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昨日は軽く汗ばむ程の気温でしたが、今日はあまりの寒さに雪が降るという冗談みたいな陽気でした。今日は昨日終わらなかった個所の塗装です。このキット唯一マスキングしたビキニです。仕上げにパールでコート。その他細かい部分を筆塗します。ハイライト部分に半つやクリアーを吹いて適度にテカらせます。実際の質感はわざとザラザラにしてありますが写真にすると完全に消えちゃってますねorzちょっと仮組み。胸が大きいですが、ビキニが付くとそうでもないですよw今回はアニメ的な色使いを抑え、黄色みを強めて人肌に寄せた表現を目指してみました。肌の表現は難しいですね・・・。これで塗装はほぼ完了です。来週に完成&撮影をしようと思います。
2020/03/29
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愛宕の塗装の合間に、マジックリン漬けにしてあった伊19の水洗浄をしました。濃度が濃かったため、所々緑色に染まってしまいましたw脱脂はしっかり行わないと後で泣く事になるのでこれくらいやった方がいいのです!髪のパーツは所々折れています。修正に時間がかかりそうです・・・orzパーツの合いがあまり良くないためかなりの修正が必要ですね。でもこの大きさはとっても魅力的です。このキャラ、猫なのは耳だけではなくて尻尾も生えています。これが結構太くてしっかりしています。そしてこれが甲板に座らせる際、うまい具合に支えになる事が判明!潜水艦部分はこのままで使えそうです。
2020/03/29
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本日も愛宕と二本立ての伊19です。半透明の台座パーツですが、分割されている物をそれぞれ比べると質感が全く異なります。そのため半透明な事を活かす塗装はほぼ不可能でしょう。しかもかなりの重さがかかるので軸打ちして補強せねばなりません。半透明なままでは真鍮線が丸見えです。セメダインスーパーXでがっちり接着。広い範囲にはエポキシより頼りになります。ちょっと仮組みしてみました。しつこいようですが「大きい!」愛宕と比べると親子ほどの差があります。台座に乗せてみてびっくり!イメージでは少し後ろ向き程度に座っていると思っていましたが、ほとんど仰向け状態なんです。ちょっとびっくりしました。そして1/350 伊19に乗せてみると・・・うーーーーーん、やっぱり船体幅が細い・・・orz1.5cm位しかありません。ちなみにこの上のスケールで1/200の物がニチモから出てはいるのですが・・・絶版キットなので定価の倍以上!!そもそもニチモという会社自体業界から撤退していますからね。数年前、栃木県佐野市の本社に行った事がありますが夜逃げでもしたのかと思うくらい荒れ果ててました。台座とのバランスは1/350の方が良いです。(約30cmあります)1/200のキットだと54cmと、かなり巨大な物になってしまいます。(この物差しは50cmありますのでこれよりも大きいです)これで座る部分の幅は約3cm、実はこれでも細い印象です。ニチモ製はかなり古いキットなので精度が問題でしょうが、キャラ物と解釈すればOKかもしれないし・・・。あ、そもそもお金が無かったwwwとりあえずパーツをマジックリン漬けにしながら考えています。
2020/03/28
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台座が来ました。早速位置を決めて真鍮線を刺します。一応接着しなくても自立します。そしていよいよ肌部分の塗装開始です。何色か使って下地塗装します。エアブラシでは塗料のとどかなかった部分を中心にエナメルで全体をウォッシングします。半乾きにしたら筆で丹念に拭き取ります。続いてパステルで陰影を付けてクリアーで定着。何度も繰り返して色に深みを出します。あまりパステルに頼りすぎるとアニメっぽくなってしまうので注意します。う~ん、今日中には終わりませんね。頭部がほぼ完成しました。後は髪飾りが付きます。この頭部はかなり手こずりましたね~。ヒーターで曲げ直し&軸打ちしたのでバラバラになる事はないでしょうが普通に組んだら・・・いえ、普通には組み上がりませんよ、これ。来週には完成するかな~。
2020/03/28
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本日伊19が来ました。武漢肺炎の影響でしょうか?いつもなら届くまで10日前後かかるのですが、今回は一週間かからずに届きました。さすが1/6!予想していた以上のボリューム感です。フィギュア部分のパーツです。大きい分、パーツ数は少な目です。台座です。半透明ですが、いつもならある内部の気泡が全くありません。これは素材を生かしての塗装ができそう・・・かな?簡易的ですが設計図です。全てのパーツがムクなので強度を考えながら組まねばなりませんね。ディスプレイに使う1/350伊19との比較です。長さは特に問題ありません。が、横幅が細いですね・・・。四角い穴に付く艦橋とその上にある穴に付く単装砲の間にお尻を乗せると良いかもしれません。1/6がどれほど大きいかの参考画像です。左:1/6 右:1/8これだけ大きいと細かい表現も可能かもしれません。もちろんその腕があればですがwww左1/8 右1/6腰まわりだけで1/8の胴体以上もあります。結構悩んで購入しましたが、手に取った感想は「作るの楽しそう~♪」です。加工にかなりの時間がかかりそうですが是非とも完成させたいです。
2020/03/24
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三連休最終日、この連休は電話や来客があったのでなかなか作業に集中できませんでした。今日は細かいパーツの塗装です。と、ビキニ部分を塗装しようと光に当てて影の様子を見ましたが、あれほど削った先の部分がまだ残っていました。ペーパーで整え直して下地のやり直しです。ここ以前にポッキリ折ってしまったのでとても気を使います。パレオはクリームを薄く吹き付けてからパールでコート。ツヤが少し強い気がするので組み立て時に見直します。塗装するパーツ数は少ないのですが色がシンプルな分、あれこれ考えてしまったため時間がかかります。結局変に手を加えない方が良いんですよね~、こういうのってw本体は今現在注文してある台座が来るまで塗装できません。真鍮線を刺す際にキズが付いてしまう心配がありますからね。眼球と唇にメディウムを塗りました。ツヤと立体感が出てとても良い感じですが1/8という小さいスケールなのでわかり辛いですねw下唇の下にある影などはメディウムを塗るとできる個人的に好きな表現です。
2020/03/22
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ちょっと早いですが新しいキットの製作開始です。今現在作っている愛宕の塗装の合間なので、本格的な制作ではありません。そもそも肝心の伊19がまだ届いていませんからwなので手元にある同スケールのプリンツ・オイゲンでイメージを把握してみます。どちらも比較的小さいキャラなので丁度良いと思います。この大きさってゲーム中の画像とかなり近いんです!(ゲームやった事ないけどw)後は強度がどうなるかですね・・・。ちょうど甲板上にある穴付近が座る位置みたいです。本来ならばかっちょいい単装砲が付くのですが仕方ないですね・・・orz
2020/03/22
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連休中日、今日も懲りずに模型作りです。昨日の塗装の続きです。何色かに分けて塗り重ねます。黒髪ですが、黒一色では面白くないのでとにかく何層も塗り重ねします。そして組み立てです。組み上がったら塗装のバラつきを確認して更に塗り重ねます。今回は毛先を明るい色にしてみました。顔が付くとこんな感じになります。尖った部分が多くて手に持ち辛いですwうかつに力を入れるとポキッと折れてしまうので怖いです。そして前髪が付くとこうなります。作業中に所々塗装がハゲてしまったので後程修正します。
2020/03/21
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さて今日から愛宕の塗装です。いつもは後回しの顔から開始します。吹き付けた後にエナメルとパステルで陰影を付けてからマーカー類でまつ毛を描き込みます。一円玉サイズの塗装面積ですが、とても時間がかかりますね。でも顔は100%全ての人が見るポイントなので手が抜けません。瞳はデカールがありますがイメージと違うので使いません。なんかコミカルなんですよねwこれ。で、こんな感じになりました。意外と泣きボクロの位置に手こずりました。そして前髪が付くとこうなります。流し目過ぎたかな~?続いて髪の毛です。ハイライト部分から開始しましたが影になる部分に塗料が入っていかないので大変です。と、ここで珍しい事に兄が遊びに来たため今日はここまでです。
2020/03/20
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今作っている愛宕の後はがっつりとメカ物にしようとしたところ、とある方から猛反対&パワハラがあったのでここしばらくあれこれ考えていましたwそして答えが出ました。次回作は「アズールレーン伊19作るよ」です。伊19は太平洋戦争で活躍した日本海軍の潜水艦です。1/350の物を入手しました。戦艦等と比べるとパーツ数はかなり少なめです。アオシマからも同スケールのキットが出ていますが、中古で安いAFV製の物を見つけたのでこれに決めました。2009年製のキットです。バリもほとんどなくとても良い感じですね。げ!モールドがまさかの凸表現!削るとすぐ消えてしまうのでこれはマイナスポイントかも。ところが仮組みしてみたら、継ぎ目部分がほとんど目立たないよう分割されていました。これなら凸ラインを消さずに作れそうです。そしてまだ手元に届いていませんが、フィギュア部分です。元ネタは中共ゲームのアズールレーンからです。以前からちょっと気になっていたキットでしたが、キャラがあまり好みでなかったためスルーしていました。で、なぜ今回制作に踏み切ったかと言うと、下の画像を見て脳内に突然イメージが沸き上がったからです。キットでは波がディスプレイ台になっていますが、ここに1/350の伊19を挿めば結構面白い作品になるかも!?というわけで、あれこれ悩んでいても仕方ないのでとりあえず作ってみます!
2020/03/19
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下地もいよいよ最終段階です。表面の見直しと同時に組み立てに問題ないかチェックします。やはりパレオ部分は無理な力が加わつて怖いですね。接着剤だけでは心配なので鋼線を打ちます。パレオの穴部分は上に結び目のパーツが付くので完全に隠れます。ハイヒールの底も見直します。接地が自然になるよう大分削る事になりました。そして台座は透明アクリル丸板があったのでこれを・・・と思ったら、透明なため靴底に刺す真鍮線が丸見えになってしまうので使えませんね~。後日別の物を用意します。小さいですが瞳のデカールです。こ、これは使わずに手描きした方がいいかも?そんなこんなで何とか終わりました。来週末の三連休から塗装開始です。
2020/03/15
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何だか最近多くなった(仮)シリーズですwハミングバードのノズルのディティールアップ用にB-1の物を入手しましたが、予想以上に大きくて流用できませんでした。あ、バックに写ってるチップスターの容器が多いのはスルーでwそこで何気なく先日仮組みした「コロニアルバイパー」のノズルに合わせてみたら・・・ぴったり!!無加工にもかかわらず裏側からはめたら怖いくらいに合いました。表側です。この様に何とももっさりした表現で最初見たときから気になっていました。ならばこれは使うしかないでしょ!?リューターで大まかに削ってはめ込んでみました。合う!まだ加工が必要でしょうが悪くないです。飛行機ファンからは大ヒンシュクでしょうがwww正面から見ると丸見えになる中央部は専用のエッチングパーツでふさげばOK!久しぶりに純粋なメカ物をいじってみましたが・・・いやぁ~、やっぱりメカって燃えるわぁ~~~!次回作の最有力候補になりました。
2020/03/14
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昨日はちょっと汗ばむ陽気でしたが、今日は雪の予報が出るほどの寒さでした。こんなに気温差があると武漢肺炎でなくても体調崩してしまいそうです。ちなみに私の近所では相変わらずマスクが手に入りません。今日もパレオの仕上げです。シワを自然な形に整えつつ、薄くなるように加工。光にかざして厚みをチェックします。更にサフを吹いてチエック。これを何度も繰り返していたら予想以上に時間がかかってしまいました。一応太股部分に合うようにヒーターで修正してあります。意外と力が加わるので折れないように気を使いました。主なパーツは1500番白サフを吹いて最終仕上げです。後は塗装をするだけです。明日中には下地仕上げが終わるかもしれませんが・・・やっぱり何か忘れている気がして不安ですね~w
2020/03/14
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仕事が早く終わったので1/100 ハミングバードのパーツ仕分けをしてみました。総パーツ数は300程度でしょうか?ガレキにしては多めです。でも問題はその数ではありません。組み立て方が全くわからないのです!一応設計図らしき物はあるのですが、解像度が低くて形状を把握できない上にガンダムという存在の形を脳内でイメージできないため一時間以上固まってしまいました。しかもこの機体はアニメ化されていないらしく、これといった形が決まっていないため、描く人によって細部がかなり違います。なのでキットに入っていた、たった三つの画像を頼りに勘で作るしかありません。お昼過ぎから始めて気付いたら日が落ちていましたorzとりあえず部位ごとに仕分けしてみました。完成させるにはこれにバンダイ製のキットを追加しなければなりません。しかも余剰パーツが結構ありましてwざっと組んでみて気になった点です。この機体の特徴でもある大型バーニアノズルですが、外側のモールドは特に問題ありません。が、フチがブ厚過ぎ!キャラクターモデルとしては良いのでしょうが、う~ん、これはいただけません。今回はあくまでパーツチェックのみなので、今後作るかどうかはまだまだ未定です。おまけ我が家に残る3.11の傷跡です。
2020/03/13
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まだまだ修正は続きます。パレオに彫ってあるラインはガタガタだったので消すことにしました。ラインだけでなくその周辺も凸凹がひどかったので同時に修正できます。ただ、薄いパーツなのでペーパーがけし辛いため、時間がかかりますね・・・。付け根部分の隙間もようやく埋まりました。なので全体の見直しです。お尻の形に違和感があったのでペーパーで慎重に整えます。背中は雑な印象ですが・・・完成時には髪で見えなくなるので問題ありません。ちなみに髪と顔のパーツも軸打ちしました。そうしないと、その上に付く頭頂部のパーツの正確な位置が決められません。で、正確な位置がわかったのですが結果的に更なる修正箇所が見つかってしまいましたorz気になった胴体との干渉は大丈夫でした。髪の量が多いので頭部だけでも結構重いです。胴体の仮組みです。腰の紐はしっかり接着せず、ゴム系接着剤で付けてブラブラさせた方が重力で自然な位置に決まりそうです。はい、本日のサービスショット!ちょっと丸過ぎたかも?前髪が付くとこんな感じになります。再来週の三連休で下地を完了させる予定でしたが、とにかく次から次へと修正箇所が見つかるのでかなり厳しいかもしれません。
2020/03/08
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今朝、突然友人が来ました。そして職場の近くにあるホビーショップ「イエローサブマリン」のお土産いただきました。あ~!クリップ助かる~!私は異様にサフ使いまくるのですぐダメになっちゃうんです。キムワイプも以前から使ってみたかったのでラッキーでした。子供と遊ぶ約束があるとの事ですぐ帰ってしまいました。子供のいるご家庭はコロナ休みで何かと大変みたいですね。さて今日も今日とて愛宕作りです。相変らず隙間の修正と表面仕上げが続いています。一か所直すとそれに関連する個所も修正。更にそれらに関連する個所を・・・。なかなか終わりが見えてきません。完成後、一番視線を集めるであろう胸の部分は形がまとまってきました。ここは肌と水着の隙間がひどかったのでたっぷり時間をかけました。ちなみに二つに分割しちゃいました。というか、あまりにもいじりまくっていたら割れちゃいましたwでもこの方が接着する際に位置をきめやすいことがわかりました。頭が付くとこんな感じになります。塗装が始まれば結構短期間で完成すると思われるので、作りこみはしっかりしておかなければなりません。おまけ次回作の候補に急浮上してきました、ギャラクティカ(旧)の「1/32 コロニアルバイパー」です。以前仮組みしてそのまま放置していたキットです。改めて手に取ると・・・う~ん、かなり雑な印象です。でも脳内では解決策がある程度できてます。なのでこれも候補に入れておきます。
2020/03/07
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愛宕を作りながら次に作るキットをあれこれ考えています。1/100 ディープストライカー今のところ最有力候補です。完成すると70cm以上にもなるバケモノキットです。電飾用のパーツが入ってますが、古いキットなのでもう機能しないでしょう。まあ作る際には除外してしまうでしょうけど。ただこのキットは単品では完成しません。右にあるバンダイ製のキットとニコイチなのです。で、バンダイ製のキットも精度に疑問があったので・・・それをカバーできそうなガレージキットも使います。この三つで出来上がりますが、更に個人的な解釈のディティールアップも加えるので一年は必要でしょう。問題はガンダムに対する情熱がほとんど無いのでその間、モチベーションを維持できるかどうか自信が無いのですwもう一つの候補は、同じくガンダムつながりの1/100ハミングバードです。ディープストライカーの僚機なので似たようなデザインです。こちらもとんでもないパーツ数です。う~ん・・・手に取って眺めるだけでもお腹いっぱいになりそう。そしてこちらもバンダイ製のキットとニコイチで完成です。何だかんだでこれも本気で作るとなると一年近くはかかるでしょう。な~んて悩んでいながら全く違うキットに手を出しちゃうかもしれませんw本日の愛宕相変わらず修正は続いていますが、全体像は見えてきました。パレオは透明パーツとそうでない物が付属していますが、透明な方はコンパウンド等で磨いてもキレイに仕上がりません。よく見るとあちこち気泡も入っているのでこれは使えませんね・・・。
2020/03/01
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