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前回までは、南西諸島ネタを断続的に続けてきましたが、脈絡無く意匠変えです。下層に雲があって太陽の角度がうまい具合になると、日暈のような虹が見られます。の写り具合がイマイチなので、雲の明暗のムラにしか見えませんが、画面下から、真ん中かやや左に湾曲しているのはわかるかな?理屈は山登りしている人が、気象条件によって見ることが出来る、「ブロッケンの妖怪」と一緒です。角度がよければ雲に写る機影を中心に虹が円形に取り囲むように見えます。フライトが昼から午後にかけてだったので、離陸1時間くらいでお昼です。カップでお察しつくかたもいると思いますが、コンチです。デニッシュ系とライス系とで選べるようになっています。味はまあ、数多語られておりますので、ここでは申し上げませんが、「うわっマズッ」なんててことはないです。NWよりはかなりマシです。ちょっと残念だったのは、これまでついていた、石巻かまぼこの白謙の笹かまが無かったことでした。マリアナ諸島北部の島。フライトのコースが毎回微妙に違うので、最初にアプローチする島々は毎回違うようです。仙台→グアムのフライトは、行きは昼前後に出発して夕方前に到着ということで、初日が有効に活用できるのが個人的には気に入ってます。即ホテルにチェックインできるのがいいです。これが深夜2時とか3時だと、何だか1泊分がもったいないような気が・・・。このときは、レンタカーを借りて即チェックインしました。
2006.10.31
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石垣島のラムサール条約指定の湿地帯、名倉あんぱるにまつわる民謡です。(以下看板引用)名倉あんぱるは、古くから島の人々に親しまれ生活に利用されてきました。そのような人と、自然とのかかわりの中で生まれ、歌い継がれてきた民謡が「あんぱるぬみだがーまゆんた」です。この民謡には、名倉アンパルでくらす多くのカニが登場し、それぞれの姿形や行動に合った役で宴会をしている様子がユーモラスに歌われています。実際のカニたちはどのような姿や動きをしているのでしょうか?看板にはこれ以降、歌詞が原文で紹介されていましたが、解読不能でした鍋にダイコン切って入れているカニが、共食いのようにも見えてしまう
2006.10.30
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昼はJFLソニー仙台×FC琉球を七ヶ浜サッカー場で観て、遅い昼食はその後近くのカフェレストランだったので、夜は軽く済ませました。石垣島のホットスパーで買ってきたけど道中食べる機会が無かったので持ち帰ってきたものです。写真では分からないのですが、出来てからふた開けてみて、スープの色が薄いのに気付きました。普段見慣れたどん兵衛だと、限りなくしょうゆ色に近い色なんだけど、それと比べるときしめんよりも少し濃いくらいの色合い。食べてみると、確かに塩気が薄い。舌にピリピリくる感じがまったくありません。 尚、食感には個人差があります by孫ダphone←しつこい同じ商品でも、時代とともに味をマイナーチェンジすることは良くありますが、地域の嗜好に合わせての微調整もあるのかもしれません。
2006.10.29
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「ねぇうーみん、海で泳ぐのはきもちがいいね」「うん。うみまる、うきわがなくてもこわくないの?」「えっへん!ぼくはこうみえても、「海猿」って異名を持つとっても勇敢な・・・あ、118番だ」「大変です、不審な船が近づいてます。場所はえっと・・・石垣市登野城2392番地です」「うーみん、ゴメン!休みは返上だ!よし、いくぞ!」「野郎共!人の庭に無断で上がり込む不逞の輩に、海猿の心意気、みせてやれ!」「ココニホンナイアルヨ、釣魚ハ、シナアルヨ」「ジャガアァァシイそゴルァ!テメェらはそうやってチベット、東トルキスタンを蹂躙できてもこっちはそうはいかんぞぉぉぉ、とっとと出てけぇぇぇぇぇ」「ヒェェェェ・・・オボエテルアルヨ、キョウ、エッケンニオトズレタ、オザワイチロウサンヲ、ヒトジチニシテカエラセナイアルヨ」(スタコラスタコラ・・・)長い一日は終わった、うーみんとのデートもおあずけなっちゃった。海猿・・いや海豹はつらいよ。「うみまる、デートのやり直し、今度はドライブつれてってね」「うん」「わぁー平久保崎」「・・・・・・」「う、うみまる、どうしたの」「いや、今沖合いに潜望鏡が見えたような・・・」「え・・・」「まあ、相手が軍用艦じゃ、歯が立たないから・・・」「呼んだ?」※今日の出来事をもとに作成しておりますが、セリフは妄想ですのでご注意ください.※注意書きの字が小さいのですが、別にソフトバンク信者ではありません。
2006.10.27
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5時を過ぎ、「今日3分の2終わった」なんて思うと、ふっと小腹空いて、サンクスにgo! 見慣れないパンだったので、フラリとゲットしました。 ロ助・・・いや、ロシアにこんなんあったような気がしますが、パンの中はほんわかドミグラソース、日が沈んでヒンヤリした空気吸ったあとだったので、なかなかの味わいでした。しかし、具のビーフがややでした。ソースのブレンドは高得点つけられたので、いっそビーフなしの方がいいかも。
2006.10.26
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本日の食後のデザート。宮城蔵王えぼし(ゲレンデ)や、蔵王エコーラインへドライブ行ったときには「お約束」なのですが、泉区桂のクリーンマートで売っていましたこれで休日ドライブでない日でも食べることができるようになりました、わーいたまご舎のサイト見てみたら、新着情報に出てました。最近のようです。プリンに関しては、このエリアの泉区高森にもお気に入りのお店があるのですが、それはまた別の機会に紹介しましょう。
2006.10.25
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今朝、地下鉄ホームの上り口で、甲高い声で何かガナリ声響いてたので、また北の共和国の核実験もポストが赤いのも(赤いのはむしろよいのか)米帝が悪いとかいってる社○党かと思ったら、ちょっと違う。 その声は、 「速報です!速報です!」 A○a久逮捕は昨日の夜だし、さて何なんだべと思ったら、地上に出たらサッと 「号外で~す」sonく報新聞でしたWILLCOMの料金に馴染んだわたしには、それ程スゴイ!とは感じませんでした。孫さん、但し書き多過ぎます。(Auシカは白ROM)
2006.10.24
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グルクン定食琉球定食天ぷら定食なんか下からもえびふりゃぁの尻尾が見えてます。おいしそうだったけど、前記事と同様、すでにおなかいっぱいだったのでスルーしました。次に来訪したときの宿題にしときます。お店自体は看板左側の路地にあります。
2006.10.23
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なは祭りの日、すでにおなかいっぱいだったので、入るのは見送りましたが気になったので。国際通りのOPA近くから、美栄橋駅まで歩いている途中の沖映通り沿いにありました。そばという名前にしては、その太さはむしろうどんに近いようです。次回は試してみたいものです。でも「限定」とふっているから、いつでも食べられるわけではないみたい
2006.10.22
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この手の看板、JAの看板と同様、あまり洗練されていない方が味があります。esから直接記事作成のお試しです。
2006.10.22
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終着駅って言葉の響きには、どこか旅愁が漂うものです。ここは鹿児島の枕崎。駅前の灯台モニュメントにも、「終着駅」と記されておりますが、その反対側には、「始発駅」の文字が。駅を眼前に臨む向きだと始発駅で、駅のホーム側からこのモニュメントを見る終着駅となるわけです。日本最南端の終着(始発)駅でも最南端の駅ではないのは、JR指宿枕崎線が、おおむね薩摩半島の沿岸に沿った路線になっており、路線がJの時状になっているためです。(なんだかうまい説明になってませんがご容赦ださい)JRの、さらには普通鉄道の終着駅として最南端であることには未だ変わりません。JRの枠を取り払うと、那覇空港駅が、日本最南端かつ最西端の駅ということになりそうですが、前述の普通鉄道であることがミソ。モノレールだからでした
2006.10.21
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国道390号線、空港近くのサンエーで買いました。この手のお菓子って、柑橘系だと食感がよいのでたちまち食べ尽くしてしまうのが欠点。「あと一つだけ」のはずが、気付くとまた手がのびてしまうんです。 定番物といえば、わたし的に、ケータイ版「黒電話」とでもいうべき逸品にピンときた今週でした。ちょっと記事にするタイミングはずしたのですが、気が向いたらそのうち。
2006.10.20
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地域によっては朝晩もうストーブ焚いている所もあるようで、すっかり秋も深まってきましたが、何だかアイスネタ続いてます。ブルーシールから少し(かなり)北上して、鹿児島天文館「むじゃき」です。ここのアイス…ていうかき氷ですが、既に知名度は全国区になった「白熊」です。ネーミングの由来は乳白色の練乳にトッピングされた豆が白熊の顔のようだからとも言われておりますが、別の説もあるようです。まあこれは、冷やし中華のルールがどこかの議論みたいなものですね。お味の方は、練乳の濃さとかき氷の絶妙な連携もさることながら、氷のきめ細かさが舌で実感できる所。氷の冷たさを感じる前にフワッとした食感を楽しむことが出来、それを練乳のコクがアシストするといった感じです。テイクアウトもありますが、氷のフワフワ感を最大限に味わうには店内でいただくのが一番です。鹿児島市内、とくにここ天文館では、喫茶店や、山形屋などのデパートでもメニューに連ねていますが、それらはまだ未経験です。料理は鉄板焼きや中華系メニューが主体。おなかがすいていても大丈夫です。
2006.10.19
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またアイスネタです。ここで島内の固定店舗について触れてましたが、そのうちの一つの離島桟橋店です。船待ってる間に照りつける陽射しによって、ここに吸い寄せられました。シングルで300円、ダブルで400円ですが、暑いときはシングルではちょっとものたりないかも(あくまでも主観ですが)
2006.10.17
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頼もしいキャラです。ひとめぼれでした口元がセクシー。 強いて難点を指摘するとしたら、肩部アーマーの肉厚はもう少しないと、耐弾性にやや問題がありそうなくらいでしょうか。でも口元の造型から、装甲はムートロン合金っぽいのできっと大丈夫なんでしょう 形式番号は不明です。愛称は「りゅうぎんロボ」 ・・・そのまんまです。 詳しくはこちらを(ナローバントだと重いです)
2006.10.16
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沖縄でアイスといえば、ブルーシールアイスですね。街中やロードサイドの店舗はともかく、露天販売となると、アイスクリンに一歩譲るような気がします。でもバイト学生の夏休みはともかく、この季節はどうなんでしょうか。 一方、石垣島でも空港近くの国道沿いのDIYショップと離島桟橋に店ありますが、それよりも移動店舗を沢山見ました。 1日で、玉取崎展望台、平久保崎、御神崎で3回発見!(移動販売車なので、ひょっとしたら同一のもあったかもしれませんが)観光スポットを狙い撃ちしているようですが、エアコン効いた車を停めて、外の熱気がモワッと来たとき目に入ると、ついフラ~っと引き寄せられてしまいそうです。平久保崎で見た販売車には地元在住の方のサインが飾ってありました。
2006.10.15
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直火請福~じかびせいふく~一升瓶 1ケース6本送料込み!! 石垣島の泡盛は,「八重泉」と、この「請福」が二大ブランドでしょう(わたしはいわゆる「下戸」なので、異論はあるかもしれませんが) 仙台人としては、ラベルが黄色いというだけで、こっちにひかれるものがあります。 3号瓶でなく、一升瓶だと、なんだか日本酒っぽくて不思議な感じがします。 おすすめは水7に対し3の割合ということです。度数が30度だそうで、思ったほど高くないんです。 地元では、お店のノボリを立てるアンカーにもこんなのがあります
2006.10.15
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先週の日曜日、朝のローカル番組で移住者と古くからの住民とのコミュニティーの融合を図るべく、奮戦している方の特集番組をやっていました。 朝も8時くらいと、休日ということもあり、頭も十分目覚めていない状態で観ていたので、詳細まであんまり覚えていませんです。 内容は沖縄、特に八重山(ていうか石垣島)の人口がここ数年比較的急激に伸びており、その大半が本土からの移住であること、その要因が、昨今の離島ブーム、都会でのギスギスした人間関係に嫌気が差したり、激しい競争社会を生き抜いてきた世代が定年を迎えたりで、「癒し」「スローライフ」を求めて、といった複合的な要因が絡み合ってとのことだとか。 しかしながら、土地にはこれまで培われてきた地域社会が存在し、それは時として移住者がその土地に求めるものと相反することもあり、それが時として「対立」となる。その状況を憂い、数十年前に、やはり本土から移住してこの地で商売を続けてきた方が、近年の移住者が多数を占める分譲団地で、地域との融和を目指すべく住民を一人一人説得し、町内会を立ち上げるに至るまで奮闘するといったものでした。 旅先で、ここに住んだらどんなにすばらしい毎日が送れるんだろう何て思うことはしょっちゅうです。でもそれは、その場の自分が一時的に「日常」から切り離された状況下にあるから(大抵そのときは有給とってるし)生まれてくる感覚だからに他なりません。 先ほどの番組の中でも、人間関係に疲れた人が、おそらく形は違えどそれよりも何倍も濃厚な人間関係によって保たれてきたコミュニティーの中で暮らすことになるのですから、その時点で両者の間に新たなストレスが生じる要因が揃っているわけです。 働くにしたって、賃金水準は現実問題として無視できない、また前述した地域地縁はビジネスでさらに重みを増してくるしで、本当に仕事で「デキる」人でないと実際大変なようです。 定年後は暖かいところでのんびりってのも、何年かすれば大なり小なり「福祉」の助けが必要になってくることは確か。社会資源は都市に比べれば脆弱であるし、それを補完する地域社会にもたれかかるわけにもいかない…などなど、いやはや現実に地をつけて足元を考察すると、大変なのは都市も地方も変わりないですね。 もっとも、いわゆる「デキる」ヤツなら、そんなことはさほど問題にならず、むしろキャンバスに余白の多いこういった土地でこそ、いっぱい自分の思い描いた「絵」を描ける、つまり大きな成功を収めることができるのかもしれません。 わたしにはそんな器はありませんので、これからも時々「心の洗濯」程度の旅で楽しませてもらおうかと思っています。そのためにも日々お仕事がんばらないと!(^^)!
2006.10.14
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730交差点のA&Wで沖縄タイムス読んでたら、I川T也記者の、金デブ核実験もポストが赤いのも、全て米帝が悪いという論調の記事があり・・・あ、今日は(今日も)ハードな話題じゃなかった。第4回ウチナーンチュ大会前夜祭がトップ記事。この大会、わたしは全く内容が予備知識としてありませんでしたが、5年に一度の大イベントのようですこの日を目指し、今沖縄には内外から、沖縄にゆかりのある方々が一大集結し、それは大規模な交流が行われているわけです。 これってすごいことですよね!写真は転載なのですが、この方々がかぶっている、ブラジルハットで気が付いたのが、これと全くおんなじいでたちの方々が、おととい夕方、竹富島から石垣島への定期船で同乗していたこと!そのときは、タダの団体観光旅行かと思っていたのですが、実は皆さん、ご先祖様が沖縄だったってことですね。改めてスゴいイベントだ
2006.10.12
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仙台港、名古屋港で太平洋フェリー乗ったことある方は経験あると思いますが、両港とも出港の際には、船体が進行方向と逆になっていますので、港内で180°ターンを行います。 ターンといっても港内ですからそんなに幅もないので、たとえば仙台港で発進→ハード・ポートで回るなんてことは出来ません。船には船尾スクリューの他に、バウスラスターといって、船首側面に推進器が設置しています。これを作動させて船尾を軸にクルリと回って転回します。 太平洋フェリーでは、このとき船内放送でワルツがかかります。このクルリと回る感じがワルツを踊っているイメージからなのでしょう。船は「淑女」なのですからピッタリだと思います。 もっとも、既に退役、売却した「(旧)きそ」ではこの場面で「錨をあげて」がかかります。これは出帆をイメージしていて、それはそれで旅の始まりを印象付けるには良かったものです。鹿島サポーターにはこっちのほうが好評かも。 さてこの「ターン」ですが、飛行機では構造上フライト中にはありえません。また、滑走路移動中、すなわちタキシング中も、ノーズギア、いわゆる前輪をステアしてエンジン出力を加減して自動車のカーブのように回ります。 が、空港が極度に狭いとこの限りではないようです。 石垣空港着陸の際ですが、ここは機長アナウンスで、滑走路が1,500mしかないのでブレーキング(つまり逆噴射)がキツイのでご注意と入りました。 そして降下→着陸→逆噴射で減速Gがグワッとかかったのですが、体感的にはパラオに着陸したときのほうが強烈でした。 減速を終えて、滑走路から駐機場へタキシングに入るため、方向転換するのですが、ここでビックリしたのが、どう考えても機体中央を軸に回転しているとしか思えない挙動をしましたのでした。 つまり、片方のエンジンを逆噴射し、反対側のエンジンを順噴射していたわけで、スロットルをそんな風に動かせるのか???と感心しました。 架空戦記の「ラバウル烈風空戦録」に登場した、双発単座戦闘機「双戦」でも、左右のエンジンのスロットルは通常固定されているものの、ストーパーを外してやることが出来、これによって、機体をスピンターンのような挙動をするシーンがあったような気がします。 というわけで、石垣空港ではその狭さゆえ、普段のフライトではない場面に出くわすことができます。
2006.10.09
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今日の天皇杯3回戦のベガルタに相応しい山がドライブ中にありました 次回以降は自虐ネタにされないよう、さらなる奮起が求められます。 J2リーグは次節愛媛、次々説徳島と四国勢が続きますが、その徳島が本店のこのカップめん 仙台ではもちろん、宮城県内でも見たことがありません。
2006.10.08
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BS入るので試合はチェック中。もう結果は出ているのですが、webでのチェックは封印
2006.10.08
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おうちでも、「タコライスの素」とか使って、何かサラリと食べたくなったときには食べてますが、昨夜は外食いで味わいました。 昨日食べたタコライスの特徴は、チーズです。少し大きめに刻んだ食感がざっくりと刻んだ野菜とマッチした味わいです。ウチで食べるときは、いわゆるノーマルなタコスのごはん版のイメージなので、具は千切りにします。家庭料理系のメニュー、こうやって外食すると新たな発見があります。 お椀はみそ汁にあらず! ミニソーキそばです。好みの問題なのですが、わたしはソーキそばメインディッシュでおなかいっぱいってのがちょっと苦手なのですが、この添え物にはそばは数本入っているだけ。これならOKです。 それよりもこのライス。写真ではわかりにくいのですが、大層なボリュームでした。写真の奥のライスが山盛りになっているのが、なんとなく分かるかもしれません。たべおわったときには、おなか張りました。 お店の構えはこんな感じです 肝心のタコライスの看板はフレームから外れてました。600円でした。その他のメニューも、安いでしょ! この写真は別の店ですが、わたしが食べたお店も含めて、フロア全体がいわゆる「フードコート」になっています。下のフロアが海鮮市場になっていて、そこで仕込んだ魚介類を持ち込んでさばいて出してくれるお店もありました。
2006.10.08
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泊まりでお出かけするとき、最近では1泊程度ならPC持たずにW-ZERO3で済ませてしまうことも多いのですが、それ以上のお出かけや、写真沢山撮るようなときは、まだまだPC持ち出すこともあります。 そんな時、最近あると便利だなとおもったのがコレ 大抵はAIR-EDGEが無線LANで繋がる場所がほとんどですが、この間指宿行ったとき、ロビーではAIR-EDGE使えたのに部屋では電波弱くて繋がらないことがあり、こんなときにはダイヤルアップに「先祖がえり」したほうが手っ取り早いこと痛感しました。 後は、オスメス変換ケーブルあれば、壁モジュラーが家具の置くにあっても大丈夫です。 老舗な(あるいは鄙び系)純和風旅館だったりすると。黒電話がケーブル直結だったりするのでお手上げですが。 しかもそういうところに限って、八っちゃんアンテナなど建ってやしない俗世を離れた山奥だったりするもんです。 そんなときは素直に、自分自身が先祖がえりしちゃえば無問題
2006.10.05
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ランチの後、天気がよかったので、昼休みのおさんぽ…ていうか、何かやってないかな?と期待しつつ、市役所前広場に行ったら、やってました 「牛こん」、山形は川西町の名物です。これは山形名物「玉こん」のこんにゃく玉のなかに、牛スネ肉を串に通したものです。しかも米沢牛とあればおいしくないわけがありません。 こんな感じで、牛肉はこんにゃくと一緒に鍋でしょうゆでサッと煮込みます。これで肉の旨みがこんにゃくにもしみるという仕掛けです。 お値段は玉こん×4と肉1がひと串に入って200円。またまたおいいしいお散歩しちゃいました。 写真がイマイチなんですが、これがでは最後になりました。今日、京都の柱谷監督が、成績不振で監督解任の報が入りました確かに今京都はJ1復帰して一年限りで降格という、またそうなったらJ2降格3度目と、札幌の記録を抜いちゃいますので、責任論がでてくるのは仕方がありませんが、この時期に新監督迎えても、チーム作る間にリーグ終わってしまいます。タイミング的にはいかがなものかと・・・とか考えていたら、自分の携帯の写真移りがイマイチなことと最近、マンスリーで故障のためドッグ入りしていることと、京都のフロントでもある稲○氏がダブって(←そういうのを言われ無き逆恨みっていうんだよ)、ここが潮時だ!というわけで、ZERO3[es]に機種変しちゃいました。
2006.10.04
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ここ数日、フィリピン東方海上の雲まとまってきて、各方面の予報でも、出るぞ出るぞと言われてたら、本日、台風16号の発生とあいなりました。 ワタシ的にはここから西進して八重山、先島方面へ・・・を、をい、それはカンベン(>_<)と思っていたら、予報は北東へ進み、週末に本土接近なんてことも予想されており、こんどはを、をい、こっちによってくんなよって感じな雰囲気に。 しかしここからが、複雑な展開、午後3時の予報では進路は大きな変更はないものの、速度が次第に遅くなり、予報円は迷走台風の如く被り、かつ大きくなり、ついでに発達度合いの予想もだんだん大きくなり半径950kmの巨大な暴風警戒域が形成。もう予報になってないよ~ 時間が進むつれて、進路はやや東寄りになり、速度は更に遅くなり、中心コースが本土から離れた分は暴風警戒域がその分拡がっていくわ、16号の東の熱帯低気圧は発達して台風17号に昇格、しかも進路西寄りって・・・ そのまま合体するんでしょうか?てか、大きい低気圧が小さい低気圧を飲み込むことはありえますが、ほぼ中心気圧が同等な場合、どうなるんでしょう? ドラえもんの話の中に、台風がぶつかり合って二つとも消えるなんてのあったけど、それはいくら何でもないでしょう 現在の日本の南海上の天気図を見ていると連想するのがコレ命のべ~ル~ト~
2006.10.03
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昨日に引き続き… 音楽隊による演奏の最終調整です。この日の演目は、チャイコフスキーの「1812年」。冷戦期には、仮想敵性国家の曲なので演奏しなかったという噂もありますが(ホントかいな?)。タイトどおり、この曲は19世紀のナポレオン軍のロシア遠征を題材としたもの。祖国への祈りの旋律から始まり、ナポレオン軍の侵入(当然不安げなメロディー)、ロシア軍の奮戦~敗走(ここではナポレオン軍を象徴するフランス国歌がファンファーレとなる)、冬将軍の到来とともにロシア軍の反撃、ナポレオン軍の抵抗、次第にロシア軍が優勢になる場面では次第にフランス国歌が弱弱しくなり、ナポレオン軍敗走~祖国勝利のラストはロシア正教の祈りの旋律とロシア国歌(プーチンが改変する前の帝政ロシアバージョン)でフィナーレ・・・という展開の15分ほどの曲です。 注目すべきは、この「凱歌」の場面で、祝砲に本物のキャノン砲を放つこと。室内演奏では無理なので打楽器を使うところなのがが、朝霞駐屯地での演奏会では空砲とはいえ、実際に「祝砲」撃って「楽器」として参加していることです。 朝霞以外でこれを敢行するのは、ここが初めてだそうです。 ここではまさに「楽器」と化しています。とはいえ発射の際には大音響が響きますので、発射前にはプラカードでギャラリーに予告していました。ティンパニとは桁違いの大音響!迫力満点です。 救護車です。実際に入ることが出来、応急オペまで対応可能な医療機器が完備されています。 74式も、操縦席が一般公開されています。この辺り毎年恒例です。奥では文化会の展示を行っていました。 来年はもっと早く出かけていいポイントで観ないと
2006.10.02
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毎年この時期の恒例行事です。ここ数年他の予定と重なったり、天候に恵まれなかったりで、足運んでいなかったので久々でした。 午前10時からの観閲式に合わせて行ったら、既に見学エリアのいい場所は塞がっていたので、少しはなれたところからの見学になりました。ここは来賓等挨拶の場面、村井宮城県知事もOBです。平成4年まで配属されていたことを話されていました。各方面の方々のご挨拶が延々と続く中、一糸乱れぬのはさすがです 会場中央付近。既に人山です。 その後は各種車両のデモンストレーションです。露出補正かけていなかったので、写真がちょっとイマイチなっちゃいました。 やはり主役はMTBってことで・・・。エイブラムスや90式に見慣れた目には避弾経始を狙った流線型がクラシカルに見えますが、絵空で戦車を描くと自然とこの形になるもので、それはそれでいいもんです。 これも毎年恒例の自衛隊の他基地からのゲスト。このP3Cは八戸基地からの来賓(?)です。多分。 このF-2も三沢基地配属のものもありますが、多分松島基地のもの(?)機体のナンバー確認していないので、定かではないです。機体色が海での視認性低下を狙った青系統なのがわかります。青といえば、そして松島基地といったらやはり有名なのがコレ。 ブルーインパルスジュニア人多すぎたので単機(単車)でしか撮影できませんでしたが、ちゃんとフォーメーション組んで展示飛行・・・ではなく展示走行もこなしていました。演目では仕事人のテーマがBGMだったりと面白かったです。 ちょっと残念だったのは、先ほどのゲスト。以前見に行ったときは、三沢、松島のほか、習志野からも飛来、上空から落下傘部隊の降下展示もあったのですが、今回は中止だったようです (翌日に続く)
2006.10.01
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