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【22%OFF!】セックス・アンド・ザ・シティ2 [ザ・ムービー](DVD)2009年アメリカ映画です。人気米テレビドラマシリーズのその後(4年後)を映画化した第1作目(R-12指定)から2年後の設定だそうです。 本作はR15+指定です。私はドラマシリーズは知らず、1作目の映画は何故かCS放送で数回も見ました。(゜ー゜;Aキャリー(サラ・ジェシカ・パーカー)がすったもんだの大騒動したあげく結婚してから2年経ち、なんとなく夫婦仲がギクシャクしてきた時、親友のサマンサからシャーロット、ミランダと共に中東のホテル王の招待でアブダビに一緒に行かないかと誘われ、早速アブダビに4人で乗り込みます。国賓級並の超VIP扱いのもてなしを満喫していたのですが…。なんともバブリーな光景の数々でびっくりしてしまいました。リーマンショックや景気低迷に何ら影響を受けないという稀有な立場におられる、なんともうらやましい人達です。 w( ̄▽ ̄;)wそもそも、現地の女性は頭からすっぽりと黒い布を被り髪の毛も出さない戒律の厳しいイスラム国家に、あの4人がほぼいつも格好とノリで出かけてゆこうというだけで、相当な無理があります。お、恐ろしい~。Σ(⌒◇⌒;) 久しぶりにジョン・コーベットを見ました。ドラマシリーズでキャリーの元カレ役で出ていたのですね~。ドラマは見てないけど、私は「プリティ・ヘレン」で好演しているのが印象に残っていました。冒頭の空からのシーンが素敵だったのと、お互いに出会った頃のブッ飛んだ姿が回想シーンとして出てきて相当受けたので、☆3つにしときます。きっとこの人達は、アフリカに行こうとミャンマーに行こうときっと自分のペースを通すのでしょうねえ。 なんとなく見てみたい気もしますが。 ̄m ̄ ☆☆☆
2010.11.30
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今朝は薄雲が空全体に広がり、お月様は拝めそうにありません。残念。予定がちょっと狂ったので、我が家の庭に咲いている花の写真を載せることにします。ヒメツルソバですか?(・・?見た目もっとピンク色が濃いのですが、写真では薄く見えます。修正してもあんまり変わらなかったので、そのまま載せます。
2010.11.30
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昨夜の月の出が23:46だったと思いますが、久々に見る御月様は薄雲に囲まれてなんだかぼんやりとしか見えませんでした。o( ̄ー ̄;)ゞ やっぱり明日の朝6時に撮り直そっと。そして、今朝の6時台はドタバタと家事に追われ外に出れず、ようやく7:02に撮影した御月様が、こちらです。(*`◇´*)/ 修正してないと、なんだかぼんやり見えてしまうわあ。そして、ちょっと引いて撮って修正してみたのが、こちらです。うーん、やっぱり黄色い御月様を撮りたかった~。でも遅くまで起きて待っていられなかったので…。(6 ̄  ̄)白いなあ。
2010.11.29
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先日、紅葉探しにプチドライブに出かけてきました~。1つ目の人気(ひとけ)のない公園には見事なイチョウの木がありまして……木の根元には黄色のじゅうたんができてました。…陽が当たると、とたんにイチョウ葉のじゅうたんは黄金色に輝いて見えます。(*'▽'*)再び車を走らせて、たどりついた2つ目の公園の駐車場から見下ろした眼下には、色づいた箇所とそうでないところが一目瞭然の山(小山かな?)が見えます。こちらには、鹿がいるんです~。久々に来たよ~。 o( 〃゜▽゜〃)ゝ奈良公園の鹿と比べちょっと小ぶりかな。放し飼いでないので角がありますが、一袋100円で売ってるえさの日干しサツマイモ?をあげてると、お待たせせずにすぐに次の1枚をあげないと角でフェンスをバシバシたたいて催促されました。人間にプレッシャーをかけるのね。w( ̄▽ ̄;)wそして、えさがなくなると、じーっと見定め、プイッと行ってしまいます。イメージ的には「もののけ姫」のヤックルのような感じなんだけどなあ。そして、えさの取り合いで、軽くけん制し合ってます。本気ではないようです。この公園には紅葉があって、真っ赤でした~。紅葉の名所と呼ばれるところに行くと人出がすごそうなので、あえてそのようなところには行きませんでした。(〃'∇'〃)ゝ
2010.11.28
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【23%OFF!】小さな命が呼ぶとき(DVD)2009年アメリカ映画です。原題は、"Extraordinary Measures"です。ジーナ・アナンドの同名小説の映画化で、実話を元にした作品です。ブリストル・マイヤーズ(実在の製薬会社名ですね)で働くアメリカ、オレゴン州在住のジョン・クラウリー(ブレンダン・フレイザー)と妻アイリーン(ケリー・レッセル)の3人の子供のうち、8歳の長女メーガン(メレディス・ドローガー)と6歳の次男パトリック(ディエゴ・ベラスケス)が遺伝性難病のポンペ病(筋ジストロフィーの一種)を患っておりました。ポンペ病には特効薬がなく発病後の平均寿命は9年と知り、日に日に弱っていく2人の子供達をどうにかして救うべく、ポンペ病治療薬の革新的な研究をしているネブラスカ大学教授のロバート・ストーンヒル博士(ハリソン・フォード)を訪ね、研究費を寄付すると約束します。後日ジョン宅を訪れたストーンヒル博士から思いがけず一緒に会社を立ち上げようと持ちかけられたジョンは、ベンチャーキャピタルの融資にこぎつけ、バイオベンチャー企業プライオザイムを立ち上げますが…。ジョン・クラウリー(John Crowley)は実在の人物です。(英語版ウィキペディアで経歴・顔写真を見れました。)かなり有名な人なのでしょうね。でも、劇中に出てきた社名は実在のものとは違うようです。「ロバート・ストーンヒル博士」も実在の人物とはかなり異なり、実際はウィリアム・キャンフィールド博士で、当時すでにノヴァザイム社の創設者でCEO(後にジョン・クラウリーがCEOに就任し後に離任)だったそうで、偏屈でも怒りっぽくもないし、開発にも大きく関与していたのだそうです。現在はオクラホマ大学教授だとか。きっと本作は、ジョン・クラウリー中心の感動的なストーリー展開にするために、キャンフィールド博士の部分辺りは創作しちゃったんでしょうねえ。それとも、博士側の承認が得られなかったのか。(?_?)私は、フィクションよりノンフィクションの方が好きなので、変に話を変えた「実話に基づく」("Based on the true story"ではなく、"Inspired by the true story")にはちょっと引いてしまいます。感動が薄れていく感じというか…。(━_━)ゝだから、☆の数も思い切って減らしま~す。でも、「我が子のために治療法を見つける」というある意味無謀ともいえる目的に向かって行動し、さらに本当に目的を達するってこと自体、アンビリバボーな奇跡のような話です。素晴らしい~。(*゜▽゜ノノ゛同じぐらいの意気込みで、他の難病に苦しむ人達のための治療薬や治療法を早く作り出していってほしいものです。( ̄人 ̄)☆☆
2010.11.28
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昨日・本日と御月様が見えません。昨夜は久々に冷え込んできて、空にはいつもに増して多くの星が見えましたが、肝心の御月様がいない…。 ┌|゜□゜;|┐そして、今夜も…。今夜は雲が空全体にかかっているのかもしれません。あらららら。 ヘ( ̄  ̄;ヘ)))。。
2010.11.27
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【22%OFF!】アンジェリーナ・ジョリー ソルト(DVD)2010年アメリカ映画です。CIAエージェントのイブリン・ソルト(アンジェリーナ・ジョリー)は、ロシアからの亡命者オルロフ(ダニエル・オブリエフスキー)の尋問中に、ロシア大統領暗殺計画の存在とその実行犯はロシアのスパイであるイブリン・ソルトであると告げられます。同僚のテッド・ウィンター(リーヴ・シュレイバー)、ウィリアム・ピーボディ(キウェテル・イジョフォー)を始めとする仲間から追われる身となったイブリンは、包囲網をかいくぐり、逃亡を続け…。かつて「トゥーム・レイダー」シリーズの時は、アクションのほとんどをアンジェリーナ・ジョリー自身が演じたと聞きましたが、あの時より細身になり過ぎてとてもアクションはこなせないだろうなあと思ってました。だから、アクションはあんまり期待してませんでした。でも、さすがオスカー女優、違和感ない演技で、どこまでが本人でどこからがスタント俳優かはっきり見分けがつかないぐらいに自然で、お見事でした。(*゜▽゜ノノ゛でも、あんなに細身じゃあ、男性と格闘してあんなにボコボコにできるわけないけどなあ…と思ってしまいました。ソルトの同僚ティム・ウィンター役の人は昨日見た「レポゼッション・メン」でユニオン社の上司役でも出てた人、リーヴ・シュレイバーでした~。あらまあ。(A゜∇゜) 本作の方が存在感大きかったですね。本作、当初トム・クルーズ主演が予定されていたけど降板したため、主人公の性別を女性に変えて、アンジェリーナ・ジョリーが演じることになったんだそうです。私は、トム・クルーズよりアンジェリーナ・ジョリーで正解だったと思ってます。どんでん返しの連続で、退屈しません。あの終わり方じゃあ、また続編作るつもりなのかなあ。o( ̄ー ̄;)ゞ☆☆☆☆
2010.11.26
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【25%OFF】[Blu-ray] レポゼッション・メン ブルーレイ&DVDセット2010年アメリカ映画です。R15+指定です。エリック・ガルシア原作の小説「レポメン」(映画原題は小説と同名の"Repo Men")の映画化だそうです。邦題の方が長いのは何故?? (?_?)舞台は近未来のアメリカ。政府は財政破綻し、企業が権力を振るう社会となっており、あらゆる人工臓器の移植が可能になったものの、その人工臓器はあまりにも超高額なためにローンを滞納したらレポメンと呼ばれる回収人によって強制的に人工臓器を摘出・回収されてしまうのです。 ( ̄□||||!!つまり強制的に回収されると命を奪われかねないために行方をくらませる人達が後を絶たず、ユニオン社の凄腕レポメンのレミー(ジュード・ロウ)は幼馴染で同僚レポメンの(フォレスト・ウィテカー)と業績を争いつつ滞納者から人工臓器を回収しておりましたが、所構わず滞納者から合法的回収作業を強行するレミーの職務に不満を持つ妻の希望通り、販売係に替わろうとした最後の回収作業で思いがけない事態になり、レミーの知らない間に自分にも人工心臓が移植され債務者の立場になってしまいます…。はっきり言って、見ていて気分のいい映画ではありませーん。w▼ ̄□ ̄;▼ホラー映画やあまりに汚いパニック映画はあえて見ない私ですが、これはかなりその類に近いものがあったと思いました。見ながら、しまったと思いました。滞納者に対するレポメンの対応振りはある意味すでに人間らしさはありません…。なんだかバイオハザードでゾンビ相手に戦ってる主人公のような振る舞いでしたから。Σ(゜◇゜;) 鬼畜だあ。フォレスト・ウィテカーが共演者と聞いて、きっと展開は爽やかなものではないだろうなあとは思ってましたが…。レミーが出会う女性ベス役でアリス・ブラガが出ています。この人は「アイ・アム・レジェンド」といい「ブラインドネス」といい世紀末?映画の出演が多いですねえ。私はもう本作二度と見ないです。(* ̄□ ̄*;☆
2010.11.25
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今日は夕方曇っていたので御月様は拝めないと思ってました。が、21時過ぎに外を見たら、出ているではありませんか!( ̄0 ̄;撮らねばっ。21:26に撮影した御月様です。右から欠けていくんじゃないの??上の方が随分と隠れてますねえ。おっと、真ん中になってなかった。 21:27に撮り直した写真です。
2010.11.25
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今朝の7:39に撮影した東の空です。太陽が眩しいからカメラを向けて大丈夫かしらと思いつつ、急いでピントを合わせシャッターを押しましたので、目は大丈夫でした。C=(^◇^ ; 雲は絶え間なく動いているので、これはと思った時に撮っておかないとね~。
2010.11.24
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今夜も御月様を見ることが出来ました。\(*T▽T*)/今日は、右側がさらに欠けてます~。ほ~。↓↓↓ 20:14に撮影分と、 /■\_・) ↓↓↓ 20:31撮影分です。 /■\_・) 撮影後見た時は写真に違いがあるように思って両方載せてみたのですが、プレビュー画面で見るとそうでもなかったなあ。Autoモードで撮ったので撮ってる自分は何にもしてないんだけど、絞り値が違うようです。(でもよだきいので、そのままアップしちゃおっと。(f^^))
2010.11.24
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昨日の満月は、生憎の雨天のために御月様を見ることは叶いませんでした。.・゜゜・⊂((〃/⊥\.〃))⊃・゜゜・.今日は日中爽やかな晴天でしたが、雲が結構多く、午後6時代、8時代に外を見た時はどこにあるのか見つかりませんでした。そして、21:45に撮影できた御月様です。確かに、右側が欠け始めているのがわかります。上の方のクレーター(ボコボコ)がリアルに見えます。実際は巨大なんでしょうねえ。写真載せますといいつつ御月様出なかったらどうしようと思っていたので、無事お顔を拝見できてホッと安心ですわ~。(〃'∇'〃)ゝ
2010.11.23
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【25%OFF】[DVD] ファッションが教えてくれること2009年アメリカ映画です。映画「プラダを着た悪魔」の鬼編集長(メリル・ストリープが演じてましたね)のモデルと言われる、「ヴォーグUS版」誌のカリスマ編集長アナ・ウィンターとヴォーグ編集部がファッションの年度始めという9月号の作成・編集に走り回る様を追ったドキュメンタリーです。2007年の9月号締め切り5ヶ月前から本作が始まってます。アメリカ女性の10人に1人、つまり1300万人が読むと言われるヴォーグ誌は、世界のファッション業界に絶大な影響力を持つアナ・ウィンター編集長の鶴の一声で何事も決まっていきます。彼女が「駄目、嫌い」と言えば、スタッフが自信たっぷりで持ってきた力作も日の目を浴びることなくボツとされます…。それでも自分達の首を繋ぐ為、スタッフの人達が自分達の意見や作品を採用してもらおうと凌ぎを削っています。 w( ̄▽ ̄;)w時代の最先端の流行を常に生み出していくのって、想像以上に大変な仕事なんでしょうねえ。本作カメラマンも飛び入りで撮影に参加させられてました。(モデルとして)今年の9月号はもう無理だけど、来年の「ヴォーグUS版」の9月号は試しに買ってみようかな。9月号は他の号より分厚いんだそうですよ。☆☆☆☆↓↓↓ 「プラダを着た悪魔」1000円也。でも、本作の主人公は「悪魔」の方ではなく、アン・ハサウェイ演じるアシスタントの方ですから。 ( ̄∇ ̄;)【32%OFF!】プラダを着た悪魔 特別編 【ニュー・ベスト・ヒット】(DVD)↓↓↓ こちらも1流ファッション雑誌の編集部を舞台にしたドラマ「アグリー・ベティ」です。バネッサ・ウィリアム演じる副編集長?がアン・ウィンターのような貫禄を感じさせます。こちらもアナ・ウィンターがモデルなのかな。【22%OFF!】アグリー・ベティ シーズン(1) Vol.1(DVD)【中古】DVD▼アグリー・ベティ シーズン1 Vol.3▽レンタル用
2010.11.22
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今夜も雲がなく、御月様がよく見れます~。18:03に撮影したほぼ満月のオレンジ色した御月様です。今日の月齢はどんなでしょう。14.9ぐらい?? ⊂((〃 ̄ー ̄〃))⊃ そして、その1分後の18:04に撮影したら、さっきとなんだか違うっ。左上の部分に薄い雲でもかかったのかな。
2010.11.21
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我が家の庭のレモンの木に実がなってたので、収穫しました。一番上にあるのが、他より大きいレモンさんです。( ̄* ̄ ) まだ食べてませんが、これだけ集まると見てるだけで「すい~」です。あ、でも本当はもう数個あったのですが、すでにおすそ分けで我が家から旅立っていったんです。どうやって食べようか。リンゴのように気軽にすったり、焼いたりしておやつにできないしなあ~。(○ ̄ ~  ̄○;)
2010.11.21
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本日19:19に撮影した御月様です。昨日より明らかに丸くなってますね~。日中もそして夜も雲がないので月がよく見えます。ヾ(@⌒▽⌒@)ノ
2010.11.20
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今日の午後5時45分に撮影した御月様です。東の高い空で輝いていました。ちなみに、22日(来週の月曜日)が満月ですねっ。ヾ(〃^∇^)ノ♪
2010.11.19
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バウンティー・ハンター(DVD) ◆20%OFF!2010年アメリカ映画です。本作での共演がきっかけで主演のジェラルド・バトラーとジェニファー・アニストンが一時期交際してたことの方が、話題になってたような気がします。(・_・;新聞記者の二コール・ハーレイ(ジェニファー・アニストン)は、法廷に呼ばれていたものの出廷せずに、情報タレコミ屋との待ち合わせ場所に行ったがために、元警官で現在は保釈後逃走する人を捕まえるバウンティ・ハンター(賞金稼ぎ)をしている元夫マウロ・ボイド(ジェラルド・バトラー)から追われる立場となります…。はっきり言って結構退屈な映画でした。ドタバタしてるけど、なんだかそれだけだったような…。ジェラルド・バトラーの現代劇出演作って特に最近こんなニヤけた遊び人風の役がやけに多い気がします。「P.S.アイラブユー」とか「DEARフランキー」では存在感があって良かったけどなあ。いっそのこと、アクション映画に出演してみたらいいのに~。(。 ̄x ̄。) 来月日本劇場公開予定の「ゲーマー」、見に行かずにDVD化されるのを待ちます。☆↓↓↓ バウンティ・ハンターといえば、こんな作品もありました。「ドミノ」以前ご紹介済みですが、珍しくショートヘアのキーラ・ナイトレイが実在女性バウンティ・ハンターのドミノ・ハーヴェイ役を主演していました。不遇時代?のミッキー・ロークも出てました。え、あれってミッキー・ロークなの??って目を疑った記憶があります。(゜ロ゜;)こちらの方が断然面白かったし。【22%OFF!】ドミノ 【プレミアム・ベスト・コレクション】(DVD)↓↓↓ でも、やっぱり「バウンティー・ハンター」といえば、この人でしょう。「スター・ウォーズ」シリーズのジャンゴ・フェット。 MINI VCD JANGO FETT(TM)(ジャンゴ・フェット/メディコムトイ/2009年4月)メディコム・トイ RAH スター・ウォーズ ジャンゴ・フェット(ジオノーシスver.)【2011年1月予約】↓↓↓ ついでに、こちらはジャンゴの息子のボバ・フェット。Funko社 コンピューター・シッター ボバ・フェット(Computer Sitter - Star Wars: Boba Fett/2009年7月)
2010.11.17
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【32%OFF!】噂のモーガン夫妻 コレクターズ・エディション 【CINE STYLE @ SONY PICTURES 大人の恋愛・セレクション】(DVD)↑↑↑ なんと1000円也。準新作のような気がしてたのになあ。2009年アメリカ映画です。サラ・ジェシカ・パーカーとヒュー・グラント共演作です。私は本作を手にする機会になかなか恵まれませんでした。ようやく見れました~。\(●~▽~●)Уイギリス出身の弁護士ポール・モーガン(ヒュー・グラント)とニューヨークの高級物件のみを扱う不動産会社を経営する妻のメリル(サラ・ジェシカ・パーカー)は、雑誌の表紙を飾ることも珍しくないセレブ夫婦であったが、ポールの浮気発覚を境に別居を始め3ヶ月になるところでした。なんとかよりを戻したいポールは、プレゼント攻勢をするも、反ってそれが裏目に出て口を聞いてくれないメリルを、ようやく夕食に誘います。その後徒歩でお客のもとに向かうメリルと共に向かったポールは、そのお客がベランダで殺されたところとその犯人の顔を目撃してしまいます。案の定犯人の殺し屋が早速メリルの命を狙ってやってきたため、証人保護プログラム適用とやらで2人とも警察の?(政府の?)プライベートジェットに乗せられ、田舎に身を潜めることに。身を寄せる先は、ワイオミング州レイの近くに住むクレイ・ウィーラー保安官(サム・エリオット)と妻エマ(メアリー・スティーンバージェン)の住まい。電話もパソコンも使えず、庭先には野生の熊がやってくる、家の壁には自分でしとめた鹿などの剥製コレクションが並ぶウィーラー家で、ポールとベジタリアンのメリルの仮生活が始まります…。ヒュー・グラント、やっぱりはまり役ですね。逆に言えば、こんな役ばっかりのような気がするなあ。( ̄~ ̄;) 日本でも、都会と田舎では生活習慣やら話のネタ等に大きな違いが見られますけど、アメリカの場合、そのギャップがさらにもっと大きいのでしょうねえ。国土も広いしね。ワイオミング州の片田舎の町でポールとメリルが遭遇し体験する現地文化は、プチ異文化交流って感じに見えました。(・0・。) 私が気になったのは、庭にやってきたあの熊は実在なのか、それとも特殊撮影で合成したものなのかってことです。(ヒュー・グラントの身の)安全性最重視で、やっぱり合成なのかな。あれ、本当にロケで本物の熊(それでも訓練された熊でしょうけどね)と対面して撮影したんだったら、拍手したいぐらいです。( ̄(エ) ̄)ノ ヾ(;゜曲゜)ノ ☆☆☆
2010.11.16
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【23%OFF!】フィリップ、きみを愛してる!(DVD)2009年フランス映画です。 またまたヨーロッパ・コープの作品です。製作総指揮はリュック・ベッソン。本作の脚本家2人が本作の監督を務めたのだそうです。R-15指定です。ジム・キャリー、ユアン・マクレガー共演の、嘘のような本当の、アメリカに実在する天才詐欺師のラブ・ストーリーです。(≡^∇^≡)かつては警察官として働き、妻デビー(レスリー・マン)と娘と幸せに暮らしていたこともあったスティーブン・ラッセル(ジム・キャリー)は、本当の自分の気持ち(ゲイとして堂々と生きたい)に正直になる道を選び、妻と別れ、ボーイフレンドのジミー(ロドリゴ・サントロ)との派手な暮らしを支えるべく保険金詐欺を常習的にするようになり、逮捕されます。収監された刑務所で最愛の人フィリップ・モリス(ユアン・マクレガー)と運命の出会いをし、離れ離れになっても(別の棟になっても、別の刑務所に入れられても)フィリップに会うためならどんな手を使ってでも脱獄でも何でもしてしまいます。めでたく?2人で塀の外の人となっても、フィリップとのセレブな生活を続けるがため、さらに嘘に嘘を塗り重ね、さらに大きな詐欺を働いてしまいます…。このスティーブン・ラッセルという人、実在の人物だそうで、IQ169の頭脳で詐欺や脱獄を繰り返し、現在も懲役167年を喰らって服役中なのだそうです。スティーブン・ラッセル演じるジム・キャリーは、製作にお金を出してでも出演したいと思った映画はこれまでに3本あって、本作がその中に入ると述べたというほど、本作に思い入れがあるようです。普段は男っぽいユアン・マクレガーが、本作では恋するゲイの男性(心は乙女なんでしょうか?)になりきっています。役者だなあ~。ジム・キャリーも、ノリは「イエスマン "YES"は人生のパスワード」の時の感じに近かったような気がします。実は、私は以前はこの人あまり好きではなかったのですが、ジム・キャリーにしか出来ないようなキャラを演じている姿を見るにつけ、感心するようになりました。スティーブンの元カレのジミー役ロドリゴ・サントロは、「300」でペルシア王クセルクセスを演じていた人でした。とても同じ人には見えなかったなあ。ペルシア王クセルクセスがあまりに強烈なキャラでしたからねえ。相手のために良かれと思ってアンビリーバボーな犯罪に手を染めていったのでしょうが、その相手は真実の姿を知らされて愛が冷めていくのでしょうね~。(@_@)☆☆☆☆↓↓↓ 本作はラブ・コメディ的でしたけど、見ていてこちらの作品のことを思い出しました。こちらは、レズの女性カップルの実話で、愛する人のためにと強盗殺人を重ねたという、アメリカ犯罪史上初の女性連続殺人犯となった実在の人物アイリーン・ウォーノスの物語です。美しいシャーリーズ・セロンが役作りのために13キロも増量して本作で主演し、オスカー主演女優賞を受賞したのだそうです。こちらは、コメディじゃないんで(サスペンス・ドラマですか)、見ていて笑えません。(>_
2010.11.15
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っていうから、てっきり地域限定のデザインか味のクッキーなのかと思って買って、食べてみましたが、中のクッキーの味はまあまあ、クッキーのデザインは(恐らく)このアニメかゲームのメインキャラであろう白塗り化け物(だって名前知らないんだもん)と運転手の2種類でした。 で、どこが「九州版」なの?? (?_?)もしかして、↓↓↓ パッケージの紙だけですか~?!ま、他の地域のものを買って食べ比べたわけではないので、本当のところはよくわかりませんが、とってもがっかり。 捻り(工夫)がなーい。「大分」の部分は、白塗り化け物の左側の「カボス」・「湯布院辻馬車」・「高崎山の猿」ってとこでしょうか。… (* ̄□ ̄*; もう買わん。
2010.11.14
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【送料無料】オーケストラ!スペシャル・エディション/アレクセイ・グシュコブ[DVD]【返品種別A】【smtb-k】【w2】2009年フランス映画です。 私が大好きなヨーロッパ・コープの作品です。かつて(30年前までは)ボリショイ交響楽団の天才指揮者ともてはやされていたアンドレイ・フィリポフ(アレクセイ・グシュコブ)は、ボリショイ劇場の清掃係の生活に甘んじていました。また以前のように指揮棒を振りたいと思っていたところ、団長の部屋を掃除していた時に受信したパリ公演依頼のFAXをくすねてきて、昔の仲間を集めて本物のボリショイ交響楽団になりきってパリに乗り込むというとんでもない構想を思いつきます。ソリストは、どうしても若い女性バイオリニストのアンヌ・マリー・ジャケ(メラニー・ロラン)にこだわりたい理由もありました。パリのシャトレ座との交渉は、昔のように元KGBのイワン(ヴァレリー・バリノフ)に任せ、今や落ちぶれて皆それぞれ生活の糧を得る為、救急車の運転手・引越し屋・蚤の市店主等音楽以外の仕事をしている元仲間を一人一人訪ね歩いて説得して回ります。一難去ってまた一難の連続でパリまでたどり着いたもののその後もさらに問題多発で、一体公演は無事行えるのか…。アレクセイ・グシュコブ、ヴァレリー・バリノフ、ドミトリー・ナザロフ等、個性的なキャラを見事に演じていますが、実はこの方達、ロシアでも相当有名な大俳優のようです。シャトレ座の支配人は「トランスポーター」シリーズのタルコーニ警部役でお馴染みのフランソワ・ベルレアンでした。陽気なジプシー出身のおじさんとその一族の多芸ぶりには恐れ入りました。w( ̄▽ ̄;)w特に、空港出発カウンター前で堂々と始めた大作業のシーンに私は相当受けました~。あんなので通用するんかい? ロシアの国民性、相当勉強になりました~?! (゜_。)?フィクションの映画でしょうが、一度は失った自信を取り戻すべく奮闘する人達の姿に心打たれ、また素晴らしい演奏にうっとりとしてしまいました。やはり人間、一度身に付いた教養は奪われない、何年、何十年とブランクがあったとしても見事に蘇ってくるものなんだなあとしみじみ感じました~。問題は、個人のモチベーション次第ってことですね。(o ̄ー ̄o) ヨーロッパ・コープ、アクション映画以外でも素晴らしい作品を作ってくれてますね。今後も期待してます!☆☆☆☆☆
2010.11.13
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プレシャス(DVD) ◆20%OFF!2009年アメリカ映画です。前回のアカデミー賞授与式でモニークが助演女優賞を授与されていたのが記憶に新しいところです。(オスカーは主要6部門でノミネートされ、結果的に助演女優賞の他に脚色賞が受賞してましたね。) ゴールデングローブ賞3部門ノミネート助演女優賞受賞、インディペンデント・スピリット賞では主演女優・助演女優・監督・初脚本賞の4部門受賞したとか。サファイア原作「プッシュ」の映画化なのだそうです。1987年アメリカ、ニューヨークのハーレムに暮らす肥満体の16歳の黒人少女クレアリース・プレシャス・ジョーンズ、通称プレシャス(皮肉にも「宝物」という意味)(ガボレイ・シディベ)は、一緒に暮らすヤク中の母メアリー(モニーク)から愛情を注がれることもなく虐待され罵倒されこき使われながら成長してきました。さらに、プレシャスは実父からの性的虐待に耐え続けており、ダウン症の娘モンゴをすでに出産していました。母メアリーは、日頃は別に住む祖母に世話を押し付けているモンゴとプレシャス分の生活保護費を横取りして生活しました。ある日、2回目の妊娠が学校にわかり退学処分を受け、行き場を失ったプレシャスでしたが、フリー・スクールに通えることになり、そこで初めて自分と正面から向き合って話をし心配し怒ってくれる教師ブルー・レイン先生(ポーラ・パットン)や初めて口がきける友達が出来ます。学校で産気づいたプレシャスは、病院に運ばれ無事男児アブドゥルを出産し、先生や友達に囲まれ初めて人並みの祝福を受けるのですが、退院となり赤ちゃんを連れて自宅と戻ると鬼の形相の母メアリーが待ち構えており…。母親役のモニーク、素晴らしいほどに虐待母を演じきっております。迫力ありすぎ~。 Σ(゜◇゜;) 元々は女優ではなく、お笑いの人だったんですね。プレシャスを演じる主演のガボレイ・シディベは、本作がデビュー作なんだそうです。とても自然な演技で関心しました。プレシャスは、あまりに辛過ぎる境遇も、夢や空想を思い浮かべることで苦しみから一時的に逃避できたから、精神的に変にならずに乗り切ってこれたのでしょうね。黒髪に染めノーメイク(いや、どう見てもスッピンではないと思ったけどなあ)のマライア・キャリーが福祉局のカウンセラー役で、看護士ジョン役でレニー・クラビッツが出演してます。こちらも自然な演技で好演してました。う~ん、この映画になら、「アバター」だけでなく「ハートロッカー」も及ばないはずと私は思ったんだけどなあ。(作品賞は確か「ハートロッカー」が受賞したんですよねー)( ̄ー ̄?)☆☆☆☆☆↓↓↓ 本作を見て、この映画のことを思い出しました。以前にもご紹介しましたが、こちらはプレシャス同様、この上ないどん底の境遇からぐれず逃げずに自分の道を切り開いた実話に基づく映画です。サンドラ・ブロック、本作でアカデミー賞主演女優賞受賞してました。【22%OFF!】しあわせの隠れ場所 ブルーレイ&DVDセット 【初回限定生産】↓↓↓ ブルー・レイン先生を見てると、この映画のことを思い出しました。こちらも紹介済みですが、こちらも読み書きが思うように出来ず人種間対立の激しい荒れた学校の生徒達を指導することになった新米熱血女教師の奮闘記(実話に基づくフィクション?)です。ヒラリー・スワンクが主演・製作総指揮してます。【23%OFF!】フリーダム・ライターズ スペシャル・コレクターズ・エディション 【ハッピー・ザ・ベスト!】(DVD)
2010.11.11
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…お腹にくるかも。実は前日の真夜中から悪寒がして寒くて寒くて眠れず、朝起きたら発熱してました。ヽ(@◇@)ノ 風邪をこじらせたうちの子を2晩続けて夜間診療に連れて行ったと思ったら、今度は私にきてしまいました。うちにある薬ではやはり効き目がなかったので、病院に行き点滴を打ってもらい薬をもらってきて寝てました。(_ _;)…久々の発熱、堪えたあ~。実は今(11/13)もちょっとヨロヨロ、頭ボーッとしてます。皆さんもお気をつけください。(・_・)ノ
2010.11.10
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この日は父の百ケ日忌法要で、前回来れなかった親戚も集まりました。そして、母の誕生日でもありました。そこで、お経上げの後のお膳の際に、皆にとんがり帽子を被せ、大きな蒸栗のモンブランケーキを出しました。もちろん父の遺影の上にもとんがり帽子を被せました。可笑しかったのは、酔いの回ったお寺さんも喜んでとんがり帽子を被ってハッピーバースデイの歌を歌ってくれたことです。
2010.11.09
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【23%OFF!】1945戦場への橋 -ナチス武装戦線-(DVD)2008年ドイツ映画です。1959年製作「橋」のリメイク版なんだそうです。テレビ映画なのかな。 派手なアクションも特殊撮影もない、到ってシンプルな映像です。ドイツ本土にも連合軍(米軍)が迫る1945年、田舎に疎開してきた少年は新しい同級生に混じって悪さをしていたら、警察に見つかり、16歳以上なのだから従軍するように命令されてしまいます。少年7名を家に帰せと命じられたはずの伍長は少年達に橋を守れと言い残し、自分は逃亡。少年達の前を敗走するドイツ軍のトラックが通り過ぎるも、少年達は事情が呑み込めず、茫然としていると、今度は武器庫から武器を持ってきて橋の先の地点を守れと言われます。世間の荒波にもまれたことのない少年達がいきなり米軍と向かい合い対戦することに…。ゆとりがなくなると子供でさえ盾にしたくなるものでしょうか。実話かフィクションかわかりませんが、戦争ではどこでも起こりうる話なのでしょうね。ナチス時代のドイツを描いたドイツ映画なので、当時の再現は確かなのかなあ。☆☆
2010.11.08
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【23%OFF!】ユニバーサル・ソルジャー リジェネレーション(Bluray+DVDコンボ)2009年アメリカ映画です。ジャン・クロード・ヴァンダム主演のシリーズ3作目なんだそうです。ジャン・クロード・ヴァンダムのファンではありませんから、前2作は見た事ありません。今回見てみようと思ったきっかけは、「TEKKEN-鉄拳-」で好演していたジョン・フーが出演していると聞いていたからです。舞台は旧ソビエト連邦。トポフ指揮官率いるチェチェン民族主義集団からロシア首相の息子と娘が誘拐され、チェルノブイリ原発が占拠され爆弾を仕掛けられ、チェチェン政治犯の解放が要求されます。どうやら、先方にはNGU(次世代ユニソル)がいる模様。アメリカ軍とユニソル4体が出動し、爆弾の撤去および人質の解放に向かうのですが、NGUに歯が立たず、壊滅状態に。残る唯一の対抗手段となったのは現在リハビリ中の初代ユニソルのリュック(ジャン・クロード・ヴァンダム)の投入でした…。ジョン・フーは、頭丸刈りのユニソル2号機でした。あまりにあっけなくNGUに倒されてしまったので、何だか不満です。(T_T)相手が重量級ではやはり無理なんですかね~。(NGU役は元UFC世界ヘビー級王者のアンドレイ・アルロフスキー)トポフ側にNGUを提供したコリン博士の助手マイルズを演じていたのは、ジャン・クロード・ヴァンダムの息子のクリストファー・ヴァン・ヴァーレンバーグなんだそうです。エンディング・クレジットで表示される出演者・スタッフ名の名字の最後にVがつく人(ロシア系?)があまり多く並んでいたのでびっくりです。skyの人達と合わせると大半がロシア系に思われました。撮影はロシアかな? チェルノブイリまでロケに行ったのかな? まさかねえ。(>_
2010.11.07
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ちょっと暑いぐらいの好天に恵まれた今日は、フリーマーケットに出店してきました。あんまり売れませんでした。 (>_
2010.11.06
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【23%OFF!】スター・ウォーズ クローン・ウォーズ <セカンド・シーズン> コンプリート・ボックス 【初回限定生産】(DVD)「スター・ウォーズ」のアニメ版TVドラマ「クローン・ウォーズ」のセカンド・シーズンがようやくDVD化されました~。(^◇^)なかなかテレビで見る機会がなかったのですが、つい最近までNHK‐BSハイビジョンで放送されていましたね。うちの子のお気に入り番組で(お気に入りのくせにテレビで見らず、DVDで見ようとする)、ファースト・シーズンをDVDで見終わってすぐにセカンド・シーズンがテレビ放送される前からずっとセカンド・シーズンのDVD化を待っておりました~。あー、長い道のり。ようやく見れてよかった、よかった。今回のセカンドシーズンは6巻あり、とりあえず1~5巻までは見終わりました。お子様向けとは言えど、なかなかどうしてさすがルーカスフィルムだけあって、スターウォーズの世界観(どうやらエピソード2~3の間のよう。映画にない新しいキャラも出てくれば、映画のキャラも出てきます。マスター・ウィンドウなんかまさに実写版の時の顔です。つまり、サミュエル・L・ジャクソンね。)そのもので、1話30分ほどのストーリーで展開していきます。冒頭に題名のごとく出てくる人生・世間の教訓もどきの言葉が毎回楽しみでもあります。私はオビワン・ケノービのファンです。うちの子は、バトルドロイドが気にいってます。家に1体ずつほしいだって。(@_@)種類がいっぱいあるから、1体ずつでも我が家を占拠されてしまうっ!!レゴ・スターウォーズのゲームの世界も好きです。(うちには、Wii版・PS2版・DS版があります)キャラクターになったつもりで戦えるのがいいんです。(^^♪「スター・ウォーズ」の世界ってやっぱり奥深いなあ。そして、相当儲かる作品なんだろうなあ。サード・シーズン早くDVD化してほしいなあ。☆☆☆☆↓↓↓ ファースト・シーズンを見逃した方は、こちらをどうぞ。 ↓↓↓2009年11月18日発売【送料無料】スター・ウォーズ:クローン・ウォーズ〈ファースト・シーズン〉 コンプリート・ボックス Blu-ray Disc↓↓↓ 一番最初は、この映画から始まりました。 ↓↓↓【33%OFF!】スター・ウォーズ クローン・ウォーズ 特別版 【WARNER THE BEST ¥1500】(DVD)
2010.11.04
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【27%OFF】[DVD] ザ・ウォーカー2010年アメリカ映画です。アメリカではR指定、日本ではPG-12指定でしょうか。原題は、"The Book of Eli"(イーライの本)です。製作者には「マトリックス」のジョエル・シルバーも入っています。(デンゼル・ワシントンも)空に穴が開き紫外線が容赦なく降り注ぎ世界文明が滅んでから30年。地球上の生物はほぼ壊滅状態であったが、わずかに生き残った人間は、お互いの命や物を奪い合い生きながらえていました。ウォーカー(旅人)と呼ばれる男(デンゼル・ワシントン)は、世界にただ一冊の本を持ってひたすら西を目指す旅の途中で、ある町にたどり着きます。そこには、その本を探し続けている町の絶対的支配者カーネギー(ゲイリー・オールドマン)がおり、ウォーカーから本を奪おうとします…。と、あらすじはこのぐらいにしときましょう。( ̄∇ ̄*)ゞジェニファー・ビールス、確かに出演してました。「フラッシュダンス」でバレリーナを目指す女性を演じていたジェニファー・ビールスが27年経って今回演じるのは、カーネギーに囲われた盲目の情婦でありソラーラ(ミラ・クニス)の母親クローディア役でした。色がなくセピア色と白黒しかない映像ですが、見事な映像美にため息が出ました。実写映像を加工してあれほどまでに見事に崩壊し尽くした映像を作りあげたんでしょうね。また、その映像にマッチした壮大な音楽で、独特の世界をかもし出しています。ヴァンゲリスが作った「南極物語」の映画音楽を彷彿とさせ、インド音楽風でもありました。映像美とアッティカス・ロスの音楽に感動したので、☆4つにします。人肉食べる人は手の震えが止まらないっていうのは何故? Σ(゜◇゜;) 動脈硬化? それとも、鬼畜化ってこと? 仮面ライダーのワームみたいな感じ?( ̄へ ̄|||) ☆☆☆☆
2010.11.03
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今日は午前中は晴れ間があったのに、曇ってきてすっきりしない天気でした。我が家の庭に咲いてるピンクの花をご紹介しましょう。名前、またわかりません。(^^ゞご存じの方いらっしゃいましたら、教えてください。(^_^)/
2010.11.02
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【23%OFF!】トンマッコルへようこそ(DVD)2005年韓国映画です。恐らくフィクションでしょうね。同名舞台の映画化だそうです。韓国で大ヒットした作品だそうです。1950年、朝鮮戦争下の朝鮮半島の山奥に墜落したアメリカ軍パイロットのスミス、敗走する(北側)人民軍兵士3名、(南側)逃亡兵2名が、トンマッコル(「子供のように純粋な村」という意味)という銃を見たことない人達が住む小さな集落に辿りつき、当初銃を構え向かい合っていたものの、村の食料庫を手榴弾で吹っ飛ばしてしまい村の1年分の食料を焼いてしまったので、お詫びにジャガイモ畑の農作業を手伝って食料作りをすることに…。いいですね~、吹っ飛んだ食料庫に入ってたトウモロコシが爆発でポップコーンになるシーンとイノシシ(「もののけ姫」のオッコトヌシ様みたいな)との対決シーン。紙芝居みたいな映像でスローモーション形式。爆発するとポップコーンにはならずに一気に燃えて炭になりそうな気がするけどね。村の少女ヨイル(カン・ヘジョン)は、眉毛を整えていないさとう珠緒って感じでした。音楽が、ジブリ映画みたいと思ったら、やはりジブリ映画でお馴染みの久石譲さんでした。いい音楽なんですけど、メリハリというか、これでもかこれでもかって感じで音楽が目立ち過ぎた印象がしたことと、「風の谷のナウシカ」「もののけ姫」「千と千尋の神隠し」の音楽が入り混じった(聞き覚えありげな)ような感じがして妙に耳に障りました。(-_-;)北側将校が本当にあんなに良識的なわけないでしょと思わずにいられなかったけど、ストーリー展開にあまり無理はなかったと思います。でも最後の展開にはちょっと首をかしげました…。(>_
2010.11.01
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