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えっ!? これが猫なの? 映画『グレムリン』に登場する凶暴なグレムリン人形じゃないの? と思ったが、その正体は猫の子どもだった。この子猫、見るからに恐ろしい風貌のせいで、イギリスでは猫好きたちの間で大騒ぎになっているという。一度見たら目に焼き付いてしまいそうな、しわだらけの子猫。インターネットニュースサイト『THE Sun』によると種類は「スフィンクス」で、1966年にカナダのトロントで突然変異として誕生した無毛の猫をルーツとするという。しかも現在、イギリスにおいて3,000ポンド(約40万円)で売りに出されているというから驚きだ。この子猫について、スフィンクス猫協会のパム・ウィリアムズさんは「彼ら(スフィンクス猫)はすばらしい気質があり、ますます人気が上がっている」とコメントしている。映画ファンの間では、映画『オースティン・パワーズ』で登場人物のドクター・イーブルが飼っていた猫という印象を持っている人が多いようだ。なお、記事のコメント欄には「rocketnews24rocketnews24子どもたちに悪い夢を与える! 動物園で飼うべき!」や「家にきた訪問者を不快にさせる気がする。本当にみにくい!」などと書き込みされている。rocketnews24コメント:見た目は可愛いとは言い難いですが、性格は可愛いのかもしれません。ま、人それぞれ好みがありますので・・。欲しい方はどうぞ。私は40万円も持ち合わせがないので購入はむりむり。←wan!クリックで応援してね
Jun 28, 2010
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資産家の飼い主から300万ドル(約2億7000万円)の信託資金を遺産として残されたチワワのコンチータ(Conchita)。この遺産をめぐって、飼い主の1人息子が訴訟を起こした。 遺産を残したのは、米フロリダ(Florida)州マイアミ(Miami)に住んでいた、故ゲイル・ポスナー(Gail Posner)さん。ポスナーさんは、愛犬であるコンチータに300万ドルの信託資金を残しただけではなく、ペットたちが死ぬまで面倒見てもらうための費用として、スタッフたちに2700万ドル(約25億円)の資金を残したという。 これに対し、疎遠になっていたものの1人息子である、ブレット・カー(Bret Carr)さんは、100万ドル(約9000万円)しか相続できなかった。カーさんは地元裁判所に対し、亡くなった母親はスタッフに操られて金を手放したと訴えた。裁判所はカーさんの主張通りなのか、それともポスナーさんの希望なのか、審理を行っている。 カーさんは地元紙マイアミ・ヘラルド(Miami Herald)に対し、「極限の影響下に置かれていなければ、こんな判断をするはずがない」とした上で、スタッフが「被害妄想を悪化させ、妄想の世界への傾向を強めた」と主張した。 ポスナーさんは生前、コンチータにダイアモンドのネックレスを着けるなどしていた。(c)AFPコメント:遺産2億7千万円と面倒見てもらうための費用として、スタッフたち25億の資金を残したという。有るところには 有るもんやな~たまにはこっちにも来て欲しいもんです。あ~この犬の飼い主になりたい・・・。←wan!クリックで応援してね
Jun 25, 2010
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国や地域によって文化や物の見方も変わるので、一概に他国からどうと言えないのかもしれませんが、イランでは聖職者が「犬は清潔ではないのでペットにすべきではない」と定めたようです。イスラムを支持する地域での、西洋式の生活習慣のひとつを妨げるのが目的のようです。もともとイランでは犬をペットとして飼っている人はまれなのですが、これはファトワーと呼ばれるイスラム法にのっとった教令であると、権力者の一人であるNaser Makarem Shirazi氏のはっきりしたメッセージとして伝えられています。それによると「犬と仲良くすることは盲目的な西洋文化の模倣に過ぎない」とか、「西洋では妻や子供より犬を愛する人々が多い」といった批判がされてあるようです。イスラム世界では番犬としての犬は許容されるとのことですが、イラン人で犬を乗用車に乗せたり、公園に連れていったりする者は警察に止められ罰金が科されるとのことです。コーランは明確に犬との接触を禁じてはいませんが、イスラムの物語では犬を不潔だと示唆するものも多く、イスラム文化としては禁じている部分があると言うのがShiraizi氏の主張です。イランでは1979年の革命により西洋文化を放逐して以来、宗教上で解釈の別れるものは常に宗教論争に結びついているようです。らばQコメント:は~?「犬は清潔ではない」って不潔か清潔にして飼うかは飼い主の心得次第でしょう?犬を飼うのが西洋式の生活習慣??なにをいってるのかわかりません。日本では昔から猟犬・番犬として飼われています。征韓論に敗れた西郷隆盛は参議を辞職し鹿児島に戻り愛犬を連れて頻繁に猟に出かけています。だから上野駅の西郷隆盛像の西郷さんは犬を連れている。犬を散歩するだけで罰金とは・・。もう意味不明です。私はイスラム諸国では暮らせそうにありません。←wan!クリックで応援してね
Jun 23, 2010
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河南省鄭州市のペット動物園に登場した5匹の子犬が話題を集めている。チャイナフォトプレスの報道。 イヌがなぜ、注目を浴びるのだろうか?それは、5匹のうち4匹は毛を刈り込まれ、白と黒のパンダそっくりに染め抜かれているからである。残りの1匹はトラ模様に変身している。もともとの犬種はチャウチャウとゴールデンレトリバーだという。 中国国内では、このようなペットの毛染めや整形などがしばしば話題となっている。(翻訳・編集/愛玉)コメント:パンダがチャウチャウでトラがゴールデンレトリバーみたいですが。。。中国では妙なものが人気なんですね。こんなことしなくても犬は犬でいいと思うのですが・・・。もし外科的な整形をしているのであれば虐待にあたると思います。でもちょっこし可愛い・・。リンク:http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=42737&type=1←wan!クリックで応援してね
Jun 21, 2010
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【6月4日 AFP】「世界一醜い犬」に認定されたチャイニーズ・クレステッド・ドッグの「ミス・エリー」が米テネシー州の自宅で1日に亡くなったと、地元の新聞「マウンテン・プレス」が3日報じた。17歳だったという。 「彼女」は7歳の時にドーン・ゴーリングさんに拾われ、ミス・エリーと名付けられた。体には毛が無く、出っ張った目の上にはとさかのような「ブロンドヘア」。そして、口の横からはいつも舌がはみ出ているといった風ぼうは、人々に幾分の驚きとともにほほ笑みをもたらし、地元の動物愛護団体のために生涯で10万ドル(約930万円)以上もの寄付金を集めた。 晩年は目が見えなくなったものの、去年アニマルプラネットが主催した「世界一醜い犬コンテスト」でグランプリを獲得。テレビコマーシャルやテレビ番組などにも数多く出演した。 今月には、世界一醜い犬のタイトルを防衛するためにカリフォルニア州に向かう予定だった。 ゴーリングさんは現在、「ミス・エリーに敬意を表して」新たな動物保護施設を開設するための資金集めをする計画を立てているという。(c)AFPコメント:世界一醜い犬という不名誉?な称号ですが・・。約930万円以上もの寄付金を集めた、ミス・エリーの風貌は決して醜いとは思いません。むしろ可愛いくらいです。飼い主さんお辛いことでしょうが、寿命がありしかたないですね。ご冥福をお祈りします。←wan!クリックで応援してね
Jun 18, 2010
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アメリカ・ヒューストンで、犬が飼い主を火事から救った。背中に軽いやけどを負った、犬の「スクービー」。2日早朝、家が出火した際、いち早く飼い主の男性の枕元に駆けつけて、火事を知らせた。家は全焼したものの、家族は全員無事だった。飼い主は「スクービーに起こされなかったら、母親を助けられなかったよ」と話した。スクービーは、車いすで生活する飼い主の母親が避難するまで、ずっと逃げずに、つき添っていたという。もともと今の飼い主が、ワニに襲われているスクービーを助けたことから、一緒に住んでいるという。FNNニュースコメント:凄い!凄い! またまた忠犬がやってくれました。スクービーの背中の火傷が痛々しいですが名誉の負傷は忠犬の証です。車いすの飼い主が避難するまで逃げずに見守っていたなんて・・感動しました。スクービーはワニに襲われていたところを飼い主に助けられて飼い犬になったとのこと、まさに犬の恩返しです。最近の恩知らずな人間より「スクービー」のほうが何倍か素晴らしい!! ←wan!クリックで応援してね
Jun 16, 2010
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コミュニケーション能力に優れ、数多くのシーンで人を支えてくれる犬。普段人の世話を受けながら暮らしていても、いざとなれば窮地に陥った飼い主を救い出すこともあるだけに、その潜在能力は計り知れない。先日オーストラリアでは、自宅の広大な敷地の中で、3歳の女の子が迷子になるという一件が起きた。辺りは日が沈み気温も低下。女の子の健康面への不安から、警察や消防ボランティアの協力で懸命の捜索を行われたのだが、そのとき、女の子にも捜索隊にも助けとなったのが、彼女の家で飼っていた愛犬だった。豪紙デイリー・イグザマイナーによると、この一件が起きたのはニューサウスウェールズ州マイルフォードに住む、デイビッド・ベーコンさん宅。平たく言えば、3歳の娘イモージェンちゃんは、自宅の庭で迷子になったのだ。実はベーコンさんが所有する敷地は86エーカーと、東京ドーム約7個分の広さに及ぶ自然豊かな場所。生後4週間となる6人目の子どもにつきっきりだった母ニコルさんが、イモージェンちゃんがいなくなっているのに気付いたのは、5月14日午後5時前後のことだった。「大の動物好き」というイモージェンちゃんは、この日3匹の飼い犬とともに近所で飼われている羊に会いに出かけたそう。その後2匹の犬は戻ってきたが、イモージェンちゃんともう1匹のジャック・ラッセル・テリア犬、サムが家に戻らなかった。気が付いてから30分、学校から戻ってきた4人の兄弟と辺りを探したものの彼女は見つからず、不安になったニコルさんはカジノで仕事中のデイビッドさんと警察に連絡。消防ボランティアも参加し、80人態勢でイモージェンちゃんの捜索が行われた。そして捜索を始めて3時間弱。デイビッドさんや兄弟は敷地の中を隅々まで探す一方で、警察とボランティアは家の西側2キロに渡って懸命の捜索を続けた。すると、ボランティアの1人が犬のかすかな鳴き声に気が付き、声のするほうを慎重に捜し始めたという。車が深い茂みを抜けること4度、捜索隊を目にしたサムはすぐさま駆け寄り、結果、木の下にたたずむイモージェンちゃんを無事発見。気温の低下に加え、靴下が濡れた状態で見つかったイモージェンちゃんは寒さで震えていたそうだが、サムはずっとそんな彼女に寄り添っていたようだ。「いつも家にいる」サムが、イモージェンちゃんの傍を離れなかったことに、母ニコルさんは「彼は信じられないほど忠実」と感激。どうやら彼女は迷子になっている間、サムに抱きついて寒さをしのいでいたと見られている。捜索隊の歓喜をよそに、何が起きたのかわからず平然としていたというイモージェンちゃん。周囲を心配させた迷子の状況も、彼女にとっては信頼できる“家族”との冒険くらいにしか思っていないのかもしれない。コメント:昨日に続き今日も犬が人を救った話しでした。やはり犬はスゴイです!神様が人に遣わされた天使のようですね。しかし自宅で迷子になるほど、広大な敷地って・・。羨ましい・・。イカン・イカン私には人をねたむ煩悩があるようです・・ア~神様、迷える子羊をお救いください・・(笑)私事でしばらく更新・訪問ができなくなりました。リンク:http://www.narinari.com/Nd/20100513637.html←wan!クリックで応援してね
Jun 4, 2010
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【写真説明】悠那ちゃんと、命を救った愛犬のラブ=阿南市の那賀川の河原24日夕、大雨で増水した阿南市の那賀川でおぼれた富岡小学校2年生の小林悠那ちゃん(7)=同市向原町下ノ浜=を、一緒にいた愛犬ラブ=ラブラドルレトリバー、雄12歳=が泳いでいき、助け出した。悠那ちゃんは「ラブはわたしを救ってくれた神様」と感謝している。 悠那ちゃんと母親の美佳さん(28)が24日午後4時半ごろ、ラブを連れ、いつも訪れる同市那賀川町大京原の那賀川沿いを散歩していた。川は増水し、河原が水に漬かっている状態だった。 浅瀬で遊んでいた悠那ちゃんは、美佳さんが目を離した間に、深みに足を奪われた。浅瀬に上がろうとしたものの、思いのほか流れが速い上、服が体にまとわりついて泳げない。みるみるうちに、約5メートル離れたところまで流されてしまった。 もがいている悠那ちゃんに美佳さんは気づき、助けに行こうとした。そのとき、傍らにいたラブが川へ飛び込んだ。まっしぐらに悠那ちゃんの元へ泳いで近づき、悠那ちゃんが首に捕まるとUターン。無事、浅瀬まで連れ戻した。悠那ちゃんにもラブにも、けがはなかった。 ラブは、悠那ちゃんが生まれる前から家にいて、悠那ちゃんとは大の仲良し。小林家では命の“恩人”に、好物のドッグフードや缶詰の量を2倍にするなどして恩返しするという。徳島新聞コメント:地元徳島でのワンコのお手柄ニュースで嬉しいです。大型犬で12歳はお爺さん犬ですが、やっぱり犬はスゴイですね!迷わず川に飛び込むとは本当に大手柄です!感動しました。昔にオリーブ(ゴールデンレトリバー)を連れて、夏に家族で川に泳ぎに行ったことがあります、子供が溺れたふりをして「オリーブ」助けて!と叫ぶとやはり「オリーブ」は川に飛び込み、子供がオリーブの首にすがり岸まで運んで貰っていたことを思い出しました。←wan!クリックで応援してね
Jun 3, 2010
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