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1年半くらい前まで、大人ニキビがいつもおデコにいた私。思春期の頃は、ニキビ知らずのつるりんとした肌だったのに30過ぎてから悩まされる日々。そのため、ニキビ専用化粧品のユーシアシリーズがいつも手放せなかった。でも、症状はどんどんひどくなる一方。そのうちおデコだけでなく口の周りにも、赤い湿疹が目立つようになってきた。ニキビとは違うんだけど、ピリピリして不快な感じ。しかも、口の周りをぐるっと赤い湿疹が囲んでいるのでまるで「びっくりしたなあもう! 」の南伸介みたいに(分かるかしら…)間抜けな感じ。赤みがひどい日は、鏡を見ても気持ちはどよ~~ん…と沈んでしまう。どんな化粧もできないし無理にしたとしても全っ然見栄えがしない。お医者さんに行って薬をもらっても一時しのぎにしかならず…なかなかに辛い日々だった。それが、ある日気がついたらユーシアの会員期限が切れていた。「あれ。 そういえばずっとニキビ用の化粧品 買ってなかったっけ…。」「あれ。 そういえば…最近、ニキビができてない。」なんで?色々考えた結果、思い当たったのがシャンプーを変えたことだった。「PURE95」という、髪と自然に優しいシャンプーは最初、その頃じんましんがひどかった子供のために買った。普通のものよりちょっとお高いけど、シャンプーだけで髪がサラサラになるので子供の髪を洗うのが楽で、そのうち自分も使い始めた。その使い心地のよさに他のシャンプーじゃ物足らなくなってもうこれオンリーに。とにかくシャンプーだけでサラサラになるのでリンスが要らず不精な私にぴったり(^-^)なのが良かった。それから、…気づいたらいつのまにかニキビが消えていたのだ。絶対このシャンプーに変えたせいだとは言い切れないかもしれないけどかといって、他に何も思い当たらない。あんなにひどかったニキビや湿疹が今ではほとんど出ることがない。ずーっと、おばあちゃんになるまで使い続けたいシャンプーである。★ビューティサポートここのお店が一番お買い得でした♪
2007.01.31
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今日、年末調整分が戻ってきた。ふつう、年末調整は年末にもらうものだと思っていたがうちの会社では1月の末に出るものらしい。で、すっごく分厚い封筒をもらった上司は目ざとく気づいた後輩たちにおねだりされたらしく「これはな~、全部借金返済にまわるんだぁ」とか何とか、ぶちぶち言っていたが外回りから帰った時にはケーキの箱をぶら下げていた。「きゃー!いただきま~~す」ハイエナの群れが獲物に群がるようにあっという間にケーキは取り尽くされた。私は定番、「イチゴのショート」。結局これが一番おいしいのよ~♪と一口食べた…。まっ…まずい。(0_0;)なに? このまずさはいったい??気のせいかも…と、もう一口食べたがやっぱりまずい~~(T-T)最後に口に残る香りに、なんかイヤな匂いがする。イチゴもちょっと妙な味。不二家じゃあるまいし、賞味期限切れのケーキじゃないよね…。甘すぎて食べられないとかスポンジ生地がスカスカだとかそういうまずさとは違うまずさ。二口ほど食べただけのイチゴのショートは私の机の上にそのままじっと鎮座ましましていた。でも…、「まずいから、もう要らない」とケーキを捨てる勇気は…私にはない…。これが自分の買って来たケーキなら捨てるのは平気でできる。そりゃ~もうぶりぶりと文句を言いながらさっさと残りをゴミ箱に投げ込むだろう。でも…ひとが買ってきてくれたものだとそれがど~~してもできない私…。いつか私はこの性格で重大な病に倒れるかも知れないと思いながら残りをなんとかコーヒーで流し込んだ。いつもは美味しいシュークリームを売っているお店なのに…ケーキは苦手なのか??それとも、やっぱり悪くなってたんだろうか??その後、おなかは痛くなっていないから悪くはなかったかもしれない。(でもちょっと気持ち悪くはなった…(-.-;))どうしてあんなにまずかったのか??結局、謎だ。もう一度同じ店の同じケーキを買えば答えが出るのかも知れないがやっぱりもう食べたくないな…。
2007.01.30
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この1週間ほど、仕事中でもずっと息子のことを考えている。普段の私は、仕事中に仕事以外のことを考えることはほとんどない。というか、大抵の人はそうだと思う。そうでなければ、質のいい仕事ができない。でも、先日学校に行ってWISC-3の結果にまつわる息子の話を聞いてから…モニタに向かっていても、作業をしていても、気がつくと息子のことに思いを巡らせている自分がいる。あんまりそのことばかり考えているのでまるで恋わずらいでもしているみたいだ。幼い頃から人なつこすぎるくらい人なつこくて甘えん坊でひょうきんで元気な明るい息子。運動会のかけっこでもマラソン大会でも最後尾を走りながら余裕で観客に手を振るヤツだ。今までの様々な場面での彼の様子を思い出して仕事中、つい思い出し笑いしてしまったり、かつてつい彼に叩きつけた言葉を思い出して胸が締めつけられたり。変な言い方だけど、今まで以上に息子が愛おしくなったような。そうはいっても、やっぱり朝バタバタしてる時なんかに何度声をかけても思いっきりぼけ~っとされたりするとついつい今までどおりケンカになっちゃうんだけどね~。母も、もう少し寛容な心を育てねば…。
2007.01.29
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今日は、以前息子が学校からチラシをもらってきたあいち健康プラザの特別展示「なりきり★忍者道場」へ行ってきた。忍者になって、忍者道場で修業しよう!という趣旨のイベントで、修行内容は★頭脳の修行 忍法「暗号解読の巻」★体力の修行 忍法「壁つたいの巻」 忍法「忍び足の巻」★忍具の修行 忍法「聞き耳の巻」 忍法「手裏剣まとあての巻」★手先の修行 忍法「錠前破りの巻」などなど。学校でチラシを配っていることもあってか小学生の家族連れでとっても賑やかだった。壁伝いも縄ばしごのぼりもいまいち最後まで出来なかった息子だが、おしまいに忍者の装束を着せてもらい上機嫌でポーズ♪小さな服部半蔵のようだった。子供たちが修行する傍ら、大きなモニタで忍者の数々の技を披露するビデオも流れていた。…が、よ~く見ていると相手を色々なやり方で縛り上げる場面がひたすら延々と流れていたのが一瞬ちょっとAVっぽく見えてしまった…(-.-;)。大人はいかんね。邪念があるね。そして、日本にまだ本当の忍者といえる人が一人だけ存在する、ということも今日初めて知った。甲賀流伴党家第21代 川上仁一さんまだいたんだ~、本物の忍者…。ちょっと目からウロコ。春休みになったら伊賀の忍者村に行ってみようかな~。
2007.01.28
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二晩も続けてやってしまった。化粧を落とさずに寝てまった。この歳になったら決してやってはいけないことなのに…。あ~あ…(=.=)子供に付き合ってふとんに入ると(息子は一緒に寄り添わないと寝ないで待ってるから)そのまま前後不覚に泥のように寝てしまう。やっぱり疲れてるのかな~。でも、ストレスで不眠症になるなら分かるけどぐっすり寝てしまえるんだからまだ心配いらないのかもしれない。寝ちゃうのが分かってるなら、ベッドに行く前に先に全部済ませてしまえばいいようなものだけどそれをしてると、ただでさえ足りてない気味の息子の睡眠時間をよけい削るような気がして。そういえば、仕事場の先輩が「化粧を落とさないで寝ると、 朝、顔がバリバリって割れるよね!」と言っていたけど…「そっ、そうですか??」とりあえず、まだそこまではいってない…。そうなる前に、とにかく今日から気をつけようーっと。
2007.01.27
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息子の担任が冬休み中に行ったWISC-3テストの結果が出たというので昨日、学校に行ってきた。カウンセリング室で、担任の先生と専門の先生が同席して3人での話になった。結果は…たぶん軽度発達障害。たぶん、というのは先生たちは、一度もその言葉を口にしなかったので。先生たちはただ、テストの結果であるグラフの状態を指してその落差の激しさが通常の範囲外であることを説明してくれた。そして専門の先生がこのまま放っておくのはちょっと心配だから専門機関にも一度相談したらどうでしょうか、と機関名をあげて薦めてくれた。学校でも、今までの対応を改めできないことを叱るのではなくできるように支援、指導していきたい、という話。正直、思い当たることはたくさんある。でも…ちがうんじゃないか、と思うこともたくさんある。ただ、今まで彼がひたすら私やばあちゃんに「何度言ったらわかるの」「なにやってんの」「さっさとしなさい」と叱られ続けたことが、実は彼にとっては全然いわれのない叱責だったのかも知れない、と気づけたことは大きい。そして、もうひとつ気づいたことはやはり私もそうだったかも知れない、ということ。子供の頃、とにかく忘れ物がひどかった。ぼんやり他のことを考えていて大事なことを聞き逃すこともままあった。親にいつも「お前はダメだ」「役立たずだ」と、怒られてばかりいたから自己評価の低い、自信のない子どもだった。思春期を過ぎる頃には、自信のなさが高じて一時期、対人恐怖症のような状態にもなった。私は決して、息子に同じことをしてはいけない。息子の寝顔を眺めながらこの子と一緒も自分も親としてもう少し成長しなくては…と改めて思った夜だった。
2007.01.26
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昨日の昼過ぎこと。急に左の耳の下、リンパ腺が痛くなった。何かを飲み込んでも痛い。ズキン、とくる。耳のしたに触れてみると、それだけで痛む。乾いた風の吹きすさぶ中、変なウイルスを飲み込んでしまったのか…?痛みは夜になっても引かず、むしろひどくなってきている感じ。変な風にこじれたら困るな…。と思っていたら、母が「黒にんにく食べてみなさい!」という。実は、何かにハマりやすい母が最近どっぷりハマっているのが黒にんにく。年末にひどい風邪を引いて死にそうになっていたのが、これを食べたら翌日直ったと大騒ぎしていた。それ以来ハマってしまってネットで注文しまくっているようだ。(私は間違いなく母の娘だな…)私としては、「たまたま、そろそろ直るっていう頃に 食べたからでしょ。」と冷ややかに見ていたのだが、私の痛がりようを見た母が差し出した黒にんにくについ手を伸ばしてしまった。いざ自分がツライ目に遭うと藁にもすがる思い。あの、真っ黒な「これって人間の食べ物なの??」という物体(失礼!)を無理やり1粒飲み下した。私は、にんにくが大~好き。どんな料理にでも隠し味に入れるくらい好き。にんにく料理のレシピもたくさん持ってる。でも・・・・これはちょっと。味はともかく、食感がダメ。不味い。不味い。不味すぎる~。「悪い。どんなにコレが身体に良くても もう二度と食べられない。」母にそう宣言したのが昨日のことだが、今朝起きたら、痛みが嘘のように消えていた。以前にも同じような痛みを感じた時は、少なくとも数日は痛かったのに…。黒にんにくって…やっぱりすごいのかな??とりあえず、今日もまた1粒食べてみてしまった私なのだった。(でもやっぱり不味い…)
2007.01.24
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ただいまの私の生活信条「清く貧しく美しく」。よくわかりませんが…。年末年始、怒涛の買い物をした結果が今カードの明細となって届いている。さすがに。楽天からのメルマガは全て読まずに消去(^_^;)読むとつい買っちゃう危険大の私はメルマガを送るお店の人の思うツボのヒト。カタログの時代はまだ、注文書に品番を長々と書いてるうちにふと我に返ったり、思い直したりしてここまで衝動買いすることもなかったな。ボタン1つで簡単に買えるという便利さも良し悪しだな~。(っていうか、ひとえに自分の性格のせいだと思うけど)やっぱり家計簿つけなくちゃダメかな。でもでも絶対続かないのよ…。昔、自分で簡単な家計簿ソフトを作ってみたこともあるけど完全に自分用に作ったそのソフトでさえ3ヶ月もたなかったもんね。とりあえず今日は、なにも買い物しなかった。こうやって1日1日乗り切るしかない。うーむ。…やっぱり、何か依存症っぽいなぁ…(^_^;)
2007.01.23
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Q.得意料理は何ですか。A.…カレー?(なぜか質問形)この質問をされたとき、「私、これがすごく得意なの!!」という料理がないことに気付いた私。昔は人並みに料理教室にも通ったりしていたはずなのだけれど、いざ正面きって訊かれると…。いったい私の得意料理って何なのだろう?カレーは、単にレシピがなくても作れる料理というだけだし…。こんなことでは息子にとって、「母の味」って何になるのだろう。将来彼がもしも「あなたが思い出すおふくろの味は?」と誰かに訊ねられた時(そんなこと誰がどんな状況で 訊ねるんだか…)答えに窮すことはないだろうか。これはいけない!なにかとても得意だと言える料理を作れるようにならなくては…。そして今度同じ質問をされたら胸を張って堂々と答えるのだ。「私は○○○が、すっごく得意だよ!!」と。ちなみに、この質問の主は息子だったのだけど…。
2007.01.22
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一番やっちゃいけないことなのに…そんなの、みんなが分かってることなのに…「あるある」あなたもか…って感じ。だからさ~テレビの情報にやたら踊らされるのやめよーって。番組の後に、その商品が一斉に店頭から消える。そういうの、もうちょっと考えようって。納豆なんて、身体によいことはもうずっと分かってることじゃない。ねえ。今日の放送は中止みたいだけどいずれ打ち切りになったりするのかな。たまに見ると、いい番組だったと思うんだけど。不二家もだけどどんなに頑張って築いてきた信頼もたった1回の裏切りで簡単に崩壊するんだよね。消費者や、視聴者の信頼に対する裏切り。次にどんなことしても「またやってんじゃないの?」と思ってしまうもの。(これって企業や番組だけじゃなく 夫婦とか友達の間でも同じだね。)「それをやっちゃぁおしまいよ」ところで。今日、息子と「エラゴン」を観た。Yahoo!のレビューを見ると、なんかボロクソ??だったけど全然何の予備知識もなく観たせいかすごく普通に見れた。ファンタジーに、ロードオブリングのようなすごく込み入った複雑な展開を求める人にはあのストレート過ぎるくらいストレートなストーリー展開は、ちょっとつまらなかったのかも。ただ、主役の男の子が時々ど~しても、若い頃の田原俊彦に見えてしかたがなかったのは、私だけだろうか…。
2007.01.21
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昨年11月頃から、半端でない(仕事の)津波に襲われ、毎日アップアップして、もがきながらやり過ごしてきたのが今日、超特急の仕事を非番ながら出社して無事納品を済ませたとたん…一気に海が凪いだような状態になった。あ~、やっときたよ。この瞬間が…。波と波の谷間。本当に今回は長かった~~。今日の夜は、今年初めて心底のんびりして過ごせそう。間違っても子供の添い寝でうっかり朝まで寝てしまうようなミスをしないように気をつけなければ…。こんな休日前夜はめったにないんだから。明日はモーニングショーで息子と映画「エラゴン」を見に行く予定。一緒に楽しめるとよいな~。
2007.01.20
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私の仕事場のMacに、「みかちゃん」がいる。いるはずのない「みかちゃん」が今もなお…。「みかちゃん」というのは、フォント(書体)のこと。ネット上で、無料で公開されている手書き風のフリーフォント。とてもかわいらしいフォントだ。私はこの「みかちゃん」を、仕事上で使わせて頂いた。だが普段はほとんど使うことのない書体なので、使った後、すぐにフォントフォルダから抜いた。Macは(Windowsも同じと思うけど)フォントフォルダにあんまり多くのフォントを入れると不具合が起きてしまう。ひどい時はフォントを入れたがためにハードがクラッシュし、二度と復活しないという恐ろしい憂き目を見ることさえある。なので、普段使わないフォントはまめに待避させ、必要な時だけフォントフォルダへ入れるようにしている。ところが、この「みかちゃん」はフォントフォルダから抜いても、まだ出てくる。それなら、とフォントのファイルそのものを消去した。それでもまだ出てくる。うちのMac環境を統括管理してくれているM氏に事情を話し、みてもらった。エキスパートである彼にハードの中を、くまなく探してもらった。英文でも検索を行った。その結果、「みかちゃん」のフォントファイルは私のMacから完璧に消えていた。それなのに・・・イラストレータ(ソフト)を開くとそこに「みかちゃん」がいる。ちゃんと使用できるし、アウトラインまでかかる。フォントファイルがなければフォントは絶対使えないはずなのに…。出てくるはずもないのに…。電池が入っていないのに動く人形とか、捨てても捨ててもいつのまにか部屋に戻ってる人形とか(なんで人形ばっかり?)なんかそんなのを彷彿とするような現象だ。M氏も「こんな現象ありえんねえ~」といいつつ、ネットの様々なBBSで現象を説明し回答を待った・・・が、1件の回答もなし。「普通こんだけ質問すると、 必ず返事してくれる人がいるもんなんだけど… ここまで1件も返事がないのは 僕も初めての経験だわ~」とM氏。私も「みかちゃん」フォントを配布されている作者の掲示板で尋ねてみたが、やはり回答はなかった。万策尽きたM氏は「まあ、みかちゃんと仲良くするしかないよ~」と言って去っていった…。別に「みかちゃん」がそこにいても、困りはしない。困りはしないが、理解できない現象が理解できないまま残されるのはなんだかちょっと不安な気持ちになる。今日も「みかちゃん」はここにいる…。
2007.01.19
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コーヒーがこの世にあってよかった。あま~いカプチーノを飲むたびにそう思う。1日がコーヒーで始まらないと落ち着かない。たとえダイエット中で、熱いプーアル茶が目覚めの1杯だとしても出勤したらコーヒーを飲む。それでやっと、仕事する気合が入る。休日、コーヒーを切らしてしまうと無性に飲みたくなる。ああいう気持ちって、タバコを吸う人の気持ちに近いのかな。私はタバコは吸わない。(ひたすら煙たいだけ)お酒もたしなむ程度。(しかも梅酒とか甘いやつ)パチンコとかも全然しない。(うるさいのがダメ)だから、そういうのに依存してしまってそれがないと狂おしいばかりの気持ちになるという人の気持ちはちょっとわからない。ただ、「あんたはカフェイン中毒だから もう絶対コーヒーを飲んじゃダメ!!」…と、もし言われたら…。結構こたえる気がする。というか、隠れて飲むかも。(アル中か)コーヒーを飲むなと言われたら、これはツラい。ということは、少なくともコーヒーにかなり依存しているということか?それでもコーヒーは、1日に3杯までと決めている。何事も度が過ぎると毒になるものだ。だから、カフェイン中毒にはなってないと思う。…たぶん。
2007.01.18
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それは、たぶん私のせいだ。じいちゃんばあちゃんは「1年生にもなったんだから」と、夏の頃には、よく練習に連れ出していた。でも私は息子の自転車の練習にはまったく消極的で、補助輪も、子供が「外したくない」というので無理に外すこともしなかった。(私は子供の頃、まだ乗れないうちに補助輪を外され 嫌でも練習するハメになったけど…)さすがに今の季節は児童クラブを終えた頃には真っ暗で自転車の練習はできない。さりとて休日に練習する訳でもなく、(それより体育でやる縄跳びの練習をさせる私)それゆえ彼はまだ自転車に乗れないのだ。本音を言えば、私は息子に自転車に乗れるようになってほしくないのだ。少なくとも今は。いずれ彼がもっと大きくなれば勝手に乗れるようになるだろうと思う。でも、私は怖い。もし息子が自転車に乗れたら、彼の行動範囲は格段に広がるだろう。そして、交通事故に遭う確率も跳ね上がるだろう。もちろん、自転車に乗らずとも普通に歩いているだけでも事故に遭う時は遭うのかも知れない。ただ「自転車」という要素が加わることで飛躍的にその危険が増すのは確かだ。それでなくとも親の血を引いて物事に不注意な息子である。どんなに口をすっぱくして道路を渡る時の注意をしても、何かに気をとられたりすれば左右をろくに確認しないで自転車で道を突っ切ることが絶対にないと言い切れない。たとえ息子に非がない場合でも無謀なドライバーが無謀な運転をすることも多い世の中だ。実際、マンガを読みながら運転しているトラックの運転手など、信じられないようなドライバーを私自身、現実に何人も見ている。今の時代、自転車に乗らないくらいで交通事故から完全に身を守るなんてできっこないのは分かっている。だからこれは単に、母親である私の身勝手なエゴなのかも知れない。だけど、息子はまだ自転車に乗れなくていい。乗れないでいてほしい。彼にもしものことがあったら悔やんでも悔やんでも悔やみきれないから…。
2007.01.17
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今ってヤフオク、無料で入札できるのね。つい…入札しちゃった。化粧品。うわ~~~バカバカ!バカじゃん!あれだけ買い物は自粛って自分に言い聞かせたのに~~!でもね、いつもメーカーさんのHPで正規の値段で買ってるんだけどそれよりもだいぶん安いお値段だったの…。送料足しても、まだ安い。基礎化粧品って、どうせ必ず使うものだし、全く同じものが安かったらやっぱり安い時に買った方がいいよね??ねっ?(って、ダレに言い訳してるんだ…)それにしても…どうしてああいう事ができるんだろう。化粧品会社の社員なのかな。社員販売で安く手に入れたものをオークションに出すってことかな。まだあと半年くらい無料で入札できるようだから普段使いの化粧品はチェックしよう♪こういうのは無駄遣いとは違うもんね?…そうだよね??ねっ?(だからダレに言い訳してるんだって…)
2007.01.16
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今日は、仕事が終わってからスーパーへ。牛乳が終わってたし、野菜も買い足さなくちゃだし、そうそう、納豆がなかったな~~。・・・と、売り場へ行った私は「あれ?」一瞬、納豆の売り場が変わったのかと思った。そこには何もなかった。しかし、「納豆」の表示だけはある。あれ?明日定休日…じゃないよね。なんで???テレビ番組のダイエット情報の影響で納豆が店頭から消えたと知ったのは、買い物中にかかってきた母との電話でだった。私は納豆が好き。納豆に、かつおぶしと卵とネギを入れて食べるのが大好き♪それなのに…納豆が身体にいいことなんてずっと前から分かっているじゃん!なんで今さらなの?も~いい加減、テレビ番組の情報にやたら振り回されるのやめようよ~。ココアも大好きな私。ある時いきなり販売個数制限がかかった。やっぱり健康番組の影響。豆乳のときは豆乳がごそっと消え、すぐきの時はすごい高値でも平気で買われていく。ちょっと違うけどコエンザイムがいいとなればあっという間に買えなくなる。テレビの影響力が大きいのは分かる。だけど、これじゃ昔オイルショックの時にわけもわからないままトイレットペーパーが店頭から消えたという頃とあんまり変わらないじゃん。納豆なんて、毎日普通に食べてるものなのに…なんだかなあ。テレビももうちょっと影響力の大きさを考えた放送のしかたをしてほしいな。…納豆を買いそこね、そんなことをぶつぶつ考えながらしかたなくキムチを買って帰った私なのだった。
2007.01.15
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今年初めて、実家を弟夫婦が訪れた。息子は弟のお嫁さん、ユカちゃんの大ファン。世界中で1番大好きだと言ってはばからない。「世界で1番なの?」「うん!」「えっ、じゃあママは?」「2番目っ!」(即答)幼稚園の頃、こういう会話があってちょっとショックだったことも…。でもたしかにユカちゃんはとっても可愛くて明るくて楽しい子。弟は幸せもんだな~と思う。今年は、息子のお年玉にこんな「野口英世」をくれた。ポチ袋を開けたとたん転がり出たコレを見て…息子、バカ受け。これで支払いしたら、店員さんとかどんな顔するかな??って話でちょっと盛り上がった。でも、さすがにこれで払う勇気はちょっとないかな…。
2007.01.14
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本日は、怒涛のように毎日届いた商品の中でこれよかった~~~!!というもののご紹介。まず注文してから届くのをワクワク♪して待っていたのがこちらのジーンズ。http://item.rakuten.co.jp/soulberry/py271/★soulberry「綺麗ライン美脚ジーンズ」最近は「美脚」「美尻」などのうたい文句もパンツものの定番のようになってきてるけどこれは、今回買った「美脚」モノの中ではダントツ!色落ち具合といいスタイルといいこのお値段でよく・・・!と感動。感動したのは商品のみならずラッピングがすごく丁寧だったこと。私の通販暦は相当長いと思っているけど商品の包装で感動したのはこのショップが初めてかも。ピンクの薄紙で商品が丁寧につつまれいて、でも、決して過剰包装でもなくカードとフレーバーティーが添えてあって…。お店の方の心遣いを感じました。このお店のお洋服は、私にはちょっとフェミニン過ぎちゃうけどジーンズは、また新作が出たら狙おう~っと。そしてバーゲンになってたウエスタンブーツ。http://item.rakuten.co.jp/my-do/1771★まいどおおきに「スタッズベルト付ウエスタンブーツ 」これはメチャメチャ安い!靴って「安い~」と思って買ってもいざ届いて箱を開けてみると「これは確かに安いよね…」って感じの商品だったりしてがっかりすることも多いもの。だから買うのも一種の「賭け」みたいな部分があるけどこれは当たりだった!全然安っぽく見えないし、写真で見るよりはいてみた方が断然カッコいい。今回のお買い物で、この2点はとーっても嬉しいお買い物になりました。でも当分ショッピングは自粛…。
2007.01.13
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今日も上司が、思いっきしアニメな雑誌を持ってやってきた。「見て見て、見て~ぇ♪」(取締役営業部長・男性 45歳)とはいえ彼が、アニメがものすごく好きという訳ではない。(もしそうだったらすごく怖い。)その雑誌に、彼の自慢の息子が載っているのだ。「テニスの王子様」というアニメがあることも私は上司から聞かされるまで知らなかったのだが、そのアニメのミュージカルがあるという。上司の息子は、そのミュージカルに今回出演しているのだ。「わー、すごい。見開きで出てますね。」「うん。なんか、うちの子じゃないみたいだよなあ。」「キレイになりましたね~。(←男の子に向かって言う言葉か? でも美形。) 芸能人みたい。」「芸能人だし。」彼が中学生の頃、一度会ったことがあるが目ぱっちりのとてもかわいい男の子だった。「かわいいですね♪ お父さんに全然似ていませんね。」と発言した私を上司はギロリとにらんだものだ。でも、「少年ジャンプに写真が載った!」「チケットをオークションでやっと買えた!」「ポスターが出来た!」「ホームページ見てみて、見て~♪」と、よほど息子の活躍が嬉しいらしくいつも律儀に教えにきてくれる。(多少うっとおしくなくもない…(^.^;))実際、チケットは家族でさえも手に入れられないほどあっというまに完売になってしまったとか。かなりの人気のようだ。夢に向かってまっしぐらに駆け上がっていこうとする姿は私から見ても、とてもまぶしい。すてきな俳優さんになってほしいと思う。
2007.01.12
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うちの会社は、初めから残業代なんかないぞ。「ホワイトカラー・エグゼンプション」っていうんだ。年収900万円以上が対象なのかぁ。ふ~ん。そうなんだ。年収なんて、足元にも及ばないのに制度だけは先端をいってるんだなぁ・・・うちの会社。年棒制だし。土日に働いても、残業しても残業代もなければボーナスもない。退職金制度すらないと聞いている。まあ、そんな会社とわかってて勤めてるんだから文句もいえないけどね。仕事はキツイし給料は安い。ただ、結構好きにやらせてはくれる。上を見ればきりがない。だけど、今はとにかく上を向いて頑張っていこう…と思う、謙虚な(?)私なのでした。
2007.01.11
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寒い夜は、ふとんも冷たい。お風呂でじ~っくり温まった後ならまだしも風邪で熱っぽかったりなどしてお風呂に入れないような時に、冷えたふとんに入るのは悲しい。私は、息子が赤ちゃんの時からもうずっと寒い冬には秘密兵器を使っている。(秘密兵器なんて大げさなもんじゃないけど。)それは「ふとん乾燥機」帰宅したら即、ふとん乾燥機をかける。寝る頃にはほっかほかのフワフワ♪実際、休みの日にしかふとんが干せない身には毎日こうしてふとんを「温める」ついでに「乾燥」できるのがとてもありがたい。休みが必ずいいお天気とは限らないし、仮にいいお天気だったとしても用事があって出かけなくてはならなかったりすると干せない。それにこの寒さだと、せっかく天日にふとんを干してもあまりふかふかに温かくなることもない。その点、ふとん乾燥機は最高。お風呂に入れないままの冷え切った手足もポカポカのふとんにくるまっているといつのまにか芯から温められてすっかり気持ちよく眠れるのだ。もう何年も活躍してくれているふとん乾燥機だが最近はアタッチメント1つでブーツが乾燥できたりアロマで森林浴効果があるものも出ているとか。ちょっとココロが動いたりもするけどふとん乾燥機って滅多に壊れるものじゃないしね。芳香浴はアロマライトに任せてやっぱり、長いお付き合いのふとん乾燥機をこれからも大事に使っていこう。ただ、今は息子と一緒に寝てるからいいけどこの先ふとんをを別にしたらどっちを温めるかで争いになりそうだなぁ・・・。(↑親、譲る気なし?)
2007.01.10
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お正月にネットで風の吹く?まま気の向くままやたらと衝動買いしまくったものがお店が営業開始になって次々と届き始めた。衝動買いって、いかんね。「おぉっ、いいじゃーん♪」…っていうものも、なくはない。なくはないけど…「え~っと…、なんでアタシこれを買ったんだろ」「別の店の方が、同じ物で送料無料だったぁー!」「うっ…サイズ間違えて買っちゃったぁー!!」などなど、おバカな買い物も多かった。しかもサイズを間違えたのは調節ができないサイドリングの本革ベルト。高級感あってすごく素敵なベルトなのに…Lじゃでっかいよ~~!!はあぁ。カードの明細見るのが怖い。靴なんか、パンプスとブーツ合わせて6足も買っちゃった。アパートのちっちゃいシューズボックスには入りきらないよ!!なんでもっと考えて買わないかな。(←自分に怒る)だけど、これだけ色々な買い物してもまんべんなく全部使うって事があまりなくて服でも靴でもアクセサリーにしても、結局、気に入ったものはすごく使うんだけど使わないものは買ったままの状態でタンスの肥やしになってることも多い。これって、買い物依存症候群なんだろうか。自分のものだけでなく息子の服とかもそうで、結構いいお値段で買ったものでも、一度も袖を通すことなく(たぶんおしゃれ過ぎて着る機会を逸した)もう小さくなって着れないものがかなりある。こういう無駄は、もうやめなくちゃ。あぁ…明細がこわいよ~。
2007.01.09
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冬休み最終日の今日、とても怖い夢を見た。とてもリアルで、おそろしくて起きた後もまだ涙が出てきそうなほど悲しい夢だった。夢の中でこれは絶対に夢だ、本当のことじゃない、と自分に言い聞かせてた。起きてから、ほんの少しの間は夢と現実がはっきりと判別しなくてしばらく呆然としてた。こんなふうに夢を見るのは、とても久しい。ここしばらく夢なんて見たことなかった。たぶん見ても忘れているのだろう。怖い夢といえば、昔はよく見た。とくに10代の頃や二十歳そこそこの頃は歯を失う夢や、髪が短くなる夢(当時は腰まである長い髪だった)をほとんど毎日、繰り返し見た。母に殺されそうになる夢もよく見た。自分の葬式の夢も見たことがある。ユングやフロイトに言わせればすべての夢に何らかの暗示があるのだろう。今日の夢は本当に怖かったので話せば正夢にならないだろうと思って夢に出てきた当事者に話して聞かせたら「わはは」と一笑に付された。夢ってどんなに怖い夢でも、悲しくて悲しくてしかたのない夢でも口にすると、どうしてこんなにバカバカしいくらい非現実的になるんだろう。でも、まあ本当に夢でよかった。
2007.01.08
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本日、名古屋ドームにて開催中の「夢ドーム2007」に行ってきた。スーパー戦隊などのテレビキャラクターが集まってショーをしたり写真を撮ったりできる、子供たちにとってはまさに夢の場所。写真は、息子が撮ったマジレッド。(色んなヒーローが場内に現れて 一緒に写真を撮ったり握手してくれる)この催しは毎年開催される訳ではないらしくおととしはあったが、昨年はなかった。おととしのスーパーヒーローはデカレンジャーと仮面ライダーブレイド。その時は、デカレッドのバンとデカイエローのジャスミンが来てた。私としては、仮面ライダーカリスのはじめくん(美形の男の子)が来る日に行きたかったんだけど当時4歳の息子はデカレンジャー命で、絶対バンの日がいい!と言われて諦めた…。仮面ライダーのシリーズは幼稚園児には、ちょっと難しすぎる気がする。ストーリーも複雑で重たいのが多いし。その点、昨年やってた仮面ライダー響は小さな子にもわかりやすくて面白かった。今年は息子も1年生だし、スーパー戦隊も、もういいかな~と思ってたんだけどお正月にどこにも遊びに連れて行ってないので冬休みの最後に行くことにした。今年のスーパーヒーローはボウケンジャーと仮面ライダーカブト。申し訳ないが、カブトは全然見たことない。ショーの後にトークしてた俳優さん二人はカブトの出演者だったので全然知らなかった。私としては、昨年に放送してた響が好きだったんだよね~。(ちなみにしっかり仮面ライダー響をつかまえて息子に2ショットの写真を撮ってもらった♪)↑おバカママ……いや、響がというより、響の中身?細川茂樹さんが、と言うべきか。無名の若い子ばっかりのライダー陣の中で、おっさんライダーと言われながらもカッコよかった細川さん。なにはともあれ半日しっかり遊んで帰ってきた。冬休みの思い出になったかな。
2007.01.07
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本日、ひと月ぶりくらいに体重計に乗った。(我が家には体重計がないので)…ガ~ン(0_0;)思ってたより……、きてる。すべてのジーンズがきつくなった原因を数字が如実に表していた。最近読みあさっているアロマ関係の書籍の中にグレープフルーツの香りでダイエットできる、というものがあった。医師の書いた本で、運動や食事制限は一切せず、香りだけでやせることを裏付けるための実験をしたそうだ。結果をいうと、2週間後、そのダイエットを実行したすべての人に体重、腹囲、大腿部、体脂肪、腹部脂肪層においてダイエット効果があったということだ。だけど…香りだけでやせる。そんなことが本当に可能なのだろうか?グレープフルーツなら、果実でも精油でも効くという。幸い、グレープフルーツの精油なら持っているし、柑橘系の中でもスイートオレンジと並んで一番好きな香りだ。アロマダイエットのやり方はとても簡単。■1日3回、食前・食後にグレープフルーツの精油を 2、3滴ティッシュペーパーに垂らし、香りをかぐ。■室内にディフューザーで香りを拡散させる。■入浴時には精油を2、3滴お湯に垂らす。たったこれだけ。三日坊主ならぬ一日坊主の私にもできそう。(この性格にこそ問題があるのでは…)ただし、仕事中はまさか会社の事務所で芳香拡散をやるわけにはいかないのでハンカチに垂らしていって、時々香りをかぐしかないかな~。なんとか頑張って続けて、2週間後によい結果を出したいものである。
2007.01.06
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私の好きな作家さんに、倉橋由美子さんがいる。残念ながらおととし亡くなられたが、彼女の作品に初めて触れた時は衝撃的だった。それが「大人のための残酷童話」1984年の出版だから、もう20年以上も前の作品だ。今でこそグリム童話など、様々な解釈をした本があるけれど当時は、こんな本は他になかった。とってもすごい本だったのだ。誰もが知っているあの童話に、こんなにエロティックでダーティで、シニカルな「大人」な解釈があったなんて…。さすがに当時は私もまだ「大人」とはいえない年齢だったが一気に読み終えてしまったのを覚えている。お正月に、久々に読み返してみて(お正月から読む本か…?)改めて、全然今でも古さを感じないと感動した。まだ読んでいない彼女の作品もとっても読みたくなってしまった。明日は仕事のあとで、図書館に行こう。
2007.01.05
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正月休み中、あえて考えないようにしてきた休み明けの仕事の量。実は…ちょっとハンパじゃない気がする。でもとにかく「考えない、考えない、考えない」とその事からは目をそらしながら休みを過ごしてきた。(ある意味、現実逃避?)それにしても、こんなにのんびりグ~タラした正月は初めてかも…っていうくらいグ~タラした。このダラけた気分を、明日からきっちり仕事モードに切り替えられるのかちょっと心配。ずっとこの休みが続いてほしいっ!と思う反面、時間があるお陰でネットショッピングから抜け出せず正月からすでに怒涛の連日衝動買いモード全開。このままだと身を持ち崩す~っっ(;▽;)…って感じなのでそろそろお休みが終わってくれた方がいい気もする。(自制しろよ!!)明日、金曜が仕事始め。土曜は非番だけど、たぶん私は仕事。月曜も祝日で会社は休みだけど、たぶん私は仕事。正月休み明けたあとにすぐ3連休だ~♪…なんて甘い夢なぞ見ちゃあいけないのよ……ふっ。休みの間にすっかり「遅寝遅起き」が身についてしまい、今年になってからまだ一度も午前9時前には起きてない。明日、ちゃんと起きられるかな。(しかしものすごく低いレベルの心配だね…)とりあえず、仕事の心配は明日、仕事が始まってからしようっと。
2007.01.04
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正月休みは明日まで。つまり、のんびり気分でいられるのは今夜まで。ちょっとエステ気分で自分を磨いてみよう、という時私の場合はコレ。http://www.rakuten.co.jp/charcoallife/191777/208138/#216068★アロエシオとにかくびっくりするほど肌がツルツル、スベスベ♪になるのでもう何年もずっと使い続けている。ただし思いっきり「塩」なので自分でも気づかないような傷があったりするとどんなに小さくても「ギャー、痛いっ(T0T)」というくらい沁みる(^_^;)それでも、あの洗い流した後のツルツル感。お風呂を出た後もずっと続くスベスベお肌。まさに、「塩」でお肌を磨く。そんな感じのアロエシオ。毎日はちょっとなかなか使えないけど週末など、お風呂にたっぷり時間がかけられる時はこれでエステ気分が十分味わえる。お風呂上りに好きな香りのオイルでマッサージすると、さらに極上エステ気分♪今日は息子が背中をマッサージしてくれました。うーん、最高(^-^)
2007.01.03
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この正月は、絶対自堕落に過ごす。それが私の年末のほとんど唯一の望みだった。どこへも行かず、何もせず、ひたすら読みたい本や見たい映画を見る。そして、その望みどおりの休みを過ごしていたのだが…も~飽きちゃった!!!昨日と今日、たった2日間ダラダラしただけでなんかすっごい気分が倦んできた!年末はやたら忙しくて風邪引いても休めなくてホントつらくって、絶対正月はダラダラすっぞ!!!と固く心に誓っていたのに…2日間ダラダラしてたらなんだか病人になったよーな気分になってきた。う~ん。これって、なんなんだろうね?あんなに望んだままの休日なのに。朝のうちはいいんだけど、夕方になってくると映画も本ももういいわって気になってくるんだよね…。明日天気が良かったら、息子連れてどっか出かけようかな。
2007.01.02
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新年を迎えるにあたり、ひそかに心に誓ったことがある。それはズバリ、ダイエット。昨年末あたりから、何本もあるジーンズがどれもこれもキツくなってきてかなりヤバい。一度は観念して、もうサイズを変えて買おうかとも思ったが、やっぱりそれではイケナイ!!!と思い立った。きっとそれを許したら、そのままずるずると、もう二度と戻れない道をひたすら転がり落ちてゆくほかないだろう。なんといっても私は意志が弱い。(自慢か?)とにかく楽な方へ、楽な方へ行こうとする人間だ。だからこそウエストゴムは買わないし、(パジャマくらいかな)ジーンズも常に自分に厳しく?サイズを選んできた。それを買ったら最後、二度ともとには戻れないとわかっているからだ。かてて加えて私には「遺伝」への恐怖がある。うちは母も、伯母たちも、従姉妹も、みんな同じ体型をしている。み~~~んなおなかポッコリ体型なのだ。私が小学生の頃に亡くなった祖母もそうだった。たぶん遺伝的体型なのだ。地獄絵図の餓鬼を見たことがあるだろうか。手足は普通なのに、おなかだけがぽっこり出ている。うちの家系はみな、決して大げさでなくあんな感じなのだ。歳を取れば取るほどそれは顕著になる。これは恐怖。リアルに怖い。今ここで踏みとどまらなかったらいつ、どこで踏みとどることができるというのか。餓鬼への道へまっしぐら・・・それだけは避けたい。私の場合、間違いなく完璧に運動不足なので食事を減らすタイプのダイエットではなく腹筋で筋力をつけて、おなかを引っ込めるようにしたいと思う。毎日の腹筋で、どれだけ効果があるのか…三日坊主にならないよう、頑張らなくっちゃ。
2007.01.01
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