこと。だから無理しないと決めたこと。12月でサーチからは手を引いたこと。バイトするなら楽なことしようと思っていること。今はまったく全然大丈夫なこと。身体はほんとうに正直だね、ということ。チームビルディングの仕事に出たいこと。そして現実になってきていること。ビックイシューの東京のコーチチームのヘッドになったこと。ファンドレイズもしようとしていること。レイキ(姉は最初抵抗があった)でも、人に喜ばれながらお金をいただいていること。順不同で報告したが、伝えたかったのは、私は、自分がやりたいことを謳歌していて、幸せで、大丈夫なこと。姉の声が明るくなっていった。時々報告します。
2009年01月19日
かんこちゃんの日記よんでさ、私も誘ってほしかったな~。 (といっても、実際には別の用事があっていけなかったけれどね) http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1048090841&owner_id=4231130 http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1050058998&owner_id=4231130&comment_count=8 ウッチー | 自分のコメント2009年01月14日 09:56 > 「子どもたちに教える」ではなく「子どもたちから学ぶ」 すごくいいな。私も興味ある。今度きかせてーーー。 kanko 2009年01月14日 10:53 >ウッチー いつもありがとう♪ 「子供たちから学ぶ」のくだりは、先月のウッチー&だいごの「いのちのワークショップ」に参加して、ますます強く感じて自覚したこと。 大きな気付きのワークショップでした。 一番最初の自己紹介の時に、そのワークショップの話を(全く用意してなかったのに)話してました。 ありがとう! サドベリースクールの話は、いつでも熱く語れるよ・笑 あ・・・感想送ってないし・・・遅れたけど、必ず送ります。ちょい気長に待っててね。 ウッチー |2009年01月14日 12:46 あの3,4,7歳の「子供たちから学んだ」経験は衝撃だったよ。 私は、子供が好きなのだけれど、わが子を持つことを怖いと思っていたのね。 1年前くらいかな?コーチングテーマにも取り上げたことがあるよ。 自分がなぐってしまうんでないかって・・・ そしたらね、コーチが殴れって言うんだよ。殴っても殴ってもその子は平気で、神の子だったと気づいたあのシーンと、 命のワークショップでの子供たちから感じたものはほぼ一緒だった。 子供を育ててやる対象でなく、「学ばせていただく」(人生修業、がまんとかじゃなくて、もっと深いところからね) と感じると、一緒にいるのが面白くなるよね。 ==========================内田(ウッチー)からのおしらせ■エネルギーワーク(レイキの基本を学ぼう) 1/18(日)9:30-12:30http://plaza.rakuten.co.jp/lilyandrosy/diary/200901050002/■コーチング体験会・セッション会(コーチングスクウェア)2009年 1/28(水), 2/27(金) 19:00-20:45 http://www.coachingfellows.jp/square/square20090128.htm
2009年01月14日
研修講師(チームビルディング)のお仕事をいただけて、バイオを書いているなかで、こちらの経験が薄いものだから、せめてコーチングの実績でもと振り返ったら・・・クライアントとのひとつひとつのセッションを思い出して・・・感慨深くなった。いろいろな時間があったな。テーマはどれ一つ、決して他人ごとではなくて、自分の分身のようなもの・・・だとはっとしている。そして、私がコーチの訓練に入ること自体迷っていた1年半前(ああ、10年くらい前のことのように思える・・・)「あなたのその感情の豊かさが、コーチングの強みになる」といわれたのを思い出した。もがいたこと、何一つ無駄になってない。今の私は、どんな場面にも、立ち続けることができる。 1)エグゼクティブ 2)プロフェショナル 3)崖っぷち・大転換期の方 へのパーソナルコーチングが得意クライアントは広い社会層 - 60代社長~20代会社員、独立自営、路上生活者(30-50代)、障害者、男女比50%,50%。テーマ実績キーワード: 経営、リーダーシップ、組織のビジョン・ミッション、人生のビジョン・ミッション、ビジネスで成功したいこと、サービス内容の明確化、キャリア構築、職場の人間関係、対人コミュニケーション、パートナーシップ、独立、解雇(決断)、失業、転職(揺らぎ、決断-今そのポジションを取るのか)、天職、お金 (投資~困窮)、家族(親子関係、夫婦関係、子供)、愛、恋愛、病気、痛み、死、誕生、自分らしさ、未来・夢、自己認知、過去の認知、自信、スランプ、トラウマ、恐れ、引きこもり、アルコール、衝動、どもり、自立、外部環境 等々===============================内田はコーチングに関するお問い合わせ、サンプルセッション(40-60分無料)を 随時受け付けております。ご連絡心からおまちしております。コンタクトyukomtuchida★r9.dion.ne.jp(★は@に変換のこと) Mobile: 090-5328-5663 Skype ID: yuko.uchida 〒101-0054東京都千代田区神田錦町3-21 ちよだプラットフォームスクウェア1184URL: http://plaza.rakuten.co.jp/lilyandrosy
2009年01月14日
文責: 内田優子 毎月1日・11日・21日発行 ☆∵*∴★∵*∴☆∵*∴★∵*∴☆∵*∴★∵*∴☆∵*∴★∵*∴ ☆∵*∴★ ☆∵*∴★∵*∴☆ コーチング徒然草 ☆∵*∴★∵*∴☆∵*∴★∵*∴☆ ☆∵*∴★∵*∴☆∵*∴★∵*∴☆∵*∴★∵*∴☆コーチング・フェローズ☆ !転送大歓迎!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◆せっかくなら◆ウッチーのワンポイント・コーチ◆コーチング・スクウェア(第33回)ご案内 2009年1月28日(水)19時00分~20時45分 http://www.coachingfellows.jp/square/square20090128.htm 2009年2月27日(金)19時00分~20時45分頃(予定) (詳細企画中) コーチング・スクウェア(第32回)ご報告 http://www.coachingfellows.jp/square/squarereport20081215.htm◆編集後記・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◆せっかくなら最近、人との「本物の関係」について考えていた。ある人(たち)は、わたしが咳をしたとたん、風邪薬があるよ!と薬を差し出してくれる寒くなりそうだね、といえば、カイロを差し出してくれるお願いしないことも、先回りぎみにまめに手を貸してくれるだが、今、私という生命体が何に飢えていて、どういう状態なら生きているといえるか・・・そこの叫びには、意外となにもない。一方、ある人(たち)は、いざここぞ!というときだけに、私の大きな願いに向けて、ポン!と助けを置いて行くことがある(そう、助けを置いたら、あとは・・・とっとと行ってしまう感覚)後者(たち)こそ、「大きな主題/Big Agenda」を握っているなーと思う。そして、私のことをよく見ているな、と思う。ちなみに「大きな主題/Big Agenda」とは、Co-Active Coaching(CTIというコーチ養成機関の)用語で、クライアントの今日のコーチングのテーマ(小さな主題)の奥にあるその人の大きな叫び(魂の叫びといってもいい)のことでコーチは40-60分のセッション中、絶えずそれだけを握り続け、時に大胆にクライアントにチャレンジするわけだが、それに似ているなと思う。ちなみに、大きな主題をつかむには、相手の存在の本質(らしさ、エッセンス、本来の姿)を同時に握っている必要がある。前者、後者、どちらの関わりも愛から来ていると思う。だが、互いの関係性の成長を感じることができるのは後者とだ。前者の関わり方をもらうと(私の場合)身体感覚として、狭い、空気が入ってこない感情としては、一時のありがたさ、時には不快・反発後者の関わり方をもらうと(私の場合)身体感覚として、広い、空気が入ってくる、感情としては、この上ない喜び、大きな感謝かくいう自分自身は?と内を覗いてみる。両方のモードがぐちゃぐちゃに混在し、ともすれば、私が関わりたいように、かかわってきたかなと思う。せっかくなら、相手の心の叫びに向けて、協力していこう。これを書きながら意を新たにした。◆ウッチーのワンポイント・コーチ相手の大きな願いを聴きとろう、感じよう。そこへ あなたならでは の協力をしてみよう。======================================================================◆コーチング・スクウェア(第33回)ご案内お陰さまで毎回大変ご好評いただいているコーチングセッション会(コーチング・スクウェア)のご案内です。//////////////////////////////////////////////////////////////////////////実はコーチング・スクウェアの前身の「ホライズン」という2004年9月設立当初の勉強会から通算して、50回目を迎えました! これまでの皆様の参加に感謝です!//////////////////////////////////////////////////////////////////////////毎回、初参加の方(約1/3)、コーチングを以前から勉強をされている方の両方の方々に様々な学び、気づきが生まれています。コーチ同士の勉強会とはまた少し違う雰囲気の中で切磋琢磨があると思います。コーチングの底辺を広くする為の活動として捉えています。スタッフ一同、また皆様のお越しを心よりお待ちしております。=====================================================================◆コーチングを習ったけど、気軽に実践する機会がないなぁ...◆このままだと、せっかく勉強したコーチング・スキルを忘れてしまいそう。◆コーチングって言葉は耳にするけど、実際どんなものかよくわからない。◆コーチング未経験の方や、初めての相手にコーチングをやってみたい...◆知らないコーチの新鮮な視点でコーチングを受けてみたい...◆ご友人・お知り合いにコーチングに触れてもらいたい...という方にもお勧め!毎回リピートしてくださってる方からは、「とても学び多い。毎回違う気づきがある時間」と嬉しいご感想をいただいています!=====================================================================日時 : 1月28日(水) 下記場所の5階504号室 19時00分~20時45分 場所 : 東京都千代田区神田錦町3-21 ちよだプラットフォームスクウェア 東京メトロ東西線 竹橋駅から徒歩5分 三田線/都営新宿線 神保町駅から徒歩10分 JR神田駅西口から徒歩15分 http://yamori.jp/modules/tinyd2/ (ページ下方に地図等が掲載されています) TEL:03-3233-1511定員 : 15名 (先着順の受付といたします。定員になり次第受付終了)参加 : 1,000円申込 : fellows3☆coachingfellows.jp (☆は@に変換して送信のこと)===================================================================== ■コーチング・スクウェアって? コーチング・フェローズでは、コーチングスキルのブラッシュアップを 目的として毎月1回、コーチング・スクウェアというセッション会を 開いています。12月開催の様子http://www.coachingfellows.jp/square/squarereport20081215.htmコーチング.スクウェアでは、参加者は3人一組(コーチ役・クライアント役・オブザーバー)になって、コーチング・セッション終了後に3人で意見交換やフィードバックの時間を持ち、役割を交代して一巡する、というのが基本的な形になります。コーチングを深く学んでいない方は、クライアント役のみ、またはコーチ役にチャレンジ!のどちらかから選択していただけます。=====================================================================◆編集後記 早くも1月11日。今日はいい天気ですーー。本年もよろしくお願いします。(ウ) ※最後までお読みくださり有難うございました。 このメルマガの転送は大歓迎です。 今回の内容を「気になる誰か」に伝えたくなった方、 ぜひ転送をお願いいたします。===================================◎ 発行・編集: コーチング・フェローズ (http://www.coachingfellows.jp) ◎ ご意見、ご質問: fellows1☆coachingfellows.jp (☆は@に変換して送信のこと)◎ コーチング徒然草のバックナンバー (http://blog.mag2.com/m/log/0000138947/)===================================◎コーチング徒然草 のバックナンバー・配信停止はこちら⇒ http://archive.mag2.com/0000138947/index.html このメールに返信すれば、発行者さんへ感想を送れます
2009年01月11日
2009年01月10日22:39コーチングのバーを上げるために 2私が探していたものの正体がわかった。 スキルとかこんな時どうするか、という手の情報の蓄積より遥かなること。 それは・・・広ーーーくて大ーーーーきな愛だ。 それをErain(米国CTIのリーダー)の関わりから感じていたのだ。 母なる大地の包み込むような愛と強さを感じていたのだ。 愛から出る言葉・・・ Ucchy、それはNoだよ、というブレイクの言葉の源泉も愛。 広くて大きな愛さえあれば、 私のコーチングはきっと、もう十分なレベルだ。 どうやったら、この愛の筋力を増すことができるのだろうか?**********************2009年01月10日00:54コーチングのバーを上げるために 1 次は、何をしようかな? 同期のコーチ仲間との時間(コールやノック)は 時間のわりに、バーを上げるには もはやあまり機能していない感じがする。 少なくとも、ディスカッションだけのコールはプチ引退かな・・。 期待を捨てきれずに、行ったり来たりしたけれど。 アメリカのErainのコーチングが受けたいな・・・ いいコーチングにただ触れていく時期なのかなあ?
2009年01月11日
なぜそうなのか?という理由がないと動けないたちなのだが、何か大きな変化が起こっているようで、ここ数日、理由なんていらない、と考えるようになってきている。大事なのは、今、そういう気持ちであること。そういう感覚であること。無気力と気力が交差する状況をテーマに仲間のCPCCにコーチングしてもらった。体が非常に痛いと言っていた。体はただ痛いと言っている。なぜそうなったかの理由探しなんていい、むしろ、ひたすらデドックスすることが今は大事とわかった。そうなってしまった理由なんていらない。体の痛みをしっかり感じたら、身体はよくぞ声を聞いてくれたと言っている。人を愛するときにも、理由なんていらない。出会った意味を先回りしてわからなくていい。その人を今この瞬間、誰よりも愛していることを、ただ感じればいい。社会活動になぜウッチーが打ち込もうとするのか?と聞かれたその瞬間、自分でもわからない、説明できないといった。そう、理由なんてわからない、ただ疼くだけ。
2009年01月08日
私以外で、いいコーチがいたら紹介してほしいといわれることは、 たまにあるのですが、今日もそれを契機に考えてみた。 非常に主観的ですが、 世界的に影響力のあるトップエグゼクティブの場合、 私が真面目にお勧めできるのは、 ・Erain(アメリカCTIのリーダーシップコースのリーダーでコーチ) http://www.thecoaches.com/leadership_leaders.html http://www.thecoaches.com/leadership.html (この中の太っちょのおばさま) ・Patric http://www.thecoaches.com/leadership_leaders.html ・関京子さん(私は1年半お世話になったから実感あるし) ・あと面識ないけれど榎本さん(CTIジャパン設立) ・Danna ・本多きくおさん くらいかな? あと正直、実際知らないんだな。 更に、個別のニーズや相性があるからわからないけれどね。 もちろん、これが路上生活者へのコーチングだとしたら、 ぜんぜん違う人をリストすると思う。 ・松本 ・内田? ・(これからヘッドハントする)
2009年01月07日
昨日、コーチングのサンプルセッション(エグゼクティブコーチング)をしてまいりました。 コーチング自体は、クライアントとは初対面でもあり地位のある方でもあり、多少遠慮をしながら中途半端なことを私はたくさんやってしまい、自分が定義するいいコーチング(深い気付き、味わい、愛を送る)にはなりませんでした、むしろダメダメ・・・自分には力が及ばないと・・・ 途中何度かコーチングをどう続けたらいいのかわからなくなりました。 それでも、相手がどれくらい大きな存在なのか、本当によくわかったし、セッションあとにも忌憚なくお話できたことで、 私のこともわかっていただけたような、互いが響く瞬間もありました。 自分はそのトップエグゼクティブのコーチングを、ぜひさせていただきたいと思っています。 1回では変わらないかもしれないけれど、続けていただければ、絶対にという確信もあるのです。 コーチングが現実になるように、ソーシグ(応援のエネルギーを飛ばして!)お願いします。
2009年01月06日
私は以下のワークショップにアシスタントで入ります。 よかったら来てくださいね。 私はこれらのワークショップのデザインに入っていませんし、今回はサポートとしてリーダーと場をホールドすることに徹しています。 シアターワークショップは、本物のシアターを貸し切るという大胆な企画にひかれてアシスタントに自ら名乗りを上げました。 二つ目の相手の魅力ワークショップは、正直アシスタントになるのも意外でしたが(やるよーと神楽に投げたら愛ちゃんからレス)、日頃から表現方法がかなり違うリーダーが創る学びの場をサポートするというチャレンジを一度は経験してみようと思います。 応援してください。 参加申し込みは、各URLのコンタクト先に直接お願いします。 では当日お会いしましょう! ■人生の舞台に立つ!シアターワークショップ 日時:2009年1月12日(月曜祝日) 12:00開始~16:30終了(受付開始11:45) 会場:武蔵野公会堂パープルホール(吉祥寺駅南口2分/井の頭公園への途中) http://www.kaguraws.com/workshop2009d.html ■相手の魅力に目覚めるワークショップ 日時:2009年1月10日(土)13時~17時(12時30分受付開始) 会場:こどもの城 研修室901号室 東京都渋谷区神宮前5-53-1 http://www.kaguraws.com/workshop2009g.html
2009年01月06日
============================= ウッチーのエネルギーワーク教室 レイキ(Reiki/霊気)の基本をを学ぼう ============================= ■ウッチーのレイキ教室の特徴 コーチ、クライアントが、セルフヒーリングの手法として学ばれることが多いです。 ■レイキ(Reiki/霊気)とは 生命の根元エネルギー(大霊、気、プラナ、生命エネルギー、命、生気、神気、真気、大愛、光 等)、またこのエネルギーを活用する手法・技術のことです。 チャクラ(エネルギーセンター)を中心に心身を活性化することで、ヒーラー(施術者)もヒーリー(被施術者)もエネルギーバランスを取り戻し、心身の健康が促進されます。 今回私が伝授させていただくレイキは、海外式レイキ(アメリカ、イギリス、ドイツ、オーストラリア、ニュージーランド、インド等)で広く普及しているもので、肉体への作用だけでなく、よりスピリチャルな次元で、自身や他者に関しての理解と気付きが促されるようになることも意識しています。 レイキの特徴は、強力な注意や集中はいらず、厳しい訓練もいらず、老若男女誰でもでき、そしてなにより実用的で相手から喜ばれることです。 (実際、ビックイシューでの活動実績では、コーチングより、レイキのほうが若干ご希望が多かった) 日本では現在、レイキは健康法的な位置づけにとどまりますが、イギリスなど、海外では、より進んでおり、レイキに医療保険が適用されている国もあります。 また、アメリカのMDアンダーソン癌センターでは、癌治療に代替医療としてレイキが活用されているとのことです。 ■体験記 ちょっと古くて恐縮です。かつ編集が一部コーチングも混ざっておりますが・・・ http://plaza.rakuten.co.jp/lilyandrosy/diary/?ctgy=8 ■今回お教えするディグリー(段階、レベル)の内容 (開催は1/18(日)) ファーストディグリー: レイキの歴史、レイキの手法と実践(チャクラへの手の当て方) (開催は個別か今後予定) セカンドディグリー: 遠隔治療の手法と実践、個人の成長、感情的心理的病気の治療 サードディグリー: 高次元の意識・根源エネルギーとつながるヒーリング等 マスターディグリー: ティーチャーとしてのアチューンメント方法 なお、すべてのディグリーには、各ディグリーで学ぶレイキのアチューンメント(エネルギー伝授式)が含まれます。人によっては、アチューンメント中に、気付きや安らぎを感じることもあるようです。 ■開催予定 開催日 開催時間 ディグリー 会場(ちよだ) 1/18(日) 9:30-12:30・・・1 ・・・ 3Fラウンジ集合→501 (5F) ※これ以外の日時、ディグリーの伝授もオーダーメイドで承ります。 個人で、グループで(1名以上で開催)! 各ディグリーには最低3時間かかります。 ※伝授ディグリー: 1がファースト、2がセカンド、3がサード、4がマスター(ティーチャーズ)ディグリー ※レイキヒーリング(対面又は遠隔 30-60分程度)のクライアントも随時募集しています。 ■会場 ちよだプラットフォームスクウェア(最寄駅:大手町/竹橋/神保町/神田) 地図:http://www.yamori.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10 住所:東京都千代田区神田錦町3‐21 ■参加費 ファースト ディグリー: 20,000円 セカンド ディグリー: 20,000円 サード ディグリー: 20,000円 ティーチャーズ ディグリー: 40,000円 ■定員 各回4名(1名以上で開催) ■申し込み先 内田優子(開催の2-3日前まで受付しております) レイキ マスター エグゼクティブコーチ/ ライフ コーチ(CPCC) E-mail: yukomtuchida★r9.dion.ne.jp(★は@に変換して送信下さい) Mobile: 090-5328-5663
2009年01月05日
コーチングにおいても ”独自性”が育ってきたことを嬉しく思っています。 友人からのメールでした。 ****** ウッチーのコーチングを終えて直後に母が○○さんと話したらしく、○○さんはコーチングを通して△△にいたころを思い出したこと、話してくれたそうです。ご本人はとてもよろこんでいらっしゃったとのことでした。それを聴いた母はコーチングの威力(?)に心を動かされたと言っていました。私は母に「それはウッチーだからできただろうけど、コーチングを学んだからと言って誰にでもできるわけではないのだよ」と話しました。 ============================= 内田からのお知らせ ■コーチング クライアント募集 (エグゼクティブ、ライフ) サンプルコーチング実施中(3か月以上の契約をご検討の方 無料) ※単発セッションは有料です。 ■エネルギーワーク <レイキ ファースト> 1/18(日)9:30-12:30 http://plaza.rakuten.co.jp/lilyandrosy/diary/200901050002/■コーチング体験会・セッション会 2009年 1/28(水), 2/27(金) 19:00-20:45 http://www.coachingfellows.jp/square/square20090128.htm お問合せ先: yukomtuchida@r9.dion.ne.jp
2009年01月05日
さきほど今年最初のコーチングが終わった。コーチングっていいな、と心身が喜んでいる。クライアントさんとは1年コーチングをさせていただいていて、2年めのセッションだ。始まる前、上手くやれるかな?(安くないフィーを払ってくれているのに、がっかりさせやしないか、コーチングは下手になっていないか)なんてのが、ふと沸き起こった。なんて小さなコーチなのだろう。コーチングが面倒になる・・・例のサボタージュっていうものだ。私のExcellenceという価値観に乗っかてくるなじみのサボだ。泣きっ面に蜂、別件で自分のことを全然わかってない人からのメールを見て、怒りもわくし、気分が落ち込んでしまった。時計を見ればあと3分でコーチングが始まる。自己管理のなさ・・・窓をあけた。左の窓から自然の恵み(実家の裏は雑木林)を、右の窓から太陽の光を入れる。道具はこれだけ、これだけに頼る。いったんコーチングが始まれば、完全に集中できる。(我ながらすごい)これは、プロ(養成)コース時代の訓練の賜物なのか、好きなことに対するものすごい集中力発揮というギフトか。ところで、スカイプにしっかり林の鳥たちの声が入っていたらしい。さて、最近直感が強くなって、こう見える、という「直感」と「反映」が多くなってきているのが自分でも気になる。コーチとしては、よくないと思っている。リーディングではないんだから。悪いんじゃなくてコーチングセッションとしてはの頻度の問題で。クライアント本人が五感で感じて、本人の言葉で表現されるのを、もっと待てるようにしよう。もっともっとペースを落とそう。悠々と生きよう。林のリズムがちょうどよさそうだ。ちょっとくらいボーとしたあの子どもの頃に戻ろう。
2009年01月05日
神楽ワークショップWEBサイト:http://www.kaguraws.com神楽(かぐら)って、あたしが今学んでいるリーダーシップコースのチーム名。仲間のしげるが創ってくれたサイト。最高。写真が内容とぴったりでびっくり!ぜひ覗いてみてください!============================Team KAGURA2008年、富士山の麓に集った23名のメンバーにより結成され、8名のメンターに導かれ歩みを始める。コーチ、ワークショップリーダー、人材開発、起業家、経営者、会社員、エンジニア、NPO役員、ネイチャーエコロジストほか多彩なメンバーで構成されている。今 奏でれば 世界は変わるんだ!If we can play the music now, the world changes !の志を胸に、第一弾のアクティビティとして、2008年末から2009年新春、KAGURA Workshop Series として、11のワークショップの企画/運営を開始。
2009年01月04日
感情を感じたり、表わすことって、大人げないとか、前に進む行動を妨げる・・・から感情に浸ってはだめとか、感情にはいいものと悪いものがあるから、ネガティブなものは避けようとか、そんな風に ポーカーフェイスの仮面をかぶり、感情を封印して生きてきた そこのあなた、本来感情豊かな そこのあなた、必見です。かくいう私(内田)もコーチをつけるまで、ほんとうに長い間、感情にラベルを貼り、都合の悪いと思いこんだ感情を味わうことに100%の許可を出せずにいました。それは今思えばかなり重症でした、ご飯を食べても「味がわからない」というところにいるほど、心の奥や感情に嘘をついて生きていたわけです。それからマイコーチと二人三脚で、1年半・・・プロセスコーチング(というコーチングの種類で、感情感覚を見ていきます)が圧倒的に多い日々でした。そして自身もコーチとしてマイクライアントと過ごし、確信していることは、喜怒哀楽すべての感情を表現できるということはとても豊なこと。そう、どの感情も悪しき良きとラベルを貼らず、選択しないで。そうしてみて初めて五感で感じる世界、光がある、自己がある。感情はよりよく生きるための入口。感情に嘘はない。私は当日、別のワークショップでアシスタントしており参加できませんが、一人でも多くの、感情を封鎖してきた方に参加してほしいので再掲します。内田優子~。~。~。~。~。~。~。~。~。~。~。~。~。~。~。~。~。 喜怒哀楽ワークショップ ~感情を生かそう!~ ~。~。~。~。~。~。~。~。~。~。~。~。~。~。~。~。~。 あなたはふだん感情を出していますか? 自分が何を感じているか気づいていますか? 感情を出すことを、恐れていませんか? 思い出してみてください。 思い切り笑ったり、泣いたりした子供の頃のことを。 電車に乗って、窓に映る自分の姿を見て、いま何を思いますか? 最近、体が震えるくらい喜びを感じたことありますか? 怒りまくったことありますか? 大泣きしたことありますか? お腹の底から、笑ったことありますか? 生きている感動を忘れていませんか? このワークショップでは、さまざまワークを通して、 いろいろな感情を表現していきます。 感情を表現して、生きている歓びを、お持ち帰りください。 ★開催概要 【日時】2009年1月10日(土) 10:00~16:00 (9:40受付開始) 【場所】目黒区青少年プラザ 7階 第2レクリエーションホール 住所:東京都目黒区中目黒2-10-13 中目黒スクエア内 交通:東急東横線・東京メトロ日比谷線「中目黒駅」下車 徒歩10分 URL:http://www.city.meguro.tokyo.jp/shisetsu/shisetsu/kyoiku_shisetsu/seishonen/goannai/index.html 【参加費】2,000円(当日ご持参ください) 【定員】20名(先着順となります) 【服装】カジュアルな動きやすい服装で。 体験型ワークショップですので、楽しんでご参加ください。 ★お申し込み 下記内容を明記の上、メールにてお申し込みください。 【宛先】kidoairakuws@yahoo.co.jp ・件名「喜怒哀楽ワークショップお申し込み」 ・お名前 ・メールアドレス ・ご連絡先(携帯番号等、当日のご連絡先電話番号) ★お知らせ ・このワークショップでは、感情を表現していきますが、 心症的なリハビリテーションや、カウンセリングの場ではありません。 健常者を対象としています。 ★ワークショップリーダー紹介 ○船戸昭利(ふなと あきとし) 建築系CG制作会社で、建築・都市CGの商品企画、制作業務を行う傍ら、 パーソナルコーチとして活動中。 CPCC(Certified Professional Co-Active Coach)。 その人が持っている深くて大きな想いを表現して、出して、現実のものになって、 それを本気で語れるようになったら、こんなにすばらしいことはないと思います。 ”今、生きている”ことを大切にしていきたいと思っています。 ○松本由美(まつもと ゆみ) 大学講師およびパーソナルコーチとして活動中。 大学での研究分野は異文化マネジメント。 コーチングに出会ってからというもの、よく泣き、よく笑い、よく怒ります。 人それぞれの多様性が生き生きとしたら、 エネルギーと可能性に満ちた豊かな世界が広がると思います。 こころの充実感を大切に、いのちを紡いでいきたいと思っています。 ~。~。~。~。~。~。~。~。~。~。~。~。~。~。~。~。~。~。
2009年01月04日
新年あけましておめでとうございます。 昨年もお世話になりました、感謝申し上げます。 皆様におかれましてはどんなお正月をお迎えでしょうか? 私は実家(東松山)に戻って、年老いていく父と二人、のんびりと過ごしています。 そして今晩は、今年のビックイシューでのコーチング活動について、松本コーチと二人胸を躍らせながら語りあうという時間を持ちました。 明朝からは、また(6年恒例)父親とバスで北陸を駆け抜けてきます。 厳かな冬の永平寺に初詣し、東尋坊で冬の日本海を感じてきたいと思います。 さて、昨年2008年前半の私は、プロコーチとしてのトレーニングにかかりきりでしたが、6月にCPCC(米国CTI認定プロフェッショナルコーチの資格)取得の後は、より自分らしく大胆に、エグゼクティブ、転換期にある方、ホームレスの方へのコーチングを展開しています。 9-12月は、生活補てんとリーダーシップコース(CTI)の学費づくりに、以前やっていたエグゼクティブサーチ(ヘッドハント)をコーチング活動と並行したものの、予想外に心身が容易ではなく、見込んでくださったファームの社長にかえってご迷惑をかけてしまいましたが、こちらは年内で撤退いたしました。 2009年は人材開発の幅と深みを増すために、冒険教育や企業研修(ティームビルディングなど)にもぜひチャレンジしたいと思っています。またひとりの社会企業家としてわたくしも、ビックイシューにおけるコーチングや関連活動を支えるファンドレイズ(資金調達)も自ら進んで行いたいと考えております(合意を頂いてないまだ勝手なる案の段階です)。またいのちの電話の相談員のトレーニングにも入るつもりでおります。 このような「躍」の年、引き続き暖かなサポートをお願いしたく存じております。 2009年、皆様の上にいつも豊かでやさしい光があふれますよう、心から念じております。 2009年元日 =========================================================== 内田 優子 (CPCC, 米国CTI認定プロフェショナルコーチ) エグゼクティブコーチ/ ライフ コーチ, レイキ マスター E-mail: yukomtuchida@r9.dion.ne.jp Mobile: 090-5328-5663 千代田区神田錦町3‐21 ちよだプラットフォームスクウェア1184 ブログ: http://plaza.rakuten.co.jp/lilyandrosy/ 【お知らせ】 ■神楽―Co-Active リーダーたちが奏でる新春ワークショップ 詳細は http://plaza.rakuten.co.jp/lilyandrosy/ ■コーチング体験会・セッション会 (Coaching Fellows主催) 2009年 1/28(水)19:00-20:45, 2/27(金)19:00-20:45 http://www.coachingfellows.jp/square/square20090128.htm ===========================================================
2009年01月01日
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