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弥生3月も今日が最後。3月は去る。年が明けて1月から3月まではあっという間に過ぎてしまいました。日本は各地で桜が見ごろを迎えていることでしょうね。北海道の桜はまだまだ先ですが。降機してウドンタニ―への乗り継ぎです。ダメもとで乗り継ぎカウンターへ行ってみます。というのは国内線でドンムアン空港で乗り継ぐとき、乗り継ぎカウンターへ行くと一旦出てからもう一度保安検査場を通過するように言われます。ここが乗り継ぎカウンター。案の定一旦出るように言われました。そんなわけで一旦出ます。スワンナプーム空港では乗り継ぎできるのにどうしてドンムアン空港ではできないのかわかりません。エアアジアのアプリのチャットで問い合わせてもよくわかりません。というわけで一旦出て再び保安検査場を通過します。インフォメーションカウンターと各エアラインのチケットブースが並んでいます。チェックインカウンターの案内板。クリスタルゴールドの仏像があります。保安検査場を通過しました。ゲートは52番ゲートです。でも30分のディレイです。52番ゲートに向かいます。真っ白な機体のエアアジア機が駐機スポットへ向かっていきます。51番ゲートは出発準備中。荷物を積み込んでいるところです。これはA321でしょうか。50番台のゲートはこちらから。54番ゲートと56番ゲートは出発準備中。52番ゲートにはまだ搭乗機は来ていません。52番ゲート前ではゾーンの表示板が置かれました。FD3358ウドンタニ―行はディレイの時間が表示されています。ちょっと小腹がすきました。まだ時間はありそうです。ブラックキャニオンで水とロールサンドを購入。ハムとチーズ入りのロールサンド。いつもこればかり食べているような気がします。
2026年03月31日
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滑走に入りました。周辺に山があるのがとても新鮮に見えます。滑走開始です。そしてドンムアン空港へ向けて離陸しました。ナコンシータマラートの街を離れます。どんどん上昇していくとタイ湾が見えてきました。下に見えるのはパクパイン川。上空へ行くと雲が多くて眼下の風景は見えません。といっても洋上なので見るものはないのですが。洋上からバンコク?サムットサコーン?に入ります。降下を開始します。どんなところの上空を通過していくのか。あれはチャオプラヤ川にクレット島ですね。降下していくと見慣れた風景が現れました。工場群が見えてきました。この辺りは見覚えのある風景です。おぉ~見えましたあの巨大な宗教施設ワットプラタンマカーイ。ウドンタニ―からドンムアン空港へ向かう時にもよく見えます。そのほぼ上空を通過。あのパイナップルのような建物も見えます。そこから左に旋回していきます。そしてドンムアン空港へ針路を定めます。ドンムアン空港はもうすぐそこ。どんどん高度を下げていきます。タイ国鉄の高架橋も見えます。高度を下げて着陸です。無事ナコンシータマラートから戻ってきました。滑走路から誘導路へ入ります。そして駐機スポットへ向かいます。地上の整備スタッフが待機しています。54番スポットに入ります。駐機スポットへ入りエンジンが停止しました。
2026年03月30日
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到着便のアナウンスが流れました。誘導路のないナコンシータマラート空港は着陸して一旦先端まで行ったあとUターンして駐機スポットまでやってきます。お隣のスポットに入りました。これはドンムアン行ではなくスワンナプーム空港行でした。その後もう一機エアアジア機が到着しました。こちらがドンムアン空港行のようです。搭乗口では出発準備が行われています。でも案内がちょっとしょぼすぎませんか?FD3185ドンムアン空港。しょぼすぎと思ったら案内板に掲示されました。搭乗機はあれです。今到着して乗客が降機している最中です。搭乗開始の案内がありました。搭乗開始で搭乗機へ向かいます。ウィキペディアにはナコンシータマラート空港が新しくなったことは記載されていませんでした。既に情報が古くなっています。ボーディングブリッジはなく徒歩で搭乗機へ向かうとなっていたのですが。新ターミナルは2023年にできたようです。後方座席の人はエスカレーターで一階に下りて徒歩で搭乗機へ向かっていました。前方座席はそのままボーディングブリッジで機内へ向かいます。先着していたエアアジア機はスワンナプーム空港に向けて滑走路へ向かいます。スワンナプーム空港行のエアアジア機がプッシュバックされていきます。出発した後の駐機スポット。スワンナプーム空港行はトーイングバーが外されました。スワンナプーム空港行は自走して滑走路へ向かいます。搭乗機も出発準備が整ったようです。プッシュバックされ駐機スポットを離れます。右側が古いターミナルですね。その間ライオンエア機が到着したようです。ライオンエア機が駐機スポットへと向かいます。
2026年03月29日
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翌朝のナコンシータマラートは晴れていました。チェックアウトしてグラブタクシーで空港へ向かいます。遠くに管制塔のようなものが見えてきました。ここからがナコンシータマラート空港の敷地のようです。ターミナルが見えてきましたが色遣いがウドンタニ―空港と同じですね。空港ターミナルに到着です。空港に入ると正面にインフォメーションカウンターとその後ろにチェックインカウンターが並びます。ウエブチェックインを済ませてあるし預ける荷物はないのでそのまま保安検査場へ。その前にちょっとチェックインカウンターの散策を。こちらはベトジェットのようです。ノックエアのチェックインカウンター。こちらはライオンエアですね。到着便の案内板。ドンムアンからの7:20着のノックエアが最初のようですがキャンセルですね。保安検査場へ行ってみます。ここから保安検査場へ入るようです。保安検査場を通過しました。こじんまりとした搭乗待合室ですが新しくてきれいですね。ここが搭乗ゲートのようです。搭乗口は3つあるのでしょうか。搭乗口の後ろにはカフェやコンビニにお土産屋さんがありました。到着案内板がここにもありました。よく見てみるとタイ国際航空は路線がないのでしょうか?ライオンエアの機内持ち込み手荷物のセルフチェック。新しくてきれいな空港ですが、出発便の案内板が小さくてどこにあるのか探さなければなりませんでした。イサーン地方ではあまり見かけないお店ですが。こちらはタイクラフトのお店のようです。こちらはカフェ。こちらもカフェ。ブラックキャニオンとコピロースターが並んでいます。そろそろドンムアンから搭乗機がやってくる頃です。
2026年03月28日
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ホテルの部屋で2時間半ほどぐっすり寝てしまい気が付くともう太陽が沈んでいました。そんなわけで晩ごはんを食べに繰り出しました。近くにこんなお寺がありました。仏像や高層の像が並んでいます。こちらはナーガに守られた仏像。両手を胸の前で合わせた仏像。座禅を組み瞑想する仏像。座った仏像の前にサルとゾウがいます。お寺の入り口です。門の上にも金色の仏像があります。こちらはエメラルド仏でしょうか。これだけガラスケースに入っています。向かい側には学校があります。その隣には中華式の神社。かわいらしいマスコットキャラクターです。これはアイスクリーム屋さんでした。どんどん暗くなっていくのに食堂やレストランがなかなか見つかりません。もう仕方がないのでこちらに入りました。カフェアマゾンです。サンドイッチとコーヒーのホットを注文。ナコンシータマラートまで来てカフェアマゾンと思いましたが食堂が見つからなかったので・・・。カフェアマゾンさんありがとうございました。助かりました。ワットプラマハタートウォラマハーウィハーンに戻ってきました。ライトアップされた本堂に仏塔。たいていホテルに入ったら夜で歩くことはないのですが。でもライトアップされた寺院もこれまた素敵ですね。段々暗くなっていくと、歩道にムーガタやチムチュムのお店がオープンしました。でも一人ではちょっとまだハードルが高くて。それに歩道に御座のようなものを敷いて座るスタイルでちょっと座って食べるのは厳しいかな。メインのお寺の近くにホテルをとったら周辺にはあまり食堂などがなく、あっても営業終了だったりしてちょっと宿選びを失敗してしまったようです。それはそれでまたナコンシータマラートの一つの思い出ということで。ホテルに戻ってきました。カフェアマゾンでかわいらしくてついつい買ってしまったミニマカロンがこれです。
2026年03月27日
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チェックインを終えて部屋へ向かいます。この日アサインされた部屋はこちら306号。カードキーをかざしてドアを開けて部屋の中へ。入ると右手にハンガースペース。ドアから窓に向かって。ベッドの上にはタオルがかわいらしくたたまれておかれていました。部屋の中からドアに向かうとこんな感じです。クイーンサイズのベッドが一台。レースのカーテン越しに外を眺めます。カーテンを開けると3階からの眺めはこんな感じでした。あの道を歩いてやってきました。電気ポットがあります。そしてフリーの水のボトルが2本。アメニティーもここに置いてありました。バスルームです。おぉ~シャワーカーテンのないタイプですね。部屋を出て屋上テラスへ行ってみました。階段を上がってテラスにやってきました。屋上テラスにテーブルとイス。屋上からの眺めです。ホテルまで歩いてやって来た道。このホテルは住宅街の中にありました。観葉植物が置いてありました。雨が上がったあとだったようです。屋上のビアガーデンを思い出してしまいます。この階段を上がってきました。見てきたワットプラマハタートはどこでしょうか?ありましたありました、あそこです。この仏塔です、ワットプラマハタートの仏塔です。
2026年03月26日
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ワットプラマハタートウォラマハウィハーンの反対側にもお寺がありました。ワットナーブラボロムタートというようです。そのお寺の敷地内に入っていくと裏側にホテルに続く道があるはず。本当に大丈夫かなとちょっと心細くなりながら歩いていました。経堂がありました。ここから続く道はあるのか?砲丸の木が並んでいる通路を進んでいきました。そうするとシィータンマソック通りというところに出ました。ホテルへの矢印の看板を見つけました。これです。ビララーピン右へ。上にはロンレームビララーピンとタイ語で書かれています。歩いていくと鶏に遭遇。グーグルマップではこの先の右にあるようです。なんだかそれらしい建物が見えてきました。ホテルに到着しました。この日のホテルビララーピンのフロントです。このホテルは一泊日本円で3000円ぐらいです。フロントの横にはこんなオブジェもありました。
2026年03月25日
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回廊を出て中庭の仏塔を見て回っていると仏塔の中が見えるとこがありました。案内板には知恵塔と書かれていて、中には仏像が安置されていました。全ての仏塔の中を見ることはできません。仏塔の林立する中庭。こちらは何でしょう。経堂でしょうか。黒くなるのは苔なのでしょうか、カビなのでしょうか。真っ白に塗られたらまた来てみたいですね。中庭を出ました。お寺の周辺を見て回ります。これは王様の像でしょうか?外側からメインの仏塔を眺めます。周囲にはたくさんの木がありました。これは何でしょう菩提樹?参拝をする人もたくさんいました。この門をくぐりお寺の敷地を出ました。この後はホテルに向かいます。お寺の前はラチャダムノン通り。
2026年03月24日
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回廊の中から仏塔を眺めます。そういえばこの仏塔はいくつあるのでしょうか。仏像と仏像の間にこれまた小さな仏像があります。回廊最後の角を曲がります。最後の回廊にも仏像が並びます。最後の回廊を曲がったところから中庭の仏塔を眺めます。最後の回廊の先には階段があります。最後の回廊の階段の手前には仏像と仏像の間に小さな仏像がありました。回廊の階段を上がっていくと両掌を外側に向けた立位の仏像がありました。その両側には小さな仏像が並んでいました。両サイドにはこれまた立位と座位の仏像。ここが回廊のメインになるんでしょうね。優しいお顔の立位の仏像。この後回廊を出て中庭へ。
2026年03月23日
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博物館もあるようです。博物館の入り口がこちら。博物館には入らずにロの字型になっている回廊をまわります。金色の仏像がたくさん並んで安置されています。一体一体のお顔が違います。壁にはお釈迦様の悟りを開くところから入滅までえがかれているようです。このお鉢にお金を入れていきます。こんなにたくさんの金色の仏像があるのに回廊の中にはあまり人がいません。それゆえゆっくり回ることができたのですが。大理石の上に鎮座する金色の仏様。角を曲がってもまだまだ続いています。仏像の前に何かありますが何でしょうね。回廊に囲まれた中庭には若いお坊さんがいました・金色の仏像の反対側にこれまた仏像です。その仏像を静かに眺めている金色の仏像。それは曜日ごとの仏さまでした。木曜日の仏さまにご挨拶。さらに進んでいくと何か展示しているようです。木枠のガラスケースが見えるでしょうか。何が展示しているのかと思ったらこれでした。これってクジラでしょうか?さらに進んでいきます。また前には何かありますね。これは大砲でしょうか?どうしてここにあるんでしょうかね。オレンジ色の布が奉納されています。タイではよく僧侶に布を奉納するシーンをよく見かけますが。大理石の回廊はまだ続いています。こちらにも布がありました。さらに進んでいくと一カ所だけ違った構造が。この仏さま一体だけ少し奥まった場所に安置されていました。こちらにももう一体ありました。そしてその反対側には高僧の像も。思えば一体全部で何体あったんでしょうか。数えてみるとよかったですが。各通路に25体として100体?回廊の中から中庭の仏塔をながめます。これが中心の仏舎利。この方も一体だけちょっと前に出ているようです。大理石の回廊も次の角を曲がると最後になります。
2026年03月22日
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空港からタクシーでやって来たのはワットプラマハタートウォラマハーウィハーン。ここは王室寺院だそうです。たくさんの人が参拝に訪れていました。写真で見た仏塔は真っ白でしたが随分黒くなっています。寺院の前の庭には鶏が放し飼いにされています。早くから上座部仏教が伝来し、タイ南部における仏教の中心地だったそうです。これはヘムランシー門前の二つの小仏塔と書かれていました。そのヘムランシー門から入ります。門をくぐるとたくさんの仏舎利がありました。スコータイ王朝時代には、スコータイに僧を送り、タイ中部の仏教の伝来にも大きな役割を果たしたんだそうです。旧称はワットプラボーロマタートというんだそうです。この中心にある仏塔、プラマハタート。これは311年シュリービジャヤ王国時代の建築となっていますが、実際には13世紀ごろのナコンシータマラート王国の建国者シータンマーソッカラートが建てたものだろうと歴史学者は考えているそうです。その時代この寺院は全盛期を迎え、12000人の僧を抱える一方スコータイに僧を送りタイ中部の仏教の隆盛を促したようです。そのためここナコンシータマラートはムアンプラ僧の街といわれるようになったんだそうです。その後もマレー半島の仏教の中心としての地位を保っていったそうです。ここは第1級の王室寺院になるようです。人が映りこまないように撮っているのでわからないでしょうが参拝者は本当にたくさんいました。でも写真で見た仏塔は真っ白だったんですがね・・・。何年か経つとまた白く塗り替えるんでしょうね。本堂の前には鐘があり参拝者が交互に鐘をついていました。このお寺は仏舎利を囲んで回廊になっています。その回廊にはたくさんの仏像が安置されています。その回廊へ行ってみようと思います。さて?どこから入ろうか・・・?
2026年03月21日
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ナコンシータマラート空港のターミナルを出ました。バス停を探します。事前に調べたところターミナルを出て左に進むとありました。左に進んできました。雨が上がったばかりです。バス停がありました。2系統あるというのでこれのようです。これがバスなのかな?しばらく待っていましたが何時に出発するのかよくわかりません。これ以上は待てないとターミナルの到着ロビーに戻りグラブタクシーを呼ぶことに。5分ほど待ってグラブタクシーがやってきました。市内までは25分ぐらいだったでしょうか。途中で城壁跡を発見してあわててカメラを。左側確かに城壁ですね。城壁の一部が残っているということでした。そして指定した場所に到着しました。
2026年03月20日
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ナコンシータマラート空港に着陸しました。初めて下りたナコンシータマラート空港。誘導路がないため、滑走路端でUターンしてエプロンに向かいます。これは古いターミナルのようです。こちらがボーディングブリッジ2基を備えた新しいターミナル。事前にウィキペディアでナコンシータマラート空港について調べると、ボーディングブリッジはなく徒歩で搭乗機まで行くと書いてありました。でもターミナルが新設されボーディングブリッジも2基ありました。降機してボーディングブリッジから搭乗機を一枚。案内に従って出口へ向かいます。エスカレーターで1階へ下ります。1階へ下りてからボーディングブリッジと搭乗機。出渕へ向かう途中で見える搭乗機。ターミナルの作りはウドンタニ―空港と似ています。新しいターミナルは白くて明るいです。イサーン地方と全然天気が違って雨が降っていたナコンシータマラート空港。こちらがバゲージクレームのターンテーブル。預け荷物はないのでそのまま出ます。到着ロビーを出てターミナル内をちょっと散策。タクシーチケットのカウンターがあります。これはナコンシータマラート空港のマスコットキャラクターですか?ナコンシータマラートはナンタルンという影絵が有名なようです。こちらは出発案内板。タイエアアジア・タイライオンエア・タイベトジェット・ノックエアの4社が就航しています。就航先はバンコクドンムアンとスワンナプームだけのようです。こちらは到着便の案内板。乗ってきたFD4231も表示されています。定刻より5分早く到着です。プレッツエルのアンティーアンズやアマゾンカフェがあります。タイの1村1品のお店OTOPもあります。
2026年03月19日
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搭乗機は滑走路へ向かいます。下りてきたのは厦門航空でしょうか。これは新しくできた第3滑走路かな?滑走路に進入。一旦停止して管制塔からの離陸許可を待ちます。滑走開始です。ナコンシータマラートへ向けて離陸しました。上昇していきます。バンコクのラートクラバン区上空を飛行。住宅街や工場群が見えます。そして徐々に右に旋回していきます。眼下に広がるのは畑でしょうか。そしてタイ湾に出ました。ナコンシータマラートまでは洋上を飛行するルートのようです。南下していくにつれて青空は見えなくなり雲が広がっています。あの突き出た陸地はナコンシータマラートでしょうか?それにしてもこの時期イサーンとは全然天気が違うのでちょっとびっくりです。地図で見るとあの川はパクパイン川のようです。お寺が見えます。空港近くにあるお寺はワットウスティヤラームでしょうか。間もなく着陸です。
2026年03月18日
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ベトジェットのWOW塗装機。WOWはアイスランドの破綻したLCC航空です。オープンスポットかと思ったんですがボーディングブリッジが使えるようです。機体は停止しました。降機してナコンシータマラートへ行くフライトのゲートを確認。ゲートはA5番だったのでここから左へ。遠くに見えますがすごい人が並んでいるようです。ここから手荷物検査場へ。ボーディングタイムが過ぎているのになかなか列が進まず焦りました。A5のゲートに到着。ファイナルコールの表示です。もう既にみなさん搭乗済み。搭乗機まで小走りで。左側6Aの座席に着席。わたしが最後ではありませんでしたがドアが閉まりました。プッシュバックされていきます。機首タイ国旗の下にタイスマートリンクスと書いてあります。e-SIMですかね?Wi-Fi使える機材とか?バンコクエアウェイズとタイベトジェット。バンコクエアウェイズATR機が見えました。シンガポール航空です。誘導路に出て滑走路へ向かいます。SASスカンジナビア航空機です。こちらはサテライトターミナル。スワンナプーム空港では現在南側にもターミナルを建設中です。春秋航空機です。
2026年03月17日
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上空は雲が広がっています。その雲を抜けると着陸態勢に入りました。今回のフライトはドンムアン空港ではなくスワンナプーム空港。あの宗教施設が見えました。下に広がる工場群。中央左にあれあれあれ?ドンムアン空港ですね。ちょうどエアアジア機が下りてきたところのようです。と思ったらまた上空には雲。その雲の間からチャオプラヤ川が見えてきました。チャオプラヤ川に沿って海へと向かいます。一旦タイ湾に出ます。そこから旋回してスワンナプーム空港に向かいます。いつも気になるこれはエビの養殖場でしょうか。間もなく着陸です。この高速道路を通過すると着陸です。スワンナプーム空港に到着しました。駐機場はオープンスポットでしょうか?
2026年03月16日
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間もなく搭乗開始の案内があると思うのですが。搭乗開始の案内があり徒歩で搭乗機へ。既にトーイングバーが取り付けられています。タラップで搭乗機内へ。後方座席の乗客は後ろのタラップから。ボーディングブリッジの機材はチェンマイ行きでしょうか。タイエアアジアの特別塗装機。一足お先にスワンナプーム空港へ出発します。滑走路に向かいます。滑走路に入りました。搭乗機からターミナルを。離陸しました。いつもの貯水場が見えます。環状道路と国道2号が交わる交差点。右に旋回していきます。右に旋回していくと今飛び立ったウドンタニ―空港が見えます。
2026年03月15日
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今年はバンコクから乗り継いでタイ国内をまわりたいと考えています。そんなわけで1月に行ってきました。保安検査場を通過して搭乗待合室へ向かいます。エアアジアで乗り継いでバンコクから飛んでいるところを調べました。その第1回目としてどこへ行こうかと考えてナコンシータマラートに行くことにしました。ただ、ちょっと足を延ばしたところで観光であちこち回るのではなく見るところは1,2カ所にしてあとはホテルのでのんびりしようと。搭乗待合室です。何とミスタードーナツがオープンしていました。スワンナプームから搭乗機がやってきました。定刻よりやや遅れての到着です。マーシャラーさんが停止の合図。エンジンを停止しました。FD4351。スワンナプーム空港行。スワンナプーム空港で乗り継いでナコンシータマラートへ向かいます。
2026年03月14日
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クンパワピーの駅を出て踏切を通過。コンクリートミキサー車が土煙をあげて走ってきます。高速鉄道の高架橋を作るための整地作業ですね。高架橋の整地が続いています。ウドンタニー手前の駅にはコンテナ列車が止まっていました。間もなくウドンタニ―駅です。この辺りはウドンタニ―工業団地。工場の建物が点在しています。ここは高架橋を作る作業をしている人たちの宿舎になっているようです。この日は日曜日でしたが日曜日も作業をしていましたね。そうしてウドンタニ―駅に到着しました。ここまでけん引してくれた気動車。ウドンタニ―駅の駅標です。列車の警笛が鳴り発車です。乗ってきた列車はノンカーイに向けて出発していきました。1泊2日のコンケーンへの汽車での旅が終わりました。飛行機での移動とはまた違った風景に出合うことができました。駅のホームを出ます。ホームから駅前を。チケットとカタカナで書かれていましたね。タイ語yと中国語と英語と日本語表記。ウドンタニ―駅舎前。駅前にはトゥクトゥクが並んでいました。ウドンタニーの見どころの案内図。この後グラブタクシーで戻りました。1泊2日のコンケーンへの旅はこれで終わりです。
2026年03月13日
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列車はコンケーンの市街地を抜けて畑の広がる平野へ。木々の間に駅へ続く道がありました。列車は畑を見ながら進んでいきます。畑の横が整地されています。今整地していますね。これはナコンラチャシマからノンカイまでの高速鉄道2期工事の現場になります。将来的にはここに高架橋ができて高速鉄道が走ることになります。このあたりはまだ用地取得が終わっていないところでしょうか?ここに来ると土地を削って整地しています。県境を越えウドンタニーに入りました。高速鉄道の完成が待ち遠しいです。駅に停車です。どこだろうと思いましたが。タレーブアデーンで有名なクンパワピーです。
2026年03月12日
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コンケーン駅の3番ホーム。ベンチに座って列車の到着を待ちます。列車が到着するアナウンスがありました。これはナコンラチャシマ―発ノンカイ行の列車。この列車は自由席です。客車はここ3号車からです。車内に乗り込みました。それほど混雑はしていないようです。9:30定刻で発車しました。コンケーン駅舎からしばらくは高架橋を走ります。あちらの建物はコンケーン県庁舎でしょうか。最初の停車駅です。最初の停車駅はサムラン。駅前にはこの木何の木がありました。踏切を通過します。車窓は畑が連なる大地になります。
2026年03月11日
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翌朝ホテルをチェックアウトしてまずは駅へ向かいます。コンケーンの歩道にはこのような車いすのマークや点字ブロックがあり、段差も少なく作られているようでした。ホテルを出て右に曲がりさらに進んで右に曲がると正面に駅が見えます。右手にダイキンの看板。タイでは昨年ダイキンのボーナスに関する労使交渉でかなりもめてニュースにもなりましたよ。この日は日曜の朝。人通りも車もまだ少ないです。右手に見えるのがコンケーン鉄道市場。そして正面がコンケーン駅。車が衝突したんでしょうね。根元が曲がった標識。この標識です。コンケーン駅舎。駅前はロータリーになっています。コンケーンレイルウェイステーション。駅からロータリーと鉄道市場を眺めます。指定した場所以外にもずらりと並んだバイク群。そしてこの点字ブロック。これを頼っていくと柱にぶつかってしまいますよ。駅舎に入りました。コンケーンの駅標。駅舎の中にコンケーンの見どころ紹介が。こちらはチケット売り場の窓口。タイ国鉄をけん引する気動車です。それぞれの気動車の紹介がありました。こちらが時刻表。一日の6本運行されています。これも運行案内板。新しく作られたタイ国鉄の駅は作りが似ていますね。両サイドにエスカレーターもあります。現在8時58分。9時半発の列車に乗ります。乗り場は3番。新しい駅舎ですが、イスはプラスチックではなく木ですね。駅舎から鉄道市場。この駅長さんのキャラクターが可愛いですね。プラットホーム3番4番。コンケーンからノンカーイまでの駅名があります。
2026年03月10日
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夕食を食べに出かけます。友人が迎えに来てくれることになったので待っています。このホテルはフロントが3階にあるのでエントランスまではこんな坂道を上がってきます。車寄せ兼駐車スペース。水流でクルクル回る大理石。ムーガタのお店です。ビュッフェスタイルは落ち着いて食べられないのでセットで注文できるお店をリクエスト。99バーツ食べ放題のお店はお店も混雑していて落ち着けませんがここは違います。この後どんどんお客さんがやってきました。ジンギスカン鍋にちょっと似ているムーガタの鍋。シーフードを入れたミックスト野菜を注文。お腹いっぱいになりホテルに戻りました。ホテルの外観はこんな感じです。部屋に戻る前に部屋飲み用のビールとつまみを購入。CJMOREというスーパーマーケットです。最近我が家の近くにもできました。買い物が終わりこの坂道を上ってホテルに戻りました。
2026年03月09日
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グラブタクシーでこの日のホテルまでやってきました。まずはチェックインをします。チェックインカウンターでパスポートを提示してチェックイン。チェックイン済ませて部屋へ向かいます。この日のホテルはチャルンターニーコンケーンホテル。なかなか年季の入ったホテルです。エレベーターで7階へ。この日は安かったのでジュニアスイートの部屋にしました。こちらがアサインされた部屋711号。ドアを開けて部屋に入ります。右手に花が。でもこれは造花です。リビングルームです。リビングルームのお隣にベッドルーム。リビングにはソファーとテーブルがあります。電気ポットと無料の水のボトルとインスタントコーヒー。こちらがベッドルーム。クイーンサイズのベッドが一台。ベッドスローもあります。鏡の前にはテーブルとイス。クローゼットを開けてみました。バスローブもあります。あちらはバスルーム。シャワーブースが別にあります。浅いタイプのバスタブもあります。洗面台はこんな感じ。ベッドルームからリビングルームを見るとこんな感じ。ただ残念ながらWi-Fiの電波が届かない。しかも遅い。エアコンも集中冷房なのか、個別の部屋で設定ができないのでしょうか?寒くてエアコンをオフにしてもずっと寒いまま。シャワーやバスタブにお湯をためてもそのお湯が熱くならない。ちょっとがっかり。窓からの眺めはこんな感じでした。
2026年03月08日
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コンケーン博物館というかコンケーン郷土資料館といった方がいいのでしょうか。そこを出ました。前はこんな広場になっています。左手が野外ステージ。道路の反対側には中華式の神社サンチャオプラタオコンマ。皇神徳門と書いてあります。これは何のためにあるのでしょう?この中で爆竹を入れて鳴らしているのを見たことがありますが。龍が上っていk柱。この一帯をコンケーン2000年公園というようです。公園内にはこんな建物もありました。こちらは泰中文化会館。同じような泰中文化会館はウドンタニ―にもありますね。まだ行ったことはないのですが。入り口の壁には金色の龍。そこから中に入ってみます。メインの会館の前には池がありました。そこには金色の親亀と子亀?親ガエルと子ガエル?中華式庭園というのでしょうか。水の中に浮かぶ建物。池がありその上に橋が架かり東屋のような建物もあります。こちらの象は何でしょう?龍を踏みつけているのでしょうか?陰陽太極図です。ブンケンナコーン湖。その対岸に見えているのがプラマハタートコンケーンナコン。あちらにも像があります。観世音菩薩様。ここにも龍が上っていく柱がありました。そしてまたまたこれ。何をするための物なのか?中華式庭園でも東屋というのでしょうかね。幸い太陽は雲に隠れて日差しが随分やわらぎ有り難い。こちらの建物はタイ国立銀行東北支店。そろそろホテルに戻るとします。グラブタクシーを呼びました。ここからタクシーに乗ってこの日のホテルのチャルンターニーホテルへ向かいました。
2026年03月07日
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写真とは関係ないのですが、コンケーンの歴史について調べてみました。これは仏像ですね。コンケーンには紀元前から人が生活していた痕跡が残っています。コンケーンはタイ東北部イサーン地方の主要な都市です。経済・文化・教育の中心都市として知られています。1964年にタイ東北部で唯一設立された総合大学のある学園都市。クメール遺跡も数多く残っています。1994年に恐竜の遺跡が発見されてからこの地方から次々と化石が発見されています。キングコブラの村は亀の村などユニークな集落もあるようです。イサーンソーセージのサイクロ―イサーンという発酵させた豚肉のソーセージも有名です。こちらはコンケーン中心街の地図のようです。ちょうどこの博物館のあるところです。こちらはいろいろな建物の昔と今を紹介していました。現在はカラー写真、昔は白黒写真。コンケーンの見どころを紹介したパネル。昔の街の様子や人々の様子が並べられています。全て白黒写真でのどかな感じが伝わってきます。街中の様子です。人々の様子や街の様子を紹介した写真はこれで終わりです。これは現国王がコンケーンを訪問されたときの様子です。街で自転車のロードレースでもあったのでしょうか。これで館内の展示を全て見終わりました。この前にドアがあったのですが鍵がかかっていたので出られませんでした。それで再び入り口まで戻って出てきました。昔のテレビやラジオ、公衆電話もありますね。ブラウン管のテレビに上にはテープレコーダー。コンケーン郷土資料館を出ました。
2026年03月06日
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コンケーンを代表するワット・ノンウェーンにダイノサウルスに来年開通するLRTライトレールトランジット。織物にタイの楽器ケーン。この柄の生地はよく見かけます。次のコーナーです。コンケーンの著名人。コンケーンを代表する芸術家。こちらも芸術家。そして高僧。こちらはスポーツ選手。テニス選手のようですが。この方は誰でしょう?知事さんでしょうか?布地に絵が描かれていますが。これは?何を表しているのでしょうか?タイ版の天国と地獄?展示の最後のコーナーになります。
2026年03月05日
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昨日3月3日は桃の節句。そして満月。おまけに皆既月食。ここウドンタニ―の月の出は18:11。でも雲が多くてなかなか見えませんでした。そして見えたときにはこんな風に見えました。ネイティブアメリカンは3月の満月をワームムーン虫の月と呼んでいました。昨日は雲も多くて月食で欠けて見えるのか、雲で遮られているのかわかりませんでした。徐々に月はその全容を表してきました。3月のワームムーン。きれいにみることができました。
2026年03月04日
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高床式の住宅。次の展示です。これはコンケーンの街を上空から見た模型ですね。コンケーン市内の建物が紹介されているようです。建物の昔と今の様子が写真で紹介されています。これは大学でしょうか。生活の様子がジオラマで紹介されています。これはお米を売っているのでしょうか。これは法要でしょうか?こちらはお葬式でしょうか。敬虔な仏教徒の多いタイの様子がよくわかります。子どもたちが遊んでいます。こちらにもお坊さんがいて卒塔婆なんでしょうか。こちらは仏像の開眼法要?これは墓地でしょうか?こちらにもお坊さん。何をしているのでしょう?バナナの木ですね。これも祈っています。布や枕を納める儀式は何のために?こちらはタイ人の世界を舞台に活躍したスポーツ選手たちの紹介です。そしてこちらはまたまたジオラマ。年長者へ白い糸を結んでもらっているところのようです。バナナの葉で作られたこのお供え物はよく見かけます。コンケーンの街の色は黄色なんですね。タイの国の花ゴールデンシャワーと同じ色です。こちらは絹糸をとる工程の紹介ですね。絹糸で織られた織物。
2026年03月03日
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コンケーンにはこのほかに国立博物館があります。こちらの博物館はホーン・ムーンマン博物館。コンケーン・シティーミュージアム。ホーンはイサーン語で、大きな倉庫または会館という意味。ムーンマンはイサーン語で宝物を意味しているそうです。したがって、ホーン・ムーンマンは巨大な宝物の会館という意味になるようです。このゾーンはコンケーンの由来を紹介しているようです。コンケーンは1783年ラチャ―クルールワンという人が330人の人民を引き連れて移住してきたのが始まりだそうです。当時のラーマ1世がこの人を国主に任命しイサーンとの連携を図ったそうです。これはその当時入植したときの様子でしょうか。家にはゾウも飼われていたようですね。こちらは町の様子でしょうか。県庁所在地はその後6回も移動して現在の場所になったということです。その後20世紀初頭に現在の県よりも上位の省や州の制度が導入されたときコンケーンはその省都となったそうです。これは当時の家の跡でしょうか。作業にはゾウも使われていたんですね。当時の街の様子。こちらは仏像でしょうか。コンケーンの寺院の紹介でしょうか。これはラックムアンのレプリカでしょうか。こちらが実際のラックムアンの写真。社の内部の様子を紹介しているようです。ここイサーンはラオスの文化と多くの共通点があるようです。さらに進んでいくと当時の生活を紹介したコーナーがありました。こちらは当時の薬局??お店でしょうか?薬草を売っているのか?こちらは布地を売っているようですね。この方頭にターバンを巻いているようですが。おじいちゃんがお孫さんに語り掛けているんでしょうか。テンビンかごを担いでいる人。子供にこちらの大人はイスラム教徒でしょうか?当時の高床式の住宅ですね。下には牛車でしょうか。仕事で使う水牛も飼っていたようですね。館内には1人だけで他には誰もいませんでした。この像が見えたときにはちょっとドキッとしました。こちらも何かお店でしょうか。イスに座って何やら話しているようですね。
2026年03月02日
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3月に入りましたね。弥生三月日本では桜の季節になりますね。タイ東北部イサーンの地図。コンケーンは青い部分。その上の黄緑色がウドンタニー。次の展示はイサーン地方の生活でしょうか?恐竜の化石のようです。岩石の標本。イサーン地方の古代の様子についての展示のようです。こちらも岩石ですね。次の展示コーナーです。これはクメール遺跡のようですが。クメール遺跡はここコンケーンやブリラムにスリンにも点在しています。シェムリアップで見た遺跡の絵柄に似ています。こちらにはその説明があります。説明がありましたがよくわからずパスしてしまいました。こちらには昔の集落の様子を紹介するジオラマ。真ん中には見張り塔のようなものがありますね。屋根は何かの植物でふいているのでしょうかね。こちらには合掌する僧侶。若い僧侶の写真です。これは何でしょう?ナーガの船なのでしょうか?昔の生活の様子をジオラマで紹介していました。昔の家を建てる過程でしょうか。糸車を回す人、行商の人。こちらは歌い踊る人たちですね。そして祈る人々。これは病気の人を祈とうで治そうとしているのでしょうか。村のお偉いさんにご挨拶?昔の調剤師ですか薬剤師ですか。白亜のチェディがありました。
2026年03月01日
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