キリスト信徒やまひでの心の窓

キリスト信徒やまひでの心の窓

2016年03月30日
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カテゴリ: 希望
キリストは無残残酷きわまる刑死から
足かけ3日で起き上がった。
それをキリストの復活という。
長い間の準備があったにしても
キリスト教は、そこから明確にスタートした。

ふにゃふにゃだった弟子たちは
爆発的な力に満ちて
伝道を始める。

初めの弟子たちの共通の合い言葉は

パウロは、
「復活がなかったらわたしたちの宣教は無意味だ」
と言い切っている。

キリストの復活は、キリスト教の原点で、拠り所だったのだ。

2000年の時代を飛んで
ボクたち現代のクリスチャンは
「ボクたちはキリスト復活の証人」と
堂々と言えないのが現実だ。
(えっボクだけ?)

自分の信仰を吟味、検証しなくてはなるまい。







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Last updated  2016年03月30日 08時56分39秒
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Re:キリストの復活考(03/30)  
1信徒 さん
おはようございます。
お疲れ樣でございます。
教会の御からだの1部として、
信仰が作り上げられて始まった
クリスチャンと、
教会外で、
主の御復活に1対1で、お出会い出来て
始まった(私も含め)
クリスチャンが、居て、
過密スケジュールになると、
その原点が、露呈されます。
教会が、世俗化して行っても、
ぶれずに、証しに立つ事は、
至難の業ですが、ウェスレーの
学びで、私達の「達」と言う限りは、
証し者も、主の様に、1人の様に
十字架を背負う決心に致らないと学び、
歩んで居ります。
イースターでは、早天より、
信じる者に与えられる事、
霊性、品性、奇跡のキーワードが、
残って居ります。
ペテロに現れた復活の主の箇所で
今迄、自らの地位の為に、動く足が、
十字架の救いを人々に与える為の
足へと、される問答でした。
牧師夫妻のモットーの
奉仕をする際には、静かにする、
盛り付け1つとっても、忙しくても忙しそうにしないなので、
様々な文化を越えて、浸透されて来て居ります。
御想像を裏切る位、静かに、流れて居りました。
今年の新年聖会も、洗練されてましたよね。
あの雰囲気です。過密な中でも、ともするとドタバタでしたが、原点に
返り乍ら、過ごしました。奇跡の
御証しも、何件聞けまして、ずっと
ビジョンを神樣から与えられて歩んで来て、
疲れが、飛びました。相方が、到って静かな
ので、常に、慌てないよー、慌てないよーと、
言ってくれて居た事も、
神樣からの恵みです。 (2016年03月30日 10時35分54秒)

Re[1]:キリストの復活考(03/30)  
1信徒さん
-----
マグダラのマリアや
ペテロ、ヨハネが競争したにせよ
静かな、あまりに静かなイースターの出来事
だったのですよ。
ボクたちのイースターも
そうだったのですね?

(2016年03月30日 11時27分02秒)

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