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早朝の薄暗い部屋のベッドで聞いたのは雨音。沖縄で雨??ひどいじゃない。今日は最終日だから、国際通りで仲良しママ友2人におみやげとチビタにTシャツでも買って、市場の2階でお昼でも食べて・・といろいろ考えていたのに。はしょって書くと、結局ハワイならABCマート、沖縄ならおきなわ屋ってなほどメジャー中のメジャーで簡単にお買い物し、雨でぶらぶら散歩は諦めてとっとと空港に向かい、空港でのんびり対して美味しくもないのに非常に高いランチを食べうだうだしてたらあっと言う間に搭乗時刻が近づく。焦ってまたソラナックス飲み込む。っていうか、焦って飲んだら喉の途中に引っかかっちゃって完全にそこに張り付いて溶け出し非常に苦い思いをしたのであります。あれ、ペットボトルないときに必死に唾液を溜めて飲み込んだ経験あって苦いのわかってたんだけどねーーー。苦いんだよ。機内に入ってぐずぐず言うチビタ。体力が有り余るチビタは歩き回りたいもんでダッコもしたがらず、調子に乗って飲み物やお菓子をねだる。なんでなかなか飛ばないんだろう、長引けば長引くほどぐずるってば。早く飛んでくれないかなぁ、あたしもしんどいし。と思ってたら「6名がまだ搭乗していない」とのこと。えぇいっ!間に合わないヤツは置いてけよ!!ま、それで結局20分遅れで離陸したわけなんだけどひっきりなしにおやつ与えないとぐずぐずぐずぐず。頼むから寝ろっ! 寝てくれ!あたしはパキシルとソラナックスのダブルパンチで眠い眠い。「かーちゃん、眠いから寝かしてくれーーー!」おい、父親!!っと横を見ると素知らぬふりして本読んでる。あのぉ・・・・「ちっと面倒見てくれよ。あたし、寝る。」しかしそうなってもチビタは「おかーしゃん、おかーしゃん!」なにをするんでもとにかく「おかーしゃん」だから、どうにもならん。ダッコしてぐずってるのをなだめながらモッチ(チビタ用語:お菓子)やら小声で歌やら手遊びやらして誤魔化す。帰りのバスもあたしがダッコ。結局ずっとダッコダッコダッコ。ホントに家に着いた頃は疲れ切ってそのままちょっとだけ倒れて寝込んだ(苦笑)気がつくと出前が頼まれて、無事にご飯にありついた。飛行機、大丈夫じゃん。へへへ。すんごい得意げ。・・・・電車やバスの方がしんどいんだよねー。ってことは日常生活では全然行動範囲広がらないってことだけどね(笑)
2005.09.30
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本日はだぁりん待望の海。海三昧!プライベートビーチはとてもすいているし水はとてもきれいで波もなく、ゆっくりと遊べた。チビタは前回の九十九里の海は波を楽しんでいたけれど今回は砂浜(といっても全部珊瑚の粒!真っ白!)で穴を掘ってしみ出してくる水に浸かって遊んだり波もなく魚の泳いでいる足下が透き通って見えるのを楽しんでいる様子だった。しばらく海で遊んで、お昼を食べる。そこで携帯に電話。バトラーからで、空港にすでに取りに行ってくれた、とのこと。速攻ベルカウンターへ取りに行く。夜のメイラックスと朝のパキシルを流し込む。ほっと一息。これで大丈夫。頓服も飲まずに済んだ。もし安いホテルだったらここまでのサービスをしてもらえただろうか。やっぱりブセナだからだと思えば、高いお金払ってる甲斐もある。とにかくサービスは素晴らしいの一言だった。その後しばらくまた海で遊んで、プールにも移動。でっかいビート板みたいのにチビタを乗せると、蓮の葉の上のカエルみたいにぽっかりと浮かぶ。くるくるまわしてやると大喜びだった。疲れたのでチビタを昼寝させてやろうかと部屋に戻る。簡単にシャワーを浴びて小休憩。その後化粧直しして北谷にでかける。アメリカンヴィレッジってのがあって、ちょっとしたショッピングモールになってるらしい、ってことだったけどやたら駐車場が大きく、ショッピングゾーンは少ししかなく観覧車はきれいだったけど本土(笑)のアウトレットモールや自分ちの近所のモールと比べると不慣れなせいかいまいち買い物もしづらかったし食べ物屋さんもあまりいいものがなかった。子連れには向いてないのね。カップルのデートコースって感じ。ここでディナーって思っていたけど、結局ホテルに戻る途中の沖縄料理の店に入ったんだけど、駐車場はひたすら『わ』ナンバー。レンタカーばっかりってことは、きっと同じホテルの人ばっかりだろうねって、だぁりんと笑ってしまった。店内は喫煙だったので、外のテーブルで店のシーサーの横で食事をした。沖縄料理は比較的子供も食べやすいものが多い。チビタはソバはもちろんジューシーとジーマミ豆腐が気に入ったようだ。明日はいよいよ最終日。また飛行機である。が、行きの飛行機が大丈夫だったので全然不安感がない。ふっふっふ。国内線克服の日は近いぞ。
2005.09.29
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本日沖縄に行きます。飛行機です。その前に電車とバスです。チビタももちろん一緒です。だぁりんも一緒です。・・・・それでも不安で緊張してどうしてもこの時間になっても眠れません。あぁ・・・・がんばれ!あたし!そしてメイラックス、パキシル、ソラナックスよ。************************後日記です。空港までは電車で一駅、そこからバスで30分。朝出かける前のソラナックスはバスの分。バス・・・乗った途端にダメだと思った。隣の男がなんかすんごいにおいのきついおにぎりかなんか食べてる。気持ち悪い。しかも空調も効きが悪くて熱い。蒸し暑くて臭い。最悪・・・吐き気。プッチー。空港まで必死に耐える。飛行機の前にこれかよ・・・空港で軽くランチ。全然味がしない。その後ソラナックスを1錠。ホントは最初の1錠から2時間だから、飲んではいけないんだけどね。でもそのくらい全然許されるでしょ。平気平気。ちょっと眠くなる程度のことだろう。早速搭乗。うん。なんとなく平気かも。チビタの分は無料なので席はあたしの膝。どうやってもおとなしくなるわけないだろう、と諦めて『モッチ作戦』。つまりずっとおやつをあげ続けご機嫌を取り続けようというわけだ。離陸。うん。大丈夫。動悸・吐き気もなし。ちょっと窒息感があるかなぁと思った途端にチビタがニコニコしながら『おかーしゃん、もっち!』って。おやつあげたりお水飲ましたりしているうちに大丈夫になってきた。普通にだぁりんとお話もできたし、ぐずるチビタをダッコして耳元で歌を歌ってあげたり絵本読んであげたり手遊びしたり。何事もなく那覇に到着する。すごい。発作もプッチーもなかった。すごい!空港からレンタカーを借りてそのまま美ら海水族館へ。1時間半くらいかかっただろうか。水族館、すごい!!マンタの群れ。ジンベイザメ。いつもだったらイルカなどの海獣も観るの好きなんだけど今回はその手のパートは時間の関係でカット。でも十分すぎるほど満足できる水族館だった。しかも安い!某シーパラダイスを考えると信じられない安さ。素晴らしい。前回来たときは改装中で休館中だったので今回は絶対来ようって思っていたから嬉しかった。その後ホテルに向かう。ホテル、すんごいゴージャス。さすが沖縄No.1。ブセナテラス最高!空間の使い方が日本ぽくない。海外のリゾートホテルのような開放感。カハラマンダリンとかロイヤルハワイアンとか思い出す感じ。部屋はガーデンビューという設定だったのに、ちょっと覗くと十分に海が見える。真下はパーキングだったけどそれはそれでチビタは『くんむんま(車)、じゅーたい!(渋滞)』と大喜びだったしね。しかしご飯は高いなぁ・・・しかもチビタに食べさせられるようなものは少ないしかなり困った。チビタは興奮していたのか、結構遅くまで起きていた。っていうか、セミダブルベッドが二つ並んでいるし当然部屋は一つ。完全に同じ時間に寝ないと寝付きの悪いチビタは起きるしいつもはクィーンサイズにチビタとふたりだから、狭くて参った。ここでとんでもない事実に気がつく。ピルケースない!!!!!記憶にあるのは・・・・飛行機に乗ったときに手荷物を座席上のビンにしまったときに、手元に薬ケースだけは持っておかなくちゃって出して・・・あと覚えてない。真っ青。このまま薬なしじゃホントになにもできない。どうすればいいんだろう・・・半狂乱になるあたし。だぁりんがJALに電話してくれて確認してくれる間あたしはレンタカーの中を探しに行く。だぁりんから電話で、「飛行機の中にあったらしい」しかし羽田に戻ってしまったようで、明日の朝の便でなら届けられる、という。那覇空港まで取りに行かなくちゃいけない。ホテルのフロントの人に相談してみると、空港への送迎があるので午後なら行ってもらえるということになった。今夜のメイラックスと明朝のパキシルが飲めない。パキシルは特に継続が大事。朝飲めないのはきつい。でも夕方でもとりあえず飲まないよりはいいだろう。最後の頼みの綱はお財布の中にいれてあるソラナックス1錠。これを飲まずになんとか乗り切りたい。明日はホテルの前の海とプールだけで、薬飲んでその後ご飯だけなら耐えられるはずだ。がんばれ、あたし!
2005.09.28
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そういやーまだ無料券が残ってた。風疹やらなくちゃ。ってなわけで急遽思いつきで本日予防接種に行きました。チビタの苦手は喉を「あーーーーん」ってして銀のサジをつっこまれるアレ。って、あたしも苦手だけどね。おえっとなるし。でも注射の前のチェックには欠かせないのでしかたない。元気印のチビタ、当然なんの問題もなく注射器と薬液が用意される。「一瞬ちくっとして痛いけどすぐ終わるからね」これはいつも疑問に思うのだが・・・参照 チビタ、ちょっと体をかたくしつつも無事泣き声一つたてず注射を終え、Dr.が「はい、いいよー。」というと「おーけー(OK)。ばいばーい!」と余裕の態度(笑)看護婦さんにも笑われてしまった。こいつはまったく・・・
2005.09.20
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・・・なんていつになったらできることやら(笑)チビタ、食事も好き嫌いがはっきりしてきて、「にんじん、イヤ」「はっぱ、イヤ」って拒否する。ごまは相変わらず好きだけど、ごまさえかければ食べるっていう風には誤魔化せなくなってきた。おかずが気に入らないと一切口にせず、最終的には白米のみ。海苔巻きでも嫌がったりする。都合が悪くなると「ごちそーしゃん」て椅子を降りる。そうかと思えばあたしとだぁりんが食事してると必ずやってきて膝に座ってあたしのご飯を食べる。麺類は必ずあたしの皿から直接手づかみでがつがつ食べる。「めん!めん!」と麺類大好き。風呂上がりにパスタでオリーブオイルまみれになるのはちょっと厳しいものがあるけどなぁ。なんとかして野菜を食べさせたいんだけど肉じゃがのじゃがと白滝とかかぼちゃくらいしか食べない。緑黄色野菜を食べさせたいんだけどね。最近になってやっと野菜ジュースを少し飲めるようになったのでどうしても野菜が足りないと思ったときには飲ませるようにした。それにしても相変わらず思い切り乳製品野郎で、朝は牛乳を飲んでヨーグルトを2パック、3パック食べる。パンは一切食べないし。どうなってるんだろう。練り餌の頃はなにをやっても何でもよくたべたんだけどね。ま、それはそれ。好みや主張ができるのも成長してる証拠だからとりあえず今は白米と乳製品だけでもいいか。
2005.09.19
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チビタ「ごめんなさい」ができるようになってきた。前は絶対に謝らず目をそらしていたんだけど、あたしが本気で怒っていることを占めそうと、きちんと言い聞かせた後に目をそらしたままで誤魔化そうとしたら、別の部屋にいくことにした。「ごめんなさいのできない子は遊んであげないよ。ダッコもしないよ。」そうすると追いかけてきて抱きついてくる。夫にも協力してもらい、「お母さんに謝りなさい。」って言ってもらう。そうすると最近は大体の場合「ごめんしゃい」と言える。基本的におおざっぱなあたしはそんなに怒らない。牛乳こぼしたり風呂上がりに廊下にシッコしたりご飯落としたりグラス落として割っちゃっても、わざとじゃないことは怒らない。短気なあたしがこんなに怒らないので夫が驚くほどだ。でもものを投げたり、人を打つのは許せない。(あたしにだけぶつ)目をそらさず、きちんとこっちをみて謝らせる。そのあとはちゃんと抱きしめてあげてすぐに笑顔を見せるようにしている。もちろん謝って済む問題じゃないこともこれから先たくさん出てくるだろうけど、しかたないからね。とりあえず、素直にきちんと自分が悪いときには謝るという気持ちを持てるようになって欲しい。
2005.09.11
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本日、チビタ、1歳10ヶ月になりました!どすどすとかけめぐる子をみていて、改めて「む!こいつ、もう歩行歴一年だな!」とその騒々しさにかつてのたどたどしいロボットダンスのようなよちよち歩きを思いだし胸がきゅーーんとなったあたしに「おんぶ!」とどっしり乗っかってきた12キロの重み(^ー^;)徐々に重くなるダンベルを日々受け止める母はすっかり上腕二頭筋がもっこりするのである。ただし振り袖はなくなりませんが!なにか?!『こーじ(氷)』は『こおり』と正しく発音できるようになった。『くくか(車)』は『くんむんま』に進化した(笑)『かぶたー』はヘリコプターのこと。『ぶぞん』はズボン。『ぴっぱ』はスリッパ。電車のおもちゃを出してあげてから、「だっせん」「バック」を覚え1人で「がたんごとんがたんごとん」って遊んでる。時々連発してるうちに「がたんごとんがちゃんごちょんがちょんがちょん」とかなってて思わず吹き出しちゃうこともあるけど本人は汗だくになって唇をとがらせて一生懸命。線路も自分でいろいろ組み替えて1人でいろんなルートつくって部屋中線路が広がっている。遊び方もずいぶん進化しているし、言葉もそれに伴うようにどんどん増えてきている。本物の電車をみながら「でんしゃ、くる!きた!いった!ばいばい!」バスをみて「ばす!おっきーなー!」などと少しずつだけどSVの文章になってきたのでわかりやすくなってきたし会話がかなり楽しくなってきた。ちゃんと時制が理解できてることもあるし。数字をいつの間にか覚えていて、エレベータは自分で行きは「↓1」帰りは「↑4」って押して、「イチ、ニ、サン、ヨン、ナナ、ハチ、ついたー!」と途中は省略して(覚えてないみたい。)おおざっぱにカウントする。大通りに面した我が家で外の音が聞こえると「おと!バイク!」トラックなどの大型っぽい音だと「かっく(トラック)!うるしゃい!」などと言っている。ヘリコプターも飛んでると必ず見つける。テレビみてても好きな曲がかかると嬉しそうに立ち上がって踊るしなんだかホントにみてて飽きないしおもしろくて仕方がない。だぁりんがいないときでも結構相手になるから寂しくない。そっか、こういうふうに旦那より子供に気持ちが移るのね。わかってきた気がする(笑)他人が育てた男よりも自分で今から育てる男の方がかわいいのだ。でもだぁりんもあたしがずいぶん育て治したけどねーーー!昔よりも確実にいい男(中身)になってるもん。妻にとって都合のいい男・・・ってことじゃありませんよ、くれぐれも!ってことで、大きい子供の再教育とホントの子育てを同時に楽しむ最近のあたしなのです。
2005.09.10
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夏はオムツを外すのに良い時期と言われる。ただ、それはたぶん親の都合だろうと思われる。なぜなら・・・洗濯が増えてもすぐに乾くから。汚されてもちょちょいと拭いておしまいにできるし子供のかわいいしりを洗ってやるにも暑いから風邪引かす心配をせずにも済む。それに夏は汗をかくのでおしっこの回数が減るというのも理由の一つでもあるらしい。チビタのトイレトレーニングはおおらか(いい加減とも言う)なあたしの性格上、したりしなかったり。元々トイレは「おかーさん、シッコだから。」と宣言してから堂々と開けっ放しでしてたしウンチの時でもそのまま「今大事なとこだから!」ってそのままそこにいても平気でいきんでいた。だって滅多に来ない大切な排泄のチャンスを逃すと次はいつのことやら、ですもの。そう。そんなわけで、チビタにとってトイレはちょっと小さい変わった部屋程度の扱いなのだ。だから怖がったり嫌がったりはしない。一度おもしろがって補助便座を持ち込んで座って以来、気が向くと「しーしー」とトイレに向かうようになった。体調が悪くても横になっていても、チビタがそういう時には必ず無理にでも立ち上がってトイレに連れて行くようにしている。オムツを外して座らせるとトイレットペーパーをからからと巻き取り拭く真似をする。もちろんおしっこは出てないけどね。というか、おもしろがって「ちんちん!ぱんぱん!」とつついてささやかに勃起したちんちんはあたしの顔に向かっているのでそこで出されてもちょいと困ってしまう次第であるが。どうしても「じゃーって!」と水を流したがるが、それだけはさせない。「水流すのはトイレでシッコした人だけだもんねー!お母さんシッコしよ。」とこれ見よがしにシッコして流してみせる。ま、だからといって特別効果はなく、流れる水の渦を楽しそうに眺め最後便座の蓋を「ばたん!」と効果音つきで閉めてゲラゲラ笑い、「でんき!(を消せ)」と命令し、またドアを「バタン!」と閉め楽しそうにリビングに戻っていく。でも進歩だよね。きっとそのうちタイミングがよく出ることもあるだろうしそのときには力一杯褒めてあげよう。風呂上がりなんかに床におしっこされても今のところ怒らずに「次は教えてねー」と言い聞かせるようにしてるし。ん。結構がんばってるじゃん、あたし。不思議とあんまり頭に来ないんだよね。そんなことくらいなら。それもそうだけど、最近はおしっこでもいつも「かーしゃん、ウンチ」という。ウンチの時ももちろん「ウンチ」という。そして「トイレ行く?」と聞くと「い゛や゛い゛や゛」とすでに踏ん張り始めながら、拒否する。ま、別に焦る気持ちはないので、「そう?じゃ、がんばれー!終わったら教えて」というとしばらくしてもぞもぞしながら「オムツ」といいながらすてきなフレグランスを漂わせながら寄り添ってくる(笑)こんな笑える姿、いつまで続くんだろ。すごい楽しい。オムツ代を考えるとはずせた方がありがたいんだけど。オムツ替えは嫌がってすぐ逃げるから追いかけっこだけどさ。「まてまてーあはは~~」なんてちょっと狂った感じで。それもこれもあと一年くらいなもんだろうしさ。どうせいつかはずれるんだから、このオムツを替えてやる行為も全部含めて楽しんでればいいんだよね。それにしてもオムツって高いよね!!!!ちき!
2005.09.05
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