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前記事で、PPRの中をサラリと周りましたが、中庭からぶらりと散策です。池は海水ひいているだけに、魚介類もいます。これも今後の記事で詳細を・・・。池には橋を渡してあります。奥の棟はオーシャンビューの部屋になります。このあたりは画面左側がプライベートビーチになります。アウトリガーです。実際にビーチに漕ぎ出すこともできます。わたしは漕げないのでムリ。ホテルの立地が島のちょっとした入り江になっているので、このように回廊状になっているポイントがあります。両側に海が開けているのが心地よい雰囲気です。もtもと島の裾がリーフで囲まれている形になっているので波らしい波はありません。増して入り江なので、24時間凪いでいるようなものです。この条件を生かして、かつてはここにある施設がありました(それももったいつけます)賢明な諸君ならお分かりのことと・・・なんちて外海に面した側です。プライベートビーチもこの向きです。プライベートビーチ挟んでさっきとは反対側です。木陰に引っ張られて露出オーバーです。レストラン側にあるプールです。ビーチが目の前だとあまり入る人がいないのはグアムでも一緒です。これが欧州の客が多いリゾートだと、ビーチがあってもプールのほうが人が多かったりします。以前行ったランカウィでは、プライベートビーチがガラガラでした。わたしもプールはちょこっとしか入りませんでしたが、ここが絵になる時があったのでした。(またまたもったいつけてます)この次はプライベートビーチの写真をアップします。
2006.11.29
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PPRって略称で通称されているパラオ・パシフィック・リゾートは、パラオの首都のあるコロール島から水道を隔てたアラカベサン島にあるリゾートです。空港はコロール島の北側にあるパラオ最大の島、バベルダオブ島にあります。また、アラカベサン島にはパラオ国立病院(場所柄、高圧酸素療法設備があります)、大統領官邸、日本大使館もがあります。もっとも、主要な島嶼の間は橋で結ばれています。(着陸体制で高度を下げている飛行機からは、夜だったので、橋を渡る車のライトがよく見えました。)ホテルはロビー棟といくつかの客室棟に分かれており、客室は2階建となっています。棟は渡り廊下で結ばれており、コテージを彷彿とさせる演出がなされています。ロビーにあった写真。開業20周年に際し、建築中の写真が飾られています。泊まった部屋は、ガーデンビューでした。オーシャンビューの部屋もありますので、海景にこだわりのある方にはそちらもおすすめです。ガーデンビューといっても、その中庭には、海水をひいた池を中心に、小さな自然が再現されており、あまり鬱蒼としたレイアウトではないので、心地よい雰囲気を醸し出しています。渡り通路から眺める。棟の間は橋渡しされているので、階下に下りずに移動できますし、いい雰囲気です。 ロビーから客室棟への通路です。 ロビーのクリスマスツリーです。明るさの差で窓の風景は露出オーバーになっていますが、プール越しにビーチが広がっています。 ツリーの許にはプレゼントがあしらわれています。グアムでもツリーのデコレーションにプレゼントがあしらわれていました。そのかわり、くつ下がアイテムには無いのが面白い所です。わたし的にはあしもとにラッピングのほうがなんだかウキウキしてきます。(ホテルの外の様子は次回に)
2006.11.28
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サッカーネタでまたちょっとブツブツと書こうと思ったのですが、書いてて胸クソ悪くなりそうなのでやっぱりやめた。もっと書いててキモチのいいこと書こっと。
2006.11.28
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旅ネタの合間にちょっとブレイク。2月下旬のPSMでは、マ○ノスサポからは@J1の横浜 J2の弱浜なんてダンマク出され、結果は予想通りJ1横浜の勝ち。序盤早々に監督更迭。「アジアの大砲」、コーチから監督に昇格で「いくななんでもそりゃ無謀だべさ」なんて思っていたら、あらあら、堅守で失点しないしない、大量得点こそ無いものの、失点しないから、勝ち点確実に増える増える。「選手層薄いから、そのうち失速するよ」といっていたら、まったくその気配なし。(失速したのはウチでしたヘタレタ仙台)で、本日2位以内が確定してJ1昇格決定です。横浜FCのこれまでの経緯が、首都圏クラブでありながら、Jリーグの理念たる地域密着について一石を投じるものであっただけに、感慨深いものがあります。まずはおめでとうございま~す 一方、仙台は最終節、相手クラブが2位、3位と、自動昇格になるか、入替戦になるかの結果を左右する試合となり、昇格争いの「不確定要素」として絡めることとなりました。
2006.11.26
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(前記事から続く)ほぼ1日外にいたようなものだったので、この日はホテルチェックインしてから早めに寝ました。調度品をちょこっとミニカウンター。ツマミがカールとプリングルス。卓上クリスマスツリー。今日はこれまで、おやすみなさい おはようございます。 朝食です。バイキング形式だとついとり過ぎちゃいます。泊まったホテルはこちらです。飛行機の乗り継ぎを伴う場合、24時間以内に乗り継ぎ便がある場合はその日時便が指定されますが、チケットの条件によっては、往路、又は復路のいずれかで途中降機が認められる場合があります。直行便が無く、乗り継ぎを伴うのは、手間や時間などであまり歓迎されないのですが、途中降機の出来る条件でチケットを取れればそれを逆手にとって、1回の旅行を2度オイシク楽しむことが出来ます。
2006.11.25
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(前記事から続く)飛行機の通路挟んで横に座ったお客さんですが、なにやら色々買い込んでましたが、その中に、いわゆる「ナントカ戦隊」ものが乗り込む合体ロボがありました。箱にはPOWER RANGERSナントカって書いていましたから、多分その類かと。この手の日系ものですが、K-martにもブリスターパッケージ入ったザクとかそこそこ売れていたようでした。わたし的には、ホテルのCATVで流し見していて気になったのは、M.I.B.や、マトリックスのアニメ版でした。そしてそのお客さん、離陸を終えると、ゴソゴソっと出してきたのが、空港で仕入れたバーガーキングのテイクアウト。わたしたちとおんなじこと考えていたようでした。しかし違うのがその量!(このお客さん、推定40前後、体格はやや大柄って所)ワッパーが3つ(ミニではない)。それにキングサイズのコーク!途中機内食が出た所で一旦中断しましたが(もちろん機内食は全てペロリ)、あっさり全て平らげてしまいました。すごい、すご過ぎる。わたしがおんなじことやったら、多分上空で具合悪くなりそうだ・・・ていうか、こっちがつられておなかいっぱいになってしまいました。食べた後は、後方にのっていた親族と思われる面々とずーっとお喋りタイム。フライトは夜だし、機内は暗くなっていたし、ODVは無いし、やることといえば、喋るか寝るか位しかありませんから。しかし、飛行機が高度を下げてくるころから静かになり、ドスンと着陸して、逆噴ブレーキがかかると、※警告: この先は主食、間食、晩酌を問わず飲食中の方はここで閲覧を中止してください。 ぴゅうううううううううううう手にしているのはサニタリーバッグ。そうです彼女の消化器官はターボジェットの逆噴射とシンクロしたのです!しかし、エグっというあの独特のリバースヴォイスをだすこともなく、蛇口から静かに清水が噴出すかのごとく静かに、時折サニタリーバックがカサカサと音を立てるのみの静かなリヴァースでした。今回のフライトの最後は、滑走路の長さの関係から、ブレーキングが相当激しかったにもかかわらず、この件のおかげで、伝説の大鵬が舞い降りるかのような静かな着陸に感じました。しかし、彼女にはこのあと大変関心したことが!なんとその「ブツ」で溢れんばかりになっていたサニタリーバッグをちゃんと手に持って降りていったのでした。マナーとはかくあるものです、自戒を込めて。で、ここはどこ?わたしは誰?(床嘴ですが、何か?)(続く)
2006.11.23
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(前記事からの続き)のんびり過ごした1日も、だんだんと夕方近くなり、グアムともそろそろお別れ(悲)ニッポンレンタカーグアムに車返却して、送迎車で空港へ。オハナ・ビーチクラブと店舗、店舗と空港の間は3~5分です。店は結構古くから開いていたらしく、横井さんが来店したときの写真も飾ってありました。送迎中、ドライバーから行き先を聞かれて、「空港お願い」といったら、「?」な様子。どうやらわたしたちは車返却してホテルに戻ると思っていたようです。「空港って、誰か迎えにでも行くの?」とドライバー。そこで、「これからグアム離れるんです」と応えると・・・・・・その答えはちょっとおいといて、グアム帰りで空港付くと、最初の関門が搭乗券カウンター。しかしここでいう「関門」は、カウンターではなくて、「行列」です。ツアーだと通常、フライトの3時間くらい前にホテルのロビーに集合させられ、説明→チェックアウト→空港バス(通常はいくつかのホテル回る)→搭乗券カウンターのプロセス踏みます。そして帰国便は割合時間が集中しているので行列に付き合わされます。それ過ぎると後の手荷物検査や出国手続きは割合スムーズなので、30~1時間程度はDFSで買い物や、こちらのようなフードコートで食事したりする時間は十分あります。しかしこの日は、搭乗券カウンターも行列には程遠い状態。フライトの1時間半前で時間的余裕はあまりなかったのですが、終始スムーズ。そのフードコートも割合空いていました。食べたのはドミノピザではなく、またまたワッパー食べちゃいました。お持ち帰りにして機内でもパクパク。同じことを考えていた乗客もわたしたちの横の席に座っていましたが、その方がすごいことになったのもこの後の記事で触れる予定。最後に、前述した、送迎ドライバーがわたしたちに話した一言とは「もう、今日の日本向けのフライトはないよ」
2006.11.23
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まったりウトウトな午後、幸せいっぱいな光景がありました。主要なホテルにはほぼチャペルがありますが、このようにビーチサイドウォークがあるところもいい感じです。方角から、ハイアットのようです。真っ白な砂浜がバージンロードって、素敵な想い出になりますね。
2006.11.22
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おなかも少し空いてきた時間、サムチョイズでオーナー並におなかポンポンになるのもよいですが、やっぱり離れる前にはビーチでまったりしたいものです。前の日はリティディアンビーチに行ったので、今度は南部のココス島や、イナラハンにと行きたくもなりましたが、いくらグアムとはいってもそれなりのドライブになるし、空港戻るまでに何かあるのは精神衛生上好ましくないので、ていうかもうすでに午後1時近くなっていたので、タモンで過ごすことにしました。アウトリガー・グアムのパーキング。エントランスには門番いますが、ホテル系列施設使いますのでぇと一言。肋骨スワン?寄った所は、タモン・ビーチの中のオハナ・ビーチクラブです。要するに「海の家」ですね。タモンビーチは大半が、ホテルのプライベートビーチなので、チェアーやパラソル、各種アクティビティーは宿泊者を対象としているのですが、ここはビジターも利用できるのが便利な所です。この日は日差しも強烈(この写真はしばらく時間たった午後4時くらい)だったので。パラソルは借りました。ここは、その名のとおり、オハナホテルズの経営なので、ビーチサイドに立地していない、オハナ・オーシャン・ビューやオハナ・ベイ・ビュー宿泊客は、無料シャトルバスで行き来できるようになっています。静寂な午後のひととき・・・というわけにはさすがに行きませんが、出発時刻近くまで、のんびり。賑やかなビーチでも、それなりに水の中には魚いたりします。この日はナマコはいなかったようです。気がつかずに白ナマコふんずけてはいたかもしれませんが。このあと素敵なシーンを見ることが出来ましたが、それは次回・・・
2006.11.20
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グアムプラザホテルの近くです。それにしても、実弾射撃とセットメニューになっているには「お約束」なんですね。ウェスティンリゾートグアムのT字路まで来ました。正面は滞在中お世話になったABCマートが入るパシフィック・プレイスです。上の階にはワタベウエディングや、アウトバックステーキ入ってます。こちらはウェスティンの南側隣り。平成10年頃は、「グアムで一番おいしい何チャラかんちゃら・・・」と夕方から宵にかけてけたたましく案内してました。(ここから来た時と反対側斜線にUターンしてます)グアムプラザホテル。(サイトは工事中)激安ツアーだと大抵ここだったりします。別名グアム新島ホテルという輩もいますが、まあ、それはそれで(^^ゞ左側の棟にはJAPAN PLAZAと書いていて、以前はその右側の棟にナントカPLAZAと書いてたのですが、何故か同色に塗りつぶしちゃいました。レジャープールのTarzaはこのホテルの敷地内です。The Plaza前のバス停。パッケージツアーで申し込むとオマケでフリーパスがついてきますので、買い物だけならレンタカー無くても足は大丈夫。ちなみに単発で乗ることも出来ます。$2位だったかな・・・まあそんなにいないと思いますが。ちなみに手前から奥左端のGAMEWORKSまで一続きです。その向かいのDFS。ここで買い物した服や靴を、即履き着して楽しめるのはグアムならではです。グアムを離れるのにはまだ時間あるので、どこか入ろうと思ってUターンしたのですが、それは次回の記事で。
2006.11.19
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前記事末のタモン・サンズ・プラザ過ぎると、見えてくるのがハイアットリージェンシーグアム。このあたりから「市街地」っぽくなってきます。左手端に見えるのが、サンドキャッスル。マジック・ショーを楽しみながらディナーを楽しめます。わたしはあまり興味がないのですが、孝行旅行等で、旅の想い出のエピソードを作る格好の演出にはなると思います。ツアーデスクで申し込めますし、もちろん送迎付き。以前、アプラ港に米空母キティホークが寄航していたとき、乗務員で貸切にしていたことがありました。アメリカ人はこの手のレビュー、大好きそうですね。スリングショット。二本のポールでゴンドラがぶら下がった状態で、70メートルの高低差で上下します。いわゆる「絶叫マシーン」の類です。最初は道路海側、ハイアットの南側の敷地に設置されていたのですが、台風であえなく倒壊。その後この場所に復活しました。グアムでも(ヘリorセスナで)上空散歩ツアーがあったと思いますが、手軽に絶叫したい方はこっちでしょうか。右側がDFSギャラリア、左側がThe Plaza。ショッピングモールです。グアムではこの辺がもっとも賑やかです。この時間はほぼ正午ということもあり、そんなに人いません。みんなビーチだし・・・正面はPLAZAの一角を占めるハードロックカフェ グアム。アゴはずしハンバーガー、今回はスルーでした。(続く)
2006.11.18
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タモン湾に沿ったSan Vitores Rdは、ビーチフロントに集中してホテルが立地していることから、通称ホテル・ロードと呼ばれています。イパオ公園はタモン湾の南側のヘリ近くにあたるので、南側にグアム・ヒルトンがあるだけです。(そこでホテル終わりってわけではなく、岬の南には今度はアガニャ湾があって、パレス・ホテル・グアムや、オンワードビーチリゾート、アルパンビーチタワーといったホテルがあります)イパオ公園の北側には、パシフィック・アイランド・クラブがあります。レジャープールが充実してます。何年か前、韓国でドラマのロケの舞台になったのがきっかけで、韓国人観光客が席巻したことがありました。サイトには韓国語はもちろん、ロシア語ページまであります。アブラモビッチ氏には物足りないかもしれませんが・・・。写真の左右がそれです。椰子の陰になっているのはそのさらに北側に位置するのがグアム・マリオット・リゾート。昔はパシフィック・スターホテルの名でANAホテルズの経営でした。マリオットに譲渡された頃は、$70/dayのお得キャンペーン時々やっていたのですが、最近は・・・またやらないかな(ー_ー)!!ディナー奮発するなら中にあるステーキハウスがお勧めですが、隠れた逸品として、プールサイドメニューのマリオットバーガーは食べ応えあります。マリオット向かいのABCマート。マリオットやPIC、お隣のロイヤル・オーキッド泊まっているときには便利です。ABCマートの奥はジャマイカン・フードのお店のようです。台風で壊滅する前は神戸ラーメンのお店でした。ロイヤルオーキッドグアムは、中にトニーローマやカプリチョーザといったおなじみのお店が入っているので、親しみやすい味が恋しいときにはいいかもしれません。そのせいか、日本人観光客多いです。ちなみにホテルの名前から、タイ航空の資本入っていそうですが、詳細は不明???このホテルの角を右折してマリンドライブに出ると正面がKマートです。そのT字路過ぎるとあるのが、「コンビニエンス大阪」。その名のとおりコンビニですが、おにぎりがおいしかったのと、サンドレスとか、ちょっとした衣料品が安いです。ここでかってる犬ちゃんがかわいかったです。まだ元気かな?正面がホリディリゾートグアム。このときはホリディ・インのグループでしたが、現在はマネジメント終了しているようです。前述のアルパン・ビーチタワーと同一資本のようです。その前の建物は、かつては相鉄トロピカーナホテルとして営業してましたがこのときは「廃墟」同然になっていました。一応売却物件にはなっていました。台風被害の前は「横綱」という店でした。コンセプトはあんまり変わってはいないようです。SUBWAY入ってます。タモン・サンズ・プラザ DFSやGPO程と比べるとやや小さめですが、ここにしかないブランドもありますので、はずせないスポットです。(続く)
2006.11.17
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これはグアムじゃなく、仙台の一番町です。解禁日に合わせて、ヌーボーと、フランスパンなどなどがオープンテラスで味わえるイベントやってます。わたしはお仕事中につき、見てるだけ~(^_^;)ただここではこの時期、オープンテラスは寒すぎます。多分気温10度あるかないかだし(@_@)
2006.11.16
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これまでの記事で、ホテル内にレストラン二つと書きましたが、もう片方の紹介がまだでした。インパクトのある看板です。その名のとおり、カニ料理店です。もっとも「かに○楽」のような内装ではないです。メニューはカニ食べ放題が$28。そのほかは入らなかったので不明。ホテル内のエレベーターにメニューはってました。雰囲気はCLUB HOUSEですが、「カニの家」なんです。さて、この日はドライブといっても最終日なので、南部は行かずに近場で済ませました。ホテルロードの外すら行かず、ここイパオ公園にしました。ヒルトンとパシフィッック・アイランド・クラブとの間にあります。設備が整っていることもあり、休日はロコがBBQやっていたりします(この日は日曜日)。とはいっても、そこかしこで香ばしい香りが漂っているというわけではなく、みんな思い思いになったり過ごしているといった感じです。ホテル街のビーチに比べると、岩の比率が少し増えます。水に入っている人はそれほどいません。タモン湾の南側端に近いので、湾中ほどを望むとこんな風に見渡せます。前方(というか、右斜め前)は恋人岬です。イパオ公園は、ツアーのグアム市内観光コースには大抵入っています。このほかにも、ココから南に下ったハガニア(行政の中心はこっち)にはパセオ公園があります。プロ球団が冬季キャンプで使っているのはココの公園の球場です。余談ですが、大東亜戦争に際しての日本占領時は、タモンは「富田」、ハガニアは「明石」と呼称されていました。最初にグアム行ったときに参加した市内観光のガイドの方が教えてくれました。(グアム以外のマリアナ諸島は、日本の国連信託統治領だったので事情がやや異なります。現在も、グアムは米国準州なのに対し、サイパンなどは米自治領北マリアナ諸島と行政区分が異なります。グアムからサイパンへ行くときは、ロタ島で一旦飛行機を降りて空港で「入国審査」を受けます。グアムのロコも鷲のマークのパスポート提示します。)
2006.11.14
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朝のプールサイド。リティディアン行った前日よりも天気は安定してます。天気崩す雲はありません。このレイアウトで分かるように、部屋からの眺望は正直イマイチですが、EVホールから見た中庭の景色はなかなかなもの。プールサイドから見る。でも今日でチェックアウトです、adios!パーキングから。左がウエスティン、右がオークラ。メリクリこの後は、最終日ドライブです。
2006.11.13
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泊まっているオハナ・オーシャンビュー・グアムの中にはレストランが二つあります。そのうちの一つが、こちら「チャモロ亭」です。ツアーのOPTやガイド等でもよく紹介されていますが、ジャンルは「チャモロ料理」ということになっています。宿泊ホテル内ということもあり、朝食で利用していました。チャモロ料理といっても、極端にエスニックというわけでもなく、アジアン・キッチン等のお店で、とっつきやすいメニューものを連想すれば間違いないと思います。具体的にはスペイン、アメリカの料理がベースに地元の食材・調味料で彩られているといった感じ。そういう意味では沖縄料理にも一脈通じるものがあるかもしれません。実際、BFメニューでは目玉焼きにスパム取り合わせがありました。ローカルな食材では、ヤシガニ、エッセンスではココナッツミルクが特徴的です。この頃はブログやっていなかったこともあり、今なら食事の写真も撮っていたかもしれませんが、生憎残していませんでした。ヤシガニがへばりついてます・・・空港で各種割引クーポンやチラシもらうと大抵紹介されています。グアムには日系チェーン店も結構あり、親しみやすいせいか、夕方は席待ちの列が出来るときもしばしばです。半面、「日本でも食べられるのにわざわざ・・・」と感じる人も射ると思いますが、チャモロ料理は前述のように、いわば舌の敷居が高くないのでお勧めです。レシピご参考に
2006.11.12
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オハナ・オーシャンビューの敷地内のプールです。ライトアップされているプールの雰囲気ってわりと好きな人です。ここでは夜に入る人はいませんでしたが、以前ウェスティン泊まった時には、深夜近くに入っていたカップルいました。ちなみにココの反対側はレストランになっているので、夜ここではしゃいでいるとかなり目立ちます。ドリンク片手にボーッとしているのもまた気持ちよかったりします。寒かろうが暑かろうが、クリスマスはどこにでもやってきます。フレーム外ですが、根元にはプレゼントの箱がアイテムで飾っていました。こっちじゃあんまり飾り付けないかな。
2006.11.10
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お昼の後に、近くのファイファイビーチへ行きました。ニッコーホテル前過ぎると、一気に道が狭くなり、舗装していないので、RVでないと下スリそうな道を下っていき、そこから岩場をエッジ伝いに回り込むと、この光景が広がっています。奥の崖上が、グアムツアーのお約束スポットのTwo Lover's Pointです。砂浜が広がっていますが、水の中は岩場主体です。岩の隙間には、藍色のヒトデとかもいて、タモンとは微妙に異なる模様をみせてくれます。タモンビーチとは、前述の岩場で視覚的にも区切られていること、その岩場がアプローチのハードル高くしていることから、人気の無い静かなビーチでした。そのせいか、以前行ったときには地元の非番のリーマンのお兄さんが、フルヌードで日光浴してたりなんて光景にもでくわしたりしました。写真にあるようなチェアーやパラソルなどありませんでした。しかし現在はここはOPTツアーのコースの一つになっています。特にフリーの人を入場制限しているわけではないので、施設使わない限りはノープロブレムです(多分)。でも前出のオニイサンみたいなことしてると多分、不審な荷物は・・・・・・・・・・・・・・・・・・運び出されます。なんてことになるかもしれません。まあ、リティディアンビーチのような独り占め感覚味わうことは難しくなりましたが、そのかわり、アプローチまでの岩場には道や小橋が整備され、足場はグンと良くなりました。ツアー申し込みはこちらOPTとはいっても、ニッコーやオークラ泊まってると、あっというまです。
2006.11.09
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2002年12月のリティディアンビーチ。よく晴れてるとこんな感じです。 まったりと過ごしてお昼も過ぎ、おなかが空いてきたので、ビーチ撤収してタモンに戻ってお昼ごはんにしました。 にゃお~ん看板奥がウェスティンのT字路…ていうか、ウェスティンとホテルオークラの間にあります。この日のランチタイムはここです。メニューはサンドイッチ、サラダにハンバーグといった軽食主体なので、ランチにはぴったりです。前回、台風襲来の翌日も、電気水道止まっていたにもかかわらず、ランチバスケットを店頭販売、まさに「炊き出し」までやってくれた、あったかいスタッフのお店です。店内に端末もあってネット自由に使えます。(自由っていっても良識って限度はあります)この頃は、Jリーガーの移籍情報が気になっていたところだったので、情報入手してました。寄られる際は、デジカメもって行って、写真とってもらって帰国したらお店にメールしちゃいましょう。
2006.11.08
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外回り中に通った市民広場にて、大和町物産展やってました。写真では看板の字は飛んでしまいましたが、まいたけラーメンを試してみました。炒めものだと水っぽくなるときがあるのですが、ラーメンの具には意外と合います。
2006.11.08
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(前の記事から続く) エントランスには駐車場があり、ビーチへはそこから1分程度でアプローチできます。又トイレも仮設ながらあります。手入れは日本のそれと比べると行き届いています。 が、そこは入口近くで、人の出入りも少ないとはいえそこそこあるので、ここから少し奥へ進んでいくことにします。 このビーチは、基本的に潮の流れがかなり速いので、遊泳には不向き。写真じゃ見難いですが、STRONG CURRENTSの数行下には日本語表記あります。監視員がいるわけでもないので、万が一のことがあっても自己責任です、モグモグ・・・ ちょっとしたジャングルを進みます。そうすると・・・ ジャングルの切れ目から、眼前に広がるビーチが! 2002年の台風で折れたヤシの木。 たまに散歩する人を見かける他は、ほとんどプライベートビーチ感覚です。人の喧騒とは無縁のここでは、時間の流れもおだやかです。リーフの外でくける波音がかすかにする以外は静寂そのもの・・・ボーッとして過ごすひととき、ニライカナイの国のよう。わたしはここ覚えてからは、イモ洗いに行くことはできなくなりました。 そうはいっても、熱帯気候の宿命、スコールだけは避けられないようです。じわじわと近づいてきます。あ~あ スコールといっても、ミストシャワーのようなほてった体には心地よい降り方もあるのですが、このときは生憎どしゃぶりでした。でも十分舞ったりとした時間過ごしたので撤収です。 この日は曇りが優勢な晴れ時々曇り所によりにわかな天気。以前行ったときで、キレイに晴れた日の写真もあるので、見つけたらUPします。
2006.11.07
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グアムでお気に入りのビーチが、北部のリティデイアンビーチ。タモンからなら車で40~50分位で行けます。 左はオハナ・ベイビュー(旧李ージェンシーホテル)。手前がホテルロード(ウェステインホテル)この先がマリンドライブです。マリンドライブは左折します。 マリンドライブ北上して程なく見えてくるのはマイクロネシア・モール、前の記事のフードコートがここです。 マリンドライブはこの先を左折します。道なりに直進して行くとケンタ、タコベルがあり、又デデドの朝市会場がありますが、そっちではありません。 ハーモン・ビレッジのマック。この右側にはセブン・イレブンがあります。リティデイアンビーチに行くときは、大抵ここのセブンで軽食や飲み物を調達してます。菓子パンとかもありますが、好みの問題ですが、甘みが強くやや大味な感じです。この先は車線が減少、道のコンディションも多少落ちてきます。 この少し前に、アルテリゾートの看板があり、それが見えたら左折です。そのまま直進しちゃうと、アンダーソンベースの外縁をナメルようにしてさっき触れたデデド朝市に出て元に戻っちゃいます。マックからここまで、対向車と出くわすことはほとんどありません。民家もまばらです。12月たっだので玄関先にはスノーマン出てました。 右手は基地敷地、左手は山林で、一本道の両側には何にもありません。左手は海側ですが、ここではまだ海が見えません。速度感覚が鈍るので、マイルがキロに感じてきます。要注意です。 海が開けてくると、次第に下り坂になってきます。FMかけてると、この辺から電波が弱くなってきます。この日は天気が不安定で、こんな感じですが、晴れていると抜けるような空と海の青さが絶景です。 自然保護区域なんで、この先にあるビーチも厳重に立入制限された区域があります。海亀の産卵区域だったような気がします。 入場時間も制限があります。早く来るに越したことは無いのですが、あんまり早いと8時とかだと開いてません。休日だと開門待ちの車が並んでいることも・・・といってもほんの数台ですが。 入口。正面の海岸線は保護区域で入れません。ビーチへはあと少しドライブしますが、それまた次回 (続く)
2006.11.06
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カテゴリが上限50なっていたの今更ながら気が付いたので、これまでのタイトルはそのままカテゴリに吸収です。 この日はホテル一息したあと、買い物しにマイクロネシアモールへお出かけ。グアム行ったときの「お約束」と化しています。ここ最近は、主だった買い物は大抵初日にここか、DFS、GPOで済ませています。その後はABCマート、コンビニエンス大阪で日用品(菓子パン、ドリトス、飲み物、シャツ)買い足しています。 GPOやここ、マイクロネシアモールには、少し大きめのフードコートがあるので、食事もココですませるようになりました。メジャーな所ではバーガーキングやSUBWAYといったファーストフードから、ビザ、パスタ、ラザニア等のイタ物、コリアンフード、ラーメン等のお店テーブル囲むように軒を並べているような状態なので、3日くらいなら多分飽きないと思います。日中でも午前中に北部のビーチに行ってから、中部、南部に午後にかけてドライブなんてとき、ちょうどランチタイムに寄るなんてこともありました。 それと値段も一品で$5前後なのでお手頃なのもポイント。この日はレンタカー店でバーガーキングのワッパーの引換券もらっていたので、そのままドリンク・ポテトつけました。奥のボックスはバーガーキングの隣の一角にあった「Ariran」、名前のとおり、コリアンメニューで、ごはん物がしっかり食べたい方向けです。 この頃、スポンジボブの映画が封切り(11月)で、バーガーキングではキャンペーンやってました。ここは屋内の店舗なので無かったのですが、バーガーキングでは店の屋根に巨大スポンジボブが座っている(昔ESSOのGSの屋根に寄りかかっていた虎みたいなビニールです)オブジェがありました。この少し前に、バーガーキングの店員で、そのビニールが欲しくて欲しくてたまらなくて、自宅に「誘拐」してクビになった店員のニュースがありました。 店に話を戻すと、ラーメン屋でARIGATOなんて店もありました。こっちでも。洋菓子屋やヘアサロンでメルシーなんて名前の店、いかにもありそうですからね。
2006.11.05
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仙台駅でマギー審司トークショーやってました。時間合わなかったのですが、Auのイベントで、連休最終日で人多く、はやってました。
2006.11.05
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何を今さらとは言われそうですが、平地でも色づいています。写真は銀杏の木。温泉でまったりと過ごしたいところですが、鳴子はその先が紅葉の名所だったりするので、大渋滞必至につき見送りです。
2006.11.05
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空港駅周辺の工事はあらかた終わってますが、開通はまだ先です。モノレールではなく、通常の鉄軌道です。プライベートだと空港へは車なのですが、出張には便利になりそうです。
2006.11.04
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朝遅かったので、定食物はちょっとヘビーかな…と思って頼んだのが久々のパフェ。かえってカロリー高かったりして。でも美味しいです(^^;)滑走路と搭乗ゲートが一望できるのがいい感じなのですが、空港つくと即移動なことが多いので、利用する頻度はそんなに高くはないです。(^_-)
2006.11.04
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連休とはいえ、真ん中だから、それ程混雑はしてません。まあ元々ハブ空港じゃないので、出発ロビーがぐちゃぐちゃになることはほとんどありませんが。空港そのものの雰囲気も好きなので、今日はドライブです。
2006.11.04
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クセが強くないので、スイスイって感じで飲んじゃいます。そろそろ水割りで飲む時期も終わりかな。
2006.11.03
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レンタカーを借りて、時間的にはイパオ公園でまったりして、恋人岬で夕日と猫眺めて・・・てのもアリだったのですが、ちょっとフライトでお疲れだったので、ホテルへ直行。ホテルは「オハナ・オーシャンビューグアム」かつてはホテルサンルートグアムということで、いわゆるサンルートホテルのグループでした。名前でお察しの通り、アウトリガーホテルグループで、普通料金は$129/dayですが、best web rateで、まあ、ネットで予約した場合ってことですが、$69dayとオトクになってます。ロケーションはホテルロードのウエスティンの所のT字路からマリンドライブへ100mばかり登ったところです、ただそこからエントランスまで100~150m程やや急な登り坂上がるので、健脚を維持するには良いでしょう(泣しかしそれさえ除けば、ABCマートはすぐだし、タクシー使うまでも無くDFS行くことも出来ます。(DFSは行きはタクシータダですけどね)部屋は必要十分な空間満たしてますって所。窓からの景色は、パティオの噴水が見えるだけで、部屋によっては裏の従業員駐車場(?)が見えるだけで、バルコニーは無しなので、タモン湾が見渡せて、バルコニーで貿易風に吹かれつつ冷えたドリンクを・・・なんて向きな方には不向きです。但し、ここにはこの部屋のような2ベッドルームのほか、別棟にコンドミニアムスタイルの部屋もあり、そちらの方が建物やや高台かつ西向きなので、上の階を選べば景色はよさ気です。わたしはホテルは寝に帰る所で、朝食食べたら、夜まで出ずっぱりなので、これでもOKでした。(このときは他にも理由ありましたがそれは後ほど)但し、空調の調整効かない(コントローラーはあるけどどうも作動していない)ので、人によっては部屋が少々寒いくらいに感じるかもしれないのが難点です。相方は冷房効きすぎと言ってました。でも。それを差し引いても、にこのホテルには比較的良い印象があります。ココには2002年の12月にも泊まりました。そのとき不運にスーパータイフーンに遭遇してしまい、帰国が3日程遅くなり足止めされたことがありました。台風といっても風速90m超(アンダーソン空軍基地測定)のとてつもないヤツです(8月くらいの記事で取り上げましたが)通過した翌日は都市機能はマヒ状態、停電で部屋は冷房効きすぎを通り越して暑い暑い、水止まってトイレも大変(台風通過中、「これはヤバイ」と、バスタブ満水にしてたのは正解だった)ガソリンスタンド3時間待ち空港は管制塔が崩落したとか情報も錯綜し(結局デマでした)、「こりゃ1週間は軟禁状態fだな」と覚悟決めたものでした。(ABC近くて食料には事欠かなかった!この話もそのうち気が向いたら記事にしよう)そんな中、ホテルのスタッフはフライトの確認、代理店との連絡調整その他もろもろで大忙し。人足りなくて、従業員の方々は自分たちの家族まで動員して不眠不休でがんばってくれていたのが感動物です。作業はロビーのデスク(ロビーはガラスが全て割れてテラス同然でした)で、ロウソクと自家発で最低限の電気を客室に優先していたので、クリスマスツリーに電気入れてのあかりで作業していたのが印象的でした。そんなこともあって、ホテル着く前も、ホテルロード廻りがすっかりキレイになっていたのにはホッとしたものです。違っていたのはスリングショット。いわゆるフリーフォール系の絶叫マシーンなのですが、台風で崩落したときはホテルロード海側にたっていたのですが、再建したのは山側と場所が変わっていました。
2006.11.01
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