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いつものゴマ吉なら、水浴びしてもほとんど水をはじいてしまい、姿が変わることはなかったのに、これはいったい??水しぶきを浴びせられて、しろがすご~く迷惑そうにしている。
2005年06月29日
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「おれはチョウチョみたいに軽いんだぜ~ぃ♪クーチョウチョウクーチョウチョウ♪♪」ベキ!グシャ!!ボキ!と、みんにアテレコされながら、リーガーズベコニアにたかるゴマ吉。おかげでよれよれだよぅ~。堪忍してくれ~。しろは撮影中の世話人にべったり。肩のうえから首に噛みつく・・・(泣)ほかに親愛の情を示す方法は無いのか!!
2005年06月29日
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ものすごく蒸し暑い!!日向は35度くらいありそうだ。湿度は80%くらいかな?文鳥たちは家の中で水浴びしているのであまり感じないだろうが、世話人はいちばん気温の上がる時間帯になぜか山のなかをうろついているので、日々汗だくである。なぜだとお思いでしょう。朝、出勤時に山から下りてくるかたにはよくお会いするけど、昼から午後2時までのあいだの1時間、さすがにこの時間帯はほぼだれとも会わなくなってきた。そりゃそうだ。世話人がこの時間帯にわざわざ歩くのは、仕事の昼休みの時間帯だから。ほかの時間は仕事中なので歩けないのだ~(泣)鳥たちも暑いと山の上に行ったり、林の奥に入ってしまうので、ますます姿が見つけにくい。ただでさえみつけられないのに・・・。なおさらさえずりだけがたよりになってしまう。これだと確認したことにならないが、推理半分、バードウオッチングならぬリスニングはつづく・・・。最近笛のようなさえずりで、ひんぱんにうたってくれるのはイカル。姿はいかついがさえずりはやさしくすばらしい歌声だとおもう。ホトトギスも「特許居許可局」とてっぺんのほうから聞こえてくる。ききなしはいろいろあるが、これがいちばんなるほどと思ってしまう。文学的ではないけど。おどろいたのはヤブサメで、ジジジジ・・・とまるで虫のよう!春ゼミにも似ているが、やはりちがっている。これがまさか鳥とは思わないだろう、というさえずり。今日はおなかの白い鳥がさっと逃げるのを見た。おおきさからして、もしやこれはオオルリ?!そういえばそのまえのさえずりが、てオオルリのようにも思えてきた。いや、あれはホオジロ?やはりイカル?ああ、わからなくなってきた。またこの場所にきてみよう。・・・炎天下だけど・・・。通勤途中は田んぼ道なので、いまはアマサギ、ケリ、シギ、サギ類、ハクセキレイ、セグロセキレイ、カモなどがいる。キジが突然横切ったりするので驚く。こちらはひらけているので、いやがおうにも目に飛び込んでくる。こちらはウオッチングのみ。
2005年06月28日
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今週は今日は休みだけど、明日からまたしばらく仕事の日々がはじまる・・・。ひさしぶりに朝からパソコンをひらいた。すると、いつも訪問させていただいているHPで、文鳥が闘病の末死んでしまった、という悲しいことが記されていた。まだ3才なのに・・・。初代しろをあっというまに亡くしてしまったときでも辛かったけど、病気と闘いながら、だんだんと弱ってゆくちいさなからだを毎日一生懸命お世話して、そのすえに亡くしてしまう、というのはどんなにか辛いことだろう・・・。辛すぎる。これまでいろいろなペットの死を看取ってきたけれど、死ぬときはながく患ったりしなかった。でも、さいごのシェルティが、4年もの長い闘病の末、4歳半で死んだときは、さすがに疲れ果てた。私にとって、病気で弱ってゆく物言えぬ生き物が、できるかぎりのことをしても及ばずに死んでいってしまう、というのは何より辛かった。←動物に異様にヨワイ性質。もう、犬を飼わないぞ!!・・・で、文鳥を飼ったのだけれど、文鳥もやはり死んでしまうことを思ったら、犬と何の変わりもなかった。しろがいつか死んでしまうなんて、まるで考えられない。そんなことは考えてもしょうがないので、考えないようにしていたのだけど、でも、こうしてよそ様の文鳥の死を知ったときに、ちょっぴり覚悟だけはしておくのがいいかもしれない。文鳥がたくさん飼えたら、と思うのはこういうときだ。私の場合、数が少ないほど1羽への思い入れが強くなってしまうので、喪失感も大きいと思う。この感じには個人差があると思うけど、私は1羽と蜜月よりたくさんいる文鳥を眺めているほうが性に合っているような気がする。といっても、やはり最低1羽は手乗りが欲しいけど。欲張りだね。でもまあ、現状では無理。2羽でも世話するの大変だもの。←あら?どこかで聞いたような?ひとの気も知らないで今も首に噛みつきまくるしろは(痛)そんなことぽちっとも思ってないんだよなぁ。(痛)(痛)でも、そういうところが、こちらも強すぎる「思い入れ」にフェイントかけられることになるのでちょうどいいのかもしれない。・・・痛いってば!!!なにが「きゃるるる」だっ!!もう(泣)
2005年06月23日
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リーガーズベコニアが花盛りです。部分的に赤い色が入る種類のようです。その色加減がなんともしろの換羽とマッチしていて・・・。(しろは羽が白、中味が赤、という意味です・・・ああっ、ブキミな想像してしまった!スミマセン)ゴマ吉はどこかで、いもしない他の♀に向かってさえずってます。
2005年06月21日
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どこの文鳥も換羽が盛んなようだ。筆毛だらけのツンツン頭もまたかわいいけど、やはり文鳥にとって換羽は大変な時期らしい。しろはひな換羽のとき筆毛が目立つほどの換羽だったが、そのあとはな~んとなくすんでいた。この春はかなりみすぼらしくなって、初めて見るひどい換羽の姿にがくぜんとしてしまった。なぜか全部が抜け替わるのではなく、抜けたところとそうでないところがまじりあって、からだじゅうがでこぼこしている。みんが期待していたように、あたまとせなかに残っていた灰色の羽はなぜか抜け落ちず、そのまま残っている。抜けるのは白い羽ばかり。羽を伸ばして羽繕いすると、その姿を見てみんが思わず「わっ!!手羽先!!」と叫ぶほど赤い中味が丸見え。ほとんど肉らしいものはついていない手羽先。正直小鳥の「中味」はあまり・・・。かわいくはない。機嫌がわるく、噛みつきまくるときもあれば、ぼ~~として動かないこともある。そんなときは、辛いのかな・・・?とかわいそうになって、手を出すと、容赦なく噛みつかれたりする。油断ならない。ゴマ吉のほうはあいかわらずだが、たま~に灰色の羽が抜けたりしている。リッキーくんもなぁんとなく換羽がすんでしまった、というのを聞いたから、そういう感じなのかもしれない。でもね、ダンスと巣作りモードはいつやむのでしょうか。そんなゴマ吉だけど、しろが放鳥時、ながいことぼ~としていると、そのとなりでじーっとしていることがある。たまに羽繕いしたり、うとうとしながらおまんじゅうしているのを見ると、じーさんばーさんを見ているような気分になってくる。お気に入りのカスターケースの上で。(フンよけにおおいをしてある)寄り添ってるように見えるけど、離れてます。しろはぼ~としてるだけ。
2005年06月19日
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ヤマバトさんからひなたちの近況をいただいたので、飛んでいって見せて頂いた。名前も決まって、めちゃめちゃかわいい!こうやんちゃなのが4羽もいたのではたいへんとは思うけど。ここではハトのぶーぶーちゃんがまた愛らしい。あの、眼がたまらない。hikaruさんちもこそこそ見せて頂いてるけど、ひなたちが無事おおきくなっていて、ふわふわしたあの感覚が、てのひらに伝わってくるようだ。このころの、ひな換羽まえの文鳥たちの姿にやられっぱなし。うちは今回だめだったけど、しろは何回か卵詰まりをおこしそうになったし、仕事に慣れていなかったから、正直ほっとしていた。でも、こうもあちこちでひなひなちゃんたちを見せて貰うと、あのふわふわした感覚を味わいたくてたまらなくなってくる。「ああ、しろが抱きつけるくらい大きかったらなぁ~!」と、いつも嘆いているみん兄ちゃん。彼もまた、「ふわふわ」の中毒者なのである。シェルティがいたときは、いつも抱きついたり、触ったりしていたのだが、文鳥ではそうはいかない。指に載せてほおずりするくらいが関の山。「ああ、チクショー、もっと触りたい!!」などとアブナイ発言を大声で叫んでいる。←コラコラ、ご近所に聞こえる。「ひななんて、生まれちゃったらどうするつもりだよ!」と言っていた彼も、いざ生まれないとわかったときは、がっかりしていたようだ。「ふわふわ」も、たくさん集まれば触りがいがあるかもしれないものね。しろがまたちいさなからだで、卵詰まりのリスクを負いながら産卵することを思うと、自家繁殖がいいのかどうかわからない。今はひどい換羽の最中なので、その姿を見ていると、ますますそう思ってしまう。だからって、秋にひなひなを思わす買ってしまわないように・・・。(汗)いまから気をつけておこう。余談だが、ゴマ吉はいくらしろにダンスしても無駄だとわかったのか、最近放鳥時にきょろきょろしながらさえずっているような気がする。「♪ほかにメス、いないんでしょうかぁ~♪」節らしい。だからさ、ここは無人島なんだから、無駄だって。ゴマ吉もはやく換羽っちゃいなさいってば!!
2005年06月16日
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パソコンがなんとか復旧しました。まっさらな、新品なのですけど、なんのデータも残っていないパソコンのまっさらはちっとも嬉しくないなぁ、と思いました。クルマなら嬉しいけど。心機一転、きょうからまた、プログラムを入れ直して再出発致します。世話人のことだからのそのそやると思うので、すぐには何でも揃わないと思いますが・・・。←じつはまだボーゼンとしている・・・気がついたら、ブログをはじめてちょうど1年たっていました。しろとの生活も、いるのがあたりまえになってきましたが、ますます文鳥の魅力にはまっています。なんてやつなんでしょう。これまで、最近では毎日ほぼ50アクセス以上、書き込みがあった日は100以上のアクセスをいただきました。私にとっては思ってもみなかった反応で、とくにその日のコメントはとても励みになりました。こんなマイナーなブログお読み頂いた皆様、読むだけでなくコメントまで頂いた皆様、ほんとうに暇な・・・いえその、ありがとうございました。じつは、だんだんと、ブログというはやい流れについてゆけず、そのまま流されるような感覚が強くなってきたので、このへんで溺れる前にもうやめて、こっそりHPでもつくって深く静かに潜行しようと、ファイルをつくっておいたのですが、それも旧パソコンと共に消えてしまったので、はやくも挫折しそうです。そそのかしてくださったKさま、こそっとうちあけたMさま、女主人様、またまたごめんなさい。あきれておいででしょうが、自分が一番あきれてますんで、どうぞ馬鹿と言ってやって下さい。まとまった時間がとれたらまた陰謀をめぐらせようと思いますが、有言不実行がバレバレなので、あてにしてははなりません。←もうしてねーよ!!(怒)楽天も画像がほぼ無制限に近くなりましたし、やや使い勝手が向上しました。あとは、コメント欄、掲示板です。書き込みしてくださった方がプレビュー画面で添削できるようにしてくれたら満点に近いんですが!!(つよく申し述べる)テンプレートのセンスのなさは、こちらがHTML使えないので文句は言えない。ブログって、いったい何なんだ?!などといいながら、やはりここでペースダウンしながら続けていくんだろうな、きっと。ああ、救われない1年目だった。しろは換羽が続いてあたまが禿げてきました。女の子なので写真は載せられない。ゴマ吉、あんたはいったいいつ始まるの?!いつまでたってもあいかわらずつやピカのお姿で躍る姿って、なんだか舞台衣装とドウラン塗ったままのマツケンがいるみたいな気分だよぉ~。
2005年06月13日
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ああ、写真がアップ出来ない。←あいかわらずクラッシュのグチから始まる。文鳥はあきらめて、今日は野鳥のことを書き込もう。週に3~4回、同じ雑山の、同じコースを散歩していると、だいたいどのへんにどんな鳥がいるか、私のような初心者にも見当がついてくる。つづれ折りのあのへんにサンコウチョウ、こちらの山道の林にはセンダイムシクイ、あのへんの木立ちの梢にはホオジロ、そちらの茂みにはコジュケイ、など。ウグイスは多すぎて、どこからでも聞こえてくるし、カラ類にはどこでも出会う。サンコウチョウは、その鳴き方から、春にはじめてきいたときは若い個体のような気がしていた。このごろだんだんうまくなって、「ツキヒホイ、ヒーヒー」くらいには聞きなしできるようになってきた。(実際はフィーフィーフォーフィーとしか聞こえないかも)ただ、この山にははたしてメスのサンコウチョウがいただろうか?こんなところに、1羽だけでも珍しいのに、うまく配偶者と巡り会えたのか、おせっかいおばさんは心配になる。春の歌合戦からこちら、しばらくは静かだった山も、今日は鳥のさえずりであふれかえっていた。いったいどうしたんだろう?とおもって上っていくと、数羽のエナガと遭遇した。よく見るとどうも巣立ちしたひなと親鳥が、木から木へわたっているようだ。あちこちでひなが巣立っているのだろう。いっきに山全体が賑やかになってきた。ヤマガラ、シジュウカラもあちこちで騒がしい。メジロにも出会った。初夏の山の中で会うと、この鳥がウグイスとならんで珍重される声の持ち主だということを思い知る。この時期その愛らしいすがたに出会うと、冬、庭にきていたころを思い出して、嬉しくなる。キビタキや、オオルリなどにも会いたいとは思うが、ここらではあまりみかけない。せめて旅の途中にでも、ちょこっと立ち寄ってほしいものだ、と思ったりする。でも、ここらはちょっとした里山で見られるようななじみの鳥が、たくさん住んでいる。私はそういう身近な小鳥にいつも会える、ということがいまの喜びなので、感謝してそれを味わおう。私にとって小鳥は、天からのギフトにほかならないから。
2005年06月08日
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パソコンがクラッシュしてしまってから、3日め。部品を交換し、ウインドウズをインストールし、ソフトを入れ直すにはまだまだ時間がかかりそう。考えただけで気が遠くなるなぁ。こういうときは、たたみかけるようにほかにも色々な出来事が起こってくれるしね。メールは借りたパソコンにアカウントを間借りさせて貰った。だが、こういうときにかぎって急用のメール連絡が複数ある(すっげーマイナーなメールソフトなので設定をとっくに忘れ、つながるまで四苦八苦した)。昨夜遅くになってどうやらつながったので、無事送信した。バックアップせずに後悔したのは画像。容量が多いのと、整理が面倒な並べ方をしてるので後回しになっていた。ペアになる前の動画とか、残念なものがたくさんある。いただいたメールの大半も消えてしまった。これも残念。なんの保険もかけずに自動車自損事故を起こした気分・・・。命を取られなかっただけましだけど、これからバックアップ対策は万全に。文鳥は、というよりしろは、換羽がはじまった。みかけはあまり変わらないのだが、かごのなかは羽でいっぱい。外にも翼かしっぽの羽がよく落ちている。よそでも換羽のお姿を拝見したけど、かなり筆毛が目立っていた。しろはひな換羽のときは目立ったけど、今回はそうでもない。あいかわらずよく食べるので生え替わるのも早いのかもしれない。これで春の繁殖シーズンは終りになるのでほっとした。・・・が、ゴマ吉はまだ換羽がこないので、繁殖シーズンが終わっていないらしい。。つやつやしたお姿のまま、つぼ巣に巣材を運び込み、ときどきはしろにダンスして、抱卵の姿勢で巣に入り、抱卵時のようにフンをためこんでいる。こうなるとかみ合わないので、ゴマ吉ががダンスをはじめるとしろは横走りで逃げ出す。ソファの背を、どこまでも横走りで逃げるしろと、どこまでもぴょんぴょん追いかけてダンスするゴマ吉の姿は(ゴマ吉には気の毒だけど)すごくおかしいので、みんと笑い転げている。
2005年06月07日
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文鳥が、じゃありません。パソコンです。文鳥たちはそこそこ元気なんですが、パソコンがバグってしまいました。(滝泣)ネットワークのパソコンから書き込んでいますが、自分のじゃないので不自由です。このパソコンは仕事用なので、オーナーは非常時以外使わせてくれません。ハードディスクの故障の可能性があり、復旧には時間がかかりそうです。へたすると入れたデータが全滅の可能性も・・・( )←そうなったらことばもない。別パソコンでメールの受信はさせて貰ってますが、ご返事は出来ないかもしれません。しばらくご迷惑おかけしますがよろしくお願い致します。ブログのお陰で告知できて助かりました。
2005年06月05日
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いままた2羽は一緒に暮らしている。放鳥していたら自然にHOEIのかごに2羽一緒に入ってくれたので、閉めてようすを見ていたら、仲良くはないけどケンカもしない。しろも落ち着いてきたし、夜も静かに2羽でつぼ巣にはいるのでよいか、ということになった。ゴマ吉はどこでもまったりするようになって、すっかり落ち着いてしまった。オジサンくさくなったと言えなくもない。外にいても落ち着きすぎて、なかなかかごに戻ってくれなくなった。抱卵中は簡単だったのに。ここでもまったり今、こちらにお尻をむけて、パソコンディスプレイの裏を覗き込んでいる。ふふ、しかしそこにはすでに赤いファイルを詰め込んであるので、巣作りは不可能。いったんはつぼ巣で抱卵したんだし、巣材だって運んだのだから、もういいかげん別荘はやめてほしいぞ!だがしかし、あきらめないゴマ吉。しろはキーボードに乗っかって邪魔するか、首や耳、腕などに噛みついて「なにしてんのよ!遊んでよ!遊びなさいッ!!」と女王様に戻ってしまった。ピアス抜きの技も衰えていない。それにしても、ここまで全く同じ状態に戻ってしまうとは思わなかった。呆れる・・・。ときどきゴマ吉がつぼ巣に入れてもらえないこともあるようだけど、ゴマ吉が「それでもよかとです・・・しろさんといっしょにいたいとです・・・」と言っているように思えたので(本当か?!)このままにしておく。
2005年06月03日
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