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中国と言えばお茶ですが今までは1箱10元で売っているティーパックのお茶を飲んでいました。ですがこないだ北京では有名な前門駅近くにある『張一元』というお茶屋さんに行って、量り売りしているお茶を買ってみました。そこにはなんでも売っているのですがとりあえず『茉莉花茶』『モーリーホゥアチャ』←カタカナにするとこんな感じ30元分を。注文すると目の前で量った茶葉を紙に包んでくれるのですがその手際に良さが気持ちいいぐらいです。その包まれた袋がいかにも中国っぽい感じが出ていてお茶屋さんに来たな~という気分が味わえます。袋からはほのかにお茶の香りがして飲むのが楽しみになります。そして家で袋を開けると一気に『茉莉花茶』の香りが広がる。パック茶でも味はいいのですが流石に『張一元』で買ったお茶はおいしく香りがいい。ちょっとした幸せな時間です。ということでそろそろ本格的にいろんなお茶を試していこうかなと思っているところです。
2004年08月31日
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今回のオリンピックで中国は金メダル獲得数が2位。次回の開催地は北京。よって中国はこの4年間でさらにトレーニング強化に励む。そして金メダル数1位を目指す。という流れになると思います。で、その実現度を予想するにたぶん達成してしまいそうな気がします。単純に人口が多いという点でみると人口13億人前後で日本の10倍すると潜在的に運動神経のいい人も10倍いる。それが今後さらに激しく鍛えられ競争を生き抜いてくるととんでもない人が誕生する。今回のハードルの人がトップでゴールしたのは衝撃でした。あのパターンが他の競技でも4年後にありそうです。中国がなにか『やる』と言ったことはすぐ実行され国の力でおしきりそうなので、オリンピックもそうなるはずです。その方向性が決まったら、あとは現実的によい指導者に地道に頑張ってもらうしかありません。あとはアジア杯決勝のようにならないように『道徳』教育も追加で実施してほしい、ホントに。
2004年08月30日
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空港で預けていた荷物を受け取った後、日本の場合は手荷物番号の照合作業の後に出口を出るので、とりあえず荷物に関しては安心できます。ですが北京空港の場合は手荷物照合されることなく各自荷物を取ったらチェックなく出口を通り抜けて帰ることが出来ます。別に荷物を盗もうという人はいないと考えたいのですが、考えようによっては他人の荷物を自分の荷物のふりをして持ち帰ることも可能なわけです。こんな恐ろしい制度、というか特に何も考えられていないので毎回空港を利用するたび荷物が気になってしかたありません。よってトイレに行きたいな~なんて思っていても荷物を確保するまで安心できません。だから荷物を発見した時は成田や羽田の時には感じない嬉しさがあります。本来この必要のない感覚は味わいたくないのでぜひ北京空港には日本と同じ荷物確認方法を採用してもらいたいものです。
2004年08月28日
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日曜にタクシーに乗って北京の街を移動していたのですが窓から景色を見ると、まだ北京滞在5ヶ月ちょっとですが1度や2度は行ったことがある場所が何ヶ所か目につきます。あ~時間は着々と経過しているなぁ と思える。日本では札幌と大阪と東京は地図なしで運転しても迷わずどこへでも行けるようになりました。(東京はカーナビに頼ってたのであやしいですが)他に住んだことある地域や遊びに行った地域を考えると日本は結構いろんなところに行けてます。もちろんまだまだ行きたりないですが。いずれ北京でも至る所わかる、知っているようになりたいなあ とふと思えました。そして上海も香港も などなど中国主要都市も。そしてもっと広く考えるとおじいさんになるまでに全大陸の土地に足跡をつけると。世界各地に思い出があれば楽しいなと。日曜はのんびりリラックスできた状態でそんなことが頭をよぎりました。
2004年08月23日
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中国でのアテネオリンピックは当然中国選手中心に放送している。そんな中、200メートル平泳ぎ決勝を観た。中国時間1:30からレースを盛り上げる実況もなく淡々と映像が流れた。飛び込んでから半分の100mまでは何か緊張するものがありましたが残り後半は逆に落ち着いて観る事が出来ました。このまま勝つんじゃないかと。なぜだか不思議です。日本ではどう実況されていたんだろう。そして表彰式ではこの中国でも国歌とともにあの『日の丸』が静かにあがっていきます。サッカーアジア杯ではとんでもないことになりましたが、今はこうして静かに見れる。あるべき姿だなと。外国に居るせいか、北島選手の姿を見て『日本男児』という印象を強く持ちました。あたりまえと言えばあたりまえ、もちろん自分もそうなのですが。今日以降も日本選手に活躍してもらいたい。そして4年後の北京オリンピックでも静かに日の丸があがることを期待したい。
2004年08月19日
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会社まわりによく行く中華料理屋が5軒ある。たまに行くのを含めるともっと多数ありますが。この3ヶ月ぐらいでその内2軒が店内改装を行った。新しくなると以前よりちょっと雰囲気が洗練されたかな~という感じには仕上がっている。そしてなんと2軒とも同じメニューでも値段だけが全体的に上がっている。各商品2~3元程のかわいいものにみえるのですがご飯1杯1元で食べれたことから考えると結構な値上げです。もう1軒は改装などはしていませんが今週から値上げが実施された。これらの理由は・場所がオフィス街に立地している。・特に、近くに『マイクロソフトビル』があり 金にゆとりの有る人が多い。・常に満席に近いので強気の商売が可能以上のようなことがすぐに思いつきます。中国はなんでもかんでも安いイメージがあり確かにその通りのこともあるんですが意外と食事関連以外は高かったりすることもあり日本と変わらないようなものもあります。そうは言っても日本人の日本感覚からするとまだまだ安いと言えるのですが長期的に考えると日本のデフレが続いたとして中国は物価上昇し差は徐々に小さくなっていく。そこに元が固定レートでなくなると一気に元の価値が上昇する。そうすると今までに無い世界が登場し面白いことになる。なんだか何を言いたかったのかわからなくなりますが一言で言うと『日常生活から感じる中国の勢い』のようなものです。
2004年08月18日
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会社が入っているビルの地下1階に足ツボマッサージ屋ができたので行ってみた。オープン特価ということで通常の半額の80分43元(600円前後)で足ツボと肩のマッサージが出来るというお得なものだった。日本にいた時は肩こりは無縁で肩がこるとはどういうものかと思っていましたが、中国に来てからこりまくりでやっと肩こりの人の気持ちがわかるようになった。だからこれでちょっとは良くなるかなと少しだけ期待していた。足ツボマッサージの際に特に自分は肩こりとは申告しなかったがマッサージの人が肩こりがあるんじゃない?と言ってきたのには驚いた。やはり足の裏で判断できるらしい。順調に進み、肩マッサージも終わった後背中に真空状態に近いビンを貼り付け肉が吸い付くのも追加でやってみることにした。抜火(ボーホウ)と言うらしい。これは今までやったことがなかったのでいずれ一度はやってみようと思っていた。背中にオイルを塗りよくマッサージした後ポコっとビンを付けてあとはほったらかし。思っていたほど痛くもなく快適だった。20分ぐらいしてはずし背中を見ると面白い程紫色の●印が付いていてちゃんと抜火をやったんだなあという雰囲気を味わえた。ちなみに35元(500円前後)です。結局、足ツボと肩マッサージと抜火の3種類をやった結果、店に入る前の肩の痛さというかコリはほんとに取れていた。今まで2回似たようなマッサージ屋に行ったことがあったけどそこまでの感覚はなかった。この店ならあと数回行ってみようかなと思えた。中国はこういう体に関することはホント凄いと思う。日本でも手軽なクイックマッサージがウケているけど時間をしっかりかけてやる中国方式がかなりお勧めです。
2004年08月17日
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久しぶりに『IKEA』に買い物に行ってみた。日曜に。相変わらず凄い人の数。日本でも中国でも休日はどの店も人で溢れていますが中国は何が違うかというとほとんどのお客さんが何かを購入しているというとこです。100%と言ってしまいたいぐらの割合で買ってます。しかもかなりの金額分を。IKEA特製の黄色い買い物袋をみんな携えレジに並んでます。こんなことからも中国経済が伸びてるなんて言われる一部を垣間見ることができるような気がします。こんなシーンが中国各地で繰り広げられてると思うとそれは発展するわと。中国のIKEAのおもしろい風景としてソファーの売り場に行くと笑えます。日本では見たことのないソファー着席率!展示用ソファーの8割がた座ってます。それは座り心地を確かめるためでもなんでもなく単なる休憩です。もうちょっと遠慮したらと言いたくなりますがみんな座ってすっかりリラックスです。
2004年08月16日
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日本にいるときはよく知らなかったのですが北京の空気は乾燥してます。中国があまりに大きいので地図を見ると北京は海に近いように見えます。でも実は結構内陸に位置しています。海までには天津市が間にあり海までの距離はどれほどか知りませんがかなり離れています。よって真夏の現在でも日本のような湿気はなくカラっとしてます。(先週は珍しく暑くて湿気もありましたが)そういう意味ではとても快適な夏です。暑いのですが湿気の不快感がないのです。この感覚はけっこう好きです。いい面だけでなくマイナス面はというと雨も少ないので空気中の埃が多い気がする。(今年は例外的に雨が多いようです)ということです。だから雨が降ると空気がキレイになるので雨が降ることが嬉しいぐらいの感覚です。日本ではそもそも空気がきれいですが雨もよく降りありがたさなんて思わなかったのが今にしてみるといい周期で降ってるなと思います。夏でこれだけ乾燥してると冬の乾燥具合が気になります。今年3月時点でわかったことは静電気が日本より異常に強いということ。『バチッ』とかなり大きな音が聞こえます。12月、1月あたりはまだ未体験ゾーンなのでおそろしいです。女性のクリームも日本より油が多く入ってるというし。何事も100%理想通りということはないとは思うのですがあえて考える理想の環境は日本のようにはっきりした四季があり春は桜満開になり梅雨というものはなく夏は北京のように乾燥して秋には紅葉を見れて冬は街には雪が降らないが山にはしっかり積雪がありスノーボードができる。そんな状態があれば嬉しいです。
2004年08月13日
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反日大会となったアジア杯の決勝を北京工人体育場に見に行きました。開始2時間半前となる中国時間17:30にスタジアム周辺につくとそこはもう中国サポータで埋め尽くされていました。顔に中国国旗のシールを貼ったり、鉢巻したり旗持ったり。そこで自分が日本人と気づかれるとなんかやっかいが起きたら困ると配っていた中国国旗が一部印刷されたどこかの企業の宣伝用の旗を腰に付けて歩いてました。 でもよくよく歩いてみると試合前ということもあってか殺気だった雰囲気はまだなく、いわゆる『お祭り』的状況でした。露天で中国応援グッズのTシャツや帽子、望遠鏡や中国ユニフォームなどを売ってました。そしていよいよチケットを見せて門からスタジアム入り口まで歩くとおびただしい数の警官が待機してます。ほんとに事件でも起こってしまうのかと心配になるほどです。 いよいよ入場ですが日本人サポーターは一箇所に集められるためやっと日本人集団を見かけました。ちょっと落ち着きます。中に入ると面白いことに日本の席と中国の席が隣合っている境目になんと中国人のアルバイトと思われる人の壁が出来ていました。いかにもどこか中国の田舎から借り出されてきたかのようなまだ少年とも言えるような若い人達が4列にわたって着席しています。これは人件費的になせる技というか中国っぽさがでてました。この人達は試合中もだまって座ったままでした。お疲れ様です。そして中国人サポータも入ってきて会場は赤く赤く染められていきました。なんと警察犬もぞくぞくと入場してきました。 警察官もグルッとグランドを囲み警備体制を固めてました。そして名前はわかりませんが中国人歌手がグランドに出てきて数曲歌い場を盛り上げていました。いまいち花というかオーラはないのですがとても気持ちよさそうに歌い、観客も喜んでました。いよいよ選手も出てきて国歌斉唱です。中国国歌に対して日本人サポータはしっかり起立して静かに聞いていましたが、君が代になると出ました、ブーイングが。ほんとにブーブー言ってます。『あーやっちゃったか北京の人達も』という気がしました。まあ集団心理と他の国のサッカー事情を知らない、そして過去の日中に関係があるとしてもそれをやったらおしまいだという感じでした。全ての人がそうではありませんが民度を上げてもらわないといけません。でも試合中は思っていたほど中国人サポータの態度は気にならなかったというのが実感です。試合は勝ってほんとによかった。いい試合を見せてもらいました。 ブレまくりですが左下は中澤選手です。中国が負けたことに中国サポータが怒りだしたようで、表彰式あたりで日本サポータ側に物が飛んできました。僕の前の列の右の方の人の頭にうちわが飛んできて当たってました。たぶん当たったあの人は一生中国が嫌いになったままだろうなと思います。そんなことを考えているとなんと自分の肩にもなにかぶつかってきました。危ない空間になってきました。表彰式も終わりみんな帰ろうとしたところ会場の外に日本人の帰り道を確保するからしばらく待機して下さい。との連絡が入り暑い中、飲み物もなく待機させられました。 待機というか隔離される日本人サポーター情報によると公使の車の窓が割られたとか中国人が暴徒化してるとか恐ろしいことになってます。その状況のまま1時間半がすぎいよいよ待ってられなくなったのでちょっと開いてた出口から下に下りて中国人係員に会社の同僚が『ウォメンーシーハングオレン』=俺らは韓国人なんだけど。なんて言って日本人じゃないことを装うと『なんで韓国人のおまえらがここにいるんだ 帰れ、帰れ』ということでその場をやっと抜け出して工人体育場から出ることが出来ました。道路を見るとなんか割れた破片が落ちてたりゴミが散乱してたり荒れた様子が伝わってきました。警備をあっさり抜け出せたことは面白すぎでした。たぶん日本人サポータの中で自分たち(3人)が一番早くあの場を出たはずです。今回の決勝はウルトラス日本(サポーターグループ)を中心に日本はスマートな応援をしていました。最後は『ジョングオ』←(中国の中国読み)の声援というかエールのようなものを送り友好的に雰囲気を作ろうとしました。でも、中国は物は飛んでくるしブーブー言ってるしで残念な結果でした。このアジア杯を通して思うことは『教育の大切さ』ということですね。感情に訴えかける反日教育の結果とも言える今の中国の人達は、ある意味洗脳された犠牲者にも思えます。判断材料も少なく偏った教育を受けるとこうなるのかと。もちろん今回話題になった反日行動を取った人達とは別に冷静な人達も大勢いるのでそちらの人のことも忘れるわけにはいきません。今回の件により全国の日本人に中国人の反日という意識を公に見せつけてしまったことになるので大きな影響が出ることは確かだと思います。これに対して今後の中国(中国政府)がどう動いていくのが気になるところです。
2004年08月08日
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いよいよ明日は決勝戦。北京工人体育場に応援しに行きます。いったいどうなることだか。普通に代表戦が見れるのが嬉しいんだけど今回は恐いもの見たさという意味もある。反日反日と言われてますが自分のまわりの中国人はいたって普通に中国人として中国代表を応援するという感じです。明日は開始数時間前から現地に行って雰囲気を味わってみようと思ってます。日本が勝ったら帰りがコワイな。
2004年08月06日
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日本は繊細、細かい、中国はおおらか、おおざっぱなどをよく聞きますがその端的な例と思えるものがありました。日本のトイレには水を流すときに大、小で水の流れる量が違います。これは当然のことだと思ってます。ですが中国では違います。 大、小 の区別がありません。これを下に押すと水が流れますが大、小の区別はありません。いつでも同じ水の量です。基本、日本の大と同じです。北京はあまり雨が降らない地域なので水不足ぎみ、水は貴重という話もありますがこういう小さなところから変えていかないとなかなか解決しそうにもありませんね。もう一つクーラー これはオフィスビルに備え付けのクーラーのスイッチですがOFFの次がなんとHIになってます。驚きです。実際にもHIのままクーラーをつけ続けて部屋がかなり冷えていることが多いです。男性は冷気に平気そうですが女性はさすがに一枚服を多く着るはめになってます。これまた北京は電力不足だと騒ぐことが多いのですが北京の至る所のクーラーがこんなスイッチだと電力消費量はなかなか下がらないと思います。(もちろん全てがこの仕組みではありませんが)こんな感じで細かな点では日本式の方が配慮が行き届いてるというのはほんとのことだと思います。細かいところに気配りをする国、日本というのを改めてこんなところからも感じます。
2004年08月05日
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危うくチケットが取れないところだった。昨日、まだ決勝の組み合わせがわかっていない時点でチケットをネットで予約していたにもかかわらず今日になり再度電話で確認すると、『取れませんでした』とのこと。この歴史的一戦を北京にいながらにしてテレビ観戦になってしまってはなんとも悔しいので他の代理店にあたってみた。しかしどこも売り切れで手に入らない。明日になると手に入るかもしれないという情報のみ。しかも一番高い2000元のチケットのみ。(日本円で27,000円ぐらい)もう無理かなと思いつつ会社が終わってすぐに決勝の地となる『工人体育場』へ直接行ってみることにした。まだチケットを売っていることを期待して。するとダフ屋が近寄ってきたがなんと正規の窓口で本物のチケットが売り出されてる!しかも2000元の次のランクの800元が。さっそく購入し一安心。 あとは凶暴と化した中国サポーターに気をつけて観戦してきます。 会場となる『北京工人体育場』ちなみに正門ではありません。 案内板
2004年08月04日
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あの強烈アウェー環境の中で日本代表を見に行こうと今、社内のメンバーと話してます。あのブーイングを肌で感じるとどうなるのかとでも恐ろしいですがちょっと興味もあります。その様子を後日の楽天日記に書くつもりですがいったいどうなるんだろう。とりあえず準決勝で日本に勝ってもらわなければ。
2004年08月02日
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