全9件 (9件中 1-9件目)
1
![]()
2014年10月26日 14時40分 アメーバニュース 現在教えてgoo! の「おしトピ」では、“ついつい使ってしまう「昭和」な言葉は?”を募集中。これは、「団塊オヤジの短編小説goo」というブログに10月11日に掲載された“「使うと恥ずかしい!? 昭和な言葉」について考える”が元ネタとなっている。ブログ著者が388人の読者に聞いたところ、以下の結果になったという。 1位:アベック 2位:乳母車 3位:パーマ屋 4位:メリケン粉 5位:国鉄 番外編:レコード店・昭和の遺物・汽車・ソ連 これを受け、さらに「昭和な言葉」を募集しているというわけだ。12月31日まで開催中のこのお題、26日13時現在85件が投稿され、以下のようなネタが書き込まれた。「ハッスル・ハッスル」「ももひき」「OLさん」「なんちゅうか、本中華」「ズボン」「職安」「月給取り」「トックリ」「お風呂を焚く」「月賦」「チャック・社会の窓」「チョッキ」など。 中にはテクノロジーの変化と共に死語となったものもある。それは「テレビのチャンネルを『回す』」「ダビング」などだ。 アメーバニュース 【新品】【書籍・コミック エンターテイメント】〈難解〉死語辞典〈難解〉死語辞典【楽天ブックスならいつでも送料無料】津軽弁死語辞典 [ 泉谷栄 ]20世紀死語辞典
2014.10.28
コメント(0)
.新ベンチャー革命2014年10月26日 No.9991.日刊ゲンダイの大スクープ:安倍・麻生コンビの“政治とカネ”スキャンダルの暴露 2014年10月26日の日刊ゲンダイには衝撃的な記事が出ています、それは、安倍総理と麻生副総理という安倍政権のトップツーの“政治とカネ”のスキャンダル記事です(注1)。 ところで日刊ゲンダイは10月23日にも、安倍総理に2.5億円もの不透明な政治資金が渡っていると報じています(注2)。 これらの記事を読んだら、小渕氏や宮沢氏の“政治とカネ”スキャンダル(注3、注4、注5、注6、注7)はあまりにチンケで吹っ飛びそうです。 これほど重大なスクープなのに、大手マスコミの新聞もテレビも安倍・麻生コンビのカネ疑惑問題について、10月26日現在、まったく触れません。このところ、小渕氏と宮沢氏のスキャンダルは仰々しく報道したのに、いったいどうなっているのでしょうか。 2.日刊ゲンダイのスクープを全くフォローしない大手マスコミの謎 日刊ゲンダイはタブロイド紙であって、あまり信用できないと大手マスコミ人はみんな考えているのでしょうか。 今後、これらのスクープを野党は国会で取り上げるのでしょうか。臨時国会の会期は11月30日までのようですから、野党にとって最重要の自民追及ネタになるはずです。来週の国会が楽しみです。 来週、もし野党がまったく、これらのスクープを国会で取り上げなかったら、日本はもうほんとうにおかしいとしか言いようがありません。 3.安倍首相はなぜ黙っているのだろう 上記のように、日刊ゲンダイは安倍氏および麻生氏の政治資金使途問題を極めて具体的に報道しています。これらの記事が日刊ゲンダイの捏造であったら、安倍氏、麻生両氏は日刊ゲンダイに抗議するか、名誉棄損で当局に訴える必要がありますが、今のところ、うんともすんともありません、いったいどうなっているのでしょう。 安倍首相も官邸も大手マスコミも日刊ゲンダイの記事に沈黙しています。安倍氏周辺がまったく反応しないのは、これらを無視しているからでしょうか、それとも、ここに書かれていることは間違っていないが、騒ぐとヤブヘビとなるので沈黙せざるを得ないのでしょうか。 4.故・中川昭一氏の酩酊会見のときも、名指しされた陥穽工作の容疑者は沈黙し続けた ときの政権を揺るがすような重大事件の闇が暴露されているのに、関係者がダンマリを決め込んだ例は過去にもありました、それは、故・中川昭一・元財務大臣を酩酊会見事件です。中川氏をまんまと失脚させた謀略工作の容疑者が実名で名指しされたのに、その関係者は全員、ダンマリを決め込んだまま、現在に至っています(注8)。 このときは、関係者の実名を副島隆彦氏が著書に書き込んでいます(注9、注10)。 この事件の場合、発生してもう5年経っていますが、大手マスコミはまったくフォローしていません。今回の日刊ゲンダイの記事も大手マスコミは無視するのでしょうか。 2009年当時の故・中川氏への陥穽工作の下手人容疑者は財務省官僚と大手マスコミ記者ですが、背後に日本を属国支配する米国戦争屋ジャパンハンドラーが控えていました。したがって、今回の日刊ゲンダイ情報を大手マスコミが無視した場合、背後に米戦争屋もしくはそのロボット・官邸が控えていることになります。 なお、上記、米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.816の注記をご覧ください。 5.日刊ゲンダイの記事が無視されたら、その後、同紙に圧力が掛かるのか 本ブログの見方では、日刊ゲンダイの10月23日付け、安倍氏への2.5億円政治資金振り込み記事に対して、3日経っても大手マスコミは何の反応も示していないので、おそらく、今後も大手マスコミは日刊ゲンダイ記事をすべて無視しそうです。 このような大手マスコミの態度はまったく辻褄が合いません、なぜなら、日刊ゲンダイの記事がデタラメだったら、同紙は政権首脳の違法行為容疑を記事にしているわけですから、大手マスコミは日刊ゲンダイを糾弾すべきです。そして官邸は日刊ゲンダイを名誉棄損で訴えるべきです。一方、その記事が真実なら今度は、大手マスコミはそれらを到底、スルーすることはできません、少なくとも、小渕・宮沢事件を報道したからには・・・。 もし、大手マスコミも野党も日刊ゲンダイ記事を無視したら、官邸から今後、日刊ゲンダイに大きな圧力が掛かる可能性があります。 一方、日刊ゲンダイはそのような事態を予想した上で、記事にしているわけですから、記事にした以上、確たる証拠をもっているはずです。 いずれにしても、今後、大手マスコミと野党がどのような反応するのか、要注目です。 注1:日刊ゲンダイ““SM大臣”が霞む…安倍首相&麻生大臣「政治資金」放蕩三昧”2014年10月26日http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/154429 注2:日刊ゲンダイ““小渕マネーを凌駕 安倍首相に渡った脱法的裏金2.5億円”2014年10月23日http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/154323 注3:本ブログNo.990『ネトウヨ系安倍政権の女性閣僚と在日半島人排斥団体・在特会幹部はなぜ、親しいのか』2014年10月9日http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/34230683.html 注4:本ブログNo.995『小渕経産大臣、辞任不可避か:戦前日本と同様に亡国に向かって暴走する安倍総理を引き摺りおろしたいのは何者か、大胆に推理する』2014年10月17日http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/34259582.html 注5:本ブログNo.996『安倍総理を操る黒幕にとって、小渕経産大臣の背後に亡き父の浮遊霊が見えるのか』2014年10月19日http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/34265454.html 注6:本ブログNo.997『小渕氏の弱みを週刊誌にリークしたのは誰か:安倍一派と水面下で交流のあることがばれそうになった半島系宗教団体の誰かがあせってやったのか』2014年10月22日http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/34277246.html 注7:本ブログNo.998『失脚させられた小渕氏の後任・宮沢経産大臣にもシモネタ・スキャンダル発覚:2007年の第一次安倍政権攻撃のときとソックリの状況になった』2014年10月24日http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/34283184.html 注7:本ブログNo.32『中川元財務大臣:衝撃の突然死を憂う』2009年10月5日http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/1590722.html 注8:副島隆彦・植草一秀[2009]『売国者たちの末路』祥伝社、p226* 中川昭一氏への政治謀略をすべて暴く注9:副島隆彦[2009]『日米「振り込め詐欺」大恐慌』徳間書店、p249* 中川昭一財務相はクスリを盛られて大臣の座から引きずり降ろされたベンチャー革命投稿の過去ログhttp://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/melma.htm テックベンチャー投稿の過去ログhttp://www.geocities.co.jp/SiliconValley-PaloAlto/8285/column-top.html
2014.10.28
コメント(0)
安倍政権が女性の積極登用を掲げている。「女性の管理職比率3割」を目標とし、企業に対して女性登用の目標を数値で定めるよう義務付ける方針、という報道も出ている。 そんな中、「女性の上司なんてヤダ!」というビジネスパーソンも少なくないようで、ツイッターなどには、男性だけでなく、女性からも「やりづらい」という声が上がっている。「男に対する逆差別じゃないのか」あなたの本音は? 「週刊現代」2014年10月11日号に、「バカでもいいから、上司は男が良かった」という、かなり辛らつな見出しの記事が掲載された。 一流企業が安倍政権に追随して女性抜てきの人事を相次いで実行している、というのだが、「とにかく女性を引き上げる」という目標が先行するあまり、男性部下からすると「大きな業績を残していないくせに...」「現場や営業の経験もないのに...」という風に見える女性が上司になっているケースがあるようだ。 仕事が円滑に回らない、女性同士で大モメになってしまうといった実害も出ているという。「男に対する逆差別じゃないのか」「女性なら出世できるというなら性転換でもしてやる」などと不満が噴出しているというのだ。 こうした不満は今に始まったことではない。2ちゃんねるの「リーマン板」には、09年から「【嫌?】女性上司を持つリーマン【気にならない?】」というスレッドが立てられている。「女上司は自分の思い通りにならないことがあるとしつこいぞ。妥協を知らないし支配欲強過ぎるからろくなことしない」「職場にしか居場所がないもんだから、部下たちのプライベート時間を潰したいようで無駄な休日出勤させたり、残業させたりしてくるからすげー腹立つ」「IT部署なんだけどIT素人の女が上司になった。なんかチェックすべきところがズレているんだよな~」 など、女性上司に困り果てているビジネスパーソンの悲哀が痛いほど伝わってくる中身になっている。女性の間でも「男性上司がいい」が7割超 同性である女性の意見はどうだろうか。 週刊現代の記事に対し、「全編、女上司に対する悪意に満ち溢れた文章で、さぞかし溜飲を下げた男達がいることでしょうね」と憤っている女性もいるが、少なからぬ女性にとっても女性上司はあまり歓迎できない存在らしい。 ラジオ番組「Skyrocket Company週末会議 supported by いつもNAVI」(TOKYO FM)が14年9月に実施した「男女の働き方」に関するアンケートでは、「職場の上司は男性、女性どちらがいいですか?」という質問に対し、男性では「男性がいい」が61%、「女性がいい」が39%だったのだが、女性では「男性」が74%、「女性」が26%と、何と女性の方が女性上司を避けたがっているという結果が出た。 「女性特有のネチネチした関係性が苦手」(20代女性)、「異性の方が一定の距離を保ちやすくて気楽」(30代女性)と、女性は女性なりに同性同士の関係性で困ることが多いらしい。 女性向けの掲示板サイト「ガールズちゃんねる」の「あなたの会社にいる困った先輩、上司は?」というトピックにも、女性上司への愚痴が数々書き込まれている。「自分の仕事は溜めまくってるのに人にケチばかりつけて回る」「嫌な事、面倒な仕事は全部下っ端まかせ。自分の事は棚に上げて人の失敗を全力で怒る。女王様気取り」「自分よりキレイな人の悪口ばっかり。50代で仕事できないケバい女上司、頼むから辞めてくれ~」 様々な厳しい意見を紹介してきたが、「女性の積極登用」という目標を達成するためだけ(?)に管理職に任命されてしまった女性に言わせれば、「そんなこと言われても...」という気持ちだろう。上司にとっても部下にとっても、難しい時代に突入しつつあるようだ。(MM)
2014.10.16
コメント(0)
コメントいろいろな雑音??? 雑音ではなく、法律違反を取り締まる責任者が違反したこと!このおばさん議員の器じゃない。口からてきとうな事を言う典型的な詐欺師だな。こんなおばさんに払う税金は捨てていると同じだよ。消費税10%の前に周りをよくみろ。ボケ安部。 今すぐ国会議員をヤメロ!! 今までコイツに税金から支払った分、利子をつけて返納させろ!!その安部が詐欺師なんだから、詐欺師仲間なんだろう。松島議員、警備の為とか一回だけ自宅に泊まったとか言い訳してますけど、毎週末自宅に帰り、議員宿舎と自宅とを二重に警備をさせて余計に警察官の手間と税金をかけて大迷惑ですよね。 本当に辞職して頂きたいです。安部内閣に似合う大臣呆け安部内閣によく似合う法務大臣だな。 犯罪者が、法務大臣とは呆れるを通り越して笑える。 政治家以前に人として論外! もう一度小学校から行き直すだな。顔(人相)がかなり怪しい。 人を騙す人間の相が色濃い。要注意人物。こんなどうでもよい事を国会で話してるばか議員達よ!恥ずかしいぞ!もっとまともな議論をしろ!時間の無駄は無駄だが、結果として大臣の資質を見極められたのだから無駄ではなかった。こういう駄目な人物を起用した安倍も責は免れ得ない。詐欺師、取り巻き、詐欺師、ボス 詐欺師、嘘つき、内閣は詐欺内閣。早く尖閣にでも行って鎮西大臣にでもなったら! 一生安倍共々一緒に海鳥さんと仲良く暮らしなさい品の無い顔して気持ち悪いから叩かれるのはいいんだけど、ちょっとヘマしたらマスコミに叩かせて辞職させるような、なんか操作的な空気がある気がします。叩かれ始めたら過去もあぶりだして叩く、いじめのような社会何処かの国では前科者が議員やっているそうだが、日本じゃ犯罪者が大臣やるとは凄いねー。自民党は犯罪者の総本山だな。この女性、確か朝日新聞の記者だったんですよね。 それと、「自宅周辺のセキュリティー的な問題」っていうのは、この人の自宅があるのは墨田区の東向島。「旧・玉ノ井」と表現した方が分かりやすい。 テロというよりも、ただの「不審者」がウロウロしていたりするので、保安上の問題を危惧して…というところまでは まぁ、理解できないこともありませんが、それでも「毎週末は自宅で」というのはダメダメですね。この問題、あまりマスコミはあまり取り上げませんね。民主党政権や麻生内閣の時は大臣のスキャンダルのニュースは結構目立っていたと思いますが。 安倍政権にとってマスコミはアンダーコントロールという事でしょうか?まあ首相とマスコミのトップが会食というあり得ない事がまかり通る国ですからね。 同意です! これだけ不祥事が続いてるのにマスコミには全く取り上げられてないですね。 普通なら辞任に追い込まれていてもおかしくないと思います。フジテレビで松島議員の不正について取り上げていましたが、最後に民主党は政策について議論をしろとか事実ではないことを言っていました。 いろんな政策について議論をした後で、松島大臣の不正も追及しているのに、政策面での質問は一切流さず不正の追及のシーンのみを流すのは明らかな偏向報道ではないでしょうか。 フジテレビの偏向報道に抗議を!!あれがうちわじゃなければ、いったい何なんだ?今回の民主は結構勉強してきてる感じだねえ。このうちわ問題ばかり話題になってるけど、談合問題や税金の使い方やら議題あげてたし、ほかの福山、小川の議題もかなり切り込んでいたから、見ごたえがあった。 松島よ! 見苦しい弁解は止めろ! 恥ずかしい!Yahoo!ニュースでは 松島氏が 「うちわのような形をしているが、討議資料だ」と反論した。 「議員の活動報告を印刷した配布物だ。うちわと解釈されるならば、うちわとしての使い方もできる」などとし、公選法の寄付には当たらないと主張した。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141007-00000019-asahi-pol と、書かれていたので大笑いしました。 誰がどぉ見てもうちわなのに 「うちわとしての使い方もできる」とは、あまりにも情けない言い訳・・いゃ、もぉ言い訳にもならない・・・ 。高市、稲田、山谷、松島と 「女性活用」と選んだ人全部ダメダメ! これでは「やっぱり女は使えない」と言われる為に活用したみたいな感じになってますなぁ しかし、安倍内閣の人間は何をしても更迭とか処分の話が全く出てきませんね(怒)予算委員会【出入り禁止】議員が大臣だって。これが、法の番人? 安倍のお友達は、無茶苦茶(呆) http://matome.naver.jp/odai/2140976213169630401 “トラック輸送振興議員連盟常任幹事 北京オリンピックを支援する議員の会 日韓議員連盟 ←ほら出た 日中友好議員連盟 ←ネトウヨ涙目w 例外的に夫婦の別姓を実現させる会 パチンコ関連 ←ヤバい 自民党遊技業振興議員連盟 ←カジノ利権 パチンコチェーンストア協会政治分野アドバイザー ←まんまw 時代に適した風営法を求める議員連盟” “2008年、第169回国会での参議院予算委員会において、予算委員長より答弁の「簡潔化・打ち切り」を指示されるも、それを拒否して「約5分間」にわたり答弁を続けたため、予算委員会【出入り禁止】処分を受けた。” なんだよ、コイツw 松島法相 「このうちわは、うちわのように見えるかもしれませんが、示したい法律が丸くなっていると、、」 この人、議員というより人としてコミュニケーション能力は大丈夫か?? と思ってしまいました。。 つい先日の「ストールじゃないスカーフだ」もかなり意味不明でしたが、首に巻くもの事体が、法律で禁止されているのに。。 この人は、つっこめばつっこむ程ボロがでるので、答弁に指名してほしい!! 扇いで価値あるじゃーない? アホ法相なんですねー。 安倍に言われちゃった。。という「超異例事態」を松島さんは認識できないのですかね。 安倍さんの普段のセンスからして、きわめて深刻な事態なんですよ。小渕さん~、松島先生から離れたものは「無主物」に該当ですかね。 そうだ、松島さん高裁にTELできるから、聞いてね。またまた自民党! 馬鹿丸出し!! お前らいい加減にしろ!!潔く辞任をとメールでも送りますかね。自民党は馬鹿の集まり こんな政権がいつまで続くのか>安倍内閣の人間は何をしても更迭とか処分の話が全く出てきませんね 結局、安倍自身を更迭しなければならなくなりますからw 法相の言い訳も苦しいとは思うけど、民主党議員もうちわ配ってる人多いでしょ、選挙管理員会の認証紙の付いていないヤツを。蓮舫議員本人も2010年選挙時に「Tシャツ」で明らかな違反しているし。「オマエ(ら)が言うな」って声が聞こえてきそうですよ。別に自民の肩を持つつもりも無いけど、予算委員会で、こういう自分の事は棚に上げた、上げ足取りなツッコミしかできない政党って何なの?って思います。「ねんごろ」発言したりとかさ。民主党議員の証紙なしのものは出てきませんでしたが、自民党の証紙なしのものは出てきましたよ!!確かにうちわの追求はちっさい。でもレンホウの狙いは法務相たる松島さん自身が選挙法違反をしてどうする、法律をなめているひとが法務相やってていいのか?ということじゃないの。松島さんはさっさと謝るなり辞任すればいい。ググっているうちに面白い呟きがあったのだけど自民サポーターのかたに聞きたい、これほんと?デマ?↓高市早苗・総務相の戸籍名は山本早苗。 山谷えり子・拉致担当相の戸籍名は小川惠里子。 夫婦別姓に反対するご両人が、自分はちゃっかり、「夫婦別姓」している。
2014.10.16
コメント(0)
野党は14日午前の参院法務委員会理事会で、松島みどり法相が選挙区内でのうちわ配布問題などをめぐる野党側の国会質問を「雑音」と記者会見で表現したとして、謝罪を求めた。与野党の協議が長引き、予定されていた午前の審議は行われなかった。 これを受け自民、民主両党の参院国対委員長が国会内で会談し、松島氏が午後の法務委で謝ることで決着。松島氏は「私への指摘や報道を、あたかも雑音であるかのように受け取られる発言をしたことを陳謝する」と述べた。松島氏は10日の閣議後記者会見で、うちわ配布問題などに関し「いろいろな雑音で迷惑を掛けて残念だ」と述べた。 特定秘密保護法に関する国会答弁を担当する松島氏は14日、参院内閣委員会でうちわ配布問題などを念頭に「先日からの私の言動で各方面に迷惑を掛け、誠に申し訳ない」と謝罪した。
2014.10.16
コメント(0)
あるブログから。 なんだか刺激的で、ふーん、なるほど、そうか、ふむふむ、まさかなどという感情が入り交じって、つい引用。 色々と深刻なものをはらんだ問題が含まれているように思われます。 子ぞうくん(バナナ大好き) @kozou3751 5時間前 🔥安倍晋三の血税ばら撒き❗️ インド2千億円 モザンビーク7百億円 ミャンマー2兆3千億円 アフリカ3兆円 ウクライナ1千5百億円 バングラ6千億円 パラグアイ180億…まだまだ↓★安倍政権が外国にばらまいた金額一覧 http://bit.ly/1oT4Z2B 子ぞうくん(バナナ大好き) @kozou3751 5時間前 我らがが法律だよ、閣議決定。 説明できないから、閣議決定。 天ぷら仲間たちで、閣議決定。 骨太と言っておけ、閣議決定。 先にきめちゃうよ、閣議決定。 民主主義ってなに、閣議決定。 国会はいらないよ、閣議決定。 国民の意見は無視、閣議決定。 なんでもかんでも、閣議決定。 子ぞうくん(バナナ大好き) @kozou3751 5時間前 【安倍晋三の姑息なやり方】 1,自分で決めた閣僚たちと閣議決定。 2,天ぷら仲間に記者会見。 3,直ぐに外遊して勝手に説明。 4,国民無視で強行して既成事実化。★秘密法 運用を閣議決定 拡大解釈懸念置き去り12月10日に施行 http://bit.ly/1tYAVRP 説明できないから、閣議決定 嘘がばれるまえに、閣議決定 先にきめちゃうよ、閣議決定 国会はいらないよ、閣議決定 国民の意見は無視、閣議決定 なんでもかんでも、閣議決定 子ぞうくん(バナナ大好き) @kozou3751 · 5時間 5時間前 はだかの王様だよ、閣議決定 自ら決めた大臣で、閣議決定 経済界が見てるよ、閣議決定 嘘がばれるまえに、閣議決定 説明できないから、閣議決定 先にきめちゃうよ、閣議決定 国会はいらないよ、閣議決定 国民の意見は無視、閣議決定
2014.10.15
コメント(0)
![]()
9日放送の「とくダネ!」(フジテレビ系)で、小倉智昭氏がノーベル平和賞の話題で、安倍晋三首相を皮肉る一幕があった。 この日の番組では、10日発表のノーベル平和賞について、現在「憲法9条を保持する日本国民」が有力候補とされていることが紹介された。 憲法9条をめぐっては、自民党が「戦力の不保持」と「交戦権の否認」の文言を削除した改正案を発表。さらに安倍首相も「みっともない憲法ですよ」などと憲法について発言し、9条を含めた憲法改正に意欲を示していたが、その後、憲法改正には踏み込まずに、9条を維持したまま集団的自衛権の行使を容認する閣議決定を行ったという経緯がある。 産婦人科医の宋美玄氏が「なんでそんな前からあった憲法9条が今年いきなりこんなこと言われるんですかね?」と疑問を呈した。これに対し小倉氏は「ある団体がこれ(憲法9条)をなんとかノーベル賞にっていうことで一生懸命、力を注いでいるんですよ。いろんな人たちがね」と解説。 我、自衛隊を愛す 故に、憲法9条を守る 防衛省元幹部3人の志続いて小倉氏は「これがノーベル賞になったら、またちょっと日本も考え方を変えなきゃいけないなんていうこともあるかもわからない」と、一言。さらに、「誰がノーベル賞もらいに行くのかなって思う。安倍さん行けるかなって、ふふふ。ちょっと複雑ですけど」と、集団的自衛権の行使を容認する決定をした安倍首相への皮肉とも取れる発言をした【新品】【2500円以上購入で送料無料】【新品】【本】【2500円以上購入で送料無料】環境と平和 憲法9条を護り、地球温暖化を防止するために 和田武/著
2014.10.09
コメント(0)
何が、どこが「コッカイの品位」なのだろう。 山谷大臣が在特会幹部と一緒に写真を撮ったことを民主党の小川議員が質問しているときのこと。野党席からタイトルのような野次が飛んだ。 これを「国会の品位を欠く」と自民党が問題視。 野次について民主党は謝ったらしいが、高村副総裁は「党が謝るのではなくて、野次った本人が名乗り出ろ」と恫喝している。 しかしまあ、大臣の答えがそもそもしどろもどろ。 写真に写っているのに「(相手をそうとは)知らずに会った」?「(政治家だから)写真を撮ろう」と言われたら撮る? 誰とでも? では、このわたしでも会える? 一緒に写真に収まる?? 女大臣たちの窮地に困ったためのすり替え、言い逃れ。アッチの問題にすり替えた方が立場がいかにもよくなる印象。「懇ろ」と言ったのは、何も下半身だけのことではなく、山谷大臣は「(親しくお話などをするくらいに)懇ろだから」会ったのでしょう。 なのに「(相手をそうとは)知らずに会った」とは? 「写真を撮ろう」と言われたら撮る、誰とでも? よくもまあ、ぬけぬけと。 セイジカとはそんなに不用心なのか。 もう一度。では、このワタシでも会えるか? 写真を撮ってもらえるか。「懇ろだから会った」と言う野次は、まあ、雰囲気からすれば、オトナは誰でもアッチのこと、とは推量するが、あくまでも推量。 しかし、まっとうな野次。 Hの方に結びつけて「セクハラだ」といちゃもんをつけてるだけ。「(存特会とは)知らずに会った」という答弁の方があまりにも下品。不自然。 品性がない、言えばあまりにもお下劣な「うちわ」答弁。 これこそ、品格を欠く答弁。「うちわと見ればうちわに見えます」だって???? 誰がみても、どう見ても、あれは「うちわ」。自分の名前を入れたPR。 つまり、法令違反。 なんだろう、にやにやしながらのあの答弁は。痛いところを突かれて困っている悪ガキの表情そのまま。 野次が品格を欠くなら、あれらの答弁は「上品」だとでも言うのか。 アノ程度の答えで通るなら、もうコッカイなどいらない、ただの時間つぶし、ああ。 なんて下劣なおんな大臣たち。それを任命したアベ首相。 大事な大事な問題から目をそらせよう、すり替えようとしている自民党の下劣さ。 コッカイの質疑応答とは、この程度のいいまかしごっこなのか。 問題をすり替えるな。
2014.10.08
コメント(0)
中野剛志氏が指摘「世界は今、第2次世界大戦直前に匹敵する危機的状況」2014年10月7日 6時0分 週プレNEWS「世界は今、第2次世界大戦直前に匹敵するような危機的な状況にある。 そのことをわかってない人が多すぎる」と警鐘を鳴らす中野剛志氏 緊張が続くウクライナ情勢、中東では「イスラム国」が急激にその勢力を伸ばし、シリアとイラクの広大な地域を支配しつつある。米ソ冷戦の終結後、「唯一の超大国」として世界に君臨してきたアメリカのグローバル覇権が衰退し、世界情勢の不安定化が進んでいる。 そうした現代の姿を国際政治学の視点で描き出したのが中野剛志(たけし)氏の『世界を戦争に導くグローバリズム』だ。もちろん、日本もそうした世界情勢の激流と無縁ではいられない。むき出しの「力」による政治の時代に取り残されつつある戦後日本の脆(もろ)さにも鋭く警鐘を鳴らす。中野氏に聞いた。 ―─中野剛志(たけし)さんといえば、『TPP亡国論』がベストセラーになり、TPP(環太平洋経済連携協定)の「反対派の急先鋒」として活躍したというイメージが強くあります。それなのに、今回は国際政治学の立場から「現代」を読み解くというテーマで、意外でした。 中野 TPPのときは、テレビなどでうっかり目立ってしまったりしてしまったけれど(笑)、大きな文脈として本当に関心あるテーマは、今回の本のほうなんですよ。 TPPは僕の問題意識の氷山の一角にすぎなくて、20年以上研究してきたのは、国際政治の中で日本が置かれている状況についてでした。冷戦終結とソ連の崩壊によって、アメリカが世界唯一の覇権国になりましたが、早い段階からそれも長くは続かないだろうという予感があったんですよね。 さらに確信を強めたのは、2003年にイラク戦争をアメリカが始めたときです。「これは間違いなく致命的なミスになる。アメリカの覇権の寿命を縮めることになる」と思いましてね。 当時、そういう論文も発表したんですよ。TPPのときと同じで、誰も本気にしてくれなかったけれども(笑)。 ―─とんでもない、TPPのときは鋭い経済分析が評判でした。 中野 経済でいえば、間違いなく、2008年のリーマン・ショックでアメリカは衰退のスピードを加速させましたよね。リーマン・ショックが起きた瞬間に僕はこう予想しました。沈みゆくアメリカは利己主義的に振る舞い、よその国の市場や雇用を奪おうとしてくるだろう、と。 だから、こんな世界の大転換期に、アメリカが提案してきたTPPなどに、日本が安易に乗っかろうとするのは非常にまずい。そういう問題意識から、いち早く反対の論陣を張ったけれども、TPPはアメリカの覇権の衰退という非常に大きな問題のごく一部の側面でしかないんですよ。 それに加えて、経済のグローバル化がいきすぎると、景気が後退局面に入った途端に国家間の対立と緊張が高まることがまったくといっていいほど理解されてない点にも問題があると感じています。 へたをすれば、戦争になるんですよ。歴史を見ても、グローバル経済が失速し、世界大恐慌が起こって、第2次世界大戦につながりましたからね。 ―─本書でアメリカの外交戦略を読み解く視点として強調しているのが国際政治学の「理想主義」と「現実主義」という切り口です。 中野 わかりやすく言うと「理想主義」というのは、「自由と民主主義という理想を掲げ、国際協調を行ない、経済的には自由貿易を進めると国家は戦争をしなくなる」という見方です。グローバル化が平和につながるという考え方ですね。一方の「現実主義」の論者たちは、「国家というのは自国の利益と安全保障を中心に考えるものである」とみる。 理想主義のほうが日本では人気なんですよ。理想主義の経済的な側面であるグローバリズムもカッコいいと思っている人が多いでしょう。「力」を強調する現実主義よりも、理想主義やグローバリズムは平和的で、しかも道徳的に響きますから。 けれども、実際はそうじゃない。イラク戦争がいい例です。アメリカ式の「民主化」をするために、戦争まで起こしてしまうのが理想主義なのです。アメリカはどこまでも自分たちの価値観に基づき、自分たちの定義する自由や民主主義を強大な「力」を背景に世界に押しつけてきた。 しかも、彼らはその理想主義がうまくいくはずだと楽観してしまうのだけれど、各国それぞれに価値観は違うから反発を招くのは必至です。イラク戦争の後に、中東がむしろ不穏になったのは、そうした理想主義の失敗のせいです。ウクライナの危機も同じ構図です。アメリカが理想主義に走り、ロシアの隣のウクライナにまでアメリカ的な価値観を広め、勢力下に置こうとしたことがロシアの反発を招き、紛争になったのです。 ―─中東情勢には、アメリカは本当に手を焼いているようですね。 中野 世界各地で秩序が維持できなくなり、あまりの負担の大きさに、アメリカは「世界の警察官」から降りようとしています。つまり、アメリカの国益のために世界から撤退したいという現実主義的な外交戦略です。シリア内戦で19万人もの人々が死んでいても、ウクライナの問題が起こっても、オバマ政権が軍事介入を避けてきたのは現実主義への転換を図っていたからです。 しかし、この転換もうまく進んでいるとは言い難い。ついに「イスラム国」への空爆にも踏み切りましたしね。アメリカ人ジャーナリストふたりが残忍に首を切られて殺害され、アメリカの中間選挙が近いとなると、何もしないではいられなくなったのです。 なぜなら、民主主義国家では自由や人権など、理想主義的な価値観をアピールしないと有権者の支持を得られないのです。オバマ政権は、国民の支持をつなぎとめるために、理想主義をやめたくてもやめられない。 しかし、この先も理想主義を続ければ、アメリカの覇権の寿命がもたない。一方で現実主義を強めれば、国内でオバマ政権の寿命が縮まる。アメリカはそうしたジレンマに追い込まれているのです。 ―─そんななか、日本はどうしたらいいのでしょうか? 中野 世界の情勢の歴史的な変化を認識するということから始めるべきでしょう。そもそも、戦後の日本の繁栄は冷戦のおかげでした。米ソの対立のなかで、日本が共産化しないようにアメリカが自ら日本の安全を守り、経済に集中させて復興を支援し、貿易では自国の門戸まで開いて支えてきた。日本が繁栄できたのは当たり前です。そんな冷戦期に、アメリカに従順でいようと考えた日本の外交政策は理解できなくもない。 しかし、冷戦が終わりアメリカが日本を繁栄させておく必要はなくなった。さらに20年たった今、アメリカ一極覇権の時代すら終焉(しゅうえん)しつつある。 それなのに日本は今でも「日米同盟」と「自由貿易」という冷戦時代の方針にしがみついている。まさに「2周遅れ」の状態です。 ―─日本もアメリカも、世界の情勢について、ずいぶんはき違えているのですね。 中野 はき違えの度合いは日本のほうがひどいのですが、アメリカのはき違いは世界に大いなる迷惑をかけてしまうわけですよ。 本書でわかってもらいたかったのは、世界は今、第2次世界大戦直前に匹敵する危機的な状況にあるのだということ。当然、日本が尖閣諸島の問題などで戦争に巻き込まれる可能性も十分にあるでしょう。そのときアメリカが必ず助けに来るかといえばそうではない。日本の繁栄を支えた「戦後」は、すでに終わっているのです。(構成/川喜田 研 撮影/有高唯之)
2014.10.07
コメント(0)
全9件 (9件中 1-9件目)
1