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今日で6月が終わります。一年の半分が終わったことになりますね。搭乗機は降下を開始しました。細長い緑の畑が並びます。パトゥーンターニー県上空でしょうか。工場群が見えてきました。遠くでは雨が降っているのが見えます。雨雲が迫ってきていますね。搭乗機はドンムアン空港に着陸です。駐機スポットに向かいます。この日はボーディングブリッジで降機できそうです。51番ゲートのようです。遠くには黒い雲が見えますね。降機して到着便の案内板で手荷物のベルトナンバーを確認。搭乗機を一枚パチリ。お掃除ロボットが活躍中。動く歩道がここで終わりここから左です。1階バゲージクレーム。ここでもお掃除ロボットが活躍しています。ウドンタニ―からの便は9番のベルトです。こちらです。まだベルトは動いていません。動き始めました。荷物が出てきました。受け取って国際線ターミナルへ向かいます。
2026年06月30日
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搭乗開始のアナウンスがありましたが、まだすべての乗客の降機が終わっていないのでしばらく待ちます。そして機内に入りました。今回荷物を預けるので荷物と機内食をセットで購入。先月からエアアジアのプラチナ会員になったので一番最初のグループで搭乗できました。着席しました。座席は31A。今回の機材はA321型機。プッシュバックされ誘導路へ。やっぱりエンジンの後ろだとうるさいかも。滑走路へ向かいます。タイ国際航空機が見えます。今回は南東の方向から離陸するようです。滑走路へ入ります。そして離陸しました。いつもと違う方角への離陸なので見える景色も新鮮です。眼下には環状道路が見えます。そして左へと旋回していきます。6月。畑にも緑が目立つようになりました。水平飛行に入りました。事前に頼んでおいたタピオカミルクティーが出てきました。A321のテーブルにはスマホスタンドがついていましたよ。およそ40分の飛行で着陸に向けて降下を始めました。
2026年06月29日
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2026年6月14日ウドンタニーを離れて一時帰国してきました。グラブタクシーを呼んで空港へ向かいます。降車して荷物をおろした後に乗ってきたグラブタクシーをパチリと。6番口から入ります。タイエアアジアとタイライオンエアのカウンターが並んでいます。今回は大きなスーツケースを持っていくのでチェックインをして荷物を預けました。荷物を預けて保安検査場へ向かいます。今年の11月1日から来年3月14日まで国際園芸博覧会がウドンタニーで行われるようです。このチューリップがマスコットキャラクターなんでしょうね。保安検査場を通過して2階の搭乗口へ向かいます。搭乗口は5番です。案内に従って進んでいきます。中央に新しくできた搭乗待合室。FD3359ドンムアン空港行です。搭乗機がやってきました。定刻より少し早く到着しました。駐機スポットに入ります。停止した後はボーディングブリッジがつけられます。搭乗開始の案内があると思うので搭乗口の前で待ちます。
2026年06月28日
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搭乗機FD3362は上昇を続けます。右に旋回してチャオプラヤ川上空を通過します。そうして50分ほどの飛行でコラート台地へ。着陸態勢に入ります。着陸前の見慣れた風景。広がる畑はこれから作物が植えられるんでしょうね。将来の高速列車が走る建設中の線路。高度が下がり間もなく着陸。国道2号が見えます。空港敷地内に入りました。そして無事着陸。これは写してはいけなかったでしょうか。朝8時半過ぎと12時前に訓練で爆音を轟かす戦闘機。こちらはウドンタニー消防署空港分署。滑走路から誘導路へ入ります。ボーディングブリッジ2基のウドンタニー国際空港。今回はボーディングブリッジを利用しての降機のようです。駐機スポットには可愛い飛行機ですね。搭乗機は停止しました。そしてボーディングブリッジがつけられ降機します。降機してバゲージクレームへ。預けた荷物はないのでそのまま出ます。3番出口からでます。ムアンボーランを見に行った月一バンコクの旅が終わりました。
2026年06月27日
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機内に入り着席します。座席は6A。エアアジアのレスターシティ塗装機が見えます。プッシュバックされ地上の整備スタッフが手を振って見送ってくれました。地上の整備スタッフが戻っていきます。搭乗機は自走して滑走路へと向かいます。最近はA321neoに乗る機会が増えてきました。窓から見えるのはA320型機。白い塗装のエアアジアXも、この後エアアジアに吸収されるようです。哀愁漂うオリエントタイのボーイング747型機。格安航空会社だったオリエントタイは2018年10月に運航を停止して破産してから8年になります。搭乗機は滑走路へと入りました。そしてウドンタニ―へ向けて離陸。グングン上昇していきます。右に旋回していきます。眼下には工場群や住宅が見えます。
2026年06月26日
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FD3362定刻15:00発。搭乗機が到着しました。貨物ドアが開きました。どんなふうに作業が行われているのか見ていました。ベルトローダーが貨物室前に到着。荷物が下ろされます。見ている限り放り投げたりすることなく丁寧に扱われているようです。滑走路ではライオンエア機が到着し、エアアジア機が離陸していきました。後ろのドアにはフードローダー車が到着。フードローダー車のスタッフが後ろのドアから中を覗き込んでいます。何度かドアをノックしていましたが、なかなか中のCAさんは気づいてくれなかったようです。ようやく後ろのドアが開けられました。ミールが運び込まれます。ライオンエア機が離陸していきました。準備が終わった地上のスタッフがじゃれあっていました。フードローダー車も作業が終わったようです。搭乗開始の案内がありました。機内へ向かいましょう。連絡通路からボーディングブリッジへと歩いていきます。
2026年06月25日
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保安検査場を通過しました。ゲート番号を確認。54番ゲートです。50番台の一番遠いゲートに向かいます。50から56番ゲートは直進です。一番遠いゲートなので動く歩道を利用して向かいます。この先に50番台のゲートがあります。まだ搭乗開始まで時間があるのでしばしこちらで寛ぎます。窓からエプロンを眺めます。離陸していくエアアジア機。プッシュバックされていくエアアジア機。ズームアップしてみてみました。バティックエア機が離陸していきました。54番ゲートに向かいます。搭乗機がやってきました。54番ゲート前にやってきました。
2026年06月24日
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トークンを購入して改札へ向かいます。こちらが改札。改札を通過して4階ホームへ向かいます。4階のホームまで上がると既に列車が入線していました。ちょっと急ぎ足で列車に向かいます。ドンムアン空港に到着しました。改札を通過します。左にトークンの販売機。改札を出てターミナルへ向かいます。ターミナル直進の案内があります。連絡通路をここから左へ。ターミナルに到着しました。ターミナルにはラーマ10世のお写真が。保安検査場に向かいます。
2026年06月23日
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翌日ホテルをチェックアウトしてBTSスラサック駅へ。いつもどうやって空港へ行こうか悩みます。サヤームでスクンビット線に乗り換えてモーチットへ行き、そこからバスで行こうか。それともサラデーンでMRTに乗り換えてバンスーまで行くか。モーチットでバスに乗り換えるのは、なかなかバスが来ないというのが難点。レッドラインができてから本数が減ったのでしょうかね。列車がやってきました。サラデーンで下車してMRTに乗り換えます。ホームから改札へ。MRTは左の矢印があります。その表示に従って連絡通路を進みます。ここから下へ下りますが、エレベーターで下りることにしました。エレベーターを待ちます。この時みなさん左側に並んでいました。私がいる右側は出てくる人のためになっているようでちょっと恥ずかしかったです。幸い出てくる人はいませんでしたが。MRTシーロム駅。まずは改札を抜けてホームに向かいます。エスカレーターでホームにやってきました。シーロム駅、ブルーライン駅番号26番です。いつも1番ホームか2番ホームか迷ってしまい必ず駅の案内板で確認します。そろそろ覚えよう。2番ホームだということを。列車がやってきました。バンスー駅に到着です。駅の通路もいろいろ変わっています。ホームを出てから連絡通路でクルンテープアピワット中央駅へ。この連絡通路も最初は左に曲がらずにまっすぐ行って昔のバンスー駅に出てしまいました。そんなことにならないよう注意して歩きます。クルンテープアピワット中央駅に到着。まずは乗車のためのトークンを購入します。
2026年06月22日
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ホテルの部屋に戻ってきました。電動自転車とはいえ、日差しの中を動き回って疲れてしまいました。実はムアンボーラン、まだ行っていないエリアがあったことに気づきました。まぁいいや。晩ごはんをどうしようかと・・・近くにはトルコ料理・インド料理・イタリア料理とそれにタコスもあります。でもこの日は疲れてもうホテルから出たくありませんでした。セブンイレブンでは部屋のみに備えておつまみを購入。湖池屋のカラムーチョもあります。健康にいいかなとゴマとパンプキンシード。これはOKのカイケム味。塩漬け卵味。疲れて外に出たくないのでルームサービスを頼みました。まずはガーデンサラダ。そして揚げ春巻き。揚げ春巻きについている甘酸っぱいタレよりガーデンサラダのドレッシングで食べた方がおいしかったです。こちらあサテ。甘いピーナツダレにつけていただきます。本当は鳥皮揚げを頼んだのですがありませんでした。鳥皮揚げがいつもない。あると思って注文するのに、メニューに載せないでほしいです。そして最後はピザマルゲリータ。このホテルのピザは薄いパリパリの生地でおいしいです。
2026年06月21日
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BTSスラサック駅のホームから見えるおしゃれな建物はブルーエレファントというレストラン。エレベーターで下へ下りようと思って利用したこのエレベーターは反対側のエレベーターでした。下りると、あれ?なんか違う、どうしたんだ?なんだか風景も違う。そりゃそうですよね、反対側に下りたんですから。プチパニックになりながら、ここは冷静に。というわけでしばらくあるくと連絡橋がありました。マハナコーンの虫食いのビルが見えます。連絡橋を渡りました。ライドシェアの自転車があります。ここですここです、この景色。横断歩道を渡ったあのセブンイレブンで買い物をしてから帰ります。ホテルに向かって歩いていくと途中に警察署があります。ヤーンナーワー警察署です。警察署を過ぎてスラサック通りをさらに歩いていきます。午後のスラサック通りは日陰になるので歩いていても暑くありません。ホリデーイン1階のタコスレストラン。スラサック通りとシーロム通りの交差点。ホテルまで戻ってきました。
2026年06月20日
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行の方法は調べたものの、帰りはしらべていなかったのでグラブでケーハ駅まで来ました。毛=は駅に到着しました。駅までの連絡通路です。階段を上がりながら右に左にとシャッターを押します。以前ケーハに来た時、下りた瞬間に猫のおしっこの臭いがしてびっくり。でも今回はそんなことはありませんでした。あれは何だったのか?列車がやってくるまで駅のホームを散策。そうしていると列車がやってきましたよ。列車が到着しました。始発駅なので余裕で座れます。そんなケーハの駅も数年後には終点ではなくなりさらに延伸する予定です。列車内はガラガラです。ケーハから23駅目のサヤームの到着。ここでスクンビット線からシーロム線に乗り換えです。スラサックに到着です。ドアが閉まるのを待って一枚。ここからホテルに戻ります。
2026年06月19日
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電動自転車を返却しムアンボーランを出ます。暑かったですがタイ国内のいろいろな建物を見ることができてよかったです。でもここで気づいたのですが、すべてのエリアをまわっていませんでした。受付でもらった読めない中国語の地図でいうと左側の建物はほとんど見ていませんでした。これはなた来てくださいということでしょうかね。外国人価格ではなく半額のタイ人価格で入ることができるのでもう一度来てもいいでしょうかね。この門を抜け、橋を渡って大通りに出ます。実はここで気づきました。ムアンボーランへの行き方は調べたものの、帰りは調べていませんでした。ここでグラブを呼ぶことにしました。おそらく反対側にロットゥ乗り場はあるのでしょうが、交通量が多くて渡ることができません。グラブタクシーで予約をして、しばらくこの木陰で待っていました。プーっと音がしたので行ってみます。予約したグラブが到着していました。BTSのケーハまで戻ります。
2026年06月18日
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ナーガのいる庭。来ました来ましたウドンタニーで昨年世界遺産に登録されたプープラバート歴史公園にある岩。この岩を見るとトルコのカッパドキアを思い出します。こちらはウッタラディットにあるようです。仏陀の足跡を納めるお堂。ウッタラディット北にある県でチェンライの下でしょうか。神々の庭園。これはちょっとインドにあるような建物ですが。こちらはルーイにあるようです。プラチェディスィーソンラック。強い日差しの下で電動自転車で走るのはそろそろ限界。タイのお寺という感じのシュライイン。池の中に立つこの建物はなんでしょう?経堂?鐘楼?ザ・グレート・ホール・オブ・ヴァジュラダンマ。仏教の教えや真理を表した建物だそうです。戻ってきました。電動自転車を返却しました。ちょっと休憩してペットボトルの水を一気飲み。
2026年06月17日
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象がいました。その象の向かい側には仏様が。小高い丘の上に見えるのがプレアヴィヒアいろいろ議論のあるところですが現在はカンボジア領にあるプレアヴィヒア。この丘を登るとあるようですがこの日は行くことができませんでした。ナコンパノムにあるプラタットパノム。プレアビヒアのある丘。以前はタイ側からも行くことができたようですが。こうしてみると庭園の中にいろいろな建物が混在しています。こちらは現在建設中。どんな建物ができるんでしょうかね。大木と張り合うようにそそり立つこちらの塔。ノンカイにあるプラタットバンプアン。なんかちょっと日本にもありそうな建物ですが、屋根の先に飛び出ているのが特徴的ですね。こちらはランチャン様式の経典保管庫とウィハーン。上空でゴーっという音がするので見上げると飛行機が飛んでいきました。スワンナプーム空港が近いですから。こちらが仏堂ですかね。クメール様式の建物が見えます。サコンナコンにあるプラタットナラットチェンウェン。プラタットバンプアン。ノンカイにあります。こちらはプラチェディスィーソンラック。ルーイにあるようです。
2026年06月16日
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聖なるストゥーパの庭園。朽ちかけた感じや補修したあとも忠実に再現されているようです。スリンにあるシコラパムストゥーパ。元々はヒンドゥー教の塔だったものが仏教に改宗されたということです。こちらの塔には塔の窓?ひとつひとつに仏像が安置されています。シコラパムを後ろから眺めます。ドゥラババティウィハーン。聖池の前にある門。柱が並んだその奥に仏さまが。門の向こうに見え建物は?橋を渡ります。橋の両側に何かを引っ張っている人たち。その橋を渡ります。そして橋の反対側には9つの頭のナーガ。遠くに見える小高い丘。プレアヴィヒアです。こちらにもクメール様式の建物が。池の周りにはいろいろな建物が配置されています。ここまで来ましたが照り付ける日差しでかなり体力消耗。このクメール様式の建物はサケオにあるようです。プラさッと・サドック・コック・トム。この辺りまで来ると、あぁ~疲れたもう帰りたいと思ってしまいましたがもう少し頑張ります。
2026年06月15日
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次に回ったのはこちらです。ゴルフカートで回っている人もたくさんいます。クメール様式の遺跡のようです。宮殿入り口の左右に配置される聖池。ぐるりと一回りしてみてみます。反対側にある聖池。宮殿の反対側に回ってきました。これはナコンラチャシマにあるピマーイ宮殿です。クメール様式の終点といわれているこのピマーイ。実際に行ってみたいところの一つがこのピマーイでした。向こうにもレンガ色の建物が見えます。もしかしてあれは・・・。多分そうだと思います。ブリラムのパノムルン遺跡です。この周辺はクメール様式の建物が集まっています。パノムルンを後に次に向かいます。
2026年06月14日
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茅葺の住宅です。その横には屋根付きの駐車場。ベンツが止めてありますよ。ベンツのあるお家です。またまた仏塔が見えてきました。ランパンのチャムティ仏塔のようです。これはウォーターホール。バリ島にも似たようなものがあるような・・・。こちらは池に大きなワニがいます。人を飲み込もうとしています。神々の庭のようです。こちらの金色の屋根の建物は。サラブリにある仏陀の足跡を祀ったお堂のようです。次の展示に移動します。バンパインガーデン。庭園の入り口には獅子がにらんでいます。屋根にあるものをズームアップしました。牛がいる庭です。
2026年06月13日
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日差しが強く電動自転車での移動も疲れてきました。サンペット宮殿。その前にはムアンボーランの文字が。この建物はランナー様式というのでしょうか。屋根の先に特徴があります。アユタヤ王朝の時代にビルマ軍に破壊された宮殿を再現したというサンペット宮殿。そんな大昔に思いをはせ、もっと歴史を勉強したいと思いました。このムアンボーランの敷地面積は東京ディズニーランドの2.4倍だそうです。歩いて回ろうというのはちょっと無謀ですね、暑いですしね。こちらには庭園。木々や花もきれいに手入れされています。向こうには金色の尖塔が見えてきました。太陽が雲に隠れると暑さも和らぎありがたい。ㇿッブリーにある釈迦の足跡。睡蓮で埋め尽くされた池があり、中央に岩が。あれ?これは裏側でしょうかね?塀があります。こちらは僧侶の住居。中をのぞいてみることもできたようですがそろそろ体力も限界に。ㇿッブリーのプランサムヨッド。トウモロコシの形をした塔が3つ並んでいます。こちらはシンブリーにあるワットポーカオトン。座禅を組み瞑想するお釈迦様です。これはバンラチャンの人々の勇気という像だそうです。ビルマの侵攻を5か月もの間食い止めたチャオプラヤ川沿いにあった小さな村の人々を讃えたものだそうです。無名の人々の勇気をたたえる像だそうです。
2026年06月12日
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広い駐車場を抜けて次のエリアへ。チャイナットにあるプランマフアン。何やら首の長い女の人がいますよ。お化けですか?そして何やら戦っているのでしょうか?剣を持って戦っています。クンチャンクンペーというタイの伝承物語を再現しているようです。16世紀のアユタヤ朝に起源を持ち、美女ワントーンを巡るクンチャーンとクンペーンの三角関係を表現しているようです。こちらはプラケオパビリオン。八角形の楼が積み重なった建物。アユタヤ朝時代に存在した宮殿の壁画に描かれた仏殿を元に再現された建物。カンチャナブリにあるスリーパゴタ。とめておいた電動自転車に戻ると、自転車のかごに入れておいた中国語の地図がなくなっていました。諦めて次に行きましょう。ㇿッブリーにあるプランサムヨッド。またまたお濠をわたります。お濠にかかる橋の上から右側を眺めます。そしてこちらは左側です。橋を渡って緑のドームをくぐります。大黒様が座っています。大黒様じゃないのでしょうか?ここはアユタヤの旧市街にあるサンペット宮殿のようです。本物のサンペット宮殿はビルマからの侵攻により崩壊したものを再現したものだそうです。左手にはなにやら建設中の門でしょうか?
2026年06月11日
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シュメールマウンテンから橋を渡って次のエリアへ。ここに自転車を止めて徒歩で回ります。橋を渡って対岸のエリアへ。レインボーブリッジ。お濠には睡蓮が咲いています。エンライトメントパビリオン。日本語訳で啓蒙者の館?ここも是非見ておくべき8つのうちのひとつでした。蘭の花のテラス。次のエリアに向かいます。ここで蘭を育てているようです。蘭のビニールハウスの隣にあった建物。中をのぞいてみるとヒンドゥー教の神様が祀られていました。サオチンチャーです。ジャイアントスイング。こちらのお堂にもヒンドゥー教の神様が。たくさんの手がある神様です。ジャイアントスイングとワットブラーミン。バンコクでジャイアントスイングを見てきましたが、お寺の中には入りませんでした。楽ちんな電動自転車に乗って次のエリアに向かいます。広い駐車場を抜けて次のエリアへ。
2026年06月10日
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次はこちらです。シュメールマウンテン。須弥山を表しているんだとか。大きな口を開ける巨大魚。橋を渡って行ってみます。橋の途中から池の中央には馬やゾウが見えます。巨大魚はアーノンというようです。仏教的宇宙観を表現しているそうです。中央に何かあるのかと思ったらそうでもないようですね。屋根の装飾もすごいです。周囲にはブーゲンビリアが植えられています。中には何があるのかなとのぞいてみました。巨大魚アノーンの背びれ。靴を脱がなければならないと思い中には入りませんでしたが、中央に何かありますね。巨大魚アノーンのしっぽです。そして顔です。巨大魚アノーンに守られた建物。一周して戻ってきました。ここは是非見ておくべき8カ所のうちのひとつでした。
2026年06月09日
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ワット・チェディ・ヨードから次へ向かいます。受付で渡された中国語の地図ではよくわかりません。これは牛舎でしょうか。前方に仏塔が見えてきました。仏像を収めた屋根付きの建物。白い祠の中に仏像が安置されています。四面六段にに仏像が配置された塔。こちらが本堂になるようです。これはランパンにあるワット・チョン・カム。入り口の両側に獅子が立っています。ここがちょっとわかりませんでした。中国語の地図ではわかりません。涼し気に水が流れています。ここに電動自転車をとめて歩いて周辺を見て回ります。ここは園内を走るトラムの停留所になっています。停留所の向こうには川が流れていて浮かんでいるのは王室御座船でしょうか?そうではなくて昔の運河を行きかう船でしょうかね。ちょっと近づいてみてみます。船の模様からやはり王室の船でしょうかね。
2026年06月08日
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ラチャブリ―にある仏塔。とうもろこしのような形ですね。ここから左に行けませんが、新しい建物が建設中でした。これは何ですかね❔鐘楼?電動自転車で移動します。この頃には捜査にも慣れてきました。これは案内板がどこにあるのかわからず謎のまま。こちらに拝んでいる人たちがいます。火炎樹の花があちこちに咲いています。なだからな屋根の建物。チェンライのワットチェンコンのようです。チェンライはまた行ってみたいところです。今年いけるかな。そんなチェンライのお寺のお隣にはチェンマイの仏塔があります。ワット・チェディ・ヨード。7つの仏塔があります。これはチェンマイのランナー王朝時代1455年に作られたようです。
2026年06月07日
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チケットを購入し、電動自転車を借りました。鍵をもって電動自転車置き場へ。ここで電動自転車やゴルフカートを借ります。初めて乗る電動自転車です。操作もよくわからないまま走り出します。チケットを買った際に地図をもらいましたが、日本語の地図はないということで何と何と英語ではなく渡されたのは中国語。そんなわけで全く役に立たない地図を電動自転車のかごに入れたまま見ることはありませんでした。これは1月に行ってきたナコンシータマラートのプラ・マハ・タット。向こうには建設中の建物が見えます。次はこちらです。プラ・マハ・タット。スラタニにあるようです。こちらはオールドマーケットタウン。こちらが入り口です。入りませんでしたが、お土産屋さんがあるようです。タイガー・キングス・パレス。ペッチャブリーにあるようです。次に見えてきたのがこの建物。今でいうと図書館という感じでしょうか。こちらは経典保管庫。電動自転車の操作がいまいちわからなかったのですが、やっと慣れてきました。白いコーンのような形の仏塔プラ・マハ・タット。ラチャブリにあるようです。こちらは鐘楼です。このゲートでチケットのチェックがありました。
2026年06月06日
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BTSケーハ駅から36番のソンテオに乗ってムアンボーラン前で下車。入り口の前には橋が架かり両側はお濠になっています。橋を渡って進んでいきます。ムアンボーラン、アンシャンテシティです。城塞のような建物が見えます。併設されているレストランでしょうか。まずはチケットを購入します。城塞を見ながらさらに進んでいきます。公園の案内図がありました。アンシャンテシティについて書かれているようです。こういう構造物はウドンタニ―でも見かけます。上に王様の写真が飾られていたりします。アンシャンテシティは古い町のことでしょうか。園内を走るトラムがありました。こちらは駐車場のようです。ここから入っていくようです。券売所はこの駐車場の先にあるようです。ようやく見えてきました。ここでチケットと園内をまわるのに自転車を借りようと思います。チケットは大人800バーツでちょっと高いですね。タイ在住者はタイの運転免許証を見せてタイ人と同じ400バーツになりました。自転車を借りようと思ったのですが、自転車はなくて電動自転車3時間で200バーツを借りました。
2026年06月05日
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BTSスクンビット線の現在の終点ケーハ駅に到着。ホームからの眺めです。これは養殖池?それともただの池?事前に調べたところ、3番出口から出るとムアンボーラン方面へ行くソンテオが出ているようです。まずは改札をでます。3番出口なので左側です。出るとすぐに36番のソンテオが見えました。ムアンボーランへ行くかと聞くと行くというので乗り込みました。走り始めると雲行きが怪しくなり、途中雨が降り出しました。えぇ~どうしようと思ったものの雨雲を通り過ぎたようで雨はやみました。ムアンボーランに着いた時には雨は降っていませんでした。ここで下りました。ムアンボーランは36番のソンテオに乗るといいようです。ムアンボーランに到着しました。
2026年06月04日
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翌朝出かけました。目的地はムアンボーラン。ホテルを出てスラサック駅へ向かいます。ホリデーインの1階にタイランドポストの赤い可愛いポストがありました。壁にはこんな絵も。タイらしいこの電線。スラサック駅が見えてきました。この日の目的地はケーハ。まずはスラサック駅から乗車して乗換駅サイアムへ。やってくる列車を待ちます。スラサック駅のホームから見える風景。遠くに小さく列車が見えました。ズームにして撮りました。サイアム駅で乗り換えです。ケーハへは左1番ホーム。サイアム駅でケーハ行の列車を待ちます。列車に乗り込んでスクンビット線の東の最終駅ケーハまで。ケーハ駅に到着しました。列車を降りて停車中の車両を撮ります。ケーハ駅です。駅番号がE23。スクンビット線はさらに東へ延伸計画があり、バンプリーの海までBTSで行けるようになるようです。
2026年06月03日
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ヒルトンガーデンインシーロム。まずはチェックインをします。振り返って入り口側を。フロント横にエレベーターが2基。この日の部屋は14階でした。明るいエレベーターホール。エレベーターホールから左右に続く廊下。部屋はこちら側です。なんとエレベーターホールから左を曲がってすぐ前。ドアを開けてまずは一枚。ここに泊まるのは3回目でしょうか。シングルベッド2台がルトンガーデンインシーロム。シングルベッド2台がこういう部屋はスタジオツインというんでしょうか?ベッドにもできるようなソファが一台。壁掛けのテレビとライティングデスク。小さな冷蔵庫と電気ポットにコーヒーカップそしてフリーのボトル入りの水。クローゼットにはアイロンとアイロン台もあります。こちらにセイフティーボックスとランドリー袋にスリッパ。バスルームの前には大きな鏡と荷物を置く台。こちらが入り口ドア。バスルームです。左にトイレがあります。歯ブラシにカミソリにカミソリにシャワーキャップに綿棒コットンがあります。シャワーはレインシャワーとハンドシャワー。夜のシーロムを見てみます。カーテンを開けると右手に高速道路が見えます。左にホリデーインシーロム。眠らないバンコクの街。セブンイレブンで買ってきたのがこちらです。久しぶりにレーズンパンを食べます。サッポロビールとリオのホップの香りがいっぱいのスプリーム、そしてワインのハーフボトルも。
2026年06月02日
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今日から6月ですね。今月一時帰国します。エアポートレールリンクパヤタイ駅からBTSパヤタイ駅へ移動します。今回のホテルはヒルトンガーデンインシーロム。スクンビット線、列車がやってきました。時間は午後11時前。ホームにいる乗客もまばら。サイアムで乗り換えです。下りたホームの反対側でシーロム線の列車を待ちます。ケーハ行の列車が出発したホームの反対側です。スラサックに到着です。高架の連絡通路から見る道路。サトン通りです。スラサックから歩いてホテルへ向かいます。徒歩で5,6分ぐらいでしょうか。スラサック通りです。向かい側に見えるセブンイレブンで買い物してからホテルへ向かいます。それにしても待ち時間長い。待ち時間は2分ぐらいでしょうか。やっと横断歩道を渡りセブイレブンで買い物してホテルへ向かいました。ヒルトンガーデンインシーロムに到着です。
2026年06月01日
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