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ここをクリックすると動画が見られます その動画には、少女が子犬を次々に川に投げ捨てるシーンが映されている。8月30日、アメリカの掲示板サイト『4chan』でこの動画が取り上げられ、インターネットユーザーたちの激しい怒りを買っている。この少女はクロアチア人であることが判明しており、殺害予告まで出ているという。問題になっているのは、動画共有サイト『LiveLeak』に公開された動画だ。わずか40秒間の間に少女はバケツに入った子犬を、川に向かって次々に放り投げている。おそらく、子犬の処分に困って川に捨てたものと思われる。この動画が『4chan』に紹介され、またたく間にインターユーザーらの間で話題となった。少女がためらいなく子犬を放り投げているために、多くのユーザーが激怒。そして「この少女を見つけ出してやる」と躍起(やっき)になっており、さらには殺害予告まで出る事態となった。この動画に関して、動物権利保護団体の『動物の倫理的扱いを求める人々の会』(通称:PETA)の広報担当者は、「このような動物の虐待報告は、私たちのもとに毎日届いている。動画共有サイトで一部の心ないインターユーザーが虐待の様子を公開し、非常に残念に思っている。クロアチアで活動する私たちの仲間は、すでにこの事実を確認しており、現在調査を進めている」と説明している。少女はやむを得ない理由で子犬を処分しなければならなかったのかもしれないが、川に投げ捨てるとは残酷だ。知人にあげたり、誰かに相談する事だってできたはずである。そればかりか、その様子を動画におさめて公開するとは、非常識といわざるを得ない。インターネットユーザーの反感を買っても仕方ないだろう。どういった理由で動画を公開することになったのだろうか?ロケットニュース24より抜粋コメント:この少女、面白がって子犬を川に投げ入れています。言葉がないです。悲しくなります。凝視できません。←wan!クリックで応援してね
Aug 31, 2010
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13日、シンガポール華字紙・聯合早報は記事「金正日総書記のペット好き、飼育費用は年数十万ドル」を掲載した。高級ペットフードを海外から取り寄せるばかりか、時には獣医まで招聘するなど、その可愛がりは想像を超えたものだという。写真は平壌市。 2010年8月13日、シンガポール華字紙・聯合早報は「金正日総書記のペット好き、飼育費用は年数十万ドル」と題した記事を掲載した。現在、米国は北朝鮮に対する全面的な金融制裁を検討している。その一環として検討されているのが、金正日総書記が愛する高級品を対象とした制裁。ある北朝鮮問題専門家はペット及びペットフードなど関連製品も禁止リストに加えるべきと提言している。1990年中頃から金正日総書記はペットにご執心。年数十万ドルを費やして犬や猫などのペットを海外から輸入していたという。海外のペットショップで実際に購入するのは、北朝鮮外交官の重要な仕事。将軍様が満足するよう必死になって条件に合う犬を探すのだとか。中でもお気に入りは小型犬のシーズー。少なくとも年に数万ドルは購入費に充てていると見られる。ある脱北者は、金正日総書記は各地を視察する時もシーズーを連れて行くと証言している。足元に寝そべるシーズーをなでるなどその寵愛ぶりがうかがえたという。「将軍のお犬様」の食事は海外から輸入した高級ドッグフード。犬用シャンプーも輸入品だ。また、病気になった時には海外の獣医を呼んだり、あるいは外国で治療を受けさせたこともあったほどで、ペットの移動用にチャーター機まで準備させたというから驚きだ。(翻訳・編集/KT)コメント:先日の報道ではチェコに対する債務の免除を求めていましたよね。免除がダメなら支払いを朝鮮ニンジンで返済したいと提案してました。なんでも北朝鮮は旧チェコスロバキアから機械や路面電車の車両などを輸入し、その代金約8億5000万円の債務あるらしい。債務の95%と免除してくれとチェコに申し入れをして拒否されている。債務の95%と免除?朝鮮ニンジンで返済?無茶苦茶なこといいよるな~ こんな贅沢な暮らしをしている場合ではないはずだが・・国民は食うや食わずでいるのに・・国民はシーズー以下の価値しかないってことか。。。←wan!クリックで応援してね
Aug 24, 2010
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イングランド南西部のデヴォン州プリマスには、珍しい宅配ピザがあるという。英『デイリーメール』電子版によると、コトン・ド・テュレアール犬がピザを宅配してくれるというのだが、本当だろうか……?実は、このピザ店の宅配スタッフのショーン・コールさん(43)は、オートバイの後部座席に犬用ボックスを設置しているのだ。そして、愛犬のギズモくん(1)と一緒にピザを宅配している。コールさんの話では、ギズモくんは独りぼっちになると激しく吠えるそうだ。家にギズモくんを残して仕事に出かけられないと考えたコールさんは、透明アクリル樹脂でできたボックスをオートバイの後部座席に設置。空気孔を開け、暑い日や交通渋滞のときもギズモくんが快適に過ごせるようにと換気扇も付けた。こうして、犬と一緒に届けてくれる宅配ピザが誕生した。コールさんは「ギズモは旅を楽しんでいるし、車よりもバイクのほうが沢山の景色を見られると喜んでいるようだ」と話す。そして、「このアイデアを思い付いたのは、ギズモを家に独りぼっちで置いておきたくなかったからだ。まだ子犬のころから乗っているので、ギズモはオートバイが大好きだと思うよ」と、愛犬と旅をする楽しさを語った。現地警察によると、後部座席に犬用ボックスが設置されているオートバイで高速道路を走行しても違法ではないとのこと。いつまでも、2人でツーリングを楽しんでほしいものだ。コメント:このところ殺伐としたニュースばかりを話題にしていたので、こんな話を聞くと気分が和みます。愛犬と片時も離れたくないという 気持ちが伝わるほのぼのした話でした。←wan!クリックで応援してね
Aug 15, 2010
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飼い主のロリ・グッドレットが地元新聞ステイト・ジャーナルに語ったところによると、7月3日、彼女の愛する雌犬のコッパー(11歳)がフェンスで囲まれている裏庭からいなくなったという。彼女の家の周辺に張られた迷い犬ポスターを見て、動物シェルターにコッパーを連れていった警察官はすぐに「あの犬だ」とピンときた。その警察官は、その約二時間後に動物愛護協会から驚きの電話を受けることになる。シェルターの職員が「コヨーテ」は預かれないので引き取ってくれと警察署に電話をしてきたのだ。そこでしぶしぶ再びコッパーを引き取りにシェルターまで出向き、閉鎖されたホームセンター裏手の森でコッパーを野に放したというわけだ。野生動物の専門家に相談した結果、コヨーテは厄介もの扱いの動物なので、安楽死させるか野に帰すしかないと言われたからだ。フランクフォートの動物愛護協会の理事長、ジョン・フォーブズ氏はシェルターで下された決定を全面的に支持すると語った。「シェルターの責任者が連れてこられた動物をコヨーテだと判断したなら、そのままシェルターに留めておくことはできません。法に違反することになりますから。私はシェルターで働いている職員たちの判断を信じています。」だが、飼い主のグッドレット氏は憤慨しており、ペットの柴犬とコヨーテを見間違えるなんて信じられないと語る。「コッパーが幼かった時に、先のとがった耳や体毛の色を見てキツネじゃないかと言われたことはあるわ。でも、誰にもコヨーテだなんて言われたことはないわよ。」フランクフォート警察のフランク・ディートン警視は、コッパーは首輪もつけておらず、身元がわかるものも身につけていなかったと語った。しかし、警視はコッパーがコヨーテだという話に少し疑いを持っていた。はじめに保護した警官になついているように見えたからだ。コッパーが野に放されてから家族やその友人たちやボランティアが街中でビラを配るなど、コッパーの捜索に協力している。ロリ・グッドレットは語る。「コッパーは家族なの。いなくなってもう三週間も経つけど希望は捨てていないわ。」コメント:保護した犬をコヨーテと勘違いして野に放してしまうとは、あり得ない失態ですね。柴犬を知らないアメリカ人が見れば、柴犬はコヨーテに見えるのかね?殺処分されずに逃がされただけでも 希望がゼロではありません。柴犬の「コッパー」が早く見つかることを願わずにはいられません。←wan!クリックで応援してね
Aug 8, 2010
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[デトロイト 4日 ロイター] 米ミシガン州ロックフォードに住む男性が、愛犬に足の親指をかみちぎられたのがきっかけとなって命拾いした。 ジェリー・ドウセットさん(48)は7月のある土曜日の夜、愛犬のジャックラッセルテリア「キコ」に右足の親指をかみ切られて目を覚ました。「よく見ると足が血まみれで、口元を赤くしたキコが私を見つめていた」という。 かまれた右足の親指は病変しており、看護師の妻からは病院で診察を受けるよう再三言われていたが、聞く耳を持っていなかったというドウセットさん。愛犬にかまれて駆けつけた病院で2型糖尿病であることが発覚し、「犬が私の命を救ってくれたといえる。今回のことが起こらなければ私は決して医者に行かなかっただろう」と喜んでいる。コメント:主人を噛むのは決して褒められた話ではありませんが結果オーライということで・・・それとも犬がこうなるのを狙って噛んだ? まさかねぇ・・イヤイヤそうかも知れません。動物はひとの尺度では測れませんから・・・←wan!クリックで応援してね
Aug 6, 2010
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米ペンシルベニア州で、車の中に置き去りにされた犬が自らクラクションを鳴らし救出された。 買い物から帰って荷物を降ろした飼い主。ラブラドルレトリバーを30度以上の車内に残したままだったことをすっかり忘れていた。クラクションの音を聞いて何度か外をのぞいたが、「異変」に気付かなかった。 1時間後、ようやく運転席で助けを求める愛犬の姿を見つけた。犬は動物病院に運ばれたが、軽い熱中症になっただけだった。(共同)コメント:クラクションを鳴らして知らせるとは賢い犬ですね 閉め切った車に1時間も放置されたら危険が危ないです。 でた!オヤジギャグ!無事でよかったですが、うっかりミスで取り返しのつかない事になりかねません。愛犬の熱中症にご注意を! ←wan!クリックで応援してね
Aug 2, 2010
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