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今年度のおせち料理が我が家に到着しましたっ。愛知県は蒲郡市、割烹料亭千賀の「和風三段重 彩華千(さいかせん)」です。 先ずはお値段。定価は20000円(税別)ですが、早期予約割引で5%OFF、その店のポイントが1%、クレジットカード払いなのでポイント分が0.5%、都合6.5%引きになります。店頭での支払い額は早期予約割引5%OFFの19000円(税別)に8%の消費税を加算した20520円(税込み)ですが、後日その店のポイントが190ポイント(190円)と、クレジットカード払いのポイント還元で102円が戻ってくる計算なので、実質20228円(税込み)ですね。↑ビニルの風呂敷を開封↑保冷剤入り↑お重は帯封と風呂敷、御挨拶・おしながき↑お重ごと撮影すると額縁に入ってる様に見えます(笑) さて、中身の公開やお味のレポートは明日になりますが、今回はパッケージと予定されているであろう、お品書きのレポートです。お重の外寸は8.5寸(25.7cm)四方で大きめ。全高はフタも含めて18.5cmです。ただし、祝い箸は付属していないので、必要な場合は予め用意しておく必要があります。 内容物はカタログ表記によると、 ◆壱の重/全23品 ・紅白なます ・紅白錦糸巻 ・こんにゃく旨煮 ・寿高野豆腐 ・魚の子旨煮 ・蛸小倉煮 ・さつま金時 ・松前漬 ・梅麩 ・梅かすみ餅 ・錦玉子 ・紅白結び餅 ・ロブスター ・紅鮭昆布巻 ・伊達巻 ・ホワイトパストラミ ・柚子鶏つくね ・烏賊黄金 ・金柑露煮 ・ままかり酢漬け柚子風味 ・数の子鼈甲漬(べっこうづけ) ・貝雲丹和え ・梅松葉 ◆弐の重/全20品 ・ごまさつま ・栗金団 ・烏賊松笠白焼 ・鶏照焼 ・笹麩茶巾 ・手毬まんじゅう ・紅鮭しんじょう ・鰆西京焼 ・くず水晶 ・豚角煮 ・酢牛蒡 ・合鴨スモーク ・祝い海老 ・柚子オーロラ ・かじき昆布〆 ・祝い紅白串 ・寿栗甘露煮 ・穴子八幡巻 ・若桃甘露煮 ・にしん真砂和え ◆参の重/全17品 ・赤魚の南蛮漬 ・牛肉とごぼうしぐれ煮 ・ビーフパストラミ ・焼き帆立 ・百花豆 ・紅鮭いか和え ・金箔黒豆 ・磯貝旨煮 ・いくら醤油漬 ・柚子くらげ ・青梅甘露煮 ・鮎土佐煮 ・紅白祝袋 ・田作り ・鰹くるみ ・えびの錦てまり ・彩りマリーネ の堂々60品で豪華キャストなのですが「パストラミ」ってなんや? 折角、世界遺産にも選ばれた和食(和風)なのですから、紅白かまぼこや筑前煮状の煮物、ブリ照焼なんかは必須でしょう。 定番の金時人参や蓮根、くわいが使われていないのも悲しいですね。確かにこれらは見た目にも地味かも知れませんが、和風おせち料理には欠かせない食材です。「割烹料亭 千賀」の和風おせちという事で安心していましたが、この辺はちょっと失敗かな。↑使用している原材料が全て書き出してある↑ウチの小さな冷蔵庫になんとか収まった ところで、これがっ、大阪の恥・スーパー玉出のおせち。安い底辺の材料を寄せ集めただけで、19800円(税込み21384円)は儲け一辺倒主義のぼったくりレベル。 いちおー、ロブスター酒蒸し、尾頭付焼き鯛、有頭海老の旨煮、味付数の子、紅鮭昆布巻、豚バラの煮込みなど44品らしいですが、中国産原材料多用の危険な「極上おせち」なんて、笑えますね。 普段、一部のジャンクフードを1円で販売してる安かろう悪かろうの低品質な玉出に2万円です、とか言われてもなぁ・・・。
2014年12月31日
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年末の掃除のついでに、加湿空気清浄機・KI-BX50のプラズマクラスターユニットもお掃除しました。 ご覧の通り、プラズマクラスターユニットの電極にホコリが付着していますね。加湿空気清浄機本体に付属のブラシでささっとホコリを払うだけです。完了。
2014年12月30日
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久し振りにコンビニに寄ったら、可愛いミニカップのコールスローサラダを見つけたので買ってみました。 税込みで108円ながらも、ポークハムも入った本格派。ドレッシングはお酢が程よく効いており、ブラックペッパーのパンチも良いです。もっと量が多かったらベストでした。
2014年12月28日
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ファンド名リターン評価損益日経225ノーロード・オープン+87.0%252,331CAりそな・マハラジャ+75.2%1,308,123JFアジア株・アクティブ・オープン+74.6%216,290JPM・BRICS5+60.9%572,891りそな・世界資産分散ファンド+60.3%1,309,164ハイグレード・オセアニア・ボンド・オープン+53.7%295,156フィデリティ・日本配当成長株・ファンド+46.3%453,350トータル評価+63.3%4,407,305 ロイターから「コラム:日本株、2015年は「最後の良い年」か=丸山俊氏」と題した、丸山俊 BNPパリバ証券 日本株チーフストラテジストの記事を一部分だけ紹介します。 『2015年も日本株を取り巻く環境は、良好である。背景には大別して次の5つの好材料がある。国内景気の持ち直し、企業収益の拡大、株主還元の強化、国内年金基金のポートフォリオシフト継続、日銀の追加金融緩和期待だ。 2015年中の日経平均株価については、下値めどを1万7000円、年央および年末のターゲットをともに1万8000円(1ドル120円)と予想している。日経平均株価ベースの1株当たり利益は1000円/株を上回り、予想株価収益率(PER)は18倍弱だが、円安サイクルであることを考えると、大幅な割高感はない。 アップサイドは小さいが、2015年は大きな政策イベントがないため、短期筋が売買を主導する東京株式市場で日経平均株価が1万8000円を安定的に維持するのは、実はそれほど容易ではない。むしろ、ファンダメンタルやコーポレートガバナンスの改善が良質な長期資金を呼び込み、市場に厚みが増すことで株高基調が継続するのだと受け止めてもらいたい。 ただし、原油安による物価下振れリスクから物価安定目標2%(消費税の影響を除くコアCPI)達成期限の2015年終盤を意識する日銀が、再び追加緩和を実施すれば、日経平均株価は1万9000円を試す展開になると予想する。 <アベノミクスの成否が問われる年> 2015年は、消費や投資の好循環が戻るかどうかアベノミクスの成否が問われる年だ。2014年末にかけて発生した一連の政治・政策イベント、すなわち年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)の運用見直し、日銀の追加緩和、補正予算・経済対策への期待、消費再増税の延期、衆議院解散・総選挙を追い風とした円安・株高が一服するからである。 ただし、筆者は基本的には2015年の国内景気は消費増税によって想定外の落ち込みを経験した2014年に比べれば大きく改善するとみている。まず、個人消費には、以下のような追い風が吹くからだ。 1)2017年4月への消費再増税の延期 2)冬季賞与の増加や春闘賃上げなどによる賃金上昇 3)原油市況下落に伴う灯油・ガソリン・エネルギー価格下落 4)円安進行を受けた日本人の国内旅行への回帰や外国人観光客の一段の増加 5)株高による資産効果 6)企業の株主還元強化に伴う配当の増加 7)3兆円規模の補正予算やエコポイント制度や地域商品券などの経済対策、である。 生産活動の持ち直しや消費者向けを中心とした経済対策は、政府による地方創生の取り組みと相まって特に消費増税後の消費の落ち込みが大きかった地方経済の底上げにつながる。設備投資は消費増税後の国内景気停滞もあって手控えられているものの、円安の進行とそれに伴うキャッシュフロー改善を受けて、2015年度の計画は製造業を中心に大幅に増加する可能性が大きい。当社のマクロ経済チームの予想では、実質国内総生産(GDP)成長率は2014年度にマイナス0.8%と落ち込んだ後、2015年度はプラス1.0%に回復する見通しだ。』
2014年12月27日
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たまには銀行ネタでも。 最近、ミナミ周辺で用事があったので、久し振りに新生銀行のカレンダを頂いてきました。昔は「ニコラス・ウィルトン」の素敵なデザインカレンダだったのに、昨今は単なる壁掛けカレンダになってしまっているのは残念です。
2014年12月23日
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こういった成型肉の焼肉は滅多に買わないのですが、この間、この類の肉を小高く盛って多目の野菜で覆い被せてヘルシオAX-CX1で焼いたところ、なんと、中心部は思いっきり生焼けでした。 案の定、数時間後にお腹を壊したのはいうまでもありませんが、今回は少量タイプでリベンジです。今回の付け合せ野菜はにんじん・キャベツ・白菜です。パセリも添えてみました。 まぁ、得てしてこういった成型肉の肉はは基本的に不自然な味になってます。屑肉を寄せ集めてギュッと圧縮したというか、不健康な牛の脂を無理矢理注入したというか、とにかく美味しくないのが特徴です。
2014年12月21日
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ファンド名リターン評価損益日経225ノーロード・オープン+84.8%245,959JFアジア株・アクティブ・オープン+72.0%208,729CAりそな・マハラジャ+71.6%1,245,125ハイグレード・オセアニア・ボンド・オープン+62.1%341,367りそな・世界資産分散ファンド+57.5%1,247,639JPM・BRICS5+56.5%531,093フィデリティ・日本配当成長株・ファンド+44.1%432,658トータル評価+61.1%4,252,570 産経ニュースから「PRC」に関する記事です。 『「Made in PRC」という表示を見て、どこの国で作られたものかわかるだろうか。「PRC」は、中華人民共和国の英文表記「People‘s Republic of China」の頭文字を取ったもので、この表示は中国産を意味している。日本では、「Made in China」と表示するのが一般的だが、あえて浸透していない「PRC」を用いる真意はどこにあるのか。中国産を敬遠する消費者の目をごまかし、売り上げを伸ばそうとする確信犯的行為との専門家の指摘もある。 ■規制するルールがない 国民生活センターには、今年6月、中国製の衣類だとは分からずに買ってしまったという50代男性から「PRCと表記することに問題はないのか」という問い合わせがあったという。また、昨年9月には家電製品を買った50代男性から、「国名の表示を変えて売っている」との情報が寄せられた。いずれも購入後に初めて「中国産」と知った消費者からの声だった。 実際、都内にある家電量販店ビックカメラの店舗には、「Made in PRC」と表記されたスマートフォンのカバーが販売されていた。ビックカメラによると、特に規制はしていないという。また、メーカーの商品情報にのっとって表記しているため、商品に「Made in PRC」と表記があった場合は、総合通販サイトの商品情報欄にもそのまま表記しているという。 インターネット通販大手の楽天やヤフーショッピング、アマゾンでも、衣類、バッグ、靴、スマホ関連商品など多岐にわたる品目で「Made in PRC」や「PRC」の表記が確認された。また、「PRC」と「中国産」を併記している店舗がある一方、実際の製品のタグに「Made in China」の表記があるにもかかわらず、サイトの商品情報欄に「Made in PRC」と表記している店舗もある。 楽天市場事業PR推進部の広報担当者は「法律以外に独自のルールは設けてはいないため、各店舗の判断に任せている」と説明。ヤフー広報室の担当者は「規定はありません。今後、利用者様からのご相談や当局からの指導が入った場合には、対策を取ってまいりたいと考えております」と回答した。アマゾン ジャパン広報本部の担当者も「規定はありません」と回答した。 ■「黒に近いグレー」な行為 堀国際企業法務法律事務所の堀晴美弁護士によると、PRC表記は平成20年1月に発覚した中国製ギョーザ中毒事件以降に目立つようになり、現在も数は多くないものの流通しているという。中国産を敬遠する消費者の目をごまかし、売り上げを伸ばそうという手法で、規制をすり抜ける「黒に近いグレー」な行為と指摘する。 景品表示法では、紛らわしい表示や一般消費者が判別困難な表示を「不当表示」として規制しているが、PRCは正式な略称で、米国産を「Made in USA」と表記することと同じともいえる。消費者庁表示対策課は「認知の度合いは低いとはいえ、事実であることは間違いない。不当表示に当たるかどうかは、パッケージ全体から受ける印象で判断するので原産国の表示だけで判断するのは難しい。不当表示に当たるとも当たらないとも言えない」と話す。 だが一方で、同庁の食品表示企画課では、食品については、JAS法の品質表示基準で、原産国は日本語で表記するよう定めており、「Made in PRC」も「Made in USA」も原則、認めていないとしている。 ■すべての品目で日本語表記の義務づけを 堀弁護士によると、表示の細かいルールは、それぞれの業界で規定しているため、業界ごとに表示基準や方法が異なるという。堀弁護士は「原産国の日本語表記を(食品だけでなく)すべての品目で義務づける必要があると思うが、現状では、消費者に『PRC』が中国産を意味することを知ってもらうしかない」とし、注意を呼びかけた。 昨年10月から「PRC」表記に切り替えたというメーカーの担当者によると、売り上げが伸びたということはなく、「お客さまから『わかりにくい』という問い合わせが寄せられ、今のところデメリットしかない」と話した。』―――◆◆◆――― さて、日本株の方は、週央にはTOPIXが3日続落するなど乱高下が激しかったですね。ブルームバーグによると週末は『米国経済統計の堅調、米早期利上げ観測の後退を受けた世界的株高の中で投資家のリスク選好姿勢が戻った。証券や銀行、保険など金融株、不動産株、輸送用機器など輸出関連株中心に東証1部33業種中、32業種が高い。 TOPIXの終値は前日比33ポイント(2.4%)高の1409ポイント、日経平均株価は411円(2.4%)高の1万7621円とともにきょうの高値引け。TOPIXは終値で7営業日ぶりに1400台を回復。 セゾン投信運用部の瀬下哲雄ポートフォリオマネジャーは、「急落後の反動もあり、力強い回復というイメージは持ってはいないが、連邦公開市場委員会(FOMC)の判断に対し市場で安心感が広まっている」と言う。なお下値模索の状況にある原油価格については、「短期的なショック反応はあるが、ファンダメンタルズにはプラス要因」との認識を示した。』
2014年12月20日
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またしても「楽天写真館」が画像をアップロード出来ない状況になっています。 別にメンテナンス日でもないようだし、もっといいサーバを使えっ
2014年12月14日
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ファンド名リターン評価損益日経225ノーロード・オープン+82.1%238,223CAりそな・マハラジャ+75.0%1,305,399JFアジア株・アクティブ・オープン+72.5%210,326JPM・BRICS5+58.6%550,545りそな・世界資産分散ファンド+57.6%1,250,452ハイグレード・オセアニア・ボンド・オープン+54.5%299,612フィデリティ・日本配当成長株・ファンド+43.3%424,095トータル評価+61.5%4,278,652 ブルームバーグによると週央の東京株式相場は大幅続落。『ギリシャを中心とした欧州株や中国株の急落など世界的なリスク資産回避の流れが波及、為替の円高推移も嫌気された。輸送用機器やゴム製品、機械など輸出関連、鉄鋼など素材関連株中心に幅広い業種が安い。 TOPIXの終値は前日比29ポイント(2%)安の1406ポイント、日経平均株価は400円(2.3%)安の1万7412円。日経平均の下げ幅、下落率は11月17日(517円、3%)以来の大きさ。 三菱UFJ投信・戦略運用部の石金淳チーフストラテジストは、下落の「1番の理由は日経平均が一気に1万8000円まで駆け上がった過熱からの反動と利益確定売り、2番目がそれに連動した為替の円高方向への推移、3番目が国内の消費者心理の悪化」と話した。 ギリシャの現政権が解散総選挙に追い込まれるとの懸念で、9日のアテネ総合指数は13%下落、27年ぶりの大幅安となった。サマラス首相は、新大統領選出のための投票を議会で来週開始する。首相が推す候補の選出には野党の協力をあおぐ必要があり、失敗すると来年1月にも解散総選挙の可能性がある。ギリシャ急落の影響を受け、同日のストックス欧州600指数も2.3%安と続落した。 中国では短期融資に関する担保規定の厳格化で成長が減速するとの懸念が広がり、9日の上海総合指数は5.4%安と2009年8月以来の急落。きょうは反発しているものの、欧州や中国株波乱に対する警戒感は日本株への売り圧力が高まる一因になった。 下げ一時500円超、SQ控え先物主導の側面も 岡三オンライン証券の伊藤嘉洋チーフストラテジストは、「楽観していた世界景気に対する安心感が後退してきている。中国や欧州株、日本の7-9月国内総生産(GDP)の下方修正もこの流れの一部。やや雲行きが怪しくなってきた」と言う。 世界的なリスク資産回避の中で、為替市場では円の買い戻しが先行。きょうのドル・円相場は午後に一時1ドル=118円69銭と、前日の東京株式市場の終値時点120円10銭に比べドル安・円高方向に振れた。前日の海外市場では一時117円95銭まであった。IGオーストラリアのチーフ市場ストラテジスト、クリス・ウェストン氏は、為替が「1カ月半で1ドル=106円から122円に進んだ速さは政府にとっても行き過ぎだろう。上場企業にとっては1ドル=110円くらいが理想の水準なのではないか」と指摘した。 円高傾向が強まった午後の取引で、日経平均は一時504円安の1万7308円まで下げ幅を拡大。週末12日の株価指数先物・オプションの特別清算値(SQ)算出を前に、先物の持ち高調整、整理売りに引っ張られる側面もあった。きょうの日経平均先物12月物の出来高は21万枚超と8日、9日の11万枚台から2倍近くに膨らんだ。』 ただ、週末には若干戻して、TOPIXの終値は1399ポイント、日経平均株価1万7371円でしたぁ。
2014年12月13日
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今まではマクドでハンバーガ類を買うときは100円の単なる「ハンバーガー」を購入して家に持ち帰り、家の冷蔵庫の「切れてるチーズ」を挟んでチーズバーガに仕立て上げ、レンジで軽く温めて食べていたのですが、「切れてるチーズ」も高額な貴重品(18切れで220円など)になってきたので、7~8年ぶりにマクドで「チーズバーガ」を購入したところ、これがなんとっ、133円もするのですね。 単なる「ハンバーガー」が100円なので「チーズバーガ」の133円は、たった1枚のスライスチーズが33円であることを意味します。マクドごときのジャンクフード・チーズバーガが133円なんて高過ぎる やっぱり今まで通り、100円の単なる「ハンバーガー」を買って持ち帰り、おうちの「切れてるチーズ」を挟んで「チーズバーガ」を「でっち上げる」ことにします。↑この薄いチーズ1枚が33円↑昨年度までは20切れで特価のときは198円(税込み)だった のに、今や18切れで230円前後(税込み)など超高額贅沢品
2014年12月07日
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ファンド名リターン評価損益日経225ノーロード・オープン+87.9%254,788CAりそな・マハラジャ+83.8%1,457,959JFアジア株・アクティブ・オープン+77.9%225,837JPM・BRICS5+69.4%652,255りそな・世界資産分散ファンド+59.6%1,293,388ハイグレード・オセアニア・ボンド・オープン+57.4%315,885フィデリティ・日本配当成長株・ファンド+47.7%467,621トータル評価+67.1%4,667,733 ブルームバーグによると『東京株式相場は6営業日続伸。1ドル=120円に乗せた為替の円安進行や国際原油市況の下落で企業業績の先行き期待が強く、衆院選後の政権安定観測もあり、午後の取引で切り返した。機械など輸出関連、化学など素材関連株の一角が上げ、国内営業の好調を受けた東京海上ホールディングスなど保険株も高い。TOPIXの終値は1445ポイント、日経平均株価は1万7920円。双方とも連日でことしの高値を更新。 みずほ信託銀行の荻原健チーフストラテジストは、「連騰による短期的な過熱感はあるが、企業業績の上方修正が進んでいるため、上昇していても株価に割高感がない」と言う。衆院選や7-9月期国内総生産(GDP)の上振れに対する期待もあり、下押し場面でもすぐに買いが入りやすいとしていた。 欧州中央銀行(ECB)は4日の定例政策委員会で、全ての政策金利を据え置いた。ドラギ総裁は会見で、追加刺激策の必要性を来年早々に再評価する必要があると述べ、市場ではECBが近くソブリン債を購入するとの観測が後退。同日の欧州株や米国株が下げた流れを受け、きょうの日本株は反落して始まった。 しかし、ドル・円相場が前日のニューヨーク市場に続き、きょう午後になって1ドル=120円台を再び付けるドル高・円安が進み、日本株も上昇転換。ECBについても、来年1月に国債購入を含む広範な資産購入プログラムを検討する見込み、と事情に詳しいユーロ圏の中銀当局者2人は明らかにしており、米国時間5日には11月の米雇用統計が公表予定。非農業部門雇用者数は23万人の増加(前月は21万4000人の増加)が見込まれ、株売り圧力も広がりにくかった。』らしいです。
2014年12月06日
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