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3月のあたまに卒業した息子が速攻で昼夜逆転の生活になった私が仕事に出る時にはまだ寝ていて昼に一度家に食事のため帰宅すると、その物音で起きるトイレでも風呂でも食事中でもスマホゲームをしつづけ(昼からもひたすらスマホゲームに没頭しているのだろうが)私が寝る頃にはまだゲーム中お風呂でのスマホと食事中のスマホは本当に何度も叱ってやめさせようとするのだけれどこっちの目を盗んでこそっと触る2人きりで向き合って毎日毎日毎日毎日同じことばかり叱り続けるのも本当に疲れるし情けないし無力感でいっぱいになる言っても言っても聞かないからだんだんこっちの言葉もきつくなる息子からも親を親とも思わない容赦のない罵声が飛んできて家の中が本当に荒んだ雰囲気になるいまだにこんな日々の繰り返し…4月から始発に乗る生活が待っているのに昼夜逆転の生活を立て直す様子もない卒業前、寂しくて涙が出たけど今は4月からが不安でたまらずに泣けてくる…
2018.03.18
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数日前、「イネスのコットンパジャマが消えた」ことを書いたけど今日見てみたら、しれっと復活していたいったいなぜだったのだろう…すごく気になる数年前から、もうイネスが好きすぎて毎回新シリーズが出るたびに買いすぎる今やクローゼットの中はイネスばっかりそんな中でもすごくヘビロテするものとほとんど数回しか着てないものがあるけど…新しいのを買うともう溢れそうなので古いものを処分しなくちゃいけないんだけどたとえほとんど着ないような服でもイネスを捨てるなんて…絶対出来ない〜〜色褪せしちゃったとかイネスを買い始めた頃には着れていたSサイズのシャツとか(今はMを通り越してLサイズ…)そういう、どうしてもやむを得ないものしか処分できないそして息子も…高校の時のジャージや体操服ウインドブレーカーやブレザーを絶対に処分しないと言い張ってる卒業式の日に、山のように持ち帰った学校に置いてあったものをまだ全然片付けないまますでに1週間いい加減、部屋の中がぐちゃくちゃなのでとにかく要らないものを捨ててといっても要らないものはないといういやいや…だって、ブレザーとかもう着ないでしょ体操服だって後輩のためにバザーに寄付してよと言ったらものすごく怒って険悪な雰囲気はあ…もっと広いお家に引っ越したいな〜
2018.03.09
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今年、粟津落選…。FC先行で落ち、HP先行で落ち、プレイガイド先行まで粘ったけど全滅。例年の恒例行事のようになっていただけに残念無念…4月に名古屋に来てくれるのはいいが…なんで平日!?行けんし!!(泣)2日後に入学式で祝辞読まなくちゃだし(自分の息子はすでに卒業した学校の入学式に 4月末の総会までは役員の母だけが参加…)しかも開演が19:45て…終電がなくなるじゃーん(泣)無理!!すごーく悩んで色々考えてみたけどどう頑張っても無理!去年の夏から、結局全くライブに行けてないまあ、役員を受けたこの1年はしかたないと諦めてはいたけど4月になってからも地元もダメ、粟津もダメ…かあ…しょぼーん次はいつどこのライブに行けるんだろう…
2018.03.07
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ユニクロのイネスコラボが大好き♪今年の春の売りが初めての「イネスのパジャマ」ってことで結構楽しみにしていたコットンとレーヨンの2種類が出てるけどやっぱりコットンでしょう!!ちょっと迷ったけど売り切れる前にとポチしたのが3日前今日、パジャマが届きかわいいから他のもイロチで見てみようと思ったら「この商品は現在取り扱っておりません」え??売り切れ…とも違うだって数日前に見たときはほとんどサイズ残ってたしじゃあ、と他のコットンパジャマを見るもすべて「この商品は現在取り扱っておりません」えええええええ〜〜?全てのコットンパジャマがオンラインショップから消えているレーヨンパジャマは残ってる…今回の売りはパジャマだったはずなのに…なんで?どうして?理由が知りたい…
2018.03.05
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昨日、卒業式だった。私も、生まれて初めての大役をなんとか終えることができた厳密には4月の総会まであるけど…非常に責任の重い役を頂いたことで私が不用意にブログにアップする言葉で色々な人に迷惑をかけることになってはいけないと去年の春以降、日記を封印した気軽に息子のことを書いたつもりでも読む人が読めばその背景がいろいろ分かるかもしれないしその結果思いもよらない問題が起こるかもしれないでもその息子も昨日、とうとう学校を巣立った卒業式まで、あと少ししかない…という期間は日々のささいな場面でも涙が出たけど卒業式当日は思ったほど号泣しないで済んだ卒業までの1ヶ月、息子のいない時間に祝辞を何度も繰り返し練習したがどうしても親に向ける言葉のところで詰まり涙がこぼれて言葉にならず…支援校に通う子どもを持つ親がこれまでどんな思いをしながら子どもと向き合いここまでたどり着いたか分かっているからあんまり何度練習してもダメだからもう泣きながら読もう、と覚悟したけど後半から涙声にはなったが本番はなんとか最後まで無事に読み切れた私も、本当に色々な人に助けてもらいながらなんとかやってこられた1年だったとても得がたい、いい経験をさせて頂いた息子は、これから社会人として新しい一歩を踏み出すが色々な人に支えられて今があることに感謝の気持ちを忘れずにいてほしいが、当面は…担任の先生が最後まで心配していた息子が学校から持ち帰った山のような大荷物をどう処理するかという現実が待っている…(^^;
2018.03.03
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