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4月定例オフ会のご案内 関係各位4月定例オフ会を開催します。現状報告と今後の活動企画提案をご紹介して皆さまのご意見を伺いたいと思っています。1.日時: 平成22年4月17日(土)11:00-14:002.場所: 中華レストラン「天山」 東京駅八重洲北口から徒歩2分(http://r.gnavi.co.jp/g093100/)3.参加費: 2000円(中華ランチ込み)4.話題:今後の活動についての提案を提供されたい方はもちろん、歓迎ですが、特になくても、参加してみて何か情報交換できれば良いという軽い気持ちでも遠慮なくご参加ください。現在考えている話題は下記の通りです。(1)今後の活動について(NPOや社団法人化の可能性)(2)ESPその他関連団体との連携について(3)テクニカルコミュニケーションとは(4)海外出張や国際会議報告(お願いできれば)(5)英語教育TV番組を制作放送のためのニコニコ動画生放送とUSTREAMの検討結果(6)交流会企画の仕切り直し(講演テーマの再検討、日時、会費など)5.申込方法参加希望者はブログのメッセージ機能で、下記情報を添えて連絡いただければ幸いです。(1)氏名(2)職業(3)連絡先(メールアドレスと電話)
2010.03.29
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3月オフ会報告報告内容と交流会について検討結果は下記の通りです。 1.mixiコミュニテイの参加登録者: mixiの実戦科学技術英語フォーラムの参加登録者がおかげさまで、200名となりました。 2.DITA Festa2010報告 (1)DITAとはDarwin Information Typing Architectureの略語 (2)情報タイプの基本構成は汎用トピックの下位要素として、コンセプト・トピックとその配下のグローサリー・トピック、タスク・トピック、リ ファレンス・トピックがある。 (3)特殊化として、既存のトピック・タイプを元に新たなトッピクタイプを作成できる。 (4)私はDITAコンソーシアムジャパンの下記活動に参加 ・DITA制作ガイド部会 ・DITAローカリゼーション部会 ・技術情報蓄積・発信部会 技術情報蓄積発信のためにDITA言語仕様書の翻訳を手分けして展開中。XTMのSaaSサービスを活用して、7割のドキュメントデータの再利 用、翻訳の自動化を実証検討中。 Web2.0ソリューションによる翻訳環境の紹介、機能的特徴は下記のとおり。 (1)先進的な翻訳メモリ実装 (2)翻訳プロジェクトと翻訳リソースをオンーラインで管理 3・無料英語学習サービスの紹介 ・Podcastによる学習 ・インターネット無料オンーライン学習サイトの活用 無料のコンテンツをiTune経由でいPodたくさん取り込んで、通勤の途中で英語学習をできる可能性があるが、どうしても継続学習の実現は難し そう。あるいはパソコンでインターネットを活用した学習も可能だが、沢山学習素材がありすぎてどれを選んで継続すればいいのか迷う。 4.交流会の企画について 検討結果、交流会は無期延期、再度、テーマや当日の段取りはどうするのか、メールベースでも打診して、次回の定例オフ会で仕切り直しで再度開催時期と企画内容を修正してまとめ直すこととする。
2010.03.21
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我々の活動にも最近、参加しておられる平田さんが、私と似たような問題意識を持っておられ、日本人と英語を考える活動を立ち上げました。その活動の趣旨に賛同する方々がブログに色々意見を投稿しています。異論もあるでしょうが、賛同できることも多々述べられていると思いますので、興味のある方はご欄になってはいかがでしょうか。URLは下記の通りです。http://groupjande.jugem.jp/
2010.03.21
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英語を読上げる Webサービス英語翻訳ソフトなどの、”おまけ” に 「英文読み上げ」 ソフトが良く付属してますが… 最初は、面白がって使うものの、常用することはなく… 重たいソフトが常駐したりするので、たいては直ぐに消してしまいます。たまに… 単語の発音が判らない時などに使いたくなりますが、いちいちインストールするのも面倒。 発音機能を持った電子辞書には発音するものもありますが… それほど、真面目に英語を勉強しているわけでもありませんし…単語の発音(辞書)http://www.merriam-webster.com/英文読上げhttp://stepup.yahoo.co.jp/english/listening/
2010.03.21
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下記記事を見つけました。交流会で博士号はとったけれど、英語ができても就職できるとはかがいらないというお話も聞くのですが、下記のようなサービスが無料で利用できると、もっと、就職出来る可能性が高まるのでしょうか。=======================================ツイッターで採用マッチングサイト-台東区内の企業がサービス開始http://ueno.keizai.biz/headline/557/=======================================「BBjob」を構築したligのメンバー。岩上社長(画像左)は企画を、インターンの高田さん(画像右)は開発を担当した。 サイト制作などを手掛ける「lig(リグ)」(台東区松が谷4)は2月22日、ツイッターで採用したい企業と採用されたい個人をマッチングするサービス「BBjob」を公開した。 「求人媒体に掲載するにはお金がかかるが、採用できるかわからない。それなら自分たちで作ろう」(岩上貴洋社長)と開発が決めた同サービス。「BBS(Bulletin Board System)のように手軽に誰でも活用できるサービスにしたい」という思いから、サービス名を「BB(Bulletin Board)job」とした。 同サービスを使うには、BBjobへの登録が必須で、企業・個人ともにツイッターのアカウントが必要となる。採用側は専用のフォームから求人情報を入力すると、BBjobのサイトに求人情報が掲載され、同時にBBjobのツイッターアカウントが採用情報を要約したものをつぶやく。 採用を希望する個人は、BBjobのサイトで求人情報を検索できるほか、同サイトのツイッターアカウントをフォローしておくことでリアルタイムに求人情報の閲覧が可能となる。 開発を担当した高田雄太さんは早稲田大学・情報理工学科3年生で、同社にインターンとして参加している。高田さんは「ツイッターは他のウェブサービスよりAPIがしっかりしているので作りやすかった」と振り返る。インターンに参加したことについては、「企業で働くことは、学校や個人で開発を行うことより責任の重さが違う。また、開発力がいくらあってもコミュニケーション力が無ければせっかく作ったものがゴミになってしまう。コミュニケーション力は重要だと感じた」と話す。 岩上社長は「ツイッター上で採用情報を流す経営者や人事担当をいくつか見てきたが、140字の制限があるため表現に限界がある。少ない手間で求人募集ページが作れるので、求人媒体を使う前にトライアルとして使ってもらえれば」と話す。「企業・個人どちらにとっても普段のつぶやきが見られるので、採用する・される前にそのアカウントのつぶやきで判断できることもあるのでは」とも。
2010.03.21
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実戦科学技術英語フォーラム3月定例オフ会 関係各位2月末はバタバタしていて連絡が遅くなりましたが、3月の定例オフ会を開催します。前回打ち合わせに基づきまとめた交流会案も含めた実行企画案をご紹介して皆さまのご意見を伺いたいと思っています。1.日時: 平成22年2月20日(土)11:00-14:002.場所: 中華レストラン「天山」 東京駅八重洲北口から徒歩2分(http://r.gnavi.co.jp/g093100/) 3.参加費:2000円(中華ランチ込み)4.話題:今後の活動についての提案を提供されたい方はもちろん、歓迎ですが、特になくても、参加してみて何か情報交換できれば良いという軽い気持ちでも遠慮なくご参加ください。現在考えている話題は下記の通りです。(1)テクニカルライターや翻訳者に参考になるDITAFesta2010の報告(2)他の関連団体活動との連携や冠活動の立ち上げについて(3)無料でできる英語学習方法の紹介(4)交流会の企画について(基調講演と分科会の内容の企画実行について検討)(5)その他5.申込方法参加希望者はブログのメッセージ機能で、もしくはsfujioka1@gmail.com宛にメールで下記情報を添えて連絡いただければ幸いです。(1)氏名(2)職業(3)連絡先(メールアドレスと電話)=========================================よろしかったら、人気ブログランキングへどうぞ!=======================================================英語はアジアを結ぶテレタビーズと英語のお勉強英語現場 普通のこどもが普通にやってバイリンガルになる世界初の英語習得法Love Songで学ぶ英語リスニング英語学習のdo’s,don’t’s,& maybe’s実戦英語教育新TOEIC testリーディング対策book
2010.03.06
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