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欧米「のれん」に関する,,,ウオータードストックhttp://blog.goo.ne.jp/dancing-ufo/e/5f00d41d64162e45bca888597bcd2607http://www.ek.tohmatsu.co.jp/old/Vol.6/06_4.pdfhttp://www.asb.or.jp/html/iasb/standards/ias040331/ifrs3_prs_j.pdfビルグロースの「砕け散るピラミッド」http://japan.pimco.com/LeftNav/Featured+Market+Commentary/IO/2008/O+January+2008+JPN.htmもう,姿勢低くして,おとなしくしてますけど,,,,みなさまも十分ご注意を,国債は利息のつくお金と考えれば利息のつく,つかないで2つのお金があるわけですがその量たるや,,,
Feb 29, 2008
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小室さんの本によせて談志師匠が書かれた言葉家元はあまり本を読まない.数が多すぎるし,ろくなやつが書いていない,,,自分が示唆される本なんてまずない.読むのは小室先生,山本七平先生,それに岸田秀ときめた.永年生きてきた,本音という落語家の勘である,,,,さて投資のほうはバフェットとマークファーバーに任せてあるし,彼らがカバーできない日本はどうなるかという問題あるいは世界はどう歩んでいくかという問題それからもうすこし違った側面については師匠が推薦の3人とエマニュエルトッドに聞いてみることにしよう,,,,http://finalvent.cocolog-nifty.com/fareastblog/2005/09/post_26ee.http://www.isis.ne.jp/mnn/senya/senya0796.htmlそれにジョージフォアマン,,,金持ちはなぜ破産するのかhttp://nyt.jugem.jp/?day=20061006金持ちになった彼がいまだビクビクしているさまを見ると,,,
Feb 29, 2008
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http://www.rieti.go.jp/jp/events/06072501/info.htmlhttp://www.doblog.com/weblog/myblog/72014/408#408米国80年代の労働生産性の向上が90年代の日米逆転の要因の一つかと思っていたがそうともいえないのかもすくなくとも日本は95-99年の低迷から脱出してきているようだ.他国と比較して遜色ない豪はこれまでよかったが,変わっていくのかもこの効果が体感できるまでにはどのくらいのタイムラグがあるのかわからないが5-10年くらいなのか,,,,
Feb 28, 2008
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競争の戦略を書いたマイケルポーターポーター賞を受賞した企業http://www.porterprize.org/良品計画,,,,今回の下げでやすくならないだろうか2001年から松井証券、マブチモーター、アスクル、武田薬品工業、スルガ銀行、セブン・イレブン・ジャパン(現セブン&アイ・ホールディングス)、トレンドマイクロ、大同生命保険(現T&Dホールディングス)、フェニックス電機、大洋薬品工業、バンダイ(現バンダイナムコホールディングス)、ガリバーインターナショナル、ブックオフコーポレーション、キヤノン、HOYA、オリックス、シマノ、ベネッセコーポレーション、堀場製作所、日本電産、良品計画、カイハラ、マルホこのうちキヤノンとタケダは日経CASMAでベスト5ニューズウイーク世界企業ベスト100(日本企業17社中ベスト5)この両方を満たしていますねえ,,,ポーター賞でこのうち持ってるのは武田,キヤノン,フェニックス電機
Feb 27, 2008
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ソ連崩壊を予測したのはエマニュエルトッドと小室直樹まさかのソ連デフォルトではソロスも大きな痛手を、、、今週はこの2人と五木寛之さんの本あわせて6冊くらい株のほうは一応、野村が2000円くらいでreduce positionの予定ですが、、、ドルコスト法の銘柄は続けるつもり日本オラクルは米国本社のほうがPERが半分これは考えもの、日本はやっぱりまだまだ異常なのかも円高期待なのか、国債はかなり海外から買われているが、そのゆり戻しは、、、来年なのかどうかーーーーーーーーーーーーーーーーーーーートッドはパリ政治学院で学んだあとに、かれが「家族と人口の歴史社会学」を学んだのはケンブリッジ・グループからこれはグローバリゼーションと相対するものなのか、、、ステイグリッツ以外にもこういう考えがあったんですね家族を守れずして、国家など成り立ちませんしねグローバリゼーションも壁に当たるのかも、、、米国
Feb 25, 2008
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http://kitanotabibito.blog.ocn.ne.jp/値上がり見込みで買った自宅が下がると動くに動けないこれは不況なら簡単に解雇になりより有利な仕事を求めて移住する米国の雇用形態では足に鎖を付けられるようなもの渡辺千賀さんの本でもIT不況ではシリコンバレーで技術者は50%が解雇されたマダムホーの「世界一愚かなお金持ち日本人」では1つ目は売り抜けて助かったが2つ目の投資マンション35万ドルから2年で10万ドルに値下がりテナントが住み続けた事で、、なんとか返済できたとの記載今回の金縛りは、、、、どうなるんだろうか住宅金融大手のカントリーワイド社を買収中のバンク・オブ・アメリカは、返済遅延に陥っている住宅ローンを大幅に額面割する価格で新しく作る政府機関が購入するのはどうか?という提案を行っている以上のことがおきれば、、、財政赤字は相当に膨らむではないだろうか?でも、やるしかないんだろうなジムロジャース「状況はさらに悪くなる」ーーーーーーーーーーーーーーーーーバフェットは株式総額600億ドル、現金が推定400億ドルくらいこれがこの1年くらいで100億ドル株式へ、つまり70:30くらいへ99年から積み上げてきたキャッシュポジションのうち25%株式に投じた計算になる。小型株のフェイズと考えて、投資資金の大きさからどうしても銘柄が多くなるのだろう、、、、ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下は他の方のコピーです、、、ウォーレン・バフェット氏が学生向けの講演などでよく話すもので、こんな感じの内容のものがあります。(内容はその時によって、少し変わることがあります)「少しだけ考えてみよう。この部屋にいる、全部の学生の中から1人だけ選び、あなたがその人の生涯賃金の10%を得ることが出来る権利を買い取ることが出来るとする。あなたはどんな人を選ぶだろう?一番、IQの高い、知的に優秀な人だろうか?一番、フットボールの能力に長けた、運動神経の良い人だろうか?私はそうなるとは思わない。きっと、あなたが選ぶのは、誠実で、思いやりがあって、自分の行ったことを人の手柄に出来る、そんな人格を持った、信頼に足る人となるのではないだろうか?そして、それは、全て生まれ持った才能というよりも、自らの決意次第で、あなた達自身も身につけていくことが可能な資質ばかりであるはずだ。さて、逆に、自分が「空売り」したいと思う人物を、思い描いてみよう。きっとその人は、自分が行った以上の評価を手にしようとしたり、人を出し抜こうとする、あなたがとても信頼に足ることが出来ないと考える人、になるのではないだろうか?これらの一面もまた、自分が心掛けさえすれば、身についてしまうことを避けることの出来ることばかりだ。私が大切だと思うのは、人は、自分がそうなりたいと思う人になっていく、ということで、あなたは、自分がその人の10%を買いたいと考えるような人の良い面を紙に書き出し、それを常に身に付けようと意識することで、それを得ることが出来るし、同じように、自分が空売りしたいと考えるような人の悪い面が身に付くことを、避けることが出来る。私の指導者であった、ベン・グレアムは、彼が10代だった時にそれを行い、それに沿って生きた人だ。そう考えた時に、あなたは、先ほどの、自分が10%を買いたいと思う人や、10%を空売りしたいと考える人というのは、結局のところ、自分自身を考えることと同じことなのだ、ということに気付くだろう。そして、素晴らしいことに、あなたは、あなたの10%ではなく、100%の権利を持っているのだということに。」ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーよい企業を信じましょう、、、いつの時代でも1月に買った銘柄調べてみると店舗の火事が多いことにきがつくかつて同じ持ち主の店舗が火事になりやすい事態が1930年代の米国で観察されたことがあるただちに損切りした、、、、、----------------水野さんの「100年デフレ」英訳して米国で読んだほうがよいのかも結論はどうあれ、優れた本です。RSSリーダーにいくつかのブログを登録これと中央公論とマークファーバーレポートがあればよいかも---------------------------------準備は終わった。あとは世界デフレの可能性がどのくらいあるのか考えながら歩いていけばよい米国の財政赤字は飛躍的に上昇するのではないか?バフェットとマークファーバーの知恵と情報網にまかせようかれらには間違いを認める柔軟性がある。こちらは受け入れる柔軟性を持っていればよい。かなり集中して、勉強を続けてきたがそろそろ、、、、テーマを
Feb 24, 2008
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なつかしいですねえ、、、「青春の門」読んだのは30年以上前のこと現在の日本、彼の見解はすでに「見えない内戦」が始まっている。そうなのか、この国ではすでに戦闘がはじまっているんだ、、、、時代の転換点を見抜く力はこういった人たちにこそ、備わっているのかもしれない自殺率はすでに戦前よりも高い状態が観察されるのだから。そして老人の死は早まり、平均寿命は短縮される地方では乳児死亡率の上昇が観察されるか、あるいは人口移動が促進されるなおかつ団塊世代退職によって、給与配分は低下するこれによって労働生産性は向上するかくして中国を代表とする為替が購買力平価よりずっと低い国との賃金格差は減っていくが為替で埋めきれるほど小さな賃金格差ではないビルグロースもこれを去年、認めたこれは19世紀後半の英国ー米国への帝国委譲1970年代の米国ー日本への産業委譲よりも大変な事態のようだそれ以上の賃金格差がある国それらの人口はおおむね26億人これが資本市場に参入してきたのが1990年代の転換点だったのだから日本人であることだけでボトムアップされていた人たちは職が見つからないか、低賃金に陥る破目に「年収100万円時代がくる」の意味はそんなところのようである、、、まさに「くもの糸」ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー『大河の一滴』「約1万人とちょっとの人が死んで、それを<戦争>というなら、2万3千人以上の自殺死は明らかに<戦争>と呼ばねばならない。それは<心の内戦>とでもいうべき数字です」すでに年35000人くらいだろう敗れた人はすでにたくさんいるそうだったのか、太平洋戦争はなくともすでに内戦は始まっているのかこれは長い長い内戦なのかもしれない五木寛之の最近の本を3冊ほど注文してみるこうなると国家として国民をどう考えるかあるいは国民として、この国のあるべき姿はなにかよく考えていかなければならないようだちなみに日本の人口は減っていないことに気がついた日本人が減っている分より少し多く、移民が増えているかれらは次の時代の農業を担ってくれるかも事実、外人との結婚は農村部ではすでに当たり前の光景である最近では外来でもよく遭遇するーーーーーーーーーーーーーーーーーー居住可能な国土の4割くらいは農地のようだ離農は相次ぐだろう、これから土地はさがる、、、、コメは18000円から10000円に下落した--------------------------------今回の事はhttp://www.tsukasaki.net/report/report0802.html塚越さんの見方をより慎重にしたのが、バフェットの行動かもそしてマークファーバーは時間軸と価格から、全体としてはまだ待て、、、というところだろうか個別ではすこしづつでも、間違いではないのかも
Feb 24, 2008
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50年やってきて彼が持っている銘柄は15銘柄だけそれが1年前までの姿、、、、集中投資つまり隠れヘッジファンドみたいなものところが今回の下落では銘柄を増やして2月には、40銘柄ちょうど、、、25銘柄も増えている。なにがそんなに彼をあせらせているのかバッターボックスに立ってもめったにバットを振らない彼がふりまくっている、、、しかもちょぼちょぼといままでとは別人のようだ彼が持っていたキャッシュは推定400億ドル1999年からずっと手持ちキャッシュを増やしてきた。推定では80億ドル投資を増やしたろうキャッシュポジションは80%くらいかオマハの賢人に合わせて、すこしずつ増やしている
Feb 23, 2008
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[高学歴ワーキングプア]水月さんの本を読んだんですが、、、大学院重点化により平成3年から平成16年までの13年間で大学院生が10万人から24万人に 14万人増加いっぽう、平成5年の大学、短大進学者80万人平成16年では71万人平成26年には59万人つまり大学入学者が減る中で大学をなるべくつぶさないために大学院生を増やしてきたわけなのかしかし博士の就職率が文理系あわせて50%文系なら35%とは、、、、これは悲惨です。水月さん「フリーター製造工場としての大学院」結局は社会で求められていない数の博士保有者を大量に作り出すことで、大学はみずからの延命を図る構図だったようーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー大事なのは柔軟な問題解決能力この訓練ができているこれが博士の価値ではないかと思っているんですがなんでも急にたくさん作りすぎるから需給が崩れる、、、オーバードクターの問題はずっと前からあったのだがこれを崩壊にまで導いたのは、、、、大学院重点化構想だったのか世界に通用する人材をどんどん作らないと、、、この国の中でしか生きれない博士増やしてもダメか数ではなく、トヨタのように世界に出て行ける人材を育てる高いレベルが必要だったのだろう、、、さて、、、、どうするかーーーーーーーーーーーーーーーーーーーもう1冊は 渡辺千賀さんの「ヒューマン2.0」こちらは米国の事情、、、ご自身は東大卒後にスタンフォードMBA2002-3年の不況ではカリフォルニア州のテクノロジー関連2人に1人が失業スタンフォードMBAでも何年も失業、、、、MIT修士、スタンフォードMBAの両方をもつご主人も失業したとかアイスクリーム屋に転じる人床の張替え業をしているカリフォルニアMBAやスタンフォードで3つの修士をもち、なおかつ博士の人はクリーニング業に、土日もなく働き、、、給料ぎりぎりーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー世の中はインフレでも、高学歴はデフレ、、、日本以上にひどいのは米国かも日本は学費を親が出すので、無職でもいられるが米国では何千万も学生みずから借金して大学院出たあげくにこれでは、、、、、ホームレスもたくさんいるのではないだろうか?------------------------------------------3冊めは「世界一愚かなお金持ち,日本人」16歳で渡米した日本女性 華僑の方と結婚し、本業のほかに不動産で財を成す、、、、ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーいろんな人生があるものです。今日は医学以外の世界を生きてる人たちの本を読みました。もう1冊は「バフェットの教訓」バフェット本は何冊目だろう銘柄選びを再確認しました。昼寝は5時間くらい、本は1冊30-60分くらいかかったまた時間があるときにでも、見直すかも---------------------------------もう1冊は水野さんの「100年デフレ」これはきちんと目を通すべき本今日は無理ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー医師と弁護士以外は学歴では守りきれないようだ、、その弁護士も、法科大学院構想で垣根は取り払われ私たちの仕事もあいつぐ医療訴訟などで崩壊に瀕している米国でも2002年に医療クライシスをきたしている資本主義という仕組みそのものが軋みだしてきているのだろうか社会主義に勝ったのではなく、たんに寿命が少しだけ長いだけなのかもしれないこういう時代の変遷を言いあてることが出来るのは詩人とか歴史学者とか、まったく違う分野の人間の深い洞察力であるのかもしれない司馬遼太郎さん、、、、日本人は滅びるよ晩年の口癖だったそうだが、妙に気になる
Feb 23, 2008
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http://obgy.typepad.jp/blog/2007/07/post_c491.htmlhttp://obgy.typepad.jp/blog/2007/08/post_d2af.htmlうーん,米国南部は上昇しているようだ.もともとキューバより悪い,,,けどそれから北海道もその傾向があるのかもしれない,,, JB:22歳,現在3人目の子どもを妊娠2ヵ月.子どもの一人は先天性奇形を持って生まれ,手術後に死亡.第2子は死産.生活保護.夫はいない.KA:最初の妊娠は17歳のとき.現在21歳.2児の母,現在妊娠中.最初の子どもは呼吸器疾患で急患室を訪れた後に死亡.ボーイフレンドは失業中.EB:21歳.現在3児の母で,4人目の妊娠は4ヵ月.最初の妊娠は15歳のときで,母親に打ち明けられず,妊娠8ヵ月で突然腹痛がおこり,そのまま出産した.
Feb 22, 2008
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フランスの人口歴史学者最後の転落同じ 1976 年、最初の著作である『最後の転落』 (La Chute finale) において、10 年から 30 年以内のソビエト連邦崩壊を人口統計学的な手法で予想し、衝撃を与えた。この本は 7 か国語に訳され、25 歳にして国際的に知られるようになった。前年にベトナム戦争が北ベトナムの勝利で終結し、ソビエトの威信が高まる中、フランスでは、ソビエトでは体制に順応した新しいソビエト的人間が生まれ育っているので体制崩壊はない、という主張があった[1]。これに対しトッドは、ロシア人女性が識字率上昇の後に出産率が下がるという人類の普遍的傾向に従っていることを示し、ソビエト的人間説を否定した。また通常は下がり続ける乳児死亡率が、ソビエトでは 1970年から上がり始めたことを指摘し、体制が最も弱い部分から崩れ始めたと主張した。ソビエト連邦は実際に 1991年に崩壊し、トッドは予言者と見なされることとなった。ーーーーーーーーーーーー日本の崩壊まえには,乳児死亡率の上昇あるいは平均寿命の短縮が見られるのかもしれない
Feb 22, 2008
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http://japan.pimco.com/LeftNav/Featured+Market+Commentary/IO/2008/IO+February+2008+JPN.htmビルグロスがクルーグマン教授のことを引用していますが、最近,クルーグマンの本を2冊ほど読んでみました。判りやすい本です。がちがちの民主党支持者のようで、あからさまには書いていませんが、ドル防衛のための処方として、日本のデフレの研究をしているようです。彼の金融論の是非はどうあれ、三國さんの黒字亡国とは逆におもえるし、フリードマンとも違うというか言っていることが一貫していないような気が、、、いずれにせよ大恐慌は来ないにしても、けっこうな不況くらいは来そうな気がします。クルーグマンさんは、2001年ごろの著作で日本とは異なり、米国のITバブル崩壊は土地バブルを伴っていないのでダイジョブと言ってますが今回は土地バブル、、、金利は前回ほどは下げられないようです。行うべきことは1930年型の政策による経済活性化だそうで財政赤字が膨らんでいきそうです。人口動態的には恵まれているけどーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー2007年版NewsWeekの世界企業ランキングベスト100に入っている日本企業のうち日経CASMAでベスト20に入る企業はキヤノン、武田、信越化学、デンソー、日産の5つだけ、、、Newsweekではデンソーが入り、日経CASMAではトヨタ、デンソーここはトヨタを選択ということで今回の下げではキヤノン、武田、信越化学、トヨタなどを少しずつですが継続的に買っています。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー次は中前さん、水野さんの100年デフレ論を呼んでみることにこれだけいろんな意見があると誰かは当たるんでしょうけど今まで見てて確かそうなのはビルグロスですね、、それにマークファーバーも
Feb 21, 2008
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http://www.geocities.jp/dondokodon41412002/index.html大学教官 14人会社員,公務員 19人ポスドク 20人無職 16人他の分野へ 7人行き先不明医学博士 16人ほかの業種では博士になってもこんなに大変なのか,,,はじめて知ったそれにしても,問題解決能力をつけるには研究はとてもよい訓練になると思うんだがただ,なかに博士号だけが欲しいような志の低い人間も混じっていることは事実だがでも無職とか方向転換とか84人中23人というのはほかに行き先不明やポスドクのなかだって,行き先がない人もいるだろうし3人中1人くらいは,,,,どうにもならないということか日本の大学院にいることが社会的評価としてキャリアアップにつながっていないと思われるのだがこれをほんとはどうにかすべきなんだろうけど,私たち家族には現実的には,それを待っている時間はない,,,これでは日本で教育を受けるにしても大学までか,,,
Feb 20, 2008
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米国債のイールドみるといったんこの辺で反発でしょうか株価?ただユーロ圏も住宅バブルのはずでこちらのスプレッドは開いてません反発のあとは下落?しかしわかりやすいですねスプレッドが開く時はほんとの下落上昇しても、スプレッドが同じ間隔なら単なる反発スプレッドが縮小するのなら本物の上昇あとはセントルイス連銀でMZMマネーの動きみておけば今回のリセッションがどのへんでおさまりそうかわかりそうですhttp://research.stlouisfed.org/fred2/fredgraph?chart_type=line&s[1][id]=MZM&s[1][transformation]=pc1これが減る頃に出動で、、、遅すぎても早すぎるのよりはよいのかもどこまで行くのかわかりませんし、、、そういいながらもGSK(グラクソ)を少し買いました。バフェットが最近買った銘柄、、配当は5.8%これで薬株は武田、ファイザー、グラクソの3銘柄
Feb 19, 2008
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経済速報(非常時対応HPの開設:日銀) 日銀と内外の金融機関は≪非常時対応用のホームページ≫を作成し、今日から本格的に稼動しています。このHPの稼動は、名目上は『地震・テロ対応』となっていますが、『来るべき時が来た。準備は終わった』,,,,,,,うーん、、、どこに逃げても安全とはいえない---------------------------------------------20%の金利日本のサラ金でもさえも今では真っ青になる位の高金利で借金をした公的機関があります。『ニューヨーク港湾公社』です。今まで4%台の金利で借り換えするとなっていましたが、金融収縮のあおりを受けてなんと20%もの金利を払わないとお金を調達できなかったのす。シティがアラブに払った11%がなんといい条件だったのか?と思えるようになってきているアメリカの金融状態ですが、いつまでこのような異常な状態が続くでしょうか?FRBが金利を下げようが、バフェットが救済策を発表しようが金融メルトダウンは進んでいっており、このままいけば2月末から3月始めにかけて世界的に金融大崩壊が進むかも知れません。------------------------------------------------------http://www.nikkei.co.jp/news/main/20080216AT2M1500E15022008.html貸し渋り貸しはがし、、、、日本と同じだそれにしても20%の金利とは足元見ればこうなる、、日本は大丈夫か?郵貯は毎月2兆お金が減っているはず民営化でもうみえないが国債売っているはず政府は不景気にして国債価格を上げている--------------------------------------------------http://diary.jp.aol.com/fcybbrnndg/http://www.nikkei.co.jp/news/keizai/20080218AT2C1600A17022008.html---------------------------------------------------------今年は株どころではないかも鉄鉱石は65%値上げだ!http://www.nikkei.co.jp/news/main/20080218AT1D1800J18022008.htmlつまり 鉄鉱石>>お金>>お金が必要な企業
Feb 18, 2008
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サマセットモームの小説の題名ですが、、長期投資に関してsumming upしておくと1)マクロ指標は海図以下を月1回マークファーバー博士のレポートと中央公論グリーンブラッドとバフェットの投資先OECD先行指標、株価指標、通貨2)平山賢一さん「リスクマネーチェンジ」のデレバレッジの観点から欧米に関してはしばらく積極的な投資を見合わせる。これはクズネッツサイクルが戦後の日本と米国ではいつも時期がずれていることからも正しそうである。ユーロ圏は人口動態上は、もうピークだ。米国は10年くらいやや低迷するが、そのあとは持ち直すはずだ。3)中国はいろんな問題があるが、家計内貯蓄が高い。これはいったん経済が停滞してもふたたび追い風になる可能性があるので、いずれは投資再開してもよいだろうと思う。4)日本は今回の景気停滞後は強気かな?年金を減らせば、この国のいろんな問題が解決する。これは原田泰さんのいうとおりだと思う。「日本国の原則、、、自由と民主主義を問い直す」日本の労働生産性はここ数年向上している。まだ、かなり低いので上げようがあるのだ。この結果が目に見えてくるのは2010年ころからだ。同じような現象は米国の1980年代だ。潰れるとか、衰退が懸念された同時期の米国は労働生産性が日本やドイツよりもずっと向上していたが、、、この結果が結実したのは90年代だからだマークファーバーもこの景気減退後の日本株に注目している。OECD先行指数は6月前比較(annualized)では日本‐0.7,UK-1.5,USA -2.3,EUROarea -1.1もう戻り売りするほど持っていないが野村が2000円超えたらすこし売っておくかも投資の勉強はじめて4年、、、ブログは開始から1000日を超えた書いたブログはこちらとSNSの分を入れると1000回を超えたアクセス数も10万回を超えた石の上にも3年余ようやく目標に到達した。すこしペースを落としてもよいだろうバフェットはビジネスウイークの25銘柄から今月一つ買ってますね、、、おもしろいこれよいかもグリーンブラッドは定石どおりポジションからまったくうごかない、、、、なかなか予測するものは上昇期にはより強気に下降期にはより弱気になる。ジムロジャースは90年くらいから株には本格的には手を出していないようだ結局は長い目で見るとバフェットの勝ちだったキャッシュが嫌いなバフェットその彼でさえも1999年以降は手元のキャッシュを膨らましてきたのだ、、動き始めたのは2007年秋から先はまだ長いのかも、、、、マークファーバーとバフェットの考え方とポジションをブレンドしておけば、、、、そんなに悪いことにならないだろうこれからは情報を絞ることにする----------------------------------チャートは対内外証券投資日本人は去年の夏から外国へ11兆円逃げた。外国人は同じく日本株を5兆円減らしたが、日本債券を15兆増やしている。外人は円高を享受している。それが終わると、、、、そこが最期の円高なんだろうか?ーーーーーーーーーーーーーーーーーバフェットの慎重さはすごいと思う1981年の金利ピークでは,それがピークであったことを確認するため,最初の金利下げフェイズは見送って金利上昇そのピークが81年を超えないのを確認してから次の金利下げ局面で,,コカコーラを買っている.今回もそうだ,2003年の底を見送って今回のピークも見送り,その下げから行動をゆっくり開始している損をしないということは,こういうことなのだろう,,,,ゆっくり考えながらあるけばよいーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
Feb 17, 2008
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http://images.businessweek.com/ss/08/02/0205_buffett_portfolio/index_01.htmバフェットが述べている購入する原則をスクリーニングした銘柄25選今月のビジネスウイークから、、SP500より2倍のリターンがあるとかこのなかで持ってるのは、コカコーラとオラクルですね。ロシュあたりはよいなあと思ってます。でも、問題は買う時期ですよねもっともバフェットは今月KFTつまりAltriaのお荷物として去年スピンオフしたクラフトフーズを買ってます。その前は中古車のカーマックス景気が悪くなってもよさそうなのを選び出している、、でも彼はまだ大きくは買っていません。彼の手順は教科書とおりだ、金融株の買い増しが秋次いで自動車関連の中古車業が冬さらに食品関連、、、、60億ドル使ったとしても彼のキャッシュポジションは85%まだ大物を狙っているんでしょう日本のOECD先行指数、、、そろそろ底に近いような感じだが、ただ英国、ユーロ圏、米国が落ちているまだ、下があるかもしれない。ピーターリンチのメモを読んでみる10年後に2倍になるためにはPER8なら利益成長率は4%以上あればよい日本株にはそんな銘柄、、、シクニカルを除いても見つかりそうだけど、そろそろDJが11500割れ待ちお金が債券に行けなくて困っているのでまだ保っているんだろうし、、、、日本の信用評価損益率は買いが-22%、売りが+15%短期的には上かも金関連でNEM、ニューモント調べたみたが、これは難しい。掘れば埋蔵量が減り、それを補うのに開発を進める、、、、いたちごっこなのでDJと比較しても有利といえないことがわかる買うなら金そのもののほうがまし。ニューモントのインサイダー、最近相当売っている買っているのはファンドこれなら日本の製造業の低PBR銘柄のほうが安全かも過去20-30年のPBRでみると2002,3年以下のものがすこし見つかりだしている今週はタミーの本を2冊読む。なかなかよい本でした。大筋合意、マークファーバーの意見に近い。それにしてもビルグロス流動性があり、まだドアが開いているうちに逃げろ!http://japan.pimco.com/LeftNav/Featured+Market+Commentary/IO/2008/IO+February+2008+ENG.htm1930年台の大恐慌 つまり大デフレ遅くなっても、何もしないよりはずっと良い!投資の節度は守りましょう.彼の警告のように、世界デフレがきたら、、、
Feb 16, 2008
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http://www.covalence.ch/index.php/products/services/ethical-rankings/詳しい基準はわからないんですが,,,世界の企業の倫理ランクスイスで出している.トヨタはともかく,儲からなくて困っているソニー,パイオニアとか日本の企業は目白押しじゃあないですかそもそもGDPでは世界の8%まで落ちぶれたようですがこの倫理ランクの数から考えるとパイオニアは偉いなあ,(これみて少し買いました)捨てたもんじゃないな,この国はhttp://www2.ttcn.ne.jp/~honkawa/4653.html貧しさのために食べ物や医療や服が買えなかった人これも世界で最低でしょう,,,,どこからもうらやましがられて不思議じゃないようにも思う,この国こうして考えると,国民性が幸せをもたらしているのかも儒教の教えを,日本人はそのまま鵜呑みにせず,自らの価値観に基づいて,うまくアレンジしている司馬遼太郎さんは嘆いておられたが,律儀という国民性はまだまだ健在のようだこれはDNAに刷り込まれているんだろう,,と思う.欧米の考え方に基づけば,「あの国よく持ってるな」というのは理解できるけど,,,本質はそこにはないのかもしれないこのように考えると「投資遊学のすすめ」は思考プロセスのヒントを与えてくれる最近はフリーターとか増えているけど以前よりはずっとよいと思うけどただし国民の中でずっとお金のやりとりができるalmostクローズド社会であれば,,,なんだが一家離散,子どもたちでクズ拾い,,永山事件http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%B8%E5%B1%B1%E5%89%87%E5%A4%AB読み書きも困難な状態から独学で執筆活動を開始し、1971年に手記『無知の涙』http://www.nikkei.co.jp/keiki/mankei/20070118d1d1808318.html一年前の首都圏マンション江副浩正さん(中央公論の論文)によれば適切な供給は4.5万軒くらいとか8年はそれをずっと超えている、、、日本版サブプライムは大丈夫なんだろうか?江副さんは、、今回は金利引下げ効果がほとんどないし国にもう余力が残っていないので90年代の土地バブルと異なり、、、「打つ手がない」といっている、、、経過を観察したい
Feb 13, 2008
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そんな気持ちですねえ、、、Exit doors lock automatically as illiquidity and the psychological frailties of the human mind prevent quick action in order to preserve capital.Bill Gross講義してて思うんですが、、、「何かを教えてもらうべき学生の方で「評価」できてしまう程度の授業であるなら、そんなものなど最初から出席するに値しない授業であることは自明ではないか」という意見、、、これ賛成まあ、一人よがりもいけませんけどね、、、扱っているのがサイエンスだし
Feb 11, 2008
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いつもぼんやりみているんですが今日,気がついたのは,,,日本10年国債 1.43%ユーロ10年国債 3.79%米国10年国債 3.66%ユーロはたしか4.2%くらい1月はあったような利回りが急落しているんですね,ユーロ圏も,米ドルに追従して,,,,備えがまだの方は,シートベルトをしっかり締めましょう,,,いまかいまかと待ってても当分,よいことはなさそうです.配当利回りが債券利回りを世界中で上回る50年ぶりに逆利回り革命でも来るんでしょうか?企業倒産が相次げばありえますねえ1958年が利回り革命,,,,1月下旬の突っ込み買いの分は先週にかなり減らし,,,,毎月のドルコスト法は投資資金からみて株が0.33%/月,ヘッジの金が0.22%/月合わせて6.6%/年くらいと減額しました.この国がもっとしっかりしてくれればよいんですが「円」を持つ恐怖から,,株と金を買ってしまいます.90年を底に03年まで続いた債券バブルこの崩壊は簡単には終わらないかと現金が安全ともいいきれない不良債権処理って,ほんとはまだ終わっていないんじゃないの?
Feb 10, 2008
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彼が買い推奨したものと売り推奨したのもののパフォーマンスの比較です.4ヵ月後でみると売り推奨したものほうが結果がよいようです.1月にはトヨタ買いとウオルマート売りを勧めてました.ウオルマートはグリーンブラッドのポジションの85%を占めています.彼は残り15%がアメックスこれは2006年くらいから動かしてません.わたしのほうは,昨今のもどりで一昨日に少し売りましたので,どのくらいだろう,CPは85%くらいかも引き続きマークファーバーレポートを待ちます.グリーンブラッドの場合はキャッシュポジションが認められていないのかもだからディフェンシブ85%?バフェットは60億ドル,今回の下げでキャッシュ使っているのでキャッシュポジションは85%くらい?まあまあの線,,,賢人たちと比較して
Feb 8, 2008
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http://www.tsukasaki.net/report/report0207.html#75年前の塚崎さんのレポート米国の民度は、、、金利下がれば、すぐに消費拡大に走るの?住んだ経験からはそうは思えないんですが、、、住宅が上がっていたからだけかもならばハードランディングなんでしょうか?日本人のほうが楽天的にも思えますが、、
Feb 4, 2008
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いろいろ理由はあっても、、、為替はチャートなんでしょうか?DJは1月のざら場で11500ドル台をつけた安定的に11500ドルを割り込んでその時のIP指数や日本の鉱工業生産指数と比較して割安なら、、、少し買いを増やします。いまのところは小額ドルコスト法(0.44%/月)で日本株を買いその半分の額(0.22%/月)でゴールド買いを行いヘッジしてます。やはり世界恐慌を米国は回避できるかこれを念頭に入れています。1929年に回避できなかったのは米国が最後の貸し手にならなかったから日本は最後の貸し手になれるんでしょうか?どうも必要な人材が日本の銀行には枯渇しているようで素早く対応できる感じはない人口構成では米国消費世代が減る方向に働きますし消費世代はユーロ圏が2005年ピーク米国は2000年ピークで、中国は2015年まで上昇日本もそのころまで上昇インドはずっと上昇長期的には食料、エネルギーを見据えて投資米国債のイールドみると短期的には調整、、、2,3年?1980年代はすでに、米国の労働生産性は日本よりも向上しており1990年代はそれは果実として実を結んだ、、時間がかかるのだろう1980年代に日米逆転を予測できた人は、、ほんのわずかだった。でも、ちゃんといたのだ当時の本を見ると「米国の崩壊」の本がたくさんだそれはまるで、、、、、いまの日本のようだ、、、労働生産性の向上が実を結ぶには相当な時間を要するバフェットは1999年以降、手元にキャッシュを貯め込んできました。今回の下落で15%ほどまず投入したでしょう、、、、私の場合は投資資金の19%をいろんなものにゆっくり考えながら加速します
Feb 3, 2008
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国債利回りのサポートは長期で見ると1.2%くらいにある、、、ダウジョーンズはIP指数からのフェアバリューは11500ドルくらいデフレであり、スタグレであれ紙は価値を失うということか当面は月1回マークファーバーレポートを読んでおとなしくウインドウショッピングしてます銘柄は負債の少ない、配当の高い銘柄に入れ換えCPは1%増えて、81%くらい、、、1929年から32年までに米国の株は価値を80%失い、土地は30%失ったつまり信用収縮では土地に軍配があがったヘッジファンドは農地を買い出しているという、、、わからないのは耐久消費財の出荷額が落ちていないこととくず鉄価格が上昇していること米国景気はともかく、日本の官製不況、、、利回り的には1.2%くらいで彼らの目標も達成では?あまり下がりすぎると、そのリバウンド怖いですよね
Feb 3, 2008
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