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昨日はお台場へ出かけてきました~!首都高速は渋滞してました。私たちは8キロの渋滞に巻き込まれました。でも、りらっくパパは渋滞の方がゆっくり運転できるのでいいとのことです。いつもは臨時駐車場に並ぶこともないのに、昨日は20分ほど並びました。車だったので、本を持っていっておいて良かったです。待ち時間、コリラックとパパは先にトトロの広場に行っててもらい、私は車の中で本を読んで待ってました~!まずはヴィーナスフォートでお昼ご飯をたべました~。ここはヴィーナスフォートカードの提示で10パーオフでした。コリラックはパスタプレートにしましたが、多くて食べられませんでした。私が魚プレートにしたもののパスタが食べたかったので、ありがたくいただきました~! こちらは移動中クルクルとまわるコリラック。それからデックスの方へ行き、コリラックとパパはジョイポリスで恐竜キングをしました!当たりカードが出たらしい。デックスの買い物2000円で一人、無料入場できるんですよ~。入浴剤を買いました~。 で、私はその間ついつい買い物を…。GWスペシャルとかって、あちこちにあって、ついつい~。マニキュア2本買ったら、無料でネイルカラーと一本ネイルアートしてくれると言うので、買ってしまってやりました~!(ボケちゃった…) ああ、夕暮れがキレイ…夜はまたヴィーナスフォートへ行って、中華を食べました~!ここはテレビでよく紹介されていて、量も大目で美味しいです~!ここは、ヴィーナスフォートカードの提示でソフトドリンクのサービスがあります。コリラックが買ったヒヨコ~ それから、ついついワゴンで水着が3900円!と、あったので、買ってしまいました~!(その間、コリラックとパパはレゴショップへ行ってしまった…)水着って、15000円位するのよね、キチンと買うと…。タンキニ(タンクトップビキニ)欲しくて、試着無しだからこの価格。大丈夫だろうと買ったものの、失敗!!!今朝、慌てて電話しましたよ~。店員さんは丁寧な対応で、即返品の手続きができました~!さすが、ヴィーナスフォートに入ってるだけあって、対応も迅速。ああ、良かった~!やっぱりGWだけあって、とにかく混雑してましたが、楽しかったです。買い物すると「ロトビーナス」って言う、ヴィーナスフォートのカジノの場所でやる抽選ができるのですが、何とそれで、5000円の商品券が初めて当たったよ~!こちらがコリラックが買ったレゴブロックと商品券です。 あ~、嬉しい!帰りには「クレープおじさん」のクレープを食べて帰りました~。これはすっごく美味しかったです!チョコアイスとフレークの入ってるやつ~。あ、映画「海猿2」の感想書こうと思ってたのに、今日も沢山書いちゃったよ。伊藤英明くんの魅力について語りたかったのに~!明日書きまーす!(ひっぱるな~。)<おまけ>今日のランチ
2007年04月30日
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突然ですが、お台場に行ってきまーす!昨夜「海猿」ようやく見れたので、そちらを次回書く予定でーす!
2007年04月29日
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昨夜はパパが飲み会だったので、トラジロウくん親子を招き、うちで夕食をたべました~。 こちらが夕食のミートソースです。 昼間宿題をする二人~ ちなみに一年生を迎える会でのコリラックのセリフは、「学校はとても楽しいです!」でした~。ひるみつつも、無事終えたようで、良かった、良かった。さて、「生徒諸君!」を昨夜、コリラックが寝てから見たのですが、これは面白いことになってきたぞーっ!内容書いてあるので、見たくない方はスルーして下さい!昨夜は、ナッキー先生を追放しようと謎の3人が、階段から突き落とすし、クラスの子にウソをつかせて、約束の時間に来させないようにするし、まったくひどい仕打ちを受けていました。が!ナッキー先生は、その3人が誰かを見事に暴いた!3人はすんなり自分たちが生徒から依頼を受ける3人組だと認めて、どうしてこんなことをするようになったか話し出しました。簡単に言えば、信頼していた先生とクラス遠足に行ったら、遭難してしまい、先生が生徒を見殺しにしようとしたって感じだったのです…。だから、先生は、いらない!ここで終わりました。おおっ!先生、がんばってるじゃーん!生徒が先生不信になったのもわかりやすかったです。でも、同じ先生だからってだけで、ここまでするの…?今回は、内山さんが一回目に比べて、堂々としてきたように見えましたよ。さて、今日はダラダラぱじゃまでGW初日を迎えました。そして、「特急田中3号」2話目を見ました~。こちらも内容書いてあるので、見たくない方はスルーで!田中が好きな女の子には、遠距離恋愛してる彼氏がいるってことがわかり、その彼氏のところへ会いに行く田中。が、彼氏が思ったよりイイ奴だったことから、身を引くことにする。その帰りの電車に田中が乗ろうすると、田中が好きな女の子は、田中が彼氏に会いに行ったことを知って、追いかけてきた。電車から降りて田中とバッタリ!田中と言い合いする彼女の後ろからは、彼氏が他の女の子と腕を組んで階段から降りてくる姿が!彼氏の裏切りを見せないようにするため、田中は彼女の腕を引き寄せて抱き締め、電車に乗せた!おおっ!田中!ヤルじゃ~ん!ここで続いてしまった…!ああ、続き見た~い!先輩方も、「男は見た目より中身よ!」と、いかにも金目当てでオタク御曹司にロックオンした子と、なぜか5人父親がいるらしい、オタク美少年にロックオンした子に分かれ、こちらの恋愛模様も楽しみ~。ちなみに、金曜の「はなまるマーケット」の「はなまるカフェ」のゲストは、田中が想いを寄せる女の子、栗山千明ちゃんだった。彼女の理想は、アニメ”エヴァンゲリオン”に出てくる、渚かおるくんと言う男の子だそうだ。画面に渚かおるくんの写真が出ている。確か、こんなような会話…千明ちゃん「全てを悟ってる感じがカッコいいんですよ」ヤっくん 「この写真から見ると、何か悟ってるような感じに見えないですね。」千明ちゃん「ぜひ(アニメの)内容を見てみて下さい」ヤっくんは見ないだろー!とっさに、テレビにツッコミを入れてしまった私です。ヤっくんはにこやかにかわしていました…。この時ばかりは、クールな栗山千明ちゃんが、アニメ好きなしょこたんのように見えました…
2007年04月28日
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今日はヨガサークルに行ってきました~。終わった後に、会計やら出席ノートやらの仕事があって、今日もコリラックの帰りギリギリでした…。今日はトラジロウくんも預かるため、買い物もしておかないと~。スーパーからまたもや通りの向こう側を帰って行く二人が…。「お願い~、待って~!!!」もうちょっと自分の時間が欲しいです…。さて、過ぎたことですが、コリラックが「一年生を迎える会」の一年生代表(6人)に選ばれました。「どうして選ばれたの?」「みんなが『コリラックくんがいい』って言ったから」???なんで~?まだみんな、名前をそんなに覚えてもいないはずなのに、うちのコリラックを、なぜみんなが推薦してるんだ?「えー?みんながやれって言ったの?それとも、オマエ人気者なの?」「わかんない」こっちがわからんわーっ!母親としては、コリラックになぜなったのかとても気になる…。が、この謎は、友達の家に遊びに行ったことから解けた。「あのね、朝名前を呼んだ時にね、一番声が大きかったの。コリラックくんが一番大きいって、思ったから、あたしも手をあげたんだ~。」どうやら出席をとっている時に、返事が一番大きな声がコリラックだったらしい。あ~、どうりでねぇ!お母さん、ドキドキしちゃったよ~!そして、あてにならないコリラックの感想より、当日どうだったかをトラジロウくんに聞いてみると、「コリラック、ちょっと最初ひるんでた!」そうか、ひるんでたのか…。って、どうして自分の息子に聞いても訳わからないんだろう?もう少しちゃんと自分のことを話せるようになりましょうねーっ!昨晩、「ホテリアー」と「わたしたちの教科書」を連続で観ました~!「ホテリアー」は、今、セクハラ疑惑でホテルから離れていた田辺さんが、総支配人として戻ってきて、お客さんの救助をしたことから、周りの信用も戻ってきた。そして、このホテルを転売しようとしているミッチー王子が、ホテルに泊まりながら、上戸彩ちゃんにモーションをかけている。ってな感じなのだが。う~ん、ミッチー王子が真面目な顔で口説くと、何だか上滑りなんだよなぁ~。何でなんだろう?300本のバラを贈るのは、ミッチー王子ならやりそうなんだけどね。いくら?一本200円位かな?じゃあ6万円?すごいねーっ!300円なら9万円だよっ!ついお金の計算をしてしまう、主婦の悲しい性…これは、どちらかと言うと、田辺さんがあの役やった方が、ドキッときそうな…。やっぱりオリジナルのトキメキは得られなさそうです~!残念だなぁ。あ、でもまだ始まったばかりだから、決め付けちゃダメよね!余談ですが、田辺さんに好意を寄せる女性は青木さやかさんが良かったです~。「わたしたちの教科書」は、伊藤君が見事に「電車男」じゃないキャラを確立した感じがしました~。生徒と会えるまで家の前で待つ伊藤先生。それに「負けたよ。」と、言う生徒。感動ですね~!でも、その後、女教師のことを、わざわざ不倫してました~って、ビラ作ったり、ネットで情報を集める中学生。怖すぎます~!ホントにあるのかな?こういうこと。それが原因で出席停止措置がとれるなら、給食費未納でも、何か対処をすればいいのに!って、ちょっと思いました~。食べなければ払わなくてもいいのかな~(←究極論ね)と思うけど、食べてるんだから払うべきだと思うけどなぁ~。子供に食い逃げ教えていいのかな?このドラマってリアルなの?現場の中学生と話す機会ないし、話しても教えてもらえそうもないので、とても気になります~!
2007年04月27日
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おはよ~ございます。朝が苦手なりらっくママです~。月曜と木曜は、眠気もピークですね。血圧も低くて、朝は起き上がれません。(でも、私も低いけど、朝平気よ~!って、他のお母様に言われましたが…)最近は、ありがたいことに、コリラックもすっかり一人で外に出てくれるし。パジャマでパソコンに向かうのが板につきつつあります。自分の支度はついゆっくり…。こないだは、いきなりトラジロウくんママがDSを仕事前に届けに来て、「こんな姿で失礼~!(笑)」状態でした。まあいいや。もう自分に素直にそろそろ生きていこう…。(昔からじゃないか?!)今朝、TBSのはなまるマーケットのはなまるカフェで、青田典子さんがゲストだった。ヤっくんが「意外にも初登場なんですね~!」と、言っていた。え?意外?主婦でもないし、なぜ出たことがあると思ってたの?ヤっくんの言葉の方が意外だった…。で、昨日は実家のりらっくバアバ宅で過ごさせてもらいましたが、幼稚園の時と違って、子供がいると、なかなか買い物も思うようにはできないですね。昨日は甥(もうすぐ二歳)も来ていたし。デニーズに寄ったら、いきなり水に手をつっこんで、氷を取り出してました。ああ、やるよね、この時期って~。それからコリラックの食べていたコーラのグミを欲しがって、ハトのように、コリラックについて来てました。義姉に、「もうダメよ~」って、言われて(怒られて?)ました。ああ、あげないよね、この時期って~。すっかり忘れてました。ごめんね、義姉さん…!そんなに前のことでもないのに、もう懐かしい。それにカワイイ!(でも、歯は磨けよ!)すっかり一年生のコリラックを見ていると、成長したものだな~と。優しい義姉を見ていると、私はかなりコリラックのことは厳しく躾けてきたなぁ…と、思いました。(りらっくバアバもうるさかったしね。怒るのが当然だと思ってました。)車の中で、ママにダッコされたくて泣く甥。そんな甥に、コリラックは、「おいおい、少しは我慢しろよ~。アイス食べられないゾ!」と、なだめてくれていました。甥がいてくれるので、一人っ子のコリラックは、お兄ちゃん気分のようでした。さて、昨夜は「バンビーノ」見ました~。一話目を見ても思ったのですが、この店かなり流行ってない~?平日でもこんなに人が入ってるものなんですかね?六本木!!!結構高級店なんだろうと思うんだけど~。それから、これは近くのデパートに入ってるイタリアンの店でも思ったのですが、ほぼ日本人だらけの店でイタリア語を使ってオーダーしてるのが、何だか違和感~!中華の店で、いかにも日本人じゃない方が(多分中国人だよね?)向こうの言葉でオーダーとかしてるのはわかるんだけどね。バリバリに日本人だらけなのに、メニューは思い切り日本語なのに、(あ、このドラマはどうか知らないよ!)厨房オーダー時だけはなぜかイタリア語!いいじゃ~ん!「トマトとバジルのスパゲティ大盛りでヨロシクぅっ!」とかって、厨房の中で位言ったって~!あ、高級イタリアンの店の品格が下がる?それとも厨房の指揮が下がるのかな?こんな私がこの店に食べに行ったら、お客としてバンビーノ(赤ちゃん)ですね!「アーリオオーリオってなんですか~?」あ~でも、食べに行きたいよ~っ!北村さんの歌う店~!!!そんなこと思いながら見てました~。すみません、私のコメント、超庶民~!そんなうちの昨夜の夕飯。さっぱりと、肌寒い日が続いているので、鍋です。
2007年04月26日
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おはようございます~。こちらは雨ですね~。なのに、洗濯物多し…我が家は、こんな日は、除湿乾燥機をお風呂場に入れて、干し、「衣類乾燥」機能を使って乾かしています!お値段は1万二千円位でした~。一日干していれば、ほぼ乾く優れものなんですよ!ちょっと温度が上がっちゃうので、梅雨などの肌寒い時期にはピッタリなんです~。さて、ようやく「使命と魂のリミット」:東野圭吾を読み終わりました~。内容は、医療ものの絡んだ犯罪ものです。<感想>医療ミスを考えたり、メーカーの製品に対しての姿勢を考えたり等、今回も、つい自分の周りにあることを考えさせられる話でした。特にメーカーさんには、商品は売るだけではなく、売るからには、売った物に責任を持たなければいけないだろうと…。考えさせられました。生産や、売り上げばかりを考えててはいけないですよね。とはいえ、私も勤めていたのでわかるのですが、上から言われたらどうにもできないので、トップの方の人間ができてないと、ダメなのでしょう…。そして、お医者さんが大変なことも、とても伝わってきました。でも、前回の「容疑者Xの献身」を読んだ後だと、ちょっと、内容に、入り込めませんでした…。「容疑者Xの献身」が私の中で良過ぎてしまって~!今回も、とても、うんうん、って頷けたんだけど、中途半端に感情移入って感じで。あ、東野さんの作品は、一人一人の感情描写があるので、入りやすいんですけど、誰に移入?って感じがあります。特に今回は。主人公だけが中心じゃない感じなんですよね。でも、面白かったです。もしも映像化するなら、女医さんの役は、仲間由紀恵さんがいいかな~と、思いました。東野さんの、最近の話は、ほとんど当たり~!
2007年04月25日
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昨夜は「プロポーズ大作戦」(2話目)を見ました~!で、ある事に気付きましたよ~。私は高校生の頃は、長澤まさみちゃんも、山ピーのことを好きなんだと思っていたけど、側にいるのが自然で、まだ「すごく好き」まで行ってないんだ~、って。タッチと同じ感じだと思ってました~。なぜそう思ったかと言うと、借りたCDの歌詞カードの中に、図書記号を書いた手紙を書いて入れておき、その番号の棚にプレゼントを置いておくと言う、まわりくどいことをしていたって言うのもあるけど、その紙に山ピーが気付かないでいることに、「ニブイな~」って、怒ってたので。(フツー気付かないと思うよ!)この怒り具合、彼女ならわかるけど、まだ付き合ってない二人なら、「幼馴染として怒っている」と思われます。或いは、「私のこと好きならわかるはずよ!」的なものを感じました~。ちょっと(いや、かなり?)、まさみちゃんの方が優位な状態なんだな…って、ことが今回もわかりました。で、カッコいい、年上の男性が現れたら…まさみちゃんの気持ちは大きく、年上に傾くんだろうな~と思いました。来週から、いよいよ、藤木直人さんが過去に登場するんですね~。どうして、かなり良い雰囲気になっている幼馴染の男の子より、年上の教育実習の先生を選んだのか…、次回が楽しみです!<今日のコリラック>同じ方向のお友達(男子児童1、女子児童1)と3人帰ってきました~!こちらは、もと幼稚園の子たちで、いっしょに児童館に行く約束をした と。まぁ~嬉しい!今日はPTAの集まりがあるので、学校に連れて行くつもりだったんですよ~。で、本当なのか半信半疑、どうするのかな~?って思っていたら、女の子の方のお母様から電話がかかってきて、男の子の方は明日も用事があるからちょっとダメだと。でも、女の子の方は遊べるけど、どうする~?と。コリラックは悩んでました~。3人ならいいけど、女の子と二人で遊ぶとなると、どうしよう…って思ったようです。で、学校で遊びたい!と、苦肉の策を言い出しましたが、外は雨が降りそうだし…。悪いけど、児童館に行かせることにしました~。思えば、これが間違いの元だった…。で、私はPTAの集まりへ。そうしたら何と!会合後、委員の中で委員長と副委員長を決めることになったら、誰も手を挙げない…。一年生はやることはないと聞いていたのに…。そのまま30分経過…最終的には、性格的に男前な一年生のお母様と、転校したきたばかりの5年生のお母様がなって下さいました~!で、私は児童館の終了時間ギリギリにコリラックをお迎えに。すると、児童館にいた近所のお母様が「コリラックくんなら15分前に帰ったよ!」え~っ!!!!慌てて家の方に向かうと、向こう側からのんきに歩いてくるコリラックの姿が!「コリラックぅ~!!!」気持ちは、「母を訪ねて3千里」のマルコとお母さんかのようでしたね~!先月まで、一人で歩かせることなんてなかったのに…。友達と別れた後、ママを迎えに小学校へ行った そうです。どこで入れ違いになったんでしょう?それにしても、ああ、無事で良かった~!ちなみにコリラックは楽しかったそうです…。今日のお騒がせくん! 疲れ果てて作った夕食… オマエは悪魔なのか?天使なのか?
2007年04月24日
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昨晩「冗談じゃない!」(2話目)見ました~。今回、織田裕二さんは、失業したくせに、タクシーに乗るわ、ラウンジで酒を飲むわ、失業したとは思えない贅沢ぶりでしたね~。ナメてるね、世間を!転職を!普通のサラリーマンが見たら、結構ツッコミ入れると思うな~。そんなことないですか?ラウンジで母親になってしまった元恋人の大竹しのぶさんと飲んでるシーンを見て、ふと思いました…。何か、緊迫感無いんだよな~、このドラマ。そう、何か足りない…。見ていても、何だか物足りない。ふりまわされている織田裕二さんを見ているうちに気付きましたよ!大竹しのぶさんの相手が明石家さんまさんならどうだ?!と。あるいは、織田裕二さんの相手が鈴木保奈美さんならどうだ?!う~ん、緊迫感ありあり!ホントに「冗談じゃない!」これなら、ドラマの先に、大竹しのぶに向かって、「オレはまだ、オマエのこと好きなんやーっ!」とか、織田裕二に向かって、「だって、まだ好きなんだもーん!」とか言っても、説得力があるし、これから先どうなるか、ドキドキワクワク!視聴者はそんなドラマを待っている!(あ、私だけ?)だって、このままじゃあ、織田さん、どうみても、大竹さんに心が揺れるとか、(あったとしても)説得力無いんだもーん!このドラマ、ちょっと、「観る」→「とりあえず観る」に、格落ちしそうになってます~。さて、今日なんですが、金曜から、コリラックと来たら宿題をやるのに「ママ手伝って!」と、言い始めました~。今日のお題は「ね」金曜は「て」でした。大人から見れば、「て」なんて簡単そうなのに、コリラックは、かなり苦戦していて、何度も消しゴムで消して書き直してました。「もう過去は忘れて先に進みなさいよ~」と、あまりにも書き直すのでつい進言を…。テストは時間までに終わらないんじゃない?しかも、書き取りで、何を手伝えっていぅーんじゃい?コリラックの先が思いやられます…。今日の夕食は、偶然スーパーで会ったお友達のお宅へ誘われたので、用意してから出かけました~。ブリのホイル焼きと、ホワイトカレー アクセスが昨日で10000超えました~!いつもありがとうございますーっ!
2007年04月23日
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どれも、ほぼ当たり!今日は、まだ観てない録画した新ドラマのチェックをしてました~。意外と面白かったのが、「ライアーゲーム」と「特急田中3号」でした。以前と同じテンションで面白かったのが、「時効警察」。「ホテリアー」は、ヨン様が出ていてビックリしました~!「ライアーゲーム」真面目でウソをついたことのない女の子のところに、一億円が送られてくる。対戦相手も同じように一億円が送られていて、30日以内に、お互いのお金の奪った分が賞金になる。と言うゲーム。女の子はその手助けに、大物詐欺師の手を借りてゲームをする…って、内容だったのですが、「ソウ」のゲームの緊迫感すこ~し、真似た感じと、「クロサギ」ってドラマに似ていました!ついつい次が観たくなるドラマで、昨日は「海猿」のため、最後が15分ほど切れてた…!松田くんもカッコ良かった…。ファンになりそう!最初に話の流れを紹介してくれるため、多分次回から観ても大丈夫かと。次回は二回戦になります!こちらは、カテゴリ「必ず観る」に。「特急田中3号」口だけはデカいことを言う、超楽天家の田中くんが、なぜか「鉄道マニア」の仲間に入ってしまう。一人は御曹司で、一人は美少年。(でもオタク)そんな3人が派遣の女性3人をゲットしようとしている話。合コンでは、駅や電車の話。リアルな電車の模型を作るため、定規を持ち歩くオタク美少年が、女性の3サイズを測りだす…。こんな合コン、イヤだ…!始終こんな感じで、テンポやノリが面白かった。「ライアーゲーム」ほど次がどうなるか気にならなかったけど、こちらはカテゴリ「観る」に。「時効警察」前回と同じく、ところどころに細かいギャグが…!深夜ならではのノリで、一回づつ推理の終結も良いね~。こちらもカテゴリ「観る」に。逃してもオッケーなところもGOODなんで!「ホテリアー」タイトルのまんまホテルをとりまく人々の話。人間関係、M&A(ホテル買収)等もからんでいて面白い。ただ、上戸彩ちゃんが主人公なので、原作ではワクワク、ドキドキした恋愛ドラマが押さえられてしまいそうなのが不安要素。でも、韓国ドラマの原作自体が面白かったし、周りの役者もイイとこ揃えてる感じがした。これはもしかしたら、原作をくずさず面白くなるかも?と、期待した感じ。ヨン様が出てくるだけでウキウキするので、こちらはカテゴリ「必ず観る」に入れました~!さて、ミッチーとアヤちゃんのキスシーンはあるのでしょうか?消防士もどきさんからのリクエストで、「サングラスをかけてて、怖い顔をした亀に乗った、釣りをしている浦島太郎」って言うのを描いてみて欲しいと…。えっ?!私、上手くないよっ!描くのは好きだけど、私の画力では無理ですね~。一応描いてみたので、展覧会しましょう。こちらが、普段描いてるような絵です。去年のもので、去年10年ぶりに描きました~。 で、こちらがリクエストの絵。 小学生の絵? こちらはコリラック画伯が描いたもの 仮面ライダー?コリラックの方がウマイじゃん!!!また、描く練習しようと思いました~。消防士もどきさん、お題をありがとうございました~。お役に立てず、申し訳ありませんでした。昨夜の夕食。キャベツとベーコンのクリームスパゲティ
2007年04月22日
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「生徒諸君!」観ました~。最初、昔のやつのリメイクかと思ったら、ナッキーが先生になってからのだったんですね!私は、ナッキーが学生の頃のマンガは全巻読んだし、先生になってからのは、最初の頃のところだけ、立ち読みしちゃってました。(学生の頃のは、昔キョン2が、やってましたね。そのイメージも強かったです。あ、でもその時は、ちょっと演技力不足だったような。今の方がナッキーをうまく演じられるかも。)なので、かもしれないけど、内山理奈ちゃんじゃ、私の中では、ちょっと合ってなかったかな~。何だか今回も、「嫌われ松子の一生」を、引きずってるような感じでした。もっと自分の生き方に自信があるセリフまわしをして欲しかったです。(難しい?)なぜか、どこか、不幸をしょっているような、一所懸命やっている、って感じの演技の仕方をしているように見えました。やはり、原作のキャラクターが強いと、難しいですね。最近、原作に近いイメージで役者を揃えることが多いだけに、残念です!話も、何だか、「制裁のための死ね死ねドッジボール」なんて、見ていて気分悪かったです。ガンバレ~!って気持ちより、おいおい、大丈夫かよ~?って、気持ちが強かった。爽快感が無いので、重い内容ばかりが心に残りました。原作も重い内容だけど、熱い心が伝わってくるんだな。何ていうか、金八先生に近いです。内山理奈ちゃんは金八になれるのか?がんばって欲しいところです。これは、カテゴリ、「とりあえず観る」に入れようと思っています~。とりあえず…なんで、いつ切るかは、わからないですね~!あ、でもテニプリの男の子(本郷奏多くん)が出てるんだよな~。さて、昨日予告していたバトンです。カフェしんたさんよりいただきました~!「恋愛観バトン」 ◆相手の年齢の上限・下限どこまで大丈夫? 好きになったら年齢は関係ないですね~。 でも、付き合ったことがあるのは上は3つまでで、年下はいないですね。 ◆理想は年下・タメ・年上どれ? 理想って言うのがないです~!◆好きな異性の有名人を心ゆくまで書いてみて下さい。 真田広之 もう、里見八犬伝の時からずーっと好きです。別格です。 岡田純一 少年オカダの頃から好きです。 福山雅治 ホームワークの頃から好きです。 クリントイーストウッド 渋いんだよね。(渋すぎる?)気がついたら好きでした。 明石家さんま 男女7人…の時から好きです。 B’z:稲葉、GLAY:Teru 特に声にシビれる。 あ~、書き出すとまだまだいるので、キリがないのでこの辺で。 ◆こうなりたい!と憧れる同性の有名人を教えてください。 ルックスかい? 長谷川京子さんとか。(見た目ムチャクチャ好きだな~) 最近は押切モエちゃんとか。(スタイルもいいのに、アイデア商品化ってとこもいい!) 中身かい? 小説家の山田詠美さんとか。(とにかくカッコいい!)◆恋愛は尽くすほう?尽くされるほう? 相手によりますが、お互いが同じ感じにしているのがいいです。◆デートするなら割り勘は当たり前? 奢ってくれたら嬉しいけど、割り勘が基本です。 奢ってくれたら、奢り返すとかって楽しむのもいいです。◆彼氏・彼女が居たら合コンなんてありえない? 合コンはダメですが、飲み会ならアリです。 合コンって、彼氏とか彼女とかを作るのが目的っぽい気がするんで~。◆恋愛の為に頑張れる事は? 恋愛の為にはがんばりませんね~。 恋すると自然に元気になったり、はりきっちゃったりします~◆恋愛で相手に求めるものは? 恋愛は、相手を求めますね。◆理想のデートプランは?? 本当に好きな相手なら、いっしょにいれば、どこでも楽しいかもしれないです。 ◆「恋愛には○○が大事」○○に入るのは?(二文字じゃなくてOK) 感◆自分より学歴等が上と下どっちがいい? 恋愛に関していえば、全く関係無いです。 生活がかかれば、より多く稼いでくれれば、どーでもいいです。◆今までで一番笑える恋愛エピソードをここで一つ。 バレンタインデーでチョコをあげたの忘れてて、ホワイトデーにお返しが机に入っていた。 気付かずに、 「先生!こんなものが、私の机の中に!」 と、届けてしまった… あ、笑い話というより、失敗談か?!◆失恋したら聴くのは明るい曲?それともどん底まで堕ちる曲? 聴かない。 カラオケで悲しいものから明るいものまで、ガンガンを歌いまくるのみ! 若さは短い。 次回へチャレンジ!って景気づけをする!◆友達の彼氏・彼女を好きになったらどうする? どうなっていくのか、時間にまかせる。◆告白は自分からする? するする。直球勝負だ!(あ、でも友達の彼氏ならしない気がする…) ◆好きな色は? 青とか赤とか~。◆ケータイの色は? ケータイ、持ってないです。 ピッチだよ。色は白。◆貴方の心の色は? 心に色があるのかい?◆次の6つの色にあう人を選んでバトンを回して下さい。 (赤・青・緑・ピンク・白・黒) うへ~、難しいっすね。 これがまわってなさそうな男性を指名してみようかな。 あ、でも、特にバトンは回しません。 今回は日記にコメント残してる方で、何色っぽいかな~って感じで書いてみました。 ネタにつまってたり、気が向いた方は、やってみて下さい。 赤 →NoiZさん (熱く燃える少年って感じがする。これをやってくれるのか興味がある。) 青 →ちあき!さん (言わずもがな、海とか釣りって感じで。コメした通り、やんなくてイイですからね~!) 緑 →anessayさん (自然体の青年って感じがする。)ピンク→ケイン@社壊人さん (お子さんをかわいがってるオーラの色がこんな感じがする) 白 →hiro0611さん (爽やかな感じがする) 黒 →aosagaさん (社会派な記事等、大人な感じがする)
2007年04月21日
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昨夜、「わたしたちの教科書」を観ました~。ウラも今朝観ましたが、やはりこちらの方が話に引き込まれますね!今回、菅野美穂と、女の子の間にあった、タイヤキの思い出※を見て思ったのですが、私もついこの間、コリラックとタイヤキでトラブルがあったんですよ。※「タイヤキの思い出」菅野さんが、女の子を施設に預ける途中、女の子が眺めていたタイヤキを菅野は買って、二人で食べることにした。二人で同じようにシッポから食べた。同じだね。と、女の子は嬉しそうだった。うちは、幼稚園預け保育だったので、いつもはいない間に買い物は済ませてました。なので、いっしょにスーパーは久しぶりです。スーパーで、私が牛乳を選んでいたら、後ろからオバちゃんの声が。「ちょっと~、さわっちゃダメでしょ!」で、振り向くとコリラックがどうやらタイヤキを触ってしまったらしいんですね。「ちゃんと触っちゃダメって教えておかなきゃダメよ~」と、オバちゃんがニラんでます。で、いつも、商品に触るな(ましてや、このタイヤキは、包まれてない状態だった…)と言ってあったので、即、「欧米か?!」のように、頭をパシッと叩き、「何で触ってんの!ダメっていつも言ってんでしょ!」と、怒りました。コリラックはシュンとしてます。「どれを触ったの?」と、聞いたら、隅の一つを指さしたので、それを買うことにしました。一匹80円だったので、まあ良かったけども…。で、帰ってから食べるんだよ、と言い聞かせて、帰ってからトースターで温めて、半分こにして食べたんですよね。どっちがいい?って聞いたら、私がねらっていたシッポをコリラックが選びました。「おいしいね~!」って、意外と美味しかったので、二人でペロリと食べまして、これなら二匹買っても良かった位だな~。そう思っていたら、コリラックが、「でも、美味しかったから良かったね!」そうだね~。同じこと思ってたんだね~。でも、「触っちゃダメなんだよ~!」キツクいい聞かせ、ニラみました。きっとこんなことも、コリラックが大人になったら、ささやかなことだけど、タイヤキを見ると思い出すかもしれないな~なんて思いながら。そんなこと、やはりふと思い出したので、パパに話しました。で、ドラマでは、タイヤキの思い出を、菅野さんが語り終わった後で、伊藤くん先生が、「ちょっと待ってて下さい!」って、菅野さんを夜の公園に一人残して走り去るんですよ。タイヤキの話を聞いて、涙を流していた伊藤くん。イジメの証拠になったカバンでも取り返しに行ったのか?パパ 「女の人をこんなとこに一人で残すなよな~」ママ 「ほんとだよね。いつ戻るんだろ?」そしたら、伊藤くんは、すぐにタイヤキを買って戻ってきました。パパ 「え?!カバンを取り返しに行ったんじゃないの?」ママ 「あ!私もそう思ってた!」伊藤くん、おいおい~、なシーンでした。でも、そんなところも、伊藤くんに合った役で、ほんと、ハマってました。私たちと同じこと思った人いますか?来週も楽しみです。昨日は、温かい、励ましのコメントをいただきまして、本当にありがとうございました~!心配事は多いですが、ゆっくりとがんばっていこうと思いました~!予告:明日は、「恋愛バトン」をしようと思います。指名されても大丈夫な方はご一報下さい。なければ勝手に指名するのでヨロシクお願いしま~す!
2007年04月20日
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今日からコリラックが給食です。早速、私はランチを楽しみに出かけました~。相手が博学な人だったので、ついつい時間を忘れて盛り上がってしまったら、時間ギリギリに!でも、余裕で帰れるな~と思っていたし、プリントにあった終了時間、ちょっと過ぎ。家の周りに一年生の姿がチラホラ。よっしゃ!間に合った!そう思って、エントランスに入ったら、管理人さんといっしょに並んだコリラックが…。「ママ、遅い!」あちゃ~!コリラックのが早かったよ。何か、昨日も聞いてみたんですよ。一人で帰って来てるの?誰か同じ方向いない?って。そうしたら「だって、みんな遅いんだもん。教室にまだいるよ。って。コリラックはサッサと家に帰ってきたいらしい…。どうしてそんなに家が好きなんだ?なので、今日も多分、とっとと帰ってきたのだろうと。ああ、元職場の友達ともランチの予定が入っているのにな~。昨日、この件は、りらっくバアバとも話していたのですが、コリラックの知ってる友達は皆、学童へ行っているので、いっそ、私が働いて学童へ入れるべきかも…と。普通、逆なのにね~!それとも、モヤシ栽培を家で続けるべきか…。悩める問題です。私は、仕事を、キチンとやりたい性分なので、仕事を始めたら、そっちが中心になって、コリラックを一番にできないのでは?と言う、心配もあります。仕事って、やり始めたら、甘くないですよね。とりあえず、時間にあいそうな仕事をちょっと見てみまーす!さて、「孤独の賭け」を観ました~!長谷川京子さんや、伊藤英明さん等、私の好きな俳優さんが沢山出ているのですが、この話、どうにも現実離れ。2千万で自分を買ってくれなんて、自分の容姿にどんなに自信があったとしても、何様だよ?!って、感じがしました~。一般人の女性だとして、ちょっと有り得ないですよね~?(え?そんなことない?)もう、そこからして、何だかウムム…と、うなってしまった私です。話も復讐劇なのかな~?ハセキョンは「Mの悲劇」でも、そんな役やってたような…。ちょっと、火曜サスペンス系な感じがした話でした。ちょっと、私の中では、裏番組の「わたしたちの教科書」に負けてしまった感じです。こちらは、とりあえず観るってカテゴリーに入れたいと思います~!それから昨日から始まった「バンビ~ノ!」は、予想を裏切って結構面白かったです!井の中の蛙だったことを知り、初心から這い上がろうとする、松本潤くんの姿!ガンバレーって、応援したくなりました!何かを始める春に相応しいドラマだと思いました。現在必ず観る→「私たちの教科書」観る→「冗談じゃない!」「プロポーズ大作戦」「バンビ~ノ!」とりあえず観る…かなぁ→「孤独の賭け」昨日の夕食、肉団子(バアバと共に)
2007年04月19日
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大変申し訳ありません、私、バトンで「黒ヒョウ」と書いておりましたが、先程、自分自身で調べてみたところ「トラ」と言うことがわかりました~!あらあら、なかなかステキなことばかり書いてあるじゃないの~。パパはタヌキらしいから相性良さそう…って、ん?恋人ならいいけど、結婚はダメ?やだ~!やめて下さいよ~、こーいうのは!もう結婚してるんだからさ~!ってことで、恋人気分で結婚してればいいのかな~と。ははは!どうでもいいか~。昨日ですね、コリラックが始めて一人で帰ってきましたよ。先週までは、先生や同じ方面の子供たちといっしょだったらしいし、一昨日は、トラジロウくん(学童)といっしょだったので、ビックリしました!ママは帰り道にあるミニスーパーに行ってたのです。通るかな~?と。「あら!あれはお宅のお坊ちゃんじゃない?」と、日頃お世話になっている母位の歳の店員さんが。見ると、道を一人でスタスタ歩いていくコリラックが!大変!慌てて清算を済ませて追いかけましたよ~!何か、他のクラスの女の子のお母様からメールが来ていて、「今99ショップの前をコリラックくんが通過したよ~。」と、ご報告メールが来てました。何か、堂々と一人で帰ってきててビックリ!子供は成長しますね~。で、それから新築した友人宅へコリラックを連れて遊びに行きました~!おおっ!ペンションのような感じの木の壁で、美しい!ステキ~!りらっくママ、お宅を見るの大好きです!友人が幼稚園の子供を迎えに行く間に、コリラックは初の宿題にチャレンジでーす! こちらは帰宅後慌てて作った夕食でーす!豚肉の万能ネギ巻きなんだけど、遠くてよくわからんな…。さて、昨夜は、ようやく録画の「冗談じゃない!」を観ることができました~!のだめちゃんを演じた上野樹里ちゃんが、「おそい!」って、セリフで言うんですね~。で、昨日ですね、長澤まさみちゃんの人気のことをパパに話したんですよ。そしたら、これを観ながらパパが、「のだめをやった子に言われたら、オマエに言われたくないって思うけど(のんびりしてるから?)、長澤まさみなら、ゴメン~!って言う人多いんじゃない?」って、言ってましたが、そうなの~?そうかなぁ?って言ったら、「オマエだって、福山雅治だったら許せるってことあるだろ~?」と、言われました。そうねぇ、どうするかなぁ?さて、話は日曜の夜にあってて、ほのぼの?と、面白かったです。番宣してましたけど、結婚相手の恋人が自分の元恋人なんですよね~。「うわ~、こんなの嫌だな!実家には近づかねぇ!」と、パパは大笑いしてました~。これは、観ても良いかな~!と。にしても、織田裕二さんのマンション、あれ普通なの?一般庶民の設定にしては、ずいぶんいいとこに住んでるな~なんて思いました!まあ、ドラマだから。それから、いくら年上と付き合っていたと言っても、大竹さんと織田さんだと、歳離れ過ぎてない~?それから、隣に住んでいた大学の友人、昔のこととはいえ、奥さんに過去の女性のこと話さないでいただきたい!そんなつまんないこと思いました~!そうそう、週末に「ヒストリー・オブ・バイオレンス」を観たんですよ。銃乱射事件、ありましたよね。どうして銃の規制しないのか?と、言ってますが、私はこの映画を観たせいかもしれないのですが、もし規制しちゃったら、悪い人には闇ルートで銃が手に入るけど、一般市民には手に入らなくなるんじゃないか?と…。そういうことでかな~と思いました。結局、泥棒が銃を持っていて、警察が銃を持てなかったら、盗み放題ってことなのかな?…と。でも、そんな話をしだしたら、核の問題もそうだし…。なんか、いろいろ考えちゃいました~!
2007年04月18日
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今日も引き続き雨ですね~。初めて傘を持って登校したけど、傘を忘れて帰ってこないか、心配です~!昨夜、「プロポーズ大作戦」を見ました~。内容軽く話しちゃいますので、観てから楽しみたい方はスルーしちゃって下さいネ!多分、宣伝してるから、わかっているかと思いますが、昔から好きな女の子が他の男性と結婚してしまう。それを過去にさかのぼって変えてしまおうとする話です。観ていて、正直、この女の子のどこがそんなに好きなのか、よくわかりませんでした~。男の子は、彼女のためにガンバったのに、結局うまくいかなくて、落ち込んでいるのに、「いつも期待を裏切られる…」と、責める女の子のどこがいいんだろ?私が男だったら、「うるせーなっ!」って、言っちゃいそうですね~。それでも好きなんだから、恋は理屈じゃないですね。最後、彼女の写真が、泣き顔から笑い顔になっただけで嬉しいのかもしれないですけどね。恋ってそんなものでしょう。でも、現実は変わらず、他の男と結婚してしまう。多分写真一枚ごとに過去へ行き、少しずつ過去を変えていくのだろう。そして、最後は現在が変わるのだろう。そんな先が見えるような話とは思いつつ、過程が見たいので、観てみようかと…。軽いノリで面白かったしね~。私は結果より、そうなった過程に興味があるのですが、りらっくパパは、オチがわかったから、もーいい。と、言ってました~。そういうものなのかな?それにしても、男性って、女性のどこを好きになるんですかね?昔からいっしょにいたから、それで好きなのかしら?この話にそんな恋愛過程を求めるのは無理があるんですかね?そんなことをチラリと思いました。どうも、このドラマはタッチを思い出すよ。タッチは、どうしてミナミちゃんが好きなのか、何となくわかったけど、あれも、何だか、パーフェクトな女性だから?って、感がちょっとありました。私は、恋愛ものに関しては、どうして異性に惹かれるのか、その過程を見るのが好きでして…。ああ、胸キュンな話が観たい…。
2007年04月17日
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昨日は、私とエロ親父の戦いに温かいコメントをありがとうございます!照れてあのような態度を取っている…と聞いて、なるほど、まったくお父さんたら~!と、思ったりもしたのですが、じゃあ、スケート選手が滑っている時の発言は何?!と、やはり、エロ親父の称号を引き続きつけていきたいと思いました~。今日、こちらは雨が午前中から降っております…。が、コリラックは友達のトラジロウくんが来てますので、お昼をいっしょに食べてうちで遊びまくっております。wiiやDSで、ポケモン対戦。攻略本等をいっしょにながめています。ああ…、モヤシ栽培順調…。んな訳で、私はこうしてゆっくりとブログを読んだり書いたりしてるのですが(ホントは押入れを片付けようかと思っていたけど、子供の帰りに間に合わず…)今回はokaokaayayaさんよりまわってきたバトンをやってみたいと思います!---------------【ルール】1.必ずバトンを回す 。 (5人の大切な大好きな方々を題名に書いて 驚かせてください 。)タイトルに書いた皆さん、スミマセン~。2.回ってきた質問には素直に等身大の自分で答えましょう 。え?マジで?3.やらない子はお仕置きです 。え~?月に代わってオシオキよ?4.ルールは必ず掲載しておいてください 。はい、ツッコミと共に~。Q1☆ お名前は? りらっくママ ハッシー(^0^)ですQ2☆ ご職業は? 小熊の飼育員です。 食事作りや小屋の掃除等をしています!Q3☆ 資格は持ってる? 産めば飼育する資格が生まれます。Q4☆ 今悩みが何かありますか? シミとシワと白髪が出てきたことかな~。Q5☆ あなたの性格を一言でいうと? 語りきれないので、ブログでも読んで把握して下さい。Q6☆ 誰かに似てるっていわれた事ある? まさに「誰かに似てる~」と言われたことがあります。 どこにでもいる顔なのでは?Q7☆ 動物占いの動物は何だった? 黒ヒョウだってさ~Q8☆ 社交的?人見知りしちゃう? 人見知りしてるんだけど、しゃべるせいか気付かれないです。Q9☆ 人の話にはしっかり耳を傾ける? 話によります。Q10☆ ギャンブルは好き?嫌い? ギャンブルは、下手ですね。 なので、機会がなければやりません。 てことは、嫌いなのでしょう。 一応、マージャンも競馬もパチンコも、少しだけやったことあります。Q11☆ 好きな食べ物.飲み物嫌いな食べ物.飲み物は? 好きな食べ物→カレー、パスタ全般、チョコレート 好きな飲み物→紅茶 嫌いな食べ物→納豆… 嫌いな飲み物→トマトジュースQ12☆ 恋人はいる? りらっくパパとコリラックQ13☆ 彼氏.彼女にするならこんな人が理想(5つ) 1,声や話し方が自分の好きな感じであること 2,顔が自分の好きな感じであること 3,話が自分の好きな感じであること 4,自分を持ってる人 5,私をありのまま受け入れられる人Q14☆ 彼氏.彼女と喧嘩した時自分から謝れますか? ケンカの内容によります。 でも、その場で仲直りするよう心がけてます。 そのまま会えなくなったら嫌なので。Q15☆ 親友と呼べる友達は何人いる? 一人です。でも、親友に近い友達が4人かな。Q16☆ バトンを回してきたあの人正直この人の事は○○である okaokaayayaさんのことですね。ノリノリな印象で、とても楽しい人である。Q17☆ 何人家族ですか? 夫1人 子供1人(小熊一匹) Q18☆ ペットは何を飼ってる? コリラックのことですか?な~んて! 飼ってないですが、昔はネコとハムスターを飼ってました。Q19☆ 今まで自分の経歴で面白い事や自慢できる事は? 昨日のエロ親父のこととか? とりあえず、それは追々ブログで書きましょうかね。Q20☆ これのためなら1食抜ける ダイエット。 ウソっす。抜くと胃酸が多いらしくて、胃が痛くなるので、 検診のためにしか抜かないっス!Q21☆ 趣味.特技 読書(小説とマンガ) ドラマ、映画鑑賞 ドライブ カラオケQ22☆ 好きなブランドは? 今気に入ってるアクセブランドは4℃かな。Q23☆ 今行きたい場所は? ラスベガス 手軽なとこなら「マンガ喫茶」 Q24☆ もし自由に使える10万円があったら何に使う? NANA全巻買うかな。 残りで服かバッグ。あとマンガ喫茶行きます! いっそ、100万とかにして下さい~! そしたらエステも行ってきます!Q25☆ 将来の夢を語ってください このままゆっくり歳を重ねて、みんなに愛されるカワイイばーちゃんになりたいです。Q26☆ バトン回す5人の紹介を盛大にどうぞ こないだバトンをくれた tweetyちゃん やってくれるぅ~? 今回はいつも優しいメッセージをくれる女性の皆さんへ いずみ1063ちゃん、 がくめぐみさん、 未来への希望さん、 カフェしんたさん、 いかがですか~? やったことあったり、お時間無いようでしたらパスしちゃって下さいね~!
2007年04月16日
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昨日は、「愛の流刑地」について書きましたが、こういった、ヤラシーモノをテレビで観ていると父のことを思い出します。あ、まだ生きてますよ。「華麗なる一族」じゃないですけど、コレに関しては父と私の戦いがありました~。私が子供の頃って、「土曜ワイド劇場」なるものには、お約束的にシャワーシーンや濡れ場シーン等のサービスシーンがあったものです。あと、映画ですね。で、そう言ったものを家族で夜に楽しむ訳です。私がボンヤリ観ていると、あれ…、何か視線を感じる…。親父がこっちを見てるんですね~ニヤニヤしながら…「りらっく、ダメなんじゃないか~?子供がこんなの観てちゃ~」とか何とか言って、私をからかう訳ですよ。裸の女性やら、濡れ場シーンが出てくると、必ずと言っていいほど、こんな感じでしたね。で、私はどうして良いかわからず、母親の方に行ったりする訳です。子供の頃から父はセクハラ発言連発の男でしたね~。こないだも、荒川静香さんが滑ってるの見て、「おおっ、ヤラシ~なぁ!」とかニヤニヤしながら言ってました。勘弁してくれ~!親父!!!芸術をそういう目で見るなっ!親父が会社員じゃなくて本当に良かったです。セクハラで訴えられてるよ、アンタ…。で、私は歳を経るごとに、こんな親父と映画やテレビを観るために、知恵をつけました。ふふっ、今日は親父に勝~つっ!2時間番組を観ていると、始まったよ、濡れ場シーン。私は待ってました!とばかりに親父の顔をジックリと見てやりました!「お父さん、楽しい~?」「なんだよ~」親父はビビッたのか、ちょい照れ顔です。私たちは一歩も引かず、濡れ場シーンが終わるまで、ニヤニヤ笑いながら、お互いの顔を見て牽制してました…!勝った!!!その日はゆっくりテレビを楽しむことができました~。(バカな親子っすね。)今は実家に帰ると父が昼の映画を楽しんでいて、コリラックをターゲットにニヤニヤしながら言ってます。「コリラック~、こんなヤラシーの観て、早くから興味もったらどうするんだ~?」コリラックは、ちょっと恥ずかしそうにします。ぼんやり父とテレビをいっしょに観てたので。親父が興味を持たせてるんだろ~っ!まったく、困った父です。でも、こんなオバカな父が好きです。こんな父(肉屋歴ウン十年)にコリラックといっしょに捧げる歌があります。大塚愛さんの「黒毛和牛上塩タン焼735円」だーいすきぃ~よぉおぉ~もっとぉ~もっとぉ~あ~たしをあ~いしてぇえぇぇ~だーいすきぃ~よぉおぉぉ~あなたーとひとつぅううになれるぅ~のぉ~ならぁあぁぁ~こんなーしあーわせーはないわぁ~オヤジはいかぁがぁ~♪
2007年04月15日
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昨日は、いじめの重い内容ですみませんでした~。でも、コメントにとてもジンワリきました~。本当にありがとうございます。大人になって思うことは、「あんな間違った人たちのために、自分が自分でなくならなくて良かった」って、ことです。イジメる側は、やはりどこか気持ちが麻痺しているんだと思います。そうでなければ、相手のことを考えないようなこと、できないですよね。振り返った時に、「何であんなことしたんだろ?」って、思うと思います。なので、もしイジメに遭ってる人がいたら、そんな状態の人たちのために、どうか、ゆがめられないで欲しいな…って、思います。で、こんな真面目なことを冒頭に書いているくせに、一変して今日はこんな内容ですみません…。----------TVドラマの「愛の流刑地」ようやく観れました~。渡辺淳一さんと言うと「失楽園」も観ましたが、コレをコメントするのって、アダルトサイトの案内がもしかしたら沢山来そうですよね。ちょっとチャレンジャーかも?たいしたこと書いてないけど、自分は子供だと思う方はここからは、読まないでね!さて、こちらのドラマは、前編、後編と分かれていて、前編は、「失楽園」とほぼ同じような感じでしたね。お互いがお互いにおぼれて、後編はそれが一変して裁判だったよ。「失楽園」でも思ったのですが、どうして、命がけでHしようとするんですかね?その感覚がよくわからないです。私、別に絶頂で死にたくないです。あと、風呂場で滑って転んで死にたくないです。死後、恥ずかしいと考えてしまう~。死んでるんだから、いいのか?あ、でも絶対イヤ~!!!川島なお美さんが出演してて、セリフで、「女ってそういうものよ」と、知たり顔で言うのですが、ちっともそんなこと思わーん!!!あ、でも、「失楽園」をいっしょに観に行った女友達は、「こんなふうに死ぬのっていいな~」と、言ってたな。私が変なのか?もしも私がこの話の中に出て、こんな死に方ヤダ~!と言ったら、「貴女はホントに誰かを深く愛したことがあるのですか?」と、絶対言われそうだな。あと、こちらのドラマは岸谷五朗さんと、高岡早紀さんだったのですが、最初は、豊川悦司さんなら、カッコいいから、ハマるだろうと思っていたのですが、ずーっと、岸谷さんが二枚目を演じている姿を観ているうちに、「もしや、この人はホントはカッコいいのかも?(失礼?)」と、思ってしまいました…。りらっくママ、もしかしたら結婚詐欺とかに遭いやすいタイプかもしれないです。若い頃から、顔じゃなく、男性の意外なとこでドキっとさせられてしまうと、意識しちゃう方だったし。余談:すごい単純なんで、学校の階段を踊り場から踊り場に飛び降りた男の子にドキっとしちゃってました~。(単に危ないだけ?)高岡早紀さんは、若い頃は何とも思いませんでしたが、ここのとこきて、とても色っぽい女優さんだな~と思いました。女ながらにドキッとさせてもらいました。(こちらは色気で!)それにしても、何だって、高岡早紀さんは、夫に敬語とか丁寧語使ってるんでしょ?夫以外にも。そういうのが渡辺淳一さんの理想の女性なんですかね?岸谷五朗さんの息子が可哀想でしたね~。父のせいで、人生狂った感じ有り。それでも父を理解しようとする姿にジンワリきましたね。杉田かおるさんが高岡さんの友人役で出ていたのですが、「家政婦は見た」かのように、何か意味深な演技をしてくれました。存在感ある女優さんだと思いましたよ~。映画だと、皆さん、どんな演技を見せてくれるんでしょ?ドラマ観たことで、映画と原作を読んで観たくなった、りらっくママでした~。
2007年04月14日
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昨夜から始まった、「わたしたちの教科書」を見ました~!りらっくママ、録画し忘れてました…。なので、最初の10分を見逃してしまいました~。で、ちょいとパソコンしながら、ついながら見。でも、これはちょっと、ながら見するには、もったいない位、見応えがある話だった…。テーマはイジメなんだろうね…。コリラックも小学校に入り、もはや、過去自分に通り過ぎた話としては、見れなかったよ~!どうか、コリラックの学校生活が楽しいものであって欲しい、と、願いました。と言うのも、りらっくママは中学の時に、ちょいイジメ入った出来事に遭遇したことがあります。中一のある日、友達が笑いながら手紙を渡してきたんですね。「後で読んでね!」って。で、内容は、部活で(器械体操部に入ってたのですが)彼女が仲良くしている先輩と話さないで欲しい。私がちょっとできるからってエラそうだから、ムカついている…態度を直せ。ってな感じでした。本人に直接謝ったりしたんですけど、一対一ならいい人なのに、女の集団は怖いですね~。多分、相談か何かしてるから、今更ひけないんでしょう。そんな訳で、ほとんどの部活の同級生が無視してきたりしましたね~。態度もひどいものだった。何も知らない人までいっしょになって、「お弁当いっしょに食べようって、みんなに了解とってよ。」とか言われたこともありました~。で、先輩もしゃべっちゃいけないから、態度悪いって思われるし、同級生も、誰も自分の言うことなんて耳を貸してくれないし、結構、針のむしろってやつでした。けど、もともとこういう、悲しい出来事は、もがきながらも、適当に流していく性格なんで、文章書いたり、絵を描いたりするのが好きだったのが幸いして、恋愛小説とか、そういうのが好きな子を主人公にした物語を授業中に書いたりしていたら、そのうち、それを読んだそのグループとは違う子たちと話せるようになったりして、クラスが変わったら、なくなってましたね~。他にも、習い事してたりして、そこに学校外の友達がいたって言うのもあります。多分、「この子はブラックユーモアが強いだけで、変わってるけど、なかなか面白いイイヤツなのかも?」って、イメージが一年かけて定着したのでしょうね。(友人が私を表現するとそういうヤツらしいです。)で、私はここで教訓を得たと思ってます。多分、自分は誤解を受けやすく、認めてもらうには時間がかかる人間なのだろう…と。こんなふうに、文章で内面を語れたら、すぐに誤解は解けるのかもしれないけど、どうやら、表面に出にくい人間らしいですね。これには後談があります。中三になった時、私をイビっていた子たちの一人が、同じクラスになり、私が休んでる時に席替えがあって、なぜか、その子といっしょのグループに引き抜かれていました。で、私は元来、自分に嫌なことさえしなければ、過去は、どーでもいい人間なんで、その子とも、みんなで楽しく過ごしてたんですね。ある日、その子が「事務室に行くの一人じゃ嫌だから、誰かいかない~?」って言い出した時に、みんなめんどくさがって、誰も行かないから、「いいよ~。」って、私が言って、付き合うことにしたんですね。そしたら、その子が事務室帰りに、ポツリと、「りらっくちゃんは、優しいよね。私、前ひどいことしたのに…」って、言ってくれて。いや~、マジで嬉しかったですね!ちょっと照れましたけど、報われた感じ。誰にも文句言わずに、クラス替えまで我慢して過ごした甲斐があったな~!と。本当に感激しました~。彼女の何気ない一言が、私の過去の暗い思い出を、明るくしてくれたんですね。学校は、私に社会の一部を教えてくれたと思っています。その出来事は、大人になった今も、私を支えてます。どこに行っても似たようなことが起こるんで…。だから、未来が見えなくなった時は、終わるまで見極めようって思っています。この出来事の明るい結果が、いつかあるんじゃないかって。なので、このドラマ見ながら、今ってこうなのかな~、って思いながら見ましたが…イジメた子もイジメられた子も、未来を明るく変えて欲しい。そう思いました。でも、このドラマはそうは行かないかも…?長く書きましたが、追伸。今日は、保護者懇談会がありまして~、私は役員の一人になりましたよ~。その名も「文教委員」でも、何やるんだろ?それは追々ブログで~!
2007年04月13日
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昨日ディズニーシーに出かけてしまったせいで、クタクタになってる りらっくママです~!その時の様子は昨日のブログでどうぞ!でも、子供の回復は早いですね~。コリラック、今日も元気で小学校へ出かけました~。昨日の疲れは残ってないようで…。そうそう、ぎょう虫検査があったんですよ~。りらっくママ、一日目、うっかりしてたんで忘れてました~!で、翌日から一日目を取ったんですが、これがまた結構めんどうなんですよ。 まず、コリラックが寝起きのために、この体勢を取ってくれない。で、何とか今日、二日目を取ることができたんですが、ホントにコレでいいのか?って、感じ~。私の時、こんな体勢で取らなかったような…。それともうちの親がいい加減だったのか…。ぎょう虫はこんな悪さをします・皮膚炎や湿疹 ←あら、コリラックにあてはまるわ~・神経質 ←え?関係あるの~?・落ち着きがない ←ぎょう虫のせいなの~?・睡眠不足 ←私じゃん!まさか、ぎょう虫?・夜泣き、かんの虫の症状 ←これは要チェックかも。・学力低下 ←低下してたら、彼のせいじゃないのね。ぎょう虫のせいにしてしまおう!そういえば、りらっくバアバは、都合が悪いことがあったら、「更年期障害」のせいにしてたな~。でも、「私、落ち着きがないんだよね~、ぎょう虫でもいるのかな~、あはは!」とか、言ったら、マジで引かれるな…。でも、コリラックの成績が悪かったら、「オマエぎょう虫でもいるんじゃないの?」って、確実に言いそうな気がします~!コリラックは今日はトラジロウくんと帰宅しました。トラジロウくん、コリラックと遊びたくて、学童お休みして遊びに来てくれたんですね~!コリラックも大喜びですよ!が、二人してゲーム大会…。お昼を食べたら、早速wiiの、ポケモンバトルレボリューションで対決してました~!「オマエら、モヤシになるぞっ!児童館に行って来い!」と、1:00に追い出したら、1:30に帰ってきちゃったよ~。(早っ!)「輪投げ大会が1:30~だから、2:30まで遊んで来い!」と、中に入れないで、遊びに行かせたら、2:20に帰ってきちゃったよ~!で、今はまたポケモンレボリューションしております。ああ、モヤシを育てている…。いいのかなぁ~?これが恐らく、5:30まで続きます…。---------------読書感想文 : 「容疑者Xの献身」 東野圭吾これはですね、数学者と物理学者の、犯罪側の天才と、犯罪を暴く側の天才との対決って感じで面白かったです。最後まで、トリックが思いつかなかった…。そして、なぜそんなことをしたかと言う、人間の心理、感情が伝わってきて、私はついつい泣いてしまいました~。(また泣いてるよ…!)私は正直、ここまで人を愛せたら、すごいと思いましたね。でも、こちらはフィクションなので、できるトリックかもしれませんが…。そして考えちゃいました。愛って何なんだろう?相手に何も求めずに、自分より相手を大切に想うことだろうか…。相手の為なら、自分を大事にしなくても良いと思うことなのか…。犠牲や献身、は、愛と紙一重なのでしょうか?めったに勧めない、お勧めですので、どうぞ読んでみて下さい。東野圭吾さんの作品は最近良いですね。あと、私は「幻夜」や、「白夜行」、「手紙」、「宿命」等も好きです。子供を持つ身なので、「赤い指」「さまよう刃」等は、ちょっと読んでいてつらくなるのですが…。今も東野さんが、借りた9冊のうち2冊入ってます。早く読まなきゃな~!
2007年04月12日
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今日はですね、水曜がお休みの りらっくバアバが、いきなり「ディズニーシーに行ってみたい」と、言い出したので、コリラックが帰るのを待って、ディズニーシーへ行くことにしました~!りらっくバアバはですね、自営業をしてまして、毎日立ち仕事です。でも、休みの日にダラダラすると、次の日から動けなくなるんだとか…。で、休みの日もどこかしらにチョコチョコと行きたがるんですよ。でも、最近は病院とか日常の買い物ばかりだったので、彼女もリフレッシュしたいらしいのですね。名目は、「コリラックの入学祝い」だそうです!出発 12:10高速に乗って、移動。すいてました~。到着 13:20おおっ!すごいよ、一時間で来れた~!お昼は、私は先に家で済まし、バアバとコリラックは車中で。お陰ですぐにアトラクションへ。でも、写真撮りたくて、コリラックといっしょに撮ってたら、「僕のために来てるんでしょ!早く何か乗りたい~!」と、怒られました…。いーじゃんよ、昼のうちが写真もキレイに撮れるんだし!で、真っ先に行ったのはなぜか映画「シカゴ」のような、ショーだった…。あれ?パンフに載ってないようなんだけど、何だったんだろ?タワー・オブ・テラーに乗ろうと思って、向かっている途中にありました~。このショー、結構大人向けのジャズって言うか、ホントに「シカゴ」の世界!ヤバいな~、コリラック退屈してるんじゃん?と、バアバとハラハラしてて、「どうする?つまらないなら出るけど…」って、聞いたら、「うるさいな~!」だって。なんで、最後まで観たよ。ミッキーが上手にドラムをたたいてたよ!すごいな~、ガチャピンもいろいろできるけど、ミッキーもできるのね?!と、りらっくママは感心してました~。で、ようやく待望のタワー・オブ・テラーへ。最新アトラクションだから、並ぶかと思いきや、5分待ちでーす!やったー!いいぞ!平日~!「これ、エレベーターが落ちるヤツでしょ?こわい~!」と、嫌がるコリラックを「ほら!これ、よいこのハマグチのイチオシだよ!」とか、訳のわからない説得を続けて乗せた…!そしたら、結構ゲラゲラ笑ってた~!(特に私が…。)で、最後の土産物屋では、呪いの人形のストラップまで欲しがる始末だった…!それから、もう行き当たりバッタリで、エレクトリックレールウェイって言う、モノレールで移動し、その先にあったストームライダーって言う、座席が画面に合わせて動くアトラクションに乗ったよ。これは、暑い日にはいいね~、何せ、 が降ってくるしさ!コリラックは自分のリュックが被害に遭ってないか心配してたけどね。とても楽しかった~!次に目の前にある、アクアトピアって、水の上をグルグル回るアトラクションに乗ったよ。これはなかなか目がまわるぅ~!でも、面白いね~!その画像がコレ。乗りながら撮ってはいけません…。 で、コリラックがこの寒いのにアイス食べたい!ってうるさいんで、またモノレールに乗って、もとの場所へ。ゴンドラに乗って、ベニス気分にひたりたかったけど、ショーの都合で5:10~とのこと。残念!で、コリラック念願のジェラートを食べて幸せ気分に浸りました~!バアバは外国気分に浸れて嬉しそうでした。それから雨がポツポツ降ってきました。時間は16:15頃。傘をさして行き、「海底2万マイル」に乗りました。コレ、以前初めて乗った時は1時間半待ちだったのに、こんなにスルリと乗れると、爽快!!! 雨脚が強くなってきたので、そのままマーメイドラグーンへ移動して、ジャンピン・ジェリーフィッシュって言う、アップダウンする乗り物や、ブローフィッシュ・バルーンレースって言う、ふぐが上がってグルグル回る乗り物に乗りました~。これは、すごく時間が短い…。ホントに子供向きな乗り物です。 でも、マーメイドラグーンは暗くて、幻想的なのが好きですね~!最後は、マーメイドラグーンシアターで、アリエルのショーを観ました。コレは、子供も大人も大満足!立体的に観れるし、とにかくキレイ!何度観ても、大好きです!で、満足したし、帰ることにしました~。お土産を観たりしてたら18:00に。夕飯は、イクスピアリのモンスーンカフェで食べました~。暗かったので、移りがビミョ~! 私とコリラックは美味しかったけど、バアバにベトナム(なのかな?)の味はあまり合わなかったらしいです。私はグァバにパイナップルジュースをミックスしたトロピカルドリンクを飲ませていただきました!うまいっ!バアバは、アレキサンダーってカクテル。コリラックは持ってきたファンタメロンを飲みたいと言い張り、飲んでました。帰宅はバアバを送って21:15でした。平日のディズニーシーは、混んでいなかったせいか、心にゆとりがあり、イライラもせず、短い時間の割にはたくさん乗れて、大満足でした~!りらっくママは、外国気分が味わえるシーの方が好きだったりします。あ~、また行きたいなぁ。
2007年04月11日
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急なことですが、コリラック帰宅後、すぐに、ディズニーシーに行くことになりましたー!りらっくバアバ、ちゃれんじゃー…無事帰宅できるよう、祈っていて下さい。
2007年04月11日
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登校して、どんな感じだったかを、何とかコリラックに探りを入れました。そうしたらですね、コリラックは一番乗りだったそうです。で、いっしょに行ってるトラジロウくんとは、クラスが違うので、朝は遊べないそうです。6年生のお兄ちゃん、お姉ちゃんがやってきて、どうやら始まるまで遊んでくれるらしいです。今日の授業は鉛筆の持ち方を教えてもらったらしい。終わりが11:20だったので、11:40位に帰ってきました!明日は11:40終了だそうです。で、帰ってからなのですが、今までは幼稚園にさえいれば友達がいたけれど、これからは、そうは行かない日々が続きそうです。児童館に行くよう促しているのですが、いっしょに行く友達がいないと、知らない上級生ばかりで気後れするらしい…。このまま家でDSばかりするモヤシになりそうで不安ですが~。とりあえず、小学校は楽しいらしいので良かったです。今はママといっしょに家にいるのが良いそうなので、そうさせてもらおう…。が、先程買い物にいっしょに行こうと行ったら、「お留守番してたい」と、言い出しました。何でも一人でやりたいらしい…。しょうがないから、短縮ダイヤルを伝えて買い物しに行きました。そうしたら電話がかかってきました。淋しくなったのかな?慌てて通話ボタンを押すと、「ママ、コトリくんのママにもらったオヤツ食べてもいい~?」だって。彼なりに留守番ライフを楽しんでいるらしい。まあ、長時間一人で家に置くのは嫌なんで、買ったらすぐに帰りましたが、早く一人で児童館に行けるようになってくれ~!ちなみに、今彼は、7:00起き、9:00寝です。---------さて、りらっくママは図書館をフル活用しております。結構持ち歩いている。ハードカバーなのに。一時は「ダヴィンチコード」も持ち歩いた~。春休みに予約していた本がドドッと受け取りになってしまいました。なので、今借りている本は9冊!二週間でどう読めばいいの?で、春休み最初に読み終えたのは、美嘉さんの「恋空」上下でした~。この本は美嘉さんが主人公らしい。今流行りの実話携帯小説が本になったものなので、横から読みます~。で、感想なのですが、これは、フィクションだったら、よく有る話とかって感じかもしれないんですが、実際の話となると、高校生~大学生にかけて、こんなに一人の男性を好きになって、強烈な経験をしてしまうと、これから、この女の子の人生はどうなってしまうのだろう…?と、思わずにいられませんでした。最後の方、相手の男の子の日記に泣きました…。私は息子がいるから、これから10年後のコリラックを想定して読んでしまうところがあるんですよね。最近の女子校生はこんな感じなんだ~、こんな感じで感じたり、考えたり、学校がこんな感じなんだ~、と、今どうなってるか興味津々で読んでいる部分もありましたが、親はほとんど出て来ないんですよね。こう、実際にいる人物として、生生しく出てこない。下巻に出てくるところもあるんですが、どうもどんな方たちなのか掴めなかったです。子供にとって、親の存在って、この年頃は希薄かもしれないですね~。私も一番いっしょに接しない時期でした。ちょっと淋しいですね。これから先、この作者の女の子が、強く、ステキな人生を送れるといいな~なんて思いました。小説読み仲間の幼稚園ママさんは、「実話や私小説は反則な感じがする~」と言ってましたが、人生、誰でも一度は小説家になれるそうです。読んでるアナタも書いてみる?
2007年04月10日
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昨日、ハゲハゲ書いたせいなのか、コメントが女性ばかりです!やはり、男性は避けたい話題なんですかね?さて、初登校、無事終わりました~。今朝は7時にコリラックを起こしました~!本人も興奮してるのか?いつもより支度が早い!いつもは30分近くかけて食べる朝食を10分で食べて、着替えを済ませました~。おおっ!いいぞ!喜んだのも束の間、準備できたら外に行きたいとか言い出しました。え~、まだ20分もあるよ!しかも私の化粧も終わってない~!そう、私、夜の急時以外、スッピンで外に出ません。もう癖になっていて、外出にめんどうな女なのです!え~と、好感度アップな服はどれかな~?な~んてことやるわけないじゃ~ん!母の朝は忙しい~。Tシャツにコート、ジーンズで、時間になったので外へ。余裕があったので、コリラックのランドセル姿をパチリ。で、トラジロウくんママが道に出ていて、小5のお兄ちゃんのお母さんもいて、初顔合わせ。みんな、すっごいバッチリ化粧してるよ~!ああ、化粧だけ済ませておいて良かった~。女って大変~!私以外はみんな仕事らしいです…。3人を追いかけて写真をパチリと撮らせてもらいました!無事行ってきてね~。10:15コリラックの授業が終わったはずです。まだ帰ってきません。10:50「天国の階段」の最終回が終わりました~。内容は最後に!10:51ピンポーン!インターホンに出ると…「コリラックです!」おお~!無事に帰ってきたじゃないの~!コリラック生還しました~!あー良かった!まず、明日の支度をします。道具箱入れて…あっ!大変です!教科書入れる所を確保してませんでしたーっ!(うちは学習机無し…)昼食後、買い物にいっしょに行き、帰ってから、慌てて部屋を掃除しまくりました…。こんなんで大丈夫なんですかね?小学生の母…こんな私の今夜の夕食。冷蔵庫にあるもので作る性質なので、ちぐはぐ… では、「天国の階段」最終回の内容をどうぞ!********************天国の階段(最終回)********************チョンソは、手術を受けて初めて目を開けた。目が見える!喜ぶチョンソ。テファに感謝するソンジュ。二人で日用品の買出しに出かける。チョンソはトースターが欲しいが、ソンジュはご飯がいいと言って炊飯器を選ぶ。テファにも何か炊飯器を選ぼうとするチョンソだが、ソンジュはヤキモチを焼いたフリをして阻止する。帰宅すると、テファのフランスからの手紙が。「チョンソ、幸せか?…」チョンソが手紙を読み上げ、写真を見て涙ぐむ。やるせない想いのソンジュ。「二人でがんばって幸せになろう。」頷くチョンソ。チョンソは仕事に復帰することに。今日はソンジュといっしょに遊園地を巡回。照れるチョンソ。入り口にはテファの父がガードマンとして雇われていた。嬉しそうに仕事をするテファの父。ソンジュに感謝を述べるチョンソ。寄付の仕事をチョンソはすることになった。その財団立ち上げのパーティの席で、チョンソは激しく嘔吐する。様子がおかしいことに気付いたソンジュはすぐに病院で検査をさせる。チョンソの腫瘍は脳まで転移していた。もう手遅れだったのだ…。涙を流すソンジュ。喫茶店でぼんやりするソンジュ。「チョンソ…転移したそうだ。」「嫌よ!治療しても助からないでしょ?病院で死にたくない!どうせ死ぬのに、なぜ角膜手術なんてしたのよ!」「テファさんがくれたんだ。オマエのために。だから、オマエはあの人の分まで生きなきゃいけないんだ!」「うそよっ!うそだと言ってよ!」鏡を見て目を押さえるチョンソ。「お兄ちゃん、テファお兄ちゃん!どうしてこんなことしたのよ~っ!」泣き崩れるチョンソ。チョンソは残された時間を大切に過ごす決意をする。「美しいものだけ見るって、テファお兄ちゃんと約束したの。手伝ってくれる?」そして、ソンジュとチョンソは思い出を作ることにした。二人で雪の中遊びまくりキスをした。思い切り追いかけっこをした。「お兄ちゃん、赤い糸って生まれた時から決まってるのよね?別れも決まってるのよね?だから、素直に受け入れないといけないわよね…。」「また会える…。」「うん。また会えるよね…。」チョンソは刑務所のユリに会いに行く。「ユリ、貴女は私よりキレイで頭もいいわ。それにこれからも生きていける…。」「私は貴女にあんなにヒドイことしたのに、泣いてくれるの?バカな人ね…」「貴女こそ…」「チョンソ…、ごめんね…」二人はようやく和解できた。チョンソは病院のミラに会いに行く。「テファお兄ちゃんは死にました。私のために…。私ももうすぐお兄ちゃんの元へ行きます。パパをよろしくお願いします。」チョンソの顔を撫でて、ぼんやりと泣きながら去って行くミラ。目は変わらず空ろだ…。チョンソはチャン理事に手伝ってもらって料理を作った。「お兄ちゃんにもらった、信じる心と希望と愛は私がもらっていくわ。これは私からのプレゼント。」空のプレゼントの箱に手のひらを広げる。「感謝。お兄ちゃんに…」「僕もオマエからいろんなモノをもらった…。」二人でチョンソの手作り料理を楽しむ。「美味しい…」涙を流す二人。テファの絵は展覧会で大賞に選ばれた。「テファお兄ちゃんが展覧会で受賞することと、ソンジュお兄ちゃんを見れたから、私はもう満足よ…。ねえ、海辺の家に行きたい…。」息絶え絶えに頼むチョンソ。「今日はもうダメだよ。」「ううん、今日じゃなきゃダメなの…」走らせる車の中、チョンソがソンジュを見つめる。眠りそうになるチョンソ。「まだ眠っちゃダメだ。もうすぐ着く。」「わかった…」車が海辺に着くと、二人は手をつないで浜辺を歩いた。「あの先には何があると思う?」「オマエと一所ならどこでも天国だ…。先に行っても待っててくれるよな?」「私天国に行ったら、お兄ちゃんをもっと愛せると思うわ。そこには愛しかないのよ。」「じゃあ、僕らの愛はこれからってことだね…。待っててくれるよな?いっしょに行ってやれなくてゴメン。僕を忘れるなよな。チョンソ、…愛してる。愛してるよ…。」チョンソはソンジュの腕に抱かれ、海辺で息絶えた。チョンソ死ぬ程愛してた。死んでも愛してる。僕たちの愛はこれからだ…海辺でピアノを弾くソンジュ。もしかしたら僕より、あの人の方が彼女を愛してたのかもしれない…でもだからと言って、僕の方があの人より彼女を愛してなかった訳じゃないのだ…チョンソ、聞こえるかい?寄せては返す波の音が、ソンジュを包んでいた。終わり。*****************終わってしまいました~。何で死んじゃうかなぁ?コレじゃあ、テファの死は何だったんでしょ?グローバルグループの跡継ぎは?最初を観ていたら予想つく終わりでしたが、むむむ…。な、気持ちでした~。これから新番組がいっぱいですね~!何を見ようか楽しみです!
2007年04月09日
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今日は、明日からのコリラックの入学準備のため、名前付けや書類書き等に追われていました…。その姿はまるで夏休みの宿題を最終日にやる子供のようでした~!私は昔から、宿題を最終日にヒーヒー言いながらやる子供でしたね。変わってません。大人になってもこんな目に遭ってるとは…。コリラックはどんな大人になるんでしょう?初の夏休みの宿題を彼がどうするのか、楽しみですね!で、終わった後は図書館に行ったり、選挙に行ってきたりしましたよ~。選挙はですね、20代前半には行きませんでした。自分とは関係ないと思っていたんですね。が、社会人になって転職したりして、税金とか、還付金とか、いろいろ恩恵にあやかれるようになって、ようやく行く気になりました。少年マガジンで連載していたマンガ「国光の政(祭り)」って言うのを読んで、すごく一票が大事だな~って思ったのもあります。なので、例え一票が無駄になっても、一応足を運んでます。さて、タイトルにあった「トランスポーター」1・2の話です~!土曜の夜に1、日曜に2を観ました。**************トランスポーター**************内容はですね、凄腕のトランスポーター(運び屋)が、すっごい物を無事運びます!…って、内容じゃなくて~。そういう内容を期待してましたが、凄腕のトランスポーターは、運ぶだけがスゴイんじゃないんだよっ!って、話でした~。フランス/アメリカの映画ですが、人気の映画の美味しいトコ取りのような内容です。「TAXI」のようなカーチェイス、「007」のような装備とセクシーシーン、香港映画、或いは「マトリックス」のように、胡散臭いカンフーシーン(なぜか長い)、「スピード」のようなハラハラ感、そして、「ダイハード」のような内容。こちらが1ですね。で、2は、これに「ボディガード」が付け加えられています。「トランスポーター」と言う題名は、前半のみに適応されているようです。で、なぜかいつもこの主人公、丸腰で敵の所へ!行き当たりバッタリです。でも、凄腕だからっ!2は、パートナーになったお爺ちゃんデカも、実に美味しい~。そうそう、りらっく夫婦はコレを見て、ハゲ談義に花を咲かせましたよ。パパ:「この主人公ハゲなのにカッコいいよね。」ママ:「そうだね、クールだしね。」パパ:「ブルースウィルリスもカッコいいよね。」ママ:「そう?鼻の下伸びてるし、あんまりカッコいいと思わないな~」パパ:「じゃあ、誰がカッコいいの?ショーンコネリー?」ママ:「”プリズンブレイク”の主人公!」パパ:「あれはハゲじゃなくてもカッコいいだろ~?!」ママ:「じゃあ、ハゲが似合う人のこと?ヒガシコクバル知事とか?」パパ:「あれはカッコ良くないだろ~?!」ママ:「でも、髪生えてるより似合うじゃ~ん!」って、なぜ、話に集中しないでこんなことばっか話してるんでしょうね?皆さんはお勧めのハゲって、いますか?とりあえず、このハゲはクールでダンディで、カッコいいですよ!それだけでも必見です!(あ、それだけじゃなく面白かったです!)明日はいよいよ子供だけの初登校!ドキドキです~。
2007年04月08日
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うげっ!寝坊しちゃったよ~!私ってヤツは、言い出しっぺメンバーの一人だったのに…。今日はいよいよ、お花見でした~。と、言いつつ、花見の場所は、はるか遠くに桜が見えるとこでした~。メンバーの一人から電話が来た時には、もう、顔面蒼白ものでしたよ…。寝坊したので、昼も飲み物も持たず、現地へ向かいました。が、広かったので、どこだかわからず迷子に…!ようやく着いたので、コリラックを遊ばせ、私は飲食料を買出しに。お弁当とワイン買ったゾーっ!で、みんなで飲んだ、飲んだ。途中誰かが、「主人が待ってるから帰るね。」と、言ったら、「ダンナなんて、放っときゃいいじゃん!」てなこと言う人まで現れたよ。まぁ…何てことを…な~んてことは思わず、笑った!(ヒドイッ!?)おいおい、と思いながらも、何かおかしかった~!りらっくママ、酒弱いっス。一杯飲んだら真っ赤になって、愉快になってくる~。気持ちイー!人生で初めて、お酒を飲んだ日は、箸が転がったのが何だかおかしかった~!ふー、酔った酔った。が、暑い位の昼間から、夕方は一変、寒くなってきたよ。で、解散。帰ってから「天国の階段」見たので内容書きました。で、誕生日に時計をプレゼントして下さると言うので、夕飯がてらデパートに受け取りに。きゃーっ!嬉しいな!パパありがと~!夕飯は焼き鳥の居酒屋にしたよ。こちらがソレ。 なので、またもや飲みました~。パッソアグレープフルーツ一杯で、酔ってまーす!わーい!気持ちいいぞー!酒が飲める歌、歌いま~す♪一月は~正月~で酒が飲めるゾー!酒が飲める飲めるゾー、酒が飲めるゾー♪二月は~節分~で酒が飲めるゾー!酒が飲める飲めるゾー、酒が飲めるゾー♪三月は~ひな祭り~で酒が飲めるゾー!酒が飲める飲めるゾー、酒が飲めるゾー♪四月は~花見~で酒が飲めるゾー!酒が飲める飲めるゾー、酒が飲めるゾー♪五月は~子供の日~で酒が飲めるゾー!酒が飲める飲めるゾー、酒が飲めるゾー♪六月は~梅雨だか~ら酒が飲めるゾー!酒が飲める飲めるゾー、酒が飲めるゾー♪七月は~七夕~で酒が飲めるゾー!酒が飲める飲めるゾー、酒が飲めるゾー♪八月は~盆だか~ら酒が飲めるゾー!酒が飲める飲めるゾー、酒が飲めるゾー♪九月は~台風~で酒が飲めるゾー!酒が飲める飲めるゾー、酒が飲めるゾー♪十月は~月見~で酒が飲めるゾー!酒が飲める飲めるゾー、酒が飲めるゾー♪11月は~…何だっけ?まあいいや、酒が飲める飲めるゾー、酒が飲めるゾー♪12月は~クリスマス~で酒が飲めるゾー!酒が飲める飲めるゾー、酒が飲めるゾー♪あはは!バカだわ~。ブログ読む人いなくなっちゃったらどうしよ~。今日見た「天国の階段」。こんな状態ではない時に書いたので、内容にそぐわず…。とても悲しい~。月曜に最終回です!****************天国の階段 21****************ミラは憔悴していた。ユリの帰りを待ちわびている。が、警察は贋作の件でミラを逮捕しに来る。警察を見たミラが言う。「あら、取材ですか?でもユリはグローバルグループに嫁いでしまっていないんですよ。私も忙しくて、ごめんなさいね~。」ミラは壊れてしまった。ソンジュとチョンソは新婚生活を開始し、満喫していた。テファがチョンソの介護をする役目になった。「幸せそうだな。」「ええ、私幸せよ!」「僕が一番幸せだ!」抱き合い、笑う3人。ソンジュはチョンソに目を与えることを考えていた。ソンジュとチョンソは結婚パーティーを自宅で行う。みんなで楽しんでいる中、いきなり倒れたチョンソ。今回、癌の転移はなかったが、転移していたら、助かる見込みは全くないと医者が告げる。テファは展覧会用の絵を描いている。ソンジュはテファに医者に告げられたことを報告する。「きっと大丈夫ですよ。」テファに慰められるソンジュ。が、ソンジュは片目をチョンソに提供することを決意した。生きている人間から角膜を取る訳にはいかないと、医者に断られるソンジュ。テファも医者に聞きに来る。「じゃあ、死んだ人間ならいいんですか?」テファは書類を用意する。「チョンソ、オマエが見たいと思うものを見せてやりたい。お兄ちゃんは青空になって、オマエを見守ってやる。」テファはチョンソに手紙を書く。そしてフランス人の女の子と合成写真を撮る。チョンソ、お兄ちゃんは元気だ。もっと早くフランスに来ていれば良かったよ。実は、外国人の彼女が出来たんだよ。もうオマエがいなくても一人で何でもできるぞ。だから心配するな。オレたちいつか会えるよな。それまで、チョンソ、オマエも幸せにな!テファは父を気遣い、再婚を勧め、フランスに留学するとほのめかす。これが恐らく最後の触れ合い。そして病院に訪れる。そこにはミラがいた。口紅も塗れていない…。「おじさん、お願い、ここから出して!娘が結婚するのよ!ねえ、出して!」「母さん…」涙ぐむテファは、病院から去った。テファは展覧会に「天国の階段」と言う作品を提出し、フランスに留学すると、ソンジュに報告をする。ソンジュと別れの握手をして、チョンソと最後に遊園地で過ごす。「チョンソ、幸せになれよ。」チョンソとテファはインスタント写真を撮る。オデコにキスするテファ。「ソンジュさんにはナイショだぞ。殺されちまう。」驚くが、笑うチョンソ。「チョンソ、オレはオマエがいてくれたから幸せだった…」夜中、車を走らせるテファ。「オマエのためなら地獄だって行ける。コレはオレからのプレゼントだ。」テファの頭の中には、チョンソと過ごした日々が蘇る。チョンソとの出会い、告白、いっしょに過ごした日々。おいチョンソ!オレのこと好きか?笑うテファ。スピードがのっている。手をハンドルから離す。「チョンソ、お兄ちゃんがついてるぞーっ!」「テファお兄ちゃん!」目が覚めるチョンソが泣き出す。そこへ病院からの電話が。「チョンソ、角膜提供者が現れたそうだ。」テファは血まみれで車から運び出されていた。手術室に入るチョンソ。「お兄ちゃん、これで私、お兄ちゃんが見れるのよね。」「ああ。」安堵するソンジュだが、そこへ警察の人間が。「テファさんが事故に遭われました。どうやら自殺だったようです。コレは、あなた宛の手紙です。」ドナーカードと手紙を読むソンジュ。「テファさんはどこに?」「遺体安置所です。」ソンジュさんがこの手紙を受け取る頃は、オレは天国に行っているでしょう。地獄のような日々を送っていたオレを救ってくれたのはチョンソです。チョンソはオレを愛してくれた、たった一人の人です。だから、彼方の愛するチョンソをオレも愛してしまった。これからオレはチョンソの一部になって、生きていけて幸せです。どうか二人で幸せになって下さい。このことはどうぞチョンソには言わないで下さい。あなたの友達、テファ。テファの遺体を見て、涙を流すソンジュ。「どうして…、どうしてだよ!何でこうなるんだ!!!」チョンソの手術は成功した。チャン理事に葬儀の手配をお願いするソンジュ。涙にくれるテファの父。ソンジュはまだ目の見えないチョンソを連れて葬儀へ。「どなたか知らない、あなたの目のお陰で、愛する人をもう一度見ることができます。これからは、あなたに感謝して生きていきます。本当にありがとうございます。」何も知らず、遺影をなぞるチョンソ。続く。
2007年04月07日
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今日の入学式はドキドキでした~。入り口には写真を撮るために並ぶ人々が…。今日は必要ないランドセルをわざわざ持って来た人もいました!6年生に連れられて、教室へ去るコリラック。体育館で待つ保護者たち。コリラックは最後の組で入場してきました。女の子と手を繋いで表れました~!りらっく夫婦の隣には保育園に行ってしまった友達トラジロウくんのママが座っています。トラジロウくんとクラスは分かれてしまったのですが、これから仲良しの二人がいっしょに登園登校できるかと思うと嬉しいです。朝の7:40分には出なきゃいけないんだけどね…。今まで9:00に出発するのでさえ、遅刻してきたコリラック。大丈夫なのか?式では、数々の偉い方々の祝辞が。PTA会長が壇上に上る。「ああ、アレは、キノコ問屋の息子よ。昔は、かなりツッパッてたの。」トラジロウくんのママは、この小学校の出身。正に地元の人間で、まるでヌシかのようにエラい方々の素性を明らかにしていく…。晴れ晴れしい舞台に立ったキノコ問屋の息子さん。立ったばかりに、昔の自分を暴露されてるなんて、思ってもみないだろう…。そう思うと、笑えた!そんな私の心情も知らず、トラジロウママは、説明し続ける。「あ、アレはうちの大家さんよ!」「あ、あの人はスゴイ偉いのよ~。」「あの人は私と同じ保育園の人なんだけど、パパさんがカッコいいと思わない~?」ダンナ様のカッコ良さチェックも忘れてない。ヤバイ!笑いが止まらない!助けてくれ~!大きな声で笑いたいのを、こらえながら笑う、りらっくママ。が、式後もトラジロウママの発言は続く。りらっくパパ 「トラジロウくんのとこの担任、ちょっと厳しそうだよね~?」トラジロウママ 「あ、やっぱりそう思う~?」りらっくママ 「そうだったんだ~?」トラジロウママ 「うん。早くクラスと担任替えして欲しいよっ!」そりゃー早いだろっ!!!りらっくママ 「今度の職場の休みって、いつなの?」トラジロウママ 「んっとね、希望出したのはね、土日と平日」って、いつ働くんだよっ!平日は祝日の間違いだとわかりました…(爆)車の中が爆笑の渦の中、トラジロウ親子とビュッフェを食べに行きました。帰ってから二人は、親抜きで始めて児童館へ。一応送りましたが、二人を先に歩かせて、監視してる感じで~。終わりの時間は迎えに行きました。明日も、明後日も、ずっと遊びたいらしい…。が、トラジロウくんは学童である。「ねえママ、トラジロウくん泊まれる?」気持ちはわかるが、お願いだ、学校で遊んでくれ!学校は、10:15で終わりらしい。来週まで。以降は13:30には帰ってくるようだ…。ああ、以前は17:00まで、自由な時間だったのになぁ~!早く、学校に慣れて下さい。んでもって、17:30まで児童館で過ごせるように、ぜひなって、私を自由にさせてっ!そんなことを早くも思う、りらっくママでした~!トラジロウママに負けてないかもね。こちらが今日の夕飯~。 昼に食べ過ぎた~! さて、昨日の「天国の階段」です。*****************天国の階段 20*****************ソンジュがチョンソを海の家に迎えに来る。ソンジュとテファはいっしょに料理を作って楽しそうだ。一方捜査の手はミラに及んだ。ミラは、テファとテファの父を逮捕させて、ユリの結婚を邪魔させないしようと企む。父がテファに逃げるように言う。チョンソが事故のことから目の癌になってしまったことを父に告げるテファ。ユリはソンジュに結婚をほのめかすが、ソンジュは断固としてチョンソと結婚すると言い張る。チョンソは目の手術を受けることになっていた。ユリは、ソンジュの後をつけたことから、チョンソが目が見えなくなったことを知る。「私はもうソンジュさんとどうにかなろうなんて、思わないわ。」喜ぶユリ。「これでソンジュさんは私のものだわ!」「やったわね、ユリ!チョンソなんて、身の程知らずなことをしたから、バチが当たったのよ!」ソンジュはチョンソの父に、チョンソが目の癌と言うこと、それでも結婚したいことを告げる。嘆く父。チョンソの目の手術が始まった。ソンジュはテファに、チョンソとの結婚の了承を取る。「なぜオレにそんなことを…?」「彼方はチョンソの兄だから。」「かなわないな…」頷くテファ。ユリの元へソンジュからの結婚披露宴の招待状が届く。「自分との結婚の前日にこんな物が届くなんて、前夜祭ねきっと!」喜ぶユリとミラ。チョンソの元にはウェディングドレス一式が届く。チョンソの手術は成功して、癌細胞が無くなった。それでも不安なチョンソ。「これからどうなるかわからないのに、結婚なんてできない。」「チョンソ、これを着たところを絵に描きたいんだ。明日、描きに行こう。それから返せばいいさ。オッケー?」「…。オッケー。」チョンソにドレスを着せて、チャン理事とテファは会場へ。「テファお兄ちゃんどこへ行くの?」「着いてからのお楽しみだ。」盛大なパーティー会場。喜ぶユリとミラ。ソンジュが舞台に出てくる。「今日皆様に集まっていただいたのは、私とチョンソの結婚披露をする為です。」驚愕するユリとミラ。「チョンソは5年前の事故のせいで、目が見えなくなってしまいました。でも、だからと言って、チョンソがチョンソでなくなる訳ではない。もう、チョンソと離れていたくないんです。」テファはチョンソを会場へ連れて行く。「なあチョンソ、抱き締めていいか?」そして、ギュッと抱き締める。「これからは、自分の幸せだけ考えるんだ。今日は一番キレイだ!」「うん。」一歩一歩歩いてくるチョンソ。「もう誰にも、僕たちのことを邪魔されたくありません。」ソンジュの目から涙が。チョンソの手を取る父。「父さん?ここはどこなの?」「一番愛する人の元へ連れて行ってあげるよ。」チョンソをソンジュの元へ連れて行く。「ソンジュお兄ちゃん?」「チョンソ、僕らの結婚式だ。逃げちゃダメだ!」「バカにするのもいい加減にしなさいよっ!」叫んでテーブルを倒すミラ!「ソンジュ!あんたの婚約者はユリでしょ?!恥をかかせて!こんな結婚式認めないわ!」報道陣のフラッシュが光る。「あんたにそんなこと言う資格はあるのかな?」テファが登場する。「チョンソの目は、ユリがチョンソを轢いたせいで見えなくなったんだ!隠してたアンタも共犯だ!」「アンタの言うことなんか、誰が信じるもんですか!!!」「オレがいるぞ!」テファの父が登場する。「オレはミラの元亭主だ!ユリの父親だ!「5年前、ユリが死体を隠して欲しいと血まみれで表れた。」「死体じゃないわ!」ユリが言ってしまってから口をつぐむ。「そう、死体じゃなかった。生きていたチョンソだった。」「お願いやめてっ!」チョンソが叫ぶ。「刑務所に行きたくないユリが、チョンソを隠し、誰かの死体をチョンソに見立てたってことは、オレも後で知ったんだ…。ワザと轢いた訳じゃなければ、そんなことはできない。今のチョンソを見てくれ!オマエら、それでも人間かっ!!」ユリとミラは会場からつまみだされる。その一部始終が、報道陣に囲まれ、カメラに収められた。「母さん、僕らのことを認めて下さい。母さんの祝福が欲しいんです。」頷き、手を叩く母。そして、会場の皆も拍手をする。ようやくソンジュとチョンソは結婚することができた。皆が祝福の拍手を贈る。自宅に帰った父をなじるミラ。「あなた、ユリは一体どうしてくれるの?私を騙したのね!」「騙されたのはこっちだ!調べれば真実がわかる!」テファが警察をつれてやってくる。「その時の車はありますか?」「はいあります。今思えば、バンパーがひどくヘコんでました。」ユリを逮捕する警察。ミラが叫ぶ!「ダメよ!あんたは明日結婚するのよ!連れて行かせないわっ!待って!お願いよ!」「ママッ!」「ああ…、ユリ…。ユリ~…!」泣き叫んで床にうずくまるミラ。ソンジュは新居にチョンソを抱き上げ連れて来た。目の見えないチョンソに危なくないよう、ほとんど何も置かれていない部屋。「でも、必要な物はキチンとあるぞ!」寝室にチョンソを運ぶソンジュ。「私、もっと生きたい…。」「生きれるさ…」二人はようやく結ばれた。続く。****************あと二回で最終回です!悪女の罪が暴かれてスッキリしました~!バチが当たるのはオマエらだろっ!と、思っていただけに嬉しい~。
2007年04月06日
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今日は、入学式前日だと言うのに、渋谷の東京児童館まで遊びに行ってきました~! 帰ってから作った夕飯。クタクタだよ~! 横浜で遊んだお友達方と待ち合わせです。そうですね~、ネコさん家族とヤギさん家族って仮名にしておきましょう。ネコさんとヤギさんは、子供で知り合った友達で、ヤギさんは私と同じマンションの上の階に住んでいました。ネコさんは、育児サークルで知り合ったお友達です。子供がいなかったら、知り合ってない縁なんですよ~、この二組。ヤギさんは、コリラックより一つ上の息子、一つ下の娘、3つ下の娘、の3兄妹。息子さんがコリラックと仲良しになりました。ネコさんに至っては、一つ下の娘、三つ下の娘、の姉妹なので、女の子と遊ぶことのないコリラックには珍しい組み合わせの出会いです。で、ですね、ネコさんの長女にはもう、彼氏がいるらしいんですよ!あくまでも、自分の中で決めた彼氏らしいんですが…。で、今回クラス替えで彼氏と離れることになったらしいんですね。で、こないだコリラックが、ヤギさん家族といっしょに遊びに行った時に、ナゼか、コリラックを第二の彼氏に決めたらしい!今日は、コリラックに投げキッスを送り、追いかけまわしてました。鬼ごっこかのように、喜んで逃げるコリラック(窪塚洋介似と言われたこと有)。そう言えばコリラック、クラスの女の子にも手紙もらってきてました。(これが人生でモテたピークだったりして…)ニヤニヤして見せてくれました。コリラックくんとなつやすみあえないのはさびしいです。でも、コリラックくんのこと、わすれないからね。(←うちは引っ越すのか?)コリラックくんはだいしんゆうだよ!そして、その女の子とコリラックの並んだ絵と!みたいな感じが何通か…。で、親の方がドキドキしちゃうんですね~。でも、コリラックは返事を書かないんですよ。男の子ならすぐに書くのに!なので、コリラックに返事を書くように促し、渡させました。そしたら、ピタッと来なくなりましたね~。沢山好きな子がいるらしい。こんなに小さくても、女心はこんなものなのですかね~?で、今回。ネコさんの娘が追いかけるのをやめたら、コリラック、「もう追いかけないの?」だって。オマエ将来、悪い女にひっかかりそうだな~。ママは心配だよ!明日は入学式です。ようやく準備しました~。これが服です。 これがネイル。少女マンガのようだな… 明日、どんな感じか、ドキドキです!
2007年04月05日
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昨日は、雨のために、お花見は流れてしまいましたが、実行委員のメンバーの一人が、委員親子全員を誘ってくれて、お宅へお邪魔することになりました~!正直、幼稚園のお友達のお宅に遊びで伺うのは久しぶりです。実は、夏前に仲良く付き合っていた人と、ささいなことで口論になってしまいました。で、その人に「あなたは、みんなから嫌われている。」と、言うようなことを言われました。すぐに一瞬浮かんだコリラックの顔。彼女の子供と仲良くしている姿。園をやめようと思ってましたが、やめるまでの間、私が彼女に言い返す一言が、これからのコリラックの幼稚園生活を左右するかと思うと、適当に流すしかなかったです…。彼女は何でもズバズバ言う人で、そこがとても小気味良かった。今でも、彼女の長所ではないかと思ってます。でも、自分がズバリ言われると、かなりヘコみました~!この幼稚園は私にとって、まさに、「渡る世間は鬼ばかり」…でしたね。あ~、めんどくさい!って、思ってしまい、以来、自分は園で友達を作ることもしないで過ごしていました。「私たち合わないわね。もっと他の誰か探せばいいんじゃない?」そう言われました。おいおい、恋人かよ!って、感じですが、実話です。以来、お互い適当に話す程度の関係を保っています。その姿は、気まずい、社内恋愛失敗カップルのようです。あ~あ。なので、正直こんなふうに誰かが、誘ってくれるとは思っていませんでした。一人は、共に戦った戦友たち、と言ってくれ、みんなが、「じゃあ、りらっくさんのお祝いをしようよ!」と、手をたたいて、バースデーソングを歌ってくれました。本当に嬉しかったです。こんな日が来るとは…。あの時、幼稚園を辞めなくて、ガンバってきて、本当に良かったと思いました~!で、花見の延期を土曜に繰り越すことになったのですが、その日は、日曜に行きたかったランチの店がやってなかったので、そこでちゃんとお祝いランチをしよう…と、計画していました。なので、パパに電話しました。週末のランチは変更しても良いかと…。朝のことがあったので、「今日は何の日か知ってる?」と、聞きました。念の為。「ちゃんと覚えてますよ~」何か察したのか、帰りにメールが届きましたよ。花とケーキ、どっちが良いの?と。結局帰りが遅くなってしまい、誕生日だから…と言うことで外食になりました。こちらが店で「今日誕生日なんです!」と、またずうずうしく言ったら、持ってきてくれたデザート。気付いた時はまた食べてた!またこんな感じです… そしてお花~ では、今日の「天国の階段」です!****************天国の階段 19****************チョンソは結局ソンジュには会えず、壁画だけ見て帰ることに。目はほとんど霧の中を歩いているかの状態。チョルス=テファが贋作の絵を描くことを引き受けたと聞いて、喜ぶミラ。テファに遺影を描いて欲しいと頼むチョンソ。「死ぬより、目が見えなくなる方が怖いの…」テファが受け取り人に金と引き換えに絵を渡すと、そこには警察の手が!携帯にチョンソからの電話が。「テファお兄ちゃん、寒いの。一人でいるのが怖いの。早く帰ってきて。」警察に捕まってしまうテファ。「お願いです。待ってる人がいるんです。離してくれ!お願いだ!」テファは警察署から、来て欲しいとソンジュに頼む。「チョンソは癌なんです。ソンジュさん、チョンソを助けてくれ…!海辺の家に一人でいるんだ。オレはチョンソが幸せならいい…」チョンソはとうとう目の前が真っ暗になってしまった。「何にも見えないよ、お兄ちゃん~!」チョンソの元にかけつけたソンジュ。が、ソンジュをテファと間違える。「テファお兄ちゃん、どうしてもっと早く帰ってきてくれなかったの?もう二度とソンジュお兄ちゃんを見れないよ。怖いよ!テファお兄ちゃん!」抱きついて泣くチョンソ。ソンジュは口をきかず、テファのふりをする。「このことはソンジュお兄ちゃんに言わないでね!」そう言うチョンソだが、最後にソンジュを見ておきたいと言う。ソンジュは何も言わず、チョンソをバスに乗せて、自分に会えるように連れて行く。警察署ではテファの父が、贋作を買おうとしてるのがミラだと言うことを話す。刑事とSPで理事のチャンは、テファの身元を保証し、贋作を購入しようとしている人間のことを調べるよう頼む。贋作はギャラリーの信用問題に関わる事なので、ソンジュの母もこの問題にイラだつ。ソンジュは喫茶店にチョンソを連れてくる。テファのフリをして別れ、ソンジュになって席に着く。チョンソは必死に見えるフリをする。全てを知っていて、涙が出るソンジュ。「私、ソンジュお兄ちゃんのこと吹っ切ったの。私のこと全部忘れて、ユリと結婚してね。」「チョンソ、何でなんだ?顔を見てくれよ。」「今、私幸せなの。わかってくれる?」「わかった。君が望むならそうしよう…」二人で握手をする。こらえきれずに泣き出すソンジュ。「私たち、いつかまた会いましょう。その時は笑って会えるわよね?」ソンジュは席を立つ。泣きながら…ソンジュは、またテファのフリをして、海の家へ。「ねえ、ソンジュお兄ちゃんにバレてなかったよね?ソンジュお兄ちゃんどうだった?つらそうだった?」ソンジュはチョンソをふりきり、行こうとする。「テファお兄ちゃん!どこへ行くの?私を捨てないで!」そこへテファが帰ってくる。「当たり前だ!捨てる訳ないだろ!安心して眠るんだ。」チョンソはソンジュの手を取り訪ねる。「ソンジュお兄ちゃんは、どんな服だった?どんな感じ?」テファが答える。「ソンジュは、よく見たら、カッコ良かった。オレより足も長かったぞ。あの人は、そこにいなくても、いつでもオマエを見守っていてくれる。」気配に気付き、ソンジュの顔をなでるチョンソ。「…ソンジュお兄ちゃん?どういうこと?私を見えないと思ってからかってたのね?私のこんな姿を見ないで!つらいのよ!帰って!帰ってよ!」ソンジュはつらさをこらえながら帰ることに。会社では贋作のことで母が待っていた。「もうこれでギャラリーはおしまいよ!今回のことはチョルスさんと関係してるのよね?チョルスさんとチョンソは関係あるんでしょう?正直チョンソが憎いわ!帰ってきて欲しくなかったわ!」「今日はもう母さんと話すことはできないようですね…。」落胆するソンジュ。一方、テファがソンジュによって釈放された連絡でイラだつミラ。贋作を注文した人間に捜査の手が伸びていることも聞く。慌てるミラ。「こうなったらテファのヤツを始末しなきゃ。結婚まで一ヶ月よ!ユリ、ソンジュをしっかり見張ってなさい!」頷くユリ。病院にチョンソの症状を尋ねるソンジュ。目は角膜移植をすれば、しばらく見えるようになるらしい。が、今は治療をしないと、生きるか死ぬかの問題まで進んでしまっている。確立は五分五分だ…。ため息をつくソンジュ続く。******************こちらが今日の夕飯~鉄板ビビンバ風 昨日買ってきてくれたケーキ
2007年04月04日
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今夜は夜更かしをして、「天国の階段」を二話連続で観ました!***************天国の階段 17***************喫茶店で待つソンジュに会いに行くチョンソ。目をつぶってもソンジュの顔が思い出せるようにする。もう、眼鏡をかけていてもほとんどボヤけている。ソンジュが用意したカフェオレにシナモンで書かれたハートマークも、マグに書かれた、「チョンソ・ラブ・ソンジュ」も、ほとんどボヤけてわからない。ソンジュはチョンソが悲しい映画が観たいと言うので、トレーラーハウス内の映画館を用意する。「私が死んでも悲しくないの?」映画を観て泣くチョンソ。「悲しくないよ。天国でまた会える。」ソンジュと別れて家に帰ろうとするとテファが。全てを打ち明けるために帰ってきたのだ。テファを追い返そうとするミラ。が、テファは話し始める。交通事故の話。記憶を失くしたチョンソを隠していた話。子供の頃からイジメられていた話。「いつまでアンタは見て見ないフリをしてるんだ!」チョンソの父を責めるテファ。「オレは兄として、チョンソを愛してる。チョンソが幸せに、結婚するまで、オレは屋根裏部屋にいる。」真実を聞いて、ユリを責めるチョンソ。「知らないわ!誰もあんな話信じないわ!」「私は信じるわ!私が信じれば、ソンジュさんも信じるわ!アンタのせいで、私がどうなったかわかる?アンタのせいよ!」ユリを叩くチョンソを止めるミラ。が、チョンソも負けていない。「忘れないで!アナタも共犯なんだから!」チョンソが部屋から出て行くと、心配そうなユリが言う。「どうしよう、ママ…」「大丈夫よ、口がきけないようにすればいいんだから。」屋根裏で絵を描くテファの側にいるチョンソ。チョンソを励ますテファ。「そこの赤色の絵の具取って。」「はい。」渡された絵の具は緑だった。チョンソの様子がおかしいことに気付いたテファはチョンソの後を尾ける。チョンソの目は悪性腫瘍に犯されていた。眼球摘出しかないと言われ、絶望的な気持ちになるチョンソ。テファは病院で、チョンソの病気が何なのか確認する。「オレは兄だ。他人に話せないつらいこと、兄なら聞いてやれる。」チョンソの後を追ってきたテファが言う。「私はソンジュお兄ちゃんが好きなのよ。もう行って!」チョンソの勢いに去るテファ。(ごめんね、テファお兄ちゃん。私はソンジュお兄ちゃんからも、テファお兄ちゃんからも去ります…)チョンソは職場へ行くが、目がほとんど霞んで見えず、仕事が続けられない。「ユリ、貴女ほんとにソンジュさんを愛しているの?」「ええ、本当に愛してるわ。」気持ちを確認して、退職届をユリに渡すチョンソ。チョンソの友達が事情を話して、と詰め寄るが、チョンソは話せない。チョンソは父を呼び出し、食事をする。一度も父にご馳走したことがないなんて、嫌だから…父にはテファが言ったことが真実ではないと告げる。父が気付かなかったせいで苦しんだと、責めていると、父に思われたくない。これから自分がいなくなったら、父の側にいるのはミラだから…ユリは退職届に不安を覚えるが、ミラは大喜びだ。チョンソはソンジュに父との食事を報告し、明日会う約束をする。家の中でどんどん目が見えなくなるチョンソの様子を、ドア越しにながめるテファ。知っているけど、何もしてやれない。チョンソのことを想い涙を流すテファ。チョンソは美容院へ行き、恋人に会う最後だから、一番キレイな姿にして欲しいとお願いする。ソンジュは、チョンソと結婚すると、母に宣言する。「母さん、わかってくれますね?いいえ、わかってもらいます。祝福して下さい。」チョンソは精一杯オシャレをして遊園地でソンジュと会う。「今日はキレイに見せるためにガンバったんだから、ちゃんと覚えていてね!」二人でポラロイド写真を撮る。ソンジュは、ある店に車をとめる。そこでチョンソにウエディングドレスを着せる。続く****************天国の階段 18****************「本当にキレイだな。僕たちの結婚を祝福してくれる人は少ないかもしれないけど、本当に幸せにするから…」二人は衣装を着て、記念写真を撮る。それから二人は海へドライブ。子供の頃のように戯れる。が、チョンソの目は霞んでほとんど見えない。海の家でいっしょに眠る。眠るソンジュの顔を撫でて涙を流すチョンソ。目覚めるとソンジュの手にはチョンソからの手紙が…ソンジュお兄ちゃん、さようなら。テファお兄ちゃんを放っておけません。探さないで下さい。ソンジュは慌てて車に乗り込み、チョンソを探しに行く。その様子を遠くから見て、涙を流すチョンソ。さようなら、ソンジュお兄ちゃん。ソンジュはチョンソの家へ行くと、テファもいなくなっていた。驚く家族。「実はチョンソから、テファと家を出て行くとは聞いていたんだけど…」と、ミラがあたかも心配したように言う。チョンソは海の家に残っていた。「やっぱりここにいた。」「テファお兄ちゃん?何しに来たの?帰ってよ!」「オマエが逃げてるのはソンジュさんであって、オレじゃないだろ?オマエが戻らなければ帰らない。オマエが逃げたいのなら、かくまってやる。」泣き出すチョンソ。「テファお兄ちゃん。私本当はすごく怖かったの!」ソンジュもSPのチャン理事もチョンソを探してくれるが、チョンソはみつからなかった。「チョンソはいつか戻ってきます。もう、探さなくていいです。」チョンソはソンジュの思い出の品物と生きていくことを決意していた。ミラはソンジュの母と、ユリとソンジュの結婚話を進めていた。「チョンソは、兄のテファといなくなったんです。うちの中が混乱しているので、ユリの結婚を遅らせようと、主人は考えているんです。」「婚期が遅れたら、また何をいわれるか…。すぐに結婚させましょう!」目が見えないことをテファに知られたことに気付き、嘆くチョンソ。テファは治療を勧めるが、チョンソは固く拒否する。「テファお兄ちゃん、ソンジュお兄ちゃんには言わないで!ソンジュお兄ちゃんの将来を邪魔したくないの!キレイな私だけ覚えていて欲しいの!」外の公衆電話でソンジュに電話をついかけてしまうが、ソンジュが出ると切ってしまう。着信履歴から海の家に来るソンジュ。ソンジュの車を見て、海の家を出て行くテファ。「買い物に行って来る。」ソンジュが家に入ってくる。ぼんやりとソンジュの姿がわかったチョンソは家の中に隠れてしまう。(チョンソ…どこにいるんだ?)去って行くソンジュを追いかけようとするチョンソだが、転んでしまい、ソンジュは行ってしまった。「あ~あ、ソンジュお兄ちゃんに会いたいなぁ。」テファの前ではつい本音を漏らすチョンソ。「会いたいなら会いにいけ。オマエもつらいだろうが、アイツもつらいだろう…」チョンソを笑わせるためにおどけるテファ。「アイツのどこがいいんだ?オレの方が背も高いし、カッコいいぞ!」「そんなこと無いわよ。」「ほら、腕だってオレの方が太い。」「そうね、確かにそうだわ。」笑い出すチョンソ。「泣くなチョンソ!お兄ちゃんがついてるぞーっ!」チョンソはソンジュに会いに行く決心をした。だが、目が見えないのがバレちゃったらどうしよう?と、心配するチョンソ。「やっぱり遠くから見ることにする。」遊園地に向かう。チョンソは一人で遊園地を周ることにする。テファはその間に病院に行き、チョンソの病気の説明を聞く。交通事故で角膜を損傷していることを聞き、憤るテファ。会社にいるユリを見つけ出し、屋上へ引きずりだす。「オマエもミラも殺してやる!オマエはどんなにムゴイことをしたか…オマエはもう人間じゃない!」「お兄ちゃん、何があったのよ!チョンソといっしょなんじゃないの?」「チョンソに万が一のことがあったら、オマエを許さない!」テファはユリを離し、ある所へ電話をかける。「贋作を引き受けますよ。でも、今回は3万ウォンじゃなきゃ引き受けない。」チョンソは二人で滑ったスケートリンクを懐かしく眺める。続く。***************
2007年04月04日
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おはようございます!こちらは雨です~。これは花見は無理だな~。ってなことで、今日はこれから「天国の階段」の続きを見たり、気になっていたブログを読んだり、入学の準備をしようと計画していますが、なんせ、ダラダラしてることが大好きなので、どこまでできるものやら~。そうそう、今日新入社員が○○型とかって言うので、新入社員に型があるなんて知らなかった りらっくママは、「香港A型?」とか、インフルエンザと勘違いしたことをつぶやいてしまいました…。寝惚けてたので、覚えてないけど、何か株式みたいな型だったなぁ~。そこで、新入社員の女の子がインタビューされていた。「経験を積んで、スキルアップしたいです。」甘いわね!女子はですね、経験を積んだら「お局」と呼ばれ、会社や男性は、若い女子を歓迎するものなんですよ。ポケットモンスターも同じですよ。サトシはずっとピカチュウを連れて、友達のタケシも変わらずに旅をしているのに、今の女の子は3人目なんですよ!パパも、「その通り!」と言って笑っておりました。駅まで車で送って行ったのに、結局誕生日のことは忘れられているよう…。がっかりだよ!(桜塚やっくん口調)で、がっかりしたので、小説に逃避。*******************ブログ物語:後編C*******************(昨日まで)ネネはルパンと会うことになった。ルパンは福山雅治と真田広之とブラッドピットとキアヌリーブスとTOKIOの長瀬とV6の岡田を足して3で割ったような顔立ちをしていた。「どうしよう。好みのタイプかも!?」ネネは心の中で思った。ルパンはハリソンフォードのような強引さを持った話し方をし、雰囲気はオダギリジョーのようにクールだった。笑うとヨン様のように優しい顔になる。「まずい~、胸キュンかも~」ネネは心の中では夫に詫びつつも、目の前のルパンに夢中になった。ルパンとネネは喫茶店から出ると、ネズミーランドに行くことにした。「忙しくて、お金を使う暇がないんです。だから、今日は使わせて下さい。」「いいんですか~?」ネネは絶叫系が好きなので、ガンガン乗らせてもらった。でも、歳なのか気持ち悪くなった。ルパンもそうらしい。「若いくせに~!」「歳は関係ないですよ!」笑った顔がまたカワイかった。きゃあ~!助けて~!夜が来た。「夕食はパレードを見てから外に食べに行きませんか?」ルパンとネネは高級リゾートホテルで食事をすることになった。夜景が美しかった。「こんな高級なもの、良いんですか?」「さっきも言ったじゃないですか。お金を使わせて下さい。」そして、食べ終わった頃に店がいきなり暗くなり、ハッピーバースデーの歌と共に、ワゴンにケーキを載せた店員が。「ネネさんチョコレート系のケーキ好きって言ってましたよね?お誕生日おめでとうございます。」「わぁ~!好き好き、大好きです!すっごい嬉しいです!」食事が終わると、ルパンは車で送ってくれた。「ネネさん、今日はありがとうございました。」「いいえ、こちらこそ、とっても嬉しかったです。」「そうだ、コレ…。」ルパンは赤いリボンのついたプレゼントをネネに渡した。開けてみると、まるで、どこかから盗んだような高級アクセサリーが入っていた。「こんなスゴイもの受け取れないですよ!」ルパンはネネをみつめる。「いえ、あなたが身に着けてくれると嬉しいんですよ。では。」ルパンはそう言って、ネネの心を盗んで去って行った。「誰か、彼を逮捕して…」ネネはステキな誕生日を迎えることができた。あれ?子供と夫はどこに行ったのだろう?おわり。*************バカ丸出しですね。幼稚園のお友達から、遊びませんか?メールが入ったので遊びに行ってきマース!こちら、昨日の昼食。チーズフォンデュ! こちら、イケアで買ったもの~。食後、子供6人を連れて行きました。イケアでは、子供を1時間無料で預かってくれるんだって!でも、1時間半待ち…。預ける前に買い物終わっちゃったよ。ソフト50円を食べて友人宅へ帰宅。お夕飯をご馳走になり、帰りました~!コナンを車の中で見ながら…。怪盗紳士、(だっけ?)最後、美味しすぎる~!でも、あーいう人、スキっ!
2007年04月03日
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昨日のエイプリルフール、ブログで早速嘘をついてました~。自作小説後のコメントがそうです。Bは実話ではなく、フィクションです。でも、詳しくどこがフィクションなのかは遭えて書かないでおきます。ここは、ある意味仮想現実な要素を含んでいたいと思いました。私は頭の中で時々話がポコッと浮かぶことがあります。今回は二つのラストが頭に浮かびました。で、何となくそれに持って行くための設定を考え、それを文にしていったものが、今回の小説になります。やはり、身近なことの方が書きやすいですね。なので、自分に起こり得る話を考えました。発想が貧困なんで、オチもすぐにわかったかと思います。もう一つ、コレの続きで考えた話があるのですが、後半という短いものでは終わりそうもなかったのでやめました。ラストも思い浮かばなかった…また思い浮かんだら書きたいな~と思います。---------------------さて、土曜の夜中に「ザ・スーラ」をコリラックと共に観ました。内容は、「ジュマンジ」と同じく、あるゲームを子供がみつけてやってみたよ。そしたら進んだコマの指示が現実になるよ。今度は宇宙へ行っちゃったよ。って話でした~。こう言う話は観ていてイライラします。「あーもう!さっさと続けなさい!早くしてっ!」と、つい画面に叫びます。でも、コリラックは素直に、笑ったり、怖がったりしながら観るんですよね。自分はいつからこんなに素直に映画を観なくなったんだろう?って、思いましたよ。アレと同じじゃ~ん、じゃあ、こうなるかな?とかって思いながら最初のうちは観ていたのですが、コリラックを観ていたら、ジェットコースターやオバケ屋敷みたいに、何かが起こるのはわかっていながらも、素直に話を受け留めたいな~なんて、思いました。今日はこれから車で、1時間半ほどかけて、横浜に引っ越した友達宅へ行ってきまーす!今日の占いは6位らしい。明日は幼稚園のお別れ花見予定ですが、天気が悪そう。?雨が降ったら、ようやく入学準備ですね。家の中がボロボロになっています。春休みの終了と共に片付けなければ…。私は明後日が誕生日。二足早く、レストランでお祝いしました~。写真撮り忘れていたよ。ステキなデザートが出たのにこんな こちらはただの夕飯 ステキな物があったら、すぐに撮らないとネ!--------------ブログ物語:未公開作ネネはルパンと会うことになった。ルパンは福山雅治と真田広之とブラッドピットとキアヌリーブスとTOKIOの長瀬とV6の岡田を足して3で割ったような顔立ちをしていた。「どうしよう。好みのタイプかも!?」ネネは心の中で思った。ルパンはハリソンフォードのような強引さを持った話し方をし、雰囲気はオダギリジョーのようにクールだった。笑うとヨン様のように優しい顔になる。「まずい~、胸キュンかも~」ネネは心の中では夫に詫びつつも、目の前のルパンに夢中になった。
2007年04月02日
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ショートストーリーで、自作小説を書きました。前編と後編に分けてあります。前編は昨日の日付に書かれていますので、先に読んで下さい。後編は、二つに枝分かれしてみました。まずはA、次にBのエンディングにお付き合い下さい。********************ブログ物語:後編********************(後編A)ルパンのブログもそうだが、自分が見るブログは、どこかしら、自分が興味を持っている内容が書かれているものが多い。コメントも、どこかしら優しい。ブログを書いている人はたくさんいるが、やはり、類は友を呼ぶではないけれど、自分の周りにも、自分と気が合う人が集まっているということなのだろうか?ネネがそんなことをフッと考えた時、ブログの画面が揺れた気がした。何?ネネが更新のボタンを押すと、そこは自分の管理画面ではなかった。良く見るとそれは、いつも行く、家を建てていることを書いている男性のハンドルネームが書かれた、ブログの管理画面だった。「ママ、オナカすいた~。」リンが服をひっぱっている。「はーい、今作るからねぇ」もう一度画面を見ると自分の管理画面だった。何だろう、さっきの?管理会社の不具合とか?ネネは気になりつつも画面を切った。昨日のアレは何だったのだろう?そう思ったものの、自分のブログを書いているうちに忘れた。そうそう、薬を飲むの忘れていたなぁ。ネネは、持病の薬を飲んでいた。でも、最近は調子が良いような気がする。これも、ブログを始めたせいからか。もう飲むのめんどくさいし、調子も良いし、お金もかかるし、やめちゃおうかな~。ネネは薬をいきなりやめるのも怖かったので、夜だけ飲むことにして、徐々にやめていくことにした。今日のブログを書き込み、楽しみにしている他のブログへ行こうとしたその時、いつもと違う、自分のものではない管理画面が現れた。そこは、ネネに優しいコメントをくれる、女性の管理画面だった。ネネが更新を押すと、次に表れたのは映画の紹介をしてくれる男性の管理画面、次は子供とのことを書いているお父さんの管理画面。次は料理が上手なお母さん、ゲームが好きな男の子、音楽を紹介してくれる高校生、写真が好きな男性、小説が好きな女性、面白い画像を紹介してくれる男性…。様々なブログ管理画面が表れ、最後にルパンの管理画面が表れた。今日の日付の日記が書かれている。”ネネさん、もう大丈夫でしょう?”「ああ、そうだったっけ…」ネネが呆然として振り返る。後ろには、リンをダッコした夫が。「どうした?ネネ?…それとも今はルパンなのかな?それとも違う誰か?」「ううん、今はネネよ。もうきっと、誰にもならないわ。」うつむく夫。「ごめんな。オレがあの時あんなに仕事が忙しくなければ…4年前のオマエが一番大変な時期に…。」「大丈夫だから。ルパンもそう言ってるわ。今日、お別れの管理画面が出たの。」ネネは夫と息子にそっと抱き寄った。夫が涙を流していた。ネネも涙がこぼれた。でも、もう大丈夫。みんなが大丈夫だって言っている。外には桜のつぼみが開き始めていた。終わり(後編B)ネネは、ルパンにメッセージを送った。「ルパンさんは、私の夫の若い頃と似ています。うまく説明できないんですけど、感想とか、考え方が。」ルパンから返事が来た。「そうなんですか?じゃあきっと面白い人なんでしょうね!(笑)」ますます昔の夫のようだ。ネネは、あの頃のドキドキした気持ちを思い出していた。夫から誘いの連絡が来ると、仕事が終わるのが待ち遠しかった。携帯のショートメールでは、冗談が絶えなかった。「実は私も遠距離恋愛してたんです。今の夫と。7年前に、夫と結婚することになり、今に至っています。ルパンさんの恋愛が成就するといいですね!」ネネはルパンとのやり取りを楽しみにするようになった。夫には悪いが、ドキドキした気持ちが昔に返ったようで嬉しかった。ネネはどうやら恋をしてしまったらしい。でも誰に?会ったことのないルパンが、若い頃の夫とダブる。最近、夫は息子に夢中だ。ルパンはそのうち彼女、クラリスとのことを書かなくなった。でも、最初のうちは、こんなことが書いてあった。「neneさんと話していると、彼女といるみたいです。」その夜、ルパンからメッセージが来た。「ネネさん、どうやって旦那さんは、neneさんのハートをゲットしたんですか?実は、先程、彼女と久しぶりに会って、帰り際、彼女が泣き出してしまったんです。でも、電車のドアが閉まってしまったので、どうにもできなくて…。ショートメールをすぐに出したんですが、返事が来なかったんです。以前もこんなことがあって、その時は返事が来たのに。このままでいいのか迷っています。」ネネは、自分と夫とのことを思い出していた。あれは、結婚を決めた日だった。ホームにいた。自分は帰りの電車に乗りこんだ。また離れるのがつらかった。思わず涙がこぼれてしまったけど、心配をかけるのが嫌で無理に笑顔を作った。「どうして泣きながら笑うの?」と、心配そうに夫が言った。「ううん。何でもないの。」その瞬間にドアが閉まった。電車が駅から離れていくと、携帯が鳴った。夫からのメッセージだった。”ダイジョウブ?””ダイジョウブダヨ”そう書いて送った。”モウ、ハナレテルノガツライ”次に、そう入力したものの、送るのを迷った。消そうとした時に、乗客がネネにぶつかった。「あっ。」その拍子に送信ボタンが押された。自分の駅に帰った時、ネネは電話をしてみた。「…ごめんね。」「何で謝るの?」「何となく…」「…」「どうしたの?」「オレさ…、電話じゃ嫌だったんだけど。…結婚しよう。」これがきっかけだった。あの時に乗客がぶつかっていなかったら、ネネは間違いなく電話をしなかった。ルパンの彼女が自分のように思えた。「私も、同じようなことがあったんです。あの時、返事を出したので、夫から電話が来て結婚することになりました。」うまく書けたかわからなかったが、ネネは返事をすぐに書いた。数日後、ルパンからメッセージが来ていた。「結婚することにしました!neneさんのメッセージが来なかったら、今頃すれ違ってしまっていたと思います!」ネネは自分のことのように喜んだ。が、続く文を読んで驚いた。「実は彼女の名前はネネっていいます。なので、neneさんとメールをやり取りすると、彼女の気もちを教えてもらっているような感じがしてました。30歳になる前に結婚を迷っていた時期があって、それが、neneさんの結婚を決めた時期と同じです。neneさんは今、旦那さんと幸せそうな感じですよね。僕もあの時に結婚をしていれば、そんな家庭が持てたのではないかと思いました。今、決めてみて本当に良かったです。ありがとうございます。」ネネは、不思議に思った。あの時、ぶつかっていなかったら、私も結婚していなかったかもしれない。でも、結局は遠距離恋愛を続けて、夫と結婚することになったのかもしれない。しばらくして、ルパンからメッセージが来た。結婚したらしい。「5月25日に結婚しました。」ネネは驚いた。それはネネが結婚したのと同じ日付だった。偶然って、あるものなんだ~。ルパンのブログは相変わらず、感想や面白かったことの紹介、仕事で思ったことが綴られていた。しばらくしてまた来たメッセージに驚愕した。「息子が生まれました。リンって名前です。4月15日生まれです。あの時のメッセージのやり取りがなかったら、授かってなかった命です!」ネネはリンと言う本名をブログに載せていなかった。誕生日も。恐る恐るメッセージに返事を書く。「おめでとうございます。私の息子もリンって言うのが本名なんですよ。誕生日もいっしょです。まさかと思いますが、ルパンさんの本名は、ユウヤって名前じゃないですよね?」返事はすぐに来た。「そうです…。」ネネは数日迷って、メッセージを書いた。「では、お願いがあります。どうか、息子さんを大事にするのと同じように、奥様のことを大事にしてあげて下さい。そうじゃないと…」ここでネネは書いて良いのか、また迷った。「奥様の気持ちは貴方から離れます。」リターンボタンを押そうか迷っていた時に、リンの蹴ったビーチボールが手にぶつかった。「あっ。」送信されてしまった。いつもそうだな、私。ネネはため息をついた。その夜、夫が花とケーキを買って帰ってきた。「何で?今日って何の日だっけ?」「結婚を決めた日」日付はネネ自身も忘れていた。ルパンには、その時の出来事を送ったくせに。ちょっと涙が出た。ネネはその晩珍しく、夫と映画を観た。付き合っていた時のように、手を握りあった。以来、ネネは夫と映画を観るようになった。心の空虚感は、いつの間にか無くなっていた。ネネはルパンのブログを覗く。今日は珍しくルパンの家族のことが書いてあった。向こうの世界でも夫は幸せらしい。そして私も。ネネは微笑んで、今日も自分のブログを書いた。終わり。************************実は、後編のAはフィクションなのですが、Bは、ほぼ実話です。最近、ふと思いついて、ルパンさんに、私たちに起こった、この不思議な話を載せてもいいか、メールしてみました。ルパンさんは快く了承してくれたので、この小説をブログに載せることができました。最後まで読んで下さってありがとうございます。
2007年04月01日
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