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コメント:11.43センチある舌は 口の横からダラーンと垂れ下がっています。ペキニーズのパギーは前の飼い主から醜いからと捨てられ放浪していたところを現在の飼い主に拾われたということです。テキサス州在住の野良犬からスターに輝いた犬です。 ←wan!クリックで応援してね
Sep 29, 2010
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読売新聞http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100925-OYT1T00748.htmコメント: 不幸なできごとで言葉がないです。犬が海に転落して助けに飛び込み 飼い主が溺れる同様の事故がよくありますね。自分に置き換えても 家族と同じですから やはり助けに行きます。←wan!クリックで応援してね
Sep 27, 2010
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毎日新聞http://mainichi.jp/select/wadai/news/20100922k0000m040120000c.htmlその後ぷりん:救助された犬、飼い主の元に 三重・名張http://mainichi.jp/select/wadai/news/20100923k0000e040001000c.htmlコメント: いや~助かってヨカッタねぇ 三日間も動けず怖かったでしょうね救助隊員の方達ご苦労様でした。飼い主さんも愛犬が居なくなり、県外まで探しに行かれ ご心痛だったことでしょう。しかし人間って犬を捨てたり 殺処分したり。。 かと思えば命懸けで救ったり。。。人間っていったいなんなんでしょう。おかしな生き物ですね。。。←wan!クリックで応援してね
Sep 24, 2010
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過去に『101匹わんちゃん大行進』なんて映画があったが、これから紹介する犬の動画はそんなファンシーな内容ではない。とある人物が犬を飼っている様子が動画に収録されているのだが、尋常じゃないほど犬がウジャウジャおり、あまりにも迫力ある動画になっているのだ。犬は120匹おり、それだけの犬を飼っている時点で驚きなのだが、すべての犬が飼い主の命令に従う賢い犬で、「こっちにこい!!」と言うまで寄ってこないし、「食べろ!!」というまで食べないのである。それが1~2匹の犬なら普通の事かもしれないが、120匹もいると迫力が違うのである。この犬たちはハンティング(狩り)のために飼われているようで、飼い主は一流のハンティング犬を育てていると思われる。ムチを持った飼い主は絶対的な存在で、たとえ目の前にエサがあっても飼い主が許すまで絶対に食べてはならない。犬もそのルールをちゃんと理解しているようで、絶対にフライングして食べるような事はしない。しかし、「食べてよし!!」という命令が下ると犬たちは我を忘れてエサに飛びつき、少しでも多く食べようと必死になってエサを食べていた。120匹分のエサがあるとはいえ、食べるのが遅くなるとなくなってしまうのだろう。120匹もの犬を飼うこと自体が大変なことだと思うが、120匹が規律を守って生活していることにも驚きである。しかし、これだけ多くいると1匹1匹に愛情をそそげられるのか? という部分に関してチョット心配である。ロケットニュースよりコメント: 多すぎるやろ~~迫力のある壮絶な動画です。ところで いつの間に「YouTube」 貼付けられるようになってんのん?知らんかったし。。←wan!クリックで応援してね
Sep 23, 2010
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月刊チャージャー9月号http://promotion.yahoo.co.jp/charger/kakari/vol47/vol47.phpコメント:ほんとうは 考えたくも 想像したくもない 事柄です。でもあえて取り上げてみました。売れ残った子犬に餌を与えず餓死させるショップもあるとは・・・私も当初美容室と併用して仔犬の販売も考えましたが、知り合いのブリーダーに話を聞くと 5歳くらいで生む頭数が減るから親も格安でネットで売却すると言う話でした。愛犬を平気でそれもネットで手放す真似は私にはとてもできないと考えショップは残念した経緯があります。ペットショップは動物商ですので 可愛いだけでは商売にならないと言うことでしょうね。。。 ←wan!クリックで応援してね
Sep 22, 2010
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アメリカで現在、1匹の飼い猫の武勇伝が話題になっているらしい。その猫、飼い主の命を守るために自分よりも何倍も大きい敵に、勇敢に立ち向かっていったとか。 米ミシガン州のローカルテレビ局「WPBN」をはじめとするメディア各社によると先月末、同州ハリソン在住のソフィア・トーマスさんが裏庭でタンポポを摘んでいるときに事件は起きた。突然、4頭のピットブルが庭に侵入し、トーマスさんを取り囲んだのだ。 犬たちは彼女が逃げられないよう周りをグルグルと回り、そのうちの1頭に突き飛ばされたトーマスさんは頭をはたいて応戦するも、すぐに別の1頭が突進してきて、恐怖で足がすくんで動けなくなってしまった。 そのとき、トーマスさんの飼い猫、メスの「タイガー」が彼女と犬の間に割って入り、まるで自分をおとりにして犬たちの気を逸らそうとするかのように走り去っていった。 タイガーの思惑通り(?)、犬たちは彼女を追いかけ走り去り、その隙にトーマスさんは無事家に逃げ込み、犬たちに数ヶ所咬まれはしたものの、軽症で済んだという。 「こんなに怖い体験をしたのは生まれて初めて。タイガーが来てくれなければ、どうなっていたかわからないわ」 当時をそう振り返るトーマスさんは、愛猫が犬たちに襲われたのではと最悪の事態も覚悟したそうだが、しばらくするとタイガーもひょっこり帰ってきたそうで、彼女も鼻の頭にかすりキズを負っただけで無事だったそうだ。 御歳97歳のトーマスさんは現在、息子さんが数年前にプレゼントしてくれたタイガーと、独り(と1匹)暮らしを送っている。ともに暮らすなかで彼女たちが育んだ絆が、今回のような感動のストーリーを生んだのだろう。 ちなみに、トーマスさんを襲った犬たちは近所の住人の飼い犬だそうで、飼い主の女性によると、通常は家のなかで飼っているのだが、事件当日はうっかり風呂場のドアを閉め忘れ、目を離したすきに風呂場の窓から外に出てしまったとか。 彼女には300ドル(約2万5000円)の罰金が科せられ、犬たちには10日間の検疫所行きが言い渡されたそうだ。ワールドペットニュース24より抜粋コメント:先日はピストルを持った強盗3人を1匹で撃退した話題をお伝えしましたが。今回はネコが主人を守るため ピットブルと言って闘犬に使われるほど 強靭な犬4匹を追いはらった話題です。さすが「タイガー」と言う名前をつけもらっただけあって 勇敢なネコでした。←wan!クリックで応援してね
Sep 20, 2010
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中国新聞http://www.chunichi.co.jp/article/national/news/CK2010091502000018.htmlコメント:証明票を受け取るために抱えていた犬を地面に下ろしたところ、後ろにいた雑種犬が首にかみついて振り回し、死なせた。とは、、、不幸なできごとで言葉がないです。。きっと一瞬の出来事だったんでしょうね。死んだヨークシャーが可哀そう。 ←wan!クリックで応援してね
Sep 19, 2010
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朝日新聞http://www.asahi.com/national/update/0915/SEB201009140030.htmlコメント:以前にも福山市で胴体を針金で巻かれたいぬが保護されたことがありましたがまた同じようなニュースです。あえて前回と同じコメントにしておきます誰がしたか知らんが最低の人間だ!なんの為にこんな酷いことをするのか意味わからん可哀想に人を信用して近づいて来たろうに・・・お前も同じように針金でグルグルに巻いたろか! 発見して飼ってくれ優しい人もいるのに・・世の中いい人間と悪い人間が混在しています。 その違いを見抜く経験値が必要ですね。 ←wan!クリックで応援してね
Sep 17, 2010
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イギリスで3人の強盗から家族を守った忠犬が話題になっている。銃を持っていた強盗らをたった1匹で撃退し、勇敢にも家の外まで追いかけて行ったという。事件が起こったのは10日夜のこと。イングランド北西部のグレーター・マンチェスターに住むある一家がリビングでテレビを見ていると、覆面をかぶり、銃を持った強盗3人が侵入してきた。この一家に飼われているスタッフォードシャーブルテリア犬は、それを見るや否や強盗に飛びかかり1人の足にかぶりついた。そして、ほかの1人が22歳の長女を銃で殴っているのを見ると今度はそちらに向かって駆けて行き、またまた足にかぶりついた。足を噛みちぎらんばかりの勢いの犬を見て、強盗らは慌てて家から逃げ出した。ところが、それでも許せなかったのか犬は逃げる強盗らの後を追った。しつこく追いかけてくる犬を見て、強盗らは庭に銃を落としたまま逃げ去って行ったそうだ。韓国メディア『asia today』によると、現地当局は「無抵抗の女性を銃で攻撃するという行動は許せないものだ。また、ほかの家族にも大きな衝撃を与えた」と話しているそうだ。何とも勇敢な犬だが、飼い主とよほど深い愛情で結ばれているのだろう。これぞ、番犬といったところか。ロケットニュース24より抜粋コメント:凄い! 強盗3人相手に勝つとは勇敢な忠犬です!この3人の強盗、拳銃を落として逃げていくなんてよほど怖かったんでしょうね。これぞ武勇伝です!強盗に撃たれずに無事でよかったです。久しぶりに気持ちがスカッとするニュースでした。←wan!クリックで応援してね
Sep 15, 2010
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クリックすると動画が見られます 数年前は土鍋に入った『ねこ鍋』が人気を博しましたが、今度は『イモムシネコ』のブームが到来するかもしれませんよ。イモムシネコは、ジャンパー等の衣類の袖の部分に入った猫が、顔だけを出している状態の事を言います。手足がスッポリと袖の中に入っているので、まるで芋虫のような状態になっているのです。そんなイモムシネコを猫ジャラシで挑発すると、なんと、手だけを出してジャレてくるではありませんか! いつもは芋虫なのに、ジャレたいときだけ手を出してくるイモムシネコの様子は『YouTube』にも掲載されて、すでに120万回も再生されています。このイモムシネコですが、かなりダラけてリラックスしているようで、猫ジャラシで誘惑してもなかなか手を出してくれないシーンがありました。ゴロンとなって寝ているイモムシネコの姿は「最強」と言ってもいいくらいキュートで、何度も再生して観てしまう人もいると思われます。皆さんのご家庭で飼っているペットの猫も、衣類の袖から入って遊ぶ事があるかもしれませんね。でも、無理矢理入れる事は絶対にしないで下さい。窮屈で呼吸が出来なかったり、出られなくなってしまうかもしれません。ロケットニュース24より抜粋コメント:以前に話題になったもので動画を既に見た方もいると思われますが。。ネコは狭いともろが大好きですよね。何度見てもきゃわいいにゃ~←wan!クリックで応援してね
Sep 12, 2010
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ここをクリックすると動画が見られます イギリス中部のコベントリー市で、歩道を歩く中年女性がたまたま出くわしたネコを道路脇のゴミ箱に放り込む映像がYouTubeで公開され、非難が殺到。この映像をもとに女性の自宅が突き止められたため、警察当局が女性の身辺警護にあたる異常事態となった。 事件の発端は、同市に暮らすダリル・マンさんの飼いネコ「ローラ」が、およそ15時間にわたって行方不明となったこと。鳴き声を頼りにマンさんが捜索したところ、自宅そばのゴミ箱の中から発見された。 マンさんが自宅の防犯カメラを再生すると、女性がローラの首根っこをつかんでゴミ箱にポイする姿がはっきりと映っていた。 マンさんは犯人探しの目的で、問題の映像をYouTubeに公開。同時にSNSサイトのFacebookにも協力を呼びかけるサイトを開設した。映像はイギリス全土のペットラバーの猛烈な怒りを買い、ついにはムービーを手がかりに女性の自宅を割り出して抗議するグループまで現れた。 さらに大衆紙の「サン」が、この女性が近所に住むメアリー・ベールさん(45)であることを報道。「私はなぜそんなにみんなが興奮するのかわかりません。ただのネコじゃないですか。ジョークとしてやったまでです」というベールさんのコメントを掲載したため、騒ぎはさらにエスカレートした。 ついには、老女が着ぐるみのネコにゴミ箱に捨てられる様子を描いた「ネコの復讐」と題するムービーがYouTubeに投稿されたり、Facebookに「メアリー・ベールに死を!」といったタイトルのコミュニティまで登場する事態に。 危険を察知した警察はローラさんの自宅を警護。現在までのところ直接的な危害は及んでいないようだが、さすがに当人も反省しきり。 「なぜ、こんなことをしたか説明できません。私はこの問題についてRSPCA(王立動物虐待防止協会)と警察の調査に全面的に協力します」 と、メディアに対して謝罪を表明している。ワールドペットニュースよりコメント:ネコはこの女性にすりすりしているのに・・・女性はネコの頭を撫でながら 周囲を窺がっているように見えます。最初からゴミ箱に投げいれる腹積もりだったように思われますね。人懐っこく寄って来たものを こんな薄情にできるものですね。女性は「ジョークとしてやったまでです」と言っているようだがとても冗談には見えません。近所の優しいオバサンと思っていた人が防犯カメラに写っていたら人間不信になるだろうな~←wan!クリックで応援してね
Sep 10, 2010
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以前、『少女が川に次々と子犬を投げ捨てる事件』をお伝えした。このショッキングな出来事は世界中で話題に。少女はインターネットユーザーから激しい怒りを買っており、当面許される気配がない。一方で捨てられた子犬たちについて新たな情報が報じられている。それによると、少女によって投げ捨てられた子犬たちが、75歳の女性によって救出されていたというのだ。女性は畑に行く途中、川でおぼれていた犬たちを救出したと主張している。この事件は、8月の終わりにアメリカのインターネット掲示板『4chan』で話題になったもの。赤いパーカーを羽織った少女が、川に向かって生きた子犬を次々と投げ捨て、その動画を撮影しインターネット上に公開していたのだ。少女の心ない行為にネットユーザーは激怒し、コミュニティサービス『Facebook』に彼女を特定するためのコミュニティが立ち上がり、一部では殺害予告まで出され大問題に発展していた。その後の捜査により、少女はボスニアに住んでいることが判明。ボスニア警察が出動し、少女は動物虐待の罪で約26万円の罰金刑に処される見込みだ。一方、保護された子犬たちなのだが、助けたのはルサ・パヴロヴィッチさん(75歳)。彼女はジャガイモ畑に出かける際に、川面を漂(ただよ)う子犬たちを発見し救出したと語っている。しかし、捨てられた犬と拾われたものが同じである確証はない。6匹捨てれたにも関わらず、拾われたものは5匹だ。しかも身体の模様が違うという意見もある。しかしながら、おぼれた犬を救出したことに変わりはない。彼女によれば5匹の子犬は元気だという。ちなみに今回の事件は思わぬところに飛び火している。映画『トランスフォーマー』を手がけるマイケル・ベイ監督が、犯人を特定した者に5万ドル(約420万円)の報奨金を出すと名乗り出ているのだ。幸い監督が大金を投じるまでもなく、事態は収束に向かっている。だが、少女に対するネットユーザーの処罰感情は当分消えそうにないようだ。ロケットニュース24より抜粋コメント:先日お伝えした続報になります。川に投げられたのは6匹で 今回救出されたのは5匹で1匹足らない身体の模様も映像と違うという声もあるようですが・・ 同一の子犬だとしたら 捨てる神あれば 拾う神あり の極みですね結果。この少女の元で居るより捨てられて良かったってことになりますね。残りの1匹も他の人が救出して助かっていればいいのですが。。しかし動物虐待の罪で約26万円の罰金刑とは結構厳しい法律ですね。←wan!クリックで応援してね
Sep 8, 2010
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誰かに覗かれると気味が悪いものですが、プロの犯行と思える覗きの現場をばっちり撮影した映像がありました。カメラにバッチリと収められた、その姿をご覧ください。クリックすると動画が見られますこんなに静かにそーっと凝視されると、むしろこっちも目が離せません。目が合ったその瞬間も、あくまで動きはゆっくりと、そして静かに動くその姿に、プロの覗き魔としての気合を感じます。らばQより抜粋コメント:これってCGではないのですかね?CGでなければ正しく覗きのプロですね再び オモロ~ ←やっぱ死語?←wan!クリックで応援してね
Sep 6, 2010
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ゆったりとソファに座って左手を肘掛に置き、優雅にテレビに見入るブルドッグの動画がYouTubeに投稿されて話題を呼んでいる。 この動画は今年の8月1日に「English Bulldog watching TV (Family Guy) sitting on a couch」と題されて投稿されたもので、8月29日時点ですでに再生回数は150万回を超える超人気作品となっている。 動画に登場するのは撮影者が飼っているメスのブルドッグ。まるで人間のようにリラックスした状態でソファに腰掛け、優雅にテレビに見入る姿が収められている。動画の終盤では、撮影者が思わず笑い出し、ブルドッグがカメラ目線になって「何がそんなにおかしいの?」という吹き出しが入り、視聴者の笑いを誘うつくりになっている。 そんなブルドッグのユーモラスな姿に、「信じられない」「かっこよくてかわいい!」「素晴らしい!」といったコメントが1800以上も寄せられている。クリックすると動画が見られますワールドペットニュースより抜粋コメント:おやじがソファーで普通にテレビ見ている感じで違和感なし。オモロ~ ←死語? ←wan!クリックで応援してね
Sep 3, 2010
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