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【33%OFF!】フォー・クリスマス 【WARNER THE BEST ¥1500】(DVD)↑↑↑ なんと1000円なり。(●⌒∇⌒●) 2008年アメリカ映画です。日本では劇場非公開。「フォー・クリスマス」は"For Christmas"かと思いきや、"Four Christmases"でした。デコボコカップル?のブラッド(ヴィンス・ヴォーン)とケイト(リース・ウィザースプーン)は、クリスマス休暇はいつも家族の元には顔を出さず「発展途上国でボランティア活動で忙しい」と嘘をついて海外旅行に出かけておりました。今年はフィジーに出かけるはずだったのに、出発当日濃霧で飛行機が飛ばず、空港カウンターで大騒ぎしているところをテレビ生中継のリポーターに突撃インタビューされてしまいます。それを見ていたお互いの両親達から早速お呼びがかかって、それぞれの両親の家4軒を回ることに。ブラットの父親宅・母親宅、ケイトの母宅・父宅を1日で回ろうということに。お互いに見せたくなかった個性的過ぎる家族から、相手に話してほしくなかった話が平気で飛び出し、今まで見たことない相手の嫌な部分も露呈して…。アメリカでは大ヒットしたコメディだそうです。( ̄- ̄)ケイトの妹コートニー役を演じていた人は、アメリカ人気ドラマ「アグリー・ベティ」で歯科衛生士役を演じてたクリスティン・チェノウィスでした。有名なミュージカル女優だったのですね~。リース・ウィザースプーンを含めオスカー俳優・女優が4人、カントリー歌手ティム・マックグロウとドワイト・ヨーカムも出演しています。☆☆
2010.10.31
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昨日の朝の東の空です。爽やかで鮮やかな朝日が昇りつつあるのに、その下層にオドロオドロしい雨雲が居座って邪魔してます。(▼_▼) 日が出てくれんと洗濯物が生乾きになるやろ~。(その後やはり晴れ間はほとんどなかったですねえ)
2010.10.30
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うちの子が修学旅行から帰ってきました。お土産は、長崎カステラと「カステライダー」のストラップ他でした。ゆるキャラが好きな私の好みがよくわかっていること。^_^長崎平和公園・資料館や雲仙岳災害記念館等に行ってきたようで、初めて原爆や火砕流の恐ろしさを目の当たりにしたようです。「原爆も恐ろしいけど、火砕流も恐いわあ。どっちがより恐いかっていえば、火砕流かなあ」と言ってます。いや、間違いなく原爆の方でしょうに。(@_@)ちなみに、カステライダーの鈴は実際は紫色ではありません。私が色を塗りました。反射するので。(^^ゞ
2010.10.29
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【23%OFF!】フラッシュダンス 【グレイテストヒッツ】(DVD)1983年アメリカ映画です。なんと27年前の作品になります。何度となく見たことがありますが、楽天レンタルのスポット50円キャンペーンを機に久々に見てみることにしました。(サウンドトラックも借りたよ。)主演のジェニファー・ビールスはやっぱり美人だなあ。18歳ぐらいでしょうか。デビュー後2作目で主役の座を射止め、大ヒットして人気が出たにもかかわらず、その後に出演した作品が興行的に失敗してしまったのをジェニファー・ビールスのせいにされてしまったために20年もの間不遇の時期を送ったと聞いていたので、その後この人はどうしているのだろうと気にはなっていました。最近は米人気ドラマシリーズ「Lの世界」に出演していたそうですね。(見たことないけど)映画「ザ・ウォーカー」にも出演しているそうです。ますますレンタル開始が待ち遠しいですね。ちょっと脱線してしまいましたが、本作でジェニファー・ビールス演じるアレックスのダンスシーンの吹き替え部分は、1人ではなく3人も演じていた(飛び込むシーンは女性ではなく男性ダンサーが担当!)とは驚きです。そして、本作はジェリー・ブラッカイマーが製作を担当した作品で初めてのヒット作だったのだそう。へ~え。なつかしいなあ、ブレイクダンスも出てきましたよ。ブレイクダンスが有名になるより1年早く本作で紹介されていたのだとか。☆☆☆
2010.10.28
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【23%OFF!】ピョンヤン・ダイアリー 1994-1997(DVD)1997年オーストラリア/日本映画です。ノルウェーで生まれ幼少期を神戸で過ごし帰国したのち、再来日して京都大学で演劇などを学んだ経歴を持つスールン・ホアス監督が、1994年と1996年にピョンヤン映画祭に招待され入国した北朝鮮国内の様子やピョンヤン市民等へのインタビューのドキュメンタリーです。(ホアス監督が生活の拠点をおいているオーストラリアで撮ったオーストラリア兵士と日本人妻の生活を追ったドキュメンタリー『八重桜物語』、石田えり主演で同じ題材をドラマ化した『AYA・アヤ』の上映のため招待されたのだそうです。)キム・イルソン元主席が亡くなって国喪に服している期間だったのだそうです。許可を取ったか否かはわかりませんが(たぶん大半は取ってない?)、カメラを回し続ける勇気には恐れ入ります。恐いもの知らず~。w( ̄Д ̄;)w カメラ没収もされず無事帰ってこれてよかったね。北朝鮮側から板門店に見学に行って、韓国側兵士から写真を撮られてる様子を撮影している様子が興味深かったですね。あとは、特に目新しい印象はありませんでしたが。(「一般家庭は夜8時消灯」には驚きましたが)正直、北朝鮮に生まれなくてよかったなあ。拉致されたまま帰ってこれない日本人の方々が一刻も早く帰国できますように。( ̄人 ̄)☆☆↓↓↓ 北朝鮮関連映画といえば、こちらがオススメです。以前にもご紹介しましたが、北朝鮮に拉致され帰国をいまだ果たせない拉致被害者の1人である横田めぐみさんの救出のため長年動き続けてこられたご両親や家族会の方々の奮闘ぶりを追ったアメリカ映画(ドキュメンタリー)です。 見ていて思わず涙が出てきます。ダラス・アジアン映画祭最優秀ドキュメンタリー賞、スラムダンス映画祭ドキュメンタリー部門観客賞、サンフランシスコ・アジアン・アメリカン国際映画祭最優秀審査員賞、オマハ映画祭観客賞を受賞しています。何故日本でテレビ放映されないのでしょうね。今思うと、自民党元政権(小泉元首相)は北朝鮮に乗り込んで行って、一部とはいえ、よくぞ拉致被害者を連れ帰ってきましたよね。少なくとも、民主党現政権よりははるかに拉致被害者問題解決のために積極的に動いていた点は大いに評価したいなあと。【23%OFF!】めぐみ-引き裂かれた家族の30年(DVD)
2010.10.27
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今日は風が冷たかったですね~。冬の北風って感じでした。 ξξ (+_+ /)/思わず「さぶっ」って言ってしまいました。(大分弁なら「さみい」ですが。(^▽^;))上空でも相当風が強かったのでしょう、雲の移動がいつもにまして速かった気がしました。どんどん空模様が変わっていきました。あ、そういえば我が家ではこたつが今日から投入されました。晴れろ~・晴れろ~・晴れろ~。( ̄人 ̄)
2010.10.26
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【22%OFF!】運命のボタン(DVD)2009年アメリカ映画です。リチャード・マシスン原作短編の映画化だそうです。キャメロン・ディアスが珍しくサスペンスに主演し、歌って踊れるジェームス・マースデンと夫婦役です。舞台は1976年のアメリカ、バージニア州。12月のある日の早朝、アーサー・ルイス(ジェームズ・マースデン)と妻ノーマ(キャメロン・ディアス)の自宅玄関の呼び鈴がなり、出てみると宛名も差出人も書いていない四角い箱が置かれていました。開けてみると、鍵のかかった大きなボタンがついた装置が出てきました。その日の夕方スチュワート(フランク・ランジェラ)と名乗る顔が一部ない男性が現れ、ノーマはボタンに関する究極の選択を持ちかけられます。ボタンを押して見知らぬ誰かが死に、自分の手元に100万ドルが入るか、それとも押さずに返すのか、24時間以内に決断せよとのこと。それからというもの、アーサーとノーマの周辺には不審な人物が複数うろつき始めます。果たして、アーサーとノーマはボタンを押すのか…。あんまりしゃべるとストーリーわかっちゃうからなあ。(>_
2010.10.25
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【23%OFF!】アイアンマン2 スペシャル・コレクターズ・エディション(DVD)2010年アメリカ映画です。大ヒットした前作マーベル・コミック実写映画のメインキャストそのままの続編です。(前作でトニー・スタークの友人ローズ中佐役だったテレンス・ハワードが降板し、本作ではドン・チードルが代わりに演じていますが)軍事企業スターク・インダストリー社CEOでありアイアンマンの開発者でもあるトニー・スターク(ロバート・ダウニー・Jr)は、相も変わらず自らアイアンマン・アーマーを着ては世界の紛争地に出かけて暴れ(紛争を仲裁?)ており、亡き父がかつて開催したスターク・エキスポ(博覧会)を開催しその開会式に派手な登場をして自信満々でした。アメリカ議会に召喚され、アーマーを政府に渡せと言われようとまともに相手にせずうまく言い逃れた矢先に出かけたモナコ・グランプリで、トニー・スタークは意外な人物からの攻撃を受けてしまいます…。イワン(アイヴァン)・ヴァンコ役のミッキー・ローク、ナタリー・ラッシュマン役のスカーレット・ヨハンソン、好演してました。さすがですね。スタントは、背格好が同じぐらいのスタントマンがしているのでしょうが、何ら遜色ないというか違和感がなくまとめられてましたよ。トニー・スタークの運転手ハッピー役をジョン・ファブロー監督自身が演じていて結構セリフもシーンもあったと思います。自信満々、我が天下という感じのトニー・スタークであっても、誰にも(ペッパー・ポッツにも)言えない大きな悩みがあったんですねえ。詳しくは本作をご覧ください。(^^ゞトニー・スターク自宅の人工知能執事ジャーヴィスがいるガレージ仕様も、アイアンマン・アーマーも前作からさらに進化を遂げていて、目を見張りました。(^◇^)夜桜舞い散る美しい日本庭園風の庭で暴れてるのはいただけませんでしたけどね。どうせなら中国庭園で暴れてほしかった。(>_
2010.10.24
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私のブログ開設後3000日が経ちました。(2002年広島原爆記念日から)途中サボってた期間がかなりありましたからねえ。(^^ゞこれからも気長に更新してまいりますので、今後とも宜しゅうお願いいたします。ちなみに、写真は簡単焼きリンゴ。紅玉のおいしい季節ですね。横半分に切って、種をくりぬいて、バター(うちはマーガリン)を塗って、シナモンシュガーを振りかけて、オーブントースターで焼き色を付ければ出来上がり~。焼いてる最中から美味しい香りが漂ってきます。そして、この時はチャイと共にいただきました~。
2010.10.23
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ジャマイカの現実を追った貴重なドキュメンタリー!SALE OFF!新品DVD!ジャマイカ楽園の真実!Bob Marley,Peter Tosh2001年アメリカ映画です。日本公開およびDVDリリースは2005年だそうです。原題は"Life and Debt"短期滞在ビザ(H-2)でアメリカに入国し低賃金で就労するジャマイカ人労働者を追った"H-2 Worker"でサンダンス映画祭最優秀長編ドキュメンタリー賞を受賞した、ステファニー・ブラック監督(アメリカ人)の作品です。先進国からの観光客で賑わうビーチリゾート、でも観光客が目にするジャマイカの姿は真の姿ではなく、1962年のイギリスからの独立後、IMFや世界銀行から借り入れた融資の条件のために国内産業(農業・酪農業他)はほぼ崩壊状態、ジャマイカ国家予算のうち実に52%が負債の返済として消えてゆくため実質の国家予算は48%足らず、アメリカからの輸入野菜や粉ミルクが大量に低価格で入ってくるために国内で野菜を生産できない、牛乳は搾乳したものを集めても廃棄せざるを得ず乳牛は食用の肉にせざるを得ない実情。ジャマイカの農民の意見のみならず、IMF側の言い分、ジャマイカ元首相等にもちゃんと取材しているところがすごいですね。アメリカの米系多国籍企業の利益がIMFでも世界銀行でも最優先にされるってことですね。貧しいものから搾取して自分たちだけが得をする経済を世界に浸透させている様がありありとしていて見ていてアメリカに嫌気がさしました。(-_-;)今日のテレビ番組でも日本もまずいカリフォルニア米を輸入させられて…と特集してましたが、先進国(一応今も)であるはずの日本もアメリカのエゴの言いなりにさせられているんですね。そんなに自分勝手なことばかりしてると、いづれ大きなツケを払うことになるだろうにね。誰も買うお金がなくなって、売り場がないってことになるんじゃないの??(>_
2010.10.23
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こんばんは~。今夜8時前に撮ったお月様です。やっぱり三脚なし&望遠レンズなしでは綺麗に輪郭を捉えられまへーん。(^^ゞ 明日が満月ですね。2回目のお月見だんごを用意しようかな。奄美地方の大雨被害のこと心配してます。今日も大雨警報・強風・波浪注意報(南部には洪水・雷注意報も)が出ているので大雨が降りやんでないのではと推測してます。一刻も早く復旧できますよう、雨雲が奄美地方からいなくなるよう(遅ればせながら)本気で念じることに致します。
2010.10.22
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【23%OFF!】バレンタインデー 【WARNER THE BEST ¥1500】(DVD) (2010年11月3日発売/発売日以降お届け)2010年アメリカ映画です。まさしくバレンタインデー(2月14日)の24時間をめぐる様々な人達の恋愛模様を見せる作品です。主役級の俳優・女優がたくさん出てきます。ギャラが大変な金額だったのかなあ、なんて余計な事を考えてしまいました。「プリティ・ウーマン」のゲイリー・マーシャル監督の作品だそうです。ジェシカ・アルバ、キャシー・ベイツ、ジェイミー・フォックス、ジェニファー・ガーナー、アシュトン・カッチャー、シャーリー・マクレーン、ジュリア・ロバーツ、アン・ハサウェイ、クイーン・ラティファ、パトリック・デンプシー、テイラー・ロートナー…などなど。物珍しいところでは、カントリーミュージック界の女性アイドル、テイラー・スイフトが出演しています。(この人、結構背が高いのですね。相手役のテイラー・ロートナーと並んで同じぐらいかそれより高いぐらいでした。) 演技は、あんまり…でしたが。いろんな人が入れ替わり出てくるので、違う都市での話もありかと思いきや、実はすごく近くて皆何かしら繋がっていました。ジュリア・ロバーツの姪エマ・ロバーツも出演してました。一見似てないけど、笑った時の大きな口はそっくりですね。(>_
2010.10.21
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すいませーん、1週間程前の写真です。(^^ゞ12日の朝7:20頃の空です。ちなみに、今日は厚い雲がかかっていて全くお日様は拝めません。やっぱり雨降るのかなあ。特にどうしても晴れてほしいような行事もないので、晴れ女は「晴れろ晴れろ」とは念じておりません。(^◇^)
2010.10.20
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【23%OFF!】(500)日のサマー(DVD)2009年アメリカ映画です。原題どうりであれば、「サマーの(500)日」になるはずですけどね。又は「(500)日間のサマー」かな。(>_
2010.10.19
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【23%OFF!】デス・リベンジ(DVD)2007年カナダ/ドイツ/アメリカ映画です。マイクロソフトのPCゲーム「ダンジョン・シージ」の実写映画化なんだそうです。ジェイソン・ステイサム出演作は大概見てきたのですが、こちらは見たことがなかったので見てみることにしました。これまでのジェイソン・ステイサムの出演作の舞台は、現代・近未来が主であったのに対し、本作では銃がなく剣で戦う中世前?風のファンタジー世界が舞台です。妻ソラナと息子と共に畑作(カブ栽培)をしながら平穏に暮らす農夫その名もファーマー(ジェイソン・ステイサム)は、農作物を市場に売りに向かった妻と息子を送り出した後、やってきたクラッグ(「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズのオークのような感じ)と呼ばれる怪物集団に襲われ、友人ノーリック(ロン・パールマン)と共にやっつけます。家族の事が心配になり、急いで後を追ったものの案の定ソラナは行方不明、息子は惨殺されていました。息子と妻の両親を葬ったファーマーは、コンリード王(バート・レイノルズ)の軍隊への入隊を拒み、連れ去られたかもしれないソラナを探すべくクラッグの後をノーリックと義弟と共に追います…。クラッグを操る悪の魔術師ガリオン役はレイ・リオッタ、王の魔術師メリック役をジョン・リス・デイビス(「インディー・ジョーンズ」シリーズのエジプトの案内人役をしてた人)が演じています。あと、「ターミネーター3」で女ターミネーターを演じてたクリスタナ・ローケンがセジウィックの森の木の上に住む女戦士部族の長役で出ていましたよ。あら、久しぶりに見た。(ちなみに私は「ターミネーター」シリーズも好きですが、4作目だけは嫌いです。3作目からの流れを無視したかのようなキャスティングやストーリー設定が気に入らないからです。)本作は、興行的に失敗し、第29回ゴールデンラズベリー賞に6部門でノミネート・1部門受賞と大変評判が悪かったのだそうです。たしかに、「ロード・オブ・ザ・リング」を彷彿とさせる世界でした…。最後があっけなくて拍子抜けしてしまったけど、それ以外は結構おもしろかったですよ。ジェイソン・ステイサムは相変わらずの髪型でしたけど、ファンタジー系アクション映画も違和感なしでした。惜しいなあ、もっとひねった作りしてればヒットしたかもしれないのに。邦題もなんだかよくわからないし。あと、王の甥ファロウ公爵役のマシュー・リラードが熱演してました。(この人、白人ですが、表情とか髪型とかなんだかウィル・スミス似でした。(>_
2010.10.18
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【22%OFF!】ぼくたちの奉仕活動 ブルーレイ&DVDセット 【期間限定生産】 【発売日お届け!2010年11月26日発売】2008年アメリカ映画です。日本では劇場未公開だったそうです。ホイラー(ショーン・ウィリアム・スコット)とダニー(ポール・ラッド)は、誰もが振り返って見るようなド派手な猛牛ジープ(社用車)で小中学校を回っては「ドラックに手を出さずにこれを飲め!」とスポーツドリンク?の訪問営業をコンビでするのが業務でした。女好きのホイラーは着ぐるみ担当で仕事に満足してましたが、ダニーは仕事のみならず何に対しても不満で、誰に対しても悪態をついていました。ある日堪忍袋の尾が切れたガールフレンドのべス(エリザベス・バンクス)からダニーは、印籠を渡され、直後に向かった訪問先で違法駐車やら警官を引きそうになるわで逮捕されてしまいます。あやうく刑務所送りになりそうなところを、弁護士のべスの尽力で、150時間の社会奉仕活動従事に変えてもらったのですが、「折れない翼」という団体で問題児のサポートに当たることになり、ホイラーとダニーは中でも曰く付きの問題児ロニー(ボビー・J・トンプソン)とオージー(クリストファー・ミンツ・ブラッセ)をそれぞれ担当することに…。本作はUnrated versionだそうで、お子様には見せられないようなシーンが結構多いです。(^▽^;)一番驚いたのは、小さい子供のくせして「あんたはおっちゃんかい?」と思わせるようなことをポンポン言い放つ問題児ロニーのキャラです。子役にあんなこと言わせて大丈夫なの?と思ってしまいました。w( ̄▽ ̄;)wすんごいな、あの子役。なるほど、MTVムービー・アワードのブレイクスルー演技賞(男優)にノミネートされたというのも納得です。誰が見てもびっくりするよね、あの子役に。大人気(おとなげ)ない王様役をケン・チョン好演してましたね。この方、医師でコメディアンなのだそうです。「トランスフォーマー3」に出演予定とのことでどんな役で出てくるのかちょっと楽しみです。この映画もドタバタコメディなわけ?と当初心配してしまいましたが、なかなかどうして、笑い(時々引きつつも)のみならずストーリーの展開も非常に面白いものでした。ヾ(@>▽
2010.10.17
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対岸四国の愛媛県松山市の名物一六タルトで休憩しました。といっても、私が行ってきたわけでも、お土産にもらったわけでもありません。手軽にスーパーで買えるとは思ってませんでした。期間限定じゃろうか~。(@_@)コーヒーにも合うなあ~。↓↓↓ 急に食べてみたくなった方は楽天ショッピングで、こちらからご購入くださいな。最近のは、切れ目が最初から入ってるんですね。便利だな。でも、一切れから販売してるとは思わなかったなあ。 (>_
2010.10.15
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【23%OFF!】やさしい嘘と贈り物 スペシャル・エディション(DVD)2009年アメリカ映画です。共にオスカー俳優・女優である、御年79歳のマーティン・ランドーと77歳のエリザベス・バースティン主演の家族ドラマです。当初は老人の恋愛ドラマなの(?_?)と思いつつ見ていましたが、次第に事情がわかってきました。しかも、さすがにオスカー俳優、最後のシーンではマーティン・ランドーの表情があまりにリアルで、なんだか涙が出てきてしまいました。(T_T)だれもがいづれ通る道といえども、やはり変わり果てた家族を責めてもどうしようもないわけで、相手の話に合わせて嘘もつかねばならないものですしね。あんまりしゃべりすぎると、ストーリーがわかっちゃいますしね、この辺でやめときますわ。(*^^)v真っ赤なダウンジャケットに黒のマフラーと、パステルピンクのベレー帽とおそろいのマフラー姿の老人カップルが一緒にソリに乗って雪の斜面を滑る姿が様になるのはうらやましいことです。(^◇^)日本人が真似して滑ったところを撮っても、同じような印象にはならないだろうなあ…。たまに派手好きなお年寄りもいるけど、大概のお年寄りは地味な服装ですからね。☆☆☆☆
2010.10.14
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【23%OFF!】ラスト・ホリデイ(DVD)2006年アメリカ映画です。ニューオーリンズのデパート販売員のジョージア・バード(クイーン・ラティファ)は、営業成績はNo.1だが、同じ職場に好きな男性ショーン(LL・クール・J)がいてもアプローチできず、教会の聖歌隊では小声で歌い、豪華な食事を作っても息子?のダリウスにだけ食べさせカロリーが気になる自分は記録用の写真だけ撮って食べず、貯金に励み旅行には行かない女性でした。(アメリカにもいるのね(?_?))ある日職場で頭を打って気を失い、運ばれた病院で受けたCTスキャン検査後に、余命3週間と宣告されてしまいます。あー、こんなことなら、もっとおいしいものをたらふく食べとけばよかった、行きたいところに行けばよかった、使いたいだけお金を使っとけばよかった~とやけ酒飲みながら反省したジョージアは、人が変わったかのように行動に出ます…。初めて知ったけど、チェコに有名高級スキーリゾートがあるのでしょうか。そこの有名シェフ・ディディエ役でジェラール・ドパルデューが出ています。クレーガン役のティモシー・ハットン、久しぶりに見た気がします。年取ったなあ。私は、ランジット・チョードリー演じるジョージアの検査担当医ドクター・グプタのキャラが結構気にいりました。自分でもCTスキャナーに入って確認しているところがちょっと可愛いかも。(>_
2010.10.13
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今夜は、サッカー日本代表チームの韓国との親善試合がソウルで開催されましたね。やはり思ったとおり、アルゼンチン戦より激しい試合になりました。結果は、0:0で引き分けとなりましたが、とても見事な試合運びだったと私は思いましたよ。今日は、GK(ゴールキーパー)に2005~2009年まで大分トリニータにいた大分県宇佐市出身の西川周作選手、そして途中からは2007~2009年までいた金崎夢生選手が出場してましたね。韓国人監督・選手に支えられていた時代があった(今もかな?)大分トリニータ出身の選手なら、韓国勢との試合には慣れているでしょうから、その点も功を奏したのかもしれませんね。 西川選手、ゴールを上手に守りきりました。見ていて安心感がありました。とにかく、韓国チーム選手の頭突きや弾き方はある意味凶器だったと思いました。きっと兵役を終えた人達ばかりでしょうから、戦闘慣れしてるのではないかと。そんな相手とぶつかり合うのですから、気をつけないとファールを取られることなく怪我だけさせられそう。 ヘルメットが要りそう…。 担架で運ばれていった駒野選手、災難でしたね。(T_T)いつも同じメンバーで臨むのではなく、戦う相手がどの国か、どの選手が出てくるのかによって、こちらも出場する選手を入れ替えるというのは有効な手段でしょうね。日本チーム選手の皆さん、今日は引き分けでもとても見ごたえある試合でした。よく動いてました。 大変お疲れ様でした~。 I'm so proud of you all.さらに進化を続けてください。 あなた方ならきっと出来るはず。驕らず、焦らず、しかし貪欲に勝ちに行ってください。気持ちで相手に負けさえしなければ、チャンスは不意に転がり込んでくるでしょうから。次の試合を楽しみにしてます。(^_^)/
2010.10.12
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楽天レンタルで借りたCD4枚が今日届きました。ちなみに4枚とも全て沖縄に関連する音楽さぁ~(^◇^)かりゆしの「味くーたー」、BEGINのライブCD2枚組、そして三線CDです。かりゆしは、以前お気に入りのお店「島唄ライブ琉球」でライブを見た、福岡を拠点にしている3人組のバンドです。CDを見つけるのは大変だと思っていたら、楽天レンタルにあったのさぁ~。それでついでにBEGINのライブCDをつけて借りてみたさぁ~。(「ついで」扱いですみません、BEGINさん(>__
2010.10.11
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ご自宅のペットなのでしょうか。ハリネズミ3匹が流しのシンクで洗濯されてます。背中の針は人間が触っても痛くないものでしょうか。最後に、アップで1匹ずつの顔が見れます。可愛いですねえ。
2010.10.11
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【32%OFF!】トリスタンとイゾルデ 【ニュー・ベスト・ヒット】(DVD)2006年アメリカ映画です。ケルトの伝説で「ロミオとジュリエット」の元となったといわれる悲恋物語「トリスタンとイゾルデ」の映画化です。イギリス、アラゴン王子である少年トリスタンは、両親をアイルランド王が差し向けた一団に殺され、自分の右手を犠牲にして命を守ってくれたコーンウォールのマーク王(ルーファス・シーウェル)に引き取られ、我が子のように可愛がられ成長します。9年後青年に成長したトリスタン(ジェームズ・フランコ)の住むコーンウォールを再びアイルランドからの襲撃が襲いますが、トリスタンの作戦が功を奏し見事打ち負かしたものの相手の毒剣でトリスタンは瀕死の状態となり、仲間はトリスタンを葬船に乗せ海に出します。トリスタンの船は対岸のアイルランドの砂浜に着き、瀕死のトリスタンを偶然見つけたアイルランド王女のイゾルデ(ソフィア・マイルズ)が献身的な看護をし、トリスタンは命を取り留めます。お互い好意を持っていることを確認したのもつかの間、アイルランドを後にしコーンウォールに戻ったトリスタンでしたが、思いがけない形でイゾルデに再会することになります…。セットも衣装も戦闘の仕方(銃がないので弓矢か剣・斧)も興味深かったです。マーク王役のルーファス・シーウェルは、ジュード・ロウ+渡辺謙÷2みたいな感じの人でした。(>_
2010.10.10
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さっき撮影しました。上空はかなり風が強いのかもしれません。大きな雲がなく、細切れの雲や形を変えながら足早にやってきては通り過ぎています。結構面白い形があったので、ご紹介しま~す。↓↓↓ 「散歩する犬」かな(?_?) 右向きに歩いているかと。もしかして足の数が多すぎ?↓↓↓ 「頭でっかち日本列島」(北海道がでっかくなって、九州・四国は上に移動?!)今朝買い物に行ってきたのですが、国道10号線沿いの歩道をゼッケン付けてゾロゾロとウォーキングしている人達の集団を発見。(@_@)それが相当長い列。一体どこからきた集団なのかと思って運転しながら見ていたら、ゴール地点とおぼしき所に「行橋~別府 100キロウォーク」というのぼりが。え~、行橋(福岡県)から? しかも昨日の正午に行橋を出発して26時間以内に(つまり本日14:00までに)別府までたどりつくという強行軍らしいです。なるほど、体が大きく斜めに傾いてる人がいるはずだ。お疲れ様です。6000円も支払って徹夜で歩き続けるなんてとても私には真似できません。(>_
2010.10.10
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【22%OFF!】グリーン・ゾーン ブルーレイ&DVDセット2010年アメリカ映画です。マット・デイモン主演のイラクを舞台にしたアクション映画です。「ワシントン・ポスト」紙のジャーナリストであるラジャフ・チャンドラセカランの著書『インペリアル・ライフ・イン・ザ・エメラルド・シティ』を元に作られたのだそうです。グリーン・ゾーンとは、サダム・フセイン旧宮殿や政府高官施設等が集まったバクダット市内10km2の場所を指すそうです。そこ以外はレッド・ゾーンと呼ばれていたそうですが、グリーン・ゾーンが安全地帯というわけではないそうです。アメリカ陸軍上級准尉でMET隊長のロイ・ミラー(マット・デイモン)は、イラクで大量破壊兵器の捜索を指揮しているが、3回とも何も見つからず、情報元が偽情報を流したのではないのかと疑います。上官からは口止めされ、またもや向かった捜索先で、近くにイラク軍の大物人物が集まって会合していると言ってきた元イラク兵のフレディと出会い、急遽アル・ラウィ将軍とおぼしき人物とその部下達の確保に向かいますが、突然現れた特殊部隊に阻止されてしまいます。唯一手元に残した証拠の手帳をミラーがCIAのマーティ・ブラウン(ブレンダン・グリーソン)に渡すと、アメリカ国防総省高官のバウンドストーン(グレッグ・キニア)がそれを取り上げにやってきます…。要するに、大量破壊兵器なぞいうものはとうになかったのに、ある一部の政府高官の意図的な嘘によりアメリカ軍・政府、国連等が振り回されて戦争まで起こして多くの犠牲者を生んだ…ってわけです。内容は、かなりショッキングで重いはずなのに、これじゃあ娯楽映画だなあ。マイケル・ムーア監督が本作のことを「愚かにもアクション映画として公開されてしまったが、ハリウッドで作られたイラク戦争映画にしては一番まっとうである」と評したとか。興行成績が振るわず、膨大な制作費が回収できなかったらしいですが。アクション俳優ではない人を主役に据えればよかったのでは?? (@_@)劇中、アル・ラウィ将軍の人相を例の指名手配トランプで確認してました。(あとでトランプを確認しましたが、のJはアル・ラウィ将軍という名前ではありませんでした。おや、架空の人物だったのか!☆☆☆
2010.10.09
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今日はサッカー日本代表チームのアルゼンチンチームとの親善試合がありました。もちろん私も見ましたよ~。試合前の平原綾香の歌う「君が代」がなかなか素敵でした~。(パラグアイ戦の時よりよかったなあ)でも、アルゼンチン側の歌手の顔も映してあげてほしかったです。全然写らなかった。可哀そう。試合は、1対0で勝ちましたね。確かに前回のパラグアイ戦と比べて格段に動きがよかったです。今日は暑くないしね。(バテバテにならなくてよかった)埼玉の会場は雨も降らなかったようですし(屋根あったのかなあ)選手が前回のようにずぶぬれにならなくてよかったです。長谷部選手が戻ってきたけど、中沢選手と闘莉王選手が(怪我で)出れなかったですね。残念。本田選手と長友選手が頑張ってました。うちの母はチョロチョロと動き回る長友選手がお気に入りで、長友選手の動きを追っておりました。確かにチョロチョロとよく動き回り、いい仕事してました。(一応褒めてるつもりです。)(^◇^)でもアルゼンチンチームも本気&本調子ではなかったような気がします。きっと次のアウェイ(ソウル)での韓国戦の方が相手が本気でぶつかってくるような気がします。怪我に気をつけて最後まで常に攻撃的に攻めて続けてほしいものです。あと、せっかくのチャンスなのに、決められない(点が入らない)場面が続いてました。 もったいない!シュート成功率を上げてくださーい。
2010.10.08
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【23%OFF!】ライラにお手あげ スペシャル・エディション 【ハッピー・ザ・ベスト!】(DVD) 【発売日お届け!2010年10月22日発売】2007年アメリカ映画です。ベン・スティラー主演のラブ・コメディーです。結婚に踏み切れないまま40台になったスポーツ洋品店を経営するエディー(べン・スティラー)の前に理想の女性ライラ(マリン・アッカーマン)が現れます。いつも一緒につるんでいる父ドック(ジェリー・スティラー)と親友マック(ロブ・コードリー)に何迷っているんだよと背中を押されて、出会ってわずか6週間のライラと結婚に踏み切ったものの、ハネムーン先のメキシコ、カボのリゾートに向かう道中からライラのとんでもない本性がどんどん明らかになります。さらに、ライラという悪夢にさいなまれるエディーは、現地で知り合ったアメリカ人女性ミランダ(ミシェル・モナハン)に心引かれ始め、ライラとミランダの対応にてんてこ舞いに…。私のお気に入りのキャラ「ヘア・スプレー」のミスター・ピンキー役の人が父親役で出てるわと思ったら、ベン・スティラーの実のお父さんだったのですね~。実の親子で親子役を演じています。確かに似てるわ~。レ( ̄ー ̄)親友マック役の人も「ベガスの恋に勝つルール」でアシュトン・カッチャー演じる主役の青年を焚きつけるハチェメチャな親友役の時とほぼそのまんまのようなキャラです。ライラ役のマリン・アッカーマンは、「27のドレス」でキャサリン・ハイグル演じる主役ジュディの憎たらしい妹役を演じていましたが、本作での壊れよう(いえ、熱演ぶり)は「27の…」よりはるかに凄いです。(/∇≦\)最後の方は、ベン・スティラーらしいちょっと悪乗りの展開になりかけましたが、うまく戻りましたね。で、結局この映画では何が言いたかったのでしょう。(^▽^;)たとえ嫌われようとも駄目もとで当たって自分の真意はちゃんとはっきり相手に伝えよう、かな?本作撮影中にスタッフの人達はハロウィン仮装コンテストをして、その日はそれぞれ思い思いの扮装で仕事をしていたそうで、特典映像でその様子が見れます。優勝者は「フラッシュダンス」のレオタード姿のピーター・ファレリー監督(兄の方)だったそうです。 w( ̄▽ ̄;)w☆☆【23%OFF!】ヘアスプレー (2007年度製作版) 【アスミック・タイトル ¥1890(税込)シリーズ】(DVD)【32%OFF!】ベガスの恋に勝つルール 完全版 【ニュー・ベスト・ヒット】(DVD)<ニュー・ベスト・ヒット>[DVDソフト] 幸せになるための27のドレス 特別編
2010.10.07
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…というか、雲隠れ太陽です。(^^ゞ日は昇ったはずなのに直射日光が射さないなあと思ったら、東の空に掛かった雲にふさがれて太陽が見えない状態でした。これは珍しいと思って撮影しました。撮影後数分たたないうちに太陽が雲間から顔を出しビカッと直射日光が当たり始めました。うわっ、眩し~。(>__
2010.10.07
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【23%OFF!】1000の言葉よりも 報道写真家ジブ・コーレン(DVD)2008年イスラエル映画です。イスラエルとパレスチナを行き来し報道写真を撮り続けるイスラエル人報道写真家ジブ・コーレンについてのドキュメンタリー映画です。本人のコメントや取材現場での映像の他、ジブの妻で女優・モデルのガリート・グットマンのコメントや自宅で家族と過ごす様子や、ジブの友人であるカメラマンのインタビュー等も出てきます。決定的シャッターチャンスを狙って身の危険を承知の上でテロ現場や最前線に毎日出向き、シャッターを切り続けるジブ。仕事が家族よりも優先という姿勢は崩さなくが、家に戻れば家事も子育てにも協力し妻に心配をかけないために一切仕事のことは話さないことで両立させているとのこと。(とはいえ、家族の理解と諦め、犠牲の上で、ジブの報道写真家としての生活が成り立っているのが、奥さんのガリートの話からよくわかります(^^ゞ)また、この作品のために、ジレと被写体の間に監督とビデオカメラが入ることで、ジレと被写体の関係が崩れることを懸念して、ジレのカメラでシャッターを切る前までの映像を記録するシステムを新たに開発したのだそうです。非ユダヤ人(ドゥルーズ族)でありながらイスラエル兵として従軍し両足を失った青年ルアイに関心を持ち、ルアイの所在を探し、撮影し続けたそうで、宗教的ではなく率直で、イスラエルの人々のパレスチナ問題への無関心ぶりを憂いているジブの姿勢や人柄に、リベラルな印象を受け、イスラエル人に対して珍しく私も好感が持てました。今後もどうぞご無事で報道写真を撮り続けてほしいと感じました。☆☆☆☆
2010.10.06
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花の色が変化していくランタナ(和名:七変化(シチヘンゲ))もいっぱい咲いてます。たった一株から年を経るごとにどんどん大きく広がっていく花ですね。私は黄色とオレンジの組み合わせが好きです。
2010.10.05
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【27%OFF】[DVD] トレイター 大国の敵2008年アメリカ映画です。1978年スーダンで自宅を出た父親を目の前で車ごと爆破され失った少年サミール・ホーン(ドン・チードル)は成長しイエメンのとある人物にプラスチック爆弾装置を売り込みにいき、踏み込んできた地元警察に逮捕され、アメリカFBIクレイトン捜査官(ガイ・ピアース)に尋問されるが、協力を拒み投獄されます。一緒に逮捕されたオマール(サイード・タグマオイ)は当初サミールを疑っていましたが、やがて心を許し、一緒に脱獄し、サミールをテログループの一員として招き入れます。一方、クレイトン捜査官達FBIがテロの情報を嗅ぎつけ、その周辺にサミールの存在を感じ追ってきますが…。「ホテル・ルワンダ」で一躍有名になったドン・チードル、さすがにうまいですね~。この人ってどこの出身かと思いきや、アメリカ人でした。アメリカ人らしからぬ役もこなせるアメリカ人俳優ですね。クレイトン捜査官役のガイ・ピアース、一見わかりませんでした。この人は、作品ごとに化けられる(いい意味で)俳優で、「プリシラ」のドラッグクイーン役、「タイムマシン」では主役の青年、「ベッドタイム・ストーリー」ではアダム・サンドラーのライバル役、「ハートロッカー」では爆弾に吹っ飛ばされた軍医役、…と見るたびに見た目も変わるカメレオンのような人です。(一応感心して褒めてるつもりですが(^^ゞ)オマール役のサイード・タグマオイも、「バンテージ・ポイント」ではスペイン人テロリスト役、「G.I.ジョー」では仲間の一人、「君のためなら千回でも」ではアフガニスタン人役といろんな人物になりますが、実はモロッコ系フランス人なのでした。テロリストVSアメリカ、う~ん、こりゃやっぱり娯楽映画ですね。心に響いてくるものは私には感じられませんでした。途中までは、なかなか斬新なサスペンスか(完全にフィクションだなと思いましたが)?とも思えましたが、話がうまくまとまり過ぎー。テロ実行犯も政府の特殊部員も、駒の一つに過ぎないという点では確かに同じかもしれませんねえ。☆☆☆
2010.10.04
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うちの庭には赤色の彼岸花はありませんが、黄色の彼岸花はあります。ちょうど今満開です。
2010.10.04
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これは昨日撮影した写真です。今日は午前9時過ぎ辺りから雨が降り始め、ほぼ一日雨が続きました。涼しいのかと思いきや、窓を閉めると蒸してきて、扇風機の風が必要なくらいでした。
2010.10.03
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【23%OFF!】ウェディング・ベルを鳴らせ!(DVD)2007年セルビア&フランス映画です。カンヌ国際映画祭パルムドール2回受賞したことのあるボスニア・ヘルツェゴビナ出身のエミール・クリトリッツァ監督作品です。セルビアのど田舎でおじいちゃんジヴォイン(アレクサンダル・ベルチェック)と暮らす12歳の少年ツァーネ(ウロシュ・ミロヴァノヴィッチ)。ご近所といえば、ジヴォインじいちゃんを追っかけてやってきた先生のボサ(リリャナ・ブラゴイェヴィッチ)だけ。ツァーネの学校(先生1人生徒1人)は、突然やってきた変な役人一行のせいで、廃校処分とされてしまいます。ツァーネの将来を心配したジヴォインじいちゃんは、唯一の財産?である乳牛のツヴェトカを町で売ってそのお金でイコンとお土産を買い花嫁を探して帰ってくるようツァーネに言います。ツァーネは、牛を引っ張って野山をてくてく歩いて町に向かい、偶然橋の上で見染めた美人学生(高校生か中学生?)のヤスナ(マリヤ・ペトロニイェヴィッチ)を自分の花嫁にしようと、牛を連れたままヤスナの自宅や学校に行ってアプローチするのですが、町のヤクザ一行に牛を盗られて…。旧ユーゴスラビアの映画ってめったに見る機会がないので、きっと素朴な映画かなあと思っていたら、とんでもない。ドリフターズ+たけし城+サラッとした東欧風味のコメディって感じのドタバタ映画でした。お子様向けではありませーん。大笑いまではいかないけど、奇妙な個性の登場人物がゾロゾロ出てきて可笑しい場面が満載で、これがセルビア流ラブ・コメディなのかあ??という不思議な発見でした。ジヴォインじいちゃんのいたずらと仕掛けがお見事でした。デコボコ兄弟のでっかい兄トプス役を演じてたストリボル・クリトリッツァが本作音楽も担当したのだとか。サウンドトラックも発売されているのですねえ。(楽天商品でリンク先見つけられませんでしたが) (@_@)☆☆☆
2010.10.03
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毎週土曜日にTOSで放送されているローカル番組「ハロー大分」の中継ですね。こんなに大分にゆるキャラがいたんだねーとびっくりする30体が走ります。 というか、めじろん、かぼたん、けむりんはともかくとして、農業公園やJAフーズ大分、唐揚屋、大分県警、別府地獄めぐり、高崎山…あらゆるところから集まってきたのねっ(^^ゞなんといっても注目は、最終組の4組目です。なかでも、「ふくしめくん」はインパクト大です! (^◇^)ちなみに、私が会ったことあるのは、めじろん、かぼたん、かけるくん&まもるくん(大分県警)です。でも、(何だか昭和40年~50年代?のアニメを彷彿とさせる)地獄めぐりの青鬼さんには昔会ったことあるかも?
2010.10.02
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↓↓↓ この人は飼育員さん? それとも一般のお客さんかな?カピパラの面白い習性をよく発見したものだと思います。でもカピパラって結構大きかったような記憶があるので、勇気あるなあと思ってしまいました。(おとなしい動物でしょうけどね)
2010.10.02
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うちの庭で、涼しくなると咲く白い花がまた咲き始めました。よく見ると、小さな蜘蛛が花びらにくっついていました。もしかして待ち伏せかな?? 餌になりそうな蝶が花の蜜を吸いにきたところをパクッといくつもりでしょうが、いつ来るともわからないご飯をひたすら待ち続けねばならない蜘蛛に脱帽です。今年の秋は、カメムシが大発生だとかで、カメムシが干していた洗濯物にくっついてきたり網戸の外にくっついていたりするけど、蜘蛛の数も相当多いです。庭木の間の通路部分やガレージと車の扉の間とかに一晩の間に糸を張り巡らされるのはやっぱり困ります。気付かずに通って糸が頭や顔にくっつくのが嫌です。(>_
2010.10.02
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今日は日本晴れの快晴で、じんわり暑く爽やかな風が吹いて過ごしやすかったです。いつものように三脚なし望遠レンズなしで撮影しました。(^^ゞ真上の空に見つけました。下部分欠けてますけど、カレンダーで見た図は左半分が欠けてたんだけどなあ。
2010.10.01
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