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お店の人に「なんとも可愛らしい顔しとるねー」と誉められた大ちび君。それを横で聞きつつ心の中で「そうでしょー♪」と思ってハッとしました。…パパの親バカを笑えない。あ、ついでに小ちびも誉めてください、おじさん(←オイ)大ちびが大好きな絵本を持ってきて読んであげようとしたパパでしたが、大ちび絵本をパパの手から取って私のとこに持って来ました。どうやら私に読ませたかった模様。その後、おもちゃを出して大ちびと遊ぼうとしたパパ。やっぱりおもちゃを私のとこに持ってくる大ちびに、がっくりしょんぼり。大ちびよ、さすがにちょっと冷たいぞー。パパがグレたらコンビニに連れてったりドライブに連れてったりしてくれなくなるかもよ?とか言いつつ、家族できらら浜まで行って来ました。遊具がたくさんあるのですが、午前中に降った雨のせいで幼児用の短いすべり台なんかの下が水溜りになってて遊べない…。長~いローラースライダーの下は大丈夫だったので、そっちへ移動。大ちびはにこにこして何度も登っては滑り降りていました。小ちびも行きたそうだったので、連れて登りすべり出し口に小ちびをセット。と、「一人で滑らせたら危ないよ~」というパパの突っ込み。…ち。仕方なく母が後ろからついて滑りましたが…痛い。イタイイタイ。お尻が痛いよーーー!どうして子供は平気なのでしょうか。まだすべりたそうだった子供達でしたが、母の(尻の)都合により引き上げ命令が出されたのでした。
2004年02月29日
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大ちびの熱は微熱程度に下がり、何事もなかったかのように遊んでいます。のどが痛いみたいなので、シロップを買いに行くことにしました。ショッピングセンターに着いてキャラクターもののカートに小ちびを乗せたら、後ろのかごを置く所に大ちびがちょこんと乗りました。ほんとはいけないんだろうけど、だるいのかも…とそのまま乗せて歩きます。大判焼き屋さんの前辺りですれ違いかけたお婆さんが、こっちを見てギョッとした顔で立ち止まりました。「大丈夫ですか」「?」「鼻血出とってですよ~」「!」慌てて前に回り込んでみたら、小ちびの鼻から口の辺りが真っ赤…。まるで食事直後の肉食獣のようです。ヒイィ。慌ててティッシュを取り出してはみたものの、小ちびは鼻栓など受け付ける気は全くありません。泣きながら大暴れ。暴れて垂れる鼻血を手でゴシゴシ。あああ~…。結局鼻血が止まるまで、休憩所でドタバタ。のどのシロップと体温計を買って帰りました。…ねだられてアイスやたこ焼き、大判焼きも買っちゃいましたけど。甘い母です。
2004年02月28日
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夕方7時くらいに、気がついたら大ちびが寝ていました。今日は3B体操に行ったし、疲れて寝たのかなと思っていたら、8時前くらいに泣きべそをかきながら起きてきて「イタイ~」喉が痛いのか、風邪かな?と首に触れてびっくり。熱い…。明らかに熱があります。「ちょっと待ってて、今体温計で…」と言いかけて絶句。ほんの数日前に、ちびどもによって電子体温計が破壊されたのを思い出したのです。新しいのをすぐ買っておけばよかったーーー!と嘆いても後の祭り。ともかく、休日夜間診療所へ。…が、車で5分ほど走って「保険証忘れたー!」と叫ぶ母。慌てすぎです。急いで引き返して保険証を取ってきて、今度こそ診療所へ。大ちび、ソファに横になってぐったり。小ちび、「キャー」と声を上げつつ待合室を激走。問診表を書き終えたら慌てて小ちびを捕獲して、以後ずーーーっと抱っこ。重い…。向かいのソファに小学生くらいの男の子が座り、おもむろにポケモンのゲームを始めました。すると大ちびがむくっと起き上がり、その子の横から画面を覗き込んでいます。…具合悪かったのではないのですか、君?ポケモンパワー、おそるべし。その後、診察室で喉を見られるのを嫌がり、ベソをかきながら「ごめんなちゃい」する大ちび。お医者さんは怒ってる訳ではありませんよー。意地悪してる訳でもありませんよー。結局ただの風邪だろうということで一安心。明日は元気になれるかな?
2004年02月27日
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昨日の夜、「パパとママどっちが好き?」と訊いてまたも轟沈したパパ。それを思い出し、実家へ向かう車の中で大ちびに同じ質問をしてみました。「ママー」という返事に、やっぱり♪とちょっといい気分な母。ふと思いついて更に質問してみました。「ママと小ちび、どっちが好き?」「小ちびちゃん!」おおお。「パパと小ちび、どっちが好き?」「小ちびちゃん!」おおおおお。なんと、一番は弟だったようです。その割にはお化けごっこで布団に引きずり込んで泣かせたりしてますが、愛ゆえの暴走というやつなのでしょうかっ!?実家について母(ちびたちのばーちゃん)にその話をしたら、さっそく大ちびに訊いていました。「おばーちゃんと小ちびちゃん、どっちが好き?」「小ちびちゃん!」おー、やっぱり一番は小ちびちゃんなのね。と母と笑っていたら、妹(ちびたちのおばちゃん)登場。「おばちゃんと小ちびちゃん、どっちが好き?」「おばちゃん」!!!ダークホース出現。「おばーちゃんとおばちゃん、どっちが好き?」「おばちゃん」「おばちゃんとママ、どっちが好き?」「おばちゃん」一番接する時間が短いのにね~、と全員で笑いました。でも、これだけ色々好きな人が変動しても、一回も名前が出なかったよ…パパ…。
2004年02月26日
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今度から水曜日には、大ちびが幼稚園に行ってる間小ちびもしらさぎ学級に通うことになりました。で、今日初めて連れて行ったのですが…おとなしかったのは最初だけ。動きたいのに動けない、寝たくないのに横にならないといけないなどなど、彼にとってはとても不満な状態が続き大泣きしてしまいました。泣くのは仕方ないけれど、抱っこしてる母のアゴに頭突きしまくるのはやめておくれ…。アゴの骨がいつかいかれそうな、そんなステキな予感がします(泣)ほんとは昼までなのですが、大ちびの幼稚園が水曜は11時過ぎに終わるため、途中退場。最後までいられなくて残念なような、アゴの受難が終わって嬉しいような(笑)が、小ちびを連れて降りて一瞬固まる私。駐車場…通路も全部車で埋まってる…。車が出せない~!幼稚園まで遠くはないけど、小ちびを連れて歩くにはちょっと距離が…。職員の方に放送をかけてもらい、車4台移動してもらってやっと外に出られました。そんなこんなで普段よりちょっと遅れて幼稚園に着くと、お迎えを待つ子供たちの中に大ちびが…いない。あれー?副担任の先生が、すぐ横の教室の中にいると教えてくださいました。中に入って思わず「う」。大ちびくん、隣のクラスの担任の先生に、爪を切ってもらっていました。そういえば、切ってやるの忘れてたー!そんなことまでさせてしまって、ごめんなさい先生…。でも、そのお陰かお迎えが遅くなったのに大ちびは不安も感じずに済んだようです。ごめんねー。次は駐車場で車を停める位置とかちゃんと考えて遅れないようにするからね。帰る途中の車の中で、大ちびがいきなり「ラーメン!」と言い出しました。たまにはいいか、と中華ファミレスへ。食べる食べると騒いだ割には、半分くらいしか食べられなかった大ちび。その横でペロリと一杯食べ切る小ちび。だから体重追いつかれちゃうんだよー。でも、しっかりデザートの杏仁豆腐は食べる大ちびなのでした。
2004年02月25日
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今日は色々しなきゃいけない用事があるので、朝からバタバタ。(いつも?)公共料金の支払い、市役所に書類提出、買い物…と頭の中で数え上げ手順を考えつつ幼稚園へ。大ちびを車から降ろそうとした時、ハッと思い出しました。…大ちびの弁当、家に置いて来た…。作って、その後カバンに入れてやるのを忘れてたー。めでたく用事が一個増えました。とほほー。弁当を届け、公共料金の支払いをし、家へ。それからちょっと家事を片付けてお昼ごはんを食べたら、もうお迎えに行く時間です。大ちびを車に乗せたら、市役所へ。手続きの間、眠くなった小ちびは私の膝の上で頭ゆらゆら。大ちびは隣のイスで、窓口の人にもらったメモ用紙にいたずら書き。おとなしくしててくれて助かったけど、小ちびが私の右手を枕にするので重くて字が、字が…っ。しかも足を机の下でぶんっぶんっと振って母の足を蹴りまくり。後で見てみたら、スネの辺りがしっかりくろじ(=青アザ)になっておりました。ヽ(`Д´)ノウワーン!!
2004年02月24日
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幼稚園に行って教室の前で靴を履き替えていた大ちび。その後ろから「大ちびが来た~」と男の子の大きな声。教室の前で追っかけっこしてた女の子たちも次々に「あー、大ちびくんだ」「大ちび君が来たよ~」何だか朝から大歓迎?本人はぼーっとしてましたが、母はちょっと嬉しかったです。寒かったので、夜は鍋にしました。最近ずっと暖かかったのに、寒の戻りでしょうか?ちびたちがまた風邪をひかないように気をつけなければ…。あ、もちろん自分もですが。
2004年02月23日
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家族揃ってごろごろのんびりな休日。ママは久々に一人でお出かけさせてもらいました。と言っても、一時間ちょっとですが。買い物をして、その後本屋さんでのーんびり本選び。ちびたちいると、本屋さんでゆっくりなんてとてもできない!大ちびは腰を据えて立ち読みするし、小ちびはチョロチョロしていたずらしようとするし。なので、雑誌類以外は普段ネットで購入することが多いのです。ある程度の金額をまとめて注文すると送料タダになるし、子育て中はありがたいシステムです。でも、ほんとは表紙や帯なんか見比べつつ、本屋さんで本を選ぶのが好き。今日はゆっくりできて嬉しかったー。お陰でちょっと買いすぎちゃいました…。ちびたちはパパとたっぷり遊べて満足そう。次の休みもこんな風にパパと過ごせるかな?
2004年02月22日
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パパは友達と福岡に遊びに行きました。ぽかぽか陽気で気持ちがいいので、ちびーズとママは散歩に行くことにしました。500mくらい離れたとこにあるケーキと和菓子のお店まで、おやつを買いがてらお散歩~。お店が見えて来た頃、ふと気付くと小ちび片足靴履いてない…。慌てて靴を探しながら引き返す私たち。道のりの半分以上戻ったところで、ぽつんと落ちてる靴を発見しました。ちょっと大きめではあるけど簡単に脱げるようなもんじゃないんだけどなぁ。なんで落ちちゃったんだろう…。靴が脱げたというのに、文句も言わず歩いてた小ちびも不思議です。大ちびは靴が脱げたら大騒ぎしてたけど、兄弟でも性格が違うってことなんでしょうか。気を取り直して再び歩いていたら、後ろから郵便屋さんがスクーターに乗ってやって来ました。狭い道なのでちびどもを捕まえて道端で立ち止まってやり過ごそうとしたら、郵便屋さんがすれ違いざまに「やあっ」と手を振ってくれました。満面の笑みで「バイバイ!」と手を振り返す大ちび。優しい郵便屋さんだったね。うちの近くの担当の人なのかな?また会えるといいね。パパは夕食を済ませて帰って来るということなので、私たちも外に食べに出ることにしました。近くにあるうどんのチェーン店は、子供連れでも行きやすくてお気に入り。「子供は散らかす名人です。私たちも昔はそうでした。テーブルや床が汚れても気にしないでください。店の者が片付けます。私どもの店に来られた時くらいはゆっくり食事をしてください、お母さん」うろ覚えですがこんな感じの貼り紙が壁に貼ってあるのです。大人には熱いお茶、子供には冷たいお茶と区別して出してくれるのもありがたかったりします。居心地がよかったせいか、ちびどもモリモリ食べました。いっぱい食べて大きくおなり~(特に大ちび)。
2004年02月21日
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買い物に行き、小ちびをカートに乗せている間に大ちびが逃走。「一人でどっか行っちゃダメでしょー!」と怒ると、必死の顔で「あった」と積み上げてあるカゴを指差す大ちび。…どうやら気を利かせてカゴを取りに来たものの、カゴが高く積みあがり過ぎていて彼の身長では届かなかったらしい。「ごめんね」と謝ると、本人はにこにこしてすぐに忘れたみたいです。あー、早とちりで子供を叱っちゃダメだよね~。反省。パパは今日も遅くなるということで、早めに晩ご飯&お風呂。最近はお風呂から出たら寝る、という習慣がついていて、夜の9時ごろには二人ともぐっすり。以前、日付が変わっても寝てくれなかったのが嘘のよう。親孝行になったねぇ(←なんか違う)。でも、大ちびくん寝ながら何故か「ごめんなさい」と謝っておりました。夢の中で私に叱られていたのでしょうか…。
2004年02月20日
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パパは飲み会。でも、夜9時過ぎには帰って来ました。嫌いな上司を含めた飲み会だったらしい…。帰ってきて、酔っ払いパパは大ちびにべったり。私を呼ぶので何かと思ったら、自分に並んで座らせて「大ちび、どっちにちゅ~する?」オイオイ。結果は3回訊いて3回ともパパ。目尻を下げて大喜び。しょーがないなー、酔っ払いは。と母は隣の部屋に移動。「パパとママ、どっちが好き?」「ママー!」聞えてきた声に思わず吹き出してしまいました。数回挑戦して、答えは全部「ママ」ママとパパがごっちゃになってるのかも、と思ったパパ。わざわざ大ちびを私の姿が見える位置まで移動させました。「パパとママ、どっちが好き?」「ママー!」ああ無情。大ちびの指は、真っ直ぐ私に向けられておりました。さっきまでの喜びが嘘のようにしょぼくれるパパ。たった一言でここまでパパを一喜一憂させてしまうとは、大ちびくん罪なやつです。その後、パパは小ちびに心の傷を埋めてもらっておりました(笑)
2004年02月19日
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朝、お寝坊さんなちびたちを起こしてバタバタと支度。すると突然小ちびが「うぎゃーん!」と大泣き。なんだなんだ、と見に行くと、クッキーの箱と散らばってる内袋。昨日寝る前、ちびたちが食べたクッキーのゴミをまとめて箱に収めてたのを全部引っ張り出したらしい。どうやら朝起きてすぐ箱を見つけ、「クッキーだ!」と喜んで開けて探してみたけど中身が一つもなかったので泣いていた…ということみたいです。何も泣かんでも。と朝から笑ってしまう母なのでした。夕方、母が洗濯物を片付けていたら大ちびが台所へ。テーブルの上に並んでる物を指差しつつ、名前を言っています。「バナナ、おにぎり、みかん…」ふんふん、と背中で聞いていたら、次に大ちびの口から出た言葉に「ん?」となりました。「アポゥー!」振り向くと、彼の手には一個のりんご。…何故いきなり英語になりますか。しかも「アップル」じゃなく異様に立派な発音…。相変わらず謎な大ちび君でした。英語はいいから日本語を(以下略)。晩ご飯の支度をしていたら、僅かに目を離した隙にせっかく刻んだキャベツを小ちびに床に敷き詰められました。よって晩のメニューに生野菜はなし。まったくもー。明日はもっとお手柔らかにお願いします…。
2004年02月18日
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昨夜から一応ご飯が喉を通るようになり、ちょっとずつ体調が戻りつつあります。よかった~。明け方、大ちびが「ママー♪」と私の布団に入って来ました。それはまぁいいのですが、寝相悪いよキミ…。やったらめったら蹴りまくられ、暑くなったのか布団を脱ぎ飛ばし…。アナタは暑くてもママは寒いです。布団を放り出さないでクダサイッ!耐えかねて途中でパパの布団に大ちびを放り込んでやりました。朝起きたら、パパが「大ちびがパパの布団に来て寝てた!」とにっこにこ。…パパの幸せのため、真実は話さないでおきました(笑)
2004年02月17日
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久々の幼稚園に大ちびにこにこ。でも母は、会う先生会う先生に「大丈夫ですか?」と尋ねられました。そ、そんなにやつれた顔してましたか…(汗)。お迎えに行った帰り道、買い物に寄ったのですが胃が重くて食欲がないのでイマイチメニューが決まりません。買い物の途中で大ちびをトイレに連れて行ったのですが、ちょっとの距離を走っただけで眩暈がして息が切れてしまいました。抱っこした小ちびが重くて、すぐ下ろしたりもしました。普段片手で抱えているのに!あまりにも体力が落ちていることにショック…。多分胃の調子が悪くてご飯をちゃんと食べてないからだろうなぁ。…と考えて恐ろしいことに気付いてしまいました。ひょっとして体重落ちてしまってない!?一度落ちるとなかなか戻らない体重…。怖くて量れません(涙)今夜も大ちびはパパに「いやっ」連発。パパはすっかりすねてしまいました。もうちょっと優しくしてあげないと、アイスやお菓子買ってもらえなくなるぞー?
2004年02月16日
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朝起きると、大ちびが裸で走っていました。激しい下痢でトイレで固まっていたところをパパが保護し、ついでにと体をお湯で洗ってくれたんだとか。何でもえらい状態だったらしいトイレも、パパがキレイにお掃除してくれていました。何て素晴らしいパパ…!一生ついて行きます!それはともかく、パパ、大ちび、ママの3人はお腹の調子が悪いです。大ちびは朝だけですぐ回復したようですが、大人二人は腹痛にうなっています。耐えかねたパパは病院へ。帰ってきた時には、3時間以上が経過していました。「点滴してもらった」ああ、それで時間がかかったのね。「インフルエンザじゃなかった。嘔吐下痢症だろうって」…つまり、パパがどっかからもらってきた嘔吐下痢症の菌が病み上がりのママに見事にうつったということみたいです。ウワーーーン!踏んだり蹴ったり!
2004年02月15日
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世の男性にとっては、とても重大な日らしいバレンタインデー。うちの男性陣にはママの愛を込めたチョコをプレゼント。と言っても、今年は買ってきたチョコですが。だってまだげほげほ言ってるんだもん。そんな細かい作業したくないよーっ。ちび二人には、お寿司型の車のおもちゃつきチョコ。パパには小さな飛行機の形のチョコのパック。お寿司のおもちゃは狙い通り大ちびが大喜び。さっそくおもちゃのしょうゆさしを出してくる辺りが細かいです(笑)。食い気の小ちびは、おもちゃにくっついてたハート型のチョコをもぐもぐ。兄ちゃんがおもちゃに熱中してる間におにいちゃんの分まで食べてしまいました。きっとまだ「好きな人にチョコを贈る」なんてことはわかってなくて、「チョコだ~おもちゃだ~。わーい♪」くらいな感じなのでしょうね。そして、気付いた時にはパパの分のチョコは二人によって食い荒らされていたのでした…。どんまい、パパ。来年は、何かお菓子作ります。元気だったらね…。
2004年02月14日
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今日も大ちびはお休み。お友達と遊べなくて、ちょっぴり不満も溜まってきたかな?おかーさんは相変わらずげほげほ言ってて、あまり遊んでくれないしねー。うー。インフルエンザなんて大嫌いだ…。このところ大ちび君はプチ反抗期。何か言われると、とりあえず「いや」と首フリフリして答えてしまいます。でも本心から嫌な訳ではなく、もう一度言ったり時間を置いたりしたらちゃんと言うことを聞くのですが。何故かママに対してはあまり「いや」が出ず、被害者は専らパパ。「大ちびー。おいでー」「いや」「大ちびー。チューしてー」「いや」袖にされまくってるパパを見てると、悪いとは思いつつ笑いが…。そんなにつれなくしてるくせに、パパが帰ってきたら大喜びなんですよねぇ。大ちび君、優しくしてあげないと、パパぐれちゃうかもよ?
2004年02月13日
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私の熱も何とか37℃台にまで下がり、ようやく復活の兆しが見えてきました。起き上がって体が動かせるようになったのですが、インフルエンザを他の子にうつしてはいけないので今週いっぱいは大ちびはお休みです。お外大好きお友達大好きな大ちびにはかわいそうだけど、ガマンしてね。あまりにも私の状態がひどかったためか、パパは今回の病気を「ママフルエンザ」と命名。…私は病原菌ですかっ。今回一番つらかったのは、(多分熱のせいだと思うけど)味覚が麻痺したことでした。ただでさえ食欲ないのに、食べても味がしない…。全然しない訳ではないけれど、塩気が感じられないのです。半ば本気で「このまま味覚を失くしたらどうしよう」と心配してしまいました。現在は無事味覚は復活しましたが、薬のせいで胃が荒れててやっぱり食欲がなかったりします(涙)でもまぁ、回復してよかった。私が倒れてる間、ちびたちも面白くなかったことでしょう。そしてそれ以上に、家事や子守を一手に背負ってしまったパパ…。ありがとう。もう大丈夫です。パパが倒れたら私が看病するからね(←オイ)
2004年02月12日
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治りかけで段々動けるようになってきた、というのはどうやら私の気合い(思い込み)のなせる業だったようです。昨夜は高熱で平衡感覚さえ失い、真っ直ぐ歩くのもままなりませんでした。朝が来て、子供たちは平熱に戻ったのですが私は39℃から熱が下がらず。どうやら子供達は薬が間に合ったみたいでよかったと思いつつ、私は布団の中でぐったり…。ふと気付くと大ちびが私の横に来て顔を覗きこんでいました。布団を引っぺがされたり、「起きて起きて」とどつかれたりするのか!?と身構えた時、彼が動きました。にこーっと微笑みながら、私の被ってる毛布の上にもう一枚布団をかけてくれたのです。思わず出ない声でパパを呼んでしまいました。ありがとう、大ちび。お母さん体は病気で苦しいけど、心が幸せな気持ちでいっぱいになりました。
2004年02月11日
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多少楽になってきたかな?と思いつつ体温を測ると38.0℃。それでも昨日よりは体が動くような気がします。気合で風邪を吹き飛ばさねば。てか、いーかげん吹っ飛んでってくださいよぅ(←弱気)いつものように大ちびを幼稚園に送り、帰り道でお買物。買物も久しぶりのような気が。食料品をいくつかと、切れかけてた風邪薬を買って帰宅。小ちびは自販機で買ってあげたジュースを握り締めて離しません。手をつなぐと、片手でジュースをしっかりホールドしています。普段あまり握力強くないのに、こと好きな食べ物飲み物に関しては特別な力が働くみたい。…さすがは食いしん坊(笑)お昼を過ぎ、もうちょっとしたら大ちびのお迎えに行く準備をしなくちゃ…と思った時、電話が鳴りました。幼稚園の先生からです。「大ちび君の食が進まないので体温を測ってみたら、39.4℃もありまして…」ひいぃぃぃぃ!慌てて車に乗って大ちびを迎えに行きました。ぐったりしてるのかと思ったけれど、ちょっと顔色が赤くて元気がないといった感じ。車までも自分で歩いて行けました。悪いことに丁度病院は休みの時間。家に連れ帰って着替えさせ、イオン飲料を飲ませて布団で休ませました。あー、やっぱり私の風邪がうつっちゃったか…。そういえば明日は祝日で病院は休み。治りかけではあるけど私も診てもらっておこう。小ちびも鼻水と咳がちょっとあるから診てもらおう。ちょこちょこっと支度をして、時間が来たので病院へ。いつもながら小ちびは体温を測るのを嫌がって大暴れ。大ちびは寒気がするのか、床暖房の床に腹ばいになってぐったり。…キモチはわからんでもないが、ソファーに寝ておくれ…。順番が来て、まずは体重を測られる子供達。そして看護婦さんたち軽く混乱。「あら??もう一回測り直していいですか???」…すいません、年齢は2歳違いますが体重は同じなんです(笑)そして3人バタバタと診察を受け、代表で私がインフルエンザの検査を受けました。結果は見事にインフルエンザ。…どおりで気合で治らない訳です。夕方早めに3人薬を飲んで(小ちびはやはり大抵抗した)母と大ちびはぐったり。帰宅したパパに小ちびを任せてダウン~。いつもいつもごめんなさい、パパ…。
2004年02月10日
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あ~~~~。相変わらず風邪と戦ってる母です。でも今日は月曜日。大ちびを幼稚園に連れて行かねば。門のところで出会った副担任の先生に挨拶したら、あまりにも声がガラガラなのでびっくりされてしまいました。幼稚園に菌をバラ撒いてはいけないので、大ちびを送り込んだら早々に帰宅。週末ダウンして溜め込んでしまった洗濯物を少しでも片付けなくては…とバタバタ。その後は大ちびのお迎えの時間が来るまでお布団でブルブル。小ちび、遊んであげらんなくてごめん…。パパから遅くなると連絡があり、今日も早めにご飯&お風呂。これでいつ私がダウンしてもオッケー!(←何か違う)喉をやられて低~~いドスの効いた声しか出さない私に、大ちびは何度も必死に「ごめんなちゃい!」と謝っておりました。違うのよー。こんな声しかでないのよー。怒ってるんじゃないのよ~。日付が変わる頃、パパ帰宅。お酒くさ~~い。多分そういうことだと思っていたので別に怒ったりしなかったんだけど、本人はかなり罪の意識があったみたい。やたらと下手に出られて何だかヘンな感じでした(笑)
2004年02月09日
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昨日に引き続きダウン。熱が出て寒くて動きたくありません。ママが転がってて暇だから、というわけでもないのでしょうが、パパがDVDを買って来ました。ターミネーター3…。頭痛くてうんうん言ってる横で破壊音やら銃を乱射する音やらが響き渡ります。…おぼえてろよー(涙)パパがダウンした時に同じ目に合わせてやる~~~。でも、晩ご飯作ってもらったので、あまり強く言えない私。
2004年02月08日
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うう。風邪が思いっきり悪化しました。午前中はパパが仕事だったので、パパが帰って来るのを待ってダウン。週末になって気が緩んだのでしょうか。頭痛と鼻づまりと喉の痛みと寒気が…。私が寝てると面白くないのか、小ちびが突撃してきます。踏まれたり体の上を転がられたり…カンベンしてください。やめさせようにも体は動かないし声はでないし(涙)夜はパパが土鍋で煮込みうどんを作ってくれました。あつあつのうどんをみんなでふーふー。体があったまってお腹がいっぱいになって幸せ~。ありがとう、パパ。
2004年02月07日
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パパは飲み会で遅くなるということで、早々と夕食&お風呂。今夜のメニューはシチュー。うちのパパは「シチューはおかずじゃない」と言う人なので、パパがいる時は別にもう一つおかずがいるのでいない時を狙って作ります。だって、子供達もママもシチュー大好きなんだも~ん。しかし、風邪ひきつつも何とか一週間が過ぎました。子供達にもうつらず、よかったよかった。
2004年02月06日
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朝起きたら、窓の外が白く輝いていました。雪…積もってる…。ちびたちは喜んでるけど、パパとママはとほほ~。寒いし、車で動くの怖いし、道は混むし…。大ちびがお絵かきに使ったペン。キャップが外れたままゴロゴロ転がっているのに、片付ける気配なし。「片付けなさ~い!」と母の雷が落ちました。「キャップはどこ?ちゃんとしないと使えなくなるよ!探しなさい」怒られた大ちび、「どこかなー、どこっかなぁ~」と探すもキャップが見当たらず。「…あれぇぇ~。おかしぃねぇ?」うっ。私が探し物してる時の台詞だ…。結局キャップは見つからず。ほんとにおかしぃねぇ?
2004年02月05日
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明け方パパに起こされました。「小ちびにかいまき着せてやって~」寝ぼけ眼でちび二人にかいまきを着せたのですが、後で気付きました。「…気がついた人が着せたらよかったんじゃ?」そしてもう一つ。パパ、子供達全員私の布団に足突っ込んでコタツにしてる…。朝は割りと暖かかったのに、昼前お迎えに行く時にはかなり冷え込んでました。迎えに行ったお母さん方、皆さんブルブル。こんな時は抱っこ星人の小ちびが有難い(笑)抱っこしてもらって小ちびにこにこ。温かくて母もにこにこ。
2004年02月04日
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節分です。幼稚園にお迎えに行くと、先生が「お弁当の時、五色豆を一緒に食べました」ふむふむ。年の数だけ食べたのかな?「大ちびくん、五色豆がとても気に入ったようで、隣の子のまで食べてしまいました」うひぃぃぃぃ。帰りの車の中で大ちびが「お友達の物を勝手に食べちゃいけません!」と叱られたのは言うまでもありません。ごめんよ、大ちびに豆を食べられてしまったお友達…。帰りに太巻きを買いにショッピングセンターへ。さすがに節分、色んな太巻きがずらりと並んでいます。でも、大ちびが選んだのはごくごく普通のでした。一番安いし、母に異存はありませんです(笑)駐車場へ戻ろうとエレベーターに。一緒に乗り合わせた人が大ちび小ちびを見て一言。「あら、双子ちゃんですか?」あはははー。大ちびがちびすぎて、小ちびと同じ年と思われたようです。確かに大きさ、あまり変わんないもんね…。もっと食って大きくなれ!あ、人の分の豆はだめよ?夜、晩ご飯のあと豆まきをしました。パパ…布団しいてあるとこでわざわざやんないように(苦)たまたま小ちびがおもちゃのバットを持っていたのが鬼の棍棒に見えたらしく、いきなり豆を投げる投げる。その後パパが鬼役を買って出て、これまた投げる投げる。途中で役を交代して大ちびが鬼になって逃げる逃げる(笑)小ちびは何が起こっているのかとキョトンとしていましたが、大ちびは目いっぱい豆まきを楽しんでいました。そして母は当然掃除係(笑)
2004年02月03日
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大ちびを幼稚園に送って行き、車から降りようとした時トラブル発生。小ちびを下ろそうとしたら、シートごとぐらり…。ひぃぃぃぃ。倒れはしませんでしたが、肝が冷えました。恐らく大ちびが自分のベルトを外そうとして、チャイルドシートを固定してたベルトを外したのだと思われます。外れただけなんだから戻せばいいや、と思ったらこれがまた簡単にはいきません。外れた時にはずみで狭い隙間にベルトが噛みこんでしまって外れないのです。しかもベルトはロックがかかったままで動きません。しばらくあれこれいじってみましたが、結局諦めて途中でジュニアシートを買って帰りました。とほほ。お迎えの帰り、まっすぐ家に帰るつもりだったのに大ちびが「ドーナツ」とおねだり。そういえばここんとこ買ってなかったね、とショッピングセンターに寄りました。大ちび、子供用のカートを見つけて押す気満々。だ、大丈夫かなぁ?…案の定母は轢かれました。2回も。「前を見て!」「走っちゃだめ、ゆっくり」「周りの人を見て!」よたよたふらふらする大ちびカートが気になって、ろくに商品を見る間もありません。普段は母が手を引いてぶつからないように、まっすぐ歩けるように、と無意識にコントロールしていたんですね。母の手を離して自分でカートを押して歩かせてみたら、顔は前に向いてるけど視線は横だったり、横に人がいるのに構わず曲がろうとしてしまったり…。でも、何だって最初から上手にはできないもの。懸命にカートを操縦?してる大ちびを見て、人が少ない時間帯にまた練習させようと思いました。もちろん、人の迷惑にならないように気をつけながら…。夜、パパが帰ってきて「今日幼稚園で何したー?」大ちび元気よく「鬼はー外~」明日は節分。豆をまいて、太巻きを丸かぶりしなくっちゃね。…東北東(今年の恵方)ってどっちだっけ?
2004年02月02日
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またしても風邪気味な母。鼻ぐずぐず、頭ぐらぐら、背中ぞくぞく。パパが休日出勤しなくていい日だったので、洗濯物を干した後、午前中はお布団で休ませてもらいました。「大ちび、やめなさいっ!」「小ちびー!降りなさい!」「あああああ!」「片付けなさい!」隣の部屋から聞えてくるパパの悲鳴。ごめんね。ありがとう、パパ…。
2004年02月01日
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