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風邪ひいたー。でも母は休めない。ってことで葛根湯+ビタミンC+気合で乗り切ります。…乗り越えさせてーっ!!(切実)「風邪がー」と言えば冷却シートが「腰がー」と言えばサロンパスが笑顔と共に大ちびより差し出されます。物凄い過保護な専属看護士さんです。でもこの看護士さん、たまに消毒薬と間違えて擦り傷にかゆみ止めを塗って母を悶絶させてくれたりもいたします。
2008年01月28日
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晩ご飯を食べに行こう、と車に乗りどこへ行くかと話していたら突然大ちびが「おとーさん、スナック行く?」何故。お菓子のスナックのこと?と色々尋ねるのですが、大ちびは明らかに場所としてのスナックに行くのかと父に問うております。「行かないよ。晩ご飯に行くんだよ」そう答えつつ父困惑。その後食事の最中も何度か同じ問いを繰り返していた大ちび。おとーさんは外で飲むことは滅多にないんだけどなあ。何だか不思議な大ちびくんでした。
2008年01月27日
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喜びの声が「せーーがーー」になってしまった小ちびくん。不満の表現が「あーくしょーんかーめーんー」になったことが新たに判明。何でだ。手にしたブロックを兄に奪い取られた小ちび、憤懣やるかたない表情で隣の部屋へ走ってその中央で膝をつき「あーくしょーーんかーめーんーーーせいぎのかーめーんー」と言いつつ両手を床について悲しみに耐えるポーズ。多分アクション仮面もその使われ方にはびっくりすると思われます。その直後追っかけて来た兄がブロックで作ったロボットを「はい」と小ちびに手渡したら今度は「せーーがーー!」と満面の笑み。ニコニコと兄に手を引かれて戻って行きました。…よくわからないけど、とりあえず丸く収まったことだけは理解。
2008年01月26日
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テレビを見ていたら、子供を産んでから胸がペタンとなった女性に美容整形で「胸の周りの贅肉を集めて胸を大きく見せる」というのをやっていました。「…おかーさんは集める肉もないなあ」ポロリとこぼれた一言に大ちびすかさず反応。「大ちびもないっ!」なくても問題ないわっ!「あなた赤ちゃん産みましたか?」笑いをこらえた母の質問に返した答えは「産みましたっ!」言い切った。一筋の迷いもなかった。「…赤ちゃんどこ…」もはや笑いを隠せない母。大ちびはにっこり笑って「小ちびちゃん♪」そ、そうか。小ちびは君の弟ではなくお腹を痛めた息子でしたか。急に兄に名前を呼ばれ、その横で母が笑い転げているという状況に小ちび一人が激しく困惑しておりました。
2008年01月25日
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小ちびがマクドナルドのCMにはまりました。「あーいらーびぃー(I'm lovin' it!)」と言いまくっております。そーいや大ちびもCMのまねをよくしていたなあ。ふと思いついて「ぱらっぱっぱっぱー♪」とCMのメロディを口にしてみたら、小ちびくん間髪いれず「あーいらーびぃー!」どうやら本当にお気に入りのCMである様子。そんなに好きなら、と落書き帳にクレヨンでサササとハンバーガーの絵を描いて渡してやりました。小ちびは受け取ってニコッとしたものの、母にそのまま絵を返します。ん?そんなには気に入らなかった?母が紙を受け取ると、次はクレヨン一式を母に渡す小ちび。ああ、ハンバーガーだけじゃダメなのね。ジュースを描き、ポテトを描き、サラダとナゲットを描いたところでやっとご満足いただけました。そだね。マックに食べに行くと、こんな風だよね。完成した絵を、眠りにつくまで持ち歩く小ちびくん。母の絵をそこまで喜んでくれて嬉しいのですが、そこまでマックを愛しているのかと思うとちょっとトホホな気分。
2008年01月24日
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ヤッターマンで歌い踊るちびたち。楽しそうな笑顔はとても微笑ましいのですが、興奮しすぎて家の中を走り回るのは勘弁していただきたい。もしうちが2階や3階だったら苦情が出ること必至の騒ぎっぷりです。そして母にヤッターマンの絵を描くよう強制したり、youtubeでオープニング動画を再生しろと強要したり。それはまだいいのですが、一緒に歌い踊れと要求されるのは本当にご容赦願いたい。「おかーさんはしないよ~」と断っても、大ちびが「一緒にやろうようー」と笑顔で圧力。小ちびは「何で踊ってくれないの?」と泣きそうな顔で圧力。「ワシを巻き込むな。おしおきだべぇー!」と2人を毛布でぐるぐる巻きにしてコロコロ転がし、何とか歌と踊りを逃れる母でした。…ドクロベエ様の真似をしてる時点で負けてるって気がしなくもないですが。
2008年01月23日
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小ちびまで「ヤッター、ヤッター」と言い出しました。前から思っていたけど、親が教える言葉より兄が口にする言葉の方が小ちびにうつりやすいようです。ヤッターマンの歌がとってもとっても気に入った小ちび。母に何度も歌わせます。しかし歌い終わると何故か不満そう。母の口に手を伸ばし、何か更に言わせようとしています。もう一度歌えと言ってるのかと思い最初から歌い出すのですが、どうも違うらしい。何度かそんなことを繰り返し、ハッとあることに気づきました。「…ヤッターマンはごらんの提供でお送りします」その途端小ちびはにかーっと満足そうな笑顔に。そうか、君にとってはそこまで含めて一つの歌だったのか。何だか小ちびの出したクイズに見事正解したようで、ちょっと気分がいい母でした。
2008年01月22日
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30年ぶりに復活したヤッターマン。ちびたちがすっかりハマってしまいました。月曜7時の新バージョンだけでなく、キッズステーションで放映されてる旧バージョンもかぶりついて見ています。そしてなりきり遊びを始める大ちび。ヤッターワンになり、びっくりどっきりメカになり、ドロンボー一味になって「アーラホーラサッサー!」と叫び、実に楽しそう。でも、何故か主役の「ヤッターマン」にはならないのが不思議です。アレか。君は「笑いの取れない役はおいしくない」とか思っているのか。そんな風に思いつつ、ついつい「おしおきだべぇー!」と遊びに加わってしまう母。…血のなせる業だな、うん。
2008年01月21日
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あまりに言動が目に余るため、大ちびに「クレヨンしんちゃん禁止令」を出してから結構日が経ちました。その甲斐あって大ちびの「しんちゃん喋り」も治まってきて、親としては一安心。今でも時折友達のお母さんに「かのじょー、ピーマン好き?」などと言うことはありますが、以前は道で若い女性とすれ違う度「おねぇさ~ん♪」と声を掛けようとしていたのですから、かなりかなりマシになってきているのです。しかしそんな母をがっくりさせる出来事が勃発。「かーもんべいびー、かもんべいびー♪」古いバージョンのしんちゃんの歌…。歌ってるのは小ちび……。どうやら「しんちゃん病」はすでに小ちびにうつっており、潜伏期間を経て発症した模様です。がくーー。
2008年01月20日
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小学校のフェスタ、いよいよ本番です。この日のために色々準備したり、お客さんとのやり取りの練習をしたりしてきた子供たち。たった30分間のショップですが、「お客さんくるかな」「商品が売れるかな」とドキワクしながら学校へ向かう大ちび。校門をくぐってテケテケとグラウンドを歩いていると、「あ、大ちびくん」「今日ショップ行くからね!」「大ちびくんのコマ買いに行くよ!」と周りから声を掛けられる大ちび。CMを流して以降大ちびがプチアイドル状態で声を掛けられると先生が仰っていたのは本当だったようです。開店15分前くらいに着いたのに、教室の前はもう行列ができていてびっくり。開店したらあっと言う間に教室の中に人が流れ込んで大混雑。あまりの人の多さに愕然と固まってしまう売り子さんも多い中、大ちびは淡々と「お勧めはコマでーす」「10円でーす」とマイペースに接客をこなしています。普段から視野が狭く周りを見ながら合わせるといった行動が苦手な大ちびですが、それが今回はプラスに働いた模様。自分の目の前数人のお客さんしか目に入っていないため、周囲の異様な人だかりに全く気づかずに済んだようです。そして30分が過ぎて見事に完売御礼。キレイに商品がなくなった机を前に、子供たちの自慢げな笑顔・笑顔・笑顔。うんうん、よく頑張りました。たくさん売れてよかったね。フェスタからの帰り道、母と手をつないでいた大ちびがにっこり笑顔で言いました。「今度のショップも頑張るよ。おかーさん、(商品)たくさん作ってねー」…今終わったばっかりなのにもう来年に心が飛んでるのか、君は…。
2008年01月19日
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大ちび、三学期の身体測定の結果をもらって帰って来ました。ふむふむ、ちょびっとずつ育っているな。見ると下の方に学年ごとの平均値の表がついています。どれどれ。身長は一年女子の平均くらい。体重は、一年生の女子の平均にも届かない。ある程度予想はしていたものの、やっぱ小ーっさいなぁーーーっ!と改めて確認してしまいました。母自身子供の頃はそんな感じだったんで、心配も何もしてないんですけどね。モリモリ食べて元気いっぱいにいたずらしまくってますしね。…いや、いたずらは勘弁してほしいところなんですけども。
2008年01月18日
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大ちびの参観日。19日のフェスタでやるショップの予行練習に、先生方をお客さんに招いて練習です。始める前に先生が「お客さんが来たら何て言いましょうか?」などと子供たちに質問。「お客さんがお店に来てくれたら、どんな顔をしたらいいと思う?」答えはもちろん「笑顔」なのですが、大ちび思いっきり「ねずみさんの顔ーっ!」それは音楽祭の時にやったオペレッタの、君の役柄ではあるまいか…。何はともあれ練習開始。交流学級の先生に「おすすめは大ちびのこま!」と叫ぶ大ちび。先生がこまを手に取ると、何も訊かれていないのに「おかーさんが作ったよ!」その言い方が余りに誇らしげで、「ああ、おかーさんの作ったコマが自慢なんだな」って母の胸はほっこり暖かくなりました。そんなに喜んでくれるなら、40個せっせと作ってよかったなあ。10分間の練習が終わってから、給食の時間に流したと言うCMを見せてもらいました。4年生のTくん、落ち着いていてさすが。1年生のTくんも、長いセリフを詰まることもなく立派に言えています。そして最後にパッと画面が切り替わり、にか~っと笑った大ちびが両手をぶんぶか振りつつ「待ってま~す♪」と言ったところでCM終了。先生によるとこのCMを流してから大ちびが校内でにわかアイドルになり、休み時間などに声を掛けられているとか。にわかアイドルて…テレビに映ったから?いたずら子猿のような大ちびの顔をみつつ、やっぱり小学生ワールドって不思議だなあと思う母でした。
2008年01月17日
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学校へ大ちびを迎えに行った時、今度の土曜日に行われる小学校のフェスタの話になりました。特学の子供たちが開く手作り品のショップを宣伝するためにCMを作って給食の時に流したんだそうです。「へー、そうなんですか~」と感心していたら、先生がニコニコと「4年生のTくんと1年生のTくんがショップの説明をしてくれて、しめの一言を大ちびさんが言ってくれました」母、驚きの余りつい「ちゃんと締まりましたかっ!?」と口走ってしまって先生に笑われました…。午後、母の背中にぞくぞく寒気が。これはいかん。風邪か!?母が寝込むと各方面に差し障りがっ!てことで薬を飲んで少し横になることにした母。すると小ちびがそんな母に気づいてじわ~…と接近。母が被っている毛布をつんつんしたり、その上にちょっと寝てみたり。「寒いなら入っていいよ」母の言葉ににまーっと笑って毛布にすっぽり。すると今度は大ちびが通りかかってそんな小ちびと母をじ~……。「大ちび、今『僕も仲間に入りたいなあ』って思ってる?」その言葉ににへっと笑顔で「ウン」と頷く大ちび。そんな反応されちゃあ、ダメとは言えないなぁ。かくして横になって体を休めるはずが、ちびたちに挟まれて身動きもままならない状態になってしまったのでした。
2008年01月16日
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「今日の九九は何の段にする?」と大ちびに訊くと「一の段」もしくは「5の段」と返ってきます。いやいやいや。完璧に言えるとこを練習しても仕方ないから!と突っ込みつつ、6の段とか7の段を選んで言わせる母。そんな様子を見ていたおとーさん、今日は自分が大ちびと九九をやると言い出しました。大ちびは集中力が続かないのでいつもは一つか二つの段を言わせてOKにしていたのですがおとーさんは一の段から全部言わせています。案の定途中で「わからないよう」とメソメソしだした大ちび。いつもは甘いおとーさん、珍しく許しません。母はちょっと離れたところで知らない顔を装いつつもハラハラ。心の中では飛雄馬を見守る明子姉ちゃんになっていました。そしてなみだ目になりながらも大ちび、「9×9=81」まで到達。うーん、毎日はできないけど、時々はこうやって頑張らせることも必要なのかもしれないなあ。「最後までできた」はきっと大ちびにとって自信になるはずだし。…と終わった途端ダッシュで子供部屋に逃げて行った大ちびを見送りつつ思う母でした。
2008年01月15日
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冬休みの間に強化されてしまった小ちびの言葉。ひとつは「SEGA」。前から「せーがー♪」と言ってはいましたが、今ではそれは「嬉しい時に言う言葉」に変化してしまいました。おとーさんに遊んでもらって「せーがー!」兄がプレイするゲームを見てケラケラ笑いつつ「せーがー!」。どうでもいいですが、兄ちゃんがやってるゲームはマリオなんで任天堂です…。強化された言葉その2はその「まいもー(マリオ)」。兄がマリオのゲームで遊び出したら横にくっついて目をキラキラさせています。冬休み中、母は何度赤と緑の兄弟を描かされたことか。今日も今日とて「せがー」「まいもー」と言いまくる小ちび。ソレより先に「おとーさん」「おかーさん」(パパママでも可)を言いまくってくれい!と心の中で母絶叫。
2008年01月14日
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小ちびは黒糖入りのテーブルロールがお気に入り。今日もそれを食べたいと母のところに袋を持って来ましたが、折悪しく母は手がふさがっておりました。それならばと横にいたおとーさんに目をつけた小ちび、無言でおとーさんの手に袋をぐいぐい押し付けます。「ん?パンが食べたいの?」がさがさと袋を開けてやるおとーさん。母なら「あけて」と言うまで開けてやらないのですが、おとーさんは甘いのです。…とか思っていたら、いきなり小ちびの体をがっしと抱え込んで、もう一方の手でパンをつかんで「あーん♪」と自分の口へ。もちろんそれは食べるフリなのですが、小ちび目をまん丸にしておとーさんの腕の中でジタバタジタバタ大騒ぎ。その暴れっぷりを堪能して満足したおとーさん、パンを母に渡して小ちびを解放してやりました。「これでありつける!」とほっとした顔の小ちび。しかし今度は通りすがりの大ちびが「ぼくもたべたいよ!」と小ちびの隣で口を「あーん」。小ちびも負けずに大きな口を「あーん」。何だかツバメのお母さんになった気分です。まずは小ちびの口へパンをあげてから大ちびにもう一個を…とパンを持ち上げると、2人が一気にパンに向かって突撃!危うく母の手までかじられそうな勢い(←大げさ)で、慌てて二個目のパンを出してやりながら「どんだけパンが好きなんだよ!」とツッコまずにはいられませんでした。
2008年01月13日
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大ちびにクイズ?を出しました。「おかーさんは大ちびのことを (1)大好き (2)大嫌い どっちでしょう」大ちび自信満々に「大好きー!」「次の問題です。大ちびはおとーさんのことを (1)大好き (2)大嫌い どっちでしょう」大ちび、ふふん♪という顔で即答。「大嫌いーっ!」……はいせいか………って、えええ!?毎晩おとーさんに「一緒に寝ようよぅ」「らぶらぶー」と言ってたのは何っ!!衝撃の発言に固まる母をにやりと見た大ちび、ちょっと間を置いてから「ぶっぶー!違います!正解は大好きでしたーっ!」だよね!やっぱそうだよねーっ!ああびっくりした。しかしわざと間違えて「ええっ」と思わせて盛り上げるなんて、そんな手を使うようになったことにもびっくりです。油断ならんやつめー。
2008年01月12日
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年明け最初の小ちびの言語指導で病院へ。ドクターとの面談の際、教育委員会の判定が「特別支援学校が望ましい」と出たことを話すと「え?」という反応。判定はそう出たけれど現在小ちびは言葉が出掛かっている状態で普通の子供たちから受ける刺激が欲しい状態であること、兄について学校へ何度も通っているので教室にも先生にもなれていること、何より兄がいることで小ちびが安心できることから、やはり大ちびと同じく地区の小学校へ進学させたいと思うと伝えました。ドクターは母の話を聞いて、「そうですね。私もそれがいいと思いますよ」と一言。たった一言ですが、それを聞いて何だかほっとしました。そしてほっとしたことで、今まで自分が少し不安だったことに気づく母。そーいや、判定の通知が来てからしばらく胃が痛かったんですが、もしかして精神的なものから胃痛になってた・・・?
2008年01月11日
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大ちびのお迎えに行ったら、廊下に子供たちの書き初めが貼られていました。たかが書初め、されど書初め。一人一人個性が出ています。大ちびの書初めは「はねつき」ととてもお正月らしいものでした。そーいえばお正月、折り紙を切り抜いて作った羽子板と羽でおとーさんとはねつき(もどき)をしてたっけ。顔の絵を描いた紙も用意されていて、羽を落とすとその絵の顔に×やヒゲを書き込んで遊んでいました。本当の顔には描いちゃいけないってことで工夫したんですね。ちょっと感心しました。「素敵な書初めできたね」と誉めると、「おとーさんとお正月~」と嬉しそうでした。うんうん。お正月におとーさんとゆっくりたっぷり遊べて、とても楽しかったんだね。
2008年01月10日
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新しい洗濯機、無事設置されました。あああ、よかった、長かったー。「あって当然」と雑に扱っていたものが急になくなると、そのありがたみが身にしみます。何だかちょっと夫婦に通じるものがあるかも。そういや最近おとーさんの肩を揉んであげてなかったな。今日は久々にしっかりこりをほぐして差し上げることに致します。大ちびの連絡帳の先生からの連絡事項を見ていたら、「給食を元気に平らげ、おかわりもしました。3回目のおかわりはお腹がいたくなったらいけないと止めました」と書かれていて吹きそうになりました。いくらなんでも3杯目のおかわりは多いだろう…。しかも今日の献立は「ちらしずし・ぞうに・たづくり・きんとん」という「正月の残り?」的ランナップ。先生もまさかこのメニューでがっつく子供がいるとは思わなかったんじゃないでしょうか。食欲があるのはいいことですが、食べた物は一体どこへ消えているんだろう。ひたすら縦にも横にもちっこい大ちびを見るとそう思わずにはいられません。…まさかエネルギー全てが君のハイテンションに使われている訳じゃ…ないよね?
2008年01月09日
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冬休みが終わり、ちびたち今日から学校及び幼稚園へ。朝寒~い中学校へ歩く母はちびっとブルー入りましたが、大ちびは元気一杯の笑顔でした。始業式の間もちゃんと校長先生のお話を聞くことができたようだし、まずまずのすべり出しです。小ちびも幼稚園に行くとあっさり母にバイバイして教室へ。いやあ、随分母の手から離れたもんだなあ。…と感慨にひたる間もなく、母は家に取って返して玄関・台所・洗面所を片付けたり家具を少し移動したり。明日になれば洗濯機がやってくるので、その通り道を確保&設置にきた方々が汚さに肝を潰さない程度に掃除しておかなければいけません。「日ごろからちゃんと片付けないからですよ!」いつもは大ちびに言ってる言葉を頭の中でエンドレス再生しつつ、頑張って掃除する母なのでした。学校から帰って来た大ちび、玄関を入って靴箱の位置が変わっていることにびっくり。更に台所に入ってまたびっくり。「おかーさんっ、凄いね。ぴっかぴかだあ。びっくり!」……君の素直な賞賛の言葉に胸がチクチクしちゃったよ。何でかなあ。
2008年01月08日
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母方のおばーちゃんと一緒に小ちびの机選び。「どんな机がご希望ですか?」という問いに「机はともかく、絶対コケない椅子をお願いします!」と力を込めて答えた母。普通の椅子にすると、やつは絶対に背もたれに体重を掛ける。そしてコケる。思えば大ちびの机を選ぶときも、選択基準が「小ちびが登っても危なくない机」「小ちびが遊んでもコケない椅子」だったという記憶が。そんな母とおばーちゃんの心配をよそに、小ちびは手近な椅子に乗ってご機嫌でクルクル回転しておりました。小ちびよ、残念だが君にクルクル回る椅子は与えられない…。サービスでつけられるデスクマット、「お好きなのを選んでください」と言われて小ちびに選ばせたらつかんだのがワンタメのものでした。…マジでそれ?少々考えましたが家で使うものでもあり、小ちびの好みを優先させることにいたしました。そーいやキッズステーションの「きらりんレボリューション」とかもよく見てたような…。ラブベリやワンタメが表紙になってる明らかに女の子向けの雑誌を欲しそうにしてたような…。どうやら小ちびはかわいいものやキラキラしいものがお好きなようです。
2008年01月07日
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「もうすぐ冬休みも終わりだね」そんな風に語りかけた母に、大ちびハッとした顔になりました。次の瞬間母にひしっとしがみつきつつ「おかーさんっ!O小学校フェスタ(1/19開催予定)で売る品物作ってくれようっ!」去年そのフェスタで特学の子達が手作り品のショップを開いたのですが、そのことを真っ先に思い出したようです。いや、確かにおかーさん冬休みの間に品物作ってませんでしたが、まだまだ日にちがあるのでそう心配しなくても。自分の宿題には無頓着なくせに、母の宿題にはやけに厳しい大ちび君でした。
2008年01月06日
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トイレから小ちびが帰ってこないなー?と思って様子を見に行くと、大きい方でした。「おー、お母さんに言われなくても自分で行けたね。立派なう〇ちだね!」褒め称える母の声を聞きつけた大ちび、「どこどこどこどこっ!」と物凄い勢いで登場。どこって、トイレに決まってるではないですか…。トイレに到着した大ちび、小ちびがトイレに腰掛けてるのを見てとんでもない暴挙に出ました。「小ちびちゃん、う〇ち見せてっ!」やめてー。小ちびを便座から押しのけないでー。お願いだからやめてあげてー。突然の兄の行動にビックリ顔で固まる小ちび。ありえない行動に固まる母。そんな2人に全く頓着せず、「わー、バナナみたいなう〇ち♪」と大ちびはご機嫌で去って行きました。…小ちびよ、世の中何が起こるかわからないね…。
2008年01月05日
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夜、寝る支度をしていると、大ちびがテコテコやって来ました。「あのねー、大ちびの夢ねー」ああ、いつもの「今日見る夢予告」ですね。…と思ったらちょっと違いました。「大ちび、大きくなったら幼稚園の先生になるよ」夢は夢でも将来の夢の方でした。「大ちびにも『なりたいもの』ができたんだねえ」と感慨にふける親2人でした。その後大ちびはパンチのマネを始め、「中学校になったら、ボクシングするよ!」と宣言。「…パンチ一発で泣いてくじける気がする」とおとーさん。いや、中学生になったらさすがにもうちょい強くなってると思うのですが。てか、ここらの中学にボクシング部はないんじゃないかなー?と思う母でした。しかし、おとーさんも母も格闘技系はさっぱり興味がないのに、何故突然ボクシング…?
2008年01月04日
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朝起きたら洗濯機が動かなくなっていました。……うわー。ブルータス、お前もか。年末に乾燥機が壊れたばかりだと言うのに。流石に洗濯機は「無くてもなんとか」なりません。つーらーいー。あ、床が濡れているのは母の涙ではなく洗濯機から漏れた水です。
2008年01月03日
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今日は母の実家へ。妹とその旦那様も帰省していたのですが、ちびたちはおじちゃんにたっぷり構ってもらって大喜び。おじちゃんがちょっとでも自室に引っ込もうものなら「おじちゃーん、どこに行ったのぉー!」と大騒ぎ。2人掛かりで全然休む暇を与えない鬼っぷり。妹の旦那様、その節は大変お世話になりました。お陰でちびたち、家に帰ってもごきげんでした。
2008年01月02日
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おとーさんの実家でのほほんとお正月を迎えた我が家。ちびたちはせっかく頂いたお年玉を「遊ぶのに邪魔」とばかりにそこらにぽいぽーい。仕方なく母が回収して回ります。「無くすといけないからおかーさんが預かっておくよ」の言葉にも生返事。…これがあれば小ちびの大好きなポカリスエットも大ちびの大好きなドラえもんのコミックスもたくさん買えるのに、全く価値がわかっていません。ま、「おかーさんじゃダメ!自分で持つ!」とか言われたら信頼されてないってことなんで今はこれでもいいかな。お昼をいただいてから、福袋でも買おうかとお出かけ。と言っても服にあまり興味がない父と母。結局ミスドの福袋を買うにとどまりました。お正月感はあまりないけれど、ちびたちはたくさんのドーナツに大喜び。
2008年01月01日
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