2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全17件 (17件中 1-17件目)
1

中国の20代の人はコカコーラが大好きです。飲み物と言えば中国ではどうしてもお茶というイメージがありますが若い世代は炭酸飲料をよく飲んでます。同じ部署にいる22歳、23歳、25歳の中国人もけっこうな頻度で飲んでます。 日本ではコーラを飲んでる人はあまり見かけなくなっていたのでかえって新鮮な光景に見えます。日本にいた時は大体ペットボトルのお茶とかアミノ酸系とか健康重視型でしたが、中国で多くのコーラを見かけるとつい自分も飲みたくなってしまい、たまに買ってしまいます。体によくなさそうですが久々に飲むとおいしい。でも基本はお茶にしてます。鉄観音、ウーロン茶、ジャスミン茶、緑茶あたりです。コーラのデザインも英語でなく『可口可楽』です。徹底した漢字表記です。
2004年06月30日
コメント(4)

先日のアッキー君のママさんの依頼で、一般の人が食べる餃子について教えてという件で今日は餃子について書いてみます。ちなみに今日の昼ご飯で食べに行きました。餃子というと日本では焼餃子が思い浮かびますが中国ではほとんど水餃子です。↓よくある感じの餃子屋さんです。まずは店構え とりあえず中国のお店の看板や文字はでかいです。店内の様子 ピンぼけしました。メニュー 「两」とは「二」のことです。1人前の水餃子が5個で最低2人前から注文可能になります。例の如く中華は数人で食べるのが前提になっているようです。(話は違いますが1人でよく食べに行くお粥屋の話もいずれ書いてみます。)中国の水餃子はバラエティ豊かで選択肢がたくさんあります。まず肉・豚・鳥・肉具・白菜・トマト・たまご・きのこ・ニラ・タマネギこれらがそれぞれの組み合わせでメニューが存在するのでかなり数多くなります。日本では餃子をこんなにも選択するという意識がなかったので驚きです。ちなみに宇都宮の「まさし」漢字は正嗣だったかもしれません。と、王将はおいしかった。これが実際の水餃子です。 見栄えがよくないのですが中身はこんな感じです。 これに酢か醤油をつけて食べます。中国では酢で食べるのが普通のようです。醤油は少数派です。ちなみに私は日本では醤油に2滴か3滴ほどラー油をつけてました。中国では酢で食べるようにしてます。これがまたほんとにうまい。特に「猪肉白菜」(細かく切った豚肉と白菜)。日本でもあるのかもしれませんが自分自身は食べたことがなく、こっちではよく注文します。よく出来た水餃子です。あと場所と種類が全然違いますが「前門」というところに(天安門の南方面)にあるショーロンポーの店もお勧めです。地球の歩き方に載っていたので行ってみましたが載せるだけのことはありました。店が少々こ汚いところも中国風でした。こんな感じで報告としてよろしいでしょうか?(笑)
2004年06月29日
コメント(2)

中国の水道水はそのままでは飲めません。健康志向の日本では水道の水を直接飲むことは減り、人によってはろ過してきれいな水になる装置をつけたりしていると思います。中国はそうでなくて生水のまま飲むとおなかを壊すという理由です。よって飲む場合は沸騰された後のお湯ということになります。↓そんな状況で登場するのがこれです。 中国のオフィスにはほぼ100%、家庭でもかなり持っているらしい給水機とおなかを壊す心配のない水。僕も家用に買いました。給水機の上に水を置くと熱湯と冷水の口からそれぞれお湯、水が出てきます。電源も熱湯用、冷水用の2つがあります。自分が買った水のお店ではミネラルウォーターがアピールポイントになっており3種類の水がありました。19リットル入りで・25元・18元・15元ミネラル分の含有量により値段が違うようです。とりあえず25元のにしときました。1リットルあたり1.3元ぐらいです。この水を家まで配達してくれるのでいちいちカルフールなどでペットボトル2リットル入りなどを買う必要がなくなりました。便利です。これで快適なお茶&コーヒーライフです。
2004年06月27日
コメント(0)

中国のお金、特にお札ですが毛沢東が前面に出てます。100元、50元、20元、10元、5元が毛沢東。違うのは1元だけです。安いからでしょうか。 お札の状態ですが、日本と比べるともう使えないじゃんというぐらいボロボロのお札が数多く流通しています。たまにゴミじゃないのという紙幣が平気でおつりで戻ってきます。だから日本のお札は全て新札に見えるほどです。でも100元札はきれいなものが多く普通っぽい。比率でいうとこんな感じです。・これ使えないレベル 10%・結構きてるレベル 20%・ボロイが許せるレベル 20%・普通 30%・きれい 20%あくまで日常の感覚なのでかなりの誤差があるかもしれませんが。なぜボロボロのが多いかと観察すると中国の人の中のあまり裕福ではない部類に入る人達が財布を持たずにポケットに詰め込んでいるからのように思えます。しかし銀行のATMから出てくるお札はほとんどきれいなので問題ありません。早く日本のお札のような状態になって欲しいと思います。
2004年06月25日
コメント(3)

先日の「中華料理の昼飯」に続いて、今度はおいしい料理を。まずはメニューから 当然の如く漢字だらけです。未だに漢字を見てすぐ料理の内容がわかるのは限られています。そんな中でいつもよく注文する料理がこれ『小土豆焼牛肉』カタカナ読みで『シャオツゥードウシャオニューロウ』土豆がジャガイモにあたります。小さなジャガイモ焼牛肉特にこのジャガイモがおいしくていつも注文します。これで18元(250円前後)大体社内のメンバー3、4人で食べに行ってます。 あと『米飯』(ミーファン)が1元。日本より小さなご飯茶碗に入ってます。オレンジ色のは揚げてる肉で甘めです。こうやって大皿から自分の食べる分だけ取るので思いのほか食べ過ぎます。その影響で最近腹が少し出てきたような気がしないでもない。せめて皮下脂肪であって、内臓脂肪でないことを祈ります。あと街で見かけたスイカ売りいかにも中国風なので撮ってみました。普通にお店でも売ってます。
2004年06月24日
コメント(2)

今、住んでいるところは北京の朝陽区というところでいわゆるビジネス街にあたります。天安門が北京の中心に位置しているのですが、そこからみると北東に位置しており天安門広場からタクシーで10分~20分ぐらいの所です。そこをさらに北東に車で20分ぐらい行けば北京空港になります。その家から周辺のよく買い物に行く店について・カルフール・セブンイレブン・IKEAこの3つはかなり便利でよく買い物に行きます。●カルフール中国に来てからこのカルフールに一番お金を使ってます。基本的に日本と同じような種類の商品が買えます。が、中国製のものはたまに品質が悪いものがあったりしますがそこは大目にみてもいいかなと思います。食品、電化製品、衣服、靴、食器、文房具、鞄、自転車、スポーツ用品まあ一通りなんでも揃うと思います。服などはデザインがまだまだな商品がならんでます。電化製品は輸入品に異常に高い税金がかかり日本で買うより高い物もあります。(デジタルカメラ、携帯電話など)カルフール以外にも地元中国の小売店、スーパーはあるのですが日本人感覚からすると買い物しづらい店となっています。・商品陳列方法 例えば 魚が裸のまま積み上げられてる。・店員の態度が商売っ気ゼロ(サービスという概念が感じられない)●セブンイレブンこれは先日の日記に書きましたが大体日本と同じで非常に便利。●IKEAhttp://www.ikea.jp/index.phpこれはスウェーデンの会社で日本にももうすぐ出店するそうです。家具屋さん、ホームファニチャーで3階建ての巨大な建物で週末に出かけると、お客さんだらけでしかもみんなIKEA専用の買い物袋に商品満載にしてレジに並んでます。商品のセンスが他の店よりいいのでたぶん北京にいる日本の人はかなりの割合でここで買ってるんじゃないかと思えます。 だいたいこれらの店に行きます。あとは家からの距離は離れますが王府井(ワンフージン)西単(シーダン)という繁華街(日本でいうと渋谷とか銀座とか新宿のような街)に出かけます。この2つの街はぜひ自分の目で確かめてもらいたい街です。中国パワー出まくりです。食事関係以外はこんな感じです。こうして書いてみると外資系の店に行ってることがわかります。やっぱりサービスなどなにかと便利です。
2004年06月22日
コメント(5)

中国のビールはコカコーラ・スプライトよりも安い。驚異的です。 ↑青島ビール日本では発泡酒がビールより安いから売上がいいというような話がありましたが、中国では次元が違います。ビール1本2元です。(約28円前後)驚きでした。じゃあ原価はいくらなんだということです。そこはよく知りませんがこれぞ中国価格という気がした商品です。ペットボトルのコーラやスプライトは3元~4元で売ってます。これの方が高いのは日本の感覚からは信じられませんが。このビンビールですが、中華料理屋さんで頼むと面白いシーンが見れます。ビールの栓を栓抜きを使わずに割り箸で、てこの原理を使いスポンと気持ちよく飛ばして開けてくれます。最初はただ面白がって見ていただけですが常連客となった今はビールを注文し自分で割り箸を使い開けるようにしています。これがなかなか難しくキレイに開いたのはまだ1回のみ。あとは栓の淵が少し上向きに曲がったりとなかなかうまくはいきません。そんな姿を中国の店員の人はニコニコにして見ています。
2004年06月21日
コメント(2)

面白い広告を発見しました。ポカリスウェット中国版。 『瞬間吸収 痛快解渇』 『体にすぐ吸収され、のどの渇きを解消する』 みたいな宣伝ですが、これじゃ女性の顔も台無しです(笑)でもウケるから広告としては印象に残りいいんじゃないでしょうか。こんな感じで日本とは随分違う感覚の広告をちらほら見かけます。あと中国にはやたら巨大な壁面広告があります。日本だとその面積買ったらいくらになるんだよと思うほどです。横50m縦10mぐらい(あくまで遠目からみた感覚です)さすが中国スケールでかい。今後もいろいろ面白いのを探してみます。
2004年06月19日
コメント(1)

僕はフジテレビの中野アナが好きです。 まあそれはいいとして。今の中国のテレビは日本と比べると天と地ほど差があります。基本的に小さいころからテレビを見続けて育った者としては中国で見たいと思う番組はありません。ですが全く見ないわけではなくそれなりに見ています。中国は広いので漢字は同じでも地方により発音が違うためテレビには生放送以外はだいたい漢字の字幕が付いています。それで少し言葉の勉強にはなったりします。日本のテレビ関係の方には是非中国と連動して楽しい番組を作ってもらいたいものです。驚異的視聴率が取れるかもしれません。以下によく見るアナウンサーを並べてみます。(テレビをデジカメで撮ったので画像がきれいではありません。) 奥様に人気!?かもしれません。 お天気お姉さん ほんとはもう少しキレイです。 このおっちゃんはこのままです。やたら自信ありげに話します。 2人で朝の番組です。 この人は英語で話してます。 もう少し知的に見えます。 2人で進行。 かなり怖そう。 一応サッカーEuro2004担当。 中国の久米宏。放送の仕方も基本まじめもしくは硬い感じです。例えばF1でクラッシュしようが何しようが冷静です。フジテレビのように盛り上げたりはしません。朝一から討論番組もやってます。しっかり見たことはないけど。中国はハード面(ビル建設や車など)では発展著しいですがソフト面(今回のテレビなど)はこれからです。今後に期待。あ~「めざましテレビ」が見たい!
2004年06月18日
コメント(2)

先日の大相撲北京場所で知り合った学生に中国語を教わった帰りにその学生の大学に行っていろいろ案内してもらいました。この大学は留学生が多く在籍しているようで国際色豊かでした。でも顔だけみればあまり国際色はわかりません。なんと言っても韓国、日本が多いらしいので。アジア系です。少しアメリカ人とかも見かけました。施設もいろんなものが立派で少し驚いたのですが特に際立っているのがコンピュータルームです。 ざっと見渡すと200台以上はPCが置いてありほとんど満席でみんな勉強?をしてました。ほんと中国の学生はよく勉強してるようです。将来の中国を担う人材が育つ環境が整っていました。全てPCがデルだったのも、元その業界にいた者としては目が行きましたね。デル製品が中国にもこんなに浸透しているのかと。図書館や自習室もいろんな本を広げた学生で埋まってました。あとこっちではほんとにバトミントンが定番の遊びになっているようです。この写真にかぎらず外で老若男女とわずやってます。 もうひとつ、これは初めて見たのですが手でなんか駒みたいのを飛ばしてボーリングのようなものをやっていたので撮ってみました。 これは中国でもマイナーだと思います。
2004年06月16日
コメント(1)

北京を歩けばビル建設現場にぶちあたる。今はまさにそんな感じです。 ↑よくある風景のひとつ街のいたるところで新しいビルが建てられていて、ダンプカーやトラックも数多く道路を走っています。場所によっては住所用マンションが林立していて、こんなに住む人集まるかな~と心配したくなるほどです。が、たぶん大丈夫でしょう。今まである従来の中国人マンションの隣に新たに建てているマンションを比べるとこれが隣合ってていいのかというぐらい綺麗さにギャップがあります。以下は新たに建設が始まったビルの連続写真です。いずれこの続きも載せれたらと思います。 いずれ続きをお楽しみに。
2004年06月15日
コメント(0)

北京についにセブンイレブンがオープンしました。 ↑「便利店」と、そのままの漢字です。北京にはコンビニもどきの店はあるのですが日本のコンビニを知っている者としては、とてもそれをコンビニと呼ばれては困ってしまうと思える代物です。まず、面積が狭く通路も人がすれ違うのが苦しい程です。品揃えもかなり少なくもちろん弁当もありません。そんな中に日本と同様のセブンイレブンがオープンしてくれたのはほんとに嬉しいことでした。早速オープンしてまもない5月の連休に行ってみました。外観、品揃え、店員に対応などは日本と同じと言えます。●大きく違う点弁当の販売方式・おかずを弁当コーナーの奥で常時作っている。・おかずが8品ぐらいから選択出来る。・おかずはトレーに3品~5品まで選択できそれぞれ値段が変わる。・常に温かい状態なのでレンジでチンはいらない。●少し違う点・カップラーメンの味が中華料理風。・ペットボトルのお茶にも砂糖が入っている。 (これはスーパーなど他の店も同じです。)・中国だけあってH系の雑誌は置いてない。・通路の空間が日本より若干広い。とにかく便利なので早く日本のようにそこらじゅうにお店が出来ることを期待します。競争相手がいないところに進出しているようなものですので今後北京のセブンイレブンは異常に儲かること確実です。
2004年06月14日
コメント(3)

北京には2つの巨大な本屋がある。西単(シーダン)と王府井(ワンフージン)に1つずつ。他にももちろん中規模なものはありますが。 これは西単にある本屋これが異常にでかい。1階から4階まで全てが本で埋め尽くされている。(一部CDとDVDのコーナーもあり)日本での新宿紀伊国屋書店をもう少し大きくしたイメージです。そして何かイベントでもやってるんじゃないかと思わせるほど満員の人で溢れている。それが通常の姿。中には床に座り込んで読みふけっている人達も多数。どのジャンルのコーナーも人が多いのですが特に外国語コーナー、英語の本のところに人が溢れかえっている。今の中国の外国語勉強熱は強烈です。実際こっちの人の英語発音は実にキレイで、驚かされます。(中国語と英語に共通する音も多いらしい)日本にいる時はきれいな流暢な発音で話すほうがこっぱずかしい感覚がありますが、こっちではよくある日本発音の英語で話すほうが恥ずかしく感じる程です。そもそも恥ずかしいという感覚は中国の人にはないように思えそんな意識があるのは日本人ぐらいかもしれません。(私もバリバリの日本人だけあり言葉は大変です。)まあこんな感じで言葉に限らずみんな熱心に本を大量に買い込み、読んでいるようなので近い将来の中国はますますパワフルな人が育ち大きく発展して行きそうな気配十分です。
2004年06月13日
コメント(2)

中国と日本の昼飯の違いは満腹感と値段の安さ。これが大きい。 写真は日記の文章とちょっと違いますが一例です。・まず満腹感についてだいたい4、5人で昼飯を食べに行くことが多く、注文した料理は日本の定食のように1人分の食べる量が限定されていない。4、5品のメニューを頼むと大皿でテーブルに並べられ、それぞれの人が自分の小皿に取り分けて食べる。この仕組みが思いのほか大量の料理を胃袋に運んでしまう。なんたって中華の本場だから料理がうまい。メニューもかなり豊富。昼飯終了とともに日本の時にはなかった腹のボリューム感を感じながら午後からの仕事を始めることになる。・値段の安さ日本の昼飯の時はだいたい700円~1000円ぐらいの値段がかかっていましたが、こっちでは大体10元~20元ぐらい。1元14円とすると140円~280円ぐらい。感覚としては日本円で1500円とかしてもおかしくないと思える程です。
2004年06月12日
コメント(1)
北京で働きだしてはや3ヶ月と10日がすぎた。早いものです。その間、日本の友達とはメールでやりとりしているのですが、やはり中国ということだけあって「実際の中国はどうよ?」みたいなことも聞かれます。そこで、この楽天日記を利用して写真も入れたりしつつ今の中国の実際の姿がわかるようなものを書いてみようかと思っています。日本に住んでいて情報だけ得て知っている中国と住んでこそわかる中国はいろいろ違いがあります。まあそれをみんなに知ってもらえればいいかなと考えています。
2004年06月10日
コメント(0)
日本人として今後、中国語・英語が必要な時代がもうすぐ来る。これが北京に生活していての直感です。なぜそう感じたのか。それは北京の大学生と話した時に実感しました。今の中国は英語は中学生から学んでいるそうで、さらに大学に行くような人はかなりの確率で日本の大学生よりも流暢な英語を話します。で、英語に磨きをかけつつ第二外国語で日本語(もしくはその他の国の言葉)も学ぶ。そしてなぜか日本語の上達スピードも異常に速い。そんな中国の人がかなり多く存在しています。その人達と近い将来仕事を一緒にする日本人も増えるわけで、そうなると対等に渡り合うには3ヶ国語は必須かもしれません。もちろん言葉だけできても仕事が出来なければ意味がないので何か売り物となるスキルがある人は日本語のみ、もしくはカタコトの外国語(英語)が話せればいいかもしれません。まあ自分は今はとりあえず中国語をマスターすることに専念しようと思ってます。その後3ヶ国語に挑戦しようかなと。
2004年06月06日
コメント(2)
今日は大相撲北京場所を観に行ってきました。チケットは買ってなかったのですが入り口近くのダフ屋から購入。はじめは1枚120元とかおじさんが言ってたのですがちょっとした値下げ要求で50元で買えました。中国でも高見盛の動きは面白いようで会場がわいてましたね。朝青龍はさすがに横綱の安定感があるのが伝わってきました。決勝は千代大海が勝ちましたが。まあ日本人でありながら初めての相撲観戦が北京というおもしろい状況でしたが楽しい時間でした。
2004年06月05日
コメント(4)
全17件 (17件中 1-17件目)
1


