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劇団たいしゅう小説家「ディレクション」見てきました。スタジオライフから曽世海司さんと甲斐政彦さんが客演です。新作の芝居がかけない有名な脚本家が恋人である大女優の別荘に行く。そこには、訳ありの人が別荘にたくさん来ていた。。。脚本家の遊びで付き合おうとする女優やら、女の子を連れてやってきた友人やら、記憶喪失の人など色々な人々。そこに新作の脚本をとりに来た若いブロードウエィイプロデューサーがやってくる。なんとしてでも、脚本を手に入れるという、敏腕のプロデューサー。そこに大女優も別荘にやってきて、複雑な人間関係が明らかなっていく。そして、脚本はどうなるのか?えびす亭の落語家曽世海司から、一変、敏腕なプロデューサーの役がかなりハンサムな出来栄えでした。冷徹な感じはOZのリオンみたいな要素があるからなのだろうか?30過ぎなのに「ママ。。。」という台詞がすんなり出るところがさすがライフ役者。そして脚本家の友人の甲斐政彦さんは飛び道具???突然ロミオとジュリエットの大公の台詞を言い出したりて、これはライファーに対するサービスなんだろうか?個人的には、コメディでそれなりに笑えるのですが、話の方向がいくつかに分散されているのが気になりました。ラストシーンがもやもやしてしまうんですね。次回「アドルフに告ぐ」でこの気持ちを払拭したいものです。
2007年09月26日
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井上ひさしさんの新作、「ロマンス」見てきました。そして。。。大竹しのぶ、段田安則、松たか子、生瀬勝久、井上芳雄、木場勝己。この上ないキャスティング。面白くない訳がありません。お話はロシアの文豪、アントン・チェーホフの少年期から晩年までを、彼の作品を絡ませながら描いてく。オリガクニッペルという女優であり、妻である女性との関係性。医者という客観的なものの見方と作家としてのボードヴィルへこだわり。井上ひさしさん自身がアントンチェーホフに寄せる思いを通して描く、井上ひさしさんのボードヴィル。井上芳雄君、ストレートプレイで見るのは久しぶりのような。今回は少年チェーホフのお役でしたが、それ以外の役柄のほうが印象的。演出家スタニスラフスキーの。。。嘆きのロシア人。しかも、しかも、秋篠宮にちょっと似てる。。。それから、「ボードーヴィル、ボードヴィル~♪」という悲しい歌声が耳を離れないほどのインパクト。いい仕事してます。4人の俳優がそれぞれのチェーホフを演じているが、中でも私は木場さんの晩年のチェーホフが好き。チェーホフの作品を、当時のロシアでは悲劇として演出をしたりしている。しかし、その演出に対しすさまじいまでの批判をするチェーホフ。喜劇のつもりで書いているのに、それを悲劇と解釈されたら、そりゃ脚本家は起こるだろう。冷静なはずのチェーホフの激しい一面を見せる場面で、木場さんの演技は説得力があった。大竹しのぶさんとの二人だけの時に通い合う気持ちも涙が出てきた。生瀬さんのトルストイは前回見たときよりも、軽快な動き。台詞も若々しい。そして、ちゃんと笑いを取っている。この方、出るだけで面白いが、そこにちゃんと、トルストイのメッセージがこめられているのはさすが。役者の演技がすばらしかった。ただ、個人的には、井上ひさしという作家は社会性を強い作品がすばらしい作品だと思っている。今回残念だなと思うのは、彼がいつも描いている社会性というものをせっかく「ロシア」という大きな問題を抱えている場所に舞台があるにもかかわらず、そこに触れていないところである。この作品はチェーホフに対する愛情あふれた作品としては、それはそれで面白いと言えるのだろうけど、なんだか、ちょっと物足りないなと感じた。
2007年09月23日
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秀山九月大歌舞伎昼の部観てきました。龍馬が行くテレビドラマでも市川染五郎丈が演じたお役。坂本龍馬。下座音楽なし。なんとなく劇団新感線っぽい。内容は土佐藩で郷士と呼ばれる長宗我部の遺臣たちのグループと山之内系の上士と呼ばれるグループに別れ、同じ武士という身分でありながら、上士が郷士の上に立ち、郷士たちは肩身の狭い思いをしていた。今回の「龍馬が行く」ではこの両者の確執から、坂本龍馬が脱藩をし、勝海舟に会うことで自分の生きていく道を見つけるまでのストーリーになっています。日本の将来を見据える、器の大きい男を演じる染五郎丈。はまり役です。その龍馬に対する勝海舟(話の中では勝麟太郎)を中村歌六丈が演じている。安定したバイプレーヤーである事はよく分かっているが、今回のようなべらんめぇ調でまくし立てる勝海舟がこんなにもあっているとは思わなかった。とにかく、音楽のセレクションといい、ところどころに入るギャグといい、かなり劇団新感染テイスト。今回は立志編っていう事で上演されているが、今後シリーズされるのかも。もしかしたら、劇団新感染での舞台化も???などと勝手に期待しちゃいます。そして、村松風二人汐汲。坂東玉三郎丈と中村福助丈お二人の舞踊。稀代のプレイボーイの在原業平の兄、在原行平が須磨に流されたときに「松風」「村雨」の二人の美女を身近に召し、かわいがっていたのですが、ついに都に戻る時に烏帽子と狩衣を置いて去っていったという伝説に基づいて作られています。今回はそんな無責任男、行平を思い出しながら幽霊美女二人が舞いますとにかく登場したときの、せりからあがってくるときの圧倒的な美しさ。玉三郎丈は白と福助丈は赤の振袖。振袖に腰蓑。。。。この組み合わせが美しい。。。ちなみにこの腰蓑は金糸が織り込まれているらしい。後半に行平の残していった烏帽子と紫の狩衣をまとい舞う玉三郎丈の愛情と恨みの混じった表情が素敵。怨念の女を演じると、この方。。。右に出るものなしですね。それにしても、玉三郎丈の舞踊はいつもフレッシュでいろいろな発見があります。来月はなんと片岡仁左衛門丈との牡丹燈籠。こっちの怨念も見所です。
2007年09月23日
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ドラクル見てきました。幼児の殺人鬼として有名なジルドレイが火あぶりになった後も実は吸血鬼として生き続け300年。そこに共に罪を償おうという聖女リリスが現れる。二人は共に生活を始め、懺悔の日々を過ごしている。そこへリリスを連れ戻そうとする使者がやってくる。彼女はとある領主の元妻であり、ある事件をきっかけに領土を逃げていたのだった。黒死病が蔓延したその領土に祈りを捧げる聖女としてもどってきて欲しいと使者は言う。一方、レイの吸血鬼仲間のジョージとマリーがやってきて、再び快楽への道に戻るようにそそのかす。リリスをジャンヌダルクとリンクさせておきながら、聖女としてのみ描いていないところはいかにも長塚さんらしいけれど、長塚作品にしては閉塞感をあまり感じられない風通しの良い作品。シアターコクーンという大きい劇場だからこのように感じるのだろうか。それでも、こういう、ドラキュラの生きる中世をキチンと書きつつ、引き込まれるのはさすが。レイを演じる市川海老蔵丈、中世の衣装素敵です。この人、こういう貴族の雰囲気をまとうのがお得意なんですね。ただ。。。この方が演じられる、貴族って言ったら、「光源氏」ですが、台詞がどうも光源氏っぽい。かと思えば、獣のように血をすする姿は荒事を見ているようなダイナミックさ。吸血鬼に目覚める瞬間にらんでるし。。。海老蔵丈って根っからの歌舞伎人なんだなぁ。それとも中世のお芝居の中に歌舞伎のことを考えてしまうのは私だけだったのだろうか?考えすぎ?300年間、代々ジルドレイを追い続けるブランシェの山崎一さん。語り部として秀逸。それから、司教の手塚とおるさん。正義をかさに、権力を振り回す。いやらしい司教の役、ぴったり。ここら辺、キーパーソンがうまくはまったところは長塚さんの思惑通りと言ったところか?それから、レイの吸血鬼仲間のマリーを演じた明星さんの衣装が、この前見た、ヴェニスの商人の衣装に酷似していてびっくり。これ最近の流行なのかしら?歌舞伎役者が吸血鬼役を演じるところが面白い。ある意味、歌舞伎役者も永遠の命を持つものである。また、稽古の時間が短くて、一人孤独に芝居をするところもちょっと吸血鬼とかぶる部分がある。初代の市川團十郎(幼名は海老蔵)が生まれて346年。今でも市川海老蔵は鋭いオーラを放って舞台に立っている。血をすすりながらではなく、お客さんの拍車で生きながらえて欲しいものです。雑誌「文学界」にドラクルの脚本とインタビューが掲載されてます。長塚さんがインタビュー、最後に別の形で小さい劇場でドラクルをやってみたいといっていました。多分、それは閉塞感あふれる、ドラクルになるんじゃないかと、少し楽しみなような気もします。
2007年09月17日
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ヴェニスの商人見てきました。悪役シャイロックに市村正親、バサーニオに藤原竜也、ポーシャに寺島しのぶ、アントーニオに西岡徳馬という、ぐぅの音も言わせぬキャスティング。演出はRSC(ロイヤルシェイクスピアカンパニー)の演出家ってことで、かなりの話題作。会場に入るや否や、ヴェニスのカーニバルです。にぎやかな音楽と陽気な道化達、仮面をかぶった貴婦人たちがお客様の間を行き来しています。早めに言って、どっぷり、ヴェニスに浸っちゃってください。シェイクスピアの名作スタートは仮面をかぶった貴婦人たちのおしゃべりなんですがその、足を露にした斬新なスカートに目を奪われます。先端ファッション???このご婦人は一体。。。な、なんと、こ、この方が??と思われる方の意外な登場です。お楽しみに。そして、お楽しみといえば、藤原竜也君のはじけっぷり。藤原君のシェイクスピアものはかなり見ていますが、色黒のムーア人のモロッコ大公って。。。変装っつったって、限度がありますよ。出てきた瞬間、目を疑います。これがRSC流なのか?続く、アラゴン公も藤原君のはじけた演技が続く。。。蜷川舞台ではみられません。。。こんな藤原君。ある意味。。。見逃せません。インパクト強すぎ。寺島しのぶさん、市村正親さん、うまい。シェイクスピア劇の難しい台詞をこなしているのはさすがであるが、個人的には市村さんのシャイロック、もっと悪者になって、最後にもっと可哀想なキャラクターでも良かったんじゃないの?みんながうまいので、話の軸になる部分がどこなのかが分かりづらかったのは、残念。つまらない訳ではないが、今ひとつ物足りないのは何故なんだろう。藤原竜也君の次回は身毒丸。おお、かなりのインパクト。次回に期待。
2007年09月13日
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市川右近主演「シラノドベルジュラック」見てきました。出演者がとにかくバラエティ豊か、歌舞伎から2人、花組芝居より2人、宝塚より1人、文学座から2人だそうで。。。このメンバーだけでもかなり期待してしまいます。しかも、パンフレットの裏には「痛快無比、抱腹絶倒、感涙絶句」と煽りまくる4文字熟語の羅列。あまりにも有名な鼻のでかい男の恋の物語。市川右近丈が登場した瞬間、なぜか「天狗!」とイメージしてしまった。すみません。右近さん。。。なんというか、和テイスト漂うシラノである。すでに、青山円形劇場の内側はぐるりと定式幕が張り巡らされているし、歌舞伎の台詞回しも、間に入るツケも、歌舞伎をかなり意識して作られているみたいだった。しかし。。。出てくるのは、金髪のヅラつけた中世の騎士。なんだか、むずむずする感じ。このお話、もともと、フランスの大河ドラマみたいなものなのですよね、出演者も装置も本来は大掛かりなはずなんだけど、その対極。ごくシンプルな作り。スタートはむずむずしたのだが、しかし、ラストシーンの市川右近丈には泣かされる。シラノがロクサーヌを思う気持ち。その恋心を秘めてすごす日々が右近さんの台詞からビシビシ伝わってくる。右近さんのキャラクターにマッチする、正に当たり役。ロクサーヌの安寿ミラさんのシラノを苦しめる、罪なまでの天真爛漫さも右近シラノとバランスが良かった。脇を固める、市川猿弥丈は多役。パン屋のラグノオから修道女、果ては、ツケウチまで、なんでもござれ。歌まで披露して、猿弥さんがかなり歌がうまいことまで判明した。ドギッシュを演じた加納幸和丈だが、今回はかなり、抑え目、おとなしめ。これも、やんちゃなシラノを考えれば、むしろ対極的で良かったと思う。クリスチャンを演じた桂憲一丈も弱々しさがクリスチャンっぽい。シンプルな舞台で、説明もそんなに多いわけではないので、分かりづらいと思われる方もいらっしゃったようだが、私としてはこの舞台、かなり心に残る舞台だった。ラストシーンは正に「感涙絶句」。ぜひぜひ兵庫の方、見に行って見てください。ああ、東京で再演してくれないかなぁ青山円形劇場はやたら役者が近い。私の目の前に猿弥さんがうずくまっているシーンがありました。近くで見ると、意外に小さい方なんだな~と驚いてしまいました。歌舞伎だと、なぜか、大きく見える猿弥さん。。。
2007年09月11日
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Studio Life (スタジオライフ)若手公演「決闘」見てきました。前回から引き続き、カナダの作家の作品ですね。高校生のジョエルとエリックはフェンシング部に所属していて、ともに優秀な選手。二人はフェンシングを通して会話をし、心を通わせる。お互いが抱える問題を打ち明けあう二人。それは、本当に心を許した相手でなければならない話すことができない、いわば告白である。顔にあざにある少女とのふれあい、彼女の名誉のための喧嘩から始まる二人の関係の変化。友情でも恋愛でもないジョエルとエリックの関係性を繊細に描いている。スタジオライフらしい作品。ジョエルの荒木健太朗君のジョエルはロミオを引っ張っているかのような、無鉄砲な青年そのものといった感じ。対して松本慎也君。本当に久しぶりの男役ではないだろうか?トーマの心臓以来かしら?スタジオライフ次世代の女形のイメージがついてきているけれども、今回は男子高校生。繊細だけれども、とにかく男子なのだ。「ああ、この人は男子だったのだ」と認識するような、男子高校生らしい台詞がありますが、松本君が言うと、なんだか新鮮。松本君のか弱さがジョエルとエリックの危うい関係により説得力を与えています。この二人これからもっと成長しそうです。インターネットのCMコンビで、不思議な「フランの精???」を演じた荒木健太朗と松本慎也コンビですが。。。今回はスィートな不思議キャラではありません。当然ですが。。。今回、チラシを見ていたら。。。この作品。。。次世代を担う演劇人育成公演4ってことで。。。キャストを見ると、※は育成対象者って書いてある。この定義ってなんだろう?日本劇団協議会見てみると◎趣 旨 新人の俳優(芸歴1年以上5年以下)のために実施される公演。新人て5年未満の役者ってことで。。。石飛さん、残念(じゃないか?)育成対象者ではありませんでしたが。。。とにかく。。。出てきた瞬間のインパクト、忘れません。さすが、ベテランです。ちなみ次世代を担う演劇公演は「*近々に、再演・巡演を予定している公演は対象外とする。」らしいので、今回は見逃すと当分見れない作品みたいです。
2007年09月10日
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スタジオライフの皆様がご出演のミュージカル「あらしのよるに」見てきました。すでに映画にもなっている、有名なお話。ヤギと狼の友情は成立するのか?という、壮大なテーマに取り組んだ作品。常に自分の食欲と理性との間で右往左往する、落ちこぼれ狼のガブと、純粋で賢いヤギ、メイのお話。落ちこぼれ狼をスタジオライフ、山本芳樹さん。 メイを吉野紗香さん。最初にガブの台詞を聞いて、今までの芳樹さんのキャラクターにはない、「おいら」口調にびっくり。。。なぜにライフの王子キャラクターの彼がこの役???しかしながら、踊りはやっぱり芳樹さんである。ここまで軽やかな狼がいるだろうかというような華麗なダンス。後半になって、自分の友情と食欲の狭間で揺れる、狼の姿は悲しく、切ない。こんな狼を演じることができるのは芳樹さんだからこそと納得。子供向けミュージカルでも手を抜いてません。それにしても、今回の狼の役には、岩崎大ちゃんと奥田努君。二人とも、なぜかドラキュラとシュピールスドルフ将軍を思わせる、気高い狼だが。。。なにせ絶叫系狼。。。子供たちはさぞや驚いたに違いない。脇の狼に下井顕太郎君を発見。この狼がもっともナチュラルな狼だったような気がする。下井君、いい仕事してます。林さんはヤギ組でご出演。ヤギなんで、かわいいのだけれど、おとなしくて見所が少ないのが残念。客演が続くが、やはり、スタジオライフの本公演が早く見たいものだ。次回は手塚治虫先生の「アドルフに告ぐ」だそう。早くキャスト発表して欲しい。
2007年09月03日
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勝手に下北祭り第二弾「ザ漱石」見てきました。今回は公演前に500円で落語が見れると聞いてやってきたのですが。。。出てきたのはご覧のとおりの剃髪した、お着物の方がマイクを持って現れました。「落語はやらないの~♪」え??? 「絶対やらないのぉ~♪」ああ。。。そうですか。。。やんないんだ。。。。というようなことで、植本潤さん。全く落語やりませんでした。その代わりに披露されたのは上記の「エロアマ」「ザ夏目」「ザ大野」の三曲を熱唱されてました。ここまでいい加減な歌詞にこれだけ熱唱できる潤さん。すごいわ~作演出の大野さんも出てきて、トークの後、手ぬぐい撒きまでありまして、ある意味、元が取れてしまいました。さてさて、本編のほう。ザ夏目。。。いやいやザ漱石って、英語だととっても変なんですよね。通常、固有名詞には冠詞はつかないんです。固有名詞に冠詞がつくってことは「あの(有名な)夏目さん」ぐらいの意味合いになるんでしょうな。お話としては、「有名な夏目漱石」のしょうもない弱い部分と有名人夏目を影響を受けた人々のそれぞれの思いといったところでしょうか。どちらかというと歴史的壮大な内容と、最初の勢いのある、オープニングはチラシにも書かれているように、大河ドラマなんですが。。。その後のプチミュージカル&コント仕立てはいかにも花組らしくて、面白い。漱石が各務さんじゃなくて、通常女形をやってる大井さんが漱石やってるところが、弱々しくてかなり好きです。その一方、髭面のまま、金髪のヅラをかぶり舞姫エリスの役を演じた丸川君ですが、近くで見ると。。。怖い。。。発狂もここまできたら犯罪かと思われるような「うなされエリス」です。ここら辺も花組テイスト。。。ううう。。。たまに思い出してしまう。。。さて、次回は「忠臣蔵」チラシが入っておりました。こんなに人が出てくるんですね。。。まあ、11段ですからね。。。どうまとめるのか?っていうか、何時間になるんでしょうか?
2007年09月02日
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