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都心の地価は最盛期の半値以下とかhttp://sakakimr2007.blog15.fc2.com/blog-entry-35.html短期間にこれでは、米国とさほど変わりませんねえもっとひどいかもどうりで帝国ホテルの株価が高値の3割近くまで、落ちるわけだ供給過多なのに、投機で上昇しただけでは落ちるのも早いはずですこれでは住宅買うのも、家族揃って命がけという感じがしますhttp://www.mineral.to/officer/2008nikki/nikki.htmlついに売り方が多くなったhttp://www.kanetsu.co.jp/futures/position/NYc-oil.html中国の建設ブームがピークを迎えて約8ヶ月のタイムラグ日本の大天井から20年近い歳月が過ぎたhttp://www.yochomachi.com/2008/06/blog-post_22.htmlInitial Claimが448Kと突き抜けたけっこうスピードが速いhttp://www.briefing.com/Investor/Public/Calendars/EconomicCalendar.htm秋か冬くらいには買っても損しない時期になるんじゃなかろうか?でもGDP発表(これ信じられる?)と同じ日に下方修正、、、あやしい
Jul 31, 2008
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山は燃えているとか、、、まだ、こんな状況ですがhttp://blog.goo.ne.jp/kitanotakeshi55/e/d5148a9cebbd2c2be6dd511101c36088でもね、KFTはこんなかんじです。http://shelby.blog43.fc2.com/blog-entry-612.htmlそしてossanのポートフォリオはたぶんこんな感じです。メインは半分が食料、薬、GOLDです。ほかには残り半分が国際優良銘柄と優待銘柄ただ現金がほとんどです。家庭教師はマークファーバー、バフェット、若林さんの3先生http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/blog/myblog/rss2/item/*http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/13521330.htmlそして、この方は優良な情報をもたらしてくれます日本円の不安材料としては、これですねえ一蓮托生だと困りますhttp://plaza.rakuten.co.jp/isWallStreet/diary/200807240000/そしてこの業界の動向に注目してますhttp://sakakimr2007.blog15.fc2.com/blog-entry-32.htmlだってタワーさんは、どんどんと買っているようですけどhttp://www.kabupro.jp/edi/T00203.htm報酬の仕組みが、上昇した時は歩合で、下降した時は、出資者の自己責任なんでしょうか、このファンド藤久売ったのは、あまりに遅いタイミングでしょうだって、ビーズブームが去れば、ブームは容易にはもどりませんよついてはいけないので、別の考え方で、一部はこちらに方面にも振り向けつつありますhttp://www.tickerspy.com/quote.php?t=TKPHFジェネリック移行は肌でしみじみ感じてますので製薬、、武田については弱気です。PBRでみて、どのくらいが適切か考える時期に来てるのでしょう原材料的には影響を受けにくい業界ではあるんですが倒産は続きますhttp://blog.livedoor.jp/nevada_report/archives/243722.htmlクルーグマンの恐慌のワナ、、、なのかも貯金が米国民のブームになりそう人生80年ならば、誰もが一度経験するかもしれない大恐慌これをきっちり家族で乗り切ってこそ、次の代に引き継いでいけるではないでしょうか?それは今回なのか、いったんは浮上したように見せて、さらに次に来るのか?http://www.ohmae.biz/koblog/viewpoint/1154.phpこの方の意見や田中直毅さんの意見、http://www.cipps.org/director/wordData.php?_id=67それに中央公論での堺屋さんの意見も参考にしてます
Jul 30, 2008
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http://plaza.rakuten.co.jp/syocyo/diary/200807280000/エールを送りたい人、、、です。わたしも40過ぎて、米国で研究(給料もらって働いた)専門とはまったく関係がない幹細胞、遺伝子、、、、でもなあ、日本に戻る前の日ボスは私の姿を見れば、そのたびに中年男が男泣きこれはうれしかったなあはじめてみたなあ、、、中年男の男泣き、人目はばからず他の人間たちが去るときは、ハイさよならというかんじだった、、でも、それだけの仕事は外国でやってきたいろんな人たちに感動を与えまくった、、、、とも思っているこころというものは通じ合うのだ。たんなる市井の医者の人生の一コマですけどねでも、自信がついた自分はどんな国でも、どんな立場の人たちともなんの肩書きがなくとも、たぶん、それなりにうまくやっていけるのだと、これが、最大の収穫だった。言葉など要らないのだ。ほんとうはオオシマサン、ご無沙汰してますが、いや、まだお会いした事はないのですがコメント頂き有難うございます。--------------------中原圭介さんの「サブプライム後の新資産運用」一言で言うと、景気後退期にはすべて現金にして株から逃げろということだとくに50歳以上、、、これは該当するなあでもなあ、多く見積もっても持ってる株式はたぶん純資産の4%くらいだしそれもこの半年で買ったものがほとんどだ分際も、分別も備えていると思うしすくなくとも本業では百戦錬磨だとおもう。だからこそ、控えめであり(本業のほう)老先生とのお話がとても楽しいのだもちろん欲はあるけどでも、一般的には、そんなにないほうであることは、たしかだとおもうのだけど
Jul 28, 2008
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http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%9F%B9%E5%B7%A5%E8%88%B9これによるといま話題の蟹工船は1929年の本のようだ。去年から私は毎週1回、午前だけ老先生と外来と手術の合間にお話を出来る時間が持てている。これは私にとってとても楽しい時間だ。先日うかがった話は、1912年より少し前の話だ。老先生が若い頃、ある総合病院の院長から聞いた話ロシア革命以前なので、世の中に共産党という概念があったかどうかその頃の話らしいその院長は学生時代、反政府運動をしていたようだ、、、概ね当時の共産党のようなものだろうそして牢屋に入った、、、、でも、試験のときには牢屋から出してもらえて、大学に試験を受けにいけたとか試験が終われば、また監獄に戻ってくるなんと、のんびりした時代だったのだろうあるいは日本人の本当の姿がここに現れているようにも思えた「将来は人のために仕事をする、、、そのために勉強する学生」たとえ法律が「いまは」そうであっても、人々はそのような将来について真面目な学生を大切に思い扱ってきたのだろう本からの知識では思想弾圧の暗い時代のように思えるがどんなじだいであっても人々の心には優しい心がありそれは法律を守りながらも、しっかりと人間の本質に基づいて行動しているのだこの週1回の老先生から教えていただく話は私にとってとても貴重な時間なのだそして、かれはいまは日本人だがもともとは台湾人であり中国や台湾、、、当時のいろんな話をうかがうことが出来る
Jul 26, 2008
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いまのところ純金融資産(=自宅除いて全純資産の40%くらい?)それを5つに分けてこんな感じで投資をしているドルコスト法で半年とか1年で見直しながらユニットの投資をつくっていく1つのユニットが完成すれば、そのユニットはアセットアロケーションを年1回行う働いているのでユニットは数年で1つずつ増えていく。増えたユニットについてはどのようなテーマと戦略で行っていくかを考えて進んでいく感じ、、、、まあいろいろ考えたみたけどいろんな本を参考にして、こんな感じで進行している大事なのは、、、マネーマネジメント言い換えれば、いつでも撤退する自由、いつでも進行する自由いずれの場合でも将来の安全がおおむね確保されていること、、、、くらいだろうか借金をして商売をする人にこの自由がないと思うのだがキヨサキさんが、そのことについて述べたことはないとおもういずれにしても余裕資金で運用するのだからその基本を見失ってはいけないオバマさん、、、、足元が空滑りしていないだろうか?もしかしてマケインかも---------------------------ハドソン研究所の本とバフェットの考え方を少しまとめて考えてみると150年後くらいに人類の経済成長が定常状態になるとして無成長になっても人々の生活に必要な営みを行っている企業でROAがそれなりに確保されているものに少しずつ投資をしていくことが基本的な考え方という事になるように思えた無成長、あるいは低成長、、、日本は世界の将来を先んじて訪問してきた国かも(もう元に戻らないという意味ではない)次に控えているのは欧米の先進国なんだろうし進行の程度はその国によって違うのだろうけどハドソン研究所の本を読んで感じたのはそしてこれまでの人生経験を振り返ってみても納得できることは経済をみつめていても本質は見えてこないだろうとおもうその人たちがなにをどのように感じ行動する人たちかやっぱり文化を理解する事なのだそれは最終的にマクロで考えれば「投資遊学のすすめ」ということになるのだということをまた、改めて感じている。やはり一度きりの人生、、、、興味は尽きないのだ
Jul 26, 2008
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アセットアロケーションに対して胡散臭さを感じてた。希望していた記事や本がでる。まずロバートキヨサキhttp://money.yahoo.co.jp//column/company/ead/celebrated/person4/080723_person4.html以下は引用分散投資をするなら危険を覚悟で さらに、2008年1月、連邦準備制度理事会(FRB)は、わずか8日の間に金利を2回も引き下げ、その下げ幅は史上最高の1.25%となった。ちょっとふざけた言い方だが、私の水晶玉占いが正しいなら、今年後半のどこかで、金利はさらに0.5%引き下げられると思う。そうなれば、貯蓄する人は負ける。金利は低くなり、インフレが進行するからだ。だから、お金を貯めようというアドバイスも、金持ちになれるアドバイスではない。 とどめは、2008年3月の時点で1,352.99にとどまったS&P500(スタンダード・アンド・プアーズ総合500種株価指数)で、1999年4月の指数1,362.80を下回っている。投資信託に長期投資・分散投資しようというアドバイスはもうたくさんだ。これも、金持ちになれるアドバイスではない。 ウォーレン・バフェットは、分散投資は自分が何をやっているかわかっていない人のためのものだと言っている。金持ち父さんは、私にこう言ったことがある。「分散投資は、競馬のレースですべての馬に賭けるようなものだ。大穴中の大穴といわれた馬が勝ちでもしないかぎり、きみに勝ち目はない」だから、長期投資・分散投資をしようというアドバイスに従っている人々は、実際には長い時間をかけてますます貧乏になっていくのではないかと心配だ。そして中原さんhttp://blog.livedoor.jp/asset_station/archives/51463211.htmlさっそく注文した。----------------------オカルトの感じもするがhttp://archive.mag2.com/0000101181/20080717133000000.htmlチンタオでの謎の、、、、6月に家族分のマスクは購入しているSARSのときも、問題が明らかになってからでは入手困難になるからだあのときはN95が推奨だったが、いまは米国では99レベルが推奨されているこれはかない息苦しい、、、ちなみに私はウイルスの遺伝子改変して研究をしていたので全く素人ではないhttp://www.nao.ac.jp/QA/faq/a0906.htmlフォンベルトに関しては国立天文台が明確に否定しているので気にしなくても良いだろう
Jul 23, 2008
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http://www.chosunonline.com/article/20080720000021以下は引用ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーホンダが韓国で販売する4つのモデルのうち、日本で販売順位40位圏内に入る車種は、一つもないのです。日本ではそれほど人気のないホンダの中型車が、韓国では製品が足りずに売ることができないくらいだといいますから、ホンダの本社が驚くのも無理はありません。自国で激しい内需競争を勝ち抜いてきた日本の自動車メーカーにとって、韓国市場は「序の口の相手」なのかもしれません。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー日本の輸出企業の多くは、これからくる不景気もたぶん乗り越えるのだろう日本政府よりはこっちに頼っていこうと思う今すぐじゃないですが、、、いずれはhttp://www.chosunonline.com/article/20080720000019---------------------------------------http://jp.youtube.com/results?uploaded=m&search_query=Marc+Faber&search_sort=video_date_uploadedマークファーバーは銀行を救済すべきではないと述べ、堀古さんも次は救済されないかもとhttp://plaza.rakuten.co.jp/isWallStreet/diary/200807030000/
Jul 22, 2008
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「超大国日本は必ず甦える」 ハドソン研究所の本まさかとも思うけど、、、注文してみた日本はブイブイとバブルだった頃の時期といえば「米国は滅びる」という趣旨の本がちまたにあふれていたその中に混じって、米国の復活を数字をあげて説明した本、、、これは共和党系の本だったなにより労働生産性がすこしづつ両国間で逆転し始めていた1980年代、、、、そして、それが効果を表すのは10年くらいのタイムラグがあるのだハドソン研究所も共和党だ2002年の本 10年後あたりの2012年はどうなっているんだろう?http://seiji.yahoo.co.jp/column/article/detail/20080624-03-1201.html--------------------------今週の米国指標と予想コンセンサスを以下に金融資産を5つのユニットに分割しユニット1)日本円+GOLD=50%、株+外貨=50%:アセットアロケーション予備実験用ユニット2)ドルコスト法予備実験用ユニット3)個人向け国債ユニット4)外貨用(休眠中)ユニット5)子供用(今秋あるいは来年開始予定)博士論文の実験を長く指導してきたが予備実験をまともに出来ない人間は良い研究が出来たためしがないようするに、そういう程度では自分に都合が良い予測しか出来ないのだたいていは彼の予測を超えた事態を招き自滅する。このときに指導者が救ってくれないと指導が悪いと不満を持つ研究の指導はこの繰り返しだった。ほんとは自分が悪い事に気がつかない世の中の医学博士も多くはこのくらいのレベルだ。自分も投資に関しては、まだまだ予備実験が必要なレベルだと思う。アセットアロケーションが流行っているようにも思うがこれが通用するのは大恐慌が来ないという前提の下でありクルーグマンの本を読む限りこれが来た場合には、アセットアロケーションを行っている多くの人は太刀打ち困難だろうと思う長期持続可能なドルコスト法が有効になると思う、、、それにタイミング投資のユニットを加えれば良いのかもしれないとも思う。タイミング投資もいずれは間違えることがある、、ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー気になるのは日本のマーシャルのkがとても大きいことだ。
Jul 22, 2008
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まあ、これみると450まではダメかなあるいは400超えして、1,2年は
Jul 21, 2008
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米国の住宅バブルははじけたが実際の物件を見ると、それでも日本よりずっと安いと思うこれは土地代を含まない話だ。建築費だけでみても、米国は日本の半分だ。それなのに日本の住宅の寿命は30年であり米国の半分しかないこれでは実質的に4倍くらい高い買い物になる我が家は建ててから21年になるが、この事実を知ると次に建てる気がしない日本は湿気が高いというけど、米国の中西部は同じくらいの感じだった、、、、彼らもここは湿気が高くてといつもこぼしていたよ。ちなみに米国の新築着工件数は1200万軒、日本も同じ1200万軒今の状況で考えても正常なのはたぶん米国のほうだhttp://bizplus.nikkei.co.jp/colm/harada.cfm?i=20070910c3000c3まだ米国には夢があるという原田泰さんの意見、、、日本の中央集権も疲弊したかも車も住宅もわたしの実感では米国人のほうがずっと大切に使っており、好感を覚えたものだ米国にいたのは、ITバブル真っ只中であり、その時の米国と日本を比較した雑感である日本に戻ると、質素をさげすむ風潮が感じられしばらくいやだった。たぶん、この国はまだ夢から醒めていないとくに、それは団塊世代だろうかれらが小児期にこの国の少年犯罪は人口当たりでもっとも多かったのだからちなみに医療費の内外価格差は建築費とは全く逆だhttp://www.asyura.com/0505/senkyo14/msg/1212.htmlーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーhttp://www.debtdeflation.com/blogs/2008/06/30/debtwatch-no-24-july-2008/いくらCPIが低めに計算されているとしても米ドルが下落したとしてもこの株価はどのくらい調整するんだろうちなみに米国のROEが高いといっても日本のソニーや松下でもかつてはROE100を超えた爆発的な時代があったのだいまはしる人も少ないがーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーバークシャーが買いを入れるのは他の投資家がレミングのごとく一斉に売りに傾くときです。ウォーレン・バフェット
Jul 21, 2008
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これはワーストのほうブランデスやビルミラーがいるこれは過去半年の成績ですので、、、http://plaza.rakuten.co.jp/ossanpower/diary/200807190000/わたしもそんなに悪い成績ではありません「ウオール街に勝つ方法」のオーショネネシーたぶんー4%くらいでは?http://www.rbcam.com/pdf/information/rmfusg.pdf
Jul 20, 2008
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35人ほどのトッププロの成績グリーンブラットは95%キャッシュバフェットは買い増しによって好成績ともソロスもまずまずの成績あのデビッドスエンセン、、、、イエール大学も今回は上位にいるとはいえ、マイナス
Jul 20, 2008
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イザベラバードが130年前に日本を旅し、残した言葉http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%B6%E3%83%99%E3%83%A9%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%89「私はそれから奥地や蝦夷を1200マイルに渡って旅をしたが、まったく安全でしかも心配もなかった。世界中で日本ほど婦人が危険にも無作法な目にもあわず、まったく安全に旅行できる国はないと信じている」これが明治10年頃どうして日本人は貧しい時代でも、みんな悪い事をしないのだろうか疑問に思ってました。クルーグマン教授、かれは江戸時代から日本は実質的には世界の先進国であったと述べているんです。「識字率」これはトッドも「文明の接近」で重視しています。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AD%98%E5%AD%97江戸時代の識字率は60%とかクルーグマンは書いていました。「日本の識字率は数百年にわたってきわめて高く、1400年代に日本に来た朝鮮通信使の申叔舟は、日本人は男女身分に関わらず全員が字を読み書きすると記録している。さらに、江戸時代には世界でダントツで1位の識字率を誇っていたことがわかっている」きっとこれが大きな要因なのだと思うんです。開国10年とはいえ、日本の奥地はまだ江戸時代とさして違わないでしょう当時、世界でもっとも豊かで安全とされた国から旅した英国人女性が、、、(当時は英国でも女性に一人旅は危険だったよう)その日本を「女性の一人旅が可能である」と表現しているのですから、、、世の中の事を勉強はじめて4年余この国の「底力」をもっと信じても良いのではないだろうかと思うようになったこの頃です。今日は自分のポジションを概ねちゃんと計算してみました。日本株(妻分含め) 5.5% このうち1%が伊藤園優先株(1100-1150円前後で買いました)その他先進国 2%中国 0.5%GOLD 2%株の半分は医療、薬、食品関係です中国はあまり持ってなかったのね、、、もうかなりいいかげんなのだ紆余曲折はあれど2013年まで弱気でよいなら投資の専門家の方には申し訳ないですが素人としてはゆっくりと買い物が出来ると思います。--------------------------http://www.heiwaboke.com/2007/02/post_711.html古地図での検証では、どうも違う島を、、、、、間違えているのではなかろうか?国民感情の強さよりも国際審判が公平な気がする。http://jp.youtube.com/watch?v=xYwggWsta2Y------------------------不動産バブル、、、、日本1992年以降のしばらくは安くなった土地を仕入れて素早く売り抜ける。これが当時のクリオシリーズのパターンのよう 土地が下がっても建築費が高騰したので今回はこの手が使えない。つまり売り抜け用の新たな事業もできなければ在庫もたっぷりという手も脚も出ない状態のようだ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーhttp://blog.livedoor.jp/asset_station/ストレートに言えば、いま株を積極的に買っている人がいればそれは歴史を知らない者だということ、、、、、[経済や市場の歴史を知っていれば、とても株式に手出しをできる状況ではありません。14000円を超えてきたときに楽観的な意見に転換しても良いのでは、という意見もいただきましたが、住宅バブル崩壊に伴う景気後退と物価高が同時に進むスタグフレーションは非常に厄介なものです。]「歴史上、スタグフレーションを短期間で押さえ込むのに成功した中央銀行はありません。有効な対策もありません。各国の中央銀行が協調して利上げをし、一回インフレを沈静化させてから、景気後退が回復するのを待つしかないと考えられます。利上げをすることで景気はさらに落ち込みますが、これを避けて通ることはできません。スタグフレーションのときは、単にインフレや景気後退のときよりも株価の下落は大きく、景気の不安定な期間が長引く傾向があります。各国の中央銀行が協調して金融政策を取ったとしても、思いのほか景気回復までの道のりは遠いものとなります。」----------------------------------------------投資能力があれば別ですが、私には仕事のほうの能力はあっても投資のほうは専門家にかなうはずがありませんまた、そんなことをする必要もありません子どもには金融資産の20%を残そうと思ってます。半分は現金、債券、残りは証券よっていまのポジション金融資産の10%というのは、子どもにとって株が50%という超長期でポートフォリオの理想的条件をまず達成したに過ぎません。ここからは月々のキャッシュフローの20%を子供用に用意し、その半分を証券に投じることになります。まず、助けるのは子どもから、、、自らと妻が助かるのは、、その後です。これを当たり前と受け取れるのは世界でおそらく日本人だけでしょうあるいは限られた欧米人
Jul 20, 2008
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^DJI DOW JONES INDUSTRIAL AVERAGE IN 11,496.57 GLD SPDR GOLD SHARES 94.17 よってDOW/GOLDは12.3倍http://plaza.rakuten.co.jp/ossanpower/diary/200804260000/過去200年間のレシオ推移を見ると40倍でGLD買い、10倍でGLD売りというのがよさそうです。先日ほぼ10倍を達成した感じですよねそれにしても人口構成に裏づけされた適切な経済発展はGLDに対して長期的にはいかに有利であるかを思い知らされますが、、、、http://plaza.rakuten.co.jp/ossanpower/diary/200712310000/1929年、1965年、2000年がゴールドの底値どうも35年間隔のようです。いちおう2013年がDJのパニックボトムと想定すればDOW/GOLDはまだ低下するかもしれませんがそれはDJが低下する事によるものがメインでGOLDは大きな上昇は望めないかも1500ドル、2000ドルの可能性はあるかもしれないが逆に1000ドルピークもありうるーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー今月のFACTAでファンケルとTSUNAMIの記事好意的な記事だったが、、、私は知らなかったいちおう優待銘柄で最低単元だけ持っている確か株主総会で、不良債権の処理も今後進めると言ってたとか?http://www.openmindjapan.com/Tsunami.htmlこれがTSUNAMI彼らの強欲がいまの新興の低迷の遠因ではないかと思うのだが、、、、ーーーーーーーーーーーーーーーー先月号のFACTA>グッドウィルは介護事業から撤退を余儀なくされた。そして今回のメデカ。ユニマット創業者の高橋洋二氏は消費者金融出身で、渋谷・松濤のシエスパ爆発で名を轟かせた。この国にまともな介護事業者は育たないのか。http://facta.co.jp/article/200807065.htmlいやあほんとにそう思います、、、、、
Jul 20, 2008
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米国のサイトに7銘柄を登録しているんですが、その値動きは、こんなかんじ、、、です。実際にはだいたい30銘柄くらい持っていますでも概ねの動きを反映していると思ってますhttp://www.chosunonline.com/article/20070422000012ハーグで決着を、、、というのは皮肉なんでしょうかだって政府はそれを拒否しているから話し合いが進まないですから--------------------goldとダウhttp://www.investmenttools.com/futures/metals/welcome_to_the_page_about_gold.htmそしてhttp://plaza.rakuten.co.jp/ossanpower/diary/200804260000/75%信頼区間これをみるともういっぱいいっぱいのレベルですでも1オンス35ドルの金本位制から、米国債本位制へ移行した1970年代以降DJの水増しが下がるだけなのかGOLDに上値はあるのか?不良債権で減る一方の米ドルは米国債を発行する事で供給されてますが実際のマネタリーベースは、、、http://research.stlouisfed.org/fred2/fredgraph?chart_type=line&s[1][id]=AMBNS&s[1][transformation]=pc1対前年比では、、、、減っているドル不足のようにも思うんですが、米国債はあふれているけど
Jul 19, 2008
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去年も今年もキッシンジャーさんは10年後には日本が軍事大国になると予測してます。トッドも同じなんです。15年後には、その気になれば米国を上回る軍事力を持つといつのまにか海軍力は世界2位なんですが、ロシアはもう日本と同じ位の人口ですし先月、乗ったタクシーの運転手の方もとは自衛隊のそれなりに偉い方裏話を聞かせてもらいました軍事超大国は規定路線と考えてよさそうです。さてどうなるんでしょうか?------------------------------大分県問題、、、ほかの県もやってるんじゃないんでしょうか?2年前の必修科目未履修事件はまたたくまに全国でわれもわれもと自己申告が相次ぎましたが今回はさっぱり自己申告するところがないようなんですが遅れて申告するほど罪を重くするというのはどうなんでしょうね?まあ、今回は自分のみに直結しますからねえ前回のは生徒が困るわけだったけどね、、、道徳を教える人がこれではなあ、、、鬼畜米英から、一転して、ギブミーチョコレートの国ですから自首を期待する人間のほうが間違いかーーーーーーーーーーーーーーーーーウオッチしている銘柄みるとおもしろい今日上がったのは500円以下の銘柄ばかりだ指数が上がってもそれはアドバンや東エレで上がっているのと同じかも
Jul 17, 2008
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http://www.treasury.gov/offices/domestic-finance/debt-management/interest-rate/yield.shtml今回はそんなに下がりませんねえ1月もの短期利回り前回はこんな感じでした。03/13/08 1.56 03/14/08 1.20 03/17/08 1.16 VIXは3203/18/08 0.71 03/19/08 0.26 03/20/08 0.37 03/24/08 0.67 03/25/08 1.47 このときは100円以下と米ドルも安くなったんですがhttp://www.kanetsu.co.jp/futures/position/NYc-oil.html原油はこんな感じです。
Jul 17, 2008
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この街の光景駅前から見渡すと、そこにはいままでに記憶にない光景がある。サラ金の看板で埋め尽くされている。我が畑にピーマンやナスを収穫にいった往復の光景、そちこちに土地の売り看板がたくさんある。今日は講義が終わって、ひさびさに明るい街の中を少しはなれた本屋に行った。かつて、気に入っていた洋食店を回ってみたがどれも、いつのまにか閉店している。日本の法人の7割くらいは赤字のようだ。いつのまにこうなったんだろう。自宅と病院の往復しかせず、休日も自宅にばかりいる私だが、ときに街を回ると、その変化には驚くばかりだ。それなのに不思議なのは政府の統計では日本人の平均ではみんな資産が相当にあることだ。もっともその多くは土地資産であり、それは、とても危険な気がしている。-----------------------http://www15.plala.or.jp/dkabuka/Part3/SzRimawari/frameSrima.htmダウの負け犬作戦の変形としてこちらのスーパー優良企業の配当の高い50銘柄から7人のサムライとして選択した7銘柄を持っている。一部は定期的に積み立てておいて単元にしているのこりはちいさな優待銘柄とか中国から撤退して1年間、はじめて日本株をちゃんと勉強してみたがしばらくは貯金に専念しよう
Jul 16, 2008
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どちらの主張が正しいかは判らないんですが、お互いに自らの都合のよいことだけを主張せずあるいは結論先にありき、とか水掛け論ではなく冷静に科学的に公平に分析してほしいものですhttp://www.geocities.jp/tanaka_kunitaka/takeshima/http://www.chosunonline.com/article/20080716000036さいきんでは「対馬、我が領土」とかいう歌までかの国では出来ているとかこれで大丈夫なんでしょうか?http://members.at.infoseek.co.jp/koreawatcher/docs/tusima2.htmhttp://kuyou.exblog.jp/7182237/http://webtoy.iza.ne.jp/blog/entry/644286/http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q149569419?fr=rcmd_chie_detailhttp://yajizamurai.blog24.fc2.com/blog-entry-502.html>孫教授は「日本が今後も独島領有権を主張するならば、韓国も『対馬島(日本名対馬)は韓国の領土』という論理で日本に対抗することになる」とし、「少なくとも対馬島の領有権を主張することは、日本側の要求が無理強いだという点を説得する論理になり得る」と主張した。http://koreadokto.jugem.jp/?eid=38http://www.nicovideo.jp/watch/sm405172これってイスラエルとアラブ、、、同じかもでも、対馬も韓国領になるべきですかあ、、、意外だったなあ。韓の世宗みずからが敗戦と認めた対馬攻略さえも「領土」になるのだろうか?http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BF%9C%E6%B0%B8%E3%81%AE%E5%A4%96%E5%AF%87その次はどこなんでしょうか、、、という気がするんです。あまりふれたくない内容だったんですけど、すぐに削除するかもしれません
Jul 16, 2008
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http://www.gurufocus.com/StockBuy.php?symbol=KFTクラフト,,,バフェットが買いソロス,Tweedy Browne,Brandesが売っているこうなるとこれからどうなのかわかりませんなあ,,,,バリバリのバリューファンド2つとソロスが売っているのをバフェットがせっせと買ったわけなのでポートフォリオの6%以上ですから非常に大きなbuyなんですがこの会社は食品加工では規模が世界3位1,2位のネスレ,ユニリーバよりは利益率がずっとよいんです.利益率では調べた限りでは,業界で最も高い味の素は利益率がほんとに低いただし,それでもMOにとってはクラフトはお荷物だったわけですが,,,,私のポジションは以下にバフェットさん持分12%、、、、進捗1% KO,GSK,KFTファーバーさん持分12%、、、、進捗2% GLD若林さん持分12%、、、、、、、進捗3% 本日米ドル売り:2%にreduce私の持分12%、、、、、、、、、進捗4% 日本20銘柄、中国株3銘柄、BHP,PFE,DIShttp://d.hatena.ne.jp/econ-econome/デフレ懸念が、、、各所から聞かれるようになっていますhttp://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/12452658.htmlビルグロスもどっちにいくか、、、、http://japan.pimco.com/LeftNav/Featured+Market+Commentary/IO/2008/IO+July+2008+JPN.htmしかし今回の会議で以下のような結論がでたようだ。>現在のマイナスの実質金利とバーナンキ氏率いるFRBによる革新的な流動性供給は「デフレ」方向ではなく「リフレ」方向に作用するはずです。1兆ドルの財政赤字支出は特効薬となるものです。これには財政出動が必要だ。民主党なら、、、クルーグマンならばやるはずそれで私は彼の本を何度も読み返しているクルーグマンなら金利を下げて、、、、、、そして打つ手がなくなったら911のように古今東西、もっとも効果的なインフレ策はwar,,,地政学的な不安という事になり、それならGLDが有効となる、、、、かもねそれに鈴木商店が製造が間に合わなくて軍のカンヅメに石を入れたように加工食品と薬が必要になるかもバフェットはもしかしてそんなことを想定しているのかもしれないhttp://plaza.rakuten.co.jp/ossanpower/diary/200806050001/
Jul 15, 2008
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http://www2.ttcn.ne.jp/~honkawa/3342.html日本は韓国,トルコ,メキシコと並んで最低だ.これとまったくおなじ顔ぶれなのが,10万人あたりの医師数だhttp://www2.ttcn.ne.jp/honkawa/1930.html先進国で下から4番目までは不動の最下位チームなのか日本は乳児死亡率が最も低く,世界一の長寿大国だ上位26カ国が日本を見習うべきなんだろうか?韓国,メキシコ,トルコが日本を見習っているのかも(皮肉だけど)
Jul 15, 2008
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3月に買っていた米ドルMMFはマークファーバーのレターを受け入れて売ることにした。グリーンブラットは3月末時点では95%キャッシュだ。その後の情報はない。http://finance.yahoo.com/q?s=ODPより安物に消費者はいくだろうとみんなが考える時に彼はWMTを売り切り、ポジションを極端に下げながらすこしだけoffice depoに、、、、、ODPは3月に12ドルだったが、いまは6ドル台だこれは2年前は40ドル以上した。93年以降は6ドル台が大底だった。ちょっと調査してみよう私は日本4%、中国1%、米、英、豪2%、、、
Jul 14, 2008
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goldがポートフォリオの安定に役立っている。いまのところだが、、、、最近、含み資産銘柄の勉強をしているこれに優待を絡めて買うのはまだ先だろけど経済は1年前とは様変わりだが、去年の政治よりも、ましだとも思っているそれゆえか心は平安だなぜなら、総理があの人ではなくっているから、、、、満州での終戦、、、、、ある方の体験談を以下にーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー民間人には一時的に現地の山の方に逃げろと言っておきながら、軍人・公務員らは先に列車を仕立てていち早く日本へ向けて逃げていたのです。XX元首相のおじいさんの岸信介氏もその時、列車を仕立てて新京からいち早く、民間人より先に逃げています。関東軍司令長官の山田乙三大将も、東京に溥儀皇帝をお連れすると称して皇帝を連れていち早く飛行機で逃げましたが、ソ連戦闘機にとらわれました。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー国を守るためとの大義を唱えたその張本人たちは敗戦とともに、我に返ったのだろうか?「早いもの勝ち」の論理は国家が崩壊する時に突然出現するのだろうか?
Jul 12, 2008
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最期の貸し手の大活躍DJで最初から残っている唯一の銘柄GEは1929年の300ドルから8ドルへLatest Observations:Date 2008-02-01 2008-03-01 2008-04-01 2008-05-01 2008-06-01 Value 60.157 94.523 135.410 155.780 171.278 保険や金融がすっからかん再保険会社GEICO、、、、ここで地震がきたらバフェットも大丈夫なんだろうか?
Jul 12, 2008
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OECD先行指数株価が踏みとどまっていたカナダもメキシコもダメかhttp://stats.oecd.org/wbos/Index.aspx?datasetcode=MEI_CLIスペインの先行指数90台われなんて見たことない、、、http://www.conference-board.org/economics/bci/バブルのところほどひどい事になるのかもossan portforio
Jul 11, 2008
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これは米国民向けに書いたものあなたのアセットアロケーションはすべて正しくないhttp://www.fool.com/investing/international/2008/06/17/your-asset-allocation-is-all-wrong.aspx米国民でも長期投資なら米株は15%にしておきましょうと、、つまり減らせとエマージングは12%ですか、、collisionですから市場がクラッシュする時は米国から逃げましょうと言ってるようなものだモハメド・エル・イーリアンの略歴http://japan.pimco.com/LeftNav/Bios/Mohamed_El-Erian_Bio.htm簡単に言うとハーバードで資金運用し、好成績をあげ、PIMCOに戻ってきたPIMCOの長期予測http://japan.pimco.com/LeftNav/PIMCO+Group+Spotlight/2008/Secula+Outlook-+El-Erian+JPN.htm
Jul 11, 2008
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手元に36年前の本がある。マイケルハドソン「超帝国主義国家 アメリカの内幕」この本は1972年に発刊され、2002年に再版されたものだ。かれはニクソンの金兌換停止の本質を直ちに見抜いていた。この本は政府によって再版をずいぶんと妨害されたようだこの本により、ウオール街が何がおきたかを理解し彼はその碧眼により、良い就職が出来た。「アメリカは歴史上帝国を建設したどの国よりもうまくやった、、、つまり、われわれは史上最大のペテンをうまくやってのけたのだ」このようにウオール街は理解した。そしてこの世には、キヨサキが言う「金持ちだけがもっと金持ちになる」世界が築かれたようだそれは大戦後にケインズが唱えた争いのない世界を求めた?世界共通通貨それはソ連のエージェントと関連があったとされるホワイトその米国のホワイト案(米ドルを基軸通貨とする)にケインズは敗れたその基軸通貨体制を維持するためのコペルニクス的ペテンがニクソンの金兌換停止だったようだ今回はどうなるか?若林さんは米国は1970年代に一度つぶれ、復活した国であり今回で米ドル覇権は終わらないとしているが現実主義者のバフェットの言動は悲観的ですが、行動はご覧のとおり運命論者のマークファーバーは迷いを生じながら、今月は米ドル買いをすすめたのは、人生で3番目にひどい誤りとしているさて、どうなるんでしょうか?両賢人の行動とも採用しておけば、、、生き残れる確率は高いこれがわたしの判断基準なんですが、、、
Jul 9, 2008
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もっとも富める者たちが生き残るhttp://money.yahoo.co.jp//column/company/ead/celebrated/person4/080709_person4.htmlそしてアルゼンチンもhttp://www.asyura.com/2002/hasan9/msg/581.html重税を課そうとしても,金持ちはいつでも逃げられるし,逃げられば,貧しい人々や中流階級の人々は、さらに重い税金を支払うことになる。日本は企業がお金持ちだ,,,,優良企業は本社を海外に移して,いつでも逃げられるやはり企業への税よりも,消費税ということになるそれに高額所得への累進課税もおなじことを招くそういえばビートルズが逃げ出した理由は英国の高額な税金だった情けない話だが,そうなると稼ぐ能力のないものだけが残され借金だけが残る構図,,,,これは夕張の拡大版ということになる
Jul 9, 2008
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投資家の利益にもっと課税をというけど労働者にとっては、さんざん透明な税金を払った挙句のわずかな残りを投資しているだけなんだけど、、、それに銀行預金なんて、銀行が国債買ったあとで得た利益から、さらに経費を引いた出しガラみたいなもんだし他に方法がないんだけどねえ、、、、、まあ累進課税ならわかるけどマル優さえ撤廃になっているしねーーーーーーーーーーーーーーーー最近は内容が薄いなあ、、、、今読んでるのは、仕事のほうで「医師たちの阪神大震災」とか防災関連なので時間がないのだ少なくともリスクを負っている投資家よりも悪いやつは、、、誰?マイケルハドソンの引用ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーこのような統計があれば、企業の政治献金や官僚の天下りにかかるコストと、そうした政治的影響力の強い部門に対する課税控除額とを比較することも容易になるであろう。万が一、こうした比較が可能であれば、経済活動に資金を投じるよりも、同じ金額を政治家に支払った方が見返りが高いことが浮き彫りになるであろう。 http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2005-11-09/20051109faq12_01_0.htmlーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーまあ、努力しなくても、編入試験で一流大学に入るようなもんでしょうか?まあ、クスリ関係なんかは、かなりの研究費減税があるんだよね総合的に考えれば日本は良いところなんだけどね犯罪発生率は世界一低いし、、、
Jul 7, 2008
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http://www.ashisuto.co.jp/corporate/totten/column/1176315_629.html以下はマイケルハドソンの引用です。米金融当局は、日本に米国が行っているような諸外国の主要資産の買収ではなく、財務省証券を購入するよう提案した。米国の株式や主要企業、さらには金でさえ、日本は買うべきではないと言われた。ただ、ロックフェラーセンターやペブルビーチのゴルフコースといった「記念品」だけは、相場以上の金額を積めば購入してもよいと言われた。しかし政府の余剰資金ではそういった物件は購入できない。そのため日銀は余剰ドルで財務省証券を購入したのだった。米国財務省証券本位制のために、日本は米国の財政赤字の資金援助をする以外の道を塞がれたのである。こうして米国の財政赤字は、米国の納税者や投資家の問題から、日本の国内問題へと発展した。 この経済上の間接費を表す国民所得のデータが、すぐに使える形で提供されていない。このような会計様式が、政府の政策的な失敗に対する前向きな対処を遅らせているのだ。日本が今日の米国式の財政哲学を手本に増税を行えば、人間の身体でいうと「脂肪」に当たる地価の上昇や株式市場の収益といった「不労増価」ではなく、国家の活力に当たる賃金や企業の利益といった「骨」の部分に増税してしまう恐れがある。 日本は間接費と富とを区別する包括的な会計様式が必要なのである。不労増価を明確にし、優遇するのではなくそこに課税するために、日本は、金融上の資金の流れを表す統計と、新規投資や有益な財やサービスの生産に関する統計を結び付ける必要がある。このような会計様式で表されれば、財テクではなく企業本来の活動が促進されるようになる。さらにこの統計によって、FIRE部門の負担を軽くするために大蔵省が消費税増税を行おうとしていることがはっきりとわかるであろう。 さらに、このような統計があれば、企業の政治献金や官僚の天下りにかかるコストと、そうした政治的影響力の強い部門に対する課税控除額とを比較することも容易になるであろう。万が一、こうした比較が可能であれば、経済活動に資金を投じるよりも、同じ金額を政治家に支払った方が見返りが高いことが浮き彫りになるであろう。 そして大蔵官僚は、その統計を使って日本の国益ではなく米国の外交、経済上の目的を満たすために日本の税金や借金がどれ程増加したのか、国民に示すことができるであろう。引用終わりhttp://sun.ap.teacup.com/souun/149.html消費税による増税は、ふたたびデフレに落とし込む危険なもののようだ過去50例の財政再建で、増税により成功した事例はほとんどない
Jul 6, 2008
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http://www.kanetsu.co.jp/futures/position/NYc-oil.html価格を維持あるいは上げながら、取引数を減らして次のテーマに移動中に見えるしかし、マークは先月のレポートでのドルロング推奨は人生で3番目にひどいあやまりだったと今月はレポートしている。リセッションはアナリストが予測するより、もっとずっと、、、とも上がったら少し売り、下がったらそれよりもう少し買うくらいで行っている将来への練習
Jul 6, 2008
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http://www.city.gojo.lg.jp/www/contents/1191559598053/files/2007_10_all.pdfこれがどこぞの市長さんの持ち株です。知る人ぞ知る、、、目も覚めるような銘柄
Jul 5, 2008
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先行指数、、、中国が安定している。韓国も持ち直し?日本も踏みとどまっている感じニュージーランドは失速中、、、ここはGDP比で対外債務が80%以上あると思う。米国の比ではない日本政府の債務は、純債務で考えるとニュージーランド以下くらいではないか?年金のほうが問題だが、、、、http://tameike.net/pdfs0/tame79.PDFこちらには2000年の頃の悲観的なニュージーランド経済のことが書いてある当時は対米ドル、対円で歴史的最安値をつけていたhttp://www.nli-research.co.jp/report/econo_letter/2008/we080627.html日本もついに貿易赤字国入りか?
Jul 5, 2008
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1985年プラザ合意以降、、、米国の庶民は余裕のない生活になる一方だもっとも米ドルは日本に対してはとても弱くなったが他国通貨に対しては2002年まで強かったこれからはもっと悪くなるのか?日本の最期の円高は2010年頃と予測されているようだが
Jul 5, 2008
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世の中、、、治安が悪くなりそうです米国民は希望を失いつつある土地の下落とはシラー博士の言うようにそれほど一般庶民にとって打撃が大きいのかもしれないいろいろ弱気な事を書いてますが日本株を増やしてます。でも中国、米国は増やしてない、、、内需が安いように思い、そういうのを増やしてます
Jul 4, 2008
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カーブ見ると、もうそろそろ?まあ、おそくとも今年いっぱいなんだろうかDJ/OIL ratio800から80へ、、、、まさに10倍株ですねいろんなものの長期的チャートを見てこういう関係を探し出すのが大事ですねジャスダックのPERはまだ下がっているが騰落レシオの下落は止まりつつある、、、下半期はどうしようか?円高になっているのにまだ鉄くずが上がっているhttp://www.tetsugen.gol.com/saishin/3index2.htm
Jul 2, 2008
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http://www.chosunonline.com/article/20080701000060道路という高利貸し業者,,,,ドーロがあっても高くて走れない高速道というのは,長距離こそメリットがあるのではなかろうか?利権業者のためにある,,,本末転倒
Jul 1, 2008
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