2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全17件 (17件中 1-17件目)
1

http://www.petpress.jp/news/detail_1924.htmlコメント:アルカイダは犬に開腹手術を行い爆弾を腹に埋め込み、アメリカ行きの飛行機に荷物として載せて起爆さす“爆弾犬”を計画していた。むちゃくちゃなことを考えよるな~犬を戦争の道具に使うな!ボケ!徳島県ランキングを励みにしています。お帰りの際にはポチッと↓ワンクリックだけお願いします↓←wan!クリックで応援してね
Nov 29, 2010
コメント(26)

http://www.petpress.jp/news/detail_1212.htmlコメント:約2年前のニュースです。愛犬と海水浴をしていた。飼い主は海から上がり泳いでいる愛犬を眺めていると突如、約1.5メートルのサメが愛犬に噛み付き、ほとんど飲み込まれた状態となった。飼い主はあわてて海に飛び込みサメと格闘! サメは犬を放し、再度海の底へ。すご~い!! 私も愛犬が海に転落したら助けに飛び込みます。そこにサメがいたら・・・むりです。。。徳島県ランキングを励みにしています。お帰りの際にはポチッと↓ワンクリックだけお願いします↓←wan!クリックで応援してね
Nov 26, 2010
コメント(40)

毎日新聞http://mainichi.jp/select/world/news/20101121ddm007030173000c.htmlコメント:アフガニスタンで自爆テロ容疑者の侵入を防ぎ英雄として米国に引き取られた犬「ターゲット」が、アリゾナ州で手違いから安楽死させられてしまった。自爆攻撃の目的で兵舎に侵入した男をこの犬が他の二匹の犬と共に吠え付き侵入を阻止して兵舎入口付近で自爆し 1匹は死亡「ターゲット」は大けがを負ったが米兵には死傷者はでなかった。ターゲットらの奮闘がなければ、多大な犠牲者が出ていたとされる。金曜日に保護され月曜日に迎えに行くと別の犬と勘違され薬殺してしまったって・・・・唖然ですこの飼い主もその日のうちに迎えに行っていれば助かっていたのに残念です徳島県ランキングを励みにしています。お帰りの際にはポチッと↓ワンクリックだけお願いします↓←wan!クリックで応援してね
Nov 24, 2010
コメント(60)

スポニチhttp://www.sponichi.co.jp/society/news/2010/11/20/01.htmlコメント:奈良県で超小型犬のチワワが警察犬に合格しました。シェパード、ボーダー・コリー、ラブラドル・レトリバーらの大型犬にまじり快挙を成し遂げたのはロングコートチワワ「桃」(雌、7歳)です。チワワが警察犬なんて聞いたことないです。桃ちゃんすごい!桃ちゃんではなく「桃号」と敬称を付けて呼ばなくてはいけませんね。地震など災害時に出動する予定で、狭い場所での活躍などが期待されるほか、防犯イベントへの出演も検討しているという。徳島県ランキングを励みにしています。お帰りの際にはポチッと↓ワンクリックだけお願いします↓←wan!クリックで応援してね
Nov 21, 2010
コメント(46)

産経新聞http://sankei.jp.msn.com/world/europe/101115/erp1011151240005-n1.htmコメント:犬をプレゼントされたのがよほど嬉しかったのか、プーチン首相は子犬を抱いて嬉しそうな顔をしていますね。ボリソフ首相はプーチン氏に「政治家はこの犬のように(国民に)忠実で、強くなけれなならないですね」と話しかけたと伝えているが、最近の日本に対する強硬な態度に通じるものがある。先日の報道では2島返還方針も撤回「これらの島はロシア領であり、この問題を協議することはないというのが今のわれわれの立場だ」と強調したという。北方領土は日本固有の領土だ!先の大戦末期、日本の敗戦が濃厚とみると日ソ中立条約を一方的に破棄。条約を踏みにじって攻め込んできた。戦後のどさくさにまみれて南下して島民を追い出し不法に占拠した。まさに火事場ドロボウとおなじではないか。徳島県ランキングを励みにしています。お帰りの際にはポチッと↓ワンクリックだけお願いします↓←wan!クリックで応援してね
Nov 20, 2010
コメント(50)

毛が長く伸びることで知られる愛玩犬のプードル。心ない飼い主により捨てられた1匹のプードルが、米ルイジアナ州で保護された。発見当時、大量の毛に覆われており目も鼻も見ることができないほどだったという。食事もままならなかったと思われるのだが、幸い栄養失調ではなかった。どうやって物を食べていたのか、獣医も首を傾げているそうだ。10月19日ニュー・オリンズ近郊のラ・パレスで、1匹のプードルが保護された。トレイシー・レイピーローズさんは溝にうずくまる灰色の物体に気付き、それが犬であると分かったときには大変驚いたそうだ。拾い上げると、彼女はすぐに動物病院へと連れて行った。犬の姿に獣医もビックリ。顔も識別できないほど大量の毛に覆われていたからだ。診療の前にまずは散髪が行われた。毛を刈っていくと、中からゴキブリが出てきたそうだ。そのほか虫や埃がたくさん紛れ込んでいた。長時間の手入れの末、刈り取った毛の重量は約1キロにも及んだという。やせ細っていたものの、意外に元気で獣医はホッとしたようだ。トレイシーさんによれば、「彼は自分に耳があることを忘れてみたいね。毛を刈り取ったら耳がぶら下がっていることに驚いて、ブンブン振り回していたわ」と語る。発見時、衰弱が激しくまともに歩けるようになるまでに、1週間かかったそうだ。現在は食事もしっかり摂るようになり、健康そのものなのだとか。この犬は彼女によって「リプリー」と名付けられた。信じられないような事実を描いた漫画「リプリーズ・ビリーヴ・イット・オア・ノット」の作者であるロバート・リプリーにちなんで命名されたそうだ。身体を覆いつくしていた毛は、まさに信じられないような事実であった。無事に可愛らしい姿を取り戻すことができて何よりである。 ロケットニュース24コメント:画像をみるとホントどうやって餌を食べていたのか不思議です。これでは口が開かないですよね。しかしどこの国でもペットを粗末に扱う人間がいるのですね。最初から飼わなければいいのに・・・どうしても飼えなくなればトイ・プードルのような小型犬だったら里親を探せば案外に希望者も見つかるはずですが。。。 ランキングを励みにしています。お帰りの際にはポチッと↓ワンクリックだけお願いします↓←wan!クリックで応援してね
Nov 17, 2010
コメント(53)

読売新聞http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/shimane/news/20101108-OYT8T01087.htmコメント:要約すると犯罪捜査で用いられるDNA鑑定が、“容疑者”の割り出しに成果を上げている。「人獣鑑別法」と呼ばれる方法で、現場に残された血痕などを手がかりに、人間か動物かなどを識別する。 08年10月には、乗用車のドアミラーが折られる器物損壊事件が多発。破損部分をふいたガーゼを鑑定したところ、含まれていた細胞片から、付近に出没するニホンザルの仕業だと判明した。 06年12月には女性が車を運転中に衝撃を感じ、「人をはねたのではないか」と出雲署に届け出たが、バンパーの血痕を調べたところ、被害に遭ったのはニホンジカ。人間でないと分かった女性は安堵(あんど)したという。 07年3月、林道で泥まみれになった長さ約30センチの毛髪のような束が見つかり、死体遺棄容疑事件として色めき立ったが、鑑定の結果、抜け落ちたウシのしっぽの毛だとわかり、一段落した。先日も岡山で犬を捨てた業者が逮捕された事件をお伝えしましたが、最近のDNA鑑定の精度の向上には目をみはるものがありますね。足利事件で1991年に菅谷利和さんが逮捕される決め手になったのはDNA鑑定です。皮肉にも菅谷さんが釈放される決め手になったのもDNA鑑定です。逮捕当時は1000人に一人の精度だったのが、現在は4兆7000億人に一人になり冤罪が立証されました。徳島県ランキングを励みにしています。お帰りの際にはポチッと↓ワンクリックだけお願いします↓←wan!クリックで応援してね
Nov 16, 2010
コメント(32)

西日本新聞http://nishinippon.co.jp/nnp/lifestyle/topics/20101113/20101113_0001.shtmlコメント:愛犬に死なれて後を追って自殺される方もいらっしゃるのですね・・・愛犬に死なれるのは非常に辛いものです。私も十数年前に愛犬が家から居なくなり近所中を探し周り見つけたときは、道路で亡骸になっていました。あまりのショックで立ち直るのには相当時間が掛かりました。遺骨を納骨せずに骨壺をリュックサックに入れ泣きながら四国八十八か所をお遍路に回りました。私が死ぬとお別れした沢山のワンコやニャンコたちと虹の橋で会えると思うと楽しみです。自分の年齢を勘案して可能なら次のワンちゃんを迎え入れることをお勧めします。亡くなった犬の悲しみは少しは薄れると思います。徳島県ランキングを励みにしています。お帰りの際にはポチッと↓ワンクリックだけお願いします↓←wan!クリックで応援してね
Nov 15, 2010
コメント(34)

ゆかしメディアhttp://media.yucasee.jp/posts/index/5418コメント:要約すると上海では人間のみならず、犬に対しても「一人っ子政策」を実施することを検討していると報じた。理由は犬を飼育する市民が増え 街中で排泄物がそのまま放置されているマナーのなさが主な原因だという。やっぱりね。先日もコメントしましたが中国人がマナーを順守して排泄物を処理している画が頭に浮かんできませんもの(笑)規制案は一家に一匹までだそうです。よほど目に余る状況のようですが、、、、通常は迷惑防止条例等を作り違反者には罰金を課すなどの法令を作るのが普通だと思いますが。 この国の国民がそんなナマヌルイ条例を誰も守らないことは当局が一番承知していると見える。徳島県ランキングを励みにしています。お帰りの際にはポチッと↓ワンクリックだけお願いします↓←wan!クリックで応援してね
Nov 13, 2010
コメント(20)

読売新聞http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20101111-OYT1T00218.htmコメント:要約すると8月に岡山県の山中で、21匹が保護された事件で、岡山北署は、ブリーダー(68)を動物愛護法違反の疑いで逮捕した。繁殖用の犬の多くはDNA登録されていて、親犬を突き止め販売経路をたどった。県警によると、同法違反容疑でDNA鑑定を活用するのは全国初。捨てたら可哀そうだと思う感情のない人は動物を扱う仕事に関わってはいけない。徳島県ランキングを励みにしています。お帰りの際にはポチッと↓ワンクリックだけお願いします↓←wan!クリックで応援してね
Nov 12, 2010
コメント(38)

エクスプロア上海http://www2.explore.ne.jp/news/articles/15324.html?r=shコメント:要約すると 中国では一般的に使われているMSNネット、突如現れた投稿者ハンドルネーム「ペット屠殺者」。毎週必ず一匹動物を殺す、というもので、さらに閲覧者をぞっとさせたのはその残酷な写真も「戦果」として掲載していることだ。今日から毎週必ず動物を一匹殺し、お前たち(動物愛護者)の行為が止まるまで続くとしている。糞を撒き散らして片付けもせず、犬は人に吠えさせる。(自分は)とうとうキレた。やて・・・中国では糞の始末を飼い主がしないのか? 考えれば中国人がマナーを守って糞の始末などしそうにないけど(笑)どこの国にも変質者はいるのですね。徳島県ランキングを励みにしています。お帰りの際にはポチッと↓ワンクリックだけお願いします↓←wan!クリックで応援してね
Nov 10, 2010
コメント(26)

産経ニュースhttp://sankei.jp.msn.com/economy/business/101108/biz1011081442008-n1.htmコメント:要約するとペット犬高齢化の背景には、愛犬を家族の一員ととらえ、年老いた犬でも献身的に介護する飼い主の増加がある。その半面、足腰や視力が弱って寝たきりになったり、認知症で徘徊(はいかい)や夜鳴きを繰り返したりする犬も増加。飼い主の介護疲れが深刻化し、高齢犬のデイケアサービスなどのビジネスも生まれている。年寄が年寄犬の面倒を見ているケースがよく見受けられます。犬も高齢になると認知症になり、トイレが近くなるようです。そのたびにトイレに連れていったり 後始末をしたり結構大変なんです。これが大型犬ともなるとなおさらやね。飼い犬も昔と違ってちょっと調子悪いと人間様と同じように獣医に連れていくようになり長生きするようになりました。だいたい歳行くと一番に白内障になる 人間も犬も同じやね徳島県ランキングを励みにしています。お帰りの際にはポチッと↓ワンクリックだけお願いします↓←wan!クリックで応援してね
Nov 8, 2010
コメント(42)

韓国は犬の肉を食べる国として有名だが、犬肉文化について詳しく知ることができる『犬肉物語』という本が韓国にあるのだという。犬肉を食べる理由や犬肉の未来、犬肉食用の歴史など、詳しく犬肉について書かれているという。『犬肉物語』には韓国語と中国語の2冊があるようで、韓国の犬肉文化を理解してもらうための内容になっているという。犬を愛玩動物として飼っている人からすれば「犬を食べるなんて信じられない!」と思ってしまうかもしれないが、韓国では犬肉を食べる行為自体が文として根付いているため、抵抗なく食べる人が多くいるようだ。しかし、韓国でも犬を食べる事に抵抗を持つ人が増えているようで、50年後、100年後、200年後と、時が経つにつれて犬肉を食べる人たちが減っていくのではないかと予想している人もいるようだ。確かに、犬を食べる文化がない日本人にとって、犬を食べるのは理解しがたい行為かもしれない。しかし、韓国の犬肉文化を頭ごなしに否定するのは乱暴すぎるというもの。『犬肉物語』を読んで、犬肉が食べられるようになった経緯を知るのもアリだろう。 ロケットニュース24よりコメント:日本もクジラを食べます。和歌山県太地町は捕鯨発祥の地として約400年の歴史があり、クジラやイルカを捕って栄えてきた町であります。牛や豚・羊は食べてもよくてクジラ・イルカ・犬は食べてはいけないと言うのは筋が通っていないのは理解できます。でもあえて言います犬肉を食す文化が一刻も早く廃れていくことを望みます。さ~てと夕飯は豚しゃぶにしょっかな~~ ランキングを励みにしています。お帰りの際にはポチッと↓ワンクリックだけお願いします↓←wan!クリックで応援してね
Nov 7, 2010
コメント(29)

毎日新聞http://mainichi.jp/area/kagawa/news/20101105ddlk37040580000c.htmlコメント:要約すると男性(47)が玄関先で飼っていた犬をイノシシが襲っているのを見つけてイノシシと約30分間格闘のすえ組み伏せたが逃げられた。男性は「犬が死んでしまうと思い、無我夢中で助けた」と話していた。犬は無傷。愛犬が飼い主を助ける話題は当ブログでも何度も紹介しましたが 今回は愛犬がイノシシに襲われているのを飼い主が怪我をしながら身を挺して守った話題です。格闘のうえ一時はイノシシを組み伏せたというから凄いです! 愛犬を守るのに必死のパッチだったんでしょうねぇ~必死のパッチとは言い回しが古いわ~~徳島県ランキングを励みにしています。お帰りの際にはポチッと↓ワンクリックだけお願いします↓←wan!クリックで応援してね
Nov 5, 2010
コメント(28)

読売新聞http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20101103-OYT1T00548.htm?from=navlpコメント:丸亀警察犬訓練所の「きな子」(ラブラドルレトリバー、雌、8歳)が3日、同市で開かれた県警の競技会に出場し「臭気選別」の部で1位になった。7度目の挑戦で、遂にやりましたね!!初回のズッコケぶりで有名になった「きな子」ですが、何度も失敗し挑戦し続ける姿には感銘を受けました。ところで折角の祝勝ムードに水を差すようですが警察犬で8歳はそろそろ引退の時期では・・・・まっいいっか~~深く考えなくても 余計なこと言ってどう~もスンマソン!!きな子のブログにはお祝いのメッセージが続々と届いています。←wan!クリックで応援してね
Nov 3, 2010
コメント(27)

変質者はどこにでもいるものですが、コートの前をさっと開いて見せつける古典的な露出狂のことを、英語でフラッシャー"Flasher"と言います。イギリスのコッツウォルズで、犬の散歩をしている女性の前にフラッシャーが現れたのですが、犬が噛み付いて退散させたというニュースがありました。犬の散歩中だった60代の女性の前に突如現れたフラッシャー。すると犬は本能的に噛み付き、男は思わぬ逆襲を受けて逃走しました。現在警察は被害者女性の目撃情報を公表し、右腕に噛まれた跡のある男を追っているとのことです。女性が犬に噛むようにけしかけたわけではないことから、急な出来事で動揺したためと警察は見ているようです。もちろん犯人にとっては自業自得な話ですが、噛まれた箇所が右腕だったのは、かなり幸運だったと言えそうです。男がこれに懲りたかはわかりませんが、犬も不審な人間を見分けるものなのだと感心してしまうニュースでした。 らばQよりhttp://arbroath.blogspot.com/2010/10/flasher-is-bitten-by-victims-dog.htmlコメント:国は違えど どこにでも変態っているんですねぇ。見せてなにがオモシロイのか理解ができませんが、犬に噛まれたのがイチモツでなくてヨカッタねぇ。ヘンタイからご主人をシッカリ守って賢い犬だわ。 ←wan!クリックで応援してね
Nov 2, 2010
コメント(16)

読売新聞http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20101101-OYT1T00409.htmコメント:要約すると:山口県内では殺処分されるのは圧倒的に犬より猫が多く、その3分の2は野良猫という。庭先に入ってくる野良猫に餌を与えていると、軒下などで子供を産みあっと言う間に増えて、手に負えなくなり保険所に引き取りを依頼するという。こういう人って猫を自分の家の中には絶対入れません。あくまでも外で餌を与えます。猫が増殖して近所から苦情を言われても うちの猫ではないと 平気で言い放ちます。もちろん避妊手術もしません。可愛いから餌を与える気持ちも理解はできますが。。。避妊手術をしないで餌を与え続けると不幸な子猫が増え続けます。←wan!クリックで応援してね
Nov 1, 2010
コメント(17)
全17件 (17件中 1-17件目)
1


