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「わたしは自由な者ではないか。使徒ではないか。」(1) 「しかし、わたしたちはこの権利を用いませんでした。かえってキリストの福音を少しでも妨げてはならないと、すべてを耐え忍んでいます。」(12)コリントの信徒への手紙9章より信徒たちがささげる献金をあてにせず、自力で伝道をする、それが使徒パウロのあり方だったようだ。パウロはテント職人で自活していた。教会にお勤めし、子供を育てていた頃は、教会からいただくお給料がどんなにありがたかったことか。ボクの今は教会をリタイアし、家族を中心とした家庭集会を守る身。自力での伝道、パウロと心を共にして生きることができる。その喜びは大きい。こんな生活をも神はお許しくださるのだ。
2015年10月31日
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台所に立っていた妻が「あれ、変」というので、舞茸が悪くなっていた?妻の顔を覗くと動作を止めている急いで、「椅子に座って」と抱えながら大声をかけたが、間に合わず板の間に崩れ落ちる5分ほど意識が消失気がついてから「なにしてたの?」
2015年10月30日
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神学生と約束の日駅まで歩いて迎える。車でお迎えと伝えていたが、歩いた方がこの地域がわかるだろうと変更。礼拝する部屋に通して会話。はじめに「召命」について尋ねられる。昔日に思いをはせ、献身の場に立った日を思い出しその時に語られた聖句を思い出し与えられた個人的な召命を請われるままに話す。そう、教団としての召しもあるんだ、そのことも話そうね。日本キリスト教団から離れたこと新しい教団を生み出したことも神の召しに拠っていると。最後に、わが家庭集会について尋ねられる。この集いがどうして生まれたか今日までどのように歩んだかこれからどのように進むことを願っているか神のみに知られることではあるが。
2015年10月26日
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妻の友人が突然来訪泡を食った夫婦仲良く昼寝をしていたらピンポン回覧板かな?目をこすってからドアを開けると見知らぬ人が立っていたぽかんとしているとすぐに名乗ってくださったそのお名前知っています!とりあえず台所にお通しして妻を起こしに行く難聴の妻の耳元で告げるああこうして1年前、息子の死を告げたっけ今日は悲しい知らせではないから安心して楽しそうに話す2人ボクも入って3人最後に賛美を歌いお祈り
2015年10月24日
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windows 10 に、無料アップデートしなさいとPCの画面に頻出するので根負けして、アップデートをした。ボクの非力なノートパソコンは数時間を費やす。それでも無事に、windows10 の画面となった。ほほ~ぅ 目新しい!!でもボクのするお仕事や趣味では、実は何の意味もない。ではケアホームのアルバイトに行って参ります。明日、午前10時前に帰ります。
2015年10月23日
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息子の久々の休日に「コスモス見に行こう」と誘ったら「いいよ」「あけぼの山農業公園」は春はポピー夏はひまわり秋はコスモス一面に咲き乱れます血糖値乱高下で疲れ気味の妻もコスモス畑の中に入りご満悦
2015年10月12日
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食事が摂れなくなったらそのままにしてほしい流動食はごめんだ呼吸が苦しくなっても黙って見ていてほしい呼吸器を装着しないでほしいそれよりも元気で生き使命のために働いた時代を思い出してほしいあなたがたを愛して楽しく育てた時代を思い出してほしい手をつないで幼稚園に行った日や自転車の前や後ろに乗って隣町に出かけた日のことを思い出してほしい最愛の主の御元にいよいよ近づいて御国のその門に立つ待ち望んだその喜びの日が来つつあることを一緒に喜んでほしい
2015年10月11日
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スマホを手にして2週間夜遅くまでいじくり回しアプリをたくさん入れ込み外出に持ち出す。面倒くさくなってきた。画面が小さく見にくい。目が痛くなる。手が触れるだけで画面が飛んでしまう。メールが来ても気づかない。メールをしても気づいてくれない。以前の携帯電話の方がシンプルで良いとつくづく感じる。みなさん電車の中で一様にスマホを見て画面をこすっているがそんなにいい物なのかと思う。などと、ぼやき節もう少しがまんして見よう!
2015年10月10日
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ベートーヴェンの第9交響曲の第4楽章「歓喜の歌」これにはいろいろな歌詞が付けられていて賛美歌や聖歌にも載せられています。ブラームスの第1交響曲の第4楽章にもちょっと「歓喜の歌」を思わせる旋律が出ます。ベートーヴェンのそれは、典礼音楽のような旋律ですがブラームスのそれは、舞踏会のメロディーのようにも感じます。ブラームスのそれに、だれか讃美歌の歌詞を付けていないかな~そう思い続けてきました。あったのです。見つけたのです。賛美歌第2編59番「すべてのもの統らすかみよ」友達からいただいた賛美CDの中に、入っていました。すがすがしく素敵な合唱です。うれしくて、うれしくて
2015年10月08日
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ピエール・モントゥー、フランス生まれの指揮者 1964年没。ロンドン交響楽団と演奏したブラームスの第2交響曲は、学生時代にレコードを買ってずいぶん聴いた。ブラームスらしくない、きらきらした音楽と思った。伝統にとらわれず、明るくすっきりとした音楽づくり。モントウーは若い頃、ブラームスと会っていて、生涯ブラームスを敬愛したそうだ。死ぬ時は、ドイツレクイエムの楽譜を抱いていたのだそうだ。以前、三島グロリア合唱団が「ドイツレクイエム」を取り上げたことがある。深く感動し、喜びに浸った記憶がよみがえってきた。
2015年10月07日
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