2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全6件 (6件中 1-6件目)
1
2/14 日曜日。ばれんたいんでぇって、なあに?倶楽部への道すがら、いつもの生協に立ち寄ったらチョコくれた。まぁ天候もソコソコで陽が射すと暖かいが、午後から曇りの予報。既に西の空には灰色の雲が垂れ込めている。昨日は一応会社には出た(仕事したとは一言も言ってない)ので本日に振り替えて貰ったのだが、何と9名様の大盛況だとか。代わって昨日土曜班は2名とスカスカだったらしい。先週の逆パターンである。先日某馬関係のHPを見てたら、ちょいとアルコール入ってる方が身体の力が抜けて上手く乗れるとか書いてあったので、早速我が身を以て実践してみる事にするべ、と缶ビール一本ぐびっとな。これは遠大なる馬場馬術へのアプローチとの崇高な目的をもった実験なのであって、決して昼間っぱらから呑みたいだけとちゃうん?とか言ってはいけないのである。多分。予想通りにうっちー号(23)、本日はK女史と乗り替わりの後乗り。例によって隊長が下乗りして呉れるっつーんで早めに馬装して角馬場へと。馬場の中に入り込んで、隊長の解説付きで騎乗姿を見学。頭では理解できるんだが、イザ自身でヤレとなると全くダメぽ。鞍上は標高が高く酸素が薄いのか、思考能力自体が激烈低下するのもあって更にイカんのである。とにかく前に出せ。ちょっと目を離すと直ぐたら~っと乗るんやから。何とかまとめて。アンタはそれなりに手も使えるんやから、もっと拳も使って。がソフトに繊細に。蹴ったらアカン。馬が「蹴られた」言うてるで。どうしたら良いのか色々やって馬の反応見て、自分の必殺技見つけろ。ナニがどうって口では説明できん。内方拳(拙者の場合は特に左手)を下げない。内側に傾いている証拠。もっとしれ~っと。「行くで~」って構えたらあかん。云々・・・。時たま「をっ!? これはっ」と言う瞬間が有るのだが、ホンの一瞬。正しく「点」で、直ぐにありゃりゃって状態になっちまう。まぁ今の実力、こんなモンである。で「崇高なる実験」とかはどうなったかと?脚が攣った。鞍上で左脚、下馬して右脚w 運動不足と脱水?腰(背筋)も怠い。まぁこれは体力(運動)不足。その他結構へろへろ。女史とは同い年で身長も似た様な感じ、少し拙者の方が高い位と思うが、彼女の方が鐙革が3穴も長いってショックである。むぅ~っ。
2010年02月14日
コメント(0)
ここ暫く出張と言うと関東か駿河の国ばかりだったが、久し振りに名古屋が入った。我が社はケチ臭・・・いや合理性を追求している(らしい)ので、にゃごやは新幹線使うな、近鉄特急で行けとの強いお達しが出ている。しかも回数券で。コスト半分、時間二倍強なんだが、まぁ許容範囲か。あぼーんライナー、否アーバンライナーって特急、確か「名阪ノンストップ」がウリだった筈なのに何時の間にか山羊さん・めぇめぇにも停まる様になったのねん。名古屋からは名鉄に乗り換えるんだが、何と拙者、この齢にして初の名鉄なのである。ドキドキワクワク、しっかり乗り換えホームも間違えつつ待っていると、うおっ、昼の閑散期の筈なのに次々と電車が来るでは無いかっ!ざっと二分おき程度か。すげーっ!・・・がしかし、行きたい駅に停まる電車が来ない。さっきやり過ごした「急行」が停まるのに、「準急」が停まらないって、どうよ?えっ、今度の急行はさっきの急行と停まる駅が違うの?うむ~、何か難しい。20分ほども駅で立ち尽くしていた。ミューって何さっ!?
2010年02月12日
コメント(0)
折角のお休みなので、神代の時代から粉骨砕身この国を護り育み給われた先人の偉業に思いを馳せつつ馬乗りに勤しむ筈が、何とも無情の雨。かなり纏まった降り方である。この時期、一雨毎の何とかではあるが。ここ数日雨が続いているから、馬場の状態も推して知るべしだわな。まぁ隊長も、じゃ無くて体調も本調子に戻って無いからサクッとキャンセル。・・・と言う割にはギリギリまで日和見してたのだけど。久し振り?に本当に何もしない休日。流石に晩飯の買い出しには出掛けたけれど眩暈した。しかしヒマだとつい「ぽちっとな」してしまう。良くないことである。特に財政的に。何買ったって? 当然の様に「鉄」なのだ。
2010年02月11日
コメント(0)
頭痛い。熱っぽい。怠い。腹P。何とか会社行ったが、昼メシ喰ったら更に悪化してきた。体温計ってみたら38℃、拙者にしてはかなりの高熱である。咳は全然出ないので、新型なんちゃらとは違う様だが。正しく這々の体で何とか帰宅し直ぐ床に就く。熱発はウイルス殺す為、下痢は体内から毒素を排出する為の身体の仕組みなんだから、薬などで下手に止めない方が宜しかろう。但し脱水はヤバイので、白湯に僅かに塩を溶かしたものを枕元に用意しておく。医者? 行くだけの元気が無い。おいどの具合も保ちそうに無いし。近所にはパッと行って診て貰える町医者も無く、大きな総合病院ばかり。受付からの待ち時間を考えたら萎える。つくづく元気な時でなければ病院に通えないと思う。幼少の砌には近所にかかりつけの町医者があって、良く往診して貰ったものだが、本当にしんどい時はあのシステムは合理的だ。僅かな事で救急車呼ぶのが社会問題になっているが、気持ち的に理解出来なくも無いかな。こんな時には特に。丸一日以上ひたすら寝ていたら、お陰様で何とか恢復の兆し。久し振りに口にした白粥の旨い事。こんな中でも「今週は馬乗れるかな~」と心配してる拙者は結構ダメな奴かも。
2010年02月08日
コメント(0)
2/7 日曜日。風が無い分昨日よりは随分マシ。陽が射すとポカポカとして、騎乗してたら汗掻く感じ。本日から障碍競技部に三名様の新入部員が入る、と言っても一人は元障碍部の、もう一人は元馬場部のオッサンで、正味T嬢のみがニューカマーさんなのである。これは、と野次馬るのだ。(+ +)☆\バキッ初日は超越くんで手馴らし足馴らしの模様。+-+-+-+-+-+-+-+-+-+そうこうする内に本日の馬匹はおーちゃん(17)。右奥の馬場でMさん@フラ吉と二騎、立ち番はT師匠。例に拠ってウニウニと。此奴は誘って少し待ってやるのが吉とか。口が弱めの奴だったし、持ち込まないで、もっと伸ばして待つのが良いの鴨?余りしつこくやると馬も嫌気さすのか、一旦手綱を伸ばして休憩した後にセットし直そうとすると、 お「え~、終わりとちゃうん?」と受けなくなってしまう?様である。まぁこの辺りが拙者の限界。これ以上やっても仕方無いし、何より拙者がヘタレたので早退する。+-+-+-+-+-+-+-+-+-+あれ? 一般会有馬での練習なのにタイトルが[競ヘナw]になっとるやんけ、とお気づきのアナタは鋭い。誤記である。じゃなくて、何と日曜班ががら空きなのである。昼休みに蹄洗場で鞍の手入れしてたら、担当のTくんがトル号を連れて来た。今日はあぶれたんで、これから運動させるんだと。なぁ~にぃ~っ(なんとかポコの要領で)空いてるなら乗せてくれい、と交渉・即決。倶楽部:騎乗料、担当:運動、拙者:むふふ、と三方ウマー、利害が一致するのである。ただ唯一トル号は下手っぴに乗られて迷惑するじゃろうが。 N「おっ、いきなりノー返し*とはチャレンジャー!」まぁトル号なら何とかなりそうな気がするんでね。…うっちーの時は何時でも装着できる様に準備してるけど。*ナカジ参照。三週間ぶりに乗せて貰ったが、何だかイイ!って感じ。決して上手いって事では無く、拙者の感覚だけの話。うっちーにもあと50鞍ほど乗せて貰えば、同じ様になるのだろうかねぇ。+-+-+-+-+-+-+-+-+-+小隊長、KYさんとで焼き鳥~「例」の古臭いスナックでカラオケ。ちょいと飲み過ぎ。しかし疲れた。心地良い睡魔が押し寄せて来る。電車の中で。いとヤバす……えと。…駅?
2010年02月07日
コメント(0)
2/6 土曜日。1月は逝く、2月は逃げる、3月は去る、と言うが如しで早くも2月。またもや月会費を払わなくては。しかし寒い。まぁ季節的には妥当なんだろうけれど、今日は北風が強いのである。駅から倶楽部に向かう道すがら、ずっと向かい風でチャリンコが進まねぇ~。手空きのスタッフさんは鍬やらスコップやらを手に、移動式埒が倒れない様にと根本に土盛り。ご苦労様です。 N「みんな乗りまんのか? Not recommendedでっしぇ」と言われても止めないのである。馬匹はうっちー号(22)、予想通りっつーか隊長の愛だな。例に拠って早めに馬場に出して下乗りして貰い、マンツーマンでレッスン着けて戴く。ん~何がどうと言うのでは無いが、先週よりダメぽ。何と言うのか「馬に着いて行く感」みたいなモンが稀薄になっちょる。で馬と衝突→馬困惑(怒)、て感じ。未だ未だ先は長いのである。+-+-+-+-+-+-+-+-+-+帰宅してから、買ったまま放置していたC11とEF15、14系客車などの試運転をしてみる。C11は旧来モデルの再生産・一部改良ってことで前照灯が点くのと動輪スポークが抜けているのは評価できるが、今時合併梃子が省略されたままなのが気に入らない。世間で言われる程のオーバースケールは余り気付かなかったけど。EF15は新規製作の金型らしく、なかなか良く出来てる。阪和線で貨物列車を牽引してた往時が偲ばれる。ボディ一緒なんだから(?)、ついでにゴハチの凸形も造って欲しいトコである。
2010年02月06日
コメント(0)
全6件 (6件中 1-6件目)
1


