全17件 (17件中 1-17件目)
1
昨日は、やることなすこと、全て歯車が合わずに、うまくいかないような日でしたそういう日ってありませんか?まず、朝一発目からミスいつもだったら絶対に行っている確認を、たまたま「大丈夫だろう」とスルーしたところ、・・・ミスった。(-_-;)でも、すぐ営業の人がミスに気付いて連絡をくれた上に、内容的には大したことではなかったので、(↑自分で言うなって?)「すみません、すぐ訂正して再送します!」ということで話は落ち着いたのでした。ところが、その3時間後。「さっきの件が大騒ぎになって、先方が『取引停止』って言ってるんだけど!」という電話が入って、びっくりあちゃー、と思いつつ、私の口から出た一言は、「お詫び状でも何でも書くし、必要だったら直接自分で謝罪に伺います。」もしこれが20代前半の頃だったら、恐らく「取引停止」の一言に真っ青になって、どうしたら良いかも分からず、激しく落ち込んだと思います。でも、30歳となった今。「あぁ。あの程度のミス(←だから自分で言うなって)で取引停止なんて、現実的にはありえないよなぁ。でも、担当の人がかなり気分を害したのは事実だから、誠意を見せて謝れば、丸く収まるだろう。」と、いつの間にか、冷静(?)な判断が下せるようになっている自分に気がつきました。仮に、20代前半の時のショックを100とすると、今は60くらい?もちろん、ミスは反省しますよ!!でも、「良くも悪くも、大人になるってこういうことだなぁ」と思ったのでした。結局、営業担当者がまず先方に謝罪の電話を入れて下さったところ、先方はほとんど怒っていなかったとのことクレームになったのは事実らしいのですが、それを受けた人が、必要以上に話を大きくしていたらしい・・・まぁ、こういうことも良くありますよね。でも本当、久しぶりのミスだったので、気を引き締めないと!基本的に私は、仕事に対しては「超・完璧主義」のため、ミスは少ない方なのですが、抜けているところがあるため、たまにドッカーンとやらかしてしまうのですでも、普段は「典型的O型、大雑把人間」なのですが、仕事に関しては、根が小心者のため、「周りにメイワクは掛けられない!!」とばかりに頑張ります。職場の人には、決まって「A型?」と言われます。プライベートな友達には、決まって「O型でしょ。」と言われます。人間は、多面性を持った生き物なのだと感じる、今日このごろです
Apr 26, 2007
コメント(13)
私には、趣味と言えるものがほとんどありません旅行と、酒を飲むことと、読書くらい。まぁ、旅行は、趣味と言うより人生賭けてますが(笑)そんな私に、新たな趣味がそれは・・・韓流~あはは基本的には、韓流、ぜんっぜん興味ありませんでした。「韓流って、ペだかピだか知らないけど、どこが良いのか全く分からん!!」って豪語してましたから。(ファンの方、申し訳ありません)ところが、ある韓流ファンの友達の家に泊まりに行った時、「騙されたと思って見て!」と勧められた映画が、私の人生を変えたのです。(←大げさ・・・(-_-;))その映画は「オオカミの誘惑」。寝ている友達を尻目に、夜中に号泣しながら見てしまいましたよ。まぁ、韓流にありがちな、かなり無理やりなストーリーではあるんですが、感動してしまったんですねぇ、私。そして、その映画に出ているカン・ドンウォンという俳優さんにハマり、雑誌とかネットとかで、片っ端から調べました。写真集まで買いました実は私、これまでの人生、芸能人とか全く興味が無かったのです。ドラマもほとんど見た事が無く、ドラマで全部見たのは「東京ラブストーリー」くらい(笑)その私がそこまで狂った訳ですから、一次は、友達には「30過ぎて火がつくと怖いって言うからねぇ」とまで言われました(^ ^;)さすがに今はそこまでの情熱はなくなったものの、(熱しやすく冷めやすい・・・)機会があれば、韓国ドラマや映画は見ています。ハマった理由を自分なりに考えてみると・・・、・キャスティングが上手い(「ハマり役」っていうのが多いと思います。)・感情表現がはっきりしている・漫画的な展開・若い人だけではなく、親子関係も描かれていて、脇の俳優さんが味がある。ってところだと思います。旅行だけじゃなく、かなり現実逃避できます(笑)オークションでコピーとか買えば、レンタルより安いし。韓国ドラマ、タイでもかなりポピュラーですよね。最後に、私の独断と偏見で決めたオススメを(実を言うと、ベスト3とか言えるほどは見ていないのですが)≪韓国ドラマ≫1.フルハウス2.私の名前はキム・サムスン3.サンドゥ!学校へ行こう≪韓国映画≫1.オオカミの誘惑2.私の頭の中の消しゴム3.猟奇的な彼女
Apr 24, 2007
コメント(22)
「今、一番行きたい場所は?」と訊かれたら・・・トルコかバリ島ですね~2年半前にバックパッカーした時は、漠然と「船で中国上海へ。中国→ベトナム→カンボジア→タイ→ラオス→ミャンマー→インド→ネパール→パキスタン→イラン→イラク→トルコ」と思っていたんですが、途中思わぬハプニング(=コーちゃんと出会う。笑)が生じたため、インド以西は行く事ができませんでしたまあ、コーちゃんと会ったからという理由だけでなく、ヘナチョコの私は、トルコまでの「イラン・イラク」というイスラム圏に恐れをなして、行けなかった、という事情もあるんですけれどとにかく、トルコはずっと行ってみたい場所のひとつ。そのきっかけはいくつかあるのですが、まず、「トルコで私も考えた」というエッセイ漫画。これ、非常に面白いですそして、もうひとつは。以前、会社の先輩がトルコに行ったんですが、えらくご機嫌で帰ってきました。その理由は、「あんなに目の保養になった国は無い」というもの。何でも、トルコ男というと暑苦しいイメージがありますが、(↑偏見です。すみません)実際はヨーロッパ系の顔立ちの人も多く、めっちゃ美男美女がたくさんいるらしいのですそうと聞けば、行ってみたいじゃないですか!!(´▽`*)あと肝心なのは、「トルコ料理はとってもウマそう」ということ。やっぱり行くなら、ご飯の美味しい国でございます。そして、バリ島は、過去に2回行きましたが、大好きなんです。あの独特の空気~!!想像するだけでヨダレが出ます(笑)とまあ、妄想だけなら金はかからないので、こうやって現実逃避をしている最近のワタクシでございます
Apr 23, 2007
コメント(16)
本日2回目の日記です最近の私は、「コーちゃんと、色々なことを語ろうキャンペーン期間中」最近の日記にも、少し不安なこと等を書いていますが、まぁ、基本的に言えば、危なっかしいと思いつつも、コーちゃんのことは信用しています。まぁ、そうじゃなきゃ付き合えないですけどねでもやっぱり、「お互いに話し合うこと」はとても大切。今のうちに、「暗黙の了解」ではなく「言葉にして」、きちんと色々な話をしよう、と改めて思っています。というか、私は気分屋なところがあるので、3ヶ月に一度くらい、こういう気分の周期が来て、その時はコーちゃんに長々とメールを書いたり、電話でも自分が納得できるまで、しつこいっていうくらい、コーちゃんを追い詰めたりしています昨日、コーちゃんと話したこと。「でも、日本に来るって言うことは大変だよ。仕事だって見つかるか分からないし、運良く見つかっても良い仕事かどうか分からない。仕事自体も、タイよりずっと大変だし。最初は日本語もできないから、すごくストレスだろうし、友達だっていないんだよ。・・・ていうか、こんな思いまでして、なんで私なわけ?」返ってきた答えは。「日本でとても大変な思いをすることは分かってるつもりだよ。でも、絶対に自分は頑張る。だって、僕にとって一番大切なことは、『raknaaと一緒にいる』ことなんだ。何でraknaaかって?そんなの分からないよ。でも、僕に一番しっくりくるのがraknaaなんだ。それに、僕らは今まで、お互いを許して、許しあってきたでしょ?こんな風に一緒にいられる人は、他には絶対にいないと思う。ほら、こういうの何て言うんだっけ、ええと・・・そう、miracle、miracleだよ!そういうことなんだ」「ちょっとちょっと!『許しあってきた』とか言ってるけど許した回数は断然私のほうが多いからね!分かってるでしょだから、これからはコーちゃんが私を許さなきゃいけないんだよ。これから将来、ずーーーっとね」・・・とまあ、こんな会話だったんですが。大丈夫かな。分かってるのかな、ほんとに。(-д-;)それに「miracle」の割には、山あり谷あり、また山あり、で、全然「穏やか」とか「ラブラブ」とか、そういう関係じゃないんだけどなぁでも「何故コーちゃんか」。この答え、私は自分で分かっているつもりです。私の家は、両親の仲が非常に悪く、そこに嫁・姑の問題まで加わって、物心ついた頃から「安心できる場所」ではありませんでした。父と母が喧嘩しているのを「自分のせいだ」と思ってしまったり、怒鳴る父、泣いている母を見ては、本当に辛い思いをしました。だから私には、「両親に甘えた思い出」がありません。本当に幼い頃、一時期、両親のことを、「怖いおじさん、おばさん」だと思っていたこともありました。そんな家に育った私にとって、20歳くらいまで、人間関係は恐ろしいものでしか無かった。一人旅に行き始めて、色々な世界を見て、やっと「自分の事を受け入れる」ことができるようになって、私の人生は変わりました。その結果、今では、能天気なお気楽人間ですが・・・(^ ^;)でも、「人に甘えること」は相変わらず苦手な私。そんな私にとって、コーちゃんは唯一、自分の全てをさらけだして、甘える事ができる存在。まさか、そんな人が自分の人生に現れるとは思っていませんでした。「甘える事ができる人が、何故コーちゃんだったのか」、それは分かりません。「コーちゃんが『運命の人』なのか」、正直、そんなことは、もっと分かりません。でもせっかくのこの縁、やっぱり大切にしたいなぁと思っています
Apr 20, 2007
コメント(18)
昨日、珍しく仕事が早く終わった私は、会社帰りに駅ビルの中の本屋に寄りました。本屋は8階。面倒だったのでエレベーターを待っていました。私と同じフロアから乗った人は4人ほど。最後の人が乗り込みましたが、扉が閉まりません。最後に乗った若い男性がエレベーターを降りると、扉がゆっくりと閉まりました。その閉まる扉越しに私が見たものは、エレベーターを降りた男性が、乗員に向かって頭を下げている姿。状況から考えて、きっとその人は、「自分のせいで扉が閉まらなかった。申し訳ない。」という気持ちで頭を下げていたのだと思います。それを見た時、どきっとしました。そして、その人が、若い、今どきの格好をした男の人だったので、とても驚きました。もし私が彼と同じ状況になったら、自分のせいでエレベーターが動かなかったきまりの悪さと、あと恥ずかしさから、「頭を下げる」なんて、思いつきもしないと思います。私に、そんな美しい心があるだろうか?忙しいのを理由に、ついつい、「他人のことを考える」ことについて、鈍感になってしまっている気がします。反省しなきゃー(T_T)
Apr 20, 2007
コメント(6)
さて。日本行きの費用を工面するために、一時期は思いつき(?)で「PSPを売る」と言っていたコーちゃんですが、昨日の電話では、「たぶんお金は大丈夫」と言っていました。でも、大まかなコーちゃんの収入を知っている私(笑)。(コミッションがあるので月によって変動はあるものの、大まかには把握しています。)さらに、大まかなコーちゃんの支出まで知っている私そして、「たぶんお金は大丈夫」の声を聞いて、私の頭の中のソロバンが「異常発生」を訴えました。「コーション!今の時点でチケットを買えるほどのお金があるのはオカシイ」そしてコーちゃんを問い詰めてみると・・・。今まで知らなかった事実が判明致しました何とコーちゃん、副業をやっていたのです副業といっても、「休みの日に他の仕事」とかではなく、モロに今の職場のメリットを活かした内容。そして、その副業で、毎月1,000B前後の収入があるそうです。でも、副業の内容は、日本人の私からすると、「それ・・・ボスにバレたら大問題じゃね?」という内容でした当然私は心配になるわけです。「もしバレたら、クビになったりするんじゃない?止めた方がいいよ」と言うと、「絶対バレないよ!」と。「もし、の話だよ、もし!バレたらどうするの?絶対マズイよ!」「大丈夫だよ~。仮にバレても、その時は謝れば大丈夫。クビになったりはしないから」・・・と自信満々のコーちゃん。でも、その根拠はどこに???不安な私に、コーちゃんトドメの迷言(?)「これは良いことでもないけど、悪いことでもないんだ。だから大丈夫!」・・・もはや、何も言うまい「raknaaが心配すると思ったから、今まで秘密にしてたんだけど」と言ってましたが、そりゃ心配しますわ、アンタ。でもそこはタイで、タイ人のコーちゃんが「大丈夫」と判断するなら、私に言えることは何も無いっす確かに、「悪いこと」では無いしね。そして、この機会に色々話そうと思った私は、例の「本勝手にあげ事件」のことを挙げて、「私らは育った文化が違うわけだから、お互いを理解するために、もっとちゃんと話をしよう」と改めて提案すると、返ってきた答えは。「もちろん、話し合うことは重要だよ。本を勝手にあげてしまったことは、僕が間違ってた。でも心配しないで!今後は大丈夫。僕は全部raknaaの言う通りにするから!i'll follow you 」・・・言ったな?確かに言ったな?その言葉、忘れるなよー(まあもちろん、それほど本気にはしてませんが)
Apr 18, 2007
コメント(14)
本日で、ブログ開設100日を迎えました~♪100日というと、約3ヶ月。長かったような短かったような・・・。でも、日々の出来事や思ったことを残しておくって、思ったよりずっと面白いなぁと思い始めていますいつも読んでくださっている方々、ありがとうございますそしてコメントを下さる方々。すごく励まされたり、色々と考えるきっかけになっています。本当にありがとうございます!!これからも、どうぞよろしくお願い致しますm(__)mさてさて、話は変わりまして。6月に2度目の来日を果たすかも?という予定のコーちゃんですが、お金が微妙に足りないかもしれない、とのこと。お金が足りないなら、貯まるまで延期をすれば問題ないのですが、コーちゃんが言い出したこと。それは「PSP売ろうかな~」ということ。そう、喧嘩の原因にもなった、あのPSPです本当に、お金が足りないと、持っているものを簡単に売ろうとしますまぁ、日本よりもずっと中古市場が充実しているから、とも言えますが、あそこまで欲しくて買ったものを簡単に手放せるなんて・・・。私にはよー分かりません。(-д-;)「売っちゃったら、どうせまた欲しくなるよ!結局無駄になるから、売るのは止めなよ」と言ったら、まあ売る気は無くなったようですが、ほんっとに、「今のこと」しか考えないんだなぁ・・・前回の日記(プライバシー)といい、コーちゃん、実はある意味「典型的なタイ人」なのか
Apr 17, 2007
コメント(24)
ソンクラーン、コーちゃんは3日間参加したそうです。ここ何日か連絡が取れないと思ったら・・・(;-ω-)「氷水が冷たかったけど楽しかった!!」とご満悦でございましたよ。いいなぁ・・・そんなコーちゃん、プライバシーっていう観念は、日本人よりかなり低いです。タイ人って、やっぱりそういう傾向ありますか???まず驚いたのが、私のホットメールのパスワードを教えて欲しい、と言われたこと実はコーちゃんと知合った当初、私にはベトナム旅行中に知合ったベトナム人の友達(男)がいて、メールのやりとりをしていました。コーちゃんと一緒にネットカフェに行った際、そのメールをコーちゃんが見てしまったんですねぇ。日本語ばっかりの中で、英語のメールがかなり目立ったんだと思いますもちろん私は拒否しましたが。「いくら付き合ってても、プライバシーってもんがあるでしょ!」と。そうしたら。・・・知らなかったんですねぇ、「プラバシー」という単語をタイ人にはこの単語、不要なんでしょうか?でも結局、「教えられないのはやましいことがあるからだ!!」とか何とか言われ、面倒になった私はパスワード教えました・・・でも、その後「やっぱり我慢ならない!」ということで、宣言してパスワード変えましたけどねやましいとかやましくない、っていう問題じゃないんです。例えコーちゃんが全く読めない日本語のメールだって、見られたらいい気分はしないですから。それを説明して分かってもらうまでが大変でしただってコーちゃん、「僕は何を見られたって大丈夫。隠すことは何も無い」とか言って、私は頼んでもいないのにパスワードとか教えてくれたような人なんで、私のその感覚は理解しがたいみたいです更に私が激怒したのは、コーちゃんが私の不在中に、私の本を勝手に人にあげていたこと何でも、すごく親切な日本人のおじさんと出会って話が盛り上がって、「この人に何かしてあげたい!!」という気持ちになって、私の本をあげてしまったそうコーちゃん、人間関係についてはクールなくせに、変なところでお人好しというか、お調子者なんですよね人に親切にすることはとても良いことだと思うけど、あげるなら自分のものをあげろって感じです。勝手に人のものを処分するなんて、私の感覚では絶対!!にありえないことですが、コーちゃんに言わせると、「raknaaのものは僕のもの、僕のものはraknaaのもの。raknaaが僕のものを勝手に誰かにあげても、僕は怒らないよ。」と言ってましたが、絶対にウソだね、と思っています、私はとにかく、「例え結婚してたって、断りも無く人のものを勝手にあげるなんてありえない!もし次にまたそういうことをしたら別れるからね!!」と言ったら、一応コーちゃんも「分かったよ。」と言ってましたが、どーでしょうねぇ・・・(-_-;)つーか、私はジャイアン並みに「raknaaのものはraknaaのもの、コーちゃんのものもraknaaのもの」なら、全然オッケーなんですけどね
Apr 16, 2007
コメント(24)
コーちゃんと遠距離恋愛になって、もうすぐ1年半が経とうとしています。その間、コーちゃんと会ったのは1度だけ。(過去の日記、「コーちゃん日本初上陸」をご覧ください☆)コーちゃんがPCを持っていないので、連絡手段はメール(しかも携帯ではなく普通の。)と電話のみ。連絡頻度は、大体週に2~3日です。そして、以前にも日記に書きましたが、話すことといえば、毎回毎回飽きもせず (飽きてますが・・・(-_-;))「元気?」「ご飯食べた?何食べたの?」「何してるの?」とまあ、こんな程度。一回の電話の会話は、大体10分程度です。盛り上がって、もしくは喧嘩して(笑)30分くらい話すこともたまーーーにありますが、それも月に1度あるか無いか。でも、正直、コーちゃんがお喋りな方なので、助かってます。とりあえず、その日にあったこととかを話してくれる。でも時々喋りすぎてうるさい時もありますが・・・でも、もしコーちゃんが喋る人じゃなかったら、この遠距離恋愛は続いていなかったかも、と思う。なぜなら、私は、自分の事を自分から話すタイプではないから。聞かれたら答えるのですが、自分から「ねぇねぇ聞いて!」とはならないんです、めったに。だから、もしコーちゃんが無口だったら、沈黙ばっかりでしょうねぇ。でも不安もあります。同じテレビとかを見て意見を言い合ったりするでもなく、世情についての真面目な話をするでもなく。毎回「ご飯食べた?」な訳ですから、「・・・私らは本当にちゃんとお互いを理解しあってるんだろうか?」と思ってしまうのです。以前、約1年間一緒に暮らしていた時は、常に相手は目の前にいたし、嫌でも様々な話をしました。共通の知合いのこと、天気のこと、テレビで見た政治のこと・・・。・・・結局、言うほど大した話はしてないんですけどねしかも政治のことはボキャブラリーの問題もあって、全然詳しい話はできなかったんですが・・・そしてこの前、コーちゃんが日本に来た時も、ぎこちなさは全く無く、普通に色々な話ができたと思います。でも、たまに聞くのが ↓こういう話。「晴れて遠距離恋愛を終えて一緒に暮らし始めた途端に、駄目になるカップル」でも、これって普通にありえる話ですよね。よく分かる気がします。私はコーちゃんのことを「分かってるつもり」になってないかな。週に3回の電話をルーチンにするんじゃなくて、少し頑張って、色々な話をしてみよう(「頑張って」、っていうところが駄目な感じもしますが・・・(;-ω-))
Apr 13, 2007
コメント(26)
こんなところで大々的に発表することでもないのですが。私は、口が悪いです・・・。もちろん、初対面の方には出ませんよ!!でも、慣れてきたり、その上酒が入ったりすると・・・あ、口が悪いって言うのは、毒舌ってことではなく(まぁ、それも当てはまるかもしれませんが(-_-;))文字通りに「言葉が汚い」しかも私は、めちゃめちゃ独り言が多いのです。昔、会社で隣の席の先輩に「今後は、あんたが『○○さん(←先輩の名前。)』って話し掛けない限り、全部独り言だとみなして返事はしないから」と言われたこともありました(悲)本当、自分では無意識なんですよねぇでも、何か考えてる時は絶対に「どーしよっかなぁ・・・」と口に出して言ってるし、仕事で「しまった!」ということがあれば「やべっ!!」とか言ってるし「口が悪い」+「独り言が多い」と、職場で何が起こるかと言いますと・・・。電話を切った後に、悲劇が起こります。(;-ω-)電話って、中には理不尽な要求をしてきたり、すごく尊大な態度でどーしようも無いことを言ってきたりする人がいるわけです。さすがに電話中は普通に対応をするものの、心の中では怒りが・・・そして電話を切った瞬間。「ったくコイツ、最っ低!!」だの、「おめぇは何考えてるんだっつーの!!」だの、「ぎゃー!!むかつくー!!!」だのと、叫んでおるわけです・・・|||||(´ω`;)|||||つい先日、とうとう、会社の席が近い友達から、「怖いから。ほんとに。」という一文だけのメールが来ました。ΣΣ( ̄◇ ̄;)まぁ、きっと口に出すことですっきりしているのでしょう。一種のデトックスでございます。(←言い訳。)こんな私は、怒っても根には持たないタイプですそして、大らか(大雑把?)かつ、とても気が小さいです・・・最近は、友達の間で、「あんた、背中のチャック開けたら、小さいおっちゃん入ってるんじゃ?」と評判のワタクシさぁ、果たして立派な女子に戻れる日は来るのか?
Apr 12, 2007
コメント(20)
さてさて、ご存知の通り、5月12日・13日、代々木公園でタイフェスティバルが開催されますこれを機会に、「日本支部」も集合しようじゃないか!という話を、神奈川支部代表(笑)のチョンプーさんとしております集合場所・時間等はまだ未定なのですが、一応、「5月12日(土)、14時くらい」を考えております。ちなみに目印は「黄色Tシャツ」ですよ!みなさん!!エントリーやその後の詳細等の連絡は、私書箱で行いたいと思います。ご興味のある方はご連絡くださーい♪※こちらの告知は、楽天等を通して繋がっている方、また、その方々の個人的なお友達を対象としておりますので、それ以外の方は、勝手ながら、お断りさせていただく場合がございます。予めご了承くださいますようお願い申し上げます。
Apr 10, 2007
コメント(22)
昨日の夜は、友達と日比谷のコカレストランに行きましたここの料理、本場っぽい、というのとは少し違う気がするけど、ちゃんと辛いので、私は結構好きです何でも、コカレストラン、創立(?)50周年らしく「サイコロを振って出た料理が半額」キャンペーンをやっておりました。(サイコロの6面に、それぞれ料理の絵が書いてある。)これはラッキーウェイトレスのお姉さんに「これ、一人一回できるんですか?」と訊いたら、「いえ、1グループで一回になります・・・。」と。そりゃそうかでも訊いてみたかったのそして私たちが当たった(?)のは「イカの唐辛子炒め」。コカレストランと言えばタイスキですが、タイスキ用の席が空いてなかったので、普通のタイ料理を。食べた物は・・・・イカの唐辛子炒め(半額になったやつ。でもやっぱりその分、量は少なかった)・トム・カー・ガイ・ソムタム・ムー・ガパオ・マンゴープリン2人でこれだけ。・・・食いすぎ?でも私も友達も、美味しいもの食べるの大好きだから良いのですしかも、シメに頼んだガパオがびっくりするほど大盛りで、えらく腹一杯になりました。久々のタイ料理、美味しかったです一緒に行った友達Eちゃんは、私の、人生初の一人旅で知り合った友達・・・ということは、もうかれこれ8年くらいの付き合いになります。一人旅に出ると、すごくたくさんの日本人とも知り合うけど、実際に日本に帰ってきてからも続く友達は、それほど多くないみんな日本各地から来ているから、単純に距離的になかなか会えない、というのもあるけれど、やっぱり少しずつ疎遠になってしまったりする。それでも、何度かの一人旅で、今でも続いている友達が数人いますEちゃんはその中でも、私にとって少し特別な人なんです☆彼女は、本当に「努力と才能とヒラメキの人」。会うたびに新しいことを始めていて、でも、以前のことは止めてるのではなく、継続している。そして何より、すべてのことを楽しんでいる、楽しもうとしている♪もう、とてつもなく好奇心旺盛で行動派の人なのです。ナマケモノの私は、心から尊敬・・・Eちゃんと会う度に、「私にもまだまだできることがある!」という元気をもらいます彼女は私より10歳年上なんですが、彼女のように、歳を取っても変わらない部分と、きちんと大人になっていく部分とを、両方持った人になりたいなぁと思いますそうそう、ソムタム食べたら、今朝はハライタで目が覚めました。(あたったんじゃないですよ!!)やっぱ、ソムタムは「腸」に効きます慢性便秘気味の私の人生には、ソムタムが必要です。こりゃあやっぱり私、タイに住まないと!
Apr 8, 2007
コメント(16)
「インドマジック」とか「インド病」という言葉をお聞きになったことはあるでしょうか。旅行中は「こんな国、二度と来るかー(/TДT)/!!!」と思うが、日本に帰国してしばらく経つと「・・・またインド行きたい・・・かも」と思うようになる、というアレです私が初めて行った外国が、タイ&インドでした。と言ってもタイはトランジットのみ、インドがメインの旅行でした。行くと決まったは良いけれど、その後に、某「地○の歩き方」を読むと、色々と恐ろしげな事が書いてある・・・ビビりな私は、出発前、遺書をしたため、それを枕の下に入れて旅立ったのでしたそして向かったインド。これが・・・最高に面白かったんですねぇ「インド人はみんなお笑い芸人や!!」と思いましたよ。たった10日間ほどの旅行でしたが、私の中でインドは、とてつもなく大きな存在になりました。そして、「いつかインドを一周したい!」という夢を持つようになったのです。そしてそれが実現したのが、今から約2年前。約4ヶ月をかけて、インドの半分くらいを回りました。(シッキムや北のヒマラヤの方にも行きたかったのですが、それは敵わず)でもこの旅がねぇ、辛かったんですよインドは基本的に男社会だと思います(特に北の方)。社会で働く女性は、まだまだ少ない。だから旅行中も、必然的に関わるのは「男」が多いわけです。そして観光地であれば、そう。端的に言えば、女の一人旅なんて、「日本女子」ブランドに目がくらんだ男が山ほど寄ってくる!!!も~~~、歩いてるだけで、50m以上離れたところにいる男からも声がかかったりします最初はいちいち応対してたんですが、その内、ほんっとーーーに嫌になり。だって、喋ってみて、最初は普通でも、10分後くらいには、約9割が「俺とどうだ」みたいな話になるわけです。元気な時は、それを冗談でかわして、その後友達になったりもしたんですが、毎日毎日続くと・・・うんざりして「きぃーーー!!!」となるわけです。関わりたくないでもその中でも笑わせてくれたのは、とある街のとあるゲストハウスのオーナー。何を気に入られたのか、怒涛の「結婚してくれ攻撃」でも、彼は結婚してて、子どももいるんですよ?私も負けじと「私も結婚してるし、日本に子どもが3人いる」と言っても、お得意の「ノープロブレム。」「インドにもう一人旦那がいてもいいじゃないか!」と来るわけです。本当、彼に見つかるのが嫌で、外出先から帰ってきたときは足音を忍ばせて、速攻で部屋に入っていた私。(宿を移ろうにも、田舎で、他にあまり良い宿が無かったんです。)でも、どうしたって顔を合わせる機会はある。苦肉の策で、私の口から出た一言。それは「OK、See you next life!!!」・・・不思議なことに、これで納得してくれたんですねぇニコニコ笑って、「おお、ネクストライフだな。オーケーオーケー」ってなもんですよ。・・・私、からかわれてただけですかね(;-ω-)もちろん良い人もたくさんいましたよ、インド。電車の中で合った家族は、どの家族もみんな優しくて暖かかったし、レッドバナナを初めて見て興奮してる私に、それをくれた果物屋のおっちゃんとか。私の家族にまでお土産を持たせてくれた服屋のお兄ちゃんとか。インドから帰ってきて、その時は「もうインドはこりごり!!!!!」と思っていたはずの私。・・・そろそろ、また行きたくなってきましたいずれにせよ、不思議な魅力がある国です
Apr 6, 2007
コメント(20)
友達、Mちゃんの結婚が決まりましたお相手は、実は5年前に別れたという元彼Mちゃんは当時、その彼が大好きで結婚したかったらしいのですが、その時は振られてしまったとのことでもそれから5年経って、彼の方から「結婚して欲しい」と言ってきたそうそしてそれから3ヶ月、結婚が決まりました。Mちゃんはずっと「結婚相手はお金持ちじゃなきゃ。そしてずっと恋愛していたい」と言っていました。それは、その時に付き合っていた彼(今回結婚する彼ではありません。)がまさにエリートタイプで、Mちゃんが彼にべた惚れだったから。でも、その彼とは結局、かなり辛い形で別れることになってしまい・・・。それからしばらくして、今回結婚する「元彼」がやって来たそう。エリート彼との辛い別れで、Mちゃんの結婚観はかなり変わった様子。実は「元彼」の方は自分で事業をやっていて、収入はMちゃんより低いらしい。既に昔、4年も付き合っていたので、既に恋愛感情はゼロ。でも、Mちゃんは結婚を決めました。なぜなら「安心できるから」。でも、決してエリート彼と別れてヤケになって決めた、ということではありません。自分にとって、「安心できる」、それが一番重要だってことに気付いたそうですMちゃんと彼とのやり取りをみていると、本当に自然で楽しそう♪エリート彼とのことが無かったら、元彼との結婚は無かったわけで・・・。人生って、やっぱり不思議ですね私も正直、コーちゃんに対しては、恋愛感情ってもはや既にほとんど無く家族愛みたいな感じです。(恋愛感情も、時々ちょーっと感じたりもしますが、一応。笑)だから、彼女と話すと、「うちらは恋愛感情より『安心』が大事な人間なんだねぇ」という話で盛り上がります私は、仮に結婚相手に恋愛感情を持っていたら、相手に振り回されて、ボロボロになると思います(笑)(例え相手に私を振り回す気が無くても、私が勝手に振り回されるので)もちろん、結婚後もお互いに恋愛感情を持っていられれば、すごく素敵だし、それが一番だと思いますがとにかく、Mちゃんおめでとうどうぞお幸せにね♪(ってMちゃんはこのブログ知らないけど・・・。)
Apr 5, 2007
コメント(4)
昨日テレビを見ていたら、たまたまタイのニューハーフについてやってましたこれが面白かった~まず、世界各国別に行われている性転換手術の年間数。予想通りタイは堂々のトップ、5,000件/年 だそうです。ちなみに二位はドイツの 4,000件/年。これ、私的にはちょっと意外でしたね。ドイツとは。イメージでは、う~ん・・・モロッコとか?(古い???)手術にかかる費用について。北欧の「無料」(これはきっと社会保険制度のためでしょうね。)を除いてこれまた世界最安値は、タイの 50万円~。ちなみに、700万円なんていう国もありました。カナダだったかな?そりゃタイ行きますわな。そしてその番組では、「タイ人男性の5%はオカマ」と言ってましたどれくらい根拠のある数字かは謎ですが、確かに・・・それくらいはいるかもしれない(;-ω-)関係ないけど、ここまでの3つの数字、すべて 5、「555」ですね~そしてその後は、オカマちゃんのミスコンテスト出場者が続々と画面に登場!さすがミスコンを狙おうという精鋭。これがもう、綺麗の綺麗じゃないのって!!(笑)一人でテレビ見ながら大興奮ですよ見ながら、「すっげぇ~・・・」「キレー・・・」って言葉しか出ませんでしたもん♪顔だけじゃなく、あの手足の華奢な美しさ(しかもツルツル)あの細さあの身のこなしいやぁ~、アメージング!!でも、喋ると声は男なんだけど女だろうが男だろうがオカマちゃんだろうが、綺麗な人っていうのは、人に感動を与えますね女としては完全に私の「負け」なわけですが、ここまでくると、みじんも悔しい気持ちとか沸きませんね。完敗。すがすがしいものですv('e')しかし、日本にあそこまでカンペキなオカマちゃんっているんだろーか。テレビに出てるのはIKKOとかカバちゃんとかのゴツイ系が多いですしね~。(でも個人的には「IKKO綺麗やなぁ」と思う時があります)新宿二丁目とか行けば、いるんでしょうかねぇ。
Apr 4, 2007
コメント(19)
3月決算の山場を過ぎて・・・、今、思った以上にヒマです(;-ω-)まぁ、3月末はかなりハードな毎日だったので、ほっとできて良いんですが、(しかも4月半ばからまた忙しくなるし~)ヒマだと、余計なこと考えちゃうんですよねぇしかも今日は雨、さらに寒の戻りで真冬並みに寒い!!というわけで、ちょっと鬱入ってます(笑)コーちゃんの仕事、最近うまくいっていないようです。・・・と言ってもクビになるとかじゃないのですがコミッションが大きい仕事なのですが、最近、ちょっとした事情があって、その収入が少し厳しいようなのです。そして、それに対して少しイライラしている様子のコーちゃん実はコーちゃん、ちょっと短気なんですねぇ以前のコーちゃんだったら、思うようにコミッションを稼げない今の状況を、それほど気にしなかったと思うのです。でも今は、「頑張ってお金を稼ごう」と思うようになった。やっぱり将来のこととかを考えるようになって、その辺りの意識が変わってきたようです。でもお客さんのある商売だし、お客さんに対してイライラするようなことはして欲しくありません。(まぁ、たぶんしてないと思うのですが・・・。)でもタイ人、「サービス」っていう概念が日本人と違いますからね。結構、お客さんに対してイライラしているような気もする・・・対して私は、そういうのをすごく「嫌だ」と思ってしまう方。(・・・はい、自分の事は完全に棚に上げてます)自分が八方美人タイプなので(笑)、コーちゃんにも、他人に「何だアイツ」と思われるような行動はできるだけとって欲しくないなぁ~、と思ってしまうのです。誰からも愛されるコーちゃんでいて欲しい、みたいな?(笑)勝手なのは分かってるんですけどねぇでも見方を変えれば、「それだけ仕事に対して一生懸命」といえなくもない・・・かもしれない・・・わけです現に、コーちゃんに「あんたタイ人じゃん!もっとマイペンライに行きなよ」と言ったところ、「僕は真剣なんだよ」と言われてしまいました鬱なんだか何なんだか良く分からない内容になってしまいましたが、ヒマは悩みを生む、というか、ヒマだと、ささいなことでも気になってしまうなぁ、という話でした
Apr 3, 2007
コメント(10)
明日、母は還暦を迎えます。そう、60歳の誕生日いくつになっても親は親、な訳で、やはり今でも私にとって、親は自分よりずっと大きな存在です。その親が還暦、ってうのは、少し妙な気分です。これからどんどん親が歳をとっていくのが怖い、ってことなのかな・・・。それはさて置き。先ほど、コーちゃんから母へのプレゼントが届きました以前から「お母さんの誕生日プレゼント、何が良いかなぁ」と言ってたコーちゃん。私は「お金無いんだし、送らなくていいよ!気持ちだけで十分!!」と言ってたんですが、「僕が送りたいだけだし、そんな高い物じゃないから。それに、僕がプレゼント贈れば、僕の誕生日にはきっとお母さんはプレゼントくれるはず。うひひ・・・じょ、冗談だけどね」と。まんざら冗談でもなさそうなことを言っておりましたというか、この気の遣いよう。・・・これはある種のワイロなんだろうか・・・|||||(´ω`;)|||||さてさて、肝心の中身は、と言いますと。・母へのバースデーカードとプレゼント、巻きスカート2枚・父へのプレゼント:ジェンガと、おつまみの豆・私へのプレゼント:パラセタモール(・・・(;-ω-))これまでもコーちゃん、何度か服などのプレゼントを送ってくれてたのですが、そのセンスは、ちょっと微妙?って感じでしたでも今回のスカートはすごく可愛い母も気に入ったようで、「やっぱり会ったから、イメージとか湧いたのかねぇ」と言ってた。(昨年12月にコーちゃんが家に来て以来、初のプレゼントだったので。)カードもローマ字で書かれていて、ちょっと微笑ましかったです。(コーちゃんはカタカナ・ひらがなはできません。)「OKASAN」から始まり、「60SAI NO TANJYOOBI OMEDETOO GOZAIMAS」とか、これからもお元気で、というメッセージ。最後の自分の名前だけは、しっかりカタカナで書かれてましたが(笑)父へのプレゼントのジェンガは、チェンマイのサンデーマーケットで、工芸品として良く売られているものなのですが、「飲みながら一人でも遊べるかと思って」だそうです・・・私へのパラは、私はよく具合が悪くなりがちなのですが、病院に行く時間もない。それを知ってるコーちゃんが送ってくれたと言うわけです。やっぱりタイ人のパラ信仰は強力ですな~しかし、このパラが問題となったようです。荷物EMSで送られたのですが、本当は昨日着く予定だったらしい。コーちゃんから昨日「着いた?」と確認の電話があったのですが、「着いてない」と言うと、「せっかく誕生日に間に合うようにEMSで送ったのに!嘘つきだー!!」とご立腹そりゃEMSは高いもんね・・・。でも私はひらめいた「ねぇねぇ。もしかして中身にパラとか書いた?」と訊いたら「書いた」と。「だから通関で止められちゃったんじゃない?」「・・・うわぁ~、そうかも!!うわぁ~、どうしよう!!!」変なところで正直なコーちゃんでしたそして今日届いた箱には、しっかりと「通関で開披されました」というシールがでもまぁ、無事に間に合ったよ、コーちゃん
Apr 1, 2007
コメント(16)
全17件 (17件中 1-17件目)
1