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持っても良いのだと思います。それをお相手に押し付けなければ。押し付けるつもりはなくても親の価値観って滲み出てしまうものだから。大切に育てた子どもだからこそ、その愛で子どもを押し潰してしまわない様にしようと感じます。重い愛は怖い。あまりにも、期待や執着を無くそうとすると、それは余計に強くなる。だからまず認める。自分の中には確かにそう言う気持ちがあるって。そうすると暴れなくなる気がします。別の幸せの形の様なものが生まれる。今はそうなる途中かな?親類の子への愛は、また親子愛とは違うよね。むしろ人類愛に近い。だから意識だけでもそう思うと、上手い具合に薄まると言うか 笑。穏やかな愛って良いよね。私にとってはそんな感じですね。こちらにも結構強い親子愛や家族愛が描かれてますよ。そして表現がストレートでオープン。流石アメリカだわ。
2020.12.10
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親しい親類ぐらいに思っておいた方が良いのかも知れないな。敢えて親友と書かなかったのは、あくまでも年上の大人として接すると言う意味です。親身になって支えるけれど、本人の決定した事を一番に尊重する。気持ちを詮索したり、ジャッジしたりしない。親ってつい「自立させなきゃ」とか「子どもの先行きが不安」とか「落ち込んでる様だけど大丈夫かな?」とか思って、色々と質問したくなったり、アドバイスらしき事を口にしたくなりますよね。少なくとも私はそうでした今は大分控えられる様になったけど。根底に愛はあるのに伝わらない。「親」って思うと変な力が入るのかなその力の抜けた状態が、親類の人なのかも知れません。私は。そう思うと自然な距離感が出来る。それが親子にとってお互い心地良い。と思う。多分。子どもに対する重い期待や執着。もうすっかり手放したつもりですが、まだ「親として」って言う部分では残って居るのかも知れません。今しばらくは、そんな感じで過ごしいけたらなと思って居ます。タイワンフウ。昔子ども達の幼稚園の園庭にあった木。紅葉の時期が特に好きでした🍁またプライムで観ました。「私はお母さんの所有物じゃない」響くわぁ💦親の期待は重いよね。この前ドラッグストアでついフラフラ買ってしまったもの。少しお疲れ気味なのかしら?
2020.12.07
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