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今の時期、ちょっとどこかに触れるたびにビチッバチッとくるので、苦痛でしかたがないずっと、冬はこんなものなんだと思っていたけれどどうやら他の人は、私ほど痛い目に遭っていないらしい…と気づいたのはいつ頃だったか仕事中、金属製の物差しや、PCの金属部分、机のはしっこにちょっと触れただけでもバチーッと音を立てて静電気が起きるのを周りの人に驚かれた特にセルフのスタンドなんて何回も静電気除去シートを触らないと怖い私着ているものの組み合わせかとも思ったが社内を見ても、みんな似たような組み合わせで私だけが帯電する組み合わせという訳でもないいったい何が悪いのかどうすればこんなに静電気が起きないのかちょっと調べてみて驚いた静電気体質には、ちゃんと理由があるのだそう・静電気体質の人は、一般的に自然放電ができない人(帯電体質)(健康な人は、静電気を通しやすい物質(金属など)に触れる前に、 うまく自然放電できている)そして、そういう人は・肩こりや、冷え症、腰痛などの症状に悩まされている人・血液ドロドロ状態の人・週末に寝溜めする人ひええ肩こりも冷え性も腰痛もあるし週末の寝だめもしちゃってますが…てことは、私の血液はドロドロなのね???ドロドロ状態の血液がプラスの電気を帯びた状態に偏っているためマイナスの電気を常に呼び寄せる帯電体質となってしまっているそうで…なんだかとっても理論的仕事中は常にマグボトルを手元に置いてこまめにお茶を飲んでいるのだけどお茶より水の方がいいのかなあ…痛い、不快というだけじゃなく体にも悪い影響があるらしい・カルシウムやビタミンCが流出(静電気がこれらの代謝を早めてしまう)・免疫力の低下・疲れやすくなったり、ストレスが溜まりやすくなる・体調が思わしくない・胃腸がおかしくなるそしてこれが最もイヤ!!!・空気中の埃やダニなどを引き付け易くなる結果 皮膚病にかかったり、悪化したりするいやだあああこの体質を改善したい〜〜
2014.01.27
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口の中をざっくりと切った凶器は「のど飴」私はよくやってしまうのだが他の人はそうでもないんだろうかだから基本的に飴は食べないのだけれど仕事始めの頃から喉がイガイガして咳が出るいつも風邪のひき始めに来る喉の痛みが今回は全然なくてそれはありがたいんだけれど気づいたら咳がなかなか止まらない咳を鎮めるためにお茶を飲んでもあまり飲みすぎるとお腹がガボガボになるし…でしかたなく、のど飴を買ったのだそして最初の1個目で口の中は流血の惨事痛〜〜い…口の中の事故といえばこの前すっごく痛かったのがアーモンドと小魚のスナックこれも最初の一口目だった小魚が、歯茎にグッサ〜〜と突き刺さったもう、激痛!!小魚が、冗談ごとでなく文字通り凶器そのものになりやはり流血の事態に飴のように切るだけと違いぐっさり深く歯ぐきに突き刺さっているので私としては、こっちの方が怖い引き抜こうとしたら途中でポッキリと折れてしまいそれが歯茎の中に残ってしまった時間が経つと硬さがとれてするっと出てきたけど…こんな間抜けなことになるのは私だけなんだろうかと思いつい検索してみたら、思いのほか同じような目に遭っている人が多いのを知った私だけじゃなかった…よかったこれから気をつけようっと
2014.01.22
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1年間の大きな楽しみが終わった今週今年度引き受けた大役の引継ぎや確認作業に追われもうすぐようやく大役の重圧から解放されそうだけどまだまだ4月まではやることがいっぱいあってかな〜りブルーな1週間だった。土日も、むしろ仕事よりきついプライベートな用事がいっぱいあってしんどかった…全然休んだ気がしないのに明日はもう月曜日かあ…だけど、働かないとお礼参りのツアーに参戦できないから気力を振り絞って働こう(我ながらけなげ…)ちゃんと働けて、年に数回ライブや旅行に行ける健康な自分でいられることに感謝!
2014.01.19
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終わった…1年間楽しみにしてきた大イベントが…正直、今はお祭りの後の寂しさのようなブルーな気持ちもあるけれどでも、本当に幸せな2日間だったひたすら楽しくて、楽しくて、嬉しかった日々しんどくってもがんばって生きてるとこんな楽しいことにも出会えるんだなあ生きててよかった…と素直に思える時間だった元気いっぱいもらったからまた明日から頑張ろうと思えた道中、無事で行き帰りできたこと私も息子も、地元の家族にも何事もなく2日間、めいっぱい前夜祭・武道館を楽しめたことすごくありがたい幸せなことだと思ったこれを人生のご褒美と思わずに何としよう帰り道にはまた現実が襲ってきたけど…(泣増子さん、シミさん、坂さん、王子スタッフ、関係者のみなさんあの日あの場所に集まった全国の怒髪天ファンのみなさん素敵な時間をありがと〜〜〜う
2014.01.14
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みんな、今日はソワソワして浮き足立って落ち着かないと思う私も仕事が手につかな〜〜いだって…だって…いよいよ武道館だよぉ〜〜〜!早い人は今日から前乗りしている人も…どうやら当日は雪にはならずに済みそうだけどさすがといおうかこの最大寒波到来東京は雪じゃなくても地元が雪でエライことになっている人も多いだろうな前夜祭って上映会とトークと、あと何やるのかなあすっげー寒そうだけどライブの服装で行った方がいいのかしらネットでもみんなよく分からなくてあわあわとしている様子が伝わってくるでも、みんなすごく楽しそうなにしろ1年越しだもんねもうワクワクしちゃって落ち着かないよね怒髪天ファンが全国から集結する日この日のために買っておいた(てかこの日にしか使い道がない)扇子も忘れずに持って行こうっと道中の安全にしっかり気をつけてでは行ってきま〜〜す
2014.01.10
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正月休み最後の日曜に「映画を見に行こう」ということになったほかに観たい映画が特にないという消極的な理由から息子が選んだのは「ゼロ・グラビティ」(そもそも、それじゃどうして 映画に行こうとなったのかは謎だ…)時間的に「吹き替え・3D」しか合わずそれを観ることになったのだけれど私は「字幕派」で、3Dもあんまり好きじゃないなので、息子に付き合うような気持ちで何の期待も、一切の予備知識もなく映画を観たのだったそれがよかったのか見終わった後の感想は2人とも「よかったね〜」「これは絶対3Dで見るやつだよね」だったストーリーはすごくシンプルで宇宙空間でトラブルに遭ったヒロインが生きて地球へ帰るため必死に戦うというものでも、映画が始まってすぐ私は(やばい…見れないかも)と思ったなんとなれば、私は「閉所恐怖症」だから「閉所恐怖症」でない人には宇宙のようにだだ広い空間がなぜ「閉所恐怖症」と関係あるのかと疑問に思われるかもしれないしかし「閉所恐怖症」にとっての「空間」とはあくまで自由にいられる場所のこと宇宙はたしかに無限に広いしかし、そこに酸素はなく当然、手持ちの空気がなくなった時点で人は死ぬそれは空間ではなく「死のエリア」だつまり私が宇宙で「空間」と呼べるのは空気のある宇宙船内と、色んな機材でがんじがらめになった宇宙服の中の、狭い狭いすきまだけそういうシチュエーションが「閉所恐怖症」にはとても怖いのであるそれに近い状態になるのがスキューバダイビングで一番最初に海外で体験したとき私は水中でパニックを起こした海は青く澄んで遠くまで見渡せたし太陽の光が差し込んで、どこまでも広かったがその事実が恐怖を和らげてくれることはなかった(冷静な現地インストラクターのお陰で なんとかパニックを乗り越え 無事に体験はできたけど)だから冒頭で、宇宙服に身を包み宇宙空間で作業をする人たちを見たときにそれだけでちょっと息苦しくなってしまいこのまま映画を見続けることができるのかとても不安になってしまったのだった結果的には、息もつかない感じで引っ張られて最後まで気分悪くなることもなく観ることができたのだけれど私より「恐怖症」の強い人だったらどうだっただろうかそれにしても3D嫌いの私でも、この映画だけは3Dで見て良かったと思った映像にすごくリアリティと迫力があって人工衛星の破片が襲ってくるシーンでは思わず何度もよけてしまったハズカシ〜〜
2014.01.06
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お正月は、実家に弟夫婦が遊びに来る。やんちゃ盛りの甥っ子2人(6歳と4歳)がもうかわいくてたまらない。普段はもうすっかり大人並みにでっかくなってしまった息子しか見ていないので彼らの小ささ、愛らしさに癒される幼い彼らは、息子と遊ぶのをとても楽しみにしているらしく「ばあちゃんち行くよ」と言うと「え〜、やだ」と面倒がるらしいのだが(その前にお嫁さんの実家にも泊まっているので)「○○(息子)のとこ行くよ」というと「わーい、○○のとこ行く〜〜、遊ぶ〜〜〜」とノリノリになったそうである。息子もさすがに中学生なので幼い従兄弟たちの強烈な「遊んで〜〜」攻撃に辛抱強く応えている姿が成長したなあと思う。ところが、下の4歳はちょっとでも自分の思うようにならないともう手が付けられないほど泣き叫ぶ。(自分が飲むつもりだったオレンジジュースが 行った先のお店になかったりとか みんなでやっていて、終わりになったゲームを まだ終わりにしたくなかった時など)それが1日のうちに1度や2度ではなく弟夫婦も手を焼いている様子。それでも、みんなでお正月を楽しく過ごし見送ったあとで、息子は開口一番「あいつ、やっぱ持ってる」実は、彼がもっとずっと幼い頃から私もほとんど確信していた。もしきちんと診断を受けたら彼は、おそらく診断名がつくだろうと…「同じ“持ってる者”として確信した。 あいつ持ってるよ、間違いない」“持ってる者”って…。最近は、テレビを見ていてもちょっと変わった子が出ていると「あー、この子そうだな、オレ側」とか言っている。これも自己理解が出来てきた証だろうか。息子と甥っ子はあきらかにタイプが違うのだが○甥っ子 → 2歳頃まですごく無口・超人見知りで母親しか抱けない○息子 → 1歳になる前から喋りまくり・人見知り一切なし などなにかシンパシーのようなものを感じたんだろうか。「やっぱりさあ なんか分かるんだよ」「だけどそれをYちゃん(弟のお嫁さん)に 言っちゃダメなんだよ」「分かってるよ、言わないけどさ」息子なりに、そういう分別はあるようなのでまあいいか…本当は早めに障害のことを分かっていち早く周囲が理解するのが大切なんだけど…たとえ身内といえども、やっぱりお嫁さんの立場にしてみたら義理の姉から「あの子、発達障害かもしれないから 一度病院で診てもらったら」なんて言われたらショックだろうし恨まれるかもしれないし怖くて言えない…それに、お嫁さんは私と違ってとても上手に対応できていて幼稚園でも特に何も問題がないようだしもしかしたら…と思っていたことが彼が成長するにつれて確信に近くなってきたものの弟たちに診断を薦める勇気がない私こういうのって、むつかしいなあ…
2014.01.04
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