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J2第4クールも残りは10節。昇格第一グループは混戦模様、第2グループは3位との勝ち点差が11と、首の皮一枚状態・・・てか3位以内食い込むのはかなりキビシイ・・・なんて状態。 今日は第43節5試合が行われました。 その一つ、ユアスタではベガルタ仙台×ザスパ草津のホームゲームのカードがあり、わたしはわずかな可能性を信じ、必勝の信念を胸にユアスタへいざ・・・ ・・・となるところが、諸般の事情により、隣の芝を眺めに行くことにいや、ベガサポやめたわけではないんだけど、あくまで諸般の事情によりってことで 行ってきた隣の芝、べにばなスポーツパーク 天気はときたまがちらちら、気温は23、4位と快適。 よその芝入ったら、やはり名物が気になるもの。ここべにばなスポーツパークには、ダービーアウェー戦にて何度も訪れているものの、今年になって見つけたメニューがこれ 米沢牛串。肉一本刺のもののほか、玉コンとの組み合わせがあります。玉コンものは、前回のダービー帰りに安くサービスしていたの食べてみたら、こんにゃくに肉のエキスがしみていておいしかったので、今回も試してみました。スタジアム食としてはかなりクオリティーが高いです。このほかにお気に入りなのは 銀山温泉はいからさんのカリーパン、スタジアム限定バージョン。これと表裏一体なのが スポーツ県民歌の歌いだしの歌詞「月山の雪、紅染めて」をイメージして商品開発。今日はカリーパンのみを買いました。スポーツ県民歌は、古関裕而先生による作曲、戦後の山形のスポーツ振興を祈念して創られた唄です。歌詞は一部改変して、モンテディオ山形が勝利したときの凱歌とされています。 今日のカードはホームのモンテディオ山形と横浜FC。山形にとっては今日勝てば数字上の昇格の望みがまだ持てること、横浜FCは勝てば本日暫定首位、というわけでどちらも譲れない試合でした。試合内容の詳細な論評は割愛しますが、横浜FCの底力、山形の後半の猛攻が印象だった試合でした。写真の選び方がアレなのは、まあ気にしないでください久しぶりに小村選手の雄姿を見ることができたのは嬉しかったですから 試合後は、横浜Fマリノス時代に先輩後輩の間柄だった、山形の小原選手、横浜FCの小村選手がしばし歓談する光景が微笑ましかったです。 他に選手バス出待ちは横浜FC側見ていたのですが、前節のベガルタ仙台戦で負傷交代して今日はメンバーに入っていなかったものの、城選手が選手とともに山形入りしており、アレモン選手、高木監督、さらには奥寺さんまでが、サポーターに気さくにサインしていました。奥寺さんは貫禄がさらに増した感じがしましたが、ファンサする姿から人柄がしのばれました。 澄んだ秋空の夕日、いいもんです。 さここまで触れていなかった「あの」選手ですが、行く手の先にはやっぱり人気者でした
2006.09.30
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会社終わって地下鉄乗り降り、駅の階段登る途中、まだ地上でてないの雨吹き込んできました。吹き込むというより跳ねてきたという感じだったので、風というよりは雨そのものが強いのかと思ったら、地上出たら、ホントに豪雨でした。あとちょっとでバケツひっくり返したようなという形容詞が合うような雨でした。ふと浮かんだのが、「バチェラー・ガール」の節で、「雨は壊れたピアノさ 歩道のキーを叩くよ」ってフレーズ。なるほど、まさにそれだといった感じ。その後リリースされた杏里のナンバーにも「突然振り出した雨が、歩道のキー叩く」というのがあったような… それから浮かんだのが、秋元康の「雨の花火」。題名だけで唄そのもは知らないのですが、豪雨の中、路面に落ちてはじけた雨粒が黄橙色のヘッドライトに照らされるとそうも見えるかも・・・ などなどくだらないこと考えつつ、今週もおわりです。
2006.09.29
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飲み会の雰囲気は大好きなわたしですが、すぐに酔っ払うのが難点。生中2杯、水割り1杯が限界で、生中2杯目以降は減る速度が極端遅くなり、ヌルヌルになるくらいに3杯目。これもチマチマ飲んで終了。 それ以上飲んだからといって寝たり、クダまいたり、リヴァースってことはないのですが、血管広がって体が痒くなり、あとこれが一番イヤなのですが、足の置き場に困るようになります。これってむくんでるってことでしょうか?普段はむくみとは無縁なのですが。 以上、マイナーな理由で酒が「弱い床嘴(とこはし)でした。←(読み方が???という声があったのでルビ振ってみました)
2006.09.28
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朝は風雨強いときもあったきょうですが、お昼は止んでました。ランチの後は腹ごなしのお散歩というわけで、一番町を少し北上、市民広場へ足伸ばしました。 開催されていたのは山形は村山の物産展です。ついこの間も村山エリアのソバ畑をみながらドライブしていただけに、特産品といえばそばが定番なのですが、この「ダチョウ」も特産品なのでした。 会場にはテーブルも置かれており、周りのブースで買ったお客さんがその場で食べることもできます。わたしはすでにお腹いっぱいだったので食べませんでした。ここは時々この手の物産展やっているので、今度は昼にお店はいる前に寄ってみようかと思いました。 食べ物ではないのですが、午後も仕事の身でこれはいけません
2006.09.27
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仕事終わって会社出ると、雨が止んでました。夕食(というよりは夜食か)して店出だら、何か雲も所々切れている、こんなときは腹ごなしに徒歩で帰宅にしました。 歩いている間、ブクマしているホムペやブログをツラツラ見たり、していたのですが、ここで小雨が振り出してきたので傘開いてZERO-3(esじゃない方)から310Kにチェンジ。ZERO-3は画面大きくて見やすいのですが、片手荘だが難儀するのが欠点、というか、傘開くとスタイラス持てないし、キーボード開くのはほぼ無理なんです(器用な人はできるかもしれませんが) 310Kもフルブラウザなのは一緒ですが、ここでふとコメント入れたくなり、今までやったことのないログインを実行してみましたが、やはりZERO-3に比べると重いページの展開速度ではかなり差が出ます。事実ここの管理画面、かなり重かったです。楽天ブログへのコメントはテキスト入れるとかなりもっさり、ちょうどここの高機能エディターをCPUのショボイPCで開いたときのような感覚でした。それでも曲りなりにコメントも出来たので、「あ、これ意外と使える」と感じまし。それならと、ここで記事更新もやっちゃえー!と、管理画面から「日記・記事を書き込む」をクリック・・・・・・いつまでたっても開きません 限度ってもんはあるようでした。 何だかesがちょっとうらやましくなりました。
2006.09.26
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満足爽快足裏かわいい看板だにゃ~と、ちょっと気になる看板だったのですが、それから半年後台風で木っ端微塵になってました。看板も跡形も無し・・・かわいかったのにぃ~その後は奥の神戸ラーメンは別の店として再建されました。グアムマリオットホテル、パシフィックアイランドクラブの向かいのABCマートの隣の店舗でした。
2006.09.25
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今日はこのところの休みにしては珍しく、大半を部屋で過ごしました。もっとも、午後から夕方にかけてはちょこっとヨドバシや、駅でランチしに出かけましたが。 それというのも、少し前のビデオをチェックしようとしたら、「砂の嵐」に音声だけ。其の音声もノーマルトラック音声の再生ってことで、トラッキングが全く会わなくなってしまいました。 昔のデッキだと手動で調整利くのにウチのはオートだから打つ手なし。クリーニングしても全く効果なし。修理も考えましたが、ヘッドも磨耗しており、交換は確実だし、何しろ当時の価格が7万円程度ということもあり修理か買い替えがが微妙なところ。 ランチついでにヨドバシ行ったら、値段は1万後半から2万円台なので、買い替えかな?と思っていたところで、7年前ビデオ買ったときのヨドバシ店員さんの話を思い出しました。 話の中身は、当時わたしの感覚ではビデオは10万円台そこそこと思っていたら、5、6万円台だったので店員さんに聞いたら、コストダウン競争が激しくなり、一般ユーザーの平均的要求度に合わせた製品が主流となったことと、当時使っていた平成3年くらいの製品と比べて品質は下がっているという。そしたら、確かにそのとおりで、S-VHS3倍モードの画質は平成3年モデルより劣っていました。 ツラツラ見てたら、VHS-DVDレコーダーもあり、こちらは4,5万円くらい。また、4年前からHDD-DVDレコーダー使い始めているし、ビデオのほうはサブ的に使えればよいことや、DVDレコーダー付いてるなら、番組かぶったときに便利だから一気にこっちに靡きました。 それにしても、家電品って、そんなに何度も買うものではないこともあり、野菜とかと違って、価格の感覚がいまいちわからないもんです。
2006.09.24
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天気も程よい感じだったので、温泉へ。いつもは素通りしていたので今日はちょこっと観察その名も温泉石神社といって、温泉にまつわる神社のようですが「延喜式内社 温泉石神社」とのことです。”延喜式”とはこれ如何に???そこで横にある由緒をこちらがその由緒。写真はちょっと小さくて時は読みづらいので、コピー打つとこんな感じ。「温泉石神社は、約壱千百年前に作られた「延喜式神明帳」に玉造郡三座の一として登載されている延喜式内神社である。承和四年、この地に大噴火が起こり雷響き振へ盡夜止まず、周囲二十余尺の大石の根元より温泉河に流れ、その色水漿の如しと。依ってこの石を温泉石神として祀り、鳥居だけがあった。其の石上に承和十年神社を建立し、大汝貴命少彦名命を祀り、土地の人達、この状を具して朝廷に奏し、明治七年大口村の鎮守神として村社に列せらる。民生の安定、五穀豊穣祈願、天然の温泉の神恵を感謝して、毎年祭典が執り行われている。」承和4年にこの地に大噴火が発生し、そこらの石のたもとから湯が噴出したということで、それで「温泉石」を祀っているという伝えです。噴火したのはどの山なんでしょう?延喜式内社とは、延喜式神明帳に記載されていた神社ということで、いわば朝廷の「お墨付き」といったとこででしょう。来週1日はお祭りのようです。主催が東鳴子温泉神社祭典実行委員会となっていますが、東鳴子温泉はここの西側に隣接する東鳴子温泉。そこにはここを含む鳴子温泉エリアをもっと盛り立てようと色々企画を立案しているので、その一環かもしれません。あ、書き忘れていましたが、この地は、鳴子温泉、その東方の東鳴子温泉よりも更に東側の、川渡温泉というところにあります。
2006.09.23
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記事タイトルのとおり、雲のうつろいは概して早いものですが、今日は朝から色々と動き回ったのでその先々で午前中昼夕方 今日に限っては、見上げれば割と似たような雲が浮かんでました。もちろん、同じ雲がずっと留まっていたわけではありませんが。 少なくとも明日以降は天気が下り坂って見ていてよさそう。 ホントはランチでもまたUPしようと思ったんだけど、食べたらイマイチだったので却下。市内に支店も多いので、過ちは二度繰り返さないためにも入ってはいけない店リストが整理できたので良しとするか。 昨日は○波○一というお名前もリストへ。将来国民審査の投票用紙にお名前あるかもしれないから。
2006.09.22
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午前中から七北田方面にてお仕事だったので、また「横綱」にてランチにしました。 この前はエビヒレ丼でしたが、今日はコレ ロースかつ、エビ天、ビーマン天、おしんこ、もくず、グレープフルーツ、ご飯に味噌汁と品数相変わらす豊富です。コーヒー(ホット、アイス)ウーロン茶はドリンクバー形式ですが、おかわりの可不可は不明ながらも、空気読むと1杯のみのようです。でも量が多いので、2杯以上お腹に入れたら、相当きつくなりそう おかげで午後は眠い眠い
2006.09.21
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昨日同様に今日は晴れ。さわやかな青空の下、のびのびと羽を伸ばすわけにはいかず、もちろん伸ばす羽など哺乳類の片割れのわたしにはあるはずもなく、屋内でせっせこせっせこと働いてました。 そして午後も9時近く、何だか疲れたな、と緊張の糸をほぐしたら、両肩に全く力入らなくなったというか、何だかキツイ服を着たような感覚に一気に下がるモチベーションもしかして、これが肩こりそれまでわたしは肩こりとは無縁の人生だったので、感覚わからないんです。 一度下がったモチベは戻らないので、とっとと帰ることに、何だか体もヘトヘトに感じてきたので、でも拾って帰ろうかと思ったら、なんだか今度はムズムズとしてきたので、歩いて目指しました。 しばらく歩い感じたのが、チャリリーマンの多いこと多いこと。メタボ対策なのかなぁでも中には並走なカップルもいたり、歌ういたりと、地下鉄通勤じゃ目にすることのない光景が広がり、なかなかこれは楽しい 歩いて20分くらいすると、さっき感じた上半身、両肩の違和感をすっかり忘れていたことに築きました!どうやらただの運動不足だったようです。 帰宅するまで小一時間。会社出たときよりむしろ疲労感は軽くなっていました。 どうやら通勤路がジムと化したようです
2006.09.20
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台風が秋雨前線を押し上げ、暖気に包まれた今日の仙台、夏が戻ったような1日でした。 写真よりも実際は赤みが強かったです。昨日に引き続き、湿った空気が彩った夕空がひろがりました。 仕事が一本キャンセルになり、この陽気も一日限りということなので、さてどうやってゆく夏を惜しみつつ満喫しようかと考えた結果がコレベガルタ仙台×コンサドーレ札幌 ホームゲーム観戦…じゃなくて フルスタで楽天×日ハム。昼間の暑さが程よい余韻を残し、ビール片手にキモチのいい空間です。次打席で素振りしてるのは、もしかして次はセンセイ?な、あのお方です。 試合は 楽天1-2日ハム。まあ、去年より得失点差は減っているのは進歩でしょう。ただ今日の敗退で5位浮上のハードルは高くなってしまったのが惜しいところ。 フルスタ売店でEdy使えるようになっていたのは嬉しいポイントでした。
2006.09.19
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日没時間近くなり、厚い雨雲に覆われている割には、雲の色が染まってます。正午から1時前後はかなり強い雨降ったのですが、北上する前線のせいでしょう。前線の南側で、台風から供給される空気のせいか、風が生ぬるいです。
2006.09.18
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さくら野仙台店で開催している九州物産展も、今日で最後。そこで行ってきましたGETしましたおめあての、からつバーガー。各方面からおいしいおいしいと評判に付き、これは試してみなければそして一口、 う、うまい パティにからむ、チーズ、ベーコン、いり玉子、レタスが絶妙なバランス。そして食べ進むごとに厚みが変わり、それら食材の比率が微妙に変わるのが特徴。スバラシイ。 なんでもっと早く気付かなかったんだぁー鳥栖から少し足伸ばしてこの味を試すチャンスをいったい何回逸していたんだろう。
2006.09.18
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以前の記事でも台風接近中なんて記事書いてましたが、あのときは台風7号でした。で、今度は13号。台風が直接被害を及ぼすだけではなく、今回は秋雨前線を活性化させているというから、こちら宮城はコースから大きくはなれているとはいえ油断できません。 以前の記事に貼ったですが、そのうち旅行記にまとめようかとか書いていたの忘れてました。その代わりがこれです。当時yahooフォトで公開していたのを放置してたの思い出しました。
2006.09.18
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にしては、やや遅いののですが、ノンフィクション作家の上之郷利昭氏が16日、胃癌にて亡くなられました。享年69歳と、まだ若いのに・・・。 代表作が、「本田宗一郎の育てられ方」「徳川吉宗」「スパルタの海」など。ビジネス書的な人物伝や、ルポルタージュな著作が多いです。 主要な著作にあげられることは少ないのですが、「松下電器がソニーを叩き潰さない理由」が、わたしが最初に読んだ著作でした。技術に重点をおき、常に業界の先駆者たるソニー、フォロワーとして圧倒的な販売網を動員してシェアーを獲得する松下という構図から、水先案内人として松下がソニーを必要としているというのが大まかなあらすじであり、レビューで紹介される内容です とはいっても、細かく呼んでいるとそんなステロタイプの考察でも、両者の優劣をつけているわけでもないので誤解なきよう。また、自社系列販売店網など、現在ではあまり指標足りえない要素もあります。 著作の時期から、題材にあげられたのは、VHSvsβのシェア争いで、ソニーの旗色が悪くなり始めていた時期、ソニー神話が紡がれた時期を経験した父親が、ソニーのVTRを子供のバースデープレゼントに買ってきたら「何でソニーなんか買ってきたんだぁ!」と泣かれてトンだ誕生日になってしまったという寓話からスタートし、優れた技術が必ずしも市場の趨勢を決定付けるものではないことを考察しつつも、市場のうつろいは新技術がいわば「蟻の一穴」となりうることから無視はできないことも併せて考察しています。 おもしろかったのは二人の経営者がある新技術を目にしたときの反応「この技術を使ったらこんな製品が作れるに違いない」「この技術をこのように使ったらお客さんは喜んでくれるに違いない」 合掌。
2006.09.18
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青葉区の小松島小学校付近にある焼き鳥屋です。店主がバルササポか東京ガスサポ(それはない)なのかっていう、焼き鳥屋とは程遠い外観です。気になっているのですが、あいにく通勤ルートからも自宅からも大きく離れているので入る機会がありません。この辺りはこのほかにも居酒屋、スナック、洋食屋さんがチラホラとあります。
2006.09.17
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奥の山の稜線沿いの雪は残雪ではなく新雪です。場所は、松本から大町、白馬方面中にしたものですが、秋から初秋までの季節が同居しています。移動して季節を追いかけたり、先取りするのも楽しみの一つですが、異なる季節を同時に満喫できるのは山ならではです。
2006.09.16
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登ろうとすると鳥羽一郎の声で怒られます(ウソ)
2006.09.16
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昨日はスッキリだったけど、今日はやや雲多い。明日から雨だし、夏場にご無沙汰していた温泉にぷらリ行ってこよ。
2006.09.16
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気象現象は車両、船舶名に良く使われますが、中でも風って速さをイメージするせいかいろいろあります。 航空機では、「疾風」「烈風」「旋風(架空)」「ハリケーン」「トルネード」 艦船では「峯風」「朝風」(←ブルトレでもありましたね)これは「(二代目)太刀風」 なんだか軍用機、艦ばっかりになっちゃいましたが、さすがに「やませ」じゃ拍子抜けしちゃいます。帝都の防衛を任務とする陸軍飛行隊第244戦隊には「そよかぜ」隊という隊もありました。陸上でも、「オースター」「ミストラル」(日産)、「ボラ(ボーラ)」(VW)(マセラッティ)←北方謙三風「シロッコ」「パサート」(VW)と、車名には多いです。 こんなことをふと思いついたのが、この中の「ボラ」。イタリア北東部からスロベニアの季節風のことですが、学生の頃、地理の試験問題になったことがあって、採点講評のとき、誤答例として「ハゼ」で爆笑だったことを思い出したからです。
2006.09.15
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ランチのお代をおろしにATM入ったら、なんと、備え付けのエアコン、暖房モードになってました ほんの数日前はまだ冷房だったのに。 今日の仙台は日中でも16、7度くらいと、涼しい通り越してました。夏に向かって気温上がるときはゆっくりと、しかも寒暖くりかえしながらなのに、気温下がるときは一気に涼しくなるのが常です。風邪ひいてる人がまた増えそう。 南西諸島に換算すると、11月下旬くらいに相当するのかも。3年前のそのくらいの時期沖縄行ったときは、もう薄手のコート着てマフラーする人もいました。もっとも半袖着てた方もいましたが。 今夜は寝冷え注意です。
2006.09.14
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今日の仙台、ロペス、熊林、菅井とお休み。前節、気迫に満ち溢れたプレーはなりを潜め、自陣での防戦の時間も多かったし、中盤で拾ったボールを押し上げてフィニッシュにつなげることもままならず・・・まあ、前節のクオリティーが維持できないのは仕様だから仕方ない。それでも徳島DFに出来たマークのズレを確実に捕らえて1-3で勝ち。これでまた首の皮一枚が千切れずに済んだ。 わたし的試合後の見所の一つとして、相手選手との交歓の場面があります。社交辞令で済ませたり、かつてのチームメイトとの立ち話ナドナド。一番ありがちなのがかつてのチームメイト、徳島で言えば、ノリヲ選手、康剛選手といったところ、仙台も彼らが在籍していた頃を知るのは小針選手や千葉選手とわずかなのですが・・・。他にはお互い他のクラブで一緒だったりする間柄、仙台の磯崎選手と徳島の康剛選手は水戸で一緒だったこともあり、親しく会話しておりました。 ほかにつながりよく分からないのが、この二人徳島の伊藤選手と仙台の千葉選手ですが、今回も、以前もかなり親しげに話していました。千葉選手はプロ入りしてからずっと仙台一筋なだけに、接点がイマひとつつながらないのですが、(ここから妄想)千葉選手が親しくしていた元仙台の選手に、阿部良則選手がいました。彼はFWでその豪快なプレー、ピッチの外でも豪快奔放な性格の選手でした。仙台を離れてからは、川崎でプレー、応援コールも川崎サポが仙台から引き継いで使っていましたし(前述の康剛選手も仙台、川崎、徳島で同じコール使ってます)、やはりそのプレースタイルで川崎でも活躍していました。伊藤選手も同時期に川崎に在籍しており、阿部選手がプライベートでとりもっていたのかもしれません。 繰り返しますが、何の確証もありません、わたしの単なる妄想です。
2006.09.13
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交通機関が直行1本な旅ならいざ知らず、数日にわたり乗り継ぎや移動を伴うスケジュールな旅をしてると、交通機関のハプニングには時々見舞われます。 昨年も、最初名古屋に2泊して市内観光の後、八重山に渡って3泊という計画を立てたことがありました。名古屋は順調だったのですが、出発目から台風が南西諸島に影響出始め、移動日の前日には翌日の便はほぼ欠航確実。 通常ですとここで旅行中止の憂き目に遭うところですが、ここでふと思いついたのが、以前伊勢に一泊で少し慌しくかつ物足りなかったこと。そこで(手前味噌ですが)楽天トラベルで鳥羽のペンションを予約。翌日常滑から伊勢湾フェリーで鳥羽に渡って安楽島で海水浴してレンタカーで志摩ドライブして鳥羽で夕日みて一泊。翌日は鳥羽市内プラプラしてフェリーで常滑→名古屋→名古屋港でプラプラ。最後は太平洋フェリーでのんびり仙台へと 当初の予定とはまるで異なる旅でしたが満足な休日を楽しめました。 (このときの鳥羽行きも気が向いたらUPします)
2006.09.12
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湯の浜海水浴場、加茂水族館を過ぎ、さらに南下、以後ずっと海沿いのドライブコースです。これまでも湯の浜をはじめ、鶴岡には何度か来たことはあったのですが、そこから南へはよったことが無かったので、これだけ海岸に沿ったドライブしたのは国道58号線以来のこと。これで天気がよければ最高なんですが、いよいよ雨がパラついてきました。粟島の上の方は、雲の中です。新潟県境も近い・・・てか、この後新潟県にも突入しましたが、さすがに村上まで行くと帰りがかなり遅くなるので山北町でUターンです。途中、鼠ヶ崎マリーナへ寄り道。風光明媚なんだろうけど、すでにどしゃ降り道の駅あつみ。晴れた日に出直したくなりました。その後雨は止まず、月山道路は濃霧。月山湖から先は一旦小康状態でしたが、寒河江市内入って暗くなってくると、稲光がガシガシで、東側奥羽山脈沿いはまっくろ。案の定、48号線関山峠付近はバケツひっくり返したような集中豪雨でした。わたしの前の車はビビってしまい(わたしが煽ったからではなくワイパー効かない豪雨にです、多分)ドライブインに退避してました。天気にはどちらかというとあまり好かれない日ではありましたが、日帰りドライブコースがまた増えました、ということで良しとしましょう。
2006.09.11
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時間つぶしスポットで立ち寄ったのが、日和山公園。おんなじ名前の公園は、宮城県石巻市にもあります、こことは何の関係もナイのですが街の発展を静かに見守っているようです。入り口から程近いところには、ニワトリ小屋とウサギ小屋がありました。野菜カリコリしてご満悦って感じですね さてを求めて仙台飛び出してきたのに、余目町入ったあたりから雲行き怪しくなってきました。この日は天気予報まったくチェックしていなかったのですが、寒冷前線が午後からよいにかけて通過してたんです。ちょうど前線前面いるうちは暖気が蒸し暑さ増幅してたんですね。 とか何とかしているうちに、時間もたってきたので、「満月」空いているのに期待して、再び移動です。左側奥が酒田市役所。「希望プリン」ちょっと気になりましたが、今回はスルーですそして、ついたときには午後2時を回り、お店の外の行列も消えていたので、店内へ写真が小さいのですが、注文したのはチャーシューワンタンメン。ワンタンはシャーシューの下に重なってます。ワンタンは噂どおりの味で満足満足皮と中の具のバランスが絶妙!。なるほどが秋田、宮城はもちろん、新潟、大宮ナンバーも押し寄せているわけです。チャーシューもおいしく仕込んでます。仙台から下で行っても3時間程度なので、これからも時々食べにこようかなおなかが満足したところで、このまま帰るのにはまだ早いので国道112号線で鶴岡方面へ南下してみました。酒田から鶴岡まで、直線区間が続くこの道は、途中庄内空港をくぐることから、「空港通り」と愛称がつけられています。しかし、快適なドライブコースであること、沿線に湯の浜をはじめとして、海水浴場が点在することから、「その後」のお楽しみを求めるべくが沿道を連ねているのも特徴。お幸せに・・・湯の浜。泳ぐのはちょっと・・・ですが、気候的にはまだまだ水着で砂浜プラプラもアリでしょう。しかしいよいよ天気は悪化、雲も低くなってきたので、そんな雰囲気にはならなかったです。(続く)
2006.09.11
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日曜の仙台はなんとなくすっきりしにお天気だったのでフラっとお出かけしました。お出かけのメインイベントは他のBLOGでもちらほら話題のお試しだったりしますが、求めてでもありました。 となると、もちろん越えです。は作並付近からきれ始め、関山トンネル抜けかはすっかり最初は寒河江→月山→湯殿山と行くつもりが、ここで探しに13号北上してたら、なかなか見つからなくて見つけるまで数キロ走行、じゃ、せっかくだからこのまま尾花沢→新庄→47号線行くことにして、途中道の駅とざわに立ち寄りました。仙台出たときとはうって変わって暑い暑いここの道の駅のウリはコリアンテイストな建物。多分キムチとかも売ってそうだったけど、とりあえず軽く休憩して立ち寄らずに出発しました。興味のある方には見ごたえもあるかも。 国道47号線は、新庄から程なくして最上川が併走し、風光明媚な風景が続きます。ここ道の駅をたって暫く走ると、観光船下りが川面をしばしばかすめます。白糸の滝ドライブインの駐車場から。このドライブインはもっとも規模が大きく、観光バスも数台停まっており、この他ツーリングの団体さんなどでにぎわっていました。これはお客さん乗っていないので回送でしょう。観光客を乗せた船からは、船頭さんの船下り唄が聞こえてきていい感じでした。日本海側は冬を中心に強風が吹き荒れますが、それを逆手に取ったのがこの風力発電デバイス。立川町(庄内町)の田園の中です。余目町(庄内町)商店街。ちょっと元気が無いような・・・酒田市内に入り、話題(?)の「満月」へ、しかし人多過ぎ、午後1時前後とお昼時でもあったので、落ち着くまで市内でのんびり時間待ちスポットを探しに行くことにしました。(続く)
2006.09.11
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肉うどんといえは、仙台、東北では豚肉がふつうですが、これは鶏肉。その鶏肉も甘煮っぽく仕上げて細切りにしているのが特徴です。(こちらでも鶏うどん、無いわけではないけど、入っている鶏肉はごろんどしてます)シンプルながら、一度食べるとクセになります。うどんカップの隣はコーヒーなので関係ないです。
2006.09.07
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昨夜の記事の流れから行く外せませんね。 親王殿下のご誕生を心よりお慶び申し上げます 現在のところ、日嗣の皇子に事実上最も近いところにおわす新宮様、健やかにお育ちになられることをお祈り申し上げます。 リチャード・クレイダーマン ベスト収録曲の最後のに、”プリンス・オブ・ライジング・サン”というナンバーがありますが、これは皇太子殿下をイメージして作曲したそうです。新宮様というわけではありませんが、小うるさいニュース、ワイドショーのアナウンス音絞ってBGMにしてると心地よいです。
2006.09.06
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前記事ちょっと引きずってます。日本ではpops系で宗教系ってほとんどないですが、洋盤でも多くはないものの、ちょこっと【Aポイント付】ミスター・ミスター Mr. Mister / Best (CD)最初に収録されているBroken Wings、これ結構はやったようですが、わたしはユーロにアレンジされたバージョン(もちろん演奏はオリジナルじゃない)聴いたのが最初でした。個人的には次に入っているIs it loveが彼らの本流な感じがして最もお気に入りです。さて今回のお題は7曲目の"Kyrie" 前述のIs it loveに通じる厚みのあるサウンドが特徴ですが、唄いだしが"Kyrie eleison"そしてサビのところもこれ。ミサ通常文聖歌の最初のKyrie eleison,Christe eleison,Kyrie eleison(主よあわれみたまえ、キリストよあわれみたまえ、主よあわれみたまえ)ですね。それから【Aポイント付】MCハマー MC Hammer / Please Hammer Don't Hurt 'Em 2曲目は超有名な「倦怠期です♪」 8曲目の"Pray"がPVもゴスペルみたいな画像で、歌詞もイカした日を送れるようお祈りしましょうって感じだったような中味。 番外ではKポップ(多分)で、アーティストもタイトルも分からないけどベタな音でサビがひたすら「♪シャカム~ニィシャカム~ニィ♪」なんての聴いたことあります。多分「釈迦牟尼」なんだろうな。(追記)日が変わって6日になりました。お慶びに満ちた日となりますように(お祈り)
2006.09.05
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小学生へ古文や漢文の暗唱のを導入という記事で、産経の社説(主張)http://www.sankei.co.jp/news/060904/morning/editoria.htm このなかで、こんなことが書いてありました"子供のころに習った文語調の唱歌などの言い回しについて後年、「あ、あれはそういう意味だったのか」と合点した経験をお持ちの方も少なくあるまい。幼少時の暗唱が教養に転じるのである。古典の暗唱は精神活動の骨組みを作るのに大きな力を持っている。"そこまで意識したことあるかな?というのが正直なところですが、この経験、わたしは唱歌よりもむしろ日曜学校で唄っていた(唄わされていた)聖歌(賛美歌)が圧倒的に多かったです。伝来した時代や訳された背景考えれば、口語の歌詞が成立する余地なくてあたりまえなわけですが。信者じゃないので今じゃ結婚式に唄うくらいしかありませんが、当時は詞の内容は全く理解おらず、音の一部として捉えていたのか、今でも一字一句覚えているものたくさんあります。今思い出すと、確かにそういう意味だったのかというのはあります。どちらかというと、文法や活用という部分ではなく、語彙や言い回しの部分ですが、漢文はともかく古文の理解の一助にはなっていたのかも。我らは東の みたりの博士 いやしろ携え 行く山河ああ、輝く星よ くしき光よ 我らの行く手を 照らし導けこれはあまり文語的ではありませんが、好きな聖歌のひとつ。いわゆるクリスマス・キャロルです・・・てか、あと3ヶ月と3分の2ヶ月でクリスマスじゃないですか、ワクテカ。
2006.09.04
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仙台・宮城は季節的には夏終わってますが、夏を感じさせる「なつメロ」について。色々ありますが、わたし的「なつメロ」アーティストでは(実際、懐メロ多いけど) 松岡直也 大瀧咏一 高中正義 山下達郎といったところでしょうか。来月はまだ夏の残像残ってる(と思う、多分)所にでも行ってこようと思ってるので、なつメロRWに焼いておかないと。
2006.09.03
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