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YEBISU亭番外編見てきました。ゲストがスタジオライフの曽世海児さんご出演ってことで見に行ったのですが。。。ゲストではありませんでした。つまり。。。曽世さん。。。落語家になってました。しかも。。。今回が襲名披露なんです。ど、どういうことなんだか、分かりませんが。。。ご覧ください。落語:曽世海児って書いてあります。落語家の皆様も皆様も揃っての襲名披露口上からスタート。曽世さんの落語の前に落語家の皆様と曽世さんのトークショーがあったのですが、曽世さん、相当お稽古されたようです。本日、ご出演の林家彦いちさんについてたようなのですけど、ストーカー並に追い掛け回していたらしい。海外公演前に出かけるギリギリまでメール送り続けたり、公演中、メールを3通を送ってきたり、その後もルノアールの会議室で、つきっきりで稽古をしたりとストーカー話が、いや稽古熱心な曽世さんの話し満載。続いて、大喜利。松竹梅をお題になぞかけ。曽世さん「松竹梅とかけてお梅ちゃんの片思いと説きます。その心は。。。うめはまつたけ(待つだけ)」きれいにまとめた!すっかり噺家さんじゃないですか。で、実際のYEBISU亭かいじの落語なんですが、設定江戸???なのか分からないのだが、ご隠居さんと褒めるのが上手な人と褒めるのがうまくない知ったかぶりの人の話。ご隠居さんが知ったかぶりの人をちょっとしたいたずらでとっちめるというお話。相当緊張されてたのでしょうか?枕がほとんどなかった。すぐ、ピンクの羽織ぬいじゃったもんね。しかしながら本題に入ったら、さすがは役者。落語の世界に入ってました。最後はかなりオーバーアクションになってましたが、ウケてました。最近、落語ブームで、芸能人の方々が落語に挑戦してるみたいだし。曽世さんも二つ目目指してがんばっていただきたい。しかし、今回はかなり禁じ手使ったネタこともあったのですが、プロの噺家さんはやっぱり面白い。改めて、落語見に来たいと思いました。
2007年08月26日
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劇団☆新感線2007年夏休みチャンピオン祭り「犬顔家の一族の陰謀」見てきました。1月にして、今年度のベスト3に確実入ってしまった「朧の森に棲む鬼」から半年。。。満を持しての。。。サンシャイン劇場。どうなるんだろう???古田新太、高田聖子、橋本じゅん揃い踏みである新感線メンバーが久しぶりに揃いましたね~というか。。。全員揃うと。。。恐ろしく濃い。。。濃すぎる。。。そしてこのお話。。。主役がいない。。。こうなるとなんだか、誰が「おいしいか」を競うビーチフラッグです。それに対し。。。客演が。。。薄すぎる。。。(特に宮藤官九郎。。。)内容は顔が鼻黒の財閥一族の遺産相続争いなのですが、偉大なるパロディ作品として見るのが正しい見方と思われます。ベタギャク健在。かつ満載。恐ろしいまでの演出家のギャグへの追及。「オペラ座の怪人」を「オペラ座の飼い犬」にするなんて。。。「CATS」が「DOGS」なんてトランスフォーマーネタをこんな風にできるなんて。。。今流行っている「千の風にのって」が「死んで逆さになって」にするなんて。。。話の筋に関係ないのに、頭にリピートされてしまう。秀逸おバカギャグの数々。いのうえひでのり恐るべし。。。個人的に気になっているのが、劇中に出てくる全裸(もちろんボディスーツですよ)で歌い踊る「お湯にのぼせる」っていう曲があるんですが、これはエリザベートの「闇が広がる」のような気が。。。どうなんでしょ?久々見た、「新感線」らしい新感線。1年に一回は見てみたいのですが、客演はいらないのかもしれません。勝地涼君があんなにさわやかでかっこいいのに、なにをやっても、濃いキャラクターに包まれて、もったいない。ぜひ新感染(市川染五郎さん出演の新感線作品)に男前キャラクターとして出て欲しいものです。そういえば、本日、市川染五郎丈が観劇されてました。普段も男前ですね~
2007年08月26日
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納涼歌舞伎最後は第二部です。第二部は山本周五郎原作の「ゆうれい貸屋」と渡辺えり子さんの新作「舌切り雀」。聞いたところによると、一般発売を待たずにチケットが売切れてしまったという公演。出演者といい、演目といい、期待値はかなり高いです。まずは「ゆうれい貸屋」女房に愛想をつかされた桶屋の弥六の家に、辰巳芸者の幽霊染次がやってくる。弥六が気に入った染次は自分を女房にして欲しいと申しでる。首尾よく妻になったものの、稼ぎの悪い弥六の代わりに店賃を稼がねばならない。そこで、染次は幽霊仲間を集めて幽霊の派遣をして、お金を稼ごうとする。これはとにかく中村福助丈のお得意のハンサム美女が秀逸。怒りっぽいけど、情に厚い辰巳芸者(だった)染次。小気味よくポンポンと台詞が出てくる。坂東三津五郎丈のだらしない弥六とのコンビが絶妙でとにかく笑いっぱなし。幽霊話ですが、極上の喜劇。これぞ納涼歌舞伎の醍醐味です。そして「舌切り雀」。お馴染みの日本昔話であるが、意地悪ばあさんこと玉婆と家族の関係。森に住む小さな賢者はなにものなのか?等々、新しいサイドストーリーが加わっている。今までにない「舌切り雀」そして森の世界の百年の一度の花鳥のお祭りは歌舞伎らしい華やかさ。いろいろな国から、鳥たちがやってくる。白鳥にフラミンゴにペンギン。。。全部、歌舞伎仕様です。必見の衣装。これもひびのこずえさんが作ってらっしゃるのだろうか?中村勘三郎丈の玉婆はとにかく強欲婆さん。それなのに、30年もの間蚊と血を吸いあって姉妹のように生きていたりして、愛情に飢えた上に蚊に愛情を注いでしまうという捻じ曲がった愛情の持ち主。玉婆と姉妹とされる?蚊ヨに中村扇雀丈。誰よりも玉婆を理解してしまう、大切な血のつながった家族。。。ここら辺が渡辺えり子テイスト。なかなかこういうストーリーは歌舞伎にはないですねぇ。鳥たちの中でも異彩を放つ梟の亀蔵さんですが。。。。どうやら、ハリーポッターの映画を見て、動きを勉強したんだそうです。そうなの???
2007年08月20日
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はい、納涼歌舞伎3部です。今回は「通し狂言 裏表先代萩」ですね。なにが、裏??と思うのですが、脇筋を鶴屋南北先生が書かれ、下男小助の世話物ストーリーが加わってるんだそうです。小助、政岡、仁木弾正の三役を中村勘三郎丈が演じるところも見所。さてさて、まずは花水橋の場。なんつったって、中村七之助丈の足利頼兼の高貴な身分で郭狂い、女狂い。なのに「すけべ」に見えない。その上。。。履いてる下駄はインドの香木「伽羅」です。稀代の馬鹿者。なのに、なのに、美しい男。これこそが色男です。七之助丈素敵です。小助は大場道益宅の場で医者の下男として登場。伊達藩のお家のっとりの片棒を担いで、毒を調達する悪い医者。その医者の下男で毒調合代200両をせしめようとする小助。小助は中村勘三郎丈のおかげで小悪党なんだけどなんだか憎めない奴。ちょっと笑っちゃったのは、盗みを働く時に顔を隠すために紙を水でぬらして、顔に貼り付けるのです。今でいう、マスクとか、ストッキングかぶるみたいなことなんですが、笑える顔に。先代萩で注目なのが「動物」達の活躍。この場面では犬が「驚くべき」働きをします。さすが、コクーン歌舞伎とは異なり、ここは人間が犬やります。先代萩といえば、子役のかわいさとけなげさには参ってしまいます。幼君、鶴千代を亡き者にしようとお家のっとりをたくらむグループがその機を今か今かと狙っています。毒を盛られるかもしれない、鶴千代君と千松の二人がお互い励ましあって、空腹を我慢する。。。そんな空腹キッズ達においしそうなお菓子の差し入れが。。。いやいや、こうはなりません。念のため。とにかく子役の演技が光ります。悲劇的な最期を迎える千松。ぐっとこらえる母親政岡(中村勘三郎)ここら辺は通常の先代萩でみる御なじみの場面ですね。先代萩の全体的なストーリーをつかめるのはとっても良いのですが。。。裏表の裏のストーリーの主人公「小助」もう少しがんばってほしかった。やっぱり、仁木弾正とか、政岡とかインパクトがあるキャラクターのなかでは、いまいち印象が薄い。残念。話とはまったく関係ないけど、はまったのが、漫画みたいな登場人物の名前。。。「あらじしおとこのすけ」とか「わたなべげきざえもん」。声に出して読みたい日本語だわ~
2007年08月19日
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来ました、夏の納涼歌舞伎。三部制になってます。 上演時間は短くなっていますが、その分お手ごろ価格かと。ちなみに、イヤフォンガイドも500円と安い。本日は一部観劇。「磯異人館」今回は引き幕ではなく緞帳を使ったお芝居。なんかいつもの歌舞伎座とは違います。薩英戦争にまで発展した生麦事件でイギリス人を斬殺した岡野進助はその責任を取って切腹をする。その後、新助の息子、精之介(中村 勘太郎)は薩摩切子のガラス職人として、海外の優れた技術を日本に広める事を目的とした異人館にあるガラス工場で働いている。その異人館でイギリス人の世話をしている琉球の王女瑠璃(中村 七之助)と精之介は互いに惹かれあうのだが、イギリス人ハリソン(片岡 亀蔵)の求婚を断りきれない、瑠璃はロンドンに行かなければならなくなる。一方、精之介の弟、周三郎は不当な理由から異人館の警護の任を解かれ、脱藩をしたために、追われる身の上となり、行方をくらましている。精之介は愛する恋人と家族を失いかけ失意の中で。。。「明治百年」を記念した懸賞演劇脚本の当選作、二十年ぶりの再演だそうです。なんといっても、中村 勘太郎丈がすばらしい。時代に翻弄される若者を悲しいけれども、さわやかに演じている。怖いまでの成長ぶり。瑠璃を演じる中村 七之助丈との恋人役は三人吉三、法界坊と続いているが、今回もナイスカップル。脇の若手、がんばってます。弟、周三郎を演じる、尾上 松也丈がまた、かっこいい~。この方、女形も素敵ですが、立役のりりしさ、さわやかさ。役でいうと、無鉄砲な脳天気バカなんだけど、かっこよさで、なんとなく許してしまう。そして、その脳天気バカにメロメロになる佳代を演じる中村 芝のぶ丈。脱藩しちゃう、彼氏をとにかく追い続ける可憐な娘さん。中村兄弟に負けじとこちらのカップルもナイスカップルです。そして、 さわやかな若手と対極にあるのが、イギリス人技師ハリソンを演じる片岡亀蔵丈。歌舞伎でイギリス人って。。。なんておいしいお役でしょう。栗毛に片言の日本語。。。あやしいな~そして、たまに出る「Hey you!」とかルー大柴とかジャニー喜田川かと錯覚するような英語。。。英語出るたびに、笑いそうになる。いやー歌舞伎で外人って。。。なんか新しい。カテゴリーとしては悲劇だけれども、明治維新のこれから変わっていく若者と、今の若手の人たちのがんばっている姿がダブっていて、悲しいけれども見終わった後にとても、すっきりした気持ちになる。いい作品。勘太郎君のがんばりに拍手。
2007年08月13日
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ジーザスクライストスーパースターエルサレムバージョン見てきました。王道はいかに演出をされているのか。暑い中浜松町を歩く。さてさて、演出によってこうも違うということに驚かされる。様式美のジャポネスクバージョンに対し、こちらは人間としてのジーザス像を骨太に描いている。スーパースターとしてあがめられる虚構とは裏腹に心の中で「何故自分は死ななければいけないのか」と神に問う、ごく当たり前の人間が世間の大きな権力の中に呑み込まれていく弱い存在としてリアルに描かれている前回のジャポネスクバージョンでは所化のようなストイックさを全面に押し出していた、柳瀬さんだったが、今回は、メイクないせいか、ストイックさとともに人間味あふれるジーザスの印象。対する金森ユダなのだが。。。ジーザスを裏切る弟子にしてはまだまだストイックな印象がある。そう、どちらかというと、ジーザスとユダがダブっているような印象を覚えた。前回のようなジーザスとユダのような対極的な関係性が描かれていないところが残念。もっと泥臭く、捻じ曲がったジーザスに対する愛情を持つ役にしては金森さんはピュアなんですよ。惜しいところ。前回の荒唐無稽なヘロデ王に対して、エルサレムバージョンはこれまた正統派豪華絢爛放蕩息子っぷり。前回のようなインパクトはないものの、見どころ、聞かせどころ。そして、スーパースター。ユダとソウルガールの最大の見せ場。あれ、こっちはゴンドラで登場ではなんですね~。こっちのスーパースターも、素敵素敵。やはり王道。ジーザスのリアルな人間性がポイント。おんなじ曲、セリフなのに、全くジャポネスクバージョンとは違う印象を受ける。どっちがいいとか、悪いとかではない。もうこれは好みの問題なのかもしれないけれど、個人的にはやはり王道のエルサレムバージョンが好き。欲を言えば、うーん、どうしても芝ユダでもう一度エルサレムバージョンが見たい。
2007年08月12日
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宝塚雪組「エリザベート」を見てきました。エリザベートは東宝版は見てますが、宝塚バージョンは初見。エリザベートはこれで再演を重ねて6代目のキャストになるそうで。。。なんとっっっっ。豪華特典付きコンプリートボックス65,000円也 10,000個限定。。。予約中でした。。。特製レターセットまで付いてるから、これであなたもフランツ皇帝に「最後通告」を渡せます。さてさて。。。宝塚版のほうが、シーンとシーンの間に入れるセリフのお陰で全体の流れが分かりやすい。演出も東宝版とは違いますね。舞台美術も衣装も「ヨーロッパの皇族」をちゃんと再現してます。トートを演じた水夏希さんは黄泉の帝王の存在感と安定した歌唱力を持つお方。黄泉の帝王を幻想的に描くには適任。素敵、素敵。そしてエリザベートを演じた白羽ゆりさんもまた高音の美声と堂々とした女王陛下ぶり。頼りない少女からハンガリー訪問で見せる自信に見せた王妃への変貌は驚いた。エリザの夫、フランツ、暗殺者ルイジルキーニも東宝版に引けを取らない高水準でした。それから、姑(つまり皇太后ね)ゾフィーの恐ろしさは東宝版の百倍。東宝版も元宝塚の方が演じられてますが、本当の宝塚の方の方が怖いのですね。いや~堪能しました。「エリザベート」の脚本の完成度の高さを再認識すると共に、この脚本がいかに宝塚に合っているのかも分かります。微妙に演出を変えている点がいくつか見受けられ。。。東宝版では確かマダムヴォルフのお店に行ったのだが、宝塚版ではマダムヴォルフのコレクションを「出前」するという設定になっていた。そして、フランツの浮気発覚の原因も、東宝版ではエリザベートが性病をうつされた事で発覚するのだが、宝塚版ではフランツと娼婦の寝室での撮られた写真を見せられたことによるのだ。宝塚らしいというのが、ここら辺にあるのだろうか?素人には分からない。。。この演出の意図。。。東宝版よりもお得な点といえば。。。フィナーレですかね。やっぱり。お気にいりは、近衛兵のラインダンス。近衛兵のコスチュームをこんな風にするところがしびれる。そして勿論最後はトートの羽飾り。黒い。。。キラキラしている。。。トートにぴったり。夢の国である。そういえば、大阪の世界陸上のセレモニーの演出は小池修一郎先生と聞いた。どんな演出なんだろうか?楽しみである。
2007年08月06日
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嵐のコンサート、横浜アリーナオーラス行ってきました。スタートは「Everybody 前進」。そしてC-1000のCM曲「Di-li-li」嵐らしいノリノリで楽しい曲満載。ニューアルバム「Time」の曲中心ですね~その中に「Wave」ってのがありまして、当然のことながら、やるわけですよ。横アリのお客さん皆で"Wave"を。壮観です。1万5000人の"Wave"....アリーナ右前方からスタートし、スタンドグルーッとウェーブ。センター席にウエーブが移動し前方から後方に流れ、またアリーナ、スタンドで右と左に分かれてウェーブ。この一体感はすごいです。恐ろしいまでの観客のテンション。。。よく見たらスタッフさんもウェーブしてました。トークでは「禁断の嵐」シリーズが繰り広げられていました。1)まずは翔君から。コンサート前にリップクリームを持ってないことが判明。スタート前に誰かに借りなければ、ならない。。。そこで確実にリップクリームを持っているであろう、リーダー(大野君)に「リップかして」と頼んだところ。。。持ってない!リーダー。しかしながら、リーダーは「じゃあ」といって唇を。。。。戸惑いを見せる、翔君。「あれってOKってことなの?」と問うリーダー。。。2)そんな感じのことは「よく」あるみたいで。。。ガムを食べている相葉ちゃんに「ガム頂戴」とリーダーがお願いをしたところ、残念ながら相葉ちゃんが食べていたのはラストのガムだった。。。しかし優しい相葉ちゃん、リーダーにあげちゃうんです。。。 「はい、リーダー」3)そして、禁断の嵐シリーズ三個目は「暇だから」手をつないでしまうニノとリーダー。コンサート会場も手をつないで、入ってくるそうだが、警備員さんが"見て見ぬ"振りをするのだそう。。。コンサート前に全員にする握手もニノがリーダーに握手するときには「手にキス」付きだそうだ。トークの後も二人仲良く手をつないでました。。。こうやってみると。。。全部大ちゃん絡み。。。仲いいのですね。嵐は後半の見どころと言えば。。。マツジュンのソロ。松潤ソロってお金かかってるんですよね。松本潤演出、その名も「MJ walk」http://www.nikkansports.com/entertainment/f-et-tp0-20070730-234709.html練習に10日要したらしい。。。要は逆さ歩きをするパフォーマンスなんだけど、その途中でバンジーのように観客の頭上まで高度を下げたりするのですよ。センター席大喜びです。天下の蜷川先生もビックリされるのではないだろうか。松潤、「他の人がやるときにも「MJ walk」と呼んでほしい」というところが、なぜか道明寺司。。。マイケルジャクソンと間違われたりしないのだろうか?ファイトソングの時にはなぜかまた、飛び道具。逆バンジーって言うんですかね。チューブを肩に担いで、上にビヨーンとジャンプするってヤツです。このバンジーもお客さんの頭上でブランブランしているので、かなりセンター席興奮状態。ブランブラン状態の中でもニノとリーダーはじゃれあってました。どうでもいいが、あまりのジャンピングかすごくて、歌えてない。。。。アンコールは4回。他の方のレポ見ると、横浜アリーナ公演ではやっぱり4回は一番多かったみたいです。今回は観客のテンションが異常に高かった。松潤「お前ら本当に聞きてぇのかよ」観客「聞きたい~」松潤「きこえねぇよ」観客「きききききたぁぁぁぁぁぁいいいいいいい」松潤のどSっぷりと観客のどMっぷりが絶妙すぎて、自分もその中の一人であることを忘れそうになるぐらい、面白かったです。嵐コンサート東京ドーム10月に続く~
2007年08月04日
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