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2月の最終日。今年もすでに2か月が終わりましたね。ここタイは暑季に入りこれからどんどん気温が上がっていきます。今年の暑季は例年より暑くなりそうと予想されているようです。コンケーン博物館にやってきました。上部は野外ステージになっています。最初にここを見つけて、博物館はどこだ?と探しました。まさかこの下が博物館になっているとは。こちらが博物館の入り口になります。入り口の左手に何やら懐かしいブラウン管のテレビがあります。正面にはこんな絵がありました。ここで入場料を払います。60バーツとなっていましたが40バーツにしてくれました。どうして?館内に入りました。どこかのお家にお邪魔したようです。ラーマ9世が来館したときのお写真のようです。ここから展示が始まります。最初は織物の紹介のようです。織られた生地が並んでいます。それぞれの折柄のパターンを紹介しているようです。左がタコーラックパターンに右がカオラムトッドパターン。左がタコーヤイパターン、右がカオラムトッドマーレンカビーパターン。左がコンラックパターン。右がマレンポーパターン。左がカオラムトッドパターン。右がドクピークルンパターン。左がトイプラユックパターン。右もトイプラユックパターン。左がマレンモームパターン、右がコンラックパターン。こちらには織物で使う道具が展示されています。入るとすぐに左右に織物の展示がありました。今ケーの街の写真をバックにこれは何でしょうかね?その前にはラーマ9世のお写真が。次の展示です。これは太鼓と鐘でしょうかね。可愛くて叩いてみたくなります。こちらには古い道具が並んでいます。実物投影機でしょうか。こちらにはタイプライター。タイプライターが懐かしいです。実は私もタイプライターを持っていました。キーボードの配列がパソコンのキーボードと同じで、タイプライターを使っていたのでパソコンのキーボードはすぐに覚えることができました。ちゃんと役に立ったんだなと今思っています。次の展示コーナーです。
2026年02月28日
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コンケーン駅前からグラブタクシーでやって来たのはこちらの公園。ブンケンナコーン公園です。湖の周辺には遊歩道が整備されています。公園の外側におもしろいお寺があったのでちょっと見に行ってみました。7層になった各層で合掌する仏様。チャオ・ポー・マヘサック神社だそうです。ケーンナコーン湖。1月中旬まだ涼しい日が続いていました。この辺は木があって木陰で休むこともできますね。金色のチェディが見えました。行ってはいませんが、ワット・クランというお寺のようです。タイの公園には必ずと言っていいほどありますね運動設備。この板根がじめんにしっかり根をおろしています。木陰から見えるワット・クラン。あれ?ここは城壁だったところなのか?そんなところを見つけました。今来た道を戻ります。ここがワット・クランです。立派な門ですね。こちらが正門になるのでしょうか?ワットクランと書いてあります。ワットクランを過ぎて少し歩くと消防署がありました。200円公園の方へ向かって歩いています。こちらにも見事なバニヤンツリーの’です木。またまたお寺が見えてきました。このお寺はワット・タートゥー。公園の周辺にはたくさんのお寺や神社がありました。道路で無防備に寝ているワンちゃん。こちらにもいました。今は影の中ですが、太陽が移動すると日が当たって暑くなりそう。まだまだいますよ。本当にタイの犬達はタイの人たちがみな優しいから安心して寝ているんでしょうね。ここにも見事なバニヤンツリー。この気根は地面に届くと新しい幹になるんだそうですよ。
2026年02月27日
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コンケーン駅から少し歩いてみます。駅には点字ブロックもあるんですが、あちこちで点字ブロックの上にバイクが置かれているのを見かけます。これから向かうのは町の柱ラックムアン。ビルの壁に巨大な絵が描かれています。この辺りにはお店が並んでいました。ラックムアンのある公園に到着。ラックムアンの社の前には大きな木。こちらが街の柱を安置する社。この日は土曜日でしたが、参拝する人がたくさんいました。サーン・ラック・ムアン。サーンが社、ラックは柱、ムアンは街。その隣には中華式の塔。お社の中ではたくさんの人が参拝していたので、みなさんの邪魔になるので私は中には入らず外から眺めるだけにしました。ウドンタニーもラックムアンの近くにこうした中華式のお寺があります。竹を食むパンダが描かれています。こちらには寄進された象が並んでいます。龍が上っていく柱。ラックムアンを一周しています。高さは27.5mの社。ここは2007年ラーマ9世の生誕80周年を迎えるのを記念して改修されたんだそうです。上部のチェディはコンケーンで有名なプラタートカームケーンというチェディを模して造られているんだそうです。コンケーンのラックムアンは木ではなく砂岩でつくられているんだそうです。寄進されているのはゾウが多いですね。シマウマもいるようですが。一周してきました。この左手には参拝用のお線香とお花がありました。再び駅に戻ります。それにしてもすごい絵が一面に描かれていますね。ここは何のお店なんでしょう。駅前に戻ってきました。これはガイヤーンのお店のマスコットでしょうか?駅前にある鉄道市場。ドリアンが積まれています。すごい数ですね。市場の中を見ながらまずはグラブタクシーを呼ぶことにします。コンケーン駅舎です。
2026年02月26日
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コンケーンに到着しました。以前来た時には駅舎はまだ工事中でした。降車する場所も駅をずっと過ぎた先に臨時の停車場が作られそこで乗り降りしていました。列車や駅舎を撮りたかったので、ホームで乗客がいなくなり列車が出発するのを待っていました。ピーっと笛が鳴り、列車が出発です。列車が出発していきました。一足早く高速列車運行に備えた駅舎と高架のホームですです。次の駅が表示されています。左タ・プラ右サムラン。高架のホームからの眺めです。現在タイでは高速鉄道の建設が進められています。第1期はバンコクからナコンラチャシマまでで、第2期がナコンラチャシマからノンカーイまでです。こうしてみるとコンケーンの街も緑がたくさんあります。それではホームを下ります。エスカレーターで下りていくと駅舎はこんな今次です。ここに改札機がありますが運用はされていません。エアポートレールリンクの駅舎に似ていますね。新しい駅舎をちょっと探検します。ここに金色の仏像がありました。駅舎を出るとタイらしくバイクがずらりと並んでいます。
2026年02月25日
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タイ気象局の発表で、タイは2月22日から暑季に入りました。すっかり空気が入れ替わっていることを実感できます。これから暑くなるタイです。年が明けた2026年1月に久しぶりにコンケーンへ行ってきました。コンケーンへはタイ国鉄の列車を利用。チケットとカタカナで書かれていたことに気が付きました。チケットはなんと35バーツです。およそ150円。早朝のウドンタニ―駅。朝の空気は少しひんやりとして気持ちがいいです。列車はノンカーイ発バンコククルンテープ行の急行列車。ウドンタニ―駅の駅標。何年か前にも一度タイ国鉄でコンケーンへ行ったことがあります。世界遺産に登録されているバンチアン遺跡から出土した壺のレプリカ。タイ国鉄は赤字だということですが、料金をもっと上げてもいいと思うんですが。朝8時タイ国歌が流れみなさん起立。久しぶりに起立してタイ国歌を聞きました。駅前にはUDタウンというショッピングモールがあります。このお店は最近できたんでしょうかタイスキのお店です。ノンカーイから列車がやってきました。けん引するのはディーゼル車です。この列車に乗り込んでコンケーンまではおよそ1時間半です。
2026年02月24日
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タイ側の国境検問所に到着。タイ入国のためには事前にTDACデジタルアライバルカードを提出しておかなければなりません。3日前から提出可能で既に提出済みです。15分ぐらい並んでいたでしょうか。入国手続きが終わりました。入国の時に全員手荷物のX線検査がありました。この車がそうです。こちらがトイレです。ここから歩いてロットゥ乗り場へ向かいます。テクテク歩いて2,3分でしょうか。こちらがタイ国境検問所です。ロットゥ乗り場へ行ったんですが、ウドンタニー行の次の便が14:00ということで、2時間以上あったので、グラブタクシーでノンカーイのバスターミナルまで行きました。久しぶりのノンカーイの街の中を走ります。バスターミナルに到着です。ウドンタニーからノンカーイへは20分間隔でロットゥが出ていますが、逆はそうではないようです。ウドンタニーへ行きたいというと、あそこだと教えてくれました。タイのバスターミナルはどこも同じような作りになっていますね。ここでロットゥのスタッフに座って待つよう言われました。しばらく待っているとロットゥのスタッフが来て、バスに変更するからといわれました。ノンカーイとビエンチャンを結ぶ国際バスです。どういうことかわからなかったんですが、どうやらロットゥ―は人が集まらないので、予約した乗客をバスにのせるようです。そんなわけでいわれたバスに乗りました。ノンカーイのバスターミナルを出発しました。バスターミナルの周辺もウドンタニーと似ています。全然違うけど日本人にはそう見えるのかもしれませんが。すっかり車の中で寝てしまっていました。気が付くとウドンタニーのバスターミナルに到着です。ウドンタニーのバスターミナルに着くとやはりホッとしますね。乗ってきたバスは、ノンカーイ発ウドンタニー・ノンブアランプー経由チャイヤプーム行でした。というわけで本当はビエンチャンからラオス中国鉄道に乗ってルアンパバーンまで行ってくる予定でしたが、ラオス中国鉄道のチケットをとるのにカード決済ができず結局諦めました。ラオス中国鉄道に乗るのはまた次回ということで・・・。帰ってきてから部屋の大掃除をした後、喉が痛くなり熱も出て、年末年始は結局他にはどこへも出かけず部屋で寝ていました。そんな2025~2026の年末年始でした。
2026年02月23日
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翌朝ベランダからの眺めです。数年前より高いビルが増えてきているようです。こちらがメコン川方面。ズームアップすると少しだけ川が見えますね。この日は年末12月27日。ホテル周辺には小さなホテルやゲストハウスがたくさんあります。それではチェックアウトします。ラオスのタクシー配車アプリLOCAでタクシーを呼びます。やって来たタクシーに乗り友好橋のイミグレーションへ向かいます。ビエンチャンの道路はなぜか平らではないようで常にわずかな上下動があります。大使館の並ぶ通りへ続くロータリー。ラオス国旗がはためくロータリー。間もなく国境へ向かう通りへ。タナレーン国境検問所に向かう入り口がこちら。そして国境検問所の駐車場で下りました。かわいらしいオレンジ色のトゥクトゥク。こちらにはお土産屋さんやレストランがあります。それじゃ出国の手続きをします。道路を渡った先にあるブースで出国手続きをします。この時出国税20バーツを支払いました。その後友好橋を渡るバスのチケットを購入。バスは30バーツ。バスがやってきました。ボーダーを渡る専用のバス。なかなか年季の入っているバスです。のった明日は京都バスから譲渡されたバスのようで、車内に日本語がありました。メコン川を渡ります。川の中央が国境線。そしてタイに入りました。タイ側の国境検問所に到着です。バスを下ります。バスには京都市交通局と書かれています。出国審査場へ向かいます。
2026年02月22日
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ホテルを出て晩ごはんを食べに行きます。このホテルはカタカナのコの字型になっていました。部屋は左側の棟です。グーグルマップで調べるとすぐ近くに日本食のお店があるようで行ってみました。お店の名前は「市」でした。メニューを見ると日本食がいろいろあります。でも、注文すると、今日はありませんとのこと。ないものが多すぎです。お店の天井からあくさん提灯がさがっています。入った時には1人でしたが、この後不思議なぐらいお客さんがやってきました。まずはビールで乾いたのどを潤します。ビアラオはすっきりとした喉越しでおいしいですね。これはマグロのラオ風漬け。この奥に調理場があるようですね。そしてこれは唐揚げ。これは結構おいしかったです。この量ですからもっと食べたいと思いました。そしてそばです。たれの量が少なすぎて最後はほとんどそばをそのままって感じでした。お店を出ててくてくあるきます。このお店の周辺には日本食のお店が集まっていました。ひらがなでらーめんと書いてありました。居酒屋「市」を出て、コンビニを探します。一般の商店のようですがビールはありそうです。ビールとつまみを買ってホテルに戻ります。途中にお寺がありました。ワット・ミーサイ。この辺りはビエンチャンの歴史地区のようですね。お寺の入り口には二体のヤック。何とも独特なお顔ですね。ラオスの首都ビエンチャンは、世界一何もない首都といわていますが、そんなことはありませんよね。ダブルトゥリーバイヒルトンビエンチャンが見えてきました。3年前?あれ?4年前にはまだなかったんですよね。だから一度泊まってみたいと思っていました。ホテルに戻ってきました。ラウンジが使えますとフロントでいわれましたが、ラウンジは次回行くことにします。部屋に戻ります。部屋に戻ってきました。壁にかかっているタペストリーのような絵。そしてビエンチャンの夜景。この先にメコン川があります。ビエンチャンの夜は真っ暗で寂しくて心細くなってしまったことを思い出しましたが、随分街の様子も変わってきましたね。
2026年02月21日
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ダブルトゥリービエンチャンバイヒルトンのチェックインカウンター。こちらはロビーです。チェックインが終わりました。この先の突き当りがレストランで、右手にエレベーターホール。こちらがエグゼクティブラウンジ。フロントでエグゼクティブラウンジを利用できますよといわれました。エレベーターは2機ですね。まだホテル内はクリスマスの雰囲気満点。クリスマスツリーと雪の結晶。エレベーターで上がってきました。この日アサインされたのは5階。部屋をアップグレードしてくれたようです。部屋はエレベーターを下りて左に向かうとすぐ。この日の部屋は534号。ドアを開けて中に入ります。入った左手に電気ポットにフリーのコーヒーと紅茶に水のボトル。出ているプリンゲルなどは有料です。キングサイズのベッドが一台。ライティングデスクがあります。ソファーと丸いテーブル。ベッドの上には絵がかけられていました。テーブルの上にはウエルカムフルーツ。窓から見えるビエンチャンの風景。部屋の外にベランダがあって、イスとテーブルがありました。ベランダから逆に部屋を撮ります。次はバスルームです。バスタブはなくシャワーだけです。でもバスローブがあるのはうれしいですね。壁には埋め込み型のテレビ。見ることはありませんが。なんか最近のテレビの操作が難しくて。この後晩ごはんを食べるためビエンチャンの街に繰り出しました。
2026年02月20日
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ラオス側フレンドブリッジイミグレーションに到着です。まずは入国手続きです。バスから降りてイミグレーションに向かいます。タイラオス友好橋を渡っている途中タイ国鉄の列車が見えて、警報機の鳴る音が聞こえてしばらくそこで待っていました。その時に気づいたんですが、ウドンタニ―駅の窓口で、タナレーンまでといったのがまずかったのではないかと。ウドンタニーからノンカーイまでのチケットを買い、ノンカーイでタナレーンまでのチケットを買えばよかったんだと気づきました。ここでまたもう一つ分かったことがあります。それはラオス入国も事前にラオスのイミグレのサイトで申請が必要でした。そんなわけで事前の手続きをするのに手間取ってしまいました。入国税も徴収されます。それがいくらなのかなぞです。というのもたまたまパスポートに60バーツ挟んでいたものをスタンプを押す時にその60バーツをとられていけといわれました。イミグレから市街地までのバスがあるはずですが、乗り場がどこかわからずだんだん暗くなってきたのでラオス版グラブのLOCAで行くことにしました。ラオスの客引きもちょっとしつこくてあまり印象はよくありませんでしたね。すっかり陽が落ちたビエンチャンです。道路が平らじゃなくて常にトントン振動が伝わってきます。途中にあった噴水のあるロータリー。この日の宿泊はこちらです。ダブルトゥリーバイヒルトンビエンチャンです。ビエンチャンにオープンしたと聞いて、一度泊まってみたいと思っていたホテルでした。
2026年02月19日
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2025年12月26日。年末年始休暇を利用してラオスに行ってこうと思い、今回は列車で国境を越えようとまずやって来たのがタイ国鉄ウドンタニ―駅。ビエンチャンのタナレーン駅まで1枚と窓口でいうと、窓口の人は「今日はない」と。今日ないということは明日はあるのか・・・?そんなことを考えながら、コロナ以降まだ運休しているのかなと思いながら次の策を考えました。それはいつものように国際バスで国境を超えること。すぐにバスターミナルへ向かいました。歩きながらバスの時間は全く調べていなかったので大丈夫かなと内心不安で。既にビエンチャンでのホテルは予約してあるので、何としても今日ビエンチャンへ行かなければ。ずっと赤のまま変わらない歩行者用の信号。これは押しボタン式でした。バスターミナルへ到着。時刻表を見ると次のバスは18:00。まだ2時間あります。クリスマスは既に終わりましたが、巨大ツリーがまだセントラルプラザの前に。国際バスを2時間待つより、もう自力で国境を越えようと、まずはロットゥで国境まで行くことにしました。チケットを買って20分ごとに出ているノンカイ行のロットゥを待ちます。ロットゥに乗り込みました。運転手さんにどこに行くのか聞かれてイミグレーションまでと伝えました。年末ということもあり、故郷へ帰るんでしょうね、たくさんの人がロットゥを待っていました。ノンカーイへ向けて出発しました。およそ1時間でタイのイミグレーションへ。まずは出国審査場へ向かいます。それにしても、どうしてタイ国鉄のウドンタニ―駅で「今日はない」といわれたのかいろいろ考えていましたが、そうかと思いつきました。ビエンチャンへいくには、ノンカーイ駅まで行ってそこから列車を乗り換えてタナレーンへ向かいます。日本だと最終駅のタナレーンまで買うことができますが、ウドンタニ―~ノンカーイ、ノンカーイ~タナレーンと2枚に分かれているのではないのか?と推測しました。出国審査を終えました。次は友好橋を渡るバスチケットを購入。30バーツです。あのバスのようです。さぁ乗り込みましょう。混雑しているんじゃないかと思いましたが、座ることができました。バスはタイ側のイミグレーションを出発しました。メコン川を渡ります。タイの国旗がなびいています。そしてここから国境を越えてラオスに入りました。
2026年02月18日
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搭乗機は右に旋回し針路をウドンタニ―に。PM2.5の影響でしょうか?空がかすんで見えます。チャオプラヤ川が見えてきました。アユタヤ上空からサラブリーへ。ナコンラチャシマ―とチャイヤプーム上空を飛行していきます。ポコポコと白い雲が増えてきました。国立公園が連なっています。その後コラート台地へ。着陸態勢に入りました。ワット二ロートピムパーラーム。ウドンタニーの工場群?起伏の少ない大地が続きます。緑がたくさんあるウドンタニーの街。競馬場跡が見えます。前方には環状道路です。高度を下げていきます。着陸です。ウドンタニ―国際空港に到着しました。駐機場に入りました。ボーディングブリッジは使わないようです。ノックエアもタラップを使っての乗降です。駐機スポットに入りエンジンが停止しました。シートベルト着用サインが点灯しているのにみなさんもうすでに立ち上がって下りる用意です。CAさんも特に注意することはありません。降機してバゲージクレームのターンテーブルへ。2泊3日のプノンペンの旅も終わり無事にウドンタニ―へ戻りました。広くて天井の高いゆったりしたプノンペンテチョ国際空港はまた行ってみたいと思いました。
2026年02月17日
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ドアが閉まり搭乗機はプッシュバックされていきます。エプロン後方までプッシュバック。トーイングカーが外されました。地上整備スタッフが手を振って見送ってくれました。タイ・エアアジアの特別塗装機が下りてきました。離陸するエアアジア機。こちらは着陸するエアアジア機。離陸するエアアジア機は滑走中です。こちらは離陸するバティックエア機。滑走を開始しました。これはインドネシアのバティックエアですかね。マレーシアにもバティックエアがあったような。離陸していくバティックエアの後に搭乗機は滑走路に入ります。後続するエアアジア機。そして搭乗機は離陸しました。空港内にあるゴルフコースを眼下に上昇していきます。ここが滑走路の先端。上昇を続けていきます。SRTの高架橋が見えます。そしてこの後旋回していきます。眼下には面白い構造の建物が。これまた気になります。右に旋回して針路を一路ウドンタニーへと。
2026年02月16日
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保安検査場を通過してゲートに向かいます。ライオンエア機にノックエア機が見えます。出発便の案内板でゲートを確認します。ゲートは51番ゲート。この1は何だ?と思ったらシーゲーム開催までのカウントダウンだったようです。50番台のゲートはずっと奥です。ゲートへ向かう前にまだ時間もあるのでラウンジで一休み。こちらがコーラルラウンジ。そのお隣にミラクルラウンジ。バンコクエアウェイズもドンムアン空港にラウンジを開設。でもプライオリティパスでは入れません。結局やって来たのはこちらです。ノックエアラウンジです。なんか最近ノックエアの元気がありません。ホットミールをいただきます。パンにクッキーもいただきました。ノックエアラウンジからゲートに向かいます。搭乗機はまだ来ていません。51番ゲート。搭乗機が到着するところです。間もなく搭乗開始ですね。FD3358ウドンタニ―行定刻14:25発。搭乗開始です。機内へ向かいます。
2026年02月15日
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プノンペンテチョ国際空港を飛び立ちドンムアン空港に到着。降機してまずは入国審査場を目指します。入国審査場までは結構歩かなければならないので覚悟して歩きます。プノンペンテチョ国際空港9:10に離陸して現在は10:18です。国際線の到着案内です。通路には窓から光が差し込みます。テチョ国際空港の広々とした空港から考えると天井が低いです。入国審査場にとうちゃくです。全然混雑していません。10分もかからず再入国手続きは完了。バゲージクレームのフロアへ。預けている荷物はないのでそのまま出口へ向かいます。到着便とターンテーブルの案内。税関を通過して出口へ。制限エリアを出ました。これは何だろうと思ったら、東南アジアのオリンピックのシーゲームがタイであるようです。シーゲームは33回目なんですね。参加国の国旗と大会旗ですね。ここから次は国内線ターミナルへ移動します。国内線ターミナルまでこれまた歩きます。国際線ターミナルと国内線ターミナルの連絡通路。国内線ターミナルのチェックインカウンターにやってきました。エアアジアのチェックインカウンター。透明感のある金色の仏像。そして10月24日に亡くなられた王太后様のお写真です。
2026年02月14日
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搭乗機はドンムアン空港に向けて飛行中。向こうに見えているのは海でしょうか?カンボジアからタイへ入ったでしょうか。眼下には雲が広がっています。遠くに見えるのはチョンブリー・ラヨーンあたりでしょうか?そうするとここがパタヤでしょうね。そうであればバンコクはもうすぐ。見慣れた風景が広がってきました。チャオプラヤ川が見えてきました。工場群はどこでしょう?チャチュンサオ?搭乗機は着陸態勢に入りました。お寺でしょうかね?全体がオレンジ色です。大きな貯水池が見えてきました。間もなく着陸ですね。高度を下げてドンムアン空港へ。そして無事に着陸しました。いつもと逆方向からの着陸だったようです。駐機スポットにはエアアジアXの真っ白な機体が見えます。駐機スポットに入ります。25番スポットですかね?
2026年02月13日
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搭乗機は滑走を開始しました。離陸しました。上昇を続けていきます。あちこちに沼地が広がっています。空港周辺には広大な緑が広がっています。左手にはプノンペンのビル群が見えます。トンレサップ川です。トンレサップ川と合流したメコン川でしょうか?上昇しながら右に旋回していきます。ドンムアン空港まではおよそ1時間のフライトです。豊かなメコンデルタ地帯。雨季には洪水で大きな被害が出ることもあるんでしょうね。遠くにテチョ国際空港が見えます。プノンペンの街の上空も通過していきます。こうして針路をドンムアンへと。こちらの空港は町の中にありますね。以前のプノンペン国際空港です。カンボジアも比較的平地や大地が続いているのがわかります。そんな中ところどころに見える山並み。この辺りがカンボジアとタイの国境になるのでしょうか。プレアヴィヒアはどのあたりでしょう?紛争が落ち着いたら一度行ってみたいと思っています。
2026年02月12日
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搭乗待合室です。そろそろ搭乗開始でしょうか。搭乗開始のアナウンスがありました。搭乗待合室の中にカンボジアらしいこんな像がありました。ボーディングブリッジの先にある搭乗機。搭乗機へ向かいます。搭乗機までが結構距離があります。そして機内に入り着席。ドアが閉まりプッシュバック開始です。駐機スポットを離れた搭乗機。トーイングカーが外され整備スタッフが戻っていきます。滑走路へと向かいます。こちらはカンボジア航空。色遣いがタイ国際航空と似ているような。そしてシンガポール航空です。スカイアンコールエアウェイズ機。本当に広いエプロンですね。左にターミナルと管制塔を見ながら滑走路へと向かいます。尾翼にカーゴと書かれていますが、どこのカーゴ機でしょうか?プッシュバックされていきます。尾翼にKはエアロK?カーゴですかね?これはビジネスジェットでしょうか?尾翼にプライベートとかいてあります。
2026年02月11日
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ラウンジを出て出発ゲートに向かっています。広々ゆったりとした新しい空港。ただ人が少なく静かですが、今後便数も増えていくんでしょうね。窓から搭乗機が見えました。ドンムアンから到着したようです。搭乗開始までもう少し搭乗ゲートを散策します。カンボジアのスカイアンコール航空はバンコク便もあるようです。他には中国や韓国にマカオとインド。天上もなだらかに波打つ模様で素敵ですよね。カンボジアのフラッグキャリアエアカンボジア航空は2025年10月からプノンペン~成田便を運航。直行ではなく中国の福州を経由しての便のようです。いずれは直行便にする計画のようです。ゲートまでが遠いですね。今後便数が増えることを見越しての設計なのでしょうが。やっと見えてきました。35番ゲートまであるうちの33番ゲートですから端っこの方です。FD609ドンムアン行は9:10発。ゲートまでの通路も緩やかな曲線のスロープ。出発準備が進んでいます。窓にドットが貼ってあるのでこんな風にしか撮れません。これはちょっと嫌ですね。空港にいて飛行機がちゃんと見えないのは困ります。何のためにこのドットにするんでしょうね?
2026年02月10日
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エスカレーターで上がってきました。プラザプレミアムラウンジです。プライオリティパスで入ることができます。案内表示が少なくラウンジにたどり着くまでお店の人に聞いてやっとたどり着きました。それにしても広々としたターミナルです。受付でボーディングパスとプライオリティパスを提示します。奥がラウンジです。受付からラウンジへ移動する壁にはアンコールワットが。こちらがラウンジ内。テーブルが並びます。エプロンを見ながら座れるイスとテーブルもあります。こんなに広い空港ターミナルなのにラウンジはそれほど広くありません。こちらはコールドミールとフルーツ類。こちらはパンやクッキーやオートミールなど。温かいミールもあります。注文制の魚のすり身ボールの入った麺もお願いしました。駐機スポットを眺めながら食べることができます。あっさりしたスープの麵はおいしかったです。食べ終えてラウンジを出ます。ありがとうございました。それでは搭乗ゲートに向かいます。搭乗ゲートにやってきました。エアカンボジア機が見えます。
2026年02月09日
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プノンペンテチョ国際空港には大きな仏像があるということでそれを見るのが目的のひとつでした。これですね。大きな仏像です。ターミナルの天井も高いです。広々としています。大きさは右端にいる人と比較してください。天上も高く広々とした空港ターミナルですが、その割に人は少ないです。国際線の出発はこちらへ。案内に従って歩いていきます。向こうに管制塔が見えます。免税店もたくさんあります。この後ラウンジに行ってみようと探しました。ゲートは左側へ。出発の案内板。カンボジア航空・エアカンボジア・中国南方航空・春秋航空・タイエアアジア・タイ国際航空・シンガポール航空の表示があります。国際線の出発ゲートへ向かいます。この通路の左右にカンボジアのお土産屋さんが並んでいます。ラウンジへはこのエスカレーターで上へ行くようです。
2026年02月08日
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翌日はタイへ戻る日です。ホテルをチェックアウトして、グラブでタクシーを呼びました。2泊お世話になったホテルです。グラブタクシーがやってきました。向こうに管制塔が見えてきました。新しくできた空港に到着です。プノンペンテチョ国際空港。3階に到着です。車を下りてから乗ってきたタクシーをパシャリ。周辺にはあまり建物がありません。真新しく広々した空港です。大きな空港です。空港ターミナルに入りました。広い空港ですが人があまりいません。案内板ですが、ちょっと案内が少ない気がしました。出発便の案内ボード。こちらにちぇくインカウンターが並んでいます。ここはCゾーン。こちらはチェックインカウンターBゾーン。まずはチェックインを済ませます。エアアジア便名と出発時刻と機材とエコノミーはわかりますが、行き先はクメール語でよくわかりません。チェックインを済ませまたまた空港内の探検を再開。国内線は右で国際線が左のようです。オーバーサイズのバゲージの受付も右ですね。
2026年02月07日
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ワットプノンからグラブトゥクトゥクでホテルに戻ります。たくさん歩いたので疲れました。トゥクトゥクのシートの後ろに禁煙のシール。ホテルはすぐそこ。ホテルに到着してから部屋には戻らずまず向かったのがバスターミナルにある食堂。タイのカオマンガイのような料理があったので注文してみました。でもちょっと違いました。お決まりの調味料セットにティッシュペーパー。テーブルにあった無料のお茶を飲んでみました。実はもう一品注文しました。これはタイのパッタイに似た料理。でもこれもちょっと違いました。部屋に戻る前にお隣のコンビニでビールを買いました。それからヨーグルト。着いてきたのがこの透明のレンゲ。ちょっと笑いました。これは部屋にあったテレビのリモコン。これがボタンを押すと戻ってこないんです。押されてへこんだままでチャンネルの切り替えができません。したがってテレビは見られませんでした。ご愛敬です。
2026年02月06日
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木々に覆われた小高い丘にある遊歩道を歩いていきます。ここが正面でしょうかね?裏側から上がって来たようです。ここはワットプノンです。山の寺院という意味のあるお寺で、1373に建立されたそうです。そんな山の寺院というワットプノンのっ標高は27m。それでもプノンペンでは一番高いんだそうです。伝説では、ダウン・ペンという裕福な未亡人が川に流れついた大きな流木の中に4体の仏像を見つけてそれを祀るためにここにお寺を築いたんだとか。ワット・プノンは、クメール暦における新年と日本のお盆にあたる亡人節の間、カンボジアにおける祈りの中心となるんだそうです。この日は土曜日でしたが、本当にたくさんの人が参拝に来ていました。白いストゥーパの周りを守る獅子と仏像。このワットプノンはプノンペンの名前の由来になっているんだそうですよ。大きなストゥーパの周辺を囲むようにこの白いストゥーパがあります。プノンペンの祈りの中心。もう一段上に上がってみます。そこには本堂がありました。たくさんの人が入れ代わり立ち代わり参拝していました。お堂の中をちょっとのぞかせてもらいます。こちらがご本尊様でしょうか。ご本尊のお顔を拝見した後戻ります。本堂へ続く参道の両側にある幟。その基壇にはこんな素晴らしいレリーフがありました。見事なレリーフにしばし見入っていました。帰りは正面の参道から。参道を下りてきたところにはこんな広場が。今下りてきた参道です。両脇に頭が九つのナーガがいます。お寺の名前ワットプノンと書かれた石の銘板。ワットプノンの周りの遊歩道。遊歩道に沿って白いストゥーパがあります。ワットプノンを出ました。ここからグラブタクシーを呼んでホテルに戻ります。
2026年02月05日
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お店の名前がmaosに毛と書いてあります。意味ではなくて漢字の形がいいのでしょうかね。大きな通りを少し外れると車の通りも少なくなりました。ブーゲンビリアのトンネルです。近づいてみると船の乗り場のようです。さっき見た船の乗り場ですね。ここから出ていたんですね。車や人通りが少なくなった道を歩いていきます。これは何でしょう?花車❔霊きゅう車?両側にお店が並んでいます。ここはカフェですかね。正面に高いビルが見えます。かわいいピンクのトゥクトゥクです。川沿いの道路から少し離れたとおりに進みます。大きなロータリーがあります。木々が茂って日影になっています。その木々の中へ入っていきます。遊歩道がありました。上にはお堂のようなものが見えました。この道を上がっていきます。
2026年02月04日
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2月2日は満月でした。ここウドンタニ―での月の出は18:33。気が付くと既にウドンタニ―病院の上にお月様が出ていました。ネイティブアメリカンは2月の満月をこの時期雪に覆われることからスノームーンと呼ぶそうです。この時期のタイの空はPM2.5の影響で霞んでいることが多いのですが大丈夫でした。気温も最高気温が30度に届かない日もあり、朝方は15,6度と過ごしやすい時期です。ワットポーティーソムポンの金色の仏塔が月明りに照らされています。
2026年02月03日
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トンレサップ川を行く観光ボート。ボートにハヌマンとありますが、ビールメーカーですね。再びこちらのプロムナード遊歩道へ。この辺りにもテントが並んでナイトマーケットの準備が行われています。みんな同じテントですね。陽はだんだんと傾いていきます。夜にもう一度来てみたいと思っても、一度ホテルの部屋に戻ってしまうと、もう外出はしたくない派ですからね。街路樹のヤシの木が何とも南国という感じです。ナイトマーケットの準備が進む通りをひたすら歩いています。プノンペンの街もあちこちに緑が残っていていいですね。陽も陰り暑さも和らぎます。ナイトマーケットの準備のためにたくさんの車が行き交います。運転手さんの様子を見ていると、我先にという人はタイより少ないかもしれません。停止位置を守らないのはタイも同じですかね。そんなことを考えながら歩いていました。またまたにぎやかなところに来ました。ここは常設のナイトマーケットのようです。こちらはその都度店を畳まなくていいマーケットですがもうやっているのかな?三叉路にあったお店。こちらはイタリアンのキッチンカーでした。
2026年02月02日
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あっという間に1月が終わって、今日から2月ですね。ナイトマーケットの準備をしている遊歩道。こちらはプレア・シソワス・キーという通りのようです。ホテルやレストランが並びます。トンレサップ川を見ながら歩きます。ナイトマーケットは賑わうんでしょうね。そしてこんなお店を見つけました。丸亀ウドンです。そしてピッザ4ピース。日本人のオーナーがベトナムで開業した自家窯を持つピザのお店。プノンペンにもありました。ベトナム国内だけでなくインドにも店を出したと聞いていましたが。タイにも是非来てほしいです。よく知りませんが和牛サイトウ。ウォーキングストリートはここまでのようです。どこにでもあるスターバックス。リバーサイド公園に来ました。馬を操っている像がありますが、この方は誰?こちらにはお寺があります。逆光できれいに撮れていませんが。次に目指しているのはワット・プノンです。ここはワット・オーナロム・モナストリでしょうか。ここにもお店が出るようですね。川沿いの公園です。この辺は鳩が少ないですね。
2026年02月01日
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