2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全8件 (8件中 1-8件目)
1

「猫に九生あり」というが、それを証明するかのような事件が起こった。9カ月前に交通事故で死んだはずのトラ猫がよみがえったという。24日(現地時間)、英デイリーメール紙が伝えたところによると、話題を集めているのは英グレーター・マンチェスター州に住むAngelo Petrilloさんのペットのアルフィー。昨年の6月、Angeloさんの自宅付近の道端で自動車にはねられて死んでいるアルフィーが発見され、悲しみに暮れながらもAngeloさんはアルフィーを埋葬。その後、Petrillo一家は新しく飼い始めたトラ猫のフレディーとともに引っ越しをした。新居に引っ越してから2~3日後、前に住んでいた家の近隣住民から不思議な電話がかかってきた。「Petrillo一家が住んでいた家に、トラ猫が入ろうとしている」というのだ。しかし、ペットのフレディーはAngeloさんたちと一緒にいたため「何かの間違いでは」と伝えた。さらに話を聞いてみると「その猫はバスルームのドアからなかに入ろうとしている」という。それはアルフィーがよくしていた行動と同じだったため、Petrillo夫妻は顔を見合わせた。妻のKatyさんは「その猫ってもしかしてアルフィーかしら」と夫に尋ね、Angeloさんは「多分、そうだろう」と答えたそうだ。次の日、その近隣住民に猫の様子を聞くと「猫は結局、一晩中Petrilloさん一家が住んでいた家の外にいて、悲しそうにニャー、ニャーと鳴いていた」という。そこでKatyさんは前に住んでいた家を訪れ、その猫が確かにアルフィーだと確認した。Angeloさんは「初めは信じられなかった。9カ月前に確かに埋葬し、私達はその後の1カ月間を悲しみながら過ごした。その猫が戻ってきたなんて驚きだ」と話す。Petrillo一家は現在、フレディー&アルフィーと一緒に暮らしており、2匹の猫の関係も良好だそうだ。コメント:死んだはずの猫が現れるとはスピリチュアルな話しですね。愛犬や愛猫は外出から戻ればいつもにこにこ顔で迎えてくれ、誰にも言えないことも文句を言わず黙って聞いてくれ、寂しい時や悲しい時には常に寄り添っていてくれる、周囲のだれよりも大切な存在となっていることもあるのです。たとえこれが勘違いでも・・ただの思い込みでもアルフイーによく似た猫だったとしても 誰もとやかく言いません。リンク:http://rocketnews24.com/?p=28415←wan!クリックで応援してね
Mar 31, 2010
コメント(5)

ヨーロッパ最大級の演習訓練であるNATOのOperation Cold Responseにて、「軍用犬とともにパラシュートで降下する」というミッションが行われた。1万フィートの高さから気付かれないように降下する、というもので、軍用犬はカメラを運んだり、武器を携行する人を攻撃するようにトレーニングされているという。「犬は高さに関する認知能力を持たないため、高いところでも怖がらない。エンジン音には驚くものの、飛び降りてしまったらあとは眺めを楽しんでいる。たいていの新兵よりも冷静だ」とは訓練士の弁。このような作戦の「パイオニア」は米軍デルタフォースだそうで、酸素マスクを装備させた状態での降下なども行われているという。また、英国の特殊部隊SASも同様の作戦を行っており、イラクやアフガニスタンで実際に投入されているとのこと。英国で配備されている軍用犬は敵側施設を偵察するためのヘッドカメラやケブラー製の防護服を装備しているそうだ。なお、2008年にはバグダッドで実戦に投入された軍用犬のうち2匹が死亡したが、英ヘレフォードにあるSASの司令本部にはその記念碑(墓?)があるという。 コメント:戦争は反対ですがこの写真はカッコイイですね!軍用犬が活躍する場所のない世界になるとこを願います。リンク:http://slashdot.jp/articles/10/03/18/0637247.shtml←wan!クリックで応援してね
Mar 29, 2010
コメント(6)

「子犬だと思って拾って育てたら、たぬきだった!」という写真が、インターネット上で話題になっている。インターネット掲示板や多くのブログに掲載されている写真は2枚。片手に乗せられるほど小さな子犬の写真と、まるで人間の子供のように巨大なたぬきの写真だ。しかし、「片手に乗せられるほど小さな子犬」の正体は、たぬきだったのだ。 インターネット上では「どう考えても嘘」という声が流れているが、これは事実。『たぬきのポチと犬のペコ』というブログを書いている「福ひろ」氏が飼っていたたぬきで、名をポチという。 福ひろ氏は、平成18年5月19日に草むらで子犬を発見。まだ生後間もない子犬を家に連れ帰り、家族として大切に育てていたところ、どうやら「犬ではない」という事に気がついた。そして、ポチがたぬきだという事が判明したのである。 もしかするとポチが福ひろ氏に拾われなかったら、そのまま命を落としていたかもしれない。偶然にも拾われたポチは福ひろ氏に愛を注がれ、幸せな人生(たぬき生?)をまっとうしたようである。 まっとうした? そう、残念な事に、ポチは昨年、天国へと召されてしまったのだ。福ひろ氏は自身のブログに「ポチは今、僕のひざの上にいます。本日2009年8月13日17時20分、天国に旅立ちました」と書いている。また、ブログにはポチを最後に撮影した「花火大会の夜」の動画が掲載されている。 ポチが亡くなったことを知ったポチを見守っていた世界中の人たちから、福ひろ氏にメールやイラストが届いたという。そう、ポチは海外でも有名なたぬきだったのだ。どうやら、ポチの生活を『YouTube』に掲載したため、世界中の人たちがポチの存在を知ったようだ。 どんな動物でも、家族同然の生活をしていたペットが亡くなってしまうのは非常に悲しい出来事である。現在、福ひろ氏のもとにはペコというワンコがいるという。ペコはポチと一緒に生活をしていた家族の一員だ。ペコの健康と、ポチの安らかな眠りを祈りたい。 Photo:たぬきのポチと犬のペコ/引用掲載(情報提供:ロケットニュース24)コメント:子狸のときは子犬と同じように見えますね。こりゃわからんな~ 狸でも可愛がれば懐くのですね。しかし既に亡くなっていたとは残念です。ポチのブログ←wan!クリックで応援してね
Mar 23, 2010
コメント(8)

家族を危険から守った忠犬が安楽死の危機に直面したと14日、海外メディアが報じた。それによると、窮地に立たされたのはジャーマンシェパードのミックス犬・チャンプ(4)。チャンプは今年2月27日、ロサンジェルスにある飼い主の自宅で銃弾5発を受ける大ケガをした。不法侵入者から飼い主らを守ろうとしたためで、顎の骨は砕け、目の下に銃弾が食い込んだ。また、首と肩、腹部にそれぞれ傷を負った。チャンプは不法侵入事件の証拠として保護されていたが、飼い主が治療費の支払いを拒否し、事件解決後は安楽死させるスケジュールが組まれていた。そんなチャンプに救いの手を差し伸べたのは、動物愛護団体「Tiffany Norton of Coastal German Shepherd Rescue」。彼らは、チャンプを「アリシアペットケアセンター」の獣医のもとへ輸送。同団体によると「チャンプは元気に回復している。詳細な治療プランは間もなく明らかになる」とのこと。幸運にも銃弾が貫通していたため、後遺症は残らないそうだ。同団体は、チャンプの治療費のための募金活動を繰り広げるとともに、回復後はチャンプの新しい飼い主を探す方針。「チャンプはとても可愛い犬。静かだし、頭が良い。大きな心でチャンプを迎え入れてくれる人物を探したい」としている。 コメント:身を挺して自分たちを護ってくれた 勇敢な忠犬の治療代を惜しむとはまったくけしからん!こんな薄情な飼い主がいるんですね(怒)金がなければ借金をしてでも治療してやるのが人の道というものや!この人でなし!まぁこれだけの忠犬ですから こんな薄情な飼い主に無理して飼って貰わなくても いくらでも情の厚い人が飼い主候補として申し出ることでしょう!しかしこの飼い主 ほんま腹立つわ~ 安楽死やてよく言うよな~リンク:http://rocketnews24.com/?p=27480←wan!クリックで応援してね
Mar 19, 2010
コメント(13)

ヒマラヤン・アイベックスと言うマウンテンゴートの一種なのですが、そり立った崖と崖の間を、次々にバウンドするように飛び降りていきます。忍者ヤギと呼ぶにふさわしい、驚異の三角飛びの映像をご覧ください。 ↑ クリックすると動画が見られます。 ↑ 凄すぎて言葉になりませんよね。あまりの光景にフェイクじゃないの?と言う声も見られますが、この映像、子どもの頃に見た記憶があるので、今時のCGと言うことは無いと思われます。身体能力もさることながら、最初にこの降り方をしてみようと思ったヤギの勇気にも脱帽です。コメント:今日は犬猫の話題ではありませんが、凄いヤギですので皆様にお伝えしたくて取り上げました。 リンク:http://labaq.com/archives/51405164.html←wan!クリックで応援してね
Mar 10, 2010
コメント(5)

3月3日のひな祭りに合わせて、アニコム損害保険株式会社(代表取締役社長:小森伸昭)では、アニコムクラブの「どうぶつ健康保障共済制度」の給付金請求データを基に、犬の女の子で特に注意したい病気の調査を行いました。■犬の女の子で特に注意したい病気 犬の疾患において、性別によって発症率に差が見られた疾患は、「生殖器系疾患」「腫瘍疾患」「泌尿器疾患」でした。特に「生殖器系疾患」は、男の子の発症率1.0%に比べて女の子は2.8%と2.8倍の高い値を示しました。「腫瘍疾患」は、男の子の5.3%に比べ、女の子は7.2%の1.4倍、また、「泌尿器疾患」では、男の子の4.9%に比べ女の子は6.6%の1.3倍でした。生殖器系疾患 犬では子宮蓄膿症が多く見られます。水をよく飲む、お腹がはる、膣から膿のような分泌物が見られるなどの症状がある場合、早めに受診しましょう。腫瘍疾患 人と同様に女の子特有である乳腺腫瘍が多く見られました。犬では早期の避妊手術が有効な予防法です。また、日頃から乳腺のあるお腹まわりを触り、しこりなどがないかチェックする習慣をつけましょう。泌尿器疾患 人では、男性よりも女性は尿道が短いために、膀胱炎になりやすいといわれており、犬でも同様のことが考えられます。おしっこの色や量、回数など、日頃からからよく観察し、わずかな変化でも気づいてあげられるようにしましょう。【集計方法】「どうぶつ健康保障共済制度」契約始期日が2004年4月1日から2008年3月31日の0歳から10歳までの犬681,039頭の給付金請求データを集計。 コメント:今日のポチになってる「ソラちゃん」1年ほど前に子宮蓄膿症で緊急手術を受けましたが、高齢だったためか術後1週間ほどで亡くなってしまいました。怖いものだと感じ、残った雌犬にそれまで可哀想でなかなか決心できなかった避妊手術を受けさせました。リンク:http://www.petoffice.co.jp/wpn/news.cgi?shop=honten&no=n2010022601↓「ソラちゃん」↓←wan!クリックで応援してね
Mar 5, 2010
コメント(6)

こちらがチワワの「ルル」。ちっちゃ!(「デイリー・テレグラフ」電子版より)世界最小の犬種といえばチワワだが、なかでもこんなに小さいの!?というほど極小のチワワの子イヌに、今注目が集まっている。というのもそのイヌ、なんと鼻先から尻尾までがわずか4インチ(10.2センチ)しかないのだ。 このニュースを伝える「デイリー・テレグラフ紙」をはじめとするメディア各紙によると、英ウェストヨークシャー・ブラッドフォード在住のジーン・ティンドルさんの愛犬、メスのチワワ「ルル」は、3ヶ月前に4兄弟の1匹として生まれた。 5年前からチワワのブリーディングを手がけているティンドルさん曰く、誕生直後のルルには特に変わった点など見られなかったのだが、日を重ねるごとに兄弟たちとの大きさの違いが目立つようになり、ほとんど成長していないことが発覚。3ヶ月が経った今では、兄弟犬はみなルルの倍近くに成長しており、とても同時期に生まれた子イヌだとは思えないとか。 ティンドルさんは「今までいろんなチワワを見てきたけど、ルルほど小さい子は初めて」だそうで、今後も手元に残し、自身で育てるつもりだ。これほどまでに小さいと、健康管理にせよ日常の世話にせよ、通常以上に気を配らなくてはいけないからだという。 現在「世界最小犬」のギネス記録を持っているのは、米フロリダ在住のチワワ「ヘブン・セント・ブランディー」で、鼻先から尻尾の先までの長さは15センチほど。 まだ生後3ヶ月のルルが今後、突然成長し始めて普通のチワワにならないとも言い切れないが、もしかすると新しいタイトルホルダーが誕生するのでは?と、期待が集まる。引き続き、今後の展開に注目したい。 なお、史上もっとも小さいイヌとして記録されているのは、60年以上前に英ブラックバーンで飼われていたヨークシャー・テリアの「シルビア」。体高6.5センチ、体長8.25センチ、体重113グラムと、ティーカップどころか、お猪口にも入るのではないかというほどの極小ぶりで、1945年に2歳になる直前に亡くなっている。コメント:昨日は世界一大きな犬の話題でしたが、今日は小さな犬の話題です。こんなん小さすぎて一緒に寝られません。寝返りしたら背中で踏みつぶしてしまう。。。リンク:http://www.petoffice.co.jp/wpn/news.cgi?shop=honten&no=n2010011802←wan!クリックで応援してね
Mar 4, 2010
コメント(13)

オーストラリアの外来種共同研究センターや研究機関はこの程、国内の野良猫たち推定1800万匹を駆除するため、野良猫を誘い出して毒を噴射する装置を開発。野良猫の駆除活動をいっせいに開始すると表明した。AFPBBニュースによると、その装置は「音と光を用いてネコの好奇心を刺激し、近寄ってきたネコに毒を噴出する」罠との事。オーストラリアでは海洋生物の保全活動をしているシーシェパード(Sea Shepherd Conservation Society)が、日本の研究的捕鯨に関して猛反発しており、研究捕鯨船に対して過激な攻撃をしてくるなど問題化している。そんななかで「猫に毒噴射をして駆除」というニュースが流れ、日本のインターネットユーザー達から怒りの声が上がっている。日本人には「オーストラリア=シーシェパード」というイメージが定着しているようで、「鯨は生かすけど猫は殺すのか」という内容の意見が多いようだ。この毒噴射の罠だが、その場で野良猫を殺す毒ではなく、その場で深い眠りに落ちる毒なのだという。その後収容所等に運ばれ、大半が殺されることになると思われる。 コメント:以下のような意見があがっている。「シーシェパードは何やってんの? 金にならないことはやんないの?」、「さすがオージー。鯨は守っても他の生き物にはこの仕打ち。ご都合主義もここまでいくと・・・・。恥知らずめ」、「オージーの民度が低すぎてネコも迷惑」、「おまえら、猫を守るためにオーストラリアに特攻せよ! 」、「あんなかわいいネコを殺さないでください。ネコはクジラ以上に感情がある動物なんです。そんなネコを、数の調整で殺さないでください」、「俺はオージーのこのネコ殺しも日本のクジラ喰いも正当化される行為だと思うぜ。ただオージーがクジラ狩りを批判する資格はない」。リンク:http://rocketnews24.com/?p=25911#more-25911←wan!クリックで応援してね
Mar 2, 2010
コメント(8)
全8件 (8件中 1-8件目)
1
