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2月28日(水) 恩人 日米球界で活躍してきた野茂英雄投手。トルネード投法という特異な投球フォームで知られています。 新人時代、関係者からフォーム矯正の必要性を指摘される中、「高校時代からの、このフォームで投げたい」と訴える野茂投手に、当時の仰木彬監督は「お前のフォームは一見ロスがあるように見えるが、体をひねる反動でパワーを生む」と答えました。そして最後に監督は「すべての責任は俺が取る」と力強く言ったのです。 それから能力を開花させた野茂投手は、最多勝・新人王の獲得を皮切りに、日本球界のみならず、メジャーリーグに渡った後も第一線で活躍しています。 出会いから十数年、野茂投手は仰木氏について次のように語ります。「仰木さんは、入団以来自由にやらせてくれた監督でしたからね。恩人です。初勝利は四月二九日で、その日は監督の誕生日でしたから、感慨深い勝利でした」 導いてくれる人がいたからこそ、私たちの現在があります。時には自分の歩みこし道を振り返り、恩人に思いを寄せてみてはいかがでしょうか。 今日の心がけ●恩人への感謝を深めましょう職場の教養は社団法人倫理研究所の月刊誌です。著作権は社団法人倫理研究所にあります。許可を得ずに掲載しております。取り扱いにはくれぐれもご配慮願います。この文章入力は弊社O君が指のトレーニングのために5年ぐらい前から毎日こつこつやってくれている作業です。障害を持つO君の作品の発表の場として、あたたかく見ていただければ幸いです。
2007年02月28日
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今日、職安から連絡があった。3時から面接をすることになった。私は面接には十分な時間をかけているつもりだった。最低でも1時間ぐらいである。会社をしっかり知ってもらうためには、そのくらいかけなくてはいけないと思っていた。この数ヶ月で4名の方が入社されたのだけれど・・・一部退職希望が発生した。どうやら、勤務時間を私が十分説明していなかったそうだ。コミュニケーションの決定権は相手にある。だから、言い訳はできない。言い訳はできないが、悔しくて悲しくて残念でしかたがない。きっとその影響だろうと思うのだが、今日の面接にはついついこれまで以上に時間をかけてしまった。15時の来社予定だったが15分前に来社された。終わったのは17時! なんと2時間15分もかけてしまった。質問や疑問はありませんか?と問いかけるように心がけた。表情を見ながら不安や疑問を解消するように心がけた。終わってみたら、そんな時間だったという感覚。クロージングにはいると、返事をしてくださったが、是非最低でも1日は良く考えてくださいとお願いした。出来れば、ご主人とも話し合ってくださいともお願いした。我が社の主力の戦力となる人達は、パートさんである。ご主人の理解や協力が必要となる場合もある。一度はじっくり相談をして欲しいのですとお願いした。社員が辞めるというのは、経営者として一番つらいことだ。それを避けるためには、大事なことだと自分に言い聞かせた。やせ我慢・・・かも?人事(じんじ)はひとごとと書くけれど、他人事(ひとごと)では済まされない。多くの社員に影響を与えるものだ。
2007年02月27日
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ある経営者の方から、自社にMG(マネジメントゲーム)を取り込みたいのだけれど・・・と相談があった。では、昼食をしながら打ち合わせましょうということになった。行ったのは、レストランを併設されているパン屋さん。こちらでは、いろんな種類のパンが食べ放題なのだ。スープとサラダがついている。楽しく、おいしく食事をしていたので、私はメインディッシュを撮るのを忘れて食事をしてしまったようだ。大体、ここで食事をすると食べ過ぎてしまう。メインデッシュが出る頃にはもうご馳走さまと言いたくなるほどなのだ。鶏肉にオレンジ色のソースがかかったおいしい料理だったのに写真を撮るのを忘れてしまった。(まぁ撮ってもどうせピンボケ写真だけど)これにコーヒーがついて、850円である。大満足♪♪♪MG研修で社員さんが楽しく経営感覚を身につけられますようにと念じつつ、アドバイスをさせていただいた。注:写真のピントが合っていないのは、接写モードにしてしまっていたためである。 新しい携帯なので使い方がいまいち良く分かっていなかった。
2007年02月27日
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2月27日(火) ハイの持つ力 名前を呼ばれたとき、用事を頼まれたとき、爽やかな「ハイ!」という返事を返す人がいると、それだけで空気が和みます。返事をした人は自覚が深まり、返事を受けた人は相手への期待感が増幅します。 Aさんは友人を伴い、ある居酒屋に繰り出しました。「いらっしゃいませ!新規お客様ご来店です!」という、なんとも元気のいい挨拶で迎えられました。奥ではそれに応じ、「ハイ、喜んで!」という明るい声が響き渡っています。 注文を受けるたびに「ハイ、喜んで!」の声が飛び交い、その爽やかな空気によって友人との会話も弾みました。 店を出るときも心地よい余韻が残ったAさんは、あらためて「ハイ」という言葉の持つ力を感じました。 「返事は好意のバロメーター、打てば響くハイの一言」です。自らの気持ちを前向きにしつつ、周囲の空気をも好転させる「ハイ!」の返事を、生活の調味料として日々添えてみましょう。 今日の心がけ●歯切れのよい返事をしましょう職場の教養は社団法人倫理研究所の月刊誌です。効果的な朝礼の仕方などが書いてあります。
2007年02月27日
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本日の福山北準倫理法人会のモーニングセミナーでは「活力朝礼」というビデオ研修がありました。会社内部の活気やコミュニケーションで悩んでおられたり、社員教育でお困りの方は、活力朝礼を導入されることをお勧めします。ビデオですから、映像が主となります。活字では、ほとんど内容をお伝えしにくいです。ご興味のある方のみご覧ください。なお、ビデオだけでは時間が余ったため、緊急の会員スピーチがありました。2名の方でした。金田治記(かなだはるき)様と高田信江様です。高田様のお話は、都合により割愛しました。 よきん拝福山北準倫理法人会 モーニングセミナー日時:2007年2月26日6:00~7:00会場:サロン・ド・ロアール☆━━━…………‥‥‥ ビデオ研修 ‥‥…………━━━☆朝礼ビデオ「活力朝礼のすすめ」愛媛県倫理法人会が「活力朝礼のすすめ」というビデオを作りました。朝礼の目的1.チームワークを良くする。2.やる気を起こす。 日常業務を円滑にする。活力朝礼のポイント1.基本姿勢 気をつけの姿勢、指をそろえる。かかとは60度女性は30度 方の力を抜いてリラックス。2.挨拶 あかるく いつでもどこでも さきにまず つづけて 誠意は形を通して伝わります。 お辞儀は頭と背筋を一直線に3.返事 間髪をいれない返事 明るく元気な返事活力アップのポイント1.第一声から元氣良く 明るい、基本動作、笑顔で激励2.自らの活力をつかう 皆がそろうように3.ホンの持ち方 丁寧に・・・愛媛県倫理法人会の会員企業各企業の朝礼の模様を放映される。三峰病院の朝礼を放映☆━━━…………‥‥‥ 会員スピーチ ‥‥…………━━━☆金田治記(かなだはるき)様100社に向け、はじめて各企業を回っています。会長とふたりで楽しく回ろうと思っています。知り合いに声をかけていただきたい。4月24日の講演もあります。皆様よろしくお願いします。高田信江様みなさん、おはようございます。私方の会社で頭を痛めていることがあります。(人事の問題でしたので、かつ愛します)☆━━━…………‥‥‥連絡事項‥‥…………━━━☆ 世良事務長皆様おはようございます。フレッシュマンセミナーが4月9日にあります。本日は、倫理経営講演会があります。本日の出席者は 19名 17社 でした。ありがとうございます。 以上
2007年02月26日
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今朝の福山北準倫理法人会のモーニングセミナーにて会長の挨拶です。今正に企業に倫理が大事であるという内容です。ご興味の方のみご覧ください。福山北準倫理法人会 モーニングセミナー日時:2007年2月26日6:00~7:00会場:サロン・ド・ロアール☆━━━…………‥‥‥会長挨拶‥‥…………━━━☆小林会長みなさん、おはようございます。先週の土日名古屋でエリア会というのがありました。昨年の今頃はそんなことがあることさえ知りませんでした。大変勉強になりました。会場はヒルトンホテルと言う素晴らしいホテルでした。13時半から21時過ぎまで、日曜日も朝からモーニングセミナー形式で20時(8時?)過ぎまでやって帰ってきました。愛媛県の松山の法人会は目標を早々に達成したそうです。女性会長が陣頭指揮をとっておられました。この中で、気づきがありました。ひとつは、私たちが倫理法人会をやっている目的です。今年のパンフレットにあるのですが、目的は・・・倫理法人会は、実行によって直ちに正しさが証明できる純粋倫理を基底に、経営者の自己革新をはかり、心の経営をめざす人々のネットワークを拡げ、共尊共生の精神に則った健全な繁栄を実現し、地域社会の発展と美しい世界づくりに貢献することを目的としています。日ごろこういうことを忘れてしまいがちです。倫理運動と言うことについて考えさせていただきました。懇親会の最後に、富山の芝寿司の梶谷さんという方が、トインビーの言葉を引用されました。「国家とは、他国からの核攻撃や侵略では決して滅びない。むしろ国は、内側から滅びる」社会が道徳と目的を忘れる時に滅びると言われました。まさに日本がいまそのときだろうと思います。中国の李鵬首相がオーストラリアの首相と会談した時にこんなことを言いました。このままいくと日本は20年か30年で国家としての存在意義を失い。国がなくなるだろう。多くの新聞は書かなかったが、産経新聞が書いた。憤慨したのだけれど、よく良く考えて見るとその通りだと思いました。日本人には、自分の国や社会を守ろうと言う気概はかけてしまっています。自分の損得しか考えていない。こうなった理由の大きなモノは、アメリカの占領政策や中国の政策です。彼らは、自国の国益のためにそうせざるを得ないのです。反日運動などをして日本を弱体化することが自分の国の国益にかなうからです。戦後、日本を弱体化しようという国策が行われました。なぜなら、アメリカは大量の民間人を殺しました。また、やられたことはやり返して良いという西洋思想が原点にあるため、原爆の報復を受けても仕方がないという危機感があったのです。そんな政策に則っていまの日本があるのです。いま日本人は13歳の精神年齢だと言われるのはそういう戦後のアメリカの戦略政策が元になっています。丸山敏雄先生が倫理運動をされたときの趣意書を読みます。省略・・・という趣意書です。正に今が、私たちが頑張らなくてはならないときだと思います。今朝もこんなに多くの方にお越し下さいましてありがとうございます。
2007年02月26日
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最近アマゾンで古本を買うことが多くなった。モーニングセミナー後の朝食会の場で、面白そうな本を見つけた。 食品の裏側―みんな大好きな食品添加物 安部 司 朝食会場は、自然食レストランティアの場を借りて、非営業中にやっている。レジに本を置いてあるなんて・・・と思いつつ、手にして見た。ぺらぺらっとめくって見て、欲しい!読んで見たい!!と思った。その場では買えなかったので、メモをして帰った。帰社後ネットで手配した。ついつい、ついでに衝動買い!! 四肢切断中村久子先生の一生 黒瀬 昇次郎 中村久子の生涯―四肢切断の一生 黒瀬 ショウ次郎 逆転 バカ社長―天職発見の人生マニュアル 栢野 克己 食品の裏側―みんな大好きな食品添加物 安部 司 今日は結局4冊手配してしまった。全てネット上でワンクリックだ。買おうと意思決定したら、1秒後には手配済みになっている。新品同様のユーズドなら、送料込みでも定価の半額以下だ。後は届くのを楽しみに待てば良い。書店に行って、立ち読みする楽しみは無くなったが、便利なことこの上も無い。積ん読という読み方になってしまうことが多い私だが、それは書店に頼んだら2週間以上経ってしまうから、読みたい気持ちがうせるのだと思う。アマゾンなら早ければ翌日、遅くとも翌々日には大抵届いている。楽しみ楽しみ。メールが来たので集計してみた。4冊合計で2,994円だった。ちなみに、本の定価合計は6,595円だった。
2007年02月26日
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新しい携帯はとっても薄い。心配だったのが、バイブレータこんなに薄くて、バイブレータがあるんだろうか?あってもちゃんと伝わるんだろうか? 心配だった。こちらは杞憂におわった。ばっちりだった。これまでの機種以上にちゃんと振動は伝わってくる。次に心配なのが、カメラ・・・こんなに薄いのに、内側と外側の2個カメラがついている。画質はもともとそんなに期待していないけれど、メモ代わりに手元にある紙の文字が読み取れる程度であってほしいと思っていた。・・・でテストをした。免許証の写真を撮ってみたところ、まぁ、なんとか文字も読めるようだ。安心した。
2007年02月26日
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2月26日(月) 常識知らず 創立三〇周年を迎えたS社では、就任二年目のS社長の発案で、大勢の顧客を招待するために、記念パーティーを立食形式で行なうことにしました。 パーティーは期待通りの盛り上がりを見せ、招待客からは多くの礼状が届きました。しかしその中に、愕然とさせられる一通がありました。 「あえて申し上げれば、御社の社員の方々が立食パーティーに不慣れなためか、常識が疑われる行為を少々目にしたことです。 話すときは料理の皿を置く。一度に一枚の皿にたくさん盛らない。料理の皿を持ったままや、口に食べ物が入ったまま話をしない。親しい人とばかり話し続けないで、なるべく大勢の人と話すことなどがマナーです。 これらができないのは、座席で肘をついたり箸を使いながら話す非常識と同じくらい、恥ずかしいことです」 この手紙が契機となり、S社長が社内に「品格向上チーム」を作って、企業体質を根本から直す作業に入ったことは言うまでもありません。 今日の心がけ●品格の向上に努めましょう職場の教養は社団法人倫理研究所の月刊誌です。
2007年02月26日
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毎週月曜日はモーニングセミナーの日。新しい携帯が5時に起こしてくれた。先週のモーニングセミナーで学んだ・・・「今日も良いことがあるぞ」と目覚めたとたんに宣言すること1週間続けて見ることが出来た。今日もさわやかに目覚めた。では、行ってきます。
2007年02月26日
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昨日手に入れたP703iμ オプションでバッテリーを2個買った。生まれて初めて携帯を持ったときからずっとそうしてきた。合計3個を順番に交換して使っている。これって、どうやら珍しいことなんだそうな・・・予備のバッテリーを買う人っていないのだろうか?確かに2個は多いかもしれないけれど、私っておかしいですか?ま、買っちゃったものは仕方がないし、きっと使うと思うし、@1260円なんだから無駄とはいえないと思うのだけれど、ご意見を拝聴したい。
2007年02月25日
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私が失敗したなと思うことの多くは、「口はひとつ、耳はふたつ」これを忘れた時に起こる。↑↑↑↑↑この「ツキを呼ぶ日めくり」は五日市剛様のものです。お求めは致知出版社さんまで
2007年02月25日
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2月25日(日) 徹底 経営者のKさんは、仕事仲間と「活力朝礼」研修に参加しました。 「朝礼の目的」「型を大切にする朝礼の効用」などについての解説、ビデオによる学習が終わった後のことでした。 講師の号令で、かかとをピッタリと付け、腰を立てて背筋をまっすぐ伸ばし、手の指は密着させて腿にしっかりと付けた「気をつけ」の姿勢を保ちました。 そのまま三〇度腰を折りながら、四テンポのリズムで行なう「おじぎ」の実習を、何回も何回も繰り返しやらされたのです。 活力朝礼の意義は理解できましたが、なぜこんなにしつこく繰り返すのかなと思いました。しかし繰り返しているうち、実に清々しい気分になったのです。「明日から続けてやってみます」とKさんは喜んでいます。 世の中には、徹底的にやってみないと本当の良さは分からないというものが多くあります。活力朝礼もその一つ。まずは姿勢を正し、理屈なしに無心で大きな声を出して、キビキビした朝礼を始めてみましょう。 今日の心がけ●朝礼を徹底しましょう職場の教養は社団法人倫理研究所の月刊誌です。効果的な朝礼の仕方などが書いてあります。入会すると30冊もらえます。お問いあわせはお近くの倫理法人会まで毎月1回、経営者の集い活力があります。他にもいろんな研修の中には、朝礼研修があります。
2007年02月25日
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新しい携帯を注文していたが、本日手に入った。人気機種であり、しかも一番人気の色だとのことで、いつ入荷するかまったく分かりませんと言われていた。↑↑↑↑↑↑↑こちらが私が頼んだ色。意外に早かったなと嬉しくなった。↑↑↑↑↑↑↑カタログなどで見たときも薄いなと思ったが、手にして見るとさらに薄さを実感できた。あはは・・・やっぱり嬉しい。
2007年02月24日
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2月24日(土) 誕生日、ありがとう 映画評論家の故淀川長治氏は、かつて誕生日の過ごし方を問われて、次のように語っています。 「私は母と過ごします。誕生日というのは自分が祝ってもらう日ではなく、お母さんに感謝する日です。ですから、母と食事をするなり、お墓参りをしたり、母に心を向けた感謝の一日を過ごします」 誕生日は、この世に生を享けたことを祝い、一年間の無事を喜ぶ日に違いありません。それだけに、自分を生み育ててくれた、命のもとである両親への感謝は、いつまでも忘れたくないものです。 人に誕生日があるように、会社にも創立記念日があります。一から会社を立ち上げた創業者の情熱と使命感を思い起こし、今日まで継承発展させてきた諸先輩たちに、感謝の思いを向ける日と心しましょう。 私たちが今あることへの感謝を、自然に表わすことのできる自分を築いていきたいものです。 今日の心がけ●「誕生」に思いを馳せましょう職場の教養は社団法人倫理研究所の月刊誌です。
2007年02月24日
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朝起きた瞬間に、「今日も良いことがあるぞ」と声に出して言うととても気分が良いと学んだ。昨日まで4日やってみた。本当に良い気持ちで起きられるので、妻にやってみると良いよと伝えた。「今日もだなんてバカバカしい。毎日毎日しんどいのに。 今日こそは・・・なら言えるかもしれないけれど。うそはだめ!!」と怒られた。人は幸せだから感謝するのではなく、感謝するから幸せになるらしいよと言うのが精一杯だった。人を変えることはできそうにない。さあ、きょうも良いことがあるぞ。自分なら変えられる。
2007年02月24日
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2月19日のモーニングセミナー、素晴らしい講演だったのです。ちょいと多忙につき、講演メモをとりましたが配信できる段階にありません。ご希望をいただきながら、申し訳ありません。今しばらく・・・というかこういうパターンの時は、大体お蔵入りしてしまうのです。記憶の新しい時に配信までこぎつけられない講演録は、だいたいお蔵入りしてしまいます。写真は、当日の会場で撮ったものです。さて・・・本当にお蔵入りさせていいのか?それで後悔しないのか???
2007年02月23日
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昨日親会社で外注会議があった。その他の依頼事項で、消火器の設置、表示、使い方について徹底するようにと依頼された。ひとりひとりに、持って来てもらい使い方の説明をしてもらった。どこにあるのか認識していない人もいた。普段まったく意識をしていないことがよく分かる。使い方も、分かっているようで分かっていない。頭の中では理解していてもこれでは使えないだろうと思う人が何人もいた。多かったのは消火器をかかえて持ってくる人だ。かかえたまま操作をしようと頭をひねっていた。脇にかかえていたら、ハンドルは握れない。ピンを抜く、ホースを持つ、ハンドルを握る。ホースを持たないままハンドルを握ったら火元に向けられない。小脇にかかえていては操作ができないのだ。消火器訓練、やって良かった。ついでと言ってはなんだが・・・一部の部署の人については、火事の際の非難についてイメージトレーニングもあわせてやらせてもらった。
2007年02月23日
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何気ない一言で一日がハッピーになったり、逆になったり。人を元氣にする言葉を、なにげなく口に出来る自分でいたい。なにげない言葉にこそ真実があるかもしれないから、念いを込めたいもの・・・念いを込めて口にする言葉は、なにげない言葉にはならないことは当然だが。なにげない言葉で嫌な念いをしたとき、すぐ忘れられる自分でいたい。許すことを意識しないで出来る自分でありたい。道ばたには犬のふんが落ちていることがあり、それを踏んでしまうことだってある。踏んだら誰だって嫌だ。大事なのはそのつぎの瞬間、せめて靴をきれいにした頃に忘れてしまうのが良い。いつまでも腹をたてたり、犬の散歩をしているひとのマナーを責めても自分が楽しくない。いつか忘れる時が来るなら早い方が良い。忘れる努力は出来ないから、積極的に許そうと思うのがいい。そうすれば忘れる。↑↑↑↑↑この「ツキを呼ぶ日めくり」は五日市剛様のものです。お求めは致知出版社さんまで
2007年02月23日
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2月23日(金) マナーは財産 教育の一環として、テーブルマナーを取り入れている幼稚園があります。 茨城県つくば市の私立みのり幼稚園です。箸の持ち方や「いただきます」「ごちそうさまでした」などの基本的な食習慣を指導し、卒園前にはテーブルマナー講習を実施。毎週金曜日には、地元の旬の野菜を使って、園長が献立を考え園内スタッフが調理する、手作り給食の昼食会を開催しています。 「最初は好き嫌いがあっても、感謝の気持ちを持つことで、だんだん何でも食べられるようになります。食事のマナーがきちんとしていることは、大人になってからの財産です」と園長は語ります。 インスタント食品に代表されるように「食」が手軽になった現代、その一方で食への感謝が希薄になり、マナーや作法が崩れていることはないでしょうか。 「人を良くするのが食」と言われます。良くするのは体のみならず、心も含まれるでしょう。美しい作法で、そして感謝の心で生命の糧をいただくという心がけが、食を、生活を豊かにするのです。 今日の心がけ●食への感謝を深めましょう職場の教養は社団法人倫理研究所の月刊誌です。著作権は社団法人倫理研究所にあります。許可を得ずに掲載しております。取り扱いにはくれぐれもご配慮願います。この文章入力は弊社O君が指のトレーニングのために5年ぐらい前から毎日こつこつやってくれている作業です。障害を持つO君の作品の発表の場として、あたたかく見ていただければ幸いです。
2007年02月23日
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あんなひとになりたいな。あなたは、こう聞かれたとき誰を思い浮かべますか?私は鍵山秀三郎さん。いやいや、あの方の10分の1でいいから。↑↑↑↑↑この「ツキを呼ぶ日めくり」は五日市剛様のものです。お求めは致知出版社さんまで
2007年02月22日
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今日の職場の教養は、聞くことがテーマだった。けちをつけるわけではないけれど、「きく」という言葉にはこだわりがある。音を聞こえるのは、「聞く」話を聴くのを「聴く」といいたい。朗らかな心、やさしい心、まぁるい心・・・14の心の耳でしっかり聴くことを意識したい。ききっかじりだけど。(^O^)ア(^○^)ハ(^○^)ハ(^○^)ハ
2007年02月22日
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2月22日(木) 聞けば聞かれる 同僚との意志の疎通が図れず、仕事に支障をきたして悩んでいたT氏は、上司から「まず相手の話を聞くことだよ」と言われ、ハッとしました。 これまでT氏は、相手の話を聞くどころか、一方的に自分の意見ばかりを言ってきたのです。 「これからは聞き上手になろう」と決意したT氏。しかしすぐに、相手の話をじっくり聞くことは、話すことよりはるかに努力を要することを知らされたのです。聞くことは簡単だと誤解していたことを、深く反省しました。 「自分の話を少しも聞いてくれない」と話し相手に腹を立てている人を見かけますが、そのようなとき往々にして聞く耳を持たないのは、実は話し手の側です。こちらが相手の話を聞かないことには、相手もこちらの話を聞いてはくれません。 仕事を円滑に進めていく上で、人間関係を良好に保つことは大切な条件となりますが、その基本は相手の話によく耳を傾けることだと言えます。人の話をじっくり聞くことによって、コミュニケーション能力を高めていきましょう。 今日の心がけ●聞き上手になりましょう職場の教養は社団法人倫理研究所の月刊誌です。著作権は社団法人倫理研究所にあります。許可を得ずに掲載しております。
2007年02月22日
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今日の職場の教養に、野球選手の「僕のルール」がありました。あらかじめ <<前へ ボタンをクリックして一つ前の日記をお読みください。そこで・・・私が決めている「僕のルール」です。3つあります。自慢げで申し訳ないけれど、今日の職場の教養に免じてお許しください。1.所得の◎%を社会のために目的を定めて寄付をする。 ユニセフがきっかけで、私はそのようにさせていただいていました。 ごくごく僅かです。2.収入の◎%を自分の学びに使う。 本を買うお金や、向学のために出かけることなどもその費用に含みます。 会社からも相当援助してもらいますが、いくらかは自分で負担します。3.収入の◎%を貯蓄するということ 決めているけど出来ないのが、これです。 大学生を3人かかえているので、それが貯金のつもりだと言い訳をしております。でも・・・しみじみ思うのですが、私はどんなに苦境に立たされてもなんとかお金が上手に回ってくるような気がします。いや・・・いつもつらいのですが、どうにもならないとは思えないのです。お金が無いから寄付はできないとか、お金がないから学べないと思う人がおられたら是非、ご参考になさっていただきたく思います。偉そうで、すいません。一般論として聴いて下さい。ビルゲイツ(?自信がない)は食うや食わずの時でも、10%は社会へ寄付をしていたからいまの財産が築けたとか??? 本当に人のためにと差し出したお金は、めぐりめぐって自分の所へ戻ってくるそうです。大きくなって・・・原理原則だなあと思います。10%だなんて私にはとても無理だと思っているから、大成功が出来ないのでしょう。これも原理原則かな?自慢話で不快に思われた方には、どうかお許しいただき↓↓↓↓↓↓こちらでどうぞ心を癒してください。↑↑↑↑↑この「ツキを呼ぶ日めくり」は五日市剛様のものです。お求めは致知出版社さんまで
2007年02月21日
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2月21日(水) 僕のルール プロ野球界に所属しながら、積極的に社会貢献活動を続ける人を表彰する「ゴールデンスピリット賞」。昨年はソフトバンクの和田毅投手が選ばれました。 メジャーリーグでも、同様な賞に「ロベルト・クレメンテ賞」があり、球界最高の賞として選手たちの憧れの的になっています。 和田投手の活動のきっかけは、テレビで見たドキュメント番組でした。世界にはワクチンを受けられずに、命を落とす子どもたちが大勢いる。自分に何かできないかと考え、大好きな野球を通じて手助けをしようと思ったそうです。 そして自分独自のルールを作り、公式戦の投球一球につき一〇本、勝利試合なら二〇本寄付するなどと決め、NPO法人「世界の子供にワクチンを日本委員会」に、一昨年は四万五七七〇本、昨年は五万四八一〇本を贈ったのです。 「野球に恩返しをするつもりで何かをしたい」という純粋な気持ちが、積極的な活動の原点になった和田投手。私たちもできる範囲で、お世話になった人々や社会全体に対して「恩返し」をしていきたいものです。 今日の心がけ●身近なところから恩返しをしましょう職場の教養は社団法人倫理研究所の月刊誌です。このような記事が毎日掲載されていて、効果的な朝礼に利用できます。
2007年02月21日
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モーニングセミナーで習ったおまじないを今朝もやってみた。「今日も良いことがあるぞ」目覚めたとたんに、口にするのである。本当に良いことがありそうな気がするから不思議。単純な私。
2007年02月21日
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今日・・・なにがなんでもという気持ちで、ホームページの勉強会を開いてもらった。というのは、ネット上でのストアーの担当者が退社していて、しかもホームページをいじれる社員は、更新を頼むのは申し訳ないほど多忙だった。大問題は、電磁波測定器PCRM10の在庫がなくなりそうなのだ。新規に作成しようにも部品も僅かしかない。毎日、注文が来るたびに1台ずつ完成させるという綱渡りの状態だった。もはや、猶予がならなくなって、ついに価格の変更をせざるを得なくなったのだ。1時間半の勉強のおかげで私を含む2名が、多少の更新ならできるようになった。緊急モードの勉強会だったので、原理原則はまったく分からない。ま・・・急場をしのぐことが出来た。PCRM10は特売価格を止め、元の価格に戻させていただいた。そのかわり、10,000円のPCMA05を思い切って7,000円にさせていただいた。 電磁波測定器を作っているペアコム株式会社のホームページはこちらです。
2007年02月20日
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今日の目覚めはさわやかだった。なんかとても調子が良い。ツキを呼ぶ日めくりも私の気持ちを酌んでくれているようだ。↑↑↑↑↑この「ツキを呼ぶ日めくり」は五日市剛様のものです。お求めは致知出版社さんまで
2007年02月20日
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昨日のモーニングセミナーで、学んだこと。朝、目が覚めたらさっと起きるのが倫理流。その時に、講師が工夫されていたことがとても良いと思った。「今日も良いことがあるぞ」というものだ。今朝、少々大きめの声でやってみた。大事なのは、「今日は」でなく「今日も」である点。一日、とても快適に過ごせた。なんか・・調子がよい。明日も是非やろうと思う。
2007年02月20日
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2月20日(火) ネタ探し 月刊誌へのエッセイを任されているフリーライターのJさんは、いつも締め切りギリギリまで取りかかりません。 締切日が近くなると、決まって「ネタが無い」とぼやきます。間際まで追い込まれないと腰を上げないのは、氏の性分のようです。 新聞をあさり、雑誌に目を通し、インターネットで検索してのネタ探し。切羽詰まってからそのような作業をしても、簡単に見つかるはずもありません。あげくの果てに、「何かいいネタはありませんか?」と編集部に泣きつく始末です。 たとえ執筆力はあっても、人任せのネタでは読者の心を打つものが書けるはずもありません。連載打ち切りも近いようです。 日頃からプロ意識を持って周囲を見回していれば、必要な資料は必要な時に自ずと目に留まるもの。J氏の態度はプロ失格と言っていいでしょう。 責任の自覚が良い仕事へとつながります。「この仕事は自分に任せられている」という強い意識を、いつも心に留め置きたいものです。 今日の心がけ●責任を自覚しましょう↑↑↑↑↑この「ツキを呼ぶ日めくり」は五日市剛様のものです。お求めは致知出版社さんまで職場の教養は社団法人倫理研究所の月刊誌です。効果的な朝礼の仕方などが書いてあります。入会すると30冊もらえます。
2007年02月20日
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2月19日(月) ものは受け取りよう 水道工事業を営むYさんは、車での出勤途中に渋滞に巻き込まれました。 すると突然、助手席の窓をノックする音。慌てて窓を開けると、おばあさんが「坐骨神経痛で歩くのが辛いので、あの病院まで乗せてください」と言います。 病院は目と鼻の先です。普段のYさんなら断わるところですが、なぜかこの日は「ハイ、どうぞ」と気持ちよくおばあさんを病院まで送って行きました。 その後と疑問が湧き、と受け止めたのです。 その日は会議中にも社員の気持ちを思いやる言動ができ、物事の受け止め方が変わるとこんなにも言動が変わるものかと、自分自身で驚くほどでした。 日々、自分を変える努力を続けていると、この体験のように、受け止め方に変化が出てきます。それにより言動も変わり、自己改革が進んでいくのです。 私たちも簡単な実践を日常的に積み重ねることにより、新しい自分を発見したいものです。 今日の心がけ●自己改革にチャレンジしましょう職場の教養は社団法人倫理研究所の月刊誌です。効果的な朝礼の仕方などが書いてあります。入会すると30冊もらえます。お問い合わせはお近くの倫理法人会事務局まで↑↑↑↑↑この「ツキを呼ぶ日めくり」は五日市剛様のものです。お求めは致知出版社さんまで
2007年02月19日
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今朝はこれからモーニングセミナーだ。先週は祭日でなかったので久しぶりという感覚だ。あ、もうこんな時間。では、行ってきます。 よきん拝
2007年02月19日
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今日は私の誕生日。私の人生は多くの人のおかげで、とても助けられてきた人生だと思う。ついているなぁと思うことが多かった。28歳で始めた会社も、自分では、出来すぎだと思うぐらい大きくなった。家族、両親、親族、お客様、社員、多くの人々の助けを戴いた。ひっこみじあんで、恥ずかしがりで、自信も勇気もからっきしだった子供の頃・・・私の子供の頃を知っている人は皆一様に驚かれる。確かに想像できないほどの人生だと思う。感謝の気持ちで一杯だ。正直なところ、自分の努力で出来たことは半分も・・・いやいや10分の1にも満たないだろう。今日でちょうど50歳。これからの10年は感謝、感謝の10年にしていきたい。助けてくださった方々への恩返し、社会への恩返しをしっかり意識して生きて行きたい。↑↑↑↑↑この「ツキを呼ぶ日めくり」は五日市剛様のものです。ついてる、ついてる私の人生。ありがたいことだ。
2007年02月18日
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2月18日(日) 私と僕と俺 言葉は、話し相手との関係やその場に適したものを使う必要があります。例えば、自分のことを指す「一人称」だけを見ても、用語はさまざまです。 最も多く使用されているのは「私」です。日常では「わたし」と言うことが多いのですが、目上に対してや改まったっ物言いをするのには「わたくし」です。 「僕」は、「私」という言い方が気取りすぎているという場合、ビジネスの場でも使われることがありますが、主として若い男性が使用する言葉です。 「俺」は日常多く耳にしますが、相手を自らと同等か、もしくは見下した言い方とされ、公の場では失礼とされます。 ささいな一言から諍いが生じたり、誤解を招くことは多くあります。言葉遣いから人格は形成されるため、乱暴な言葉を使っていると、乱暴な人になっていくのです。 正しい言葉遣いを意識することで、人格の向上に努めると共に、周囲に対する礼節の心を養いたいものです。 今日の心がけ●言葉遣いを正しましょう職場の教養は社団法人倫理研究所の月刊誌です。著作権は社団法人倫理研究所にあります。
2007年02月18日
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本日2月18日、ついに50歳になりました。充実した50歳代を過ごしたいと思います。多くの方とのご縁に感謝しつつ、謹んでご報告申し上げます。 よきん拝
2007年02月18日
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このお言葉は、鍵山秀三郎様のお言葉だ。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓尾道の東山さんで会食会があった時に、初めて目にした。その時の記事はこちら店主の横山さん(東山さんは店名)のために色紙に書いておられたお言葉だった。五日市剛様の「ツキを呼ぶ日めくり」でも紹介されていてびっくりした。
2007年02月17日
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今日2月17日は、40歳代最後の日である。自分が50になるなんて、なんとなく違和感がある。(50代の方ごめんなさい。明日には仲間入りしますから)もっと立派でありたい自分と現実の自分、ギャップがあるのだろう。今日一日は40代最後の日だと意識して過ごしてみよう。
2007年02月17日
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2月13日、自宅で用事をしていたら、市の方から電話があった。とりとめのない電話で分かりにくかったが、結論をまとめると会社から出す予定のプラスチックごみを確認したいということだった。現在、会社からでるプラスチックごみはゴミとしての処分をしている。このプラスチックを資源としてリサイクル業者に依頼する方法があるという。そうすれば経費も安くなるらしいのだ。あるリサイクル業者が勧めるまま、マニュフェストなどいろんな契約書類を提出した。先の電話は、その契約内容を市として確認したいから、現場を見せてくれという目的の電話であった。なぜ、私の自宅にかかったのかは未だに分からないが、たまたま私が帰宅していたので、なんとかなった。電話ではこれから行きたいと言われた。私は自宅で私用の工事をしていたので手が離せなかった。明日にしていただきたいのですがとお願いしたら、明日で良いと言われた。時間はと聞かれたが、すぐには答えられなかった。「私はいつでも良いと思うけれど、ただ今は自宅にいてスケジュール帖が 手元に無いのです。念のため明日電話をした上で来社いただきたい」とお願いした。市の職員は、「それでは、電話をして行きます」とおっしゃった。翌日の14日私は、一日中電話を待つ歯目になった。市の職員だとは聞いていたが、どの部署のどなたか記録が無い。なぜ、相手の名前と部署を聞いておかなかったかと悔やんだ。電話を受けたとき私は高所で作業中だったからメモどころではなかったのだ。結局、こちらからは連絡できないまま先方からもまったく連絡の無いまま、14日は過ぎてしまった。明けて15日、連絡があった。一日中待っていたのにどうされましたかと聞くと、都合がつかなかったとのこと。「都合がつかなかったらどうして連絡を下さらなかったのですか?」と聞くと行くときに連絡することになっていたから、連絡しなくても良いだろうと思ったそうだ。なるほど一理あるかもしれないが、子供じゃあるまいし・・・都合が悪いなら、連絡ぐらいは戴きたかったと言うのが精一杯だった。なぜなら、先方は許認可の権限をもつお役人様だもの。私も、自分がかわいい。(^O^)ア(^○^)ハ(^○^)ハ(^○^)ハ認可が下りなければ膨大な申請書を書いてくださったリサイクル業者さんにも申し訳ない。さすがにお役人様らしく、詫びの一言もなかった。それどころか、私が不満そうに言ったことに対して、偉そうに!!とでも言いたげな口調だった。さすが!お役人様!!私がなにか悪いことでもして、調査をされるのなら、多少のことでも我慢すべきかもしれない。弊社がなにか特別扱いしてもらいたくて、許可を願い出ているわけは無いのだ。きちんとマニュフェストを作成して、ゴミではなく資源としての処理をしようとしているだけなのだ。行政サービスを正規に受けようとしているだけではないか。こういっては何だけれど、必死に頑張って利益もあげて納税だってずっとさせてもらっている。・・・多くは無いかもしれないけれど。胸をはってとまでは言わないけれど、納税の義務を果たしているつもりである。あ・・・つまらない横道にそれてしまった。納税その他の義務が果たせていなくても関係ない。ともかく、こびへつらうつもりは毛頭無い。あ・・・まだ、余計なことにこだわっている。ともかく、この市職員さんには、社会人としての礼節が備わっていないし、(見苦しいので中略)・・・できていないと言いたい。はぁ・・・言いたいことを全て書いてすーっとした。しかし、この職員さんはずっとこれからも気づかないまま人を見下して、人に嫌な思いをさせ続けるのだろう。可哀想な人だと思う。この方(方々)については後日談があります。ご興味の方は是非どうぞ。暴露その2はこちら
2007年02月16日
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さきほど、市役所の産業廃棄物管理課の方が2名来られた。用件は、申請しているプラスチックごみの排出について、現場と現物を見たいと言うことだった。玄関を通過せず、直接通用口から事務所の方へ来られた。通用口にはスリッパを用意しているし、土足厳禁の表示もしている。大抵の人が気づかれるのだが、気づかれなかったようだ。土足のまま上がりこんでこられた。階段を2段上がって、扉があり、続けて木の床の通路があるのだ。普通なら、土足でいいのかな?と思いそうなものだけれど・・・ま、分かりにくいのは、こちらの責任だから仕方がない。申し訳ございませんが、上履きで・・・と勧めたら「えっ、ここで履き替えればいいの?」と聞かれた。まぁ、ここは玄関ではなくただの通路だ。脱いだ履物を置く所がない。分かりにくい構造である。質問をさせてしまったのもこちらの責任だ。「分かりにくくて、すいません」と謝った。たとえ気づかず上がられた方でも、お願いすれば大抵恐縮して「気づかずにすみません」と先方が先に謝られるものなのだが・・・謝ったのは私だけだった。ま、それはいい。事務所に入っていただき、名刺交換をしようとしたら・・・二人とも片手で受け取られた。ひとりはそのままポケットに、もうひとかたは、お持ちになった調査用のバインダーに挟まれた。名乗っては下さったが、名刺はいただけなかった。企業訪問をするのが仕事ならば名刺ぐらいはあるだろうに・・・もしも市が経費節約かなにかで、名刺を持たせない方針なのか?それならば、持っていないことを詫びるか説明すべきであろう・・・名刺交換のシーンとしては、最低最悪のやり取りである。昨年、秋に来た中学生と同じレベルだった。彼らには、名刺というのはこうして受け取るものなんだよと教えてあげられたが50歳になる私より年上か同年代の方々には何もいえない。ましてや、彼らは許可を出すかどうかを吟味しに来たお役人である。私も彼らに意見するのは止めにしようと思った。彼らがこのブログを見たら、許可を取り消すかもしれない!!!(^O^)ア(^○^)ハ(^○^)ハ(^○^)ハ一通りの聞きとり調査の後、ごみの集積場所をご覧になって、写真を数枚撮って、こうおっしゃった。「おおむね保管は良好です。もし分からないことがあったら電話を下さい」将来、分からないことが起こったって、きっと電話なんかしないでしょう!!名刺をもらっていないから、きっと名前も忘れるだろうし、だいたい電話番号だって分からない。部署が分かれば市役所の代表番号にかけることもできるだろう。けれど名刺がないからきっと忘れてしまうだろう。中核都市を目指すわが市・・・だれか、市役所の職員に名刺交換のマナーぐらいは教える人がいないのだろうか?暴露その1は後ほどアップします。
2007年02月16日
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今日の「ツキを呼ぶ日めくり」は五日市剛様のものです。敵がいない人っていないんだな。でも、敵がいなくなることを望んでしまうなぁ。意識を敵から、味方に切り替えて、味方を増やそうと思えば良いのかな。そのためには人を好きになることかな。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ツキを呼ぶ日めくりのお求めは致知出版社さんまで
2007年02月16日
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2月16日(金) 気づいた時に Mさんは、車での出張帰りに、家路を急いでいました。 明け方からの雨は、夕方には雪に変わりました。ノーマルタイヤでチェーンも持っていないことに気づき、躊躇しましたが「まだ降り始めだから」と、山間部を越えるルートへ車を進めてしまったのです。 予想以上の積雪量に、スリップを繰り返したあげく、道路の真ん中で立ち往生。後悔しましたが、あとの祭りです。 幸い交通量が少なく、事故や渋滞の原因とならずに済みましたが、気づきを無駄にしたことを、大いに反省したMさんでした。 気づきは、自然に与えられるものです。自然のリズムから離れた生活をしていると、気づくことも少なくなります。気づきの感度は、自然に与えられる目覚めの時に、グズグズしないことで鍛えられます。 どんな小さな気づきでも、それは、その時その場に必要な情報と捉え、日頃の生活に大いに活用したいものです。 今日の心がけ●気づきを大切にしましょう↑↑↑↑↑↑↑この職場の教養は、社団法人倫理研究所の月刊誌です。著作権は社団法人倫理研究所にあります。許可を得ずに掲載しております。取り扱いにはくれぐれもご配慮願います。
2007年02月16日
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五日市剛様の「ツキを呼ぶ日めくり」今日の日めくりはとっても良い。とても、とても良いと思う。心がけよう。「ツキを呼ぶ日めくり」は五日市剛様のものです。是非ご自身で毎日めくってみられることをお勧めします。お求めは致知出版社さんまでどうぞ。
2007年02月15日
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今朝の 職場の教養を読んで、 その念いを 日記 に書いた。そうしたら、この本を読んでみたくなった。早速、注文した。意思決定から発注完了まで、ホンの1分弱!!便利な世の中になったものだ。しかも490円(本体150円+送料340円)である。ユーズドだけれど新品同様だそうな。800円の本が送料込みで490円なら私はユーズドでかまわない。
2007年02月15日
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今日の職場の教養で3色ボールペンの話があった。今日の職場の教養はこちら初めて聞く話であるが、私もボールペンを似たような使い方をしている。私が書く文字は青が多い。おそらく7割ぐらいは青を使っているだろう。少なくとも人に読んで貰おうと書く文字は大抵青になる。だからハガキは、全部青だ。私が使うはがきは複写葉書きなので、利用するカーボン用紙も青(藍色)にする。大体色分けは、斎藤氏がおっしゃる通りだが、大きく違うのは黒に対する念いだ。斎藤氏は黒を使わないそうだ。『三色ボールペン情報活用術』の斎藤 孝氏は、それが思考停止の色だからという。そんなに黒を嫌わなくても良さそうなものなのに。『三色ボールペン情報活用術』で使う色は、赤、青、緑である。この3色を使おうと思ったら、利用するボールペンは4色ボールペンとなる。(^O^)ア(^○^)ハ(^○^)ハ(^○^)ハマンガのような本当のお話。黒を使わなかったら、なにか間が抜けたように見えると思うのだが、いかがなものだろう???青を一番多く使う私が言うのもおかしいけれど、黒を多用するから、赤や青、緑が目立つのだと思う。この本を読んでみたくなった。
2007年02月15日
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2月15日(木) 優先すること 手帳がブームとなっています。用途によって複数冊を使い分けている人も多いようです。『三色ボールペン活用術』の著者、齋藤孝氏は、そのノウハウを手帳にも活かすよう勧めています。 最重要の項目を赤色、大事な項目は青色、主観的に面白い項目は緑色ペンで、一週間を一覧できるページに書き込みをするのです。予定を色分けして図化することで、どこにどれだけ活用できる時間があるかが、ひと目で掌握できます。 予定表の反対側のページには、関連して発想したアイデアやキーワードを書きます。メモによって情報が明瞭に認識できるので、主体的な予定管理が可能です。 行動は、最優先、優先、そして懸案事項と分類ができます。行動期日が先であれば、それまでに処理する懸案事項は壁面やデスクマットに貼り出し、日に何度となく目にして意識しておくことも必要です。 ここまで情報整理をしていても、緊急処理事項は起きてきます。日ごろからの備えが、いざというときの処理力に反映するのです。 今日の心がけ●情報を整理して時間を活用しましょう
2007年02月15日
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手にしてその薄さに感動した。 ドコモの携帯最近携帯の調子が悪い。メールがうまく打てなくなってしまったのだ。不調はいろいろ・・・イヤホンマイクのジャック部分が壊れて使えないし、バッテリーもそろそろ寿命が近い。なにより、メールの入力がうまくいかないのが最悪。ドコモショップへ行ったところ、メール入力は設定の問題だった。どうやら高速で入力する人のためのモードに切り替わっていたらしい。無事直ったのだが、行ったついでにテレビで宣伝している機種を見せてもらった。見なきゃよかったかも???う・・・薄い!!! P-703iμ手にして見てその薄さに感動した。一応カメラも表裏両方についていて、接写も可能なようだった。画素数は130万画素だが、この程度でかまわない。メモリーも着脱できる。私が希望する最低ランクの仕様はクリアーできている。ほ・・・惚れた。ともかく、薄いのに一目ぼれしてしまった。人気機種らしく、在庫は無かった。とりわけシルバーが人気なのだそうだ。どうせ待つなら、私もシルバーにしようと思う。
2007年02月14日
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弊社の電磁波測定器、PC-RM10の売れ行きが好調だ。昨日2台ご注文があって、そのうちの1台しか出荷できなかったそうだ。しかし、大ピンチ!作ろうにも、部品があと10台少々しかない。昨年の今頃は、在庫過多でどうしようかと悩んでいたのに!!いろんな販売努力が実りすぎたのかも?!?!急遽、ホームページを手直しして、販売調整しなくてはいけない。嬉しい悲鳴♪♪♪
2007年02月14日
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2月14日(水) 思わぬプレゼント Aさんが乗っている電車に社会人一年生くらいの若者が二人、乗ってきました。 ちょうど席が一つ空いており、若者の一人が坐りましたが、次の駅で幼児を連れた女性が乗ってきたのを見て、「どうぞ」とすぐ席を譲ったのです。その素早さにAさんは驚くとともに、何か清々しい気持ちになりました。 二人の若者は何事もなかったように会話を続けています。「仕事の帰りにS駅の店に寄ろうよ」「どうしてS駅がいいんだよ」「だって今日は野球があるから、店で放映しているじゃないか」「そうしよう」と二人の話はまとまったようです。 すると、その会話を聞いていたらしい乗客の一人が、「今日の試合の招待券を持っているよ。外野席だけど、もし行くんだったら二枚あげるよ」と言い出したのです。まるで「わらしべ長者」を思わせる展開です。どうやら二人の若者に好感を抱いたのはAさんだけではなかったようです。 思いやりに欠ける行為の多い昨今ですが、誰にでも他人を思いやる心はあります。ただそれを行動に移せるかどうかでしょう。二人の若者に学びたいものです。 今日の心がけ●思いやりのある行動をとりましょう↑↑↑↑↑この「ツキを呼ぶ日めくり」は五日市剛様のものです。お求めは致知出版社さんまで職場の教養は社団法人倫理研究所の月刊誌です。著作権は社団法人倫理研究所にあります。
2007年02月14日
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私がまだサラリーマンだった頃、ソードの椎名社長の言葉として、天の時、地の利、人の和という記事があった。どこかのビジネス書に数ページにわたって破竹の勢いの経営者として紹介があったものだ。どんな内容か、まったく記憶がないけれど、「天の時、地の利、人の和」だけは、30年たった今も頭にこびりついている。なにかを始めようとしたときや、経営で悩んだ時に思い出す言葉だ。が・・・近年はちょっと忘れつつあった。最近、ちょくちょく思い出させてくれるのが・・・こちら「ツキを呼ぶ日めくり」である。この「ツキを呼ぶ日めくり」は五日市剛様のものである。とても良いと思うので多くの人にお勧めしたい。お求めは致知出版社までどうぞ。写真では読めないが、下の方のコメントも、とても良い。是非、実物をお手にされ、自分の手でめくっていただきたい。
2007年02月13日
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2月13日(火) ハンディではなく個性 聴覚障害者として初のプロゴルファーが誕生しました。菊池倫彦さん、二八歳です。 三歳の時、高熱が原因で両耳の聴覚を失いました。しかし父親の勧めで、空手やバスケットボールなど多くのスポーツに励みます。また小学校から大学まで普通校に通い、会話や授業も、口の動きを必死に読みとるなどの努力を重ねました。 ゴルフに興味を持ったのは中学三年生の時。父親に連れられて行ったゴルフ練習場で初めてクラブを握り、何度目かのトライで飛ばしたナイスショットで、はまったといいます。 打球音でショットの強弱を確認できないハンディを克服するため、菊池さんは砂の上でボールを打ち、真っ暗なグリーンで練習に励みました。大学生の時に茨城県オープンベストアマを獲得。プロテストには五度目の挑戦で合格です。 「耳が聞こえないのは個性なので、オンリーワンのプロゴルファーを目指します」という菊池さん。ツアー優勝に向かって、新たな一歩を踏み出しました。 今日の心がけ●個性を生かしましょう職場の教養は社団法人倫理研究所の月刊誌です。著作権は社団法人倫理研究所にあります。許可を得ずに掲載しております。取り扱いにはくれぐれもご配慮願います。この文章入力は弊社O君が指のトレーニングのために5年ぐらい前から毎日こつこつやってくれている作業です。O君の作品の発表の場として、あたたかく見ていただければ幸いです。O君の個性は、知的障害という個性です。いつもにこにこ明るく元氣です。ものすごい忍耐力と集中力があります。いまではこの職場の教養の入力にはルビまできちんとつけられます。ルビをつけることで漢字の能力がものすごく向上したと思います。よろしければ、O君へ応援メッセージを送っていただけませんか。ここへ書き込みをいただけましたら、O君に転送いたします。日記のトップに私宛のメールアドレスがあります。そちらからでも結構です。
2007年02月13日
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