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今年のクリスマスはこれに決めましたルタオのチーズケーキ美味しいです我が家の次女は 大のチーズケーキ好きついつい 喜ぶかと思って 購入したのはこの「かぼちゃのチーズケーキ」美味しかった~半分くらい一人でペロッていけそう最近 超ヤバイかもしれない今年の初めにはダイエットして スレンダーに...なんて思っていたのに
2007年11月28日
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またまた 今日も緊急でペースメーカー植込みがありましたホント なぜにですペースメーカーの会社 メドトロニックさんがペースメーカーの デモ品を くれました(正確には 「欲しいな~」と訴えた (笑)) アクリルのケースに入っていて本物と同じ外観&重さですこの機種は CRT-D両心室ペーシング機能付き植え込み除細動器これは 描かれているのですが実際には 器械に埋め込まれているセンサー部分これがあることにより器械が読み込んだデーターを 特定の機器で読み込んで転送できるシステムだそうですアメリカなどでは すでに使われていて患者さんは自宅から データーを転送しているようです「日本は」と聞いたところ まだ認可されておらず2年ぐらい先になるとのことアメリカは広いから すぐに病院へとはいかないのでそのようなシステムが 構築されるのが早いらしい今 日常では 外来で行われているペースメーカーチェックが自宅でいながらにしてできるようになるのもそんなに遠い未来ではなさそうですね
2007年11月20日
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午後からがパラパラし始めたけれどすぐに止んだそうしたら 虹がでて子どもに「ね~虹が出ているよ」と言ったら「そう」って そっけない返事でも 見に外に出てきて「すごいね~」と感動してくれていたなんか虹が見られると 嬉しく思うのは私だけ
2007年11月18日
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先日 業者さんが「最近 ペースメーカー植込みありませんね~」とぼやいていました(笑)「そうですね。なんか波があるみたい」と答えたのですがそれから 連日ペースメーカー植込みCRT(両心室ペーシング)に始まりCRT-D(除細動機能付き両心室ペーシング)普通のペースメーカー植込み昨日は 緊急でペースメーカー植込み94歳の方に....そうして 今日はリード交換月曜日にも CRT植込み予定が....なぜに こう重なるのかな?なんだか 不思議です~ちょっと 笑っちゃうのが昨日のペースメーカー植込みの94歳の方医師が 送ってきた病棟Nsに「女性だよね」と聞いたところNsは 「いいえ 男性です」と答えました医師は カルテを見て「女性だろ~」ってちょっと性別がわかりずらかったようでちゃんと 名前と生年月日確認しましたから間違いはなかったのですが....病棟Nsさん そりゃ失礼ですよ~
2007年11月16日
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今日は 小児の心臓カテーテル検査小児に携わる看護師は限られていて誰もが緊張その緊張って 医師との対応も大きな理由まっ どんな検査もそうだけれど....今日は スタッフのフォローをしていましたとはいえ 導入はスムーズだったからその後 1時間ぐらいは グループの話し合いに参加戻って 手伝いをしたのですが....今日の担当スタッフは 緊張しっぱなしなごやかな雰囲気を作りあげる努力をしたのですが...終わってみると スタッフは 泣けてしまいました医師の理不尽な言葉に 辛くてたまらなかったと医師からは「緊張していたのかなぁ?なんか 慣れていないというか 何やっているのか わかっていないように思えた」との言葉スタッフからは「何やっているの?って感じに言われたり.... すごく バカにされているようで 辛くて....」とただでさえ緊張するのに医師の些細な言葉・反応に 傷ついてしまうものですなんか こんな辛い思いをさせてしまったことが悲しい得意 不得意 好き 苦手ってあるけれど「もう 嫌」と思わせてしまったと思うと切ないですう~ん なかなか難しいぞスタッフが萎縮しないように葵さん 頑張るもんね~
2007年11月15日
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内視鏡担当とカテ室担当と分担を決めたもちろん 私は カテ室スタッフ全員が 担当を決めたわけじゃないけれどいずれ 画像診断室の看護師も内視鏡・カテ室・放射線治療&PETと分かれると思うって事でカテ室担当になったからさっそく マニュアルの更新案外 こういうこと好きかも~...とは言え とりかかったのは心臓関係だけだけれど(笑)写真付きの方がわかりやすいと思ってデジカメ&PC駆使して 作成出来上がった(ホントは まだ途中)マニュアルを見て業者さんが「葵さ~んこれ 売れますよ」だってもう~ すぐに商売に結びつけるんだから(笑)でも 褒められて ちょっと嬉しかったりしてねマニュアル作成していてあらためて知った事も たくさんありです冠動脈インターベンションで使用される ステント現在は、もっぱら薬剤溶出性ステントが主流でステントに薬剤が塗られていて、それが徐々に放出され再狭窄を予防するというものこの薬剤には「シロリムス溶出型」と「パクリタキセル溶出型」とあってシロリムスって、約30年ぐらい前にイースター島の土壌から偶然発見された抗生物質なんだそうです強力な免疫抑制効果があるそうですパクリタキセルは抗腫瘍剤 なんとなく聞いたことのあるような....タキソールという抗がん剤に似ている名前ですパクリってつくところが 何ともいえず~(笑)商品としてはサイファ・ステント これはシロリムスタキサス・ステント これはパクリタキセルサイファ・ステントの方が late loss(内腔損失率)がタキサスより わずかに少ないそうですふむふむって感じで 今まで知らなかったことも ホント多いな~って思うどんな時にどんな物を使うか先が読めると面白いかも~最近は CE(臨床工学技師)さんが カテに携わり『次は これかな?』なんて 準備したりして当たると 喜んでいます(笑)
2007年11月14日
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最近 リーダーだったのと なんやかやと忙しくついつい放置だったような....看護部では 3年目研究発表なるものがあって提出原稿を評価する話し合いがありましたって まだ研究発表は今週だけれど...今回は評価原稿担当ではないからちょっと お気楽ではあるけれど集まりは多くて現場では リーダー中やはり カテ室には応援の看護師がいた方がいいと思う私は スタッフの配置に 苦慮して(笑)それでも 気になるのは 内視鏡よりカテ室かも~昨日の土曜日は 本来なら検査無い予定でしたが金曜日の小児のカテが遅くなると思われ「明日(土曜日)カテ入れたいんだけれど~」と医師まぁ スタッフ的には余裕だったから「いいですよ~」と笑顔で答えましたそうして 予定通り カテーテル検査&PCI順調に終わった頃「もう一件入りそう...」との情報まっ いっか~ってな感じで引き受けました心筋梗塞発症から 約一日経過していてガイドワイヤーが通り POBA行われたけれどその先の血管が またまた血栓で閉塞血栓吸引器具も駆使して治療が行われましたステント挿入を試みたけれど結局 血管の蛇行があって 断念後日 再治療が行われます(やっぱり 早期治療は大切だな~って思った)最近 この後日ってパターンが多いような...一回の入院で 2回までのPCIなら 保険適応になるらしいもっとも 高額医療費になってしまうけれどこういった 保険適応って 難しいなって思う今日このごろ例えば 内視鏡で 止血処置をしたけれどまた 出血して 再度止血処置したとしても一日に一回分の止血処置料しか請求できないそうです循環器のカテもそうだけれど治療のために いろ~んなカテーテルを使用しても全てを請求できるわけではなく治療してみなければ わからないこと多々あるけれどなかなか 難しい仕組みだな~って つくづく思います明日からの一週間も 頑張りますか
2007年11月11日
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